2022/10/25 - 2022/10/25
220位(同エリア729件中)
shunfilmさん
- shunfilmさんTOP
- 旅行記600冊
- クチコミ11件
- Q&A回答3件
- 275,564アクセス
- フォロワー36人
・10月19日:名古屋 ⇒ ソウル ⇒ タシュケント
・10月20日:タシュケント ⇒ ヒヴァ
・10月21日:ヒヴァ ⇒ ブハラ
・10月21日~23日:ブハラ
・10月23日:ブハラ ⇒ サマルカンド
・10月23日~26日:サマルカンド
*******小旅行*******
・10月24日:シャフリサブス
・10月26日:サマルカンド ⇒ タシュケント
・10月27日:タシュケント ⇒ アスタナ
・10月28日:アスタナ ⇒ タシュケント
・10月29日:タシュケント ⇒ ソウル
・10月30日:ソウル ⇒ 名古屋
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
この日の午前中の旅行記はこちら。
⇒https://4travel.jp/travelogue/11806539
昼食を終え、外に出ると外は一面雲に覆われている。噴水の床も青いタイルで覆われている。さすが青の都! -
カリモフ前大統領の像周辺で3組の花嫁発見!
-
他にも若い人が写真を撮っていたり、幅広い年代から愛された大統領のようだ。
-
そしてこの手の像にはもれなく鳥が止まっているのだが、ここも例に漏れることはなかった。
-
そこからレギスタン広場へ向かうがここはもっと花嫁がいた!
レギスタン広場 広場・公園
-
13:00レギスタン広場に到着。入場料はこの旅で今まで最も高い5万スム。外国人料金は現地価格の10倍以上。
-
イチオシ
”レギスタン”とは「砂地」の意味で、主要な道路の交差点でもあったこの地が、チンギス・ハンに破壊されつくしたアフラシャブの丘から移動したサマルカンドの中心地となった。
レギスタン広場 広場・公園
-
ティムールの時代にはバザールがあったが、孫のウルグベクの時代に広場の西(写真左)に神学校であるメドレセが建てられた。
-
更に広場の東側(写真右)、現在のシェルドル・メドレセの場所にキャラバンサライが建てられた。
その後1660年に広場の北側(写真左)にティラカリ・メドレセが建てられ、現在見られるレギスタン広場の形となった。 -
というわけでこの広場の西側に建ち、広場で最も古い1420年に建てられたウルグベク・メドレセから見学。
ウルグベク メドレセ 史跡・遺跡
-
この北側の塔は、現地では写真で見る以上に曲がっているように見えた。
一説によると空を支えるためにその重さで曲がっているという話もあるらしい・・・。 -
メドレセの入口は細部までタイルで覆われており、とても綺麗。
-
その幾何学模様に彩られたタイルの美しさに感動を覚える。
-
中に入るとお土産屋が並んでいる。
-
ウルグベク自身が天文学者でもあったため、自らも教壇に立ってここで学生を教えていたらしい。
-
そのためかどうかはわからないが、建物の一部が博物館になっていて・・・
-
・・・当時の陶器などが展示されていた。
-
ここサマルカンドは紙の産地としても有名で、その歴史的な期限を記したものもあった。そこを見ると中国に105年で発明され、日本には610年に伝わり和紙になったとも書かれている。そしてサマルカンドには757年に伝わり、そこからヨーロッパへと伝わっていった。
-
博物館の最深部には・・・
-
・・・3人の天文学者っぽい蝋人形が3体設置されている。
-
こちらがウルグベクの蝋人形。
-
そして天井には星座が描かれている。
-
また日本語の看板も設置されていて、ここではタイルの製造体験ができるようだ。
-
本当にどこにカメラを向けても絵になる。
-
2つ目は広場の北側に建つ1660年に建てられたティラカリ・メドレセ。
ドームが片側にしかないことで、他の2つのメドレセと異なり、左右非対称の外観。
更にミナレットもない。ティラカリ メドレセ 史跡・遺跡
-
とはいえ青いタイルの美しさは変わらない。
-
1つ目のウルグベク・メドレセが天文学者であった建造主の嗜好を反映した星を意匠化した形だったがこちらは植物?のようにも見える。
-
中に入ると先ほどと同じく中央に木がある中庭を囲むように建物がグルっと建っている。
-
そして先ほどと同じようにお土産屋が並んでいるのだが・・・
-
・・・ドームを備えたこちらの建物だけは別世界でした!!
-
イチオシ
中に入ると青と金のコントラストが織りなす素晴らしい世界。
-
メドレセの名前でもある”ティラカリ”とは「金箔された」という意味で、その名の通りの美しさで・・・
-
・・・ドームの天井部分は青ベースに金色の羽根?植物の葉っぱ?が描かれている。
-
手前には説教壇代わりの階段があり・・・
-
・・・奥には聖地メッカの方向を示すためのミフラーブがあるが、こちらも金ピカ!
-
イスラム文字で何か書かれているが、もちろんわからない。
-
その上部の青い枠の部分にも金色のイスラム文字が描かれているが、当然こちらもわからない。
-
外に出るとウズベクおじさん人形が!?
右手のおじさんは荷物をどこかに忘れてきたようです・・・。 -
ティラカリ・メドレセを出たところで雨が降り出した。朝一でシャーヒスウィンダ廟で「青の都」を見ることができて良かった。
-
3つ目は広場の東側に建つ1636年に17年の歳月を経て建てられたシェルドル・メドレセ。
シェルドル メドレセ 史跡・遺跡
-
イチオシ
このメドレセを有名にしているのがこちらのタイル装飾。
ブハラのナディール・ディヴァンベキ・メドレセと同じく・・・
https://4travel.jp/travelogue/11805335 -
・・・偶像崇拝禁止のイスラム教において人の顔と動物をダブルで描いているという点で物議をかもしている。
ちなみにこちらは虎に見えるがライオンらしい・・・。 -
先ほど店先に日本語もあったが、アプリもウズベク語、ロシア語、英語、フランス語、そして日本の5か国語対応。いかに日本人が多く来ているか?を実感する。
-
中庭はやはり中央に木が立っている。しかしお土産屋が少ない・・・。
-
偶像崇拝禁止の門の裏側はこんな感じで、何の装飾もない。14:20に退場。
-
ティムール・アムール廟へ向かう途中、建物の壁前面に描かれた壁画に遭遇。
-
ここは偶像崇拝禁止とは全く関係がないので、人間と鳳凰が描かれている。ビビッドな色使いもなんか良い!
-
レギスタン広場から歩くこと20分・・・
-
14:40にティムール・アムール廟へ到着。到着する頃に雨がいったん止んだ。
アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
-
昨日訪れた生まれ故郷のシャフリサブスに自ら作ったお墓に埋葬されることなく、
https://4travel.jp/travelogue/11805385
偉大なる王であったが故にこの地に葬られたティムールの廟。 -
もともとこの場所には孫のムハンマド・スルタンが建てた建物があったが、1403年のトルコ遠征で彼が戦死。その孫をしのんで隣に建てた廟がこちら。
1404年に完成したが翌年に中国遠征の途上で急死したティムールもここに埋葬されることになった。 -
門をくぐるとこんな感じの中庭があり、写真右手の扉から中に入ると・・・
-
・・・こんな感じで壁の装飾は一切ない。
-
床の上にいくつかの墓石が並んでいる。
-
続いて左の扉から中に入るとティムールが制した当時の地図とともに・・・
-
・・・ティムールの肖像画が展示されている。
-
そしてこのティムール廟が完全復元されたミニチュア模型もある。
-
ティムールの家系図はこちら。
-
19~20世紀にかけての写真。今と比べるとかなり廃れている。
-
さらに奥へと足を進めると・・・
-
・・・先ほど見たレギスタン広場のティラカリ・メドレセ以上に金ピカの空間が目の前に広がっていた!
-
イチオシ
レギスタン広場のティラカリ・メドレセは青と金色だったが、ここはライトの影響もあり、金一色!しかしケバケバしさはなく、高貴な感じ。
-
全部で9個の墓があり、どれが誰の墓かがわかるようになっている。
1番がティムールでその下にあるのが天文学者として有名な孫のウルグベク。右隣がこの廟が建てられた本来の孫のムハンマド。 -
本来の墓は地下3mのところにある墓室にあるが、それと同じ配置で並べられている。
-
こちらの黒いのがティムールの墓石。
-
イチオシ
それにしても本当に凄い綺麗な空間。今まで世界各国でいろんな建物を見てきたが、その中でもここまで高貴な空間は初めてな気がする。
-
天井のドーム部分を良く見てみると・・・
-
・・・その豪華さにある疑問を持った。
-
孫のためにはここまで豪華な廟を建てたのに、なぜ自らの墓はあんなにも質素なものだったのだろうか?ということ。
-
地下のクリプトは鍵がかかっていて中に入れなかった。
-
外に出てドーム部分を改めて鑑賞。
-
ビビハニム・モスクと同じく縦に線が入った状態のドームになっていて、その青さに、ここも青の都の一部なんだと感じた。
-
ミナレットのてっぺんにもイスラム文字が刻まれている。
-
こうしてみるとまだ完全には復元されていないことがわかる。
先ほどのミニチュアを踏まえるとこの写真を撮っている場所は天井があった空間の一部のはずだとわかる。 -
それを示すかのように塔があったと思われる部分には上へと続くらせん階段の一部が残っている。
-
イチオシ
またもともとあった建物の礎石が廟の前の空間には残っている。
昨日までの6日間でヒヴァの見張り台で一組の夫婦が日本語を話しているのを聞いたのが唯一の日本語だったが、ここアムール廟では日本人の団体に出くわした。 -
廟の西側の建物は復元中で足場が組まれている。
-
15:18に退場し、北へ続く道を歩いていくと・・・
-
・・・ルハバット廟なる14世紀後半の廟に出くわした。
ルハバット廟 史跡・遺跡
-
”ルハバット”とは「霊の住処」という意味で、神秘主義者のシェイヒ・ブルハヌッディン・サガルジを祀っている。
-
中はこんな感じで一切の装飾はない。
-
床にはいくつかの墓石が設置されていて・・・
-
・・・角にあった墓石のみ、昔の面影をしのばせるようにタイルの一部が残っていた。
-
外に出て先ほどとは違う角度からルハバット廟をカメラに収め、次の目的地へ向かう。
-
途中、先日サマルカンドで開催されていた上海協力機構(SCO)首脳会議のために作られたと思われるオブジェに遭遇。
-
このロゴは街中でなんどか見かけた。
-
そして交差点の中央部分には・・・
-
・・・ティムールの像がある。
-
シャフリサブスのそれは立像だったが、ここサマルカンドは座像。
アミール ティームール像 モニュメント・記念碑
-
ただその顔を見る限り、同じ会社が作ったものだと思われる。
-
目的地だったホテル、レギスタン・プラザへ到着・・・と思ったら、名前が変わっていてMOVENPICKになっていた。
モーベンピック サマルカンド ホテル
-
が、ネットで見ていた中央の吹き抜けはそのままで・・・
-
イチオシ
・・・巨大な国旗もそのままだったが、こうしたアバラ骨空間(個人的命名・・・)を持つホテルとしてはアトランタのマリオットを超えるものはまだない。
https://4travel.jp/travelogue/11614599 -
イチオシ
ホテルの南西隣りには水色の西洋風の建物があった。
-
イスラム文化圏には珍しい建築物だが調べてみると
Buyuk Ipak yo?li ko?rgazmalar zali
という名のシルクロードに関する博物館とのこと。
https://uz.wikipedia.org/wiki/Buyuk_Ipak_yo%CA%BBli_ko%CA%BBrgazmalar_zali_(O%CA%BBzbekiston_madaniyat_tarixi_davlat_muzeyi) -
建物の前には狛犬というには豪華すぎる金色の犬がいる。
-
しかし正面から見ると左右非対称で、入口が中央にないという珍しいバランス感。
-
ナヴォイ・パークを歩いていると劇場発見!
-
そのままナヴォイ・パークを歩き続ける。
-
するとバイキング発見!
-
しかも絶対著作権無視のこちらの映画の関連物として宣伝されていた!?
-
ナヴォイ・パークの中はちょっとした遊園地になっているようで、このあたりはブハラで見てきたそれと同じだ。
セントラル パーク 広場・公園
-
中には激しそうなアトラクションもあった。
-
ナヴォイ・パークの名前にもなっているナヴォイの像が公園の北の方にあった。
-
ナヴォイとはティムール朝時代の政治家であり、詩人でもある首都タシケントにある日本人が建設に携わった劇場の名前にもなっている偉大な人物。
-
自分が入ってきた南側にはこれといったゲートはなかったが、公園北側の入口にはそれとわかるゲートがあった。
-
16:42にワイン博物館に到着したが、閉館間際の為、中に入ることはできなかった。
サマルカンド ワイン工場 博物館・美術館・ギャラリー
-
開いていればテイスティングもできたらしい・・・、残念。
-
歩き方にはページで紹介されていないものの、歩き方の地図上に記されていた少し北にある”母の像”なるまで歩いてみた。
-
炎が噴き出る星形のモニュメントの奥に巨大な”母の像”があり、ここにも花嫁が!?
-
誰の母なのか?あるいは人類共通の母的なものなのか?はたまたMotherを日本語的に単純に”母”と訳しただけで、実は宗教的な意味合いでのMother(マザー・テレサ)ではないか?という思いが、この像を見て強くなった。
-
雨が降ったこともあり、炎が床にも反射している。
-
奥にはインスタスポットもいくつかあった。
-
ハートのオブジェを彩るのはピンクのバラ。
-
17:10過ぎに旧ツム百貨店に到着。
ここも名前が変わっていて、MAKON MALLになっていた。ツム百貨店 (サマルカンド) 百貨店・デパート
-
アメリカ型のモールではなく、日本式の百貨店の方がピンとくる造り。
-
エスカレーターの横は吹き抜けになっている。
-
3階はゲームセンターになっているのだが・・・
-
・・・誰一人としてゲームをする人間はいなかった。
-
4階の最上階がフードコートになっていて日韓ミックスの料理屋もあった。
-
ニューヨーク・バーガーなるお店もあったが・・・
-
・・・自分はFriday'sなる店で恐らくカルボナーラと思われるもの注文。
そして隣のNEW YORK BURGERSでモヒートを購入。 -
カルボナーラはチーズも乗ったチキンのカルボナーラだった。
-
これが美味で、お代わりをしたいくらいの美味しさだった。
-
17:55にモールを出発。
-
サマルカンドの街はイルミネーションが割と凄い!
-
イスラム圏ということもあってか、イルミネーションも幾何学模様で美しい。
-
中には道路の上を跨ぐイルミネーションもある。
-
さらに公園に設置されたこのアーチがいくつも続くゲート状のイルミネーションは・・・
-
イチオシ
・・・雨が降ったおかげで地面にも反射し、円形のアーチが続くイルミネーションと化しており、ちょっと感動しながら18:30にホテルへ到着。
-
今日がサマルカンドのラストナイトということで、レギスタン広場へ向かう。
レギスタン広場 広場・公園
-
1時間待ったところで係員がミナレットに上らないか?と声をかけてきたので、逆にイルミネーションはあるのか?と聞くと20時からだよと答えが返ってきた。
-
歩き過ぎて腰も痛かったのでミナレットはお断りして、イルミネーションを待った。
-
にしてもこちらのシェルドル・メドレセにしろ・・・
シェルドル メドレセ 史跡・遺跡
-
ウルグベク・メドレセにせよ、昼間とは全く違う表情を見せてくれる。
ウルグベク メドレセ 史跡・遺跡
-
イチオシ
そうこうしているうちにサマルカンド滞在3日目にして最後のイルミネーション・ショーが始まった。
-
2分前にフライング気味に始まったイルミネーション・ショー。
-
2日前の日曜の夜とは違い、かなり豪華。
-
色のバリエーションが全然違う。
-
日曜は10分程で終わったが、今日は30分経っても終わらない・・・。
-
青色で統一されたと思ったら・・・
-
奥のティラカリ・メドレセの窪みの部分が赤くなったり・・・
-
かと思えば赤色がメインになったり・・・
-
ワンポイントで青を使用したり・・・
-
左右で色の当て方を変えたり・・・
-
右側は赤というか紫でちょっと妖艶さを演出する一方で・・・
-
・・・左側は青で冷静さを演出してみたり・・・
-
カメラのバッテリーも切れたし、腰も痛いし・・・ということで20:40にホテルへ戻った。
-
ホテルのフロントで明日の出発は5時ということを確認し、支払いも済ませる。米ドルキャッシュで支払えた!
本日は3日ぶりの3万歩超えの31,889歩、24.1km。そりゃ腰も痛くなるわ・・・。
メールが終わったら23:30だったので、明日の早起きも考えて、そのまま就寝。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2022年 ウズベキスタン+カザフスタン (12 days)
-
前の旅行記
2022年 ウズベキスタン+カザフスタン (12 days) =DAY 7= ~サマルカンド 午前~
2022/10/25~
サマルカンド
-
次の旅行記
2022年 ウズベキスタン+カザフスタン (12 days) =DAY 8= ~サマルカンド⇒タシュケント~
2022/10/26~
タシケント
-
2022年 ウズベキスタン+カザフスタン (12 days) =DAY 1= ~名古屋⇒タシュケント~
2022/10/19~
タシケント
-
2022年 ウズベキスタン+カザフスタン (12 days) =DAY 2= ~タシュケント⇒ヒヴァ~
2022/10/20~
ヒワ
-
2022年 ウズベキスタン+カザフスタン (12 days) =DAY 3= ~ヒヴァ⇒ブハラ~
2022/10/21~
ヒワ
-
2022年 ウズベキスタン+カザフスタン (12 days) =DAY 4= ~ブハラ~
2022/10/22~
ブハラ
-
2022年 ウズベキスタン+カザフスタン (12 days) =DAY 5= ~ブハラ⇒サマルカンド~
2022/10/23~
ブハラ
-
2022年 ウズベキスタン+カザフスタン (12 days) =DAY 6= ~シャフリサブス~
2022/10/24~
シャフリサーブズ
-
2022年 ウズベキスタン+カザフスタン (12 days) =DAY 7= ~サマルカンド 午前~
2022/10/25~
サマルカンド
-
2022年 ウズベキスタン+カザフスタン (12 days) =DAY 7= ~サマルカンド 午後~
2022/10/25~
サマルカンド
-
2022年 ウズベキスタン+カザフスタン (12 days) =DAY 8= ~サマルカンド⇒タシュケント~
2022/10/26~
タシケント
-
2022年 ウズベキスタン+カザフスタン (12 days) =DAY 9= ~タシュケント⇒アスタナ~
2022/10/27~
アスタナ
-
2022年 ウズベキスタン+カザフスタン (12 days) =DAY 10= ~アスタナ⇒タシュケント~
2022/10/28~
アスタナ
-
2022年 ウズベキスタン+カザフスタン (12 days) =DAY 11= ~タシュケント⇒ソウル~
2022/10/29~
タシケント
-
2022年 ウズベキスタン+カザフスタン (12 days) =DAY 12= ~ソウル⇒名古屋~
2022/10/30~
ソウル
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
モーベンピック サマルカンド
3.33
この旅行で行ったスポット
もっと見る
サマルカンド(ウズベキスタン) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
サマルカンド(ウズベキスタン) の人気ホテル
ウズベキスタンで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ウズベキスタン最安
1,150円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 2022年 ウズベキスタン+カザフスタン (12 days)
0
149