2022/09/18 - 2022/09/18
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この旅行記のスケジュール
2022/09/18
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バスでの移動
20:33 Bahnhof→20:36 Ostertorwall
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野外劇
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電車での移動
16:40 Hameln→17:33 Hannover Hbf
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この旅行記スケジュールを元に
ハーメルンでやりたいことまとめ。
1.ねずみ捕り男の家を見る
2.舞楽禁制通りを歩く
3.ハーメルン博物館で笛吹き男関係の展示を見る
4.マルクト教会の笛吹き男のステンドグラスを見る
5.結婚式の家の仕掛け時計を見る ←無理に見なくてもよい
6.野外劇(日曜)またはミュージカル(水曜)を見る
今回の旅行記は、雨が降ったりやんだり、見どころが閉まってたり開いたりだったので、時系列ではなく見学ルート順に並べました。
なので突然晴れたり雨が降ったりしています。
実際の行程は、午前旧市街の建物などを見学→11:30頃から座席スタンバイ→12:00野外劇→12:30終了後ついていく→13:05仕掛け時計→13:15ランチ→14:15博物館→15:00見学終了、とかがいいかも。
「ハーメルンの笛吹き男」
『笛を吹いて大発生したネズミを追い払った男が、町の人から約束の報酬が払われなかった見返りに、笛を吹いて町の子供たちを連れ去った。2人の子が戻ってきたが、一人は目が見えない子でどこに連れていかれたかわからず、もう一人は耳が聞こえない子で何が起こったか説明できなかった。』という話。
実際に13世紀に130人の子供が失踪した事件をもとにしているといわれています。
笛吹き男のことはドイツ語でRattenfänger(ラッテンフェンガー=ねずみ捕り)、英語でPied Piper(パイド・パイパー=カラフルな服を着た笛吹き)といいます。ちなみに現地では英語はほぼ通じません・・・。
- 旅行の満足度
- 4.5
-
2022年は、野外劇(左)が5/15から9/18まで毎週日曜12時、ミュージカル・ラッツ(右)が6/1から9/7まで毎週水曜16:30にありました。
この日は9/18日曜日。この年最後の野外劇の日です。
これに合わせて旅程を作りました。 -
ケルンから鉄道を乗り継いで、すっかり暗い時間にハーメルン駅に到着。
小さくて薄暗い駅舎内で若者が大声で騒ぎ走り回っていました・・・。
外も暗くて、この様子では旧市街にある宿までの道も暗いだろうとバスに乗っていくことに。
バス
20:33 Bahnhof→20:36 Ostertorwall
EUR 2.50(ドライバーに直接支払、現金のみ) -
旧市街は想像を超えてだいぶ暗いです。
-
今回の宿は旧市街にあるChristinenhofです。
Christinenhof
EUR 89.25(\14,677)/泊(ホテルサイトで事前決済)
※事前決済したのにチェックアウト時に無邪気に宿泊代を要求されたので、何の料金かと聞いたのですが払うよう促されました。
ちゃんと確認していなさそうでしたし、ドイツ語のみなので要注意。ヒストリック ホテル ガルニ クリスティネンホフ ホテル
-
あいにくの雨の中、旧市街町散策スタート。
11度しかなく非常に寒い!本当に9月なんでしょうか・・・?
まずはインフォにやってきました。
駅から歩いて来る方もここに出ると思います。 -
ゾーンタクはゲシュロッセンですと!?(=日曜は休み)
ガーン!
日本語のパンフ・資料やネズミのお土産などを期待してきましたが・・・。
日祝休みだそうなので、野外劇をやる日曜に来る場合は立ち寄れないのかも。 -
地下道をくぐって旧市街に入ります。
-
旧市街の入口ですが、だいたいもう全部見えてるような感じです。
オスター通り 散歩・街歩き
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道路のタイルに紛れてねずみのタイルがあり、散歩ルートの目印になっています。
-
旧市街に入って目抜き通りのオスター通りを歩くこと50mほど。
ねずみ捕り男(笛吹き男)の家です。
現在はレストランで、豚肉でつくった「ねずみの尻尾料理」が食べられるんだとか。
かわいい外観はヴェーザー・ルネサンス様式。
ウトルフトという張り出し窓が特徴的。
パネルによると、ハーメルンの貴族Hermann Arendesのために1602年または1603年に建てられたものだとか。
13世紀の子供の失踪事件とはちょっと時代があってないような?ねずみ捕り男の家 建造物
-
だいぶ高いところですが、壁に碑文があるため「ねずみ捕り男の家」と呼ばれています。
碑文には以下のように書いてあるようです。
「西暦1284年6月26日、聖ヨハネと聖パウロの日に、ハーメルンで生まれた130人の子供たちが、カラフルな服を着た笛吹き男によって町の外に連れ去られた。Koppenberg近くのCalvaryを通過した後、永遠に姿を消してしまった。」 -
笛吹き男の飾りがついていました。
隣の建物の壁に青い看板でBungelosenstraße舞楽禁制通りとありますね。のぞいてみると→ -
一見普通の路地ですが、今でも踊りや歌、楽器の演奏は禁じられているとか。
舞楽禁制通り 散歩・街歩き
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道路をはさんで2ブロックにわたって通りが延びていました。
-
ねずみ捕り男の家に戻ると、まさかのご本人登場!
舞楽禁制通りに入ろうとしており、家には帰らない模様・・・。 -
オスター通りを歩くこと1分。
今度は笛吹き男の像です。 -
像の後ろは旧郵便局です。
-
さらに70mほど歩くと、ハーメルン博物館が見えてきます。
並びの建物もかなり美しいですね。
ハーメルン博物館の入口(写真右)は豪商ゲルト・ライスト(Gerd Leist)の家だったようです。
博物館は隣の青い家シュティフツヘレンハウスにもつながっています。
この1階はカフェになっていました。ハーメルン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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彫刻が装飾されているとはかなりの豪商だったことがうかがえます。
-
2階から上が展示室になっていました。
時代順にまとめられているのでわかりやすいです。
ただ説明パネルはほとんどドイツ語のみ。Googleレンズの翻訳が大活躍!
見学時間は最低30分、じっくりみても1時間くらいだと思います。 -
こちらは1610年頃、結婚式の家(後で訪問)に飾られていた碑文。
笛吹き男の話が次のように書かれています。
「キリスト生誕後1284年、ハーメルンで生まれた130人の子供たちが笛吹き男に誘われてコッペンに行き、姿を消した」
パネルによると、1600年ごろのハーメルンでは笛吹き男の伝説を家に書くのが流行っていたそうです。
そういえばねずみ捕り男の家も同じころでした。 -
ねずみ捕り男の家の模型もありました。
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伝説から650年の記念イベントのポスター。
楽しそうな感じですが、実際はこの地域のナチス(NSDAP)関係者が関係した政治的プロパガンダのイベントだったようです。 -
笛吹き男を題材にした展示がありました。
ヘルマン・フォン・カウルバッハによる「ハーメルンの笛吹男」(1889年)。 -
笛吹き男のレリーフのあるストーブ(1910年頃)。
-
歌曲「鼠捕りの男」の手書き楽譜のコピー。
作詞ゲーテ、作曲シューベルトという豪華すぎる歌。
のどかで楽しそうな曲調でちょっとびっくり。 -
ステンドグラスも!1983年と比較的最近のものです。
最近なのに作者不詳というミステリー。
笛吹き男によって子供たちが町の門から外に出るところを描いたものです。 -
諸説ある子供たちの行き先について考察したパネルまでありました。
-
最上階ではハーメルンの歴史に関する展示でした。
軽く見て次に行くことに。 -
博物館から歩くこと200m。
マルクト広場です。 -
広場に面してデンプターハウスがあります。
外観はねずみ捕り男の家にかなり似ています。デンプターハウス 建造物
-
隣の家も古そう。
建物の碑文には1836年までJ. H. Lackemannの家で、その後1971年までLampe家が住んでいたとありました。 -
向かいにあるのはマルクト教会です。
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この日はずっと閉まっていたのですが、午後のファミリーコンサートの合間をぬって立ち入ることができました。
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中央の祭壇の裏のステンドグラス「復活」は現代的なタッチ。
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そして見たかったのがこちら!
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笛吹き男のステンドグラス!
博物館にもありましたが、こちらも1984年と同時期のもの。マルクト教会 (ハーメルン) 寺院・教会
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コンサート関係者がいる中なのでゆっくり内部の見学はできないのですが、他にもいろいろあるようです。
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教会の隣には特設ステージがあり、野外劇はここで行われるようです。
右の建物は結婚式の家。野外劇の控室になっていました。 -
結婚式の家の2階中央の木の扉は仕掛け時計が動くところ。
人形が出るのは13:05、15:35、17:35なので、野外劇が終わってから見る感じですね。結婚式の家 建造物
-
近くには地図と大量のねずみがついたパネルが埋まっていました。
-
これは町の模型。一部が説明パネルになっていますが、点字もある親切仕様。
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マルクト広場の1ブロック西に大きなバス停がありました。
-
その一角に笛吹き男のイラストが!
-
バス停の隣は川になっています。
これがヴェーザー川で、ヴェーザー・ルネサンス様式という名前はここからきています。
橋の上をよく見ると→ -
ねずみ・・・!?
小熊のようにも見えるので要審議かな・・・。 -
さて、そろそろ野外劇の時間。
11:40くらいに戻ってきてスタンバイ。
11:50くらいから人が集まりだしていました。
1時間前にはスタンバイ推奨というブログも見ていたのですが、雨の日&東アジアはコロナ禍という事情があったので出足が遅くても大丈夫だったのかも。 -
雨が降って椅子が濡れていたので、座布団を配布してくれました。
無料の劇なのになんて親切な・・・! -
11:53、演者が入ってきました。
開始前に劇についてのアナウンスが流れますが、なんと日本語がありました!
こういうのは先人の御一行様方のおかげです。
先に言うと、マイクを通してセリフを言うので聞こえないということはありませんが、演劇はドイツ語オンリーなのでストーリーがあやしい人は日本語説明を聞いておくといいと思います。 -
野外劇は専門の役者がやるのではなく、町の人々による出し物みたいです。
子供たちがねずみに扮して登場し→ -
町の人々は高額報酬を約束して笛吹き男にねずみを追い払うよう依頼。
ミュージカル ラッツ 祭り・イベント
-
ねずみを退治したのに町の人は報酬を払ってくれず→
-
笛を吹きながら子供たちを町の外へ誘導。
-
子供たちがいなくなったことに気づいた町の人々はもめたりうろたえたり。
2人の子供が戻ってくるが、目や耳が見えないのでわからずじまい。
人々は悲しみに暮れましたとさ。
30分くらいで劇はおしまい。
ふわっと終わる仕様です。 -
劇の後は、笛吹き男が出演者たちを引き連れてどこかへ向かいます。
そんなのがあるなんて知らなかったので、こちらも慌てて追いかけます。
劇中も思いましたが、笛吹き男役の方の演奏かなり上手です。 -
ちなみにこの通り(ベッカー通り)には「すべての家からねずみ(ratsとmice)」と書かれていました。
-
途中にはバウラーナー・イム・ラッテンクルークというレストランがありますが、満席で入れませんでした。
パウラーナー イム ラッテンクルーク 地元の料理
-
出演者たちはこの建物に入っていきました。
ドイツ語が分かればこの後建物に入ってもいいかも。 -
GoogleではKinderspielhaus Hamelnという保育施設のようです。
実は隣のブロックに今回宿泊したChristinenhofホテルがありました。 -
時間になったので仕掛け時計を見にやってきました。
笛の音が鳴って、笛吹き男が右から左にねずみをつれていきます。
左に行ったら一旦出入りする穴が閉まって、一瞬「え?」となります・・・。 -
妖しい金属楽器の音で1分近く演奏が流れ、また笛の音が。
ようやく開いたと思ったら、今度は黄色い服の笛吹き男が登場。
だいぶヤバそうな顔です。 -
すると子供たちがどんどんついていきます。
-
この二人は途中までついていこうとするのですが、後ろに引き返します。
後ろは目が見えない子で、前は耳が聞こえない子だと思いますが、杖をついていて足も悪いんですかね。
このあと、1分以上何とも言えない鐘の音が鳴っておしまいです。
終わりのメロディーもイマイチ締まらない感じ。 -
遅い時間ですがランチ休憩にしました。
あちこち行ってみても満席とかclosedとかで、長時間ありつけない状態に。
ハーメルン博物館併設のカフェに入ったら「キッチンはclosed、向かいにあるGrand Cafeならやってる」と言われてこちらへ。 -
メニューを見たらカリーヴルスト推しのようです。
地元の肉を使ったソーセージで、カレーソースは2種類のカレーにココア、コーヒーパウダー、リンゴ、その他マル秘材料を入れ、数時間に混んで作るとあります。
カリーヴルストはベルリンというイメージですが、これだけアピールされたら食べるしかなくない!? -
うわーおいしそう!夜にこれ見ていたら確実に飯テロです。
ソーセージは肉厚ですが、あっさりしていてくどくありません。
切られて出てくるのはちょっと意外。
ソースはケチャップっぽい感じ。
マル秘材料の一つはケチャップかな?(未確認です)
ガイドブックなどではこのメニューはありかも。ごちそうさま。
Grand Café täglich
Die täglich currywuarst mit hausgemachter currysauce und speck dazu baguette(自家製カレーソースのソーセージとベーコン、バゲット付)
EUR 8.50
紅茶 EUR 2.40
チップ少々 -
宿に戻ります。
アルテ・マルクト通りです。 -
ノイエ・マルクト通りとの交差点にあるこちらの建物はかわいいイラストとともに、謎の文章が・・・。
「私の家でありながら、私の家ではありません。誰が最後になると思いますか?」 -
ねずみをモチーフにした看板はあちこちで見かけました。
-
この家もかわいい!
-
ホテルに戻り、チェックアウト後預けていた荷物をピックアップして駅に向かいます。
-
昨夜のバス停に来てみましたが→
-
時刻表には日曜の欄がそもそもない!
この路線のバスは日曜運休。駅まで徒歩決定です! -
駅に到着。道中、あの暗さだったらよくわからなかったと思うのでやはりバスで正解だったことを確信。
夜は暗くてわかりませんでしたが、駅前のバス停はこんな感じだったんですね。 -
ハーメルン駅の駅舎。
-
窓口は閉業したようで、チケットはアプリか自販機で買うことになります。
-
列車でブレーメンに向かいます。
16:40 Hameln→17:33 Hannover Hbf
18:20 Hannover Hbf→20:00(時刻表19:39) Bremen
EUR 34.80
2本目がまずまずの遅れに・・・。
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