2021/07/03 - 2021/07/04
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kojikojiさん
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名古屋城の見学の後はタクシーに乗って徳川美術館まで移動しました。名古屋市内の観光はこの日だけでしたが、1週間前にも1日テレビ塔やオアシス21の辺りや熱田神宮にも行っているので、名古屋城を見学してしまうと特に行きたいところもありませんでした。そんな気分で行った徳川美術館でしたが、刀剣乱舞とコラボした展覧会が始まったばかりのようで、若い女の子でにぎわっていました。そのキャラクターのイラストの書割りが入口周りにも置かれているので、写真を撮るのに邪魔な感じがしました。美術館の中に入るにもすごい行列で、これにも並行しました。ただ刀剣のエリアを通り抜けるレーンもあったので、これを利用して徳川家の美術品を見ることは出来ました。若い女性は丹眼鏡を持って刀の刃紋や銘を熱心に見ているのはすごいなと思いました。徳川家の銘品もあまり印象には残りませんでしたが、建物自体には惹かれました。初めは気が付きませんでしたが、展示室の9室のインテリアは紛れもない帝冠様式の美しいデザインでした。まるで旧満州の長春の「偽満皇宮博物院」のエントランスホールのようでした。もう少し建物の外観を見てくればよかったと思います。少し休憩もしたかったのですが、館内のカフェは若い女性で満席で、かなりの人が待たれていたので諦めて徳川園に向かいます。ここにもカフェがありましたが、満席だったので庭園の見学をしました。徳川家の庭園なのですごい期待をしていたのですが、意外にこじんまりとしている印象です。早く見学が終ったので、もう一度カフェに戻ると席が空いていたので休憩することが出来ました。これで名古屋市内の観光は終わりで、通りがかった市内を巡回するバスに乗って名古屋駅まで戻りました。この日の晩ご飯は味仙で台湾ラーメンと決めていたので、名古屋駅の店で早めの夕食にしました。これで名古屋で食べたい食事のミッションも3つ達成しました。ホテルに戻ってチェックインをして部屋に入ると、少し狭いことは気になりましたが、それ以外は快適で、特に部屋から名古屋城が眺められるのが良かったです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 タクシー 新幹線 JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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尾張徳川家名古屋別邸の表門は通称「黒門」と呼ばれます。
徳川美術館の本館は建物の外観デザインを公募して昭和7年に着工して昭和10年春に完成しています。近代的設備を備えた画期的美術館としてヨーロッパの建築界にも紹介されたそうです。当時の展示棟と収蔵庫である今日の本館展示室および南収蔵庫は、城郭を想わせるような帝冠様式の建築で、昭和初期のわが国の美術館建築を代表する建造物として国の有形文化財に登録されています。 -
現在のエントランスは昭和60年の1985年に開館50周年を記念して新館の建築が計画され、昭和62年に完成しています。この新館は名古屋城をモチーフとして、白壁と銅板葺きの緑青の屋根を擁する外観を模しています。新刊では感じませんが、休館の展示室の9室のインテリアは中国の長春の「偽満皇宮博物院」のエントランスホールを思い出させました。
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名古屋城二之丸御殿内にあった「猿面茶室」を復元した茶室と数点の陶器には惹かれましたが、それ以外は特に素晴らしいと思えるものはありませんでした。展示室の最後に見えた日本料理の宝善亭でお昼を食べてもよかったかなと思いました。美術館併設のカフェはものすごい混雑で、待っている方も多いので休憩するのは諦めました。
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仕方ないので隣接する徳川園の見学に移ります。入口の脇に蘇山荘のカフェがあるのですが、ここも満席といわれたので諦めます。この時点で午後4時前で、ラストオーダーが午後4時30分とのことでした。
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虎仙橋は虎の尾に架かる檜造りの木橋で、5メートルほど下に流れる渓流を見下ろして下流には龍仙湖を望みます。この辺りの雰囲気で思ったのは目白の椿山荘の庭園に似ているなという事です。
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橋の上からの景色は山水画を思わせるような渓谷美を表現していて、新緑のもみじの葉が美しいです。それは秋になるとさらに美しいのであろうことを想像させます。椎の樹林から流れ出した水が、もみじの木々を縫って龍仙湖へと注ぐ形状は虎の尾のようで、「虎の尾を踏んではいけない」ことから「川に足を踏み入れてはいけない」ことを連想させます。
散策マップに -
椎の樹林から流れ出した水がもみじの木々を縫って龍仙湖へと注ぐ姿は虎の尾のようで「虎の尾を踏んではいけない」ことから「川に足を踏み入れてはいけない」ことを意味するようです。
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巨大な山百合が見ごろでしたが、その花の大きさは30センチほどもあり、美しいというよりは恐ろしさを感じました。
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この毒々しさは美しさを越えてしまっているようです。
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徳川園は徳川御三家筆頭である尾張藩2代藩主光友が、元禄8年の1695年に自らの造営による隠居所である大曽根屋敷に移り住んだことを起源としています。
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光友の没後にこの地は尾張藩家老職の成瀬、石河、渡邊の三家に譲られましたが、明治22年の1889年からは尾張徳川家の邸宅となりました。昭和6年になると19代当主義親から邸宅と庭園は名古屋市に寄贈されます。
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第19代義親はマレー半島で虎狩りを行ったのが因となって「虎狩りの殿様」とか「虎狩りの侯爵」と呼ばれ有名になったそうです。
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高低差の大きな地形や自然のままに取り入れた樹林や立体的に迫る大きな岩組みは変化に富んだ景観は典型的な大名庭園の荘厳さを感じます。
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虎の尾を上りきると到達する落差6メートルの3段の滝です。上中下段の岩の組み方が異なるため、それぞれ水しぶきの表情には変化があります。滝の背後の山は徳川園の中で最も高く、龍仙湖水面との標高差は約11メートルもあります。滝の名前の大曽根は古くからのこの辺りの地名でした。
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クロード・モネの睡蓮の絵のように、空の雲が水面に写り込むように写真を撮ってみます。
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大曽根の瀧唐裏の山を下ると龍仙湖に出ました。
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「観仙楼」は龍仙湖に面する2層の建物で眺望が良さそうです。現在はフランス料理のレストランとして営業しているようです。
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左手の堤と太鼓橋は白楽天や蘇東坡など古くから文化人の憧れの景勝地である中国杭州の西湖の湖面を直線的に分ける堤防を縮景したものだと分かります。小石川後楽園や広島の縮景園や岡山の後楽園など現存する大名庭園にも見られる様式です。
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舟小屋のある渡し場は岡山の後楽園を思い出させます。ここには餌を求めて錦鯉がたくさん集まっていました。
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高松の栗林公園にも似ているなと思っていると岩の壁が見えてきました。
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この石組は赤壁を模したのだろうかと思いましたが、特にそのような説明はありませんでした。
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「瑞龍亭」は徳川光友の諡號の瑞龍院から名づけられた小さな茶室で、龍仙湖越しに西湖堤を眺望することができます。織田長益(有楽斎)を始祖としてかつては尾張徳川家で重用された尾州有楽流に因み、有楽好みの様式を取り入れています。有楽好みとした三畳台目の茶室でで、躙り口手前の燈籠も有楽好みの燈籠を再現したものだそうです。
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織田長益は千利休に茶道を学び、利休十哲の1人にも数えられます。後には自ら茶道有楽流を創始して京都建仁寺の正伝院を再興し、ここに建てた茶室「如庵」は国宝に指定されています。明後日には犬山城へ行くので「如庵」へも行きたかったのですが、現在見学が出来ない状態でした。
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「如庵」は名鉄犬山ホテルの敷地内に建っているのですが、ホテルの移転に伴い海外のホテルチェーンに敷地ごと茶室まで売り払われたと聞きました。
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「龍仙湖」は海に見立てた水面の周りに見どころを配する池泉回遊式庭園の中心的存在で、水源は地下水を利用しているそうです。黒松を背にして浮かぶ島々、巨石に懸かるもみじ、水際を渡る飛石や突き出す砂嘴、舟小屋のある渡し場などを巡りながら楽しむことができます。
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周囲のマンションやビルが見えなければよいのにと思ってしまいます。
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木立の奥にある「龍門の滝」は残念ながら水が流れていませんでした。「膺は声明をもって自らを高しとす。士有り、その容接を被る者は、名付けて登龍門となす」李膺伝に語られた故事に由来するもので、流れの急な龍門という河を登りきった鯉は龍になるという伝説になぞらえて、「龍門に登った」と形容しました。
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虎の尾を踏まぬように虎仙橋を渡り、元来た入口に戻ります。思ったより小さな庭園だったので、あまり時間がかかりませんでした。これなら先ほど寄ったカフェのラストオーダーに間に合うので行ってみることにしました。
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昭和12年に名古屋市は「名古屋汎太平洋平和博覧会」を開催し、その迎賓館として会場内に「和館」を建てました。この和館は閉会後に名古屋市に寄贈され、徳川園に移築されたのがこの「蘇山荘」だという事です。
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店の方に声掛けすると席が空いているのでようやく休憩することが出来ました。
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この屋敷の主要材料は木曽檜で、かつての車寄せ部分の柱は心去材で、檜の無地物を使い、座敷廻りの柱も同様の無地物、縁廻りの柱は心持材、玄関腰板は檜の節板を使用し、木曽檜の良質材をふんだんに使った贅沢な造りです。
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冷たい飲み物もよかったのですが、少し疲れたので甘いものをいただくことにしました。2人共同じ考えで冷たい白玉ぜんざいをいただきました。
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冷たい番茶が良く会います。白玉ぜんざいを最後に食べたのはいつだったのか思い出せません。
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入店したのがラストオーダーの時間だったので、しばらくするとお客は我々だけになってしまいました。
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こんな建物の中ですが、靴のままで中に入れるのが妙な感じがします。
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お店を出る前に座敷で記念に写真を撮っておきます。
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ゆっくり中庭を見てみたかったです。
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徳川美術館側ではない「観仙楼」のエントランスも見てみました。この辺りは新しい造りのようで、モダンなデザインです。インドネシアのバリ島のリゾートホテルのようでもあります。
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夜になったらライトアップしてきれいだと思います。
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これで名古屋市内の観光は終わりました。さぁ、どうやって駅に戻るか考えます。
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黒門の前でタクシーが通るのを待っていたのですが、全く通りませんでした。すると、なごや観光ルートバス「メーグル」がやってきました。1回乗車も出来るので助かりました。おまけに市内の観光ルートを通るのですから。
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1週間前にも来た栄のテレビ塔やオアシス21の近くを通り抜け、名古屋城から四間道を通り、ノリタケの森も通過しました。ここで「ノリタケの森」を知り、最終日に立ち寄ることにしました。
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名鉄バスセンターではなく名古屋駅バスターミナルが終点でした。
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このままホテルにチェックインしようかとも思いましたが、一度部屋に入ったら出るのが面倒になるので、このまま食事に行くことにしました。
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「味仙」で台湾ラーメンを食べることにしました。台湾ラーメンは麺の上に炒めたひき肉とニラが載り、スープは鶏ガラでたっぷりの唐辛子が標準のようです。午後5時過ぎだったので店は満席で、表にも30人ほど並んでいました。ただ、回転は速いようで15分くらいで座ることが出来ました。
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台湾ラーメンの元祖はこの中国台湾料理店「味仙」だといわれているそうです。30年ほど前に主人の郭明優さんが台湾で小皿に盛って食べる「台仔麺」を、激辛にアレンジしたそうです。なるほどそう聞くと似ている気がします。
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事前にメニューは調べてあったので食べるものは大体決めてありました。
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まずは生ビールで喉を潤します。朝からフェリーターミナルを出て灼熱の名古屋市内を歩いたので疲れ果てていました。
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この辛さの立つ手羽先は美味しかったです。「世界の山ちゃん」のような優しさは感じられませんが、ビールが進みます。
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台湾ラーメンは口に入れた瞬間には激しい辛さが襲ってくるので、最初は涙ぐんで咳込んでしまいます。何度か口に運んで慣れてくると、この刺激が癖になってきます。
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その辛さを中和するのに腸詰めはちょうど良い甘辛さです。美味しかったですが値段は渋谷の「麗郷」と比べるとかなり高いように思えました。
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ホテルに戻る前に妻がパンを買うと言い出し、JR高島屋にも立ち寄りました。この駅周辺のショップはかなり充実していて驚きました。
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ようやく駅周辺の喧騒から離れてJRゲートタワーの15階に登ります。ここのスターバックスはカッコいいですね。
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ホテルの入り口前に「Bellmart Kiosk」というお店があり、コンビニの値段でお酒やお土産も買えるので重宝しました。
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さぁホテルにチェックインです。
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妻の後ろ姿が疲れ果てています。東京を出て名古屋港から仙台と苫小牧を経由した旅ももう7日目です。預けた荷物を受け取ってえれえーたーでさらに21階まで上がります。
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部屋はきれいですが、セミダブル程度のベットなので少し手狭です。もちろん大きな部屋もありますが、長い旅なので予算も考えなければなりません。何よりその立地はとても重要です。
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部屋には大きな窓が2つあります。ここから名古屋市内が望めます。特に正面に名古屋城が見えるのが嬉しいです。
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洗面台も大きいので2人分の洗面道具を置いても余裕がありました。アメニティも揃っています。
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バスタブも大きいのですが、お湯の出が良いのですぐに湯船にお湯が溜まるのでストレスがありませんでした。
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夕暮れ時の名古屋市内の景色はきれいでした。
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そして名古屋城のライトアップは美しいです。
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コンセントの数も多く、照明やエアコンやタイマーは全てタブレットで操作できます。部屋にはネスプレッソのコーヒーマシーンまで備わっていました。
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カードキーは15階のフロントから宿泊階へ上がるのも必要です。エレベーターホールには製氷機もありました。
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朝の名古屋城はこんな感じでした。この3週間後には金のシャチホコが乗ります。
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仙台から名古屋に戻るときの低気圧の線状降水帯の影響はまだ残っているようで、翌日は雨のようです。
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そしてこの日も30℃を越えるようです。
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天気予報では朝から雨ですが、ネットの雨雲レーダーでは午前中は何とか曇りで収まりそうです。
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朝ご飯は15Fにあるレストラン「ゲートハウス」でした。こんなお店で食事が出来ると思っていなかったので嬉しい誤算です。
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美味しそうな料理が並んでいますが、まずは奥の窓側の席を取ります。この日は日曜日なので混雑五s手いましたが、翌日はガラガラでした。ただその分奥の雰囲気の良い席は閉鎖されていました。
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なんとエビフライや味噌カツなど名古屋の名物料理も並んでいます。
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軽く持っているつもりでもこんなになってしまいました。
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このレストランのサラダは最高に美味しかったです。新鮮な野菜に数種類のチーズにドレッシング、トッピングのローストガーリックやクルトンなどの種類も豊富です。
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和食と洋食のメニュー以外に名古屋名物の天むすやエビフライに串カツに手羽先まで並んでいました。
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こんな雰囲気のインテリアです。窓からは正面に名古屋城が見えます。
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そしてサロン風のインテリアも。この辺りは日曜日のお客が多いときは開いていましたが、翌日の月曜日はお客が少ないので扉が閉められていました。
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ドリンクカウンターでは係の方にお願いするとカフェオレも作ってくれます。この日はハートでしたが、翌日は違う模様でした。
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JYゲートタワーホテルに宿泊するのであれば絶対に朝食付きにした方が良いと思います。平日であれば朝食をランチに変えることもできるようです。
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この1列がサラダバーです。フレッシュジュースの種類も多く、2,700円という値段も納得がいきます。
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お腹もいっぱいになったところで名鉄バスセンターから明治村へ向かいます。
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