2024/04/12 - 2024/04/20
10位(同エリア118件中)
nichiさん
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この旅行記のスケジュール
2024/04/14
-
車での移動
タクシーで5分
-
ニコニコレンタカー新居浜店
-
車での移動
15分
-
マリンパーク新居浜
-
車での移動
2分
-
フェリー埠頭
-
車での移動
10分
-
別子飴本舗
-
車での移動
20分
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この旅行記スケジュールを元に
新居浜を訪れたなら必ず訪れたい場所、それが別子銅山です。
そもそも新居浜は別子銅山によって繁栄した街です。
江戸時代初期の元禄4年(1691年)の開坑から1973年(昭和48年)の閉山まで283年間、住友家(今の住友グループ)によって経営されてきた銅山で、
住友グループの源ですね。
日本三大銅山(茨城の日立鉱山、栃木の足尾銅山、そしてココ愛媛県新居浜の別子銅山)は有名ですが、それ以上の知識はありません。
今回は少しだけ調べたうえで訪れてみました。
「かつて銅山としてにぎわいを見せた別子につくられた鉱山系のテーマパーク。」との表記です。
入口となる道の駅には、レストランのほか、砂金採りや日帰り温泉である別子温泉があります。
銅の細工体験工房もあります。
昭和12年に建てられた泉寿亭という住友の迎賓館もあります。
復元された鉱山列車に乗って観光坑道まで行くことができます。リアルに再現された坑道内部には、江戸時代の工夫の人形やジオラマがありました。
日本初という本格的な山岳鉱山鉄道はがココ愛媛の新居浜の山奥で、下部鉄道(惣開駅~端出場駅間/5.5km)、上部鉄道(角石原駅~ 石ケ山丈駅/10.3km)に分かれ、明治26年に開通しています。
下部鉄道の終点と、上部鉄道の連絡は、標高差があるため、鉱山索道(ロープウェイ)が担っていました。
当初、銅山で採石された石は角石原駅(かどいしはらえき/標高1100m)で積み込まれ、石ケ山丈駅(いしがさんじょうえき/標高850m)で貨車から降ろされ、高架索道(ロープウェイ)で下部鉄道の起点となる端出場駅(はでばえき/標高164m)へと運び、再び貨車に積み込んで積出港の新居浜港へ搬出されていました。
そのごくごく一部、410mだけ復元されています。
まずはそれに乗って観光坑道へ。
その前にマリンパーク新居浜と別子飴本舗に寄ってから。。。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ホテルのフロントでタクシーを呼んでもらって、ホテルを出発!
-
ホテルから車で5分。
-
ニコニコレンタカー新居浜支店に到着しました。
予約時間の8時に到着です。 -
朝8時から夕方6時までの10時間。
ナビ付保険込みで5610円。
さすが格安レンタカーですね。
スタッフの方が親切で優しい。 -
車はホンダN-BOXです。
スタッフ 「予約は18時まですが、道が混んで遅れそうになっても焦らず安全運転でお越しください。18時以降もしばらくおりますのでご心配なく。」
何ともお優しい、、、
2人でお礼を申し上げて私たちは出発。 -
車で15分
マリンパーク新居浜にやってきました。
正面はマリーナのクラブハウスですね。 -
四国で一番大きなマリーナで、大きなヨットレースも開催されるマリーナです。キャンプ場やグランドもあるようです。
時期的に多くの鯉のぼりが泳いでいますね。 -
こっちは隣接するフェリー埠頭です。
-
桜が満開ですね~
-
神戸行のフェリー おれんじホープが停泊しています。
ココ新居浜港を16:20発。
神戸港に23:40着。
7時間20分、かかるのですね~ -
港の桜、満開ですね~
港を出て街の中に戻ります。 -
車で10分。
別子飴本舗さんにやってきました。
まだ朝に9時前ですが、8時30分から営業しています。 -
お邪魔しま~す。
相方はいくつか購入。 -
明治初年に菓子作りを始め、大正13年には雨を造り始めています。
伝統ある新居浜の飴屋さんです。 -
さあ飴を舐めながら別子銅山に向かって出発です。
新居浜の街は南を見ると山々が見えます。
四国山地です。
あの山の中に別子銅山はあります。 -
ドンドン山が近づいてきて、
-
「道の駅マイントピア別子」の表記が見えました。
-
別子飴本舗さんから車で約20分。
道の駅マイントピア別子に到着です。 -
別子銅山採鉱本部跡地を利用した鉱山観光のための道の駅です。
-
鉱山鉄道が展示されています。
-
チケット購入。
この別子銅山。
今いる端出場ゾーンと、ココから10km山の奥に入った東平ゾーンの2つのゾーンがあります。
端出場ゾーンは、昭和5年以降昭和48年に閉山になるまで採鉱本部があった場所で、端出場観光坑道があり、そこまでトロッコ列車で行くことができます。
東平ゾーンは大正5年から昭和5年まで採鉱本部が置かれていた場所です。
東平ゾーンにはバスで行くガイドツアーもあります。
今回はそれに参加してみることにしました。 -
鉱山観光 1300円×2名
これは端出場ゾーンの観光で、鉱山鉄道に乗って、昔掘られていた坑道にも入ります。 -
こちらはバスに乗って東平ゾーンを訪れるガイド付きのツアーです。
11時発のツアーに参加します。
私たち2人で満席でした。
あぶなかったな~~ -
ガイドブックで地理的なことを頭に入れておきましょう。
-
東平ゾーンのガイドツアーのバスの出発まで1時間40分あります。
それまでに炭鉱の坑道を見てこれるかな?
トロッコ列車の出発まではあと20分。
少しこの本館の中をプラプラ。 -
この大きな石の塊は金鉱石。
江戸時代に開抗されたとき、どう以外に金や銀も多く産出されたそうです。
この金鉱石
重さ2トン
で、この中には、
金:約6.1㎏
銀:約2.3㎏
が含まれているそうです。
この金鉱石の時価は約1,000万。。。。。
ココで知ったのですが、皇居前広場の公園内に現存する楠木正成像は、1900年(明治33年)に別子銅山の銅で献納されたのだそうです。 -
これが新居浜太鼓祭りの山車(太鼓台)ですね。
テレビで見たことあります。
高知のよさこい、徳島の阿波踊りと並ぶ四国3大祭りの一つですね。
この太鼓台は重くて大きくて200人で担ぐそうです。
でこの太鼓台が54台も街を練り歩くんですね。
太鼓台が鉢合わせして喧嘩になることもあって、喧嘩祭りとしても有名ですね。 -
新居浜名物「ざんぐらず」?
鶏のから揚げ(ざんぎ)と、にぎらないおにぎり(おにぎらず)を掛けた商品だそうです。 -
1階の売店をプラプラ見て歩いて、そろそろトロッコ列車のホームがある2階へ。
-
ホームにはトロッコ列車が止まってました。
ココは旧端出場駅ですね。 -
かつて鉱山労働者を坑道へ輸送するために使われていた鉱山列車のごく一部の区間(410m)のみ再現されています。
トンネルや鉄橋は昔のままです。 -
へ~~
別子鉱山鉄道として運行していたた蒸気機関車「別子1号」をひとまわり小さく(約80パーセント)復元した車両です。 -
こちらが一般客車。
-
復元された機関車ですが、蒸気機関車ではありません。
電動です。
ちゃんと住友のマークが付いてますね。 -
なんか夢があるな~
煙突から煙が出ますが、発煙装置によるものです。 -
かつて鉱山労働者を坑道へ輸送するために使用されていたもので、ガタゴトと揺られながらトンネルを通ったり山の景色を楽しみながら観光坑道へと向かいます。
ここは、かご車。
私たちはココに乗車。
出発!
車内で案内放送が始まりました。
声優の水樹奈々さんです。
彼女はココ新居浜の出身で観光大使なんですね。
別子銅山について説明してくださっています。 -
昔のままの古いトンネルに入りました。
-
そして出ました。
端出場隧道(中尾トンネル)は国の有形文化財です。 -
そして打除鉄橋へ。
下は国領川です。 -
この鉄橋は古い昔のままではありません。
床組みを新しくして、形態保存しているそうです。
この打除鉄橋(足谷川鉄橋)も国の有形文化財です。 -
乗車時間わずか5分。
全長410m。
観光坑道の入り口となる幸運駅に到着です。
昔の打除駅です。 -
皆さん交代でココで撮影。
-
幸福駅(旧打除駅)を出ます。
-
この国領川沿いを歩き、あの橋を渡ると観光坑道です。
-
観光坑道の案内図です。
-
この橋を渡ると観光坑道です。
-
赤レンガが積まれた坑道の入口が見えますね。
-
橋から見える国領川の上流方面。
険しい所ですね~ -
こっちは下流方面です。
-
観光坑道に入りました。
急に気温が下がりました。 -
ココは明治から昭和にかけて銅の採掘が行われた坑道です。
-
全長は約700mで、65万トンの銅を産出しました。
演出がわざとらしくて少し変ですね。 -
採掘された多くの種類の鉱石が並んでます。
-
坑道内の気温は14.3度。
外より6度低いですね。 -
坑道内には人形を使って手彫りの様子を再現しています。
この鉱石を掲げている人は、「切上り長兵衛」という人物で別子銅山の発見者です。
「切上り」という名は、鉱山を上向きに掘り進むのが得意だったことからついたそうです。 -
ココは「歓喜抗」の跡です。
まだ江戸時代の元禄4年(1691年)に開かれた別子銅山の最初の坑道です。
将来有望な銅山の入口に立って、前途を祝して歓喜を上げたことからこの名前が付いているそうです。
元禄といえば忠臣蔵の頃ですね。 -
負夫と堀子。
背に籠を背負った運搬夫が負夫。 -
採鉱夫が堀子です。
手彫りです。
ノミを使って掘ってました。
こりゃ大変ですね~
ココでは佐渡金山のように音声は流れていません。
佐渡には行ったことがありませんが、「なじみの女に会いてぇなぁ」と流れていたpicotabiさんの佐渡の旅行記を思い出しました。 -
手にはサザエの貝殻に入った蝋燭。
これが灯りです。
暗い中での作業だったのですね。 -
桶水の引揚げ
鉱石を採ると、石の目を伝って水が溜まってしまうので、こうやって水を外に汲み出していました。
こりゃ大変な作業ですね~ -
坑道を出るとすぐに風呂場。
銅山で働いた人は、ココで疲れを癒していたのですね。 -
砕女小屋(かなめこや)
運び出された鉱石は、砕女(かなめ)と呼ばれた女たちによって、小さく砕かれ、色の濃淡によって選別されました。 -
次に銅の製錬です。
選別された鉱石は多くの工程を経て製錬されて行きます。 -
昔は全部手作業ですからね~
ココで粗銅まで仕上げます。 -
仲持ち
運搬夫(婦)です。
製錬された粗銅や半製品の銅の塊を背負って山を下り、帰りには味噌や米を背負って山を登りました。
これまた重労働ですね~ -
粗銅改め
山で造られた粗銅は、役人が立会いの下で量を測り、13パーセントを税金として幕府に納められていました。 -
山神社
坑道の中にあった神社です。
鉱業を行うものが信仰した大山積神を祀っています。
作業の無事を祈願しました。 -
なんか変な演出のトンネルを抜けると、
-
広い抗内に出ました。
ココは元は火薬庫だった所です。
近代化が進む明治以降の別子銅山の様子が立体的な巨大ジオラマで再現されています。 -
ボタンを押すと、効果音と共にロープウェイや機関車が動生き始めました。
小さな子供たちに大人気でした。 -
ドールハウスが好きな相方は、細かい所までつくりこんであるジオラマをじっくり拝見していました。
-
この先には入れませんが、以前掘られていた跡です。
リアルだな~ -
ココは体験コーナー
手動の汲み上げポンプや地下1000メートルの地下を擬似体験できるエレベーターなど、大人でも楽しめるものが並んでました。 -
相方は鉱石を採掘中。
この削岩機体験は、ドドドッかなりの勢いで機械が動き出し、かなり激しい動きで腕をゆすります。
続けていると、岩が割れました。
この演出にはビックリ! -
ツアーバスに乗って東平ゾーンに行きたいのでそろそろトロッコ列車に乗って戻りましょう。
-
トロッコ列車の幸福駅(旧打除駅)に向かう途中で、
-
こんな表記がありました。
煉瓦水路? -
木々の中にあるこの煉瓦が水路なんですね。
この山の上での採鉱の際、多くの坑内水も排出されました。
この水は銅や鉄を含んだ強い酸性の水であったため、そのまま川に流すのではなく、この煉瓦でつくられた水路で流し、下にあった山根収銅所で浄化処理されたそうです。
明治の公害対策か~~ -
今は行ってきた観光坑道が見えます。
ココだけ見ると明治と変わらない風景なんでしょうね~ -
幸福駅(旧打除駅)まで下りてきたら、トロッコ列車の発車までまだ10分あったので、そこに展示(右側)してあった昔の機械を見てみました。
-
ジャンボ式削岩機
1950年代から坑道を削進する際に使われた機械です。
油圧式です。 -
大空600型ローター
採掘した鉱石や石を鉱車に積むのに使いました。
動力は圧縮空気。 -
2トンダンプ。
ダンプと言っても線路の上の貨車です。
掘り出した鉱石を運搬しました。
これ、横側がドアになっていて、全体ががばーっと開くようです。
豪快ですね。 -
2トン蓄電池機関車
小さな坑道の中で、鉱車の牽引や坑木の輸送に使われました。
かご(人工を運ぶトロッコ)の牽引にも使われました。
なんか可愛い。
テーマパークの乗り物になりそうです。 -
4トン電池式機関車
少しデカい!
鉱車や人工を乗せたトロッコ、坑木の輸送で使われました。
充電は坑内で行われていたようです。 -
かご電車
昭和13年(1938年)から昭和48年(1973年)の閉山まで使われた車両です。
4㎞の坑内を人が行き来するのに使われていました。
私たちが乗ってきたのもこの車両でしたね。 -
人車
坑内で仕事する人達が、端出場や東平から出入りする際に乗った車両です。
トロリー電気機関車でけん引されていました。
端出場からは11㎞、東平からは4㎞、を時速15㎞で走っていたそうです。 -
三角鉱車
古い形の鉱車で、短い距離で鉱石や石を運びました。
人の手で傾転させて鉱石や石の積み下ろしが簡単にできたそうです。 -
杭木台車
坑内で使う木材を運ぶのに使いました。 -
スクレーパー
ワイヤー・ロープで鉱石を引き寄せた道具です。 -
シールド採鉱用シールド枠
シールドと聞くとかなり近代化されたイメージがありますね。
昭和30年代後半になると、岩盤の圧力から作業員を守るための採鉱方法が開発されました。
鉄製のシールド枠を100m~200mの長さに連ねて、この下で下向きに採掘を行いました。
シールド枠は油圧式鉄柱で支えていました。
これによって落盤事故が大幅に減ったそうです。 -
縦型30馬力スラッシャー
シールド採鉱で堀採った鉱石を掻き寄せる機械です。
電動です。 -
ウォシントン・ポンプ
坑内の水を排出するために使うポンプです。
動力は圧縮空気です。 -
鉱山鉄道の信号機です。
線路の分岐点で線路の切り替えと方向を示すのに使われました。
いや~~
一つ一つじっくり機械を拝見しました。
これ、どうやって使ったんだろう?
なんてシニア夫婦は会話しながら。。。 -
打除鉄橋(足谷川鉄橋)が目の前に見えます。
日本人の設計です。
明治24年(1891年)に着工し、明治26年(1893年)に完成しています。
長さは39.63m。
鋼材は当時ドイツから輸入したそうです。
岸に対して60度の角度で架かっている珍しい橋で、日本鉄橋100選に選ばれています。 -
ちょうど私たちが乗車するトロッコ列車がやってきました。
-
ホームに戻りましょう。
-
帰りはかごではなく一般車両に乗車しました。
行きは半分ぐらいの乗車でしたが帰りはほぼ満席ですね。 -
上りは機関車、帰りは電気機関車が引っ張ってました。
両方とも実際の約80パーセントで小さく造られた復元車です。
さあ東平行のツアーバスに乗りましょう。
つづく
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