2021/06/28 - 2021/06/29
1409位(同エリア3200件中)
kojikojiさん
- kojikojiさんTOP
- 旅行記1793冊
- クチコミ1205件
- Q&A回答73件
- 3,520,750アクセス
- フォロワー172人
大平洋フェリーの3船乗り比べツアーに参加したのは我々だけでしたが、苫小牧への往路では仙台市内に1泊することになります。これは「きそ」から「きたかみ」に乗り継がなければならないからです。ツアーと言っても基本的にはフリーなので、仙台港からは自力で仙台市内まで出ることになります。フェリーの出航に合わせて宮城交通のバスがあるので、それに乗るだけですがちょっと旅行気分が削がれます。ツアーに含まれた仙台の宿泊はホテルモントレ仙台だったのがこのツアーを申し込んだ理由の1つでした。妻と一緒に仕事をしていた30年ほど前に神戸に西武百貨店をオープンさせる仕事に携わり、その宿泊が三宮のホテルモントレでした。3か月ほどの長逗留で、滞在中にアマリという同系列のホテルが開業したので週替わりで宿泊していました。当時の宿泊規定が1泊8,000円でしたが、それより高い宿泊費だったので毎日持ち出しの上に「あまから手帳・神戸」という本を買って、掲載されている店を片っぱしに訪ねたのでギャランティが全部消えてしまった記憶があります。そんな思い出のあるホテルに宿泊するわけです。仙台駅で宮城交通のバスを降りて、モントレまでは歩いて10分ほどでした。ここでも太平洋フェリーの参加証を提示しますが、部屋は最上階の角部屋で2面に窓がありました。景色が良いのか分かりませんが部屋からは仙台駅が見えました。6泊7日のツアーでは唯一この日だけ晩御飯が付いていないので、牛タンでも食べようか宮城の美味しい魚を食べようか悩んでいました。2人の考えていたことは同じで、以前東北の3つの夏祭りを巡るツアーの最後に見学した仙台七夕の自由時間に行った「鮨正」という寿司屋でした。12年前のことですが、記憶を頼りに行ったら迷子になってしまいました。何とかお店に着いて白木の美しいカウンターにも座りたかったのですが、宮城県外から来ているので上の階の座敷席にしてもらいました。ただ歩き疲れているので掘りごたつの席は都合が良かったです。おすすめのガゼウニはシーズンもあっていたので美味しかったです。大満足でホテルに戻りツアーに含まれていたスパでくつろいでゆっくり休みました。翌朝は豪華なビュッフェの朝食を楽しんでホテルに荷物を預けて松島へ向かいます。
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 タクシー 新幹線 JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
仙台港は仙台市内からかなり離れているので自力で移動する必要があります。フェリーの運航に合わせて仙台駅行きの路線バスが運行しているので問題はありませんでした。
-
フェリーターミナルからは夢メッセ宮城のドームと三井アウトレットパーク仙台を経由するので曜日によっては混雑しそうですが、この時はガラガラでした。またバス路線は仙石線に沿って走るので中野栄駅や苦竹駅でも停車します。
-
宮城交通のバスはフェリーターミナルから仙台駅まで30分ほどで、料金は550円でした。運転手さんに翌日のフェリーターミナル行きのバスの乗り場を尋ねると地図の載ったパンフレットをくださいました。
-
仙台駅前のロータリーからはこの日宿泊するモントレ仙台が見えました。
-
小雨が降ってきたのでペデストリアンデッキに上がらなかったので多少時間がかかりましたが、10分ほどで到着しました。
-
ホテルの角はこんな設えですが入り口はここではありません。今はもうありませんが神戸のハーバーランドに神戸西武をオープンさせるプロジェクトで3か月ほど三宮に滞在したことがあります。その時宿泊していたのがホテルモントレでした。
-
滞在中に系列のホテルアマリも開業したので2つのホテルを週替わりに利用していました。そのプロジェクトに携わった友人は今でも家族ぐるみの付き合いがありますし、妻も同じプロジェクトに参加していました。
-
なのでフェリーツアーの仙台での宿泊がモントレだったのはツアー申込みを決めた1つの理由でもありました。
-
部屋は最上階16階の角部屋でした。このホテルのコンセプトはプラハということでしたが、確かにヨーロッパの歴史を経た建物らしくは設えてあります。
-
角部屋だったので小さいですが部屋には2つの窓がありました。
-
雰囲気を出すために夜景モードで写真を撮ってみました。
-
テレビの下の冷蔵庫には無料のミネラルウォーターが冷してありました。
-
バスルームはモントレらしさを感じます。神戸のアマリは海をイメージした内装で、バスルームもこんな感じだったような気がします。驚いたのはアメニティのデザインが30年前と全く変わっていないことでした。
-
バスルームのこの辺りに一番プラハというかヨーロッパを感じました。
-
部屋の窓は16階なので少ししか開きませんが仙台駅側が見えました。仙台駅屋上駐車場のスロープが子供の頃に売っていたトミカパーキングみたいな感じです。
-
ペデストリアンデッキが日本で初めてできたのは1973年に千葉県の柏駅の柏スカイプラザと柏そごうのあった場所ですが、仙台のペデストリアンデッキは日本一の規模だそうです。司馬遼太郎氏は紀行「街道をゆく/仙台・石巻」で「仙台駅の駅前の空間は、世界のどの都市にもない造形的なうつくしさがある。色彩的にもいい」などと絶賛したそうです。
-
仙台駅前 EBeanSの建物は遠藤チェーンと西友が提携していた30年近く前にSEIYOという百貨店でした。そのディスプレイのデザインをさせてもらっていたこともあり、その時はメトロポリタンに泊っていたのを思い出しました。EBeanSの建物がずいぶん小さいと思ったのですが、後で調べてみると東日本大震災で被災し、4階より上の階は解体されたとのことでした。ただ本当に東日本大震災が原因なのか「ゴジラVSメカゴジラ」で破壊されたのかは定かではありません。
-
仙台市内のレストランの営業時間が午後8時のようなので、準備をして出掛けることにしました。エレベーター内も夜景モードで写真を撮ってみました。
-
ホテルのコンセプトは中欧のプラハですからね。1階には瀟洒なレストランもありました。そういえば神戸のモントレの地下には「春秋」というレストランがあって、ここへもよく通いました。
-
東京の赤坂にも「春秋 赤坂」という店があって、西武百貨店などセゾングループの仕事を多くされていたデザイン事務所のスーパーポテトが設計していました。池袋には「OLDNEW」など素晴らしいレストランがたくさんありましたが、どこも無くなってしまって残念です。
-
昔のことを懐かしく思い出しながら館内を見学してみました。神戸の仕事では妻も一緒でしたが、その当時は結婚することになるとは思いもしませんでした。
-
ホテルの角の階段を登った入り口を入るとこの螺旋階段の踊り場に出るようです。この辺りの雰囲気はプラハを感じなくもありません。
-
1階のレストラン「エスカーレ」はプラハのカフェをモチーフにデザインされたそうなのでインテリアを見てみたい気もしますが、わざわざ仙台まで来てフレンチを食べる気にはなりません。
-
妻とは2回プラハに行っていて、歴史のあるカフェ巡りもしたし、クリスマスマーケット巡りもしたので思い出の深い町です。
-
夕方になってチェックインする人も多少はありましたが、月曜日の宿泊なので比較的空いているように思えました。
-
あまり時間を潰している訳にはいかないので晩御飯に出掛けることにします。
-
といいながら日が暮れてきてホテルの外構の照明が灯ったので写真を撮ってしまいます。
-
キャノピーのあるエントランスもいい雰囲気です。
-
少し歩いたところで妻が止まってしまいました。山形産のサクランボのナポレオンが1パック345円という安さです。確かに東京ではこんな値段では買えないでしょう。ナポレオンはヨーロッパ各地で古くから作られてきた品種で、名前は1800年代にフランス皇帝ナポレオンが亡くなった後、彼にちなんで命名されたそうです。日本にも早くから導入され、明治時代には「那翁(ナポレオン)」と呼ばれています。
-
という事でサクランボを買ってしまったので1度部屋に戻ることにします。食事から帰ってきたときに冷たいサクランボを食べたいですからね。
-
すぐに脱線してしまうのでなかなか先に進めませんが、時間の限られたツアーでは楽しめない旅の醍醐味でもあります。
-
11年前の仙台七夕の記憶を頼りにクリスロードを進みます。
-
七夕飾りが無いので記憶があいまいですし、その時は藤崎の辺りまでしか来ていなかったと思います。
-
中央通りを渡った先のマーブルロードおおまちから先は何となく記憶が残っています。
-
仙台の商店街は午後7時閉店のようででした。これはコロナによる営業時間の短縮なのかは分かりませんが、東京に比べると夜が早いなと感じます。
-
以前来たときはこの両サイドに巨大な七夕飾りが並んで壮観だったことを覚えてきます。目指すお店は一番町通りに面した右側にあると思っていました。
仙台七夕:https://4travel.jp/travelogue/10363845 -
ところがお店が見つかりません。絶対に広瀬通りを渡らないと思っていたのですが、ネットで調べてみると広瀬通りの先でお店は左側にありました。以前は勾当台公園の辺りでバスを降りたので反対側から歩いていたために勘違いしたようです。2階のカウンターが気持ちよかったのですが、そこそこお客さんが入っているので遠慮して3階の個室の座敷にしてもらいました。
-
実際は東京から名古屋に行ってフェリーで仙台に着いたばかりで疲れていたので2人だけの個室で掘りごたつの席の方が良かったです。それにお腹もあまり空いていなかったので、2人でシェアするなど仲居さんにも相談し易かったです。
-
セットには小鉢が2つついていて、こちらはサラダですがドレッシングが美味しかったです。
-
カツオとナスの煮びたしは味が良く沁みていて美味しかったです。
-
お通しの煮蛸と大根も和辛子を乗せると絶品です。
-
仲居さんのおすすめのガゼウニです。これは仙台の夏の名物だそうです。地元産のウニなので久し振りに美味しいウニをいただいた気がします。
-
妻もここにきてご機嫌です。名古屋でひつまぶしを食べた翌日に仙台で新鮮なウニと寿司ですから機嫌が悪くなるわけがありません。
-
本当にこのガゼウニは美味しかったです。三陸で朝に獲れたウニが夕方にいただけるのですから。
-
お刺身も少し切ってもらいました。もちもちのカツオと帆立とマグロとソイ。
-
セットの握りは9貫ですが、最初に6貫が出てきました。
-
中とろとイカとカツオですが、マグロには包丁が入れられ、カツオも薄くそいだものが2枚になっているので年寄りには食べやすいです。
-
鯛とつぶ貝とカニと続きます。添えられた自家製のショウガが美味しいので新ショウガの天麩羅を追加でお願いしました。
-
こちらもセットの餡かけの海鮮茶碗蒸しです。これも具だくさんで美味しかったです。
-
この新ショウガの天麩羅も絶品でした。
-
残りの3貫と巻物はこんな感じで出てきました。小鉢に入ったいくらの醤油漬けとウニの下には少しだけご飯が敷いてあります。これは絶品でした。
-
大満足の仙台の晩ご飯でした。2人でゴチバトルをして15,000円より上か下か賭けましたが、思ったより全然安かったのが嬉しいです。「よかった。よかった。」だけでお勘定いただけていません。
-
緊急事態宣言が終ったら銀座にもお店があるようなので行ってみようかと思います。東京では外食もほとんどしない1年でしたし、お酒も飲めないことが多いので越境ではありますが、久しぶりに美味しく食事が出来ました。
-
思っていたより離れていたのでタクシーで帰ろうかと思いましたが、結局ブラブラ散歩してしまいました。翌日の仙台港行きのバス停を確認しようと思いながら忘れました。
-
モントレの宿泊フロアは16階までですが、その上階2フロアが「スパ・サラ・テレナ」になっています。格安のツアーですがここの利用券もいただけました。男性用のスパはガラガラでしたが、女性用のスパは混雑していたそうです。モントレは部屋のシャワーヘッドがミラブルでしたが、スパもミラブルでした。若いお嬢さんが長い時間試しているのが原因だったようです。
-
さらにツアーは翌日の夕方までが自由行動なので「るーぷる仙台」の1日券まで付いていました。残念ながら翌日は松島に行く予定なので使う事はありませんでした。メルカリで売れるかな?
-
スパでサウナにも入ってさっぱりしたので部屋に戻って大平洋フェリーの白ワインをキリンレモンで割ったスプリッツァーをいただきました。
-
そしてキンキンに冷えたナポレオン。これも甘くておいしかったです。後はすることも無いので早めに寝ることにします。1番だけのフェリーでしたが、陸地に戻ってもまだ体が揺れている気がします。
-
翌朝は3階のバンケットルームで朝食をいただきました。大平洋フェリーの食事も美味しいですがモントレの朝食は豪華でした。入り口で手指消毒と体温測定と手袋が必須になります。もちろんマスクも。
-
8人くらい座れる円卓を2名で使えて座席の間隔もかなり開けてあります。そしてお客さんの数はとても少ないです。
-
この先はずっと和食の朝食と思われるので洋食のメニューにしてみました。厚手の食パンをカリカリに焼いてバターを乗せます。サラダの野菜やトッピングも充実していましたし、どの料理も暖かくて美味しかったです。青いパッケージの山田フレンドヨーグルトの歴史は長く、40年以上販売して学校の給食にも提供されているので宮城県仁100%の認知度だそうです。懐かしい味がしました。
-
一番おいしかったのはエッグスタンドのオムレツです。お好みでハムとチーズとほうれん草が入れられます。
-
そしてマッシュルームのソースかドミグラソースがお好みで選べます。これは美味しかったです。
-
フレッシュジュースも数種類あって、どれも美味しかったです。
-
食事の後はチェックアウトして、フロントに荷物を預けて夕方まで松島へ行く予定です。午前7時ころまでは晴れ間もありましたが、午前8時には小雨が降ってきていました。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2021 大平洋フェリー50周年3船乗り比べの旅
-
前の旅行記
大平洋フェリー創立50周年3船乗り比べツアーと名古屋の旅(3)台風一過の快晴の中フェリー「きそ」で太平洋を北...
2021/06/28~
多賀城・塩釜・利府
-
次の旅行記
大平洋フェリー創立50周年3船乗り比べツアーと名古屋の旅(5)仙石線で松島海岸へ出て「仁王丸」で松島を遊覧し...
2021/06/29~
松島・奥松島
-
大平洋フェリー創立50周年3船乗り比べツアーと名古屋の旅(1)50年振りの名古屋で熱田神宮参拝と蓬莱軒でひつ...
2021/06/27~
金山・熱田
-
大平洋フェリー創立50周年3船乗り比べツアーと名古屋の旅(2)名古屋港から「きそ」で北上する台風5号に向いな...
2021/06/27~
名古屋港
-
大平洋フェリー創立50周年3船乗り比べツアーと名古屋の旅(3)台風一過の快晴の中フェリー「きそ」で太平洋を北...
2021/06/28~
多賀城・塩釜・利府
-
大平洋フェリー創立50周年3船乗り比べツアーと名古屋の旅(4)「きそ」から「きたかみ」への乗換えでモントレに...
2021/06/28~
仙台
-
大平洋フェリー創立50周年3船乗り比べツアーと名古屋の旅(5)仙石線で松島海岸へ出て「仁王丸」で松島を遊覧し...
2021/06/29~
松島・奥松島
-
大平洋フェリー創立50周年3船乗り比べツアーと名古屋の旅(6)松島の瑞巌寺で伊達政宗を偲び、観瀾亭で抹茶をい...
2021/06/29~
松島・奥松島
-
大平洋フェリー創立50周年3船乗り比べツアーと名古屋の旅(7)仙台港から「きたかみ」の船首の見える部屋で苫小...
2021/06/29~
多賀城・塩釜・利府
-
大平洋フェリー創立50周年3船乗り比べツアーと名古屋の旅(8)支笏湖休暇村に泊り丸駒温泉と支笏湖温泉の湯を比...
2021/06/30~
支笏湖
-
大平洋フェリー創立50周年3船乗り比べツアーと名古屋の旅(9)ようやく営業再開した「ウポポイ」を見学する。
2021/07/01~
白老・大滝
-
大平洋フェリー創立50周年3船乗り比べツアーと名古屋の旅(10)国立アイヌ民族博物館を見学して改めてアイヌ文...
2021/07/01~
白老・大滝
-
大平洋フェリー創立50周年3船乗り比べツアーと名古屋の旅(11)「いしかり」に乗って仙台経由で、線状降水帯の...
2021/07/01~
苫小牧
-
大平洋フェリー創立50周年3船乗り比べツアーと名古屋の旅(12)56年振りの名古屋城で本丸御殿を見学して濠の...
2021/07/03~
名古屋
-
大平洋フェリー創立50周年3船乗り比べツアーと名古屋の旅(13)徳川園の蘇山荘でくつろぎ、味仙で台湾ラーメン...
2021/07/03~
名古屋
-
大平洋フェリー創立50周年3船乗り比べツアーと名古屋の旅(14)50年振りに行った明治村で58年振りの帝国ホ...
2021/07/04~
犬山
-
大平洋フェリー創立50周年3船乗り比べツアーと名古屋の旅(15)広大になった明治村の中で司馬遼太郎の「坂の上...
2021/07/04~
犬山
-
大平洋フェリー創立50周年3船乗り比べツアーと名古屋の旅(16)犬山城下町を歩き、犬山祭りの車山とからくり人...
2021/07/05~
犬山
-
大平洋フェリー創立50周年3船乗り比べツアーと名古屋の旅(17)50年振りの犬山城の天守閣に登り、木曽川の流...
2021/07/05~
犬山
-
大平洋フェリー創立50周年3船乗り比べツアーと名古屋の旅(18)木曽川の屋形船を貸切りで夕食を楽しみ、鵜飼い...
2021/07/05~
犬山
-
大平洋フェリー創立50周年3船乗り比べツアーと名古屋の旅(19)延泊した最終日はノリタケの森で日本の輸出陶器...
2021/07/06~
名古屋
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったグルメ・レストラン
仙台(宮城) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2021 大平洋フェリー50周年3船乗り比べの旅
0
65