2019/08/09 - 2019/08/18
325位(同エリア478件中)
RiEさん
旅行4日目、前編。
今日はヒヴァを離れて、オアシスの都:ブハラへTAXIで移動する。
事前情報だと車なら6時間弱かかるという口コミが多く、昨日発症した急性胃炎が心配だったけど、薬を飲んでいれば痛みもなく随分楽になっていたので、長時間の移動も大丈夫そうだった。
8:00に迎えに来たTAXIが、450㎞離れたブハラへ向けて休みなく運転してくれたおかげで、予想より少し早い5時間強で到着することが出来た。
ウズベキスタンで4軒のHOTELを予約したけど、その中でもブハラが1番ウズベキスタンらしい雰囲気ある建物なので、ワクワクしながら向かってみると客室は狭いものの、想像以上に素敵な雰囲気と素晴らしい立地で、ブハラで有意義な時間を過ごせた。
HOTELに荷物を置いて近くでランチを食べた後は、タキと呼ばれる昔のバザール跡を利用して造られた土産物街を散策する。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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昨日は急性胃炎で薄めのお茶しか口にできなかったから、朝食も遠慮しようと思ったのに、夫が「せっかくだから」と誘うのでテーブルに着くことにした。
ダイニングの吹き抜け天井から垂れさがる、オリエンタルな図柄のタペストリー絵画が目を惹く。シャヘレザダ ブティック ホテル ホテル
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壁面棚には壺や陶器の人形が飾られていて、テーブルには着席前からナン・パン・果物・水などが置かれている。
シャヘレザダ ブティック ホテル ホテル
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席に座ると、スタッフがサラダ・チーズ&ハムなどを運んでくれて、卵料理リクエストを尋ねられた。
私はまだ固形物を口にするのは怖いのでお茶だけもらう。シャヘレザダ ブティック ホテル ホテル
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ヒヴァ特有の花柄模様のスタンプが押されたナン。
ヒヴァは他地域に比べてピザのように薄く、手でちぎって食べやすいのが特徴で、ココでしか味わえないから食べてみたかったけど、ブリ返すのが不安で我慢した。シャヘレザダ ブティック ホテル ホテル
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約束通り8:00に迎えに来たドライバーは、ウルゲンチ到着時のTAXIドライバーとは別の人だったけど、ウルゲンチ到着時のドライバーの名を口にして「彼の親戚だ」と自己紹介された。
英語はほぼ話せないらしく、契約内容の再確認だけやり取りをして8:05に出発。 -
30分強走ったところでMETANと書かれた建物手前で下車を促される。
ウルゲンチに到着した時に経験しているので、私たちも貴重品とカメラだけ持って車を降りた。 -
一昨日はどんな仕組みなのかよく見えなかったけど、トランクの中に赤い大きなタンクを積んでいて、そこに給油しているみたい。
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朝のヒヴァは肌寒くて、スマホの天気予報を見たら15℃と表示されていた。
ストールをグルグル巻きにして、パッカブルパーカーを羽織り、トボトボ通路を歩く。 -
通路の先には同乗者が待機する屋根付き休憩所があったので、自分の乗ってきた車をここで待つ。
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METAN給油してから5分ほど走ると軽自動車サイズの黄色いTAXIが目立ち始めた。
街中を走っている最中はウズベキスタン音楽(経験上、爆音を覚悟したけど音量小さめで一安心)を流していたけど、郊外に出た途端音楽を切って窓を開け、眠気防止なのかひたすら種系おやつを食べ始めた。 -
ドライバーのお供。
数袋あったのに機械のように一定ペースで口に放り込むから、あっという間に平らげていた。
車内で煙草(1度だけ)を吸われるよりは、カリカリ…ハムスターみたいに齧る音を聞いている方が全然マシ(笑。 -
郊外に出た途端時速150㎞で快調に飛ばし、ドライバーの足元には種の殻がどんどん落とされていくシュールな光景がおかしかった。
10:00を過ぎたあたりで車内中央にある温度表示が29℃を指し、朝の2倍まで高くなったものの湿気のない29℃は不快感があまりなく、エアコン稼働の約束をしているけど、ドライバーも窓からの風を好んでいたのでしばらくこのまま走行した。 -
スマホのGPSで現在位置を確認していた夫が、興奮気味に「ウズベキスタンとトルクメニスタンの国境近くを走ってる!」と自慢げに教えてくれた。
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10:30に2度目のMETAN給油。
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前を歩く人に付いて歩き、反対側の出口を目指す。
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イチオシ
周囲は見渡す限り何もなくて強い風が吹き、青空が見事だった。
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方向を変えてレンズを向けると、背の低い植物しか見当たらない荒れた大地が広がっていた。
荷物を屋根に積んだ車を見たけど、目的地に到着することろには砂まみれになっていそう。 -
ブハラ100㎞手前から30㎞手前までは酷いガタガタ道でお尻が浮き上がるくらいの悪路もあり、12:00を過ぎると車内の温度計が36℃を表示して、暑くて耐えられなくなったためエアコンを稼働してもらった。
久しぶりにお腹が減ってきたので、日本から持参したソイジョイを食べてみたところ、痛みや不快感も無かったのでホッとする。
13:00になってブハラまで残り30㎞になってようやく、ウルゲンチ郊外から途絶えていたスマホの電波が届くようになった。 -
13:15ブハラに到着。
降りる直前に車内の気温表示を見たら41℃…!数字を見ただけで体力奪われそう。
HOTELは整備された公園の先にあるようで、地図で確認しても土地勘がないドライバーが車で向かうのは難しそうだったから、ドライバーに約束の450000スムを支払って手前で分かれて、スーツケースを転がし公園を抜けていくことにした。
あとオアシス都市で水気があるせいか、ヒヴァよりも湿気を感じる。古代からシルクロードの要衝として栄えた都市の面影と共に生きる:ブハラ歴史地区 by RiEさんブハラ歴史地区 旧市街・古い町並み
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ナディール・ディヴァンベキ・メドレセが見えたけど、荷物を抱えているから、後でゆっくり見に行くことに。
ブハラのウェディングフォトの定番スポット:ナディール・ディヴァンベキ・メドレセ by RiEさんナディール ディヴァンベキ メドレセ 史跡・遺跡
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ナディール・ディヴァンベキ・メドレセを左手に曲がって、水路を越えて…
古代からシルクロードの要衝として栄えた都市の面影と共に生きる:ブハラ歴史地区 by RiEさんブハラ歴史地区 旧市街・古い町並み
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路地の1つに入ると、少し先にHOTELの看板が見えた。
家屋の壁に沿って張り巡らされた黄色い管は街中に広がっていて、背の高い車なら日かかってしまいそうな位置にある。
これはガス管らしく、METANやPROPANで走行する車が多いから恵まれた土地なんだろうけど…露出しているなんて怖いと思ってしまう。 -
今日から2泊する“Sukhrob Barzu Hotel”に到着。
詳しくは下記をご覧くださいませ。
https://4travel.jp/os_hotel_tips_each-13849841.html
壁が高くて正面からは何も見えないけど、大きな木製扉を開けると…Sukhrob Barzu Hotelに泊ったよ by RiEさんSukhrob Barzu Hotel ホテル
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中庭を囲うように建てられた2階建てのウズベキスタンらしい素敵な建物が目に飛び込んできた。
装飾が施された真っ白な壁と、木彫りの雰囲気が超好みでテンション上がる♪Sukhrob Barzu Hotelに泊ったよ by RiEさんSukhrob Barzu Hotel ホテル
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2階建ての建物と建物の間にあるのはダイニング。
中庭にもテーブルが置かれていて、朝食やオーナー家族が寛ぐときにベンチが下ろされる。Sukhrob Barzu Hotelに泊ったよ by RiEさんSukhrob Barzu Hotel ホテル
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左端に見えるのが入口扉で、その横のカウンターがフロントだけど常駐はしていない。
Sukhrob Barzu Hotelに泊ったよ by RiEさんSukhrob Barzu Hotel ホテル
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カバーやクッションがウズベキスタンっぽい柄で可愛かった。
Sukhrob Barzu Hotelに泊ったよ by RiEさんSukhrob Barzu Hotel ホテル
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チェックイン時刻より30分早く着いたけど、部屋の鍵を貰えた。
Sukhrob Barzu Hotelに泊ったよ by RiEさんSukhrob Barzu Hotel ホテル
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私たちの部屋は門からまっすぐ進んだ正面で、各部屋の庇には星のモチーフが飾られていた。
Sukhrob Barzu Hotelに泊ったよ by RiEさんSukhrob Barzu Hotel ホテル
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中に入ると、蛍光灯の人工的な光しか入らず薄暗く感じる。
薄手のカーテンは二重になっていて、裾が固定され開けることが出来ず(おそらく日差しの関係)、外観と内装の印象が随分異なる。
姿見が付いた大きな棚の中には中型冷蔵庫が納められていて、掛物クロークと棚が数段あったから荷物置き場に困ることはなかった。Sukhrob Barzu Hotelに泊ったよ by RiEさんSukhrob Barzu Hotel ホテル
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Twin Roomなのになぜかベッドが3台。
ベッドとベッドの間にサイドテーブルがあり、強烈な光を放つライトスタンドが1個ずつ置いてあったので、それを付けると随分明るくなった。
掛布団は薄手のキルティングで、枕は正方形のクッションだった(普段から枕を使わず寝てるので支障はなかったけど、クタクタに柔らかかったから枕を重要視する人には違和感あるかも)。Sukhrob Barzu Hotelに泊ったよ by RiEさんSukhrob Barzu Hotel ホテル
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玄関扉の正面にサニタリールームがある。
手前から、トイレ・洗面台・シャワーと縦長に並んでいて、洗面台が小さくて使いづらく詰まりがちなのが難点(小物が置ける棚&コップ置き場があったのは良かった)だったけど、シャワーは固定式とハンド式両方設置されていて、熱い湯がすぐに出るし、排水も良好だった。
ただシャワーカーテンのみの仕切だったので、狭いせいか洗面台方面まで流れてしまうことが時々あった。Sukhrob Barzu Hotelに泊ったよ by RiEさんSukhrob Barzu Hotel ホテル
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荷物を片付けてからランチへ出発。
HOTELから歩いて3分の場所に、ブハラの口コミでよく見かける“Chinar”があったので訪ねてみた。
営業時間は9:00-23:00。ウズベクおじさんのイラスト看板が目印:チナル by RiEさんチナル 地元の料理
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車内でソイジョイを1本食べただけで満腹だったけど、夫に「スープ系なら食べれるかもしれないよ?」と何度も促された。
移動の多いこの旅でまた寝込むわけにはいかないから、私は様子を見ながら慎重に食事を戻していきたいのに、1人で飲むのが嫌なのか夫はやたら食べさせたがる。
通路を通った先の中2階くらいの高さの建物に案内された。ウズベクおじさんのイラスト看板が目印:チナル by RiEさんチナル 地元の料理
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建物内はエアコンが効いていて、この時15:30を過ぎていたけど数組の先客が食事をしていた。
ウズベクおじさんのイラスト看板が目印:チナル by RiEさんチナル 地元の料理
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Menu表紙のウズベクおじさんイラストが、通り沿いの壁面にも飾られている。
ウズベクおじさんのイラスト看板が目印:チナル by RiEさんチナル 地元の料理
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Menuは一部写真が掲載されていて、ラグマンを頼もうとしたら売り切れだった。
ウズベクおじさんのイラスト看板が目印:チナル by RiEさんチナル 地元の料理
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【Sarbast(500ml缶)】25000スム
夫はビール、私はまだ胃が不安なので緑茶をオーダー。ウズベクおじさんのイラスト看板が目印:チナル by RiEさんチナル 地元の料理
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【Bukhara Plov】20000スム
プロフはアジア発祥でピラフの原型ともいわれ、カザンと呼ばれる大鍋でたっぷりの油を用いて大量に調理されるため、基本的に無くなり次第終了の店が多い。
地域ごとに異なる肉や野菜を加えるため、各地を巡れば特色あるプロフを味わうことが出来るウズベキスタンの定番ランチ飯。
量が多いとの事前情報があったので夫が注文を躊躇っていたら「1人前サイズがあるし、少ない」と説明されたけど、どう見ても1.5人前サイズ。
牛肉・人参・レーズン・ウズラの卵・豆が入っていて、米が油でコーティングされているような脂っぽさがあり、私は負担を感じて1口でアウトだった。
(ビールを飲みながら食べている夫も、一応食べきったものの2/3まで減らしたあたりから本当につらそうだった)。ウズベクおじさんのイラスト看板が目印:チナル by RiEさんチナル 地元の料理
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【The Salt Solyanka Beef】14000スム
大量のグリーンピース・大豆・茄子・トロトロのトマト・柔らかい薄切り牛肉・ほかの野菜は多分溶けきっていて、トマトシチューのようなドロッとしたトマトの旨味が詰まった塩ベースのスープ。
サワークリームとレモンが乗っているから混ぜてみると、風味が柔らかくなって美味しかった。
器が小さな丼サイズだったので何とか完食し、合計:70000スムだった。ウズベクおじさんのイラスト看板が目印:チナル by RiEさんチナル 地元の料理
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HOTELとChinarの間にあったミニマート。
ブハラのHOTEL隣のミニマートに比べると、まるでスーパーマーケットのような品揃えで眩しく感じる。
プレーン味のヨーグルトやビールも売っていた。 -
そのまま歩いて、ブハラ到着時に横切ったナディール・ディヴァンベキ・メドレセへ行ってみた。
ブハラのウェディングフォトの定番スポット:ナディール・ディヴァンベキ・メドレセ by RiEさんナディール ディヴァンベキ メドレセ 史跡・遺跡
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1622年にナディール・ディヴァンベキによって建てられた神学校(メドレセ)で、正面から見ると2羽の鳳凰が(白い豚にも見える)鹿を掴んで、人面太陽に向かって飛んでいる絵が描かれている。
偶像崇拝を否定しているイスラムの教義に反するため、基本的にこういった構図は見かけないけど、当時のハーン(王)が称賛したため、急遽メドレセに変更されたのだとか。ブハラのウェディングフォトの定番スポット:ナディール・ディヴァンベキ・メドレセ by RiEさんナディール ディヴァンベキ メドレセ 史跡・遺跡
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ヒヴァよりもカラフルなタイルが多い。
ブハラのウェディングフォトの定番スポット:ナディール・ディヴァンベキ・メドレセ by RiEさんナディール ディヴァンベキ メドレセ 史跡・遺跡
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扉が開いていたので入ってみると…
ブハラのウェディングフォトの定番スポット:ナディール・ディヴァンベキ・メドレセ by RiEさんナディール ディヴァンベキ メドレセ 史跡・遺跡
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中庭を囲うように建物が配置され、その中央にはテーブルと椅子が並んだレストランになっていた。4-10月はこの中庭で民族舞踊ショーも鑑賞できるそう。
建物の小部屋には土産物屋が入っていて、観光客の姿が多かった。ブハラのウェディングフォトの定番スポット:ナディール・ディヴァンベキ・メドレセ by RiEさんナディール ディヴァンベキ メドレセ 史跡・遺跡
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ラビハウズまで歩いていくと親子のラクダを引くウズベクおじさん像が置かれていた。
“ハウズ”とは池を意味し、このラビハウズは46m×36mの大きさを誇る。
ブハラには近年まで運河が張り巡らされ2000以上のハウズがあったそうで、ブハラがオアシスの都と呼ばれる所以はここから来ている。ブハラのシンボル:ラビハウズ by RiEさんラビハウズ 滝・河川・湖
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ハウズに目をやると中央の噴水が高く吹き上がり、水鳥が自由に泳ぎ回っていて涼しげだった。
ブハラのシンボル:ラビハウズ by RiEさんラビハウズ 滝・河川・湖
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対岸には2階建てのカフェがあり、多くの観光客がゆっくりした時間を過ごしていた。
ブハラのシンボル:ラビハウズ by RiEさんラビハウズ 滝・河川・湖
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ハウズに沿って並べられるテーブルは昼間は暑いせいか閑散としていたけど、夜は周囲がライトアップされて多くの客でにぎわう。
ブハラのシンボル:ラビハウズ by RiEさんラビハウズ 滝・河川・湖
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道なりに真っすぐ進んでいくとTaqi Sarrofon Bazaarが見えてきた。
ちなみにタキとは丸屋根を意味するそうで、16世紀に建てられた5か所中3か所のタキが現存している。ブハラらしい土産を探すなら:タキ (タキ・ザルガラン、タキ・サラファン、タキ・テルパクフルシャン) by RiEさんタキ (タキ ザルガラン、タキ サラファン、タキ テルパクフルシャン) 市場
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ブハラのバザールは独特で、このように道路の交差点をドーム型の屋根で覆ったスタイルになっていて、アーケード街のような造りをしている。
道路に迫り出すように商品が陳列されていたけど、徒歩か自転車以外通行禁止になっているのでのんびりした空気が流れていて、中央に椅子を持ち出している店主もいた。ブハラらしい土産を探すなら:タキ (タキ・ザルガラン、タキ・サラファン、タキ・テルパクフルシャン) by RiEさんタキ (タキ ザルガラン、タキ サラファン、タキ テルパクフルシャン) 市場
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ヒヴァでは椅子に座っている女性のようなウズベク柄のドレスや、チュニックにサブリナ丈のパンツスタイルの人ばかりだったけど、ブハラやサマルカンドは日傘をさした女性のような花柄のドレスを着用している人がとても多かった。
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ブハラの土産物屋はスザニ・スザニのコットンバッグ・刺繍ポーチやポシェット・ウズベク帽・衣類・器が中心で、このタキは特に絨毯と絵画が目立っていた。
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工業化されたスザニがある一方、手刺繍でつくられたスザニもたくさんある。
見分け方としては、裏側の縫いはじめと縫い終わりに糸の結び目があるかどうか。
当然手刺繍の方が高価だけど、作り手の個性も感じられるので気に入った1枚に出会える確率が上がる。
ちなみにスザニの語源は、ペルシャ語で針を意味する“スーザン”から来ているそう。ブハラらしい土産を探すなら:タキ (タキ・ザルガラン、タキ・サラファン、タキ・テルパクフルシャン) by RiEさんタキ (タキ ザルガラン、タキ サラファン、タキ テルパクフルシャン) 市場
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タキの外側でも、土産物屋が壁面を利用して商品を飾り並べていた。
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何でも売っている店もあるけど、専門的な店も多く見かけた。
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適当にウロウロしていたら、ウズベキスタンワインが飲み比べできるワインのテイスティングショップを見つけたものの、残念ながら扉が閉まっていた。
普段なら絶対に行きたいところだけど、私はやっと1日半ぶりに食事が摂れたところなので今回はパス。ブハラらしい土産を探すなら:タキ (タキ・ザルガラン、タキ・サラファン、タキ・テルパクフルシャン) by RiEさんタキ (タキ ザルガラン、タキ サラファン、タキ テルパクフルシャン) 市場
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Taqi Sarrofon Bazaarを出ても、連なる建物に多くの土産物屋が店を構えていて、歩いているだけで楽しくなる。
この後はTaqi Teltak Furushon BazaarとTaqi Zargaronに向かい、パステルカラー調の美しきメドレセ…アブドゥールアジス・ハン・メドレセを見に行く。
続きは06へ。ブハラらしい土産を探すなら:タキ (タキ・ザルガラン、タキ・サラファン、タキ・テルパクフルシャン) by RiEさんタキ (タキ ザルガラン、タキ サラファン、タキ テルパクフルシャン) 市場
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