2020/10/12 - 2020/10/15
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この旅行記のスケジュール
2020/10/12
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飛行機での移動
伊丹空港 9:55<ANA735>仙台空港 11:10
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電車での移動
仙台空港 11:39<JR>仙台駅 12:04
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電車での移動
仙台駅 14:44<やまびこ144号>白石蔵王駅 14:57
-
車での移動
送迎車にて
2020/10/13
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【交通手段】ANA
東北新幹線「やまびこ」
山形新幹線「つばさ」
【宿泊先】時音の宿 湯主一條/温泉付客室「湯主スイート」(2泊)
山形座 瀧波/SAKURA04(1泊)
【行程】
10月12日(月)伊丹空港→仙台空港→白石蔵王→湯主一條
10月13日(火)湯主一條★ステイ
10月14日(水)湯主一條→白石蔵王→赤湯→瀧波
10月15日(木)瀧波→赤湯→仙台→伊丹空港
前回の岩手旅行で、東北の良さを改めて実感し、以前から気になっていた「湯主一條」に行ってみることにしました。
鎌先温泉は、1428年に樵夫(きこり)が「鎌」で温泉を掘り当てたことから、名づけられた温泉。
大洪水により、一時温泉が途絶えたものの、1573年、一條家の初代市兵衛が温泉の経営に携わり、江戸時代には藩主から「湯主」を任ぜられ、現在の20代当主まで続いているお宿です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- ANAグループ 新幹線 JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 一休.com
-
【10月12日(月)★1日目】
伊丹空港の保安検査場が、久々に混雑していました。
秋の観光シーズンだからでしょうか。
以前と比べれば、ずいぶんツアー旅行の方も、増えてきました。大阪国際空港 (伊丹空港) 空港
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雲ひとつない青空。
気持ちよく出発できます(^^♪。ANA 伊丹空港スイートラウンジ 南ターミナル グルメ・レストラン
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自粛後から、見送ってくださる職員さんに、感謝を込めて、必ず手を振ることにしています。職員さんからも、見えているといいなぁ。
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伊丹空港の上を旋回(*^^)v。
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琵琶湖も綺麗に見えました。
こうやって見ると、琵琶湖って本当に大きい!琵琶湖 自然・景勝地
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定刻通り、仙台空港に到着。
機内で食事を済ませたので、仙台駅前で、軽くお茶。
この時期は、やっぱりマロンケーキ!
と~っても美味しくて、お気に入りのお店となりました(*^^*)。ハミングミールマーケット コーヒー&バー グルメ・レストラン
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お土産の下見をして、やまびこに乗車。
仙台駅 (JR) 駅
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たった13分で到着。
可愛らしいこけしちゃん達がお出迎え(^^)。
白石は、和紙が有名なんですね!白石蔵王駅 駅
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ちょうど、雨が上がったところで、助かりました。
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お宿の送迎車が待っていてくれました。
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私たちを含め、3組を乗せて、どんどん山あいへと進んでいきます。
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鎌先温泉の駐車場で、こちらの車に乗り換えて、
鎌先温泉 温泉
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ものすごーい急な坂道を上って、お宿に到着。
時音の宿 湯主一條 宿・ホテル
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玄関で、靴を脱ぎ、
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こちらで、検温&チェックインの手続き。
コロナ感染対策のため、お茶&お菓子のサービスは、当面控えられているとのこと。 -
自分のサイズの浴衣を選び、お部屋へ。
女性は、有料(500円)で色浴衣も選べます(^^)。 -
迷路のような館内の階段を上って、
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ようやくお部屋に到着^o^。
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今回は、お部屋に温泉のある「湯主スイート」。
2008年に作られたお部屋。 -
ドアを開けると、落ち着いたお部屋が広がっていました。
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左手には、広々とした和室。
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滞在中は、座椅子を大きな窓に向け、緑を見ながらゴロゴロ(^^)。
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クローゼット。
お風呂用メッシュのバッグにタオル等がセットされています。
大浴場には、タオル類がないので、このお風呂用バッグを持参。
引き出しには、部屋着や、浴衣の帯、足袋、半纏、ポンチョが入っていました。 -
和室から振り返ると、洋室にベッド&リビングスペース。
この椅子、お風呂を眺めて座ることになるんですよね、、、ちょっと微妙な感じ(^^;)。 -
テレビ、ミニバー、スピーカーが、この一角に、まとまっています。
スピーカーは、音がとても良かったです。音楽好きの我が家には嬉しいかぎり(^^)。2台あるTVは、ほとんど使わず。 -
上のポットには、冷水。
引き出しに、カラトリー。
コーヒーの他、緑茶&紅茶がありました。 -
冷蔵庫には、お水と、お茶菓子。
スタッフの説明では、湯沸かし用のお水と。 -
そして、リビングの横には、お風呂。
-
半露天風呂と聞いていたので、奥の窓ガラスが開くものだと思ったら、なんと開閉できない窓(*_*;。早速、天井についている換気扇を、「強」にしました。広い空間なだけに、時々湯けむりで、サウナ状態になります。。。
-
玄関の右手には、水回りがあります。
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ダブルシンク。
こちらには、アメニティがところ狭しと置いてありました。 -
一方、背面にあるもうひとつのシンクは、もの淋しい。
男性用、女性用と、アメニティを分けた方が使いやすいのでは?と、個人的には感じました。
バスローブと、タイマー式のタオルウォーマーもありました。 -
左側はお風呂、右側はトイレ。
内風呂は、温泉ではありません。 -
私たちの「湯主スイート」は555号室、お隣の「一條スイート」は777号室。わかりやすい(*^^*)。
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お隣の「一條スイート」のお部屋との間に、スタッフ用の小部屋があるので、隣室の物音が聞こえることもなく、快適でした。
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お部屋のレイアウト。
<公式HPより> -
人が少ない間に・・・と、お部屋から近い薬湯へ行きましたが、混雑していたので、館内探検も兼ねて、大浴場に行ってみました(^^♪。
-
男性は2階、女性は3階に大浴場があります。
館内は、エレベーターがないので、階段を上り、長い廊下を歩きます。 -
こちらは、貸切状態。
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洗い場は、5つ。ゆったりと作られています。
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内湯も、ガラス張りで、緑が楽しめます。
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露天風呂の方が、やっぱり気持ちい~い。屋根もあるので、雨天でも問題ありません(^^♪。お部屋までの帰る際、階段を数えたら、なんと61段のUPDOWNがありました。
館内に、案内の標識はあるのですが、全体図がなく、全く距離感がわかりませんでしたが、こんな位置関係でした。
本館(食事処)⇔「薬湯」棟(客室)⇔ロビー&売店⇔「大浴場」棟(客室)
「 湯主スイート」は、薬湯・本館には近く、大浴場はとても遠かったです(*_*;。 -
夕食は、お部屋までスタッフが迎えに来てくれます。
『「時の廊下」を渡って、 -
大正・昭和初期の時代へタイムスリップ。』
と、スタッフさんが説明されていました(^^)/。 -
ジャズが流れる中、障子が続く長い廊下を歩くうちに、ここはどこなんだろう?と不思議な気分になってきます。そして、障子を開けると、
-
とても素敵なお部屋!
-
お部屋の片隅には、囲炉裏。
真冬には、使われるのでしょうか? -
お部屋の調度品は、代々湯主一條で使われてきたものだそうですが、この照明は、新しく、蔓で編んだもの。
一つとして同じものがなく、以前は売店でも取り扱われていたそうです。柔らかい光がとても素敵♪ -
着席すると、目の前には、彩り豊かな前菜。
ひとつひとつ、目で楽しみ、味わい、心もワクワク(^_-)-☆。 -
今年2度目の松茸の土瓶蒸し(^^♪。
好物の牡丹海老は、プリプリ!
焼き物は、3種類から選べ、仙台黒毛和牛をセレクト。とてもジューシー。
お鍋は、白石の豚しゃぶ。さすが、品評会で優秀賞を取った豚肉で美味!
そして、〆は栗ご飯と里芋汁(*^^*)。なんと幸せなこと! -
夢のような時間を過ごし、お食事を楽しみました。
最後のデザートも、美味しくいただき、ごちそうさまでした(^^♪。 -
反対側にもお部屋があると伺い、ぐるっと一周して、お部屋に戻ることにしました。
-
私たちのお部屋は8畳、反対側のこちらのお部屋は6畳なんだそうです。
-
昔の湯主一條のお宿。
※反射していて、見づらくてすみません。 -
右側の湯向棟は、2階建てで、昭和8年に落成。
左側の本館は、一部4階建てで、昭和16年に落成。
現在、湯向棟&本館ともに、2階&3階(赤い枠部分)のみ、使用されています。
1日目夕食を「湯主本館」で、2日目夕食は「湯向棟」でいただきました。 -
夕食後、売店に立ち寄りました。
営業時間が18時までだったので、下見だけして、明日出直しま~す。 -
お部屋に戻って、お風呂へ入り、おやすみなさ~い。
-
【10月13日(火)★2日目】
朝湯でまったり。
朝ごはんも、スタッフがお迎えに来てくれます(^^。 -
前日の夕食時に、和食か洋食を選びます。
この日は、洋食をお願いしました。 -
素敵な2段トレー。
お家にも欲しいなぁ。 -
パンと、卵料理、スープは、スタッフが運んできてくれます。
-
このスープの器、どうなっているの~と分解してみたら、こんな器でした!陶器で出来ているのに、ピッタリはまるんです(*^。^*)。
-
食後に、ヨーグルトとずんだ餅に、コーヒー。
ずんだ餅も美味しかったのですが、ヨーグルトにかけた蜂蜜の美味しいこと! -
コーヒーカップは、四ツ葉のクローバーで可愛い!と言ったら、スタッフさんが「飲むとハートになるんですよ。」と、飲む前に、種明かししてくれました(#^.^#)。ほーんと、素敵なカップ。
-
お部屋に戻って、少し休憩。窓から、湯神社が見えました。
午前中は朝陽が差し込んで、昨日とはまた違う印象です。
午後からは日陰になってしまうので、ひなたぼっこを楽しみます。 -
チェックアウト前の時間帯なら、空いているかなぁと、薬湯へ再チャレンジ。
温泉は24時間入れますが、11時から、お掃除の時間帯があります。 -
やっぱり貸切(^^♪。
大浴場より狭いので、定員2~3人というところでしょうか。 -
洗い場も3つ。
大浴場と違い、窓がなく、クチコミを見ると、好みが分かれるようですが、私は大浴場より、こちらのお湯の方が好きでした。 -
男性の薬湯。
窓から本館(食事処)が見え、夜はライトアップが見られるいいスポットなのに、OTTOは夜の薬湯に入らず。。。あ~、もったいない( ;∀;)。 -
連泊は、5食付です(^^)。
ランチは、ラウンジでいただきます。 -
ラウンジ内にも、カップやお茶碗等のお土産品が並んでいました。
-
白石名物の温麺(うーめん)。
どんな味か想像がつかず、恐る恐る食べてみると、美味しい!
とても柔らかい味で、にゅう麵のような、中華そばのような、でも今まで食べたことのない味でした。
後日、白石駅で、温麺の由来が書かれていました。
=========================================
今から四百年ほど前、伊達藩白石城下に鈴木味右衛門という人がおりました。
胃を病み、何日も食事を取れない父親のために、「何かいい食べものはないか」と探していたところ、油を一切使わずに小麦粉を塩水でこねて作る麺の製法を旅の僧から教わりました。
早速習ったとおりに作り、温めて父親に食べさせたところ、次第に父親の体調は快方へ向かい、やがて全快しました。
油を使わないで作る麺は胃にやさしく消化も良いので回復を早めたのでしょう。この心温まる親孝行話は、殿様の耳にも届き、心優しい息子の温情を讃えて、「温麺(うーめん)」と名付けられました。
=========================================
由来を知って、改めてもう一度、温麺を食べたくなりました。 -
昼食後は、敷地内を少し散策してみます。
-
お宿の2つ目(大浴場&お部屋の温泉)の源泉。
大正時代に手堀した洞窟なんだそうです。 -
探検気分で、歩いていくと、立派な建物が建っていて、説明書きがありました。
左側は、湯花小屋。昭和の終わりまで、湯花を乾燥させ、売店で販売していたそう。右側は、お茶場。昭和初期まで、鎌崎温泉入口の駐車場が茶畑で、茶葉をここでお茶にし、宿泊客にふるまっていたそうです。 -
そして、奥に進むと、とても大きな杉の木。
この写真では、伝えきれないのですが、 -
幹がとても太く、長い歳月を感じさせる大木。
このお宿をず~っと見守ってきたのでしょうね~。 -
この左手には、裏山があり、山の頂上には天狗が相撲をとったと言われる「天狗の相撲場」があるらしいのですが、往復1時間なので、諦めました。
途中獣道になっているらしいので、行かれる方は、歩きやすい靴&服装をお勧めします(^^)。 -
石畳やせせらぎを眺めながら、お宿の玄関へ戻ります。
-
玄関に戻り、昨日の駐車場まで歩いてみることにします。
本館に掛かっている趣のある昔の看板。 -
車一台通れるだけの急な坂道。
冬場は、積雪があり、凍結もするので、スタッフがお湯をかけて、雪を溶かすのだそうです。 -
坂道を下るまでが、湯主一條の敷地なんですね。
-
こちらのお宿も、風情がありますね~。
鎌先温泉 最上屋旅館 宿・ホテル
-
イチオシ
離れてみる本館。
山の一角に、建物が溶け込んでいます。 -
最後は、お部屋から見えていた「湯神社」にお参り。
結構、急な階段です(*_*;。 -
お参りしようとしたら、先客がいました(*^^*)。
-
昔、湯治に来た方が、歩けるようになり、湯神社にギプスや松葉杖などを置いて帰ったと、スタッフの方に教えてもらいました。
この階段を登れるようになったなんて、お湯の効能のすごい! -
2日目の夕食は、手前の湯向棟。
-
前菜は、前夜と雰囲気は違いますが、見目麗しいこと(^^♪。
-
牛叩き[上中央]にすき焼き[上右]と、美味しかったのですが、
フカヒレのフランは、ほっぺたが落ちそうでした(*^^*)[下左]。
どのお料理も美味しく、ボリュームもちょうどよかったです。 -
食後は、お出かけです。
-
坂道には、こけしちゃんのライトアップ。
可愛い~(^^♪。 -
寒い中、お出かけしたのは、この写真を撮るためです(*^^)v。
夕食時には、2階&3階しか使用されていないので、有名な写真とは違いますが、それでもやっぱり美しいです。 -
イチオシ
この本館の建設時、戦時下だったため、釘が使用できず、一本の釘も使用されていません。東日本大震災の被害も、窓ガラスが1枚割れただけだったそうですが、釘を使わなかった建築方法が功を奏したのですね!
ずっと眺めていたいけれど、寒さが身に染みて、10分ほどで戻りました。 -
玄関には、小さな七福神がいました。
お宿の守り神ですね(^^♪。
お部屋に戻って、冷えた身体を、温泉で温めて、眠りにつきました。 -
【10月14日(火)★3日目】
昨夜と同じお部屋で朝ごはん。
ずいぶんと冷え込んだので、お部屋のストーブがついてました。 -
和食をセレクト。
お魚も、熱々でいただきました。
工夫した食器を使われているお宿ですね。 -
ヨーグルトに添えられている蜂蜜が、とても美味しい!とスタッフに話していたら、
「丸森の蜂蜜なんですよ。でも昨年の台風で、2か所あった養蜂場が1か所浸水してしまって、今も、復旧できてなくて。。。売店でも販売しているんですが、半分の生産量なので、なかなか入荷しないんですよ。」
と教えていただきました。
ニュースで見ていた丸森町がこの辺りだったなんて。。。
そして、1年経った今も、ご苦労されていることも、知りませんでした。 -
前日に購入していた蜂蜜ですが、朝食時のお話を伺い、大切にいただこうと思いました。布製のマスクは、冬に使ってもらおうと、母たちへのお土産にしました。
-
感染対策で、お部屋でもチェックアウトしていただき、送迎車の時間まで、ラウンジで待ちます。写真は、人の少ない時に撮影していますが、実際のラウンジ内は、チェックアウトの精算をしている方、送迎待ちの方々で、満席。滞在中において、一番『密』な時間でした( ;∀;)。
-
往路と打って変わって、気持ちいい秋晴れ!
-
無事、白石蔵王駅に到着。
新幹線に乗って、山形県へ向かいます~。
「山形座 瀧波編」へ続きます。白石蔵王駅 駅
-
☆☆☆☆☆
「湯主一條」では、20代にわたる宿の歴史を、味わい深く感じた3日間でした。
鎌先温泉で、江戸時代から、多くの先人たちが湯浴みをした、時の流れに思いを馳せ、その歴史を見守ってきた調度品たちは、今の世をどう感じているのだろうかと、考えさせられました。
「森の晩餐」と称されるお食事は、評判どおり美味しく、胃にも優しく、本当に素晴らしかったです。温泉のお湯も、柔らかく、気持ちよかったです。
あと望むとすれば、半露天風呂(公式HP)が、もう少し、自然の風が感じられる開放的なスペースだったら、よかったかな♪
【温泉情報】(温泉分析書より)
①鎌先の湯(薬湯)
◆泉質 ナトリウム‐塩化物・硫酸塩泉(低張性中性低温泉)
◆泉温 27.8度<使用位置 47.5度>
◆Ph 6.8
◆備考 加温、かけ流し
②洞窟の湯(大浴場)
◆泉質 低張性弱アルカリ性冷鉱泉
◆泉温 10.7度<使用位置 42.9度>
◆Ph 7.8
◆備考 加温、循環・ろ過装置、塩素系薬剤
③洞窟の湯(湯主スイート)
◆泉質 低張性弱アルカリ性冷鉱泉
◆泉温 10.7度<使用位置 51.7度>
◆Ph 7.8
◆備考 加温、かけ流し
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