2025/05/04 - 2025/05/04
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Charlieさん
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京博で開催されている大阪・関西万博記念特別展「日本、美のるつぼ」を見に行きました。せっかくだったので、京都国立近代美術館の「若きポーランド」展も見て、念願の三味洪庵さんでお蕎麦を食べ、寺町二条の創作イタリアンで夕食を楽しみました。この時期はまだ暑すぎずちょうどいい!ただ観光客で混雑がすごく、小さい頃から見てきた街の雰囲気もインバウンド客集客のために様子が変わり、ちょっと寂しさを感じる日でもありました。
▼訪れた場所
・白川
・慶流橋
・京都国立近代美術館
・京都国立博物館
・京都駅
・寺町京極商店街
・京都市役所
▼食事をした場所
・三味洪庵 本店
・ショコラトリー・ヒサシ
・sinamo
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 私鉄 徒歩
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今日は京阪で三条まで向かい、地下鉄に乗り換えて東山に向かいます。
京阪本線 乗り物
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まずは東山駅から岡崎公園に向かう途中にある三味洪庵さんでお蕎麦をいただきます。人気店で、インバウンド客が多く平日でも行列ができているのですが、名前を残しておいてラストオーダー前に来れば入れるのでずっと行列に並ぶ必要はありません。
ここがいつも行列なので、隣にある桝富さんにお世話になっていたのですがなぜか閉店しているようでした…。あんなに美味しかったのになぜ…。三味洪庵 本店 グルメ・レストラン
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今回は開店30分前に名前を残したのですがそれでも14組目。ちょっと周辺を散歩してから開店時間に合わせて伺ったのですが、2巡目だったので席についた時には12時を過ぎており、実質1時間半待ちでしたね…。
三味洪庵 本店 グルメ・レストラン
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白川のほとりのテラス席は特に人気で、席数が限られているのでもっと待つかもしれません。今回僕らがお世話になったのはテーブル席。古民家の雰囲気がしっかり残っていていい感じです。
三味洪庵 本店 グルメ・レストラン
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十割蕎麦と鴨鍋が有名なお店で、今回は夏限定の冷たいすだちおろし蕎麦をいただきました。お蕎麦はしっかりとしたこしがあり、噛み応えがあるタイプ。ちょっと濃い目のお出汁なのですが、すだちと大根おろしのさっぱり感との相性が抜群です。
三味洪庵 本店 グルメ・レストラン
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あとは天ぷらの盛り合わせを2人でシェア。もうちょっと油をきってほしかったのですが、キッチンが忙しくて大変なのでしょうね…。
三味洪庵 本店 グルメ・レストラン
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ちなみに三味洪庵さんの隣にある京とみさんの天丼も美味です!インバウンド客にテラス席があるお蕎麦屋さんの三味洪庵さんとよく間違われるようで、蕎麦はない、テラス席はないと英語の注意書きがありました。なんかかわいそう…。
白川 京とみ グルメ・レストラン
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お店を出て白川沿いを歩いて岡崎公園方面に向かいます。
白川 自然・景勝地
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白川沿いは神宮通り比べて人が少なく緑が多いのでおすすめ。最近新しいお店が増えているのも魅力的です。
白川 自然・景勝地
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白川に立派なアオサギがいました。自然が感じられていいですよね!京都っぽい。
白川 自然・景勝地
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慶流橋から見た平安神宮の大鳥居。袴姿の方がいらっしゃいました!
慶流橋 名所・史跡
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最初の目的地の京都国立近代美術館に到着。岡崎にはよく展示を見に来るのですが、近代美術館の企画展となかなか趣味が合わず、もっぱら京セラ美術館なんですよね。なので本当に久しぶりです。
京都国立近代美術館 美術館・博物館
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今回は「若きポーランド」という企画展に来ました。昨年ワルシャワに旅行に行ったばかりだったので、とてもありがたいタイミングでした。
京都国立近代美術館 美術館・博物館
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今回の展示は、18世紀後半にポーランド王国がロシア帝国、プロイセン王国、オーストリアに攻め続けられた結果分割・併合され、国を失った後のポーランド内の美術・文化運動を語り継ぐ内容。当時国を失ったポーランドの人々がアイデンティティの拠り所とした美術品を見ることができます。
京都国立近代美術館 美術館・博物館
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こちらはこの時代のポーランドを代表する画家の1人であるヤン・マテイコ。ポーランドの歴史的場面を巨大なキャンバスに描くことで、国を失った人々の誇りを取り戻すことに貢献した画家です。
京都国立近代美術館 美術館・博物館
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マテイコの代表作である「1683年、ウィーンでの対トルコ軍勝利伝達の教皇宛書簡を使者デンホフに手渡すヤン3世ソビェスキ」、1880年の作品です。17世紀の国王ヤン3世ソビェスキがオスマン軍を撃破した英雄的な場面を描いており、兵士たちの表情が巧みに表現されています。
京都国立近代美術館 美術館・博物館
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こちらはマテイコの意思を継いだ画家ヤツェク・マルチェフスキの自画像(「白い盛装の自画像」1914年)。過去の歴史的栄光を表現するマテイコの作品に対し、同じ歴史的事象を当時の国民心情とリンクさせることに長けた画家でした。
京都国立近代美術館 美術館・博物館
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マルチェフスキの連作「ルサウキ(ルサールカたち」のひとつ、「妖怪ヂヴォジョーナに抱かれた溺死者」1888年。「ルサウキ」とは、ポーランドで有名なスラヴ神話で、若く美しく、肌を露出した女性ルサウキがその容姿と歌声で若い男性を森の奥地に誘い殺してしまうという何とも恐ろしい物語。
京都国立近代美術館 美術館・博物館
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神話の中では森に誘われた男性は崖から落とされて死ぬか、くすぐり続けられて死ぬかのどちらからしく、これはくすぐられて死んだ場面を描いた「くすぐられて」1888年。同じ連作の中の1作です。
京都国立近代美術館 美術館・博物館
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こちらはユゼフ・パンキェーヴィチの「干し草を積んだ荷馬車」1890年。こういった風景画も数多く描かれたようで、当時ヨーロッパ全域に広がっていた象徴主義の影響が見られます。
京都国立近代美術館 美術館・博物館
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この時期の風景画には日本の浮世絵の影響もあったようで、ポーランドの古都クラクフにある国立博物館には数多くの浮世絵が所蔵されています。これはそのひとつ、歌川広重の「神奈川八景より内川暮雪」1840年です。
京都国立近代美術館 美術館・博物館
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こちらはスタニスワフ・ヴィスピャンスキの「夜明けのプランティ公園」1894年。昨年訪れたクラクフのヴァヴェル城が木々の枝越しに描かれているのですが、これは草木越しに風景を描くことで対象を際立たせる北斎などの浮世絵の作法だそうです。
京都国立近代美術館 美術館・博物館
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当時日本美術とポーランド画家の橋渡し的存在だったのが、美術批評家でありコレクターでもあったフェリクス・ヤシェンスキ。浮世絵を中心とした日本美術を好み、自らのコレクションを早くから一般公開することで当時の画家たちに大きな影響を与えたようです。これはマルチェフスキが描いた「フェリクス・ヤシェンスキの肖像」1903年。
京都国立近代美術館 美術館・博物館
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こちらはユゼフ・パンキェーヴィチの「ピアノの前のヤシェンスキ」1908年。ヤシェンスキの文化人としてのステータスが感じられる作品です。
京都国立近代美術館 美術館・博物館
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企画展を見終わり、せっかくなので常設展にも寄ってみます。4階の展示会場からは大鳥居と京セラ美術館を見渡すことができます。ちょうど京セラ美術館では「モネ〈睡蓮〉連作 ─水に宿された光─」が開催されているので、来場者でやばいことになっていました…。東京で見ておいて良かった…。
京都国立近代美術館 美術館・博物館
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常設展は近代美術館らしい内容で、マティスの切り絵などがありました。個人的にはマティスの絵画の方が好み、有名なのは切り絵ですが…。
京都国立近代美術館 美術館・博物館
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たまたま常設展の中で「すわって、みる」という美術館の楽しみ方を展示するというユニークな企画が行われておりました。これはトーマス・シュトゥルートのウィーン美術史美術館のプリント。数年前に行った美術館だったのでなんか懐かしかった。
京都国立近代美術館 美術館・博物館
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これも「すわって、みる」企画の一部であるデイヴィッド・ホックニーの作品。龍安寺の石庭のフォト・コラージュで、2年前に東京都現代美術館でも見たのですが、座っている学生の姿はなかった気がします…。プリントなので複数のバージョンがあるのかもしれませんね。
京都国立近代美術館 美術館・博物館
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美術館を後にし、大好きなショコラトリー・ヒサシさんへ。6席ほどカウンター席があり、店内でもケーキやコーヒーを頂けるので個人的には隠れ家的な場所として好きなのですが、今回はケーキがほぼ売り切れていたようで妻が残念がっていました。
ショコラトリー ヒサシ グルメ・レストラン
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妻はチョコパイとアイスカフェラテ、僕はホットコーヒーを頼んだつもりだったのですがカフェラテが出てきました。でも大丈夫、これはこれで美味しいので!
ショコラトリー ヒサシ グルメ・レストラン
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サクサクのパイ生地と濃厚なチョコ、あっという間に消えました…。
ショコラトリー ヒサシ グルメ・レストラン
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ちょっと休憩ができたので京博に向かいます。いつもならバスで行くのですが、とにかく行列がすさまじくバスが来ても乗り切れない…。タイミングよく空車のタクシーが来たので乗ったのですが、東大路通の渋滞がひどく想像以上に高かった。おそらく自転車が一番早いです…。なんとか京博に着いたので目的の企画展「日本、美のるつぼ」を楽しみます!
京都国立博物館 美術館・博物館
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敷地内に入るとトラりんがいました!尾形光琳の竹虎図に描かれている虎がモチーフになっている京博のキャラクターで「虎 + 琳派 = トラりん」らしいです。目つきの悪さと行動のかわいさのギャップが好きです。
京都国立博物館 美術館・博物館
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こちらは明治古都館。京都国立博物館と言えばこの建物の印象があるのですが、表門である西門含め、ここ何年も使われていません。この日はなぜか人の出入りがあったので、何か企画があったのでしょうね。
京都国立博物館 美術館・博物館
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今回の展示は平成知新館で行われています。大阪・関西万博の開幕を記念して行われる3つの特別展のひとつで、大阪市立美術館の「日本国宝展」、奈良国立博物館の「超・国宝展」には既に行ったのでこれが最後です。
展示内容は1900年のパリ万博参加にあたり作られた日本美術史の全容について。パリ万博を通じて西洋に日本文化や歴史を「見せる」ことが求められ、そのためにフランス語で編纂された「日本美術史」という本が作られ、それが現代の日本美術史の原型になっているそうです。それまでは時系列でまとめられていなかった日本の美術品が、海外展示のために総合的な美術史として整理され、それが後に日本語に訳され、我々が今知る日本美術史の原型を作ったというのが面白いですよね。
当時の万博に展示されたものや「日本美術史」に記載されているものが主な展示品です。京都国立博物館 美術館・博物館
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撮影可能だったのは萬福寺の「羅怙羅尊者像」。萬福寺の十八羅漢像のひとつなのですが、切り開いたお腹から見えるお釈迦様は「自分の中に仏が宿る」という教えだそうです。同じ萬福寺の十八羅漢像の中でも羅睺羅尊者の方が迫力があるのですが、この佇まいに何とも言えない力強さを感じます。約200展が展示されており、非常に満足度が高い企画展でした。
京都国立博物館 美術館・博物館
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京博を出て、バスで京都駅に向かいます。伊勢丹で妻は化粧品の補充、僕は原了郭さんで黒七味の補充です。
京都駅 駅
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さくっと買い物を済ませ、地下鉄で四条まで来てから寺町へ。いつもなら錦市場の打田さんでお漬物を買うのですが、最近はインバウンド客の影響で錦市場がすごい混雑なので断念…。ここから寺町二条まで歩きます。
寺町京極商店街 市場・商店街
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予約していた和風ピザの専門店「sinamo(シナモ)」さんに到着。以前1度来たことがあるのですが、その時は予約していたお店の待ち時間に利用させていただいたんです。料理もスプマンテも美味しかったので、再度来店!
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内装はこんな感じ。縦に長い京都っぽい建物で、右手にテーブル席が並んでいます。席数はあまり多くないので、夜は予約がおすすめです。
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まずはスプマンテとマッシュルームのサラダを注文。妻は前回頂いたサングリア!
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しらすとルッコラのピザ。すごくシンプルでルッコラの苦みがいいアクセントです。和風ピザを食べることがないので新鮮な味。
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こちらはレンコンのジェノベーゼピザ。生地は薄焼きで少量のチーズとともにトッピングを味わうことに特化された感じ。トルティーヤに野菜をトッピングしてちょっとチーズを散らしたら家でも作れそう。出汁入りの生地に期待しすぎていたので、ちょっと残念かも…。美味しいのは美味しい!
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パスタもあったのですが、結構普通だったので断念…。でもこのお店が好きな本当の理由は前菜なんですよね!こちらはタコのマリネ、ちょっと醤油が強いですが食感含め美味。
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こちらはマストの塩サバのスモーク。これだけのためにこのお店に通ってもいいと思える味。売り切れる場合もあるらしいので、人気なんでしょうね。
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最後にもうちょっと飲みたかったのでアンチョビ・ガーリックバターのポテトフライを注文。アンチョビ感がちゃんとあってとても美味しかった。作りたてを提供してくれるのもあるでしょうね!
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妻は締めにチーズケーキをいただきました。しっとり感がいい具合!
妻がベジタリアンなので食べられないメニューがたくさんありましたが、ベジタリアンじゃなければもっと楽しめるお店だと思います。まだまだ予約可能なお店ですし、観光客が集まるエリアからは少し離れているのでおすすめです。 -
お店を出て、市役所の前を通って三条京阪駅へ。京都市の借金は政令指定都市の中でも最悪レベルで、2022年には財政破綻危機とも囁かれた一因を作ったのが改修費に約160億円をかけたこの市役所…。夜見るとちょっと怖い雰囲気です。三条京阪から電車に乗って帰宅です。
京都市役所本館 名所・史跡
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