2022/10/27 - 2022/10/27
16位(同エリア66件中)
shunfilmさん
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・10月19日:名古屋 ⇒ ソウル ⇒ タシュケント
・10月20日:タシュケント ⇒ ヒヴァ
・10月21日:ヒヴァ ⇒ ブハラ
・10月21日~23日:ブハラ
・10月23日:ブハラ ⇒ サマルカンド
・10月23日~26日:サマルカンド
*******小旅行*******
・10月24日:シャフリサブス
・10月26日:サマルカンド ⇒ タシュケント
・10月27日:タシュケント ⇒ アスタナ
・10月28日:アスタナ ⇒ タシュケント
・10月29日:タシュケント ⇒ ソウル
・10月30日:ソウル ⇒ 名古屋
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6:30起床。荷物をパッキングし、朝食。広い会場でビュッフェ形式。
ホテル ウズベキスタン ホテル
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そこまで品数はなく、ポテトとグリーンピースとコーンのご飯と同じ容器に入っていた豆カレーっぽいもの、紅茶、アップルジュースをピック。オムレツだけはその場で焼いてくれるスタイル。朝食を終え、部屋に戻りベランダから外を見ると一面雲。7:30にチェックアウトし、タクシーを呼んでもらうが、Yandex(ロシア版Uber)だった。
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8:01空港着。30分待ちでチェックインを済ませ、搭乗口へ。
タシュケント国際空港 (TAS) 空港
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ドバイ、ミンスク、サンクトペテルブルク、イスタンブール、ジッダ、フェルガナ、アスタナ、モスクワ。
ドバイとイスタンブール以外は行ったことない場所ばかり・・・。
ジッダとフェルガナは名前すら聞いたことが無い・・・。
世界は広い・・・。 -
アスタナの天気をチェックするとサイトによって差があるが、概ね曇りでサイトにより、にわか雪。
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イチオシ
そして明日は最高気温がマイナス1℃・・・
最高気温・・・
マイナス・・・
ん?見間違いか?と思ったがやはりマイナス1℃、氷点下1度だ! -
最近はスマホで搭乗というパターンも増えてきたが、やっぱりこういった紙のチケットは嬉しい。よく見ると背景にCAが印刷されている。
よく見るとこの搭乗券にはボーディングゲートが書かれていなかった・・・というかそもそも記載するべき枠がなかった・・・。 -
10時離陸の予定が飛行機へ向かうバスが来たのが9:50。
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定刻出発する気は全くないようだ。
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機体に到着した時には離陸予定の10時を回っていた。
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機内モニターは最新式でUSBポート付きで、ここでもマーヴェリックが見れた。International Filmに日本映画はなく、韓国映画が8本中2本を占めており、「パラサイト」がアカデミー賞を受賞した影響がここでも見られた。
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離陸前に寝て、目覚めると上空で軽食が出ていた。チョコとサンドウィッチにコーラをオーダー。
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ディスプレイを確認すると13:54到着予定になっていて、1時間遅れで離陸したらしい。
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ほぼ1時間遅れの13:57にアスタナ到着。外は予報通りのにわか雪。
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着陸数分で窓枠に雪が積もっている!?
1時間遅れたせいで28時間の滞在予定が27時間になってしまった。 -
首都の空港だがこの時間、到着便は自分が乗ってきたタシュケント便のみ。
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両替した際に6,000円感覚で$60替えようとしていたが、9,000円になってしまうことに気づき、両替する額を$50に減らした。
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今回の旅は米ドルが通用するウズベキスタンで、現地通貨でもあるスム、そして今日・明日と27時間だけ滞在するカザフスタンの通貨・テンゲと3つの通貨が必要なため、スマホにiMoneyというアプリを入れてみた。
旅が1通貨だけなら別に計算機で問題ないのだが、複数通貨を使う場合は非常に助かるアプリ! -
アスタナの空港のメインターミナルの外観はこんな感じ。
建築家はなんと日本人の黒川紀章。アスタナ国際空港 (TSE) 空港
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外に出るがタクシーの呼び込みが一切いない。というかタクシーが止まっていない・・・。バスはネットで調べていた通りCASHでは払えず、カードも現地発行のカード以外は使えないため、外国人はタクシー以外の選択肢がない・・・(なんとも不親切)。
係の人に聞くと普段ならここにいるはず・・・と教えられ、しばらく待っていると1台だけやってきた。交渉を始めると10,000テンゲと言ってきた。相場は3,000テンゲと聞いていたので粘って7,000⇒最終5,000になったが、3,000までは下がらなかった。 -
15:15ホテルにチェックイン。時差が1時間ある。
Aykun Hotel ホテル
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8000円未満と安かったので、ジュニア・スイートを予約していたのだが・・・
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・・・無駄に部屋が広かった。
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寒さ対策の着替えをして、15:40ホテルを出発。外は粉雪でもミゾレでもなく、粒雪。ちょっと痛い・・・。
世界で2番目に寒い首都ということもあり、バス停には防寒対策用に扉のついた密閉空間がある。 -
高層ビルの足元に空港からつながるらしい高架鉄道を建設中。発展中の都市を感じるには十分な光景。
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しばらく進むと近未来都市アスタナを感じるには十分の光景が待っていた!
無駄にカーブしたビルが並んでいる。 -
そして無駄に穴の開いたビルもある。
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しかし、室外機がビルの外壁にあるという残念な感じ・・・。
しかも全ての部屋についているわけでもなく、どういう基準で室外機をつけているのか?そっちの方が気になる。 -
ハーン・シャティールとバイテレク、大統領府を結ぶアスタナのメインストリートとも言うべき、場所に到着。
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すると良い年の人間が「自分を撮ってくれ」と寄ってきた。やはり彼のではなく、自分のカメラで撮ってほしいと言う。でもその写真は特に求めてこない。
昨日のタシュケントと同じパターン。
https://4travel.jp/travelogue/11807901
本当、いったい何の意味があるのか? -
反対方向にはアスタナのシンボル・バイテレクが見える。
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イチオシ
このメインストリートにはいくつかのオブジェが設置されている。
こちらは狼の遠吠え? -
こちらはたぶん、虎?
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そしてこちらはフラミンゴ?
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バイテレクに16:30到着。
前大統領・ナザルバエフの発案で建てられた105mのタワー。バイテレク モニュメント・記念碑
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金色の球体は展望台になっているのだが、上るのは明日にして大統領府を目指す。
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バイテレクの南には先ほどの高層ビルが見える。
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イチオシ
少し左に目を向けると2つのビルの向こうに・・・
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・・・いかにも中華!なビルがある。
近未来都市、違う意味で凄いな・・・。 -
バイテレクよりも明らかに高い高層ビルの下には・・・
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・・・政府関連っぽく見える建物があり、その前には25周年か何かの看板?がある。
この看板25周年ではなく、共和国記念日の10月25日を示す看板だった・・・。 -
バイテレクの北側にも政府関連っぽい建物があり、その奥では複数のビルがっ建築中でここにも進化を遂げる近未来都市があった!
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イチオシ
バイテレクを東側から眺めると背景のビル群もあって、近未来感が半端ない!
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タワーのてっぺんに金色の球体が乗っかっている状態はシアトルのスペースニードル以来の衝撃かもしれない。
https://4travel.jp/travelogue/10935243 -
そこから東を向くとこんな景色が見える。
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イチオシ
2つの金色の円錐形のビルの向こうに見えるのは・・・
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・・・大統領府。綺麗な左右対称形の建築物。
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その大統領府へ向かおうと思ったら、階段が封鎖されていて道の向こうに渡ることができない。
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金色のタワーの中央部分はエレベーターになっている。
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仕方ないので、歩く方向を一転させ、西へと向かう。
建築中のビルの上部が赤いので、ズームしてみると・・・ -
・・・赤い部分はトタンだった。
いくら建築中の工事現場とは言え、大丈夫なのか?と思ってしまった。 -
アスタナの街はいたるところにこのような徒歩で何分とわかる地図が設置されている。
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ドバイにあるホテル・アトランティス ザ パームに似た建物。
https://4travel.jp/travelogue/11617335
その中央の空いた空間の向こうには巨大なテントが見える。 -
こちらの建物の前にはイオニア式のギリシア神殿風の柱があった。
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空間部分を抜けて西から見るとその空間のところに丁度バイテレクが見える。
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バイテレクにズームすると高架の上に何か見える・・・
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・・・髪を風になびかせて走っている女性?のオブジェがある。
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巨大なテントの前には近未来を感じさせるCをいくつも集めて作ったオブジェがあった。
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そして北西の方向を見ると・・・
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イチオシ
・・・おぉ!旧ソ連の代表的な建築スタイルであるスターリン・クラシック様式の建物があった!
そうだった、ここは旧ソ連の一部だった。 -
途中オペラハウスにも立ち寄った。
オペラハウスの手前には夏には綺麗であろう花の装飾がある。アスタナ オペラ 劇場・ホール・ショー
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破風の部分は、ギリシア神殿ではよくある人の彫像ではなく、植物のレリーフが施されている。
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残念ながら中に入ることはできなかった。
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てっぺんの像は4頭の馬に引かれる馬車の上に女神像。
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17:45、先ほど見えた巨大なテントまでやってきた。
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こちらの巨大テントはショッピング・モールになっている。
ハーン シャティール ショッピングセンター
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テントの前から東側を見ると先ほどのドバイのホテル越しに・・・
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イチオシ
・・・バイテレクが見える。
そしてドバイのホテルの手前には、先ほどバイテレクの南で見た10月25日の共和国記念日のオブジェがある。 -
巨大なテントの中は吹き抜けになっていて、巨大な国旗が中空に吊るされている。
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巨大なテントを支える3本の柱の下に別の青い柱がある。
その柱の下には・・・ -
・・・似つかわしくない絶叫マシーンがあった。
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4階建ての建物の最上階に恐竜がいる!?
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モールの中には映画館があり、その名前はチャップリン・シネマ。
まさか、カザフスタンでこの名前が使われているとは・・・。 -
右2つはハリウッド映画だが、左端のはカザフスタンの作品だろうか?
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4階は遊園地になっていて、複数のアトラクションがあるみたい。
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ウズベキスタンのブハラの公園で見たそれとは明らかにクオリティが違うネズミの王国の住人。
https://4travel.jp/travelogue/11804330
こちらはクオリティが高い。もしかして許可を取っている? -
こちらのカンフー・パンダもかなりのクオリティ。
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ジャック・スパロ^だと思われるが、これまでのアニメキャラクターと比べるとクオリティが落ちる・・・。
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そして極めつけはこちらの・・・多分ハルク・・・だよね?
あえてこれ以上は言及しないでおきます・・・苦笑。 -
4階部分にはこの写真のようにモノレールが走っている。
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自分の中では遊園地と言えば、これ!のゴーカートもあった。
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そしてザ・ゲーセンの光景が目の前に広がる。
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おぉ、これはかなり高クオリティのバンブルビー・・・
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・・・と思ったが、胸の部分に怪しい漢字「金属誘惑」のプレートがある。
顔の形もちょっと違う。 -
モノレールがイスタンブールと書かれた空間につながっている。
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ロンドンにもつながっている。
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なんか楽しそうなのでモノレールに乗ってみることに。
4階の遊園地はこちらのカードに料金をチャージして各アトラクションで使う、昔の遊園地方式。 -
モノレールはなんかもの凄い行列ができている。
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4つの都市・アスタナ、イスタンブール、パリ、ロンドンを回るモノレール。
写真はNGということだったが、ロンドンではビートルズが流れていて、パリは金色ではなく、白いエッフェル塔があった。 -
巨大テントの最上部はこんな感じでヤシの木がある。
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DINO PARKなるアトラクションがある。
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そこに1階から見えたティラノもいた。
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4階は遊園地ってことで、メリーゴーラウンドもある。テントの中ということで、落ち着いたアトラクションが多いのかと思いきや・・・
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・・・1階にあったビックショットと同様にハードなアトラクションもある。
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これってまさか・・・?
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・・・やっぱりジェットコースター。
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3階はフードコートになっていたので、時間も時間だったのでディナーをここで食べることに・・・。
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イタリアンもあるのだが・・・
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・・・なぜかイタリアンなのに寿司も提供されている。
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プロフのチェーン店もフードコートに入っている。このシェフ?の顔は27時間の滞在中、何度か見かけた。
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マックはなかったがバーキンがあったのでそこでディナー。
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ご当地バーガーではなく期間限定のテリヤキバーガーがあったので、それをオーダー。
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普通に美味いが、やはり日本のテリヤキマックには勝てない。
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18:07にハーン・シャティールを出発。外に出ると真っ暗。
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巨大テントもライトアップされている。
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先ほど見た複数のCが集まったオブジェ越しの巨大テント。
後ろの木も赤や緑、青と時間とともに色を変える。 -
ドバイのホテルもどき越しのバイテレク。
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ドバイのホテルもどき越しの巨大テント。
ドバイホテルの東と西でライトアップが全然違う。 -
イチオシ
近くで見る夜景も綺麗だが、遠くから見る夜景も綺麗。
巨大テントが良いアクセントになっている。 -
円柱形のビルの壁面がデジタル・ディスプレイになっている。さすが近未来都市!
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ジーンズにTシャツ2枚重ね、シャツ、そしてウインドブレーカー、そして帽子に、コロナ対策ではなく防寒用のマスクという装備だったが、何とか寒さには耐えることができた(とはいえとてつもなく寒かったが・・・)。
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バイテレクが少しずつ近づいてきた。
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イチオシ
バイテレクを中心に作られたかのような綺麗な夜景。
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バイテレクの向こうに見える大統領府も・・・
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・・・かなり綺麗。
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昼間以上に輝いて見える金色の球体。
バイテレク モニュメント・記念碑
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昼間は見えなかった球体内部が見える。
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手前の緑色のゲートだが・・・
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・・・一部電飾が切れてしまっている。
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18:55にバイテレク到着したが、夜景撮影という意味ではバイテレクよりも大統領府の方がはるかに美しい。
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昼間に見えた2つの金色のタワーはライトアップされていないが・・・
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イチオシ
・・・その中央に鎮座する大統領府の美しさはバイテレク以上。
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この巨大な青色のドームが良いアクセントになっている。
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昼間見た中では最も近未来感のあった東側からバイテレクを眺めた光景。夜景もそれなりに近未来だが、昼間ほどの近未来感はなかった。
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ただしこのバイテレク単体でいうと・・・
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・・・その近未来感はこの上ない。
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バイテレクから見た南側の夜景の方が近未来感はあるかもしれない。
昼間見た中華ビルも怪しい青にライトアップされている。 -
反対側見たゲートは電飾が切れていない。
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謎の丸みを帯びた建物もある。
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帰る途中にKEPYEHというモールで暖を取る。
ケルエン 専門店
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なんか中は凄そう。
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時期的にはクリスマス・イルミネーションだろうか?それとも年間通してのものだろうか?
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3階がフードコートになっていて、そこでマックを発見!
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最上階が映画館になっている。
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映画はカザフスタン国産映画が多かった。
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作品ポスターの下部にカザフシネマのロゴがある。
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日本ではなかなか見ないが、KEPYEHの地下には瓶コーラが売っていた。
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街中を歩いていると巨大ドラム缶オブジェがあり、こういうところも近未来感があって良い感じ。
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ホテルに帰る前、最後にアスタナ・モスクを撮影。
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4本のミナレットを擁する白いモスク。
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中央のドームの上にはイスラムのシンボル三日月。
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モスクの脇にはユルタ(モンゴルだとゲル)があった。
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しかしこの緑の電飾はモスクとしては珍しい。といっても大聖堂と違って、モスクはそこまで訪れたことはないが・・・。
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21:30にホテルに戻った。
アメニティの歯磨き粉はウズベキスタンのそれと全く同じものだった。 -
この旅初の黄色くもなく、ぬるくもないお湯のバスタブに浸かり、寒さに凍えた体をリラックスし、メールを済ませ24:30就寝。
Aykun Hotel ホテル
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