2023/11/06 - 2023/11/06
59位(同エリア3185件中)
BTSさん
ご覧いただきありがとうございます。
3日前(2023年11月3日)、「とのっちツアーズ(4トラ鉄道部・九州ブロック)」に参加させていただき真岡鐵道を取材しました。その余韻が冷めぬまま11月6日より2泊3日で、4トラ鉄道部の皆さまと併結分割(合流・解散)しながら南東北(福島・山形・宮城)を巡ります。
■初 日 土湯温泉・阿武隈急行【初】・オフ会①(仙台)
□2日目 陸羽東線【初】・鳴子温泉郷・オフ会②(仙台)
□3日目 女川・牛タン通り(仙台駅)
初日後半は、福島駅から「阿武隈急行(初乗車)」を取材しながら「杜の都・仙台」へ向かいます。仙台では4トラ鉄道部の皆さまと併結(合流)し、仙台グルメを堪能します。
※表紙…ニシンの炙り寿司(仙台市 居酒屋ちょーちょ)
<関連旅行記>
■[南東北3県巡り & 4トラ鉄道部オフ会 初日:前編] 東北新幹線で行く福島! 3日ぶりに再会のダリルお姉さまと土湯温泉でウ・フ・フ!
https://4travel.jp/travelogue/11867794
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【振り返り ①】
4年ぶりの東北新幹線で福島へ向かいます。丁度、首都圏では朝ラッシュの時間帯です。混雑を横目に朝宴は格別です。(笑) -
【振り返り ②】
ラブラブな二人を一枚。(笑)
福島駅で3日ぶりに再併結(再合流)したダリルさまとバスで土湯温泉へ向かいます。 -
【振り返り ③】
福島駅から50分弱で土湯温泉に着きました。山間の静かな温泉地です。土湯こけし姉妹が私たちを出迎えてくれます。 -
【振り返り ④】
各宿泊施設でも日帰り入浴は可能ですが、今回は土湯温泉公衆浴場「中之湯」で疲れを癒します。この施設では2種類の泉質(単純泉と炭酸水素塩泉)を楽しむことができます。※入浴料500円 -
【振り返り ⑤】
風呂上りは「味工房 ひさご」で乾杯!五臓六腑に染み渡ります。 -
【振り返り ⑥】
戸隠蕎麦(信州)に比べ、蕎麦は細く、コシの中にも柔らかさと滑らかさがあり、つけ汁が蕎麦に絡むような感じで食べやすいです。これはウマい! -
【振り返り ⑦】
赤く染まったモミジは綺麗!良い時期に来ました~ -
【振り返り ⑧】
「私は土湯こけしよりも美しいのよ!」と仰るダリルさまを一枚。(笑) -
【振り返り ⑨】
土湯温泉で二人っきりのオフ会が終わり福島駅でダリルさまと分割(お別れ)します。ダリルさまは一足先に新幹線で仙台を目指します。後ほど仙台で再々併結(合流)します。(笑) -
ダリルさまと分割(お別れ)し、これより単独で阿武隈急行に乗り仙台へ向かいます。
福島駅 駅
-
阿武隈急行と福島交通の福島駅は共同使用駅で、それぞれの出札窓口が設けられています。改札は、入鋏は福島交通、集札および精算は各社が担当します。
-
車庫がある梁川駅までの乗車券を購入。
■阿武隈急行おトクなきっぷ
http://www.abukyu.co.jp/?page_id=7 -
島式ホームは左側が阿武急行(交流電化)、右側が福島交通(直流電化)に分かれており、全国唯一「一つのホームで異なる電化方式」となっています。
-
阿武隈急行の駅名標はポケットモンスターのキャラクター「ラッキー」と「ラプラス」がデザインされています。(2022年7月変更)
そして裏側は… ※次のコマを参照 -
福島交通の駅名標は昭和レトロ感(地味さ)が漂っています。この対比が面白いですね。
-
福島交通の電車「1000系(元東急:1000系)」が到着します。
■福島交通 飯坂線
福島駅と飯坂温泉を結ぶ路線[12駅・9.6km]で、所要時間は23分です。
<歴史>
・1924年(大正13)福島 ~ 飯坂(現・花水坂)間を開業。
・1927年(昭和2) 全線開業。飯坂駅を花水坂駅に改称。 -
あっ!プレハブ電車だ[701系]~
東北地方(交流電化区間)で活躍している車両で、俗に「走るプレハブ」と呼ばれています。お金のかかってなさそうな簡素な車体ですが何回か乗ると愛着が湧いてきます。4年半前には大変お世話になりました。 -
お次は金太郎[EH500形電気機関車]が来ましたよ~
車体側面にある金太郎のロゴは力強さを感じます。EH10形以来43年ぶりの2車体連結の電気機関車です。 -
これから私が乗るのはコレ、阿武隈急行8100系は1988年(昭和63)に製造された車両です。
-
阿武隈急行ではサイクルトレインを実施しています。平日は朝夕を除く時間帯で、休日は終日において「無料」で車内へ自転車を持ち込むことができます。
■サイクルトレイン
http://www.abukyu.co.jp/?page_id=1096 -
車内に入ってみると、国鉄時代の急行列車を思い出します。良い感じではありませんか~
-
14:44 福島駅を発車しました。
JR東北線(上り線)をアンダークロスします。阿武隈急行は、福島駅から4.7km区間はJR東北本線を走り矢野目信号所で分岐します。 -
続いて東北新幹線をアンダークロスします。丁度「E5系 + E3系(山形新幹線)」の編成が通過します。
-
ご満悦な私を一枚。(笑)
-
■阿武隈急行
JR東北本線・福島駅(福島県)を起点にJR東北本線・槻木駅(宮城県)を結ぶ路線[24駅・54.9km]で、「阿武急(あぶきゅう)」の愛称で呼ばれています。
<歴史>
・1968年(昭和43)槻木駅 ~ 丸森駅間を国鉄丸森線として開業。
・1986年(昭和61)国鉄から阿武隈急行へ転換。
・1988年(昭和63)福島 ~ 丸森駅間を延伸開業、現在に至る。 -
■瀬上 ~ 向瀬上駅間
会社名にもなっている阿武隈川を渡ります。 -
■瀬上 ~ 向瀬上駅間
フルーツ王国・福島らしい景色、リンゴ畑が広がります。
瀬上駅(せのうえ)のキャッチフレーズは「りんごの里」が付けられています。※阿武隈急行では駅ごとにキャッチフレーズが付けられています。 -
■向瀬上 ~ 高子駅間
柿畑(?)が広がります。 -
■保原駅
駅舎は「伊達郡役所」を再現したものです。キャッチフレーズは、「果物の里、ファッションニットの町」。
<歴史>
・1988年(昭和63)開業。保原駅 駅
-
※参考画像[Google]
保原駅正面です。 -
■二井田 ~ 新田駅間
新興住宅街から田園風景(ローカルな風景)へ徐々に変わっていきます。 -
15:11 梁川駅に着きました。(福島駅から27分)滞在時間は38分です。キャッチフレーズは、「伊達氏のふるさと」。
梁川駅 駅
-
梁川駅構内には車両基地や本社があり、阿武隈急行の要となっています。
-
島式ホーム(1面2線)から構内踏切を渡ると駅舎があり、駅員(業務委託)が常駐しています。
-
梁川駅は伊達市ステーションプラザ梁川を併設、待合室の中には「手打ち蕎麦の店 なかむら」が店を構えていますが、私がお邪魔したときは既に営業を終えていました。調べてみると、日曜日から水曜日までの11時 ~ 14時30分で、蕎麦が終わり次第閉店となるようです。
■手打ち蕎麦の店 なかむら[食べログ]
https://tabelog.com/fukushima/A0701/A070102/7018607/ -
二八蕎麦を提供しているようです。蕎麦好きの私、また阿武隈急行を取材するネタができました。(笑)開店時が狙い目のようです。
-
駅舎を一枚。右側が駅舎、左側が伊達市ステーションプラザ梁川です。
<歴史>
・1988年(昭和63)開業。 -
イチオシ
駅前のロータリーは紅葉真っ盛りです。
-
梁川から槻木(つきのき:終点)駅までの乗車券を購入。
-
当駅始発の電車が入線しています。
-
阿武隈急行では新車[AB900系]も導入していますが、私は国鉄時代の急行列車に似た[8100系]が好きですね~メチャ落ち着きます。
-
福島発・梁川止まりの電車[AB900系]が到着しました。乗換えた人は数名です。
■AB900系
JR東日本・E721系をベースに製造された車両で、最終的に2両編成10本・計20両が製作される予定です。 -
15:49 梁川駅を発車しました。
-
■やながわ希望の森公園前駅
駅名標の長さに驚きです。一般的な駅名標の倍はあるでしょうか、仮名書きで16文字あり、日本で5番目に長い駅名です。キャッチフレーズは、「桜の園」。
<歴史>
・1988年(昭和63)開業。
<参考>
■日本一長い駅名
鹿島臨海鉄道 大洗鹿島線(茨城県)「長者ヶ浜潮騒はまなす公園前駅(仮名書きで22文字)」。やながわ希望の森公園前駅 駅
-
■富野 ~ 兜駅間
景色が寂しくなってきました~福島盆地(信達平野)から阿武隈山地に入ります。間もなく福島県から宮城県に入ります。 -
イチオシ
■兜 ~ 阿武隈駅間
阿武隈川の対岸は宮城県(伊具郡 丸森町)です。 -
■あぶくま駅
宮城県最初の駅で、駅周辺には民家が一軒もありません。秘境駅と言っても過言ではありません。キャッチフレーズは、「川とのふれあいの郷」。ホーム脇には八角形の特徴的な形の産業伝承館があります。
<歴史>
・1988年(昭和63)開業。あぶくま駅 駅
-
■あぶくま ~ 丸森駅間
第二阿武隈川橋梁から阿武隈川(上流)を一枚。 -
イチオシ
■丸森駅
阿武隈山地をバックに駅構内を一枚、元は国鉄丸森線の終着駅でした。この長閑さが何とも言えません。次回の取材候補駅です。キャッチフレーズは、「水と緑の輝くまち」。
<歴史>
・1968年(昭和43)国鉄丸森線の終着駅として開業。
・1986年(昭和61)国鉄から阿武隈急行に移管。
・1988年(昭和63)丸森 ~ 福島駅間が延伸開業。丸森駅 駅
-
※参考画像[Google]
ザ・国鉄駅舎です。 -
広がる田園地帯を軽快に走ります。
-
■東船岡駅
次は終点・槻木駅です。下車準備をします。キャッチフレーズは、「桜と菊の名所」。
<歴史>
・1968年(昭和43)国鉄丸森線の横橋駅として開業。
・1986年(昭和61)阿武隈急行に転換と同時に東船岡駅に改称。東船岡駅 駅
-
16:36 槻木駅に着きました。(梁川駅から47分)
最前部のドアから降車、運転士に乗車券を渡すと「精算済証」が渡されます。JR線の駅で降りる際に必要となります。 -
16:38 2分の待ち合わせで仙台行[E721系]が到着します。駅名標を撮影する時間はありませんでした。(汗)車内は学生さんたちで賑わっていますが、運よく座ることができました。
槻木駅 駅
-
JRの乗車券は、事前にえきねっとで購入しておきました。
-
17:05 仙台駅に着きました。(槻木駅から27分)
-
有人改札口で阿武隈急行発行「精算済証」とJR乗車券を渡し通過します。駅周辺は関東並みの賑やかさで驚きました。
-
宿は仙台駅西口から350m、2泊お世話になる東横イン・仙台西口中央です。
東横イン仙台駅西口中央 宿・ホテル
-
東横イン・仙台西口中央は、東北新幹線・東北本線の線路脇にあるのでトレインビューを期待していましたが、残念ながら2階・道路側でした。(涙)
■東横INN仙台駅西口中央
https://www.toyoko-inn.com/search/detail/00058 -
一服を終え仙台市営地下鉄(初乗車)で移動します。
-
仙台駅から2つ目の勾当台公園駅(南北線)で降ります。
勾当台公園駅 駅
-
勾当台公園駅・公園出口2番から歩くこと400m、「居酒屋ちょーちょ」に着きました。まだ部員の方々は来ていません。居酒屋ちょーちょは予約困難な超人気の居酒屋で、近くには姉妹店が2店舗あります。※毛利さまが予約してくれました。感謝申し上げます。
■居酒屋ちょーちょ
<ホームページ>
https://cho-cho.net/
<食べログ>
https://tabelog.com/miyagi/A0401/A040101/4025521/居酒屋 ちょーちょ グルメ・レストラン
-
※Akrさま撮影
まずは集合写真を!
HAPPINNさま、毛利さま初めまして~BTSです。よろしくお願いします。お二方とは直ぐにフレンドリーとなりました。これが4トラ鉄道部の良いところなんですよね~ -
毛利さま(画像中央)は、こだわりの「蕎麦職人」って感じでしょうか、今にも「蕎麦はね~」と、ウンチクを語りそうな雰囲気です。(笑)
既に毛利さまは4トラ鉄道部オフ会を公開されています。合わせてご覧いただくと立体的になりますので、ぜひご覧ください。
<毛利さまの旅行記>
■急行さんべみたいな分割併合旅・3
https://4travel.jp/travelogue/11865532 -
仙台オフ会にカンパ~イ!
個人的には本日3回目の宴です。(飲み過ぎ~) -
メニュー ①
あれもコレもと目移りしそうなメニューばかりです。このメニューで気になるのは「本わさび飯(画像左下)」です。これで宴の〆にしたいですね~ -
メニュー ②
全て注文したい「お造り」は日本各地から仕入れています。このメニューで気になるのは「とろ鰯塩焼」です。かなり脂が乗っていそうなイメージです。 -
イチオシ
■ニシンの炙り寿司
高級寿司店へ来たような…まずは目で楽しませてくれます。実はコレって「お通し」なんですよ~のっけから驚かされました。超人気店って言うのが分かります。 -
シャリは赤酢、ニシンは脂が強く骨なし、ガリの甘さとミョウガの苦さがアクセント、お互いに邪魔をせずに口の中で仲良くスーッと解けて無くなります。お通しで、これだけ美味しいのは初めてです。お代わりしたいくらいです。実に良い仕事をしていますね~この後も楽しみです。
-
■ポテトサラダ
ポテサラにニンニクチップの組み合わせは初めてです。酸味を抑えたマヨ、ジャガイモのゴロゴロ感とニンニクのパリパリ感、そして最後にニンニクの香りが口の中で広がります。タワー状に盛ってあるのも印象的です。計算された「大人のポテサラ」です。 -
■カキフライ
美味しそうな大粒のカキフライ、見ただけで衣サクサク、中ジューシーさが伝わってきます。 -
自家製のタルタルソースでいただきます。大粒のカキを使っているので2度揚げ(低温と高温)しているのでしょうか、サクサク感とジューシーさがタルタルにメチャ合います。海中でコロッケを食べている感覚でしょうか~(笑)
-
イチオシ
■お造り(5点盛 + ゴマカンパチ)
ブリ・炙りサバ・イサキ・カツオ・シマアジと小鉢に入ったゴマカンパチ。目を楽しませてくれる盛り付けですね~ -
■カツオ(気仙沼)
マグロ(中トロ)のようなカツオ、脂が乗っていてマイう~ -
■ブリ(北海道)
プリプリ感ヨシ! 鮮度ヨシ! 艶ヨシ! 脂の乗りヨシ! 甘味ヨシ! これでブリ丼にしたらメチャ美味いだろうなと独り言。 -
イチオシ
美味い刺身には辛口の熱燗が合います。(※店員さん任せなので銘柄は忘れました)
使い込んだアルミ製の「酒タンポ」は良い感じです。これで熱燗を提供するとは演出最高! -
レトロ感が何とも言えません。やや熱めが、日本酒の香り・コク・旨味を引き出してくれます。脂が乗った刺身にはピッタリです。
-
■とろ鰯塩焼
美味しそうな焼き方、これも演出ですね~頭からガブリといただきます。青魚特有の臭みが全く無く、脂がメチャ乗っていて、絶妙な塩加減が何とも言えません。 -
■レモンサワー
グラスには飲兵衛の格言が色々と書かれています。どのくらいの種類があるのでしょうか、ちょっと気になりますね。(笑) -
あまりの美味さと話しが尽きないので色々とオーダーしました。
・左上 お茄子の揚げ浸し(裏名物)
・右上 鰺フライ
・左中 シャインマスカットと生ハムの白和え
・右中 新生姜のさつまあげ(?)
・左下 すじこ
・右下 たらこ -
イチオシ
■炭焼きおつまみ盛り合わせ
ここで、Akrさまが焼き手に徹します。エイヒレとホタルイカの香ばしさが漂います。「俺は~昔、的屋で、たこ焼きをやってたんだ~だから焼きには拘りがあるんだよね~」と豪語するAkrさま。(笑) -
宴たけなわではありますが、ラストオーダーとなりました。
〆に「本わさび飯」をオーダーしましたが、炊きあがったご飯をわざわざテーブルへ持ってきてくれました~フタを取るとお米の甘い香りが漂います。この後、釜を厨房へ持ち帰り茶碗に小分けします。この演出も中々なものです。 -
イチオシ
■本わさび飯
艶々した炊き立てのご飯の上に、わさび・ネギ・かつ節が盛られています。至ってシンプルです。 -
本わさび飯を食べるAkrさま、この表情が実に良い(満面の笑み)、お見せできないのが残念です。お隣の毛利さまの目の動きでイメージしてください。(笑)
-
私もいただくことにします。
-
炊き立てのご飯なので、ご飯・わさび・かつ節・醤油の香りを楽しめます。モチモチしたご飯は最高!いくらでも食べれそうな本わさび飯でした。
居酒屋ちょーちょは、素材・盛り付け・味付け・演出・雰囲気・店員さんの対応、どれをとっても「◎」、ハイレベルな居酒屋でした。私が思うに「居酒屋界の星野リゾート」でしょうか。ご馳走さまでした。 -
東北地方最大の歓楽街「国分町」を一枚。
居酒屋・和食料理屋・スナック・バーやキャバクラ・ホストクラブなど約2700店舗あり、週末になると6~7万人が訪れるそうです。 -
■仙台市営地下鉄(南北線)・勾当台公園駅
二次会のため仙台駅へ向かいます。勾当台公園駅 駅
-
■仙台市営地下鉄(南北線)・仙台駅
乗り慣れない地下鉄は私でも苦労(特に出口)します。でも今夜は最強の助っ人「Akrさま(地元)」が居るので安心です。(笑) -
ただ今の時刻は21時45分。
東北三大祭りの一つ「仙台七夕まつり」の会場となっている「ハピナ名掛丁商店街」に来ました。仙台駅から近いこともあり、人通りがあります。 -
二次会はカラオケです。
-
4トラ恒例、片手にグラス、片手にカメラで乾杯します。(笑)
-
松山千春「長い夜」を熱唱する毛利さまです。私の歓迎を込めて長野県歌「信濃の国」も歌ってくださいました。(感謝)
-
今オフ会で、紅一点のダリルさまは、田端義夫「十九の春」をしみじみと歌います。
-
HAPPINさまとAkrさまは鉄歌を披露、狩人「あずさ2号」をハモリます。(ウマすぎです)
-
※HAPPINさま撮影
私も負けずに鉄歌を披露、SUPER BELL"Z「京浜急行VVVF」を歌います。
・SUPER BELL"Z「京浜急行VVVF」[YouTube]
https://www.youtube.com/watch?v=e4tEC2uMFB4 -
※Akrさま撮影
ただ今の時刻は23時52分、楽しいオフ会はお開きとなります。最後に集合写真を撮影し分割(お別れ)します。お疲れさまでした~ -
仙台駅前を歩きながらホテルへ向かいます。途中で、もう一軒ハシゴしようかと思いましたが、明日に備えて寝るとします。今日は、おはようからおやすみまで良く飲みました。(笑)
-
今日は内容の濃い一日でした。日中はダリルさまと土湯温泉へ、午後は単独で阿武隈急行を取材しながら仙台へ、夜は「居酒屋ちょーちょ」でオフ会でした。朝から晩まで飲みっ放しでしたが、楽しいひと時を過ごすことができました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■本日の乗車実績 <初目>
・鉄道…383.0km
・バス… 35.8km
合計…418.8km -
■4トラ恒例・お土産交換 ①
-
■4トラ恒例・お土産交換 ②
-
■4トラ恒例・お土産交換 ③
皆さまから沢山のお土産を頂戴しお礼を申し上げます。 -
明日は新庄駅(山形県)から陸羽東線を取材しながら鳴子温泉駅で下車します。夜は仙台でオフ会です。これには2つのサプライズがありました。どんな一日なるでしょうか~お楽しみに!
ご覧いただきありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- Tagucyanさん 2023/12/15 22:22:26
- 質が高い
- BTSさま
こんばんは
福島からの阿武隈急行。開業時から走っているあの車両、あそこまで国鉄の雰囲気が残る車両も、なかなか少なくなりました。その後継として登場している車両が、今どきの椅子が硬い車両ですので、余計ですね。
昨年春に福島に立ち寄ったときに、阿武隈急行の駅に行ってみたのですが、時刻表を見たら槻木行きがなくて「?」と思いました。いつの間にか直通する電車がなくなっていたんですね。あれの意図は何なんでしょうね。
さて、ウワサに聞いていた「居酒屋ちょーちょ」。拝見すると、料理の質が高い! お酒が飲めない私でも、料理だけで十分割り勘負けしなさそうです(笑) そして最後の本わさび飯が… もう、ご飯からして… ハートマークの向こうに隠れているAkrさんの満面の笑みが絵に浮かんでくるようです。
このメンバーでカラオケというのは初めてではないでしょうか。シブい選曲が続いたことでしょう。
翌日は陸羽東線ですか。いろんなことが起きそうな予感がしますね。
---
Tagucyan
- BTSさん からの返信 2023/12/18 08:42:28
- RE: 質が高い
- Tagucyanさまへ
おはようございます。
返信が遅くなり申し訳ありません。
阿武隈急行の8100系は、どこか懐かしく思います。故郷の169系「急行・信州」や「急行・妙高」にタイムスリップしたような感じでした。現在、新車(AB900系)を順次導入しています。数年後には8100系は全廃することでしょう。その前に再取材したいと思っています。その時はお声がけさせていただき、宴は居酒屋ちょーちょで如何でしょうか。(笑)
Tagucyanさまの仰る通り、阿武隈急行は通しの運行をしていないですよね。これには私も損した気分です。というのも、今回は福島駅から富野行(梁川より2つ先)に乗り、梁川駅で始発の槻木行に乗換えました。30分ほど梁川駅で時間があるので、狭いホームで待っていてもしょうがないので一度下車しました。そのため切符を分割購入しました。切符の券面には「途中下車前途無効」と記載されているので福島〜槻木の通しの切符を購入すると梁川のホームで待っていなければなりません。もしかすると会津鉄道・会津田島駅みたいに途中下車を特別に認めてくれるかもしれません。再取材のときは福島駅の出札窓口で聞いてみようかと思っています。本音は一日乗車券を通年発売してくれると解決するのですが…
福島〜槻木の通し運行を止めてしまったのか、乗ってみて分かったのですが(時間帯にもよりますが)、通しで乗る人が殆どなく、しかも県境を跨ぐ梁川〜丸森間の途中駅から乗降が殆どありません。あと考えられるのは、効率の良い車両運用や福島〜矢野目信号場間をJR東北本線を走るので遅延を最小限にするためではないかと思われます。
〆の「本わさび飯」を食べるAkrさまの表情は最高でした。お見せできないのが残念です。二次会は私がカラオケに行こうと提案しました。HAPPINさまとAkrさまの「あずさ2号」は、素晴らしいハモリでした。
>翌日は陸羽東線ですか。いろんなことが起きそうな予感がしますね。
鋭いですね〜まさにTagucyanさまの仰る通りです。
2日目は1アクシデント、2サプライズがありました。2日目後半は来年公開を予定しています。それまで気長にお待ちください。
BTS
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- HAPPINさん 2023/12/15 10:34:24
- あずさ2号
- BTSさん、こんにちは(^^)
阿武急の急行電車ライクな車内。今となってはとっても貴重で、私も大好きです。
梁川、槻木と乗り継ぐたんびにあの固い椅子の電車。まぁロングシートよりはマシとはいえなんだか興ざめですよね。お察しします。
そして、ちょーちょにつながるのですね。
あの日初めてお会いしたのにもかかわらず、ずっと前からの知り合いみたいに♪
まぁフォートラでのお付き合いは10年近くになるのですが、実際にお会いしてみて、すぐにお友達に。
バイアスのかかり方は少しづつ異なるとはいえ(褒めてますw)同じ趣味を持つ仲間たち。和気あいあいでしたね。
本当においしくって楽し過ぎて。
このままお別れするのが名残惜し過ぎての2次会でした。
みんなで熱唱して楽しかったです。
次の日、2つのサプライズですか?続編がとっても楽しみです。
ありがとうございました。
Happin
- BTSさん からの返信 2023/12/18 07:52:57
- RE: あずさ2号
- HAPPINさまへ
おはようございます。
返信が遅くなり申し訳ありません。
阿武隈急行「8100系」の車内に入ると、私の故郷で走っていた169系の急行「信州」や「妙高」を思い出します。阿武隈急行では新車(AB900系)を順次導入しているので数年後には8100系は全廃することでしょう。マニアとしては末永く残してもらいたいものです。全廃する前に再取材しないと…その時は部員の方々へお声がけしますね〜そして宴は「居酒屋ちょーちょ」で…(笑)
阿武隈急行の取材を終え仙台入りしました。居酒屋ちょーちょでHAPPINさまと毛利さまとの初顔合わせ、初めてお会いしたとは感じませんでした。これが4トラの良さなんでしょうね。
「あずさ2号」は、HAPPINさまとAkrさまのハモリが最高でした。目をつぶって聞いていると故郷の信州を思い出します。この鉄歌は私にとって名曲中の名曲です。また何かの機会がありましたら歌ってくださいね〜(笑)
2日目は、1つのアクシデントと2つのサプライズがあります。年を跨いでの旅行記となります。公開するまでしばらくお待ちください。
今年も残すところ2週間を切りました。一年があっという間に過ぎようとしています。悲しいですね。そろそろ来年の計画を立てようかと思っています。元旦には「謹賀新年 2024年」でご報告できるかと思います。
BTS
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- Akrさん 2023/12/14 17:18:43
- あぶ急をご贔屓に
- BTSさま
こんばんは。
赤字と台風、地震被災で一時、会社の存続危機まで行った阿武隈急行。沿線自治体からの手厚い援助もあってなんとか営業出来ていますし、車両更新も進んでいます。一時は宮城県知事が県境部分を廃止も頭に入れているなんて発言しちゃいましたし。
現在は全線通す運用がないので梁川乗り換えになりますね。
8100系のボックス席はまさに国鉄急行を思い出しますね。JR直通で仙台駅まで来る運用が朝夕あり、8100系も仙台駅に顔を出します。銀色電車に囲まれて鋼製車が異彩を放っています。課題は山積みですが、今後も機会があれば乗っていただければと思います。
さてさて、ちょーちょ。
よかったですね。私も過去に1回だけお邪魔しました(移転前の店舗)
あのお料理でわかったと思いますが予約が取れない超人気店。魚を食べるならちょーちょです。店員さんの演出もこの店の特徴。今回は毛利さまに予約を丸投げしてしまいましたが予約取れてよかったです。
時間制限もあるので飲み足りない、話足りないで当然、2次会の流れに。まさかカラオケに行くとは 笑 コロナ渦前に行ったきりなので4年ぶりくらいでした。
仙台の夜、満喫いただいて嬉しく思います。
まだまだ終わらないんですが 笑
Akr
- BTSさん からの返信 2023/12/18 06:35:13
- RE: あぶ急をご贔屓に
- Akrさまへ
おはようございます。
返信が遅くなり申し訳ありません。
仙台オフ会では、東北ブロックのAkrさまと毛利さまおのおかげで楽しいオフ会となりました。それにしても居酒屋ちょーちょは最強のお店ですね。関東で探しても無いかもしれません。見た目(盛り付け)・味・素材・演出、全てにおいて素晴らしいです。また行きたいですね。
Akrさまの仰る通り、阿武隈急行は通しの運行はしていませんね。地形的なのか、それとも文化の違いなのかは分かりませんが、私が取材したときは、通しで利用する人は2〜3人程度だったと思います。梁川〜丸森駅間は特に利用者が少ないですね。宮城県知が廃止を仰るのも分かるような気がします。県境付近に集客できるものを造れば良いのではと素人ながらに思います。
阿武隈急行の8100系は感動ものです。車内に入ると、我が信州を走っていた169系の急行「信州」・「妙高」を思い出します。座り心地は8100系には劣りますが…(笑)阿武隈急行では新車(AB900系)を順次導入しているので8100系は数年の間で全廃することでしょう。また取材したいと考えています。その時はAkrさまをはじめ皆さまにお声がけさせていただきます。そして居酒屋ちょーちょでオフ会。(笑)
今年も残すところ2週間を切りました。29日は明番で、職場の方々と大井競馬場で「東京大賞典(JRAの有馬記念に相当)」を観戦してきます。横浜から京急に乗り立会川で下車します。多分旅行記を作成するかと思います。
BTS
-
- 毛利慎太朗さん 2023/12/13 16:19:23
- この間はどうも。
- BTSさん、早速あげていただいた旅行記拝見しました。
加え、当旅行記のリンクまで…誠に有難うございます。
こないだ、そのコメントで『居酒屋界の星野リゾート』と仰ってて、非常にいい得て妙な表現でしたが、カキフライを『海中でコロッケを食べるてるみたい』とは、グルメレポーター顔負けの表現ですね。
あと、そのカキフライやお刺身をTagucyanさん撮りされてて、フライの大きさや、お刺身の色などがうまく伝わってきて、『ああ、また行きたいな~』と思わせてくれます…どのお写真とってもお見事です。
さて、話は変わりまして、併合(合流)前は、前回予告にあった通り『あぶきゅう』にゆかれたんですね。
8100系(旧型)いいですよねえ~、BTSさんと合う前にとのっちさんと乗りに行きましたけど、シートが陸羽東線の気動車みたいにへたってなくて、ふかふかでいいですよね。
え、梁川駅の中にお蕎麦屋さんがあるんですか!
食べログなど各種サイトをググってみましたが、立食いとかでなく、本格的な手打ちそばじゃないですか!よきかな…
文中にそば職人の小ネタがあったので、なんかオチがうまくつながったような…なんて笑
このあとも楽しく拝見させていただきますよ。
毛利慎太朗
- BTSさん からの返信 2023/12/18 06:01:22
- RE: この間はどうも。
- 毛利さまへ
おはようございます。
返信が遅くなり申し訳ありません。
仙台オフ会では、東北ブロックの毛利さまとAkrさまで盛り上げていただき楽しいオフ会でした。皆さまと別れるのが辛かったです。またいつか関東ブロックの部員を引き連れて東北へお邪魔したいと思います。(笑)
毛利さまにコメントを褒めていただき嬉しく思います。
居酒屋ちょーちょは、まさに居酒屋界の「星野リゾート」です。店員さんの応対に限っては「ディズニーランド」でしょうか。とても心地の良いお店でした。カキフライは大粒のカキを使っており、食べた時の第一印象が「衣がサクサク」、カキに到達すると「磯(潮)の香り」が広がり、「海中でコロッケを食べている」と表現させていただきました。画像ですが、色々な角度で撮っているのでベストな一枚を選んで旅行記にUPしています。
阿武隈急行は初めて乗りましたが、国鉄急行を思い出す8100系は意外に座り心地が良かったですね〜これには驚きました。東武鉄道の6050系に似ているでしょうか。阿武隈急行では新車(AB900系)を順次導入しています。それと同時に8100系は減車(廃車)していきます。
梁川駅の蕎麦屋は下車してから知りました。次回取材するときは食べたいですね〜それと福島駅の隣駅「卸町駅」にも蕎麦屋があるようです。食べ比べするのも面白いかもしれません。
今年も残すところ2週間を切りました。一年が早いですね〜そろそろ来年の旅行計画を始めようかと思っています。年明けは2月を予定しています。(既に休暇は取得済です)
BTS
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