2026/02/19 - 2026/02/19
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kasakayu6149さん
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この旅行記のスケジュール
2026/02/19
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車での移動
中央自動車道 国立府中IC
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車での移動
東名自動車道 豊川IC
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雨山ダム(三和湖)
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木瀬ダム(しらさぎ湖)
-
石畳ふれあい広場
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この旅行記スケジュールを元に
ライフワークとしつつある「ダムカード収集」と「道の駅スタンプラリー」夢はでっかく全国制覇ですが、なんだかんだ言っても流石に日本は広く、2025年は主に北陸方面を主戦場としていました。
関東在住なので基本は可能な限り効率よく巡っています(巡っているつもりです)
しかし年月と共にダムカード配布対象施設や道の駅は新たに増えていきます。昨年12月に静岡県と愛知県を訪問し道の駅は再コンプリートしたのですが、その時は気付きませんでしたが2025年11月より愛知県に2施設、岐阜県に1施設新たにダムカード配布対象施設が追加されていました
配布対象施設が追加されたのならば巡らぬ訳にはまいりませんぬ(笑)
と言う訳で今回、愛知県の「雨山ダム」「木瀬ダム」岐阜県の「今渡ダム」を巡り愛知県と岐阜県のダムカード配布対象施設を再コンプリートします。
ダムカード
近年人気のダムについての情報が記載されているカードです。
2017年5月にダムカード収集巡りを始めて
今回で105目となります(回数は訪問日数でカウント)
第104回終了時点で、24都府県の397施設を巡りました。
※直近のダム巡りの様子はこちら
https://4travel.jp/travelogue_group/67019
相変わらず、あちこち立ち寄りながらの旅なので今回は愛知編・岐阜編に分けてお届けします。
愛知編は
ダムカード配布対象施設の
雨山ダム(三和湖)
木瀬ダム(しらさぎ湖)
を巡ります
「愛知県」ダムカード収集の旅
対象ダム・・・・ 21
本編訪問数・・・ 2( 4.8%)
累計訪問数・・・ 21(100%)
※愛知県ダムカード収集の旅の備忘録はこちら
https://4travel.jp/travelogue/11741216
※ダムカード収集の旅備忘録の県別インデックスはこちら
https://4travel.jp/travelogue/11780773
※つたない文章&写真ではありますが、是非最後までお付き合いください
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
-
2025年はダムカード収集と道の駅スタンプラリーの主戦場を北陸地方としたものの、所用で2回も関西に出かけたり(ついでに道の駅の新規開駅は巡っていますが・笑)、道の駅の分類上は関東ブロックに当たる神奈川県と山梨県に新たに道の駅の開駅があり巡ったりで、北陸地方は延べ5日間しか巡れませんでした。
そうこうしているうちに北陸地方の山間部は道路が冬季閉鎖されてしまい、それに伴ってダムカードの配布も中止となってしまいました。
勿論冬季閉鎖していない箇所も多くあるのですが、仕事が忙しいのと今冬はタイミングによっては大変な豪雪となるので無理せず北陸地方は春まで巡らない事としました
北陸地方を巡れなくとも他地方で道の駅が新たに開駅したりダムカード配布対象施設が加わったりしています。
と言う訳で今回は2025年11月より新たにダムカード配布対象施設となった愛知県の2ダムと岐阜県の1ダムを巡ります
出発前の愛車のODメーターの値は13,615km
今回の旅でどこまで伸びるのでしょうか?
※毎度おなじみの儀式、トリップメーターをリセットし、出発~! -
此方は愛知県と岐阜県のダムカード配布対象施設と道の駅の位置図
・双眼鏡マークはダムカード配布対象施設
黄緑は訪問済み、赤茶&水色は未訪問
・車のマークは道の駅
緑は訪問済み、灰色&水色は未訪問
愛知県は
ダムカード配布対象施設が14施設ありコンプリート済みでしたが
2025年11月より新たに2施設が配布対象施設に加わりました
岐阜県は
ダムカード配布対象施設が18施設ありコンプリート済みでしたが
2025年4月より新たに1施設が配布対象施設に加わりました
23施設は訪問済み
道の駅は42駅あり23駅は訪問済み
ダムカード配布対象施設にしても道の駅にしても一旦コンプリートしても新規追加があるので、まさにイタチごっこです(それが楽しいとも言います)
因みにコンプリート後の何度かの再訪を繰り返し訪問日現在で
愛知県の道の駅は全19駅をコンプリート済み
岐阜県の道の駅は全56駅をコンプリート済みです
前述の通り今回は新たに加わったダムカード配布対象施設を3施設巡り、ダムカード配布対象施設も愛知県・岐阜県共に再コンプリートします
※青色の場所 -
時刻は3:55
中京方面に向かう場合、小牧以西であれば最寄りのICである国立府中から乗っても料金は変わらないか寧ろ安いのですが、本日最初の目的地は小牧より東にあるため、当初は東名川崎ICを利用する予定でしたが、例によって寝坊してしまい東名川崎まで行くとETC深夜割引適用時間帯の4:00を過ぎてしまうた遺憾ながら(大げさ)国立府中から高速を利用します
因みに高速を降りる東名自動車道の豊川ICまでは
・自宅→東名川崎ICは約18km 東名川崎IC→豊川ICは252km(合計270km)
ETC通常料金 \6,000- ETC深夜割引料金 \4,200-
・自宅→国立府中ICは約6km 国立府中IC→豊川ICは273km(合計279km)
ETC通常料金 \6,690- ETC深夜割引料金 \4,680-
東名川崎ICから深夜割引を使うのが最も良いのですが、時間的に間に合わず通常料金の\6,690-かかってしまうので、距離的には9km程遠回りですが、東名川崎からの通常料金に比べれば国立府中からの深夜料金の方が\1,300-程安くなる訳です。
遠回り分のガソリン代を鑑みても安くなる訳です(セコイ話でスミマセン) -
時刻は6:10 浜松SAに到着
国立府中ICー浜松SA 238kmを2時間15分 平均105.8km/h
移動の記録を取っておくと今後の行程作成の参考となります
本日最初の目的地「雨山ダム」は東名高速の豊川ICが最寄りのICですが、並走する新東名高速は清水の辺りと三ケ日の辺りで東名と連絡しており、連絡道を使っても新東名の方が距離が短いので新東名経由で此処までやって来ました。ネオパーサ浜松 (下り) 道の駅
-
新東名のSAは何処も充実していますが、新東名のSAで唯一海が望める「駿河湾沼津SA」上下共用型で施設が充実している「岡崎SA」と比べると、距離的な問題もあり個人的に利用機会が少ない「浜松SA」
今回最初の目的地までの最終SAである事もあり久しぶりに利用しました
浜松SAの利用は2024年1月以来です
※前回訪問時の様子はこちら
https://4travel.jp/travelogue/11888850
※4トラの仕様変更で同箇所の過去の口コミが
下記にリンクされなくなりました。
なので自分の口コミのURLを添付します
https://4travel.jp/dm_shisetsu_tips/14583835ネオパーサ浜松 (下り) 道の駅
-
他の新東名のSA同様施設は充分に充実しています
フードコートから売店、コンビニまでなんでもござれです
※コンビニや売店は24時間営業していますが24時間営業の飲食店はラーメン屋の「浜北軒」と「天神屋ドライバーズスポット」のみですネオパーサ浜松 (下り) 道の駅
-
本日は愛知・岐阜の日帰り行脚のやや強行軍の予定
(寝坊をしたものの)深夜割引を利用するため3:30頃に自宅を出発しているので、ここで少々仮眠を取りました
時刻は7:50
浜松SAで1時間40分程休み、元気回復♪
最初の目的地「雨山ダム」を目指しますネオパーサ浜松 (下り) 道の駅
-
時刻は8:15
東名自動車道 豊川ICから一般道へ
国立府中ICー豊川IC 273kmを休憩時間を含め4時間20分
休憩込平均時速 63.0km/h -
「豊川IC」から「雨山ダム」にやって来ました
「豊川IC」から「雨山ダム」は県道で15km程の道のり -
雨山ダム
1995年(平成7年)竣工の重力式コンクリートダム
堤 高 21.5m
堤頂長 160.0m
オリフィスによる自然調節 1門
クレスト自由越流 2門 -
イチオシ
堤高21.5mと小さなダムですが堤頂長160mあり非常に横長のダムとなっています
※現在4トラに新規スポットとして登録申請中ですが
嗜好性が高すぎる箇所なので審査が通るか微妙です(笑) -
1995年(平成7年)竣工と比較的新しいダムですが、愛知県の県営ダムとしては最も古いダムです。
平成竣工のダムなので、可動式ゲートなどは持たず
常用洪水吐はオリフィス式(開放してある穴のサイズ分しか放流できない構造)
非常用洪水吐は自然越流式(満水になれば勝手にあふれる構造)
と管理が簡略化されたダムとなってます -
訪問時ダム湖の水は、ほぼ渇水状態でした
今冬は空前の降雨不足なので、各ダムとも貯水量が例年より低くい状態となっています
雨山ダムも御多分に漏れず低水位をなっていました -
ダム天端は遊歩道として開放されています
-
ダム天端よりダム下を望む
ゲート等を簡略化し管理の低減化を図ったダムなので、ダム下も大きな施設はありません -
とは言え、効率化は必須なので河川維持放流水を利用した発電設備はあります
-
ダム天端より下流方面を望む
雨山ダムは、雨山川に造られたダム
この辺りは南岸に三河湾を擁していますが雨山川は一旦北上し乙女川に合流、乙女川も更に北上し男川に合流、男川が西進しながらは乙川となり岡崎市内で矢作川合流します -
ダム天端よりダム湖方面を望む
「雨山ダム」によって形成されたダム湖は「三和湖」と言います
ダム湖自体はもともと大きく無く、更に最近の渇水でより小さくなっています
前述の通り雨山川は北上する川、つまりダム湖上流は南側となります
南側から三河湾→豊川平野がありますが、平野北部に山地(山塊?)があり、そこが雨山川源流となります -
例によって天端を渡り切りました
本日1ダム目の走破です
雨山ダムの堤頂長は160.0m
天端を走破したダムは287ダム目となり
堤頂長は合計で77,724.3(≒77.7km)となりました。 -
折角なので左岸側を少し進んでダムのダム湖側を望んでみました
堤体の汚れを見ると、水位が常用洪水吐の少し上部まで上昇する事があるのが分かります。そして堤体の汚れが残る期間(恐らく数年スパン)は非常用洪水吐まで水位が上昇したことが無い事も分かります
水位の跡一つとっても、ダムを巡ると様々な事が分かります
雨川ダムは大規模なダムではないにせよ、久々のダム巡りを堪能しました♪ -
「雨山ダム」から「道の駅 藤川宿」にやって来ました
「雨山ダム」から「道の駅 藤川宿」は県道で23km程の道のり道の駅 藤川宿 道の駅
-
中部道の駅スタンプラリーとして愛知県を巡った2021年3月以来の訪問です
当時は中部ブロックには134駅の道の駅があり、藤川宿を133駅目に巡りその後同じく愛知県の「道の駅 豊橋」を巡り中部ブロック(長野県南部+岐阜県+静岡県+愛知県+三重県)をコンプリートしました。
※その時の様子はこちら
https://4travel.jp/travelogue/11694927道の駅 藤川宿 道の駅
-
「道の駅 藤川宿」は国道1号線沿いにあり、その名の通りかつての東海道五十三次の37番目の宿場町「藤川宿」に在ります。
道の駅は我々一般ドライバーは勿論ですが何よりトラック運転手の方々にとって大型車が休憩できる施設は非常に貴重な施設、ある意味現在の「宿場町」が「道の駅」とも言えます
観光土産も充実していますが、大型車のドライバーの方が利用し易い様にコンビニもあります。大型車の運転手にとって大型駐車場がありトイレもありコンビニもあるのは本当に便利だと思います。
※4トラの仕様変更で同箇所の過去の口コミが
下記にリンクされなくなりました。
なので自分の口コミのURLを添付します
https://4travel.jp/dm_shisetsu_tips/14407293道の駅 藤川宿 道の駅
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産直野菜売り場も中々の充実ぶり
道の駅 藤川宿 道の駅
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そして且つての宿場町「藤川宿」が目の前なので観光需要もあり観光土産も充実しています
そしてダムを訪問した写真等を提示すると雨山ダムのダムカードを頂く事が出来ます道の駅 藤川宿 道の駅
-
「愛知県」ダムカード収集の旅
全21施設中第20号(中部地方では178箇所目・各県総計では396箇所目)
・雨山ダム
※2025年11月20日より配布開始
右上の目的記号は「FNW」
■ F:洪水調節
■ N:流水の正常な機能の維持
□ A:かんがい用水
■ W:水道用水
□ I:工業用水
□ P:発電
右下のダム形式は「G」
■ G :重力式コンクリートダム
□ HG:中空重力式コンクリートダム
□ A :アーチ式コンクリートダム
□ GA:重力式アーチダム
□ E :アースダム
□ R :ロックフィルダム
□ MB:可動堰
なので
雨山ダムは「洪水調節・流水の正常な機能の維持・水道用水」目的の
「重力式コンクリートダム」という事になります。
※此れにて愛知県ダムカード配布対象施設の再コンプリートまであと1施設となります道の駅 藤川宿 道の駅
-
「道の駅 藤川宿」から「木瀬ダム」にやって来ました
「雨山ダム」から「道の駅 藤川宿」は主に国道1号線・153号線で45km程の道のり -
イチオシ
木瀬ダム
1999年(平成11年)竣工の重力式コンクリートダム
堤 高 33.0m
堤頂長 192.0m
オリフィスによる自然調節 1門
クレスト自由越流 4門
※現在4トラに新規スポットとして登録申請中ですが
嗜好性が高すぎる箇所なので審査が通るか微妙です(笑) -
イチオシ
丁度堤体下に「ダイサギ」がおりました
中々に絵になります♪ -
木瀬ダムは1999年竣工と比較的新しいダムなので地域に開かれたダムとして設計され、堤体下も堤体左岸側も駐車場付きの公園として整備されています
先程巡った雨山ダム同様に、可動式ゲートなどは持たず
常用洪水吐はオリフィス式(開放してある穴のサイズ分しか放流できない構造)
非常用洪水吐は自然越流式(満水になれば勝手にあふれる構造)
と管理が簡略化されたダムとなってます -
ダム左岸側に移動してきました
渇水しているかと思いきや以外にも常用洪水吐から放流しています
やはりダムは放流している姿が美しいです♪ -
左岸側のダム湖側の提体を望める辺りに管理事務所があり、前述の通りゲート等を持たず無人管理しているので管理事務所敷地内は閉鎖されており、ダムのダム湖側を望める場所が中々ありませんでしたが、なんとか姿を望むことが出来ました
-
ダム天端は遊歩道として開放されています
-
ダム天端よりダム下を望む
ゲート等を簡略化し管理の低減化を図ったダムなので、ダム下も大きな施設はありません -
とは言え、先程の雨山ダム同様に効率化は必須なので河川維持放流水を利用した発電設備はあります
-
ダム天端より下流方面を望む
木瀬ダムは、木瀬川に造られたダム
木瀬川は南下しながら少し下流で犬伏川に合流し犬伏川も南下の後に矢作川に合流します -
ダム天端よりダム湖方面を望む
「木瀬ダム」によって形成されたダム湖は「しらさぎ湖」と言います
ダム湖周辺は元々は湿地帯で鷺の生息地でした
そして周辺の地名「白川」「三箇」「木瀬」の名をあやかり
「白(しら)三(さ)木(き)湖」として命名されたとの事
成程、先程ダム下に「ダイサギ」がいたのは伊達では無い訳ですね♪ -
例によって天端を渡り切りました
本日2ダム目の走破です
木瀬ダムの堤頂長は192.0m
天端を走破したダムは288ダム目となり
堤頂長は合計で77,916.3(≒77.9km)となりました。 -
「木瀬ダム」から「石畳ふれあい広場」にやって来ました
「木瀬ダム」から「石畳ふれあい広場」は県道で5km程の道のり -
廃校になった学校跡地を利用した施設で
マレットゴルフ場や体育館、そして足湯や温泉スタンドがある施設です -
充分な規模とも言えますが、管理の問題なのか利用者予想が芳しくないのか、全身入浴温泉(日帰り温泉)では無く足湯なのは個人的には少々残念・・・
木瀬ダムを巡った写真等を提示するとダムカードを頂く事が出来ます
※現在4トラに新規スポットとして登録申請中 -
「愛知県」ダムカード収集の旅
全21施設中第21号(中部地方では179箇所目・各県総計では397箇所目)
・木瀬ダム
※2025年11月20日より配布開始
右上の目的記号は「FNW」
■ F:洪水調節
■ N:流水の正常な機能の維持
□ A:かんがい用水
■ W:水道用水
□ I:工業用水
□ P:発電
右下のダム形式は「G」
■ G :重力式コンクリートダム
□ HG:中空重力式コンクリートダム
□ A :アーチ式コンクリートダム
□ GA:重力式アーチダム
□ E :アースダム
□ R :ロックフィルダム
□ MB:可動堰
なので
木瀬ダムは「洪水調節・流水の正常な機能の維持・水道用水」目的の
「重力式コンクリートダム」という事になります。
※此れにて愛知県ダムカード配布対象施設の再コンプリートとなりました♪
愛知県内のダムは比較的ダムカードの新規配布が多く
2022年4月に当時の全配布対象施設である16施設をコンプリートしたものの
その後5施設新たに加わり訪問日現在で21施設となっています
正に、いたちごっこですが、まずは一区切りです(笑)
さてこの後は岐阜県に移動し、2025年4月にダムカード配布対象施設になっていた(先日まで気付きませんでした・笑)「今渡ダム」を巡り、愛知県同様に岐阜県のダムカード配布対象施設を再コンプリートします。そして明日は朝から仕事なので頑張って東京まで帰ります(笑)
とは言え、長くなってきたのと県跨ぎとなるので、後は「岐阜編」に続きます
※つたない文章&写真に最後までお付き合い頂きましてありがとうございました
引き続き「岐阜編」もご覧頂くと幸いです
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