2025/05/11 - 2025/05/11
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Charlieさん
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西美の「西洋絵画、どこから見るか?」と、都美の「ミロ展」に行きたかったのですが、早めに出れば埼玉県立近代美術館の「メキシコへのまなざし」展にも間に合うのでは?ということになり1日で3つの展示会に行くことになりました。個人的なハイライトは西美の企画展でしたが、途中美味しいお店でランチをしたりと楽しいデートでした!
▼訪れた場所
・大宮駅
・北浦和駅
・北浦和公園
・埼玉県立近代美術館
・上野駅
・国立西洋美術館
・上野恩賜公園
・東京都美術館
▼食事をした場所
・UAMFAN THAI
・翁庵
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- JRローカル 私鉄 徒歩
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今日は大宮駅からのスタートです。北浦和までJRで向かい、埼玉県立近代美術館で開催されている「メキシコへのまなざし」という企画展を見に行きます。その後上野に向かう予定です。
大宮駅 駅
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北浦和駅に到着。まずは早めのランチ!以前から気になっていたタイ料理店UAMFAN THAIさんに行ってみます。駅から徒歩5分ほどの場所にあり、タイの方が本格的なタイ料理を作ってくれます。今回は豚バラ肉を贅沢に使ったゲーンハンレーという日替わりカレーをいただきました。
タイキッチン・ウアムファン グルメ・レストラン
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初めて食べたカレーですが、しっかりとしたカレーの辛味と、豚バラの甘みがいい感じ。日本人好みの味だと思います。本当はカオソイが食べたくて来たのですが、土曜日限定とのことなので次回は土曜日に来たいですね!元気のいいスタッフの方も好印象!行列ができてもおかしくないお店ですね、リピート確定です。
タイキッチン・ウアムファン グルメ・レストラン
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美術館がある北浦和公園に到着。天気に恵まれました。ここは企画展でもあまり混雑することがないので、今回もチケットは事前購入せず向かいました。公園の入口には展示ポスターがありました。
北浦和公園 公園・植物園
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北浦和公園は子ども連れの家族で大賑わい。スペースも遊具も豊富なので天気のよい週末はたくさんの子どもたちが遊んでいます。
北浦和公園 公園・植物園
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美術館に到着。モネなど印象派の作品を比較的多く所蔵しているので、常設展の内容が変更されるタイミングで何度も来ています。企画展最終日の今日も人は少なく、ゆっくりまわれそう。
埼玉県立近代美術館 美術館・博物館
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今回はオロスコ、リベラ、アルファロ=シケイロス、タマヨなど、メキシコ美術の巨匠たちの作品が目的。フリーダの作品がないのが残念…。
こちらはオロスコの『白い神々』という1947年頃の作品。名古屋市美術館所蔵なので、見たことはない作品です。埼玉県立近代美術館 美術館・博物館
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同じくオロスコの『修道士とインディオ』という作品。『白い神々』より20年前くらいのものですね。
埼玉県立近代美術館 美術館・博物館
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こちらはオロスコの『群衆』。1935年の作品ですが、植民地時代以来の貧困状態に置かれた民衆や労働者を描いたのか、当時のカルデナス政権によるメキシコの自立政策をに対する民衆の賛同を描いたのか…。メキシコ美術家たちに哲学的な影響を与えたトロツキーの亡命を受け入れたのもこの時期ですよね。
埼玉県立近代美術館 美術館・博物館
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当時世界各国の主要都市を巡業していたメキシコ美術展を東京国立博物館に持ってきた岡本太郎はメキシコ美術に魅了された1人。彼の1956年の作品『月の壁』は色合いもその立体的な構図からもユニークな作品です。
埼玉県立近代美術館 美術館・博物館
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シケイロスのアトリエを訪ねる岡本太郎。この2ショットはちょっとエモいです…。
埼玉県立近代美術館 美術館・博物館
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岡本太郎の『訣別』の初期段階であろう鉛筆画。
埼玉県立近代美術館 美術館・博物館
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後に残すキャンバス上の『訣別』とも整合性があります。
埼玉県立近代美術館 美術館・博物館
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もちろん1955年の「メキシコ美術展」前後から影響を受けた日本人画家は岡本太郎だけでなく、1957年の福沢一郎の作品『埋葬』からも影響が見て取れます。
埼玉県立近代美術館 美術館・博物館
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利根山光人の『いしぶみ』もまたメキシカンアートに影響された作品。
埼玉県立近代美術館 美術館・博物館
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タマヨの『ヴァイオレットの顔』も見れて良かった!これは埼玉県立近代美術館所蔵なので、常設展でまた出会えるかもしれません。
総合的な印象としては、メキシコ美術の巨匠たちの絵画を存分に楽しむというよりは、影響を受けた日本人画家の作品を楽しむ感じ。出展作品数も、日本人画家のものの方が多かったと思います。県立の美術館なので予算的にも海外から借りて来るのは難しいでしょうからね。でも人が少なくじっくり楽しむことができ、非常に満足度が高い展示会でした。埼玉県立近代美術館 美術館・博物館
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せっかくなので常設展にも入ってみました。こちらは久しぶりに出会えたシニャックの『アニエールの河岸』、1885年の作品です。彼の筆使いが好きなんですよね!
埼玉県立近代美術館 美術館・博物館
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こちらは初めて見る藤田嗣治の『横たわる裸婦と猫』、1931年の作品。構図が異なるのでなんとも言えませんが、メキシコ展を見たばかりなので1930年のシケイロスの『横たわる裸婦』に影響されたのかなって勝手に想像してしまいます。
ちなみに今年は藤田嗣治の誕生140周年らしく、展示会が多く開催される予定です。現在はSOMPO美術館で「藤田嗣治 ―7つの情熱」が開催中ですし、今月中旬からは兵庫県立美術館で「藤田嗣治×国吉康雄」、来月からは東京ステーションギャラリーで「藤田嗣治 絵画と写真」が開催されます。藤田ファンにはたまらないですね!埼玉県立近代美術館 美術館・博物館
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北浦和駅に戻り、急いで京浜東北線で上野に向います。30分くらいなのであっという間です。JR上野駅の公園改札口が5年前に現在の場所に移設されてから美術館へのアクセスが非常によくなりました!
上野駅 駅
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上野に来た目的は西美の企画展「西洋絵画、どこから見るか?」です。混雑がすごいと聞いていたので、京セラ美術館で見ることも考えたのですが、ちょっと展示内容が違うようなので今のうちに!
国立西洋美術館 美術館・博物館
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入館の行列ができていたのですが、これはチケット購入者の列らしく、既にチケットを持っている人はそのまま入れます。オンラインだと紙のチケットがもらえないので並ぶ理由もわかるのですが、最近は当日購入でもQRコードが印刷された紙が渡されるだけなのであまり意味はないかも…。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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会場に到着。ちなみに展示室に入る直前のロビーで企画展の概要を紹介する動画が流れているので、それを見てから展示を楽しむのがおすすめです!
今回の企画展は、サンディエゴ美術館と国立西洋美術館の所蔵品計88点をルネサンスから19世紀末までの600年にわたる西洋美術の歴史をたどりながら楽しむ内容です。半分以上の作品が日本初公開とのこと、ワクワクしますね!国立西洋美術館 美術館・博物館
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こちらはルネサンス時代、1506年のジョルジョーネの作品『男性の肖像』。まさにルネサンス時代の肖像画という感じですよね!ペルジーノの『マグダラのマリア』を思い出します。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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ティントレットの『老人の肖像』もこの時代ならではの作品。髭の柔らかそうな感じがなんとも言えないんです。
ヴェネチアのアカデミア美術館で見たティントレットのヤコポ・ソランツォの肖像画と非常に顔が似ているので、この肖像もおそらくソランツォなのでしょうね。ティントレットはソランツォの肖像画をたくさん残していますし…。国立西洋美術館 美術館・博物館
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バロック絵画のエリアに進み、企画展のポスターにも活用されているサンチェス・コターンの『マルメロ、キャベツ、メロンとキュウリのある静物』へ。スペインボデゴン(静物画)の最高峰とも呼ばれる作品で、メロンとキュウリには描かれた影がマルメロとキャベツに存在しない不思議感があります。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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シンプルさを突き詰めたサンチェス・コターンと比較すると、光の反射などが詳細に描かれたバン・デル・アメンの『果物籠と猟鳥のある静物』。ぶどうひとつひとつの新鮮さがまるで弾けそうな光の演出によって表現されています。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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デ・スルバランの『神の仔羊』。毛のもふもふ感がなんとも言えないのですが、足が縛られていることを考えると生きている状態を描いたのかもしれません…。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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エル・グレコの作品を見ることができたのは嬉しかった。まさに時代の異才ですね…。これは1590‐95年頃に描いたとされる『悔悛する聖ペテロ』。グレコは6点ほど聖ペテロを題材にした作品を残しているのですが、最も有名なのはこの作品よりちょっと前に描かれた服が真っ黒な聖ペテロだと思います。これは初めてみました。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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こちらもグレコなのですが、西美所蔵の『十字架のキリスト』。このダークさがまさにグレコの真骨頂。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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ムリーリョの『悔悛するマグダラのマリア』も存在感がすごかったです。マグダラのマリアを描いた作品はたくさんあり、グレコはもちろん、カラヴァッジョ、ラトゥールなどが好んで主題にしたテーマのひとつです。ムリーリョの作品は17世紀半ばの作品なのですが、カラヴァッジョやラトゥールの作品と比べると暗さが軽減されている感じがしますね。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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ルーベンスの絵画もありました。バロック期の巨匠の1人で、個人的には自画像のイメージが強いのですが、こちらは1920年代に描かれた『永遠(教皇権の継承)の寓意』。こちらは習作かもしれませんね、
国立西洋美術館 美術館・博物館
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こちらもルーベンスの作品で『豊穣』、1930年頃の作品だそうです。数年前にアントワープのルーベンスの家に行ったり、『キリスト降架』を見たりしたのですが、黒が多い絵画が多いので新鮮な感じがします。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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こちらはダニエル・セーヘルスとコルネリス・スフートの共同作『花環の中の聖母子』、西美の所蔵作品です。花の静物画を描くことが得意だったセーヘルスと、宗教画が得意だったスフートのコラボ。種類が異なる花々ひとつひとつが立体的ですばらしい。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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隣に展示されていたのはサンディエゴ美術館所蔵の『花環の中の聖家族』、セーヘルスとエラスムス・クエリヌスが上の作品の約5年後に描いた作品です。花の美しさは変わりませんが、どこか暗い感じがしますね。西美とサンディエゴ美術館それぞれが所蔵する絵画がこのように展示されるのは嬉しい!
国立西洋美術館 美術館・博物館
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バロックから18世紀の作品群へ!こちらはベルナルド・ベロットの1740年頃の作品『ヴェネツィア、サン・マルコ湾から望む岸壁』。3月に「カナレットとヴェネツィアの輝き」という企画展に行ったのですが、この時代にヴェネツィアを描いた作品には類似点がたくさんあります。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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こちらはフランチェスコ・グアルディの『南側から望むカナル・グランデとリアルト橋』。ベロットの作品から約30年後の絵画なので、空の描き方など表現方法がちょっと変化していますね。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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こちらはローマの風景画。ユベール・ロベールの『モンテ・カヴァッロの巨像と聖堂の見える空想のローマ景観』、1786年の作品です。この時代のヴェネツィアの風景画もそうなのですが、お土産用に描かれたものが多く、絵画の中にたくさんの観光地を入れたんですよね。後ろにあるサン・ピエトロ大聖堂が見える位置にこのような場所はないので、題名通り空想のローマ景観なんですよね。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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こちらもローマの風景画。ユベール・ロベールの『マルクス・アウレリウス騎馬像、トラヤヌス記念柱、神殿の見える空想のローマ景観』という1786年の作品です。2年前にローマに行きましたが、おそらくアドリアーノ神殿を右手に、左手にマルクス・アウレリウスの記念柱を描いたのでしょうね。こんな距離感ではないので、これもまた空想なのでしょう。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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19世紀の西洋絵画は人物画が多かったです。こちらはエドガー・ドガの『背中を拭く女』。西美の所蔵品なのですが、初対面。この作品含め、東京会場のみの展示品が結構あるので来てよかった…。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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こちらはピサロの『立ち話』、1881年の作品。印象派の流れを強く感じる作品です。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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こちらはトゥールーズ・ロートレックの『うずくまる赤毛の裸婦』。ポスト印象派として知られるトゥールーズ・ロートレックですが、まだ初期の作品のようで印象派の影響が強く残っています。
企画展は総合的に満足度は高く、西美の所蔵品のすごさを感じた展示でもありました。常設展にもいくつか特別に展示されている作品があるらしいのでそちらへ!国立西洋美術館 美術館・博物館
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こちらは常設展にあったゴヤの作品(作品名は失念…)。企画展でサンディエゴ美術館とコラボしているので、その延長の特別展示作品だと思います。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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こちらはルノワールの『横たわる浴女 』、1906年。何度もみたことがあるのですが、来る度に惹きつけられる作品です。この女性の幼い顔になんとも言えない違和感が残るんですよね。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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こちらも企画展に合わせた特別展示作品、ジョヴァンニ・ボンジの『バーリの聖ニコラウス』。14世紀半ばの作品です。この金箔を使った感じなど、時代は違いますがクリムトっぽさがあります。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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コローの作品の中でも特に好きな『ナポリの浜の思い出』、1870-72年の作品。コローは3度イタリアに訪れているのですが、その度に風景画を何作か残しています。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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こちらはモネの『陽を浴びるポプラ並木』、1891年。モネが好んで描いた連作「ポプラ並木」の中の1点。晴れやかな空が印象的な作品です。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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モネの『舟遊び』、1887年。妻のカミーユを亡くした後、2人の子どもたちがエプト川で舟遊びを楽しむ様子を描いた作品だそうです。水面の反射を見事に描くのがモネらしいですよね。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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モネの『ウォータールー橋、ロンドン』、1902年。モネは何度もロンドンに行っているのですが、特にウォータールー橋とテムズ川の風景画は大好きです。水面を微かに照らし出す光を描いたので、通行人や建物は背景化していますね。まさに印象派という感じの作品です。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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『睡蓮』の連作の中でも後期(1916年)の作品。昨年西美でも開催されていた「モネ 睡蓮のとき」という企画展が現在京都市京セラ美術館で開催されているので、これは貸し出されているかもと思ったのですが…。ありがたい!!
国立西洋美術館 美術館・博物館
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こちらは個人的に大好きなルノワールの『木かげ』、1880年。まるで点描のような筆使いがとても魅力的なんです。向こう側にある明るさにもワクワクします。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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西美のコレクションの中でも大好きな作品のひとつであるシニャックの『サン=トロぺの港』、1901-02年。彼が新印象主義絵画と呼ばれた原点とも言える作品で、描点の粒が大きく、後に点描派と言われる画家の道を作った作品のひとつなのではないでしょうか。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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最後にミロ!近代芸術には頭がついていかないのでなかなか解釈が難しいのですが、これから都美のミロ展に行くので!!これは『絵画』1953年の作品です。
国立西洋美術館 美術館・博物館
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上野公園を横切って都美に向います!
上野恩賜公園 公園・植物園
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ミロ展に到着。1966年以来の回顧展で、日本では過去最大規模の展示だそうです。初期の名作である『ヤシの木のある家』や『オランダの室内I』、『星座』シリーズなど90歳まで画家としての活動を続けたミロの作品全体を楽しむことができます。
東京都美術館 美術館・博物館
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撮影できない作品がほとんどだったのは残念ですが、特に『明けの明星』が好みでした。ちなみにこちらは1968年の作品『太陽の前の人物』。バルセロナのジュアン・ミロ財団からの作品が多くて感動!
東京都美術館 美術館・博物館
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こちらは『月明かりで飛ぶ鳥』という1967年の作品。
東京都美術館 美術館・博物館
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『にぎやかな風景』、1970年。風景画というよりは記号の記号の集合体のような作品なのですが、それでも活気あふれる感じがあるのが素晴らしい。黒の躍動感と色彩の豊かさなのでしょうか。
東京都美術館 美術館・博物館
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こちらは『焼かれたカンヴァス2』、1973年の作品。キャンバスをナイフで切り、ガソリンを染み込ませて燃やすという「壊す」行為を通じて完成させたアート。絵画を投機の対象とする価値観に反発するための作品だったそうです。目的が目的なので、ジュアン・ミロ財団に残っていてよかったですね。
東京都美術館 美術館・博物館
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床に置かれた巨大なキャンバスに黒の絵の具をぶちまけることでしぶきを、その後キャンバスを立てて滴りを表現した『花火Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ』、1974年の作品です。所々に控えめに散りばめられた青、赤、黄色の絵の具が花火の儚さを演出しているようでした。
東京都美術館 美術館・博物館
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最後にちょっとだけショップに立ち寄りました。どれも魅力的なのですが、よく展示会に行く僕らとしてはきりがないので悩ましい…。結局何も買わずに退館!
東京都美術館 美術館・博物館
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いい時間だったので、帰りに早めの夕食にと上野のお蕎麦の名店翁庵さんへ。お昼はいつも混んでいるので、夕方くらいがちょうどいい!
翁庵 グルメ・レストラン
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定番のネギせいろとシェア用のお揚げをいただきました。思っていた以上お蕎麦の量が多くてびっくり!!つけ汁にはネギだけでなくイカ天が入っていました!
翁庵 グルメ・レストラン
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お揚げも同じお出汁で煮ていると思うのですが、個人的にはちょっと味が濃い…。こういうのが好きな人がいるのはめちゃくちゃ理解できるんですけどね!!美味しく最後までいただきました。
翁庵 グルメ・レストラン
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ランチタイムは行列ができているのですが、夕方はすんなり入れました。時間をずらしていくのがおすすめです!
日比谷線で帰宅です!!1日3個所の美術展はちょっとやりすぎかとも思いましたが、最後まで集中力切らさず楽しめました。翁庵 グルメ・レストラン
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