2022/05/23 - 2022/05/23
744位(同エリア3076件中)
たれたびさん
羽田のJAL SKY MUSEUMに行ってきました。
こちら、日本航空が社会貢献の一環として展開する体験型施設で、日本航空の歴史や仕事に関する展示と、羽田空港の整備工場見学がセットになった予約制のツアーを楽しめます。昨年全面リニューアルが行われ、その後、オミクロン株の猛威で一時休館していましたが5月から再開されました。
折よく小学校の運動会振休と重なり、これはぜひ行くべしと予約開始時間にアクセスしたら運良く予約成功。感想は大満足のひとこと。ひこーきを間近でじっくり堪能するとともに、JALさんの貴重な史料も見学でき、とても良い時間を過ごせました。
先日行った成田空港そばの航空科学博物館※に続いてのひこーき関連の旅行記です。かなりひこーきに偏った内容になりますので、ご承知のうえご覧くださいませ(最初に少しだけ、前夜祭?として立ち寄った氷川丸が入ります)
お供はおくさんと小6お姉ちゃんと小2坊主、ふたりの手下のカビゴンさんとたれぱんださんです。
※関連旅行記 プチ旅 成田航空科学博物館とひこーきをテーマに成田空港周辺1日散歩
https://4travel.jp/travelogue/11747919
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- JALグループ 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回のスタートは横浜、山下公園。
ひこーきを見に行くなら、その前にふねで前夜祭だ!と称して前日に氷川丸を見に来ました。日曜日の16時半、入場締め切りギリギリに駆け込みます氷川丸 名所・史跡
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ご存知の方も多いと思いますが、氷川丸は1930年に建造された北米航路向けの貨客船。戦争中は病院船として徴用されたものの何とか生き延び、戦後はふたたび北米航路に復帰。1960年の引退まで日本とアメリカ・シアトルを往復し続けました。引退後は山下公園で重要文化財の博物館船として余生を送っています
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1等食堂。天井が高く吹き抜けていて、明るい作り。
戦争の影がまだ薄い、昭和初期モダンの華やかな雰囲気が伝わってきます。1等船客には毎日、フルコースやすき焼きパーティなど豪華な食事が供されていたようです。まぁ、今も昔も我々庶民にはあまり関係のないお部屋ですが、それはそれで楽しい(^_^;) -
一つ上のフロア、Aデッキには一等客室があります。冷暖房完備。洗面台には冷温水が供給。これだけ広ければ2週間の太平洋横断も優雅に過ごせそう。当然身の回りを世話してくれるボーイさんもいるでしょうし、洋行がとても特別だった時代がしのばれます
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さらに豪華な1等特別室。写真にはないですが、バストイレ完備。窓はステンドグラスだし、調度品は動くホテルといえる贅を尽くした一流品ばかりです。
ベッドの上には花毛布(飾り毛布)。日本船独自の文化で、航海の無聊をを慰める心配りだそう。ボーイさんがベッドメーク後にしつらえるそうで、ベテランになると何十種類もバリエーションを持っており、その伝達はほぼ口伝のみだそう。現代ではほぼ途絶えた文化だそうですが(ごく僅かに生き残っている)、とても細やかで優雅なところが素敵です -
こちらは1等社交室。昼は女性の社交場として、夜は紳士淑女が集まるダンスパーティが催されていたよう。当時流行っていた直線を多用したアール・デコ調の装飾がとても優雅です
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こちらは1等喫煙室。
といっても、どこかの会社にあるようなヤニ部屋ではなくて(^_^;)、夕食後に嗜みある紳士が集ってカードゲームなどに興じるシガールームというやつ -
さらにフロアをあがってブリッジに進みます
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操舵室。大きな舵輪をはじめ、航海に必要な器具があちこちに。そして奥には氷川丸の由来となった武蔵一宮 大宮の氷川神社の神棚が設けられていました。戦乱をくぐりぬけ、引退後も解体されることなく文化財として愛され続けるあたり、加護の強さは段違いです
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お姉ちゃんはレーダーに夢中(たぶん何かは分かっていないが、ボタンがいっぱいあって面白そうだわ、と思っている)。その右側にある丸いのはエンジンテレグラフ。映画とかで船長さんが「フルアヘッツー!!!(前進全速)」とか叫ぶときに使うヤツですな
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その後、機関室や3等居室(いわゆる蚕棚)を見て退出します。出口付近にある船内解剖図がとても精緻で楽しい内容でした。
今まで見てきたさまざまな部屋や施設の位置関係や概要が一目でつかめておさらいができ、皆さん足を止めて見入っていました。郵便局や床屋さん、病院などさまざま施設があってこうやって見ると、大きな船って一つの街だなぁと改めて感じます -
退館後、山下公園からパチリ。舵輪を模した欄干が氷川丸にマッチしておしゃれです
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ちなみに山下公園、ちょうどローズフェスティバルが行われていました。タイミングよく花盛りで、こんなにたくさんのバラはなかなか見られません。こちらもすごい人だかりになっていました
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この日はそのまま横浜に宿泊します。かながわ旅割を使って桜木町駅前のニューオータニインプレミアムに。
ニューオータニと言ってもきっとビジホ寄りかと思ったら、シティホテル寄りでした。ロビーやカフェといったパブリックスペースは最小限ですが、お部屋は十分シティホテルです。写真はコーナールーム(本来ツイン)に、エキストラベッド×2のフォース仕様。写真では見えない右側に8畳くらいのスペースがあってそこにもう一つベッドがあり、結構広くて嬉しい誤算でした。みなとみらいだと、東急ホテルがお気に入りなのですが、こちらも悪くないなと思います -
ホテルからの眺望。みなとみらいからワールドポーターズまで一望でき、夜はコスモクロック21のイルミネーションが鮮やかでした。
このあたりもタワマンがいくつもあって(あとで調べたら中古でも億ションでした(*_*))、毎日この風景を見て過ごすってどんな気分なのでしょう -
さて翌朝。10時半の整備工場ツアーに合わせて9時過ぎに桜木町を出発。横浜で京急に乗り換えて、(実は天空橋で降りそびれた)羽田空港2タミからモノレールで新整備場駅へ。
空港の敷地内?にある、入口はここ1か所だけの小さな駅です新整備場駅 駅
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駅そばには羽田空港の誘導路が。たぶんD滑走路(橋渡って海上にある滑走路)に行く道で、かなりの頻度で離陸機が通り過ぎていきました。ふだん来る場所ではないので何だか楽しい。
ちなみにJALの集合場所は開始5分くらい前までセキュリティ上?入れず、30分前に着いた我が家は駅前唯一の店舗であるファミリーマートのイートインで時間を潰します。このファミマ、ひこーきグッズの品揃えがハンパなくて驚きました -
時間になったので集合場所に向かいます。ワクワクします!
(メンテナンスじゃなくて、メインテンスセンター、というのに何かこだわりがありそうです) -
イチオシ
入口で検温、身分確認、セキュリティカードの交付を得たらいよいよビル内へ。いきなり整備工場ではなくて、まずはビル3階のJAL SKY MUSEUMに進みます。
ちなみに入構時のセキュリティゲート通過音は、JAL搭乗時におなじみのチャラリン♪、というあの音でした(^^)
係の方に誘導されエレベータへ。ドアが開くと、そこは空港。目の前に滑走路が広がっています -
まず最初に目にするのはJALのお仕事にまつわる資料やトリビアの展示。子どもでも楽しめるJALのお仕事関係の紹介が正面滑走路内にあり、パイロットやCA、整備士、運行管理者さんなどさまざまな仕事が紹介されています
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各お仕事の前にあるディスプレイにネームプレートを読み込ませると、そのお仕事にまつわるトリビアが見られ(例:刃物が持ち込めない機内で紙を切るためにCAさんは定規持参が定番、とか)、各所のディスプレイにネームプレートを読み込ませるとスタンプがたまる仕組み。コンプリート欲を刺激します
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目玉となるのは滑走路奥の機体。ボーイング737-400型の操縦席。
何年か前に同機がJALグループから引退するまでは、実際にパイロット訓練用のシミュレータとして使われていた本物です -
もちろん乗り込むことも可能。子供たちが大喜びで座ります。整備工場ツアーとして定員制で入館しているので、来場者で譲り合いながら比較的ゆっくりコクピットを楽しむことができます
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イチオシ
737-400は80~90年代くらい、アナログコックピットからグラスコックピット化への過渡期に初飛行し、最近まで活躍した機材で、ディスプレイとアナログ計器が共存しているタイプです。デジタルとアナログの混在の感じが一粒で二つ楽しめるオトク感を感じます(^_^)
ちゃんとディスプレイにも火が入っているので、生きているコックピット感が満載です。ボーイング機で有名な、フラップは翼、ギアはタイヤといったレバーの形状も確認できます。そしてスイッチ類もパチパチできるのでこれまた楽しくて -
操縦席の後ろには客席のモックアップも。
こちらはビジネスクラスです。子供たちくつろぎまくり(^_^;) -
後ろはプレエコ?近距離のビジネス??
乗ったことないから分からん( ̄▽ ̄;)
いろいろ付いている機能を係の方が丁寧に説明してくれました。まぁ、とーちゃんはエコノミー専門だからキミたちが将来自分で稼いで乗ってね(^_^;) -
滑走路右側にはJALの歴史や史料の展示室となっていました
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CAさんの制服をはじめ、昔の機内メニューとかギブアウェイ、北回り欧州線の北極不時着時用のサバイバルキット( ゚д゚)とか、様々な史料が展示されていました。
空の旅が冒険だった時代、お金持ちや芸能人の特権だった時代、ちょっと特別だけど庶民でも手の届く時代、そして日常的に楽しめる現代、そんな変遷が垣間見えます -
昔の国際線?のエプロン。鶴のデザインがセンス良すぎです
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イチオシ
こちらはエアバスA350、ボーイング787を筆頭にJALさん歴代フリートの行列。どう撮るか悩んだのですが、まずはド正面から
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シルエットの映りまで計算された展示はとても美しいです。ちゃんと統合前の日本エアシステム(JAS)の機材も加わっていたのも嬉しいところ。個人的に大好きなMD-90(黒澤明監督デザインのレインボカラー)がないのがちょっと残念ですが。
メイン滑走路のお仕事探訪や、これらの史料展示は1時間くらい自由見学が可能です。そのうち途中で20分くらい整備工場見学の説明があったり、お土産を買う時間も入るので、正味は30分くらいでしょうか。ひこーき好きにはじっくり見たい展示ばかりなので、正直時間が足りなかった(>_<)。
ここだけの見学ツアーもやってもらいたいくらいです -
とか何とか言っているうちに、最集合の時間。みんなでヘルメットをお借りして、いよいよ整備工場に。
スカイミュージアムの先のドアを開くと… -
そこは大きな大きな整備工場でした。
ひこーき好きな人にはハンガー(格納庫)と言ったほうがピッタリかも。
スカイミュージアムの入っているビルとこのハンガーはつながっていて、ドアを開けたらこんな大きな空間が広がっていました -
イチオシ
稼働中の工場にお邪魔しているので、メンテナンス中の機材も入っています。
こちらはボーイング767。300人近く乗れる中大型機ですが、広い格納庫ではさほど大きく見えないのがすごいところ。
エンジンなどの整備のために作業用の足場が据え付けられていますが、こちらは機体に合わせて自動でセットされるそうです -
床には整備中のエンジンが置いてありました(おそらく767用と思われ)。大きなエンジンカウルを外すと案外スリムで驚きます
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取付前の座席もたくさん。
画面がついたエコノミーっぽい座席だったので、787かA350のものかな -
こちらはドアかな?窓かな??
さまざまなパーツがひとつひとつ丁寧に管理されていました -
工場内の大時計。
スケール感をつかみにくいのですが、写真右下に人が3人くらい写っていますが、それよりはるかに大きな時計です。大人の身長二人分くらいの高さがあるから、一辺3mは確実にありそうです。たぶん私の生涯で見た最大の時計( ̄▽ ̄) -
ちなみに整備工場の見学は小グループに分かれます。各グループはストラップの色で分けられ、全色コンプリートめざして参加する方もいるとかいないとか^_^;
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お次は連絡通路で第2格納庫に。大きな道路を渡る50mくらいの空中廊下を進みます。何だかこの辺り全体的にスケールが大きくて感覚がおかしくなってきました(^^;)
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第2格納庫で待っていたのは、ボーイング777でした。国際線用フラッグシップの300ERタイプ。777でもとりわけ大きな300型だけあってさすがに大きいです。
全長74m、全幅65mのこの大きな機体がすっぽり入ってしまうこの格納庫ってあらためてどんだけ大きいねん、と驚きます -
イチオシ
レンズを広角に切り替えて撮ると、さらに建物の広さが際立ちます。
すごいのはこのハンガー、こんなに広くても柱が一つもないこと。ひこーきが入る以上当たり前なのでしょうが、これだけ大きな構造物に柱がないというのはそれだけで驚きです -
ちなみにこの機はJALスカイエコジェット機として生物多様性をテーマとした特別塗装が施されています
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尾翼がデカい。ふだん空港のターミナルから見るのとは違う、ここでしか見られない大迫力です。ここまで近いと方向舵の構造もよくわかります
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ちょうどエンジンカウルを開いて点検中でした。このエンジンも大きい。小型機のボーイング737の機体と同じ直径だそうで、3m50cmくらいあるそうです
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777を完全に真後ろから見た図。横から見ると分からないのですが、真後ろからみると、補助動力装置の排気口が左側だけについているそうで、こんなのも現場で教えてもらって初めて気づく、というところです
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最初は上で見ていましたが、地上階にも案内されます。
目についたのは巨大なスクラップボックス。ひこーきの部品でもスクラップ部品がでるのかー。当たり前といえば当たり前ですが、何だか新鮮です -
777の翼の真下、、、まではいきませんが斜め下からのショット。こうやって見ると、とても長くて、思ったより細い。機体があれだけ長いのに翼の細さが意外でした。スピードと効率の両立をめざした叡智の結晶なのだと思います
-
壁側には整然と並べられたツールボックスが。
壁面の掲示には、
「安全は、先ず、作業環境の整理整頓からはじまる」
と書いてありました。
ゴチャゴチャな自分のデスクを思い出し、見習おうと思います(^_^;) -
そして面白かったのはこれ。構内移動用の三輪自転車。これだけ広い中、部品や工具を持って移動するには必要だそうで。
かなり使い込まれていましたが、しっかり整備され、愛用されている様子が読み取れました -
格納庫入口近くまで移動します。奥にいるのは737だったと思う。格納庫内はJALさんの管理区域ですが、1歩外に出ると空港(国交省?)の管理区域。足を踏み入れるには、別の許可がいるそうで、出ないように念押しされます
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イチオシ
入口ギリギリから外を見るとJAL機の列線が。
早月の青空を背景に、早く飛びたくて仕方がない、というひこーき達の声が聴こえてくるよう。白い機体が世界中の青空を飛び回れる日が早く戻って来ますように -
パンダ顔が特徴の最新鋭エアバスA350とその向こうを着陸するひこーき。今まで見たことのない視点が新鮮!
-
そして遠くには、、、政府専用機の777が!
ちょうどバイデンさんが訪問してた時なので、何かそういう関係で居たのかもしれません。案内の元CAの尾根遺産も、これは珍しい!と少し興奮気味。
前の政府専用機はJALさんが整備を受託して、現専用機は青い方の会社が受託しているそうで、尾根遺産は少し寂しそうにしておられました -
先ほどの777を真正面から。飛行機を左右対称の構図で撮れるなんて、ありそうでなかないシチュエーションです
-
777の前でパチリ。
工場見学中に要所要所で「写真撮りますよ」とお声をかけていただけました。ホスピタリティあふれる対応にとても嬉しかったです -
ざっくり2時間の見学ツアーも終わり、羽田空港に戻ります。今回はJALさんに敬意を表して1タミへ。
10時半スタートの見学ツアーは12時半過ぎまでかかりますが、中での食事はできないので、小学生連れは直前におやつを食べていったほうが良いです。ウチの子たちは最後ガス欠になりました(+_+) -
お昼は5階にあるロイホのカシミールカレー。思ったより辛くて汗だくに(^^;) 13時過ぎについたら10分ほどウエイティングでしたが滑走側の席に座れました
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食後すこしだけ展望デッキから離着陸機を眺めます。平日の昼間ながら、かなりの頻度でひこーきが出入りしていました。コロナ減便も先が少し見えてきたようです
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ちょうどA滑走路を離陸に使用中。ひさびさに展望デッキから眺めると、離陸時のエンジン音が少し静かになったような気がします。787や350のようなより低騒音の機材が増えたからかもしれません。ズドドドドー腹に響くような轟音をあまり感じなくなりました
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そうそうSKY MUSEUMのお土産です
左からタオルや付せん、エコバッグ、鉛筆とカードホルダーなど。MUSEUM限定品のほか、空港などのJALショップで売っているグッズも割引になっているそうです -
というわけで整備工場見学記はここまで。
感想はというと、とても楽しかった。もう1回行きたい。ひこーきをじっくり見られたのは楽しかったし、その前のミュージアムもとても良かった。ポストコロナに向けてJALさん頑張れ、と改めてファンになった1日でした
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