2023/03/27 - 2023/03/27
390位(同エリア792件中)
実結樹さん
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今年の大河ドラマは徳川家康が主人公。
小学生の時から60年来、日曜夜8時はテレビの前に座るのは私の生活の一部となっています。
今までも大河ドラマに乗せられてドラマの舞台を旅したこともありますが、今年は家康ゆかりの東海道の城や地を岡崎→豊橋→豊川→浜松→掛川→駿府→久能山→由比と巡ってみました。
🌸も満開、
☀️お天気にもまずまず恵まれ、
💰全国旅行支援も活用し、
🍢ご当地グルメも満喫した旅となりました。
流石に盛り沢山な4日間の旅なのでサラッとアウトラインをなぞるだけでも長くなってしまいそう。
と、いう訳で先ずは初日の★がこの旅行記の範囲です。
★【初日 2023/3/27(月)】☁️時々☀️
06:57 東京駅発(こだま703号)
東岡崎駅前家康騎馬像
六所神社
まるや八丁味噌 味噌蔵見学
カクキュー八丁味噌 味噌蔵見学
食事処休右衛門で八丁味噌煮込みうどん
大樹寺
伊賀八幡宮
暴れん坊チキン
大正庵釜春本店でもろこしうどん
岡崎公園
竹千代通りの桜並木
菅生神社
豊橋の菜飯田楽きく宗
ジャストインプレミアム豊橋駅新幹線口泊
【2日目 3/28(火)】☀️ 夜一時☂️
豊川稲荷 豊橋の吉田城 浜松城 元城町東照宮(引間城跡) 石松餃子JR浜松駅店 掛川城 掛川城御殿 掛川おでん:すいのや 静岡の老舗居酒屋:多可能 ホテルオーレイン静岡泊
【3日目 3/29(水)】☀️
県庁別館展望室 日本平夢テラス 久能山ロープウェイ 久能山東照宮 久能山東照宮博物館 石垣いちご狩り:常吉農園 登呂遺跡 しずおかおでん三河屋 ホテルオーレイン静岡連泊
【4日目 3/30(木)】☀️
県庁別館展望室 駿府城公園 静岡大河ドラマ館 静岡浅間神社 静岡おでんおがわ どらやきの河内屋 おでんやおばちゃん駿府城公園店 駿府城紅葉山庭園 大やきいも 駿府城天守跡発掘現場 坤櫓 東御門 巽櫓 由比本陣公園 正雪紺屋 東海道名主の館小池邸 くらさわやの桜海老御膳
19:24 三島駅発(こだま742号)
20:42 東京駅着
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
最初、クラツリNo.03400『今さら聞けない歴史 徳川家康編 ドラマで話題の徳川家康の一生をたどる 静岡・愛知・関ケ原 3日間』2/26発(79,800円)を申し込みました。
でも、ちょっと待てよ!
犬山城も岡崎城も昨年、桜とともに見ているし、
駿府城に行くのに久能山東照宮には行かないんだ・・
静岡おでんも桜海老も食べられないじゃん、という訳でやはり個人旅行で行くことにしました。 -
06:57 東京駅発こだま703号乗車。
いつものように自宅最寄駅を始発で発ち、一番早くに乗れる新幹線で旅が始まります。
こだま号には久しぶりの乗車です。 -
09:02 2時間5分の乗車で「豊橋駅」新幹線口(西口)着
-
09:05 「ジャストインプレミアム豊橋駅新幹線口」に大きな荷物を預けます。
事前決済して「いいじゃん あいち旅クーポン」2,000円分も受け取りました。
新幹線降車後3分でフロントまで辿り着くアクセスの良さで選んだホテルです。ジャストインプレミアム豊橋駅新幹線口 宿・ホテル
-
09:23 名鉄名古屋本線の始発駅「豊橋駅」を発ち岡崎に向かいます
豊橋駅 駅
-
乗車25分で、
09:48 「東岡崎駅」着 570円。
駅東口橋上デッキにある「徳川家康公騎馬武者像」は令和元年~のお目見え。
松平から徳川へと改姓した25歳くらいの若々しい騎馬武者姿なんだそうです。
騎馬像としては日本最大級の大きさで、
高さは銅像5.3m、台座4.2m。
ここから直ぐ、線路を渡って南口に行きます。徳川家康公像 名所・史跡
-
縣社「六所神社」
松平氏が三河入国以来代々崇敬篤く、
天文11年(1542年)12月26日に岡崎城にて竹千代君誕生の折には産土神として拝礼された神社です。 -
拝殿
六所神社 寺・神社・教会
-
家康公の手形
-
「東岡崎駅」南口から北口に抜けます
-
駅の南北地下通路の階段もすっかり「どうする家康」バージョン
-
北口の「岡崎市観光案内所」で資料を掻き集めます
-
10:24 再び名鉄名古屋本線に乗り、
-
10:25 乗車1分で「岡崎公園前駅」着。
1.3km 170円。
こんな短い区間ですが朝は予定が積んでいるので電車移動です。岡崎公園前駅 駅
-
10:30~10:45 駅から直ぐの「まるや八丁味噌」で
-
味噌蔵見学です。
本当は見られない予定だったのですが、計らずも見学できました。まるや八丁味噌 グルメ・レストラン
-
続いて、
11:00~11:35 隣接する「カクキュー八丁味噌」でも、 -
味噌蔵と資料館の見学をしました
-
11:35~12:15 「カクキュー」敷地内の「食事処 休右衛門」で
-
「ゆば天味噌煮込みうどん」税込1,200円でランチ。
※ 2つの味噌蔵を偶然タイミングよく続けて見ることが出来ました。
詳細旅行記は
https://4travel.jp/travelogue/11847924休右衛門 グルメ・レストラン
-
次は「大樹寺」を目指します。
12:44「中岡崎駅」から愛知環状鉄道線に乗ります。
名鉄名古屋本線の「岡崎公園前駅」と愛知環状鉄道線の「中岡崎駅」は隣接していて、直角に交差している位置関係です。 -
12:48 乗車4分で「大門駅」で降車。
3.1km 230円。大門駅 駅
-
スマホに案内されて約20分歩き、
-
13:10 「大樹寺」着
山門は寛永18年(1641年)三代将軍家光公が建立。
楼上には重要文化財:後奈良天皇の勅額「大樹寺」が掲げられています。
この寺で家康の生涯の旗印となる「厭離穢土 欣求浄土」の教えを13代住職:登誉天室上人から授かった事で有名です。 -
山門を境内から望みます。
総門(現在は大樹寺小学校南門)を通して約3km先の一直線上に岡崎城を望める「ビスタライン」となっています。
この景観の保護は市の条例でも定められているんだそうです。大樹寺 名所・史跡
-
総門である大樹寺小学校の南門の先に確かにお城が見えますね。
でも、ここもなかなか人がへばりついていて空きが出ません。
多くの人がフォトスポットとしている所では、見たり撮ったりしたら早々に引き揚げたいものだと思います。 -
鐘楼(県指定文化財)
寛永18年(1641年)家光公建立。 -
本堂
安政2年(1855年)に、出火により本堂・庫裏・書院など主要建物が全焼し、その後の再建なので全盛時の規模より縮小されているものだそうです。 -
本堂内部
この奥にある大方丈・位牌堂では、
●「将軍御成りの間」に描かれた幕末の大和絵師:冷泉為親作「襖絵(障壁画)」の復元画
●歴代将軍家の等身大位牌
●家康公73歳の時の木像
等が有料(500円)で拝観できます。撮影はNG -
家康公墓碑・松平八代廟所
桶狭間の戦いに敗れ戦況に絶望した家康が自害をしようとしたのはここだったようです。
昭和44年(1969年)には岡崎市民が家康公の徳を顕彰して遺品を納め、左側の大きな墓碑を建立しました。 -
多宝塔(国重要文化財)
大樹寺には創建当時の建造物は残っていませんが、最古の建物が境内南西に在るこの多宝塔です。
天文4年(1535年)に家康の祖父:松平清康公が建立。
家康公が存命中に目にしていた唯一の現存建造物になります。 -
この寺は松平家第四代:親忠が、
文明7年(1475年)自身の館跡に建立しました。
寺号の「大樹」は征夷大将軍の唐名であり、大樹寺とは「将軍寺」という意味になります。
畏れ多いと言う親忠に、開山の勢誉愚底上人は「松平家から後の将軍が出るよう祈願すればいい」と答えたそうです。
13:35 25分の滞在で大樹寺を後にします。
そこからまたナビちゃんに導かれて25分歩き、 -
14:00 「伊賀八幡宮」です。
裏から回り込んだのでこれは東門になります。 -
拝殿
大樹寺創建の5年前に親忠が松平家氏神として三重県から伊賀八幡宮を勧請して創建されました。
家康公も、大きな合戦の際には必ず参詣したといわれています。伊賀八幡宮 寺・神社・教会
-
「さざれ石」
-
鮮やかな随神門
-
石鳥居と6~7月が見頃となる蓮池
-
神橋
これら境内の殆どの建造物は重要文化財です。
本殿、幣殿、拝殿、透塀、御供所、随神門、神橋、鳥居 -
参道南端の「一の鳥居」は未だ新しそう。
14:10 伊賀八幡宮を後にして、25分。 -
14:35 少し遠回りですが、地元で人気の “から揚げグランプリ最高金賞W受賞” という「暴れん坊チキン」とはどんなモノか興味があったので行ってみました。
暴れん坊チキン グルメ・レストラン
-
でも、ガガ~ン!
この行列なので流石に諦めました (u_u) -
バラ売りが有ればいいのですが
Sサイズ 4個入 500円~です。
次は予約してある「大正庵釜春本店」に向かいます。 -
スマホは岡崎公園の中を通るのが最短だと言っています。
なので、公園には食後改めて来ようと思っていたのですが
14:50 大手門から通り抜けをします。 -
大手門の東側にある「東隅櫓」前の「浄瑠璃姫の墓」
鞍馬から奥州平泉へ向かうため東海道を下っていた16歳の牛若丸と、伏見中納言兼高長者の娘浄瑠璃姫の悲恋を語り継ぐお墓です。
浄瑠璃姫の供養塔は、奥州に向けて建てられています。
でも、何だかちょっと風情に欠けて、工事現場の資材置き場のような感じ・・ -
岡崎城も去年より意気込みが違います
-
観光みやげ店「おかざき屋」ができていました。
昨年来た時は無かったお店です。 -
家康公が定時に能を舞うからくり時計はあと5分で始まります
-
忠臣:本田平八郎忠勝公の像
-
「三河武士のやかた家康館」は昨年も見ていないのですが、ここが岡崎の「大河ドラマ館」になっていました。
三河武士のやかた家康館 美術館・博物館
-
三方ヶ原で敗戦した時の自身を戒める像。
随分とお爺さんみたい・・ -
東照公産湯の井戸
-
西の内堀的な「伊賀川」に架かる「坂谷橋」を渡ります
-
東海道岡崎城下西出入口「松葉総門跡」の石碑
その後ろに「岡崎二十七曲り」の道標の一つが立っています。
岡崎宿の中を通る曲がり角の多い旧東海道は「岡崎二十七曲り」と呼ばれました。
城下の防衛とともに、これは街道筋に店舗を並べて旅人相手に経済効果を狙った造りだそうです。 -
15:15 「大正庵釜春本店」着。
15:30がランチタイムのラストオーダー。
それに間に合うよう計画して予約を入れておきました。
着いた時には先客も居ましたが予約の旨を告げると優先的に席に案内されました。 -
岡崎市民のソウルフードともいわれている「もろこしうどん」は流石に美味しかったけれど凄い大盛りで食べ切れませんでした。
16:10 約1時間の滞在で店を後にします。
※大正庵釜春本店の詳細旅行記は
https://4travel.jp/travelogue/11820365大正庵釜春本店 グルメ・レストラン
-
16:25 岡崎公園に戻ります。
天守内展示もリニューアルされたようですがコンクリートの復原天守で、昨年も入っているし、写真撮影もNGなので今回は外観だけにしました。岡崎城 名所・史跡
-
天守を背にした竹千代君と家康公
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家康と竹千代の顔出しパネル。
やっぱ、竹千代が生まれたのは「岡崎」だと強調しますよね。 -
天守脇の縣社「龍城神社」。
「六所神社」も縣社でしたが、「縣社」って一つではないんでしょうかね? -
南側の内堀「龍城堀」に架かる朱塗りの神橋
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お堀に添った「竹千代通り」の桜並木も満開
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桜祭りの露店も乙川両岸にビッチリ賑やか
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18:00~はライトアップもされるのですが、それを待たずに先を急ぎます
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17:00 「菅生神社(すごうじんじゃ)」
菅生神社 寺・神社・教会
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家康公が25才の時に厄除け・開運祈願をした神社で、歴代岡崎城主の崇敬も篤く、城内鎮守の祈願所となっていました。
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花手水
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目の前の乙川では、岡崎城下 舟あそび「お花見舟」がモーター音を轟かせて通って行きました。
ちょっと寒そう。 -
両岸の桜も見頃の美しさ
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17:30 朝イチで見た家康公騎馬武者像のある東岡崎駅東口に戻って来ました
-
17:35 名鉄名古屋本線に乗り
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17:56 豊橋駅着
東口は西口よりはるかに都会的 -
豊橋はエスカレーターは東京風に左立ちなんですね
-
予約してある「菜飯田楽きく宗」は東海道沿いに在ります
-
豊橋は東海道の34番目の宿場町「吉田宿」。
吉田は東海道きっての賑わいを見せ、遊郭や旅籠が軒を連ねた宿場町だったそうです。
でも、現在は車も人通りもまばらで寂しい街の姿です。 -
18:40 「きく宗」着。
この店は文政年間(1818年~1830年)創業で「菜めし田楽」一筋で暖簾を守って来ました。
豊橋に来たら絶対にここで江戸時代の味わいを体験したいと思って予約を入れておきました。 -
「岡崎で もろこしうどんを食べたばかりで、お腹があまり空いていない」というとハーフサイズの菜飯と、通常1人前7本のところを4本にした田楽をすすめてくれました。
おかげで美味しく食べ切ることができました。
お店の心遣いに感謝 (^_^)v
※きく宗の詳細旅行記は
https://4travel.jp/travelogue/11821295きく宗 グルメ・レストラン
-
19:55 駅地下の通路はこの時間でこんな感じ
-
でも、駅ビル地階のマツキヨで日用品や今夜のお酒を買えて、地域共通クーポンを消化できたので良かった ^_^v
沖縄はお土産系にしかクーポンが使えなかったけれど、愛知や静岡はコンビニでも使えて助かりました。 -
20:20 「ジャストインプレミアム豊橋駅新幹線口」着。
※ホテルの詳細滞在記は
https://4travel.jp/travelogue/11822659
総歩数35,871歩 21.52km
今日もよく歩きました (^^;
こんな分刻みの強行軍に付き合ってくれる ”旅友” が居なくなるのも当然ですよね・・ -
明日は「豊川稲荷」から始まります。
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