2019/05/04 - 2019/05/05
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kojikojiさん
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本当に駆け足のNHKの大河ドラマの「いだてん」みたいな駆け足のストックホルムの旅を終えて、朝着いたヴァータハムネン港まで戻りました。ヘルシンキから乗ってきたセレナーデ号もまだ停泊していました。ここからラトヴィアのリガまでタリンクシリアラインのロマンチカ号で1泊の船旅です。個人旅行ではこのような離れ業は考えませんが、さすが旅行会社のプロが作る旅程です。値段の高いストックホルムのホテルや食事は上手く抜いたスケジュールになっています。ロマンチカ号はヘルシンキからのセレナーデ号のような豪華さはありませんでしたが、悪くはありませんでした。前日のようなキャビンのアップグレードはありませんでしたが、狭いながらも住めば都で、快適なクルーズを楽しめました。ここでも夕方(と言っても午後8時過ぎ)の日暮れ時の風景と朝日が昇る時間帯の景色の美しさは言葉になりませんでした。2日連続で船中のレストランの食事を楽しみ、エンターテメントも楽しみました。翌日のリガの到着が午前11時だったのも良かったです。今回のツアーの中でも一番ゆっくりできた朝でした。ゆっくり朝食を摂っているとダウガバ川に差し掛かり、リガの到着が近いことを知らせてくれます。定刻の午前11時にリガの港に到着し、バスに乗り換えてバウスカのルンダーレ宮殿へ向かいます。ここからバルト3国の旅が始まりまり、リガには3日後に戻ってくることになります。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
ストックホルムの東部のヴァータハムネン港まで戻ってきました。この日の朝に着いて約5時間の滞在をしただけでまた出国になります。出来れば1泊くらいして行きたかった博物館や宮殿にも足を延ばしたかったです。
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ガイドさんとお別れして乗船時間を待ちます。シェンゲン協定のエリア内の移動なので出国手続き等が無いので国を出るような緊張感はありません。
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ここから乗船口までは1キロくらい歩くのではないでしょうか。ヘルシンキとストックホルム間のセレナーデ号は荷物預かりのバスにトランクを預けたので身軽でしたが、ストックホルムとリガ間のロマンチカ号にはそのようなサービスが無いので自分で運ぶことになります。
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途中で分かれ道があり、左は今朝ここへ着いたセレナーデ号でヘルシンキへ戻ります。リガ行きのロマンチカ号は右側の通路でまだまだ先です。
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ようやくロマンチカ号が見えてきました。建造年は2002年で総トン数 40,803トン
で乗客定員2,500人、全長193.8 メートルの大型フェリーです。セレナーデ号よりは少し小さい印象を受けます。 -
冬には氷が張ることもあるバルト海を航行するため、耐氷船としてのアイスクラスは最も高い1A Superクラスを取得しています。
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今回のキャビンはアップグレードは無くて予定通りの内側Bクラスの窓なしタイプです。客室フロアはデッキ5と8と9で今回は9階でした。客室サイズは8平米でベッドとシャワー、トイレとテレビが供えてあります。窓のない部屋の場合テレビは必要です。トイレとシャワーブースの床の仕切りが無いので、シャワーを浴びると床はびしょびしょになりますが、備え付けの床のスクレーパーが優秀で、簡単に水切りできます。
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部屋にはソファが1台あるだけですが、背もたれを持ち上げるとベットになります。
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こんな感じです。寝心地は良くてほとんど揺れは感じませんでした。というか窓が無いので動いているかさえ分かりません。
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もう1台のベットは折り畳んであります。トランクが2個あると開くことは出来ません。通常のトランクであればベットの下に収納できますが、我が家のバートンのキャリーバックでは収まりません。
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小さいながらもデスクとハンガースペースはあります。
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部屋でくつろぐ間もなく添乗員さんに船内の案内をしてもらいます。こちらはコスメティックブティックで、免税店ではないので出港前から開いています。
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カフェプロムナードでは好きな時間に軽食やお茶が飲めます。
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ロッテヴィレッジはキャラクター犬ロッテの可愛いキッズプレイルームです。フェイスペインティングやサプライズゲームなんてプログラムがあります。
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こんなに広いプレオルームですがプログラムの無いときは普通に使ってよいそうです。船首側なので大きな窓からは前方が良く見えます。
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インフォメーションは24時間オープンしていて、観光チケットや公共交通機関チケットも買うことが出来ます。
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スターライトパレスはバーコーナーとラウンジとショーを見る客席があります。この時のショーはモンゴリアン雑技団でした。
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こんな感じでショーを見ることが出来ます。
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お酒を飲みたい人はここのバーが良さそうです。免税価格なので船内のバーの飲み物は安いです。
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小さいですがカジノのコーナーもあります。疲れが溜まっていて楽しみにしていたルーレットでは遊べませんでした。ここも午後8時以降に開かれます。
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パブでは出港前からカントリーの歌手の生演奏が始まっていました。奥にはロシア料理のレストランもあります。この船ではこのレストランが一番高級そうでした。
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「スペース・ディスコ」はまだ開店していません。スポーツバーでもあるようです。
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良さそうだったのが「グリルハウス」で、ステーキが29ユーロくらいでいただけます。
晩御飯はここのレストランに決めました。 -
出港時から「グランドビュッフェ」は長蛇の列でした。36ユーロで飲み物も含めた食事が楽しめます。朝御飯もこのレストランになります。
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最上階のデッキ12にはサウナもありました。トルコ式スチームバスもあるそうです。サウナとプールの利用時間は1.5時間までで大人5ユーロとお手頃価格です。表のデッキからの眺めは良かったです。
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この時間3艘のフェリーが停泊していました。ターミナルビルははるか遠くです。今朝まで乗っていたアザラシマークのセレナーデ号はこの後に忽然と消えるように出港して行きました。
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午後5時になって我々のフェリーも出港しました。少し早く動き出していたようです。
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いつの間にかセレナーデ号は姿を消していました。しかし巨大なフェリーターミナルです。
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ロマンチカ号もあっという間に出港していきます。まるで川のようなフィヨルドの海を進んでいきます。
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グーグルの地図で見ると驚くような島の数です。よくこんな中に水路を見つけたなと思います。海なのにほとんど波も無いので川のように見えるのかもしれません。
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添乗員さんの船内ツアーをさぼっていた妻がデッキにやってきました。「よくここまでこれたね。」というと「スカイデッキの看板の通りに歩いて、コカコーラの自動販売機の所を曲がってきた。」といっていました。以外に方向感覚が優れています。
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ヘルシンキからストックホルムの移動では時差のせいで1時間得をした気分でしたが、リガへ行く間に1時間返さなければなりません。
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先ほどまで混んでいた「グランドビュッフェ」も落ち着いたようです。
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午後8時過ぎに太陽が沈んできました。まだスウェーデンのフィヨルドの海を進んでいるので波は全くありません。幻想的な風景が視界の中を流れていきます。
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また小さい灯台が見えました。多分こんな灯台を100以上見たと思います。これが記憶に刷り込まれてしまい、タリンの町で陶器で出来た灯台のキャンドルスタンドを見つけたら買わずにいられなくなりました。
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航跡とフェリーのエンジンの音だけが時間の流れを感じさせます。
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意外なほどに寒くなかったので美しい夕陽をしばらく眺めていました。
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モンゴリアン雑技団のショーはちょっとだけ覗いて夕食に向かいました。
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先ほど決めていた「グリルハウス」に入りました。ハンバーガーやステーキ、シーフードなどのアラカルトメニューから、ビュッフェスタイルの前菜とデザートコーナーもありました。まずはビールとコーラで乾杯です。
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メニューはタリンクシリアのホームページから確認できます。
https://www.yumpu.com/xx/document/read/62536997/grill-house-riga-stockholm -
絶対に飲みたかったのがこのローストしたトマトのスープです。濃厚なスープが疲れた体に沁み渡りました。
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体調はあまりよくないのでパンにはあまり手が出ません。
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レストランの表には大きなガラス窓があり、美しい風景を眺めることが出来ます。時間が遅かったせいもありますが、店はとても空いていました。
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ビールも500ミリリットルで6ユーロくらいなので日本で飲むのと変わらない値段です。
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ステーキも良かったのですが、この日はハンバーガーのセットを注文しました。
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私はチキンフィレのバーガー、コールスローとフレンチフライのセットです。
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妻は100%ビーフ200グラムのバーガーセットです。
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お店のスタッフも親切で気持ち良い晩御飯がいただけました。旅はまだ3日目が終わろうとしているところですが、盛りだくさんの予定の上に船の中でずっと遊んでいるのでかなり疲労感があります。
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これで50.5ユーロ。6,000円ちょっとの晩御飯なので安くはありません。ただ料理はとても美味しかったです。
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食事が終わってもまだ太陽は沈み切っていませんでした。
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島影が見えなくなってきたのでバルト海に出たのかもしれません。これで午後10時を回っています。
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免税店も覗いてみましたが、セレナーデ号の方が商品は充実しているので何も買いませんでした。タリンクシリアラインのオフィシャルグッズも同じようなものが並んでいました。
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午後11時過ぎには寝たのですが、午前4時過ぎには目が覚めてしまいました。進行方向の空が明るくなってきていました。
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右舷の方から太陽が出てきそうです。デッキの側面には風防が設けられていますが、最後尾にはありません。写真を撮るには良いのですが、風が強いのでかなりの寒さです。
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真後ろはまだ夜の世界です。ちょうど夜と朝の境目を航行しているような気分です。
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時間と航路からイルベ海峡を通過しているのが分かりました。これから1週間真っ平らなバルト3国の旅が始まります。海から見てもフラットな国だということが分かります。
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こんな時間に写真を撮っている酔狂な乗客は私だけです。おじさんが2人くらいタバコを吸いにやってきましたが。
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そうそう船内は無料wifiが使用できますがキャビン内は電波が飛んでいませんでした。ググってみるとマジルベとかコルカなんて聞いたこともないような地名が並んでいました。
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幻想的な風景の中をロマンチカ号はリガへ向かって航行していきます。
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昼と夜の間と高気圧と低気圧の間を航行しているようです。
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太陽が昇ってきました。前の晩に雨が降っていたのでデッキが濡れていますが、朝陽が反射して美しいです。
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5月4日の日の出です。
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進行方向にもう1艘のフェリーがリガへ向かっているようです。
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こういう景色が眺められるのでフェリーの旅はやめられません。飛行機の窓からあっという間に変わっていく景色を眺めるのとは違う気がします。クルーズ船だと同じようなことを考えて早起きする人が多いですがフェリーだとほとんどいません。
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今日も良い天気になりそうです。
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そうそう、内側キャビンの場合テレビのチャンネルを回しているとこういった船首のカメラの映像が流れます。ロマンチカ号では10チャンネルでした。
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リガの港には午前11時に到着するので朝食はゆっくり目の9時にグランドビュッフェに向かいました。
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グランドビュッフェの朝食は12ユーロですが、これはツアー代金に含まれています。食事の内容はヘルシンキの4星から5星のホテルの朝食と変わらないです。
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体調がよくないと言いながら朝御飯はしっかりいただきました。朝食べないと旅行中はさらに体調が悪くなってしまいますから。
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今日のシャツはサンクトペテルブルグのアーミーショップで買ったロシア海軍の潜水艦乗りの制服ですね。バルト海を船旅するにはもってこいのシャツです。
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ヘルシンキとストックホルムとバルト3国で毎日食べたのはベリーのヨーグルトにさらにベリーのシロップ漬けを乗せた物でした。病みつきになる美味しさでした。
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ここの朝食はコーラやファンタやソーダ類も飲み放題なのが良かったです。ジュースはどこもおいしく無かったのが驚きです。中国のホテル並みのケミカルな味でした。
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この防波堤を越えるとバルト海からダウガバ川に入ります。ここでも灯台がありました。
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堤防の向こうでは小舟の漁師がカモメに囲まれています。
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タリンで買った陶器の灯台はこんな感じでした。上部が火屋(ほや)になって外してキャンドルを置いて、火屋を被せると本当の灯台のように見えます。煤けるのが嫌なのでLEDのキャンドルにしましたが炎は揺らぐのでいい感じです。
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かなり川を遡っているのが分かります。グーグルマップで確認すると15キロほど溯ったところにリガの町があります。
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もう一度デッキに出てみました。川ですが海のような水の青さです。
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寒いのにご協力ありがとうございます。
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川岸の風景はどこまでも真っ平らです。
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所々に人が住んでいる形跡を感じることが出来ます。
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カモメが出迎えてくれるとリガの町も近そうです。
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多分シロカモメと呼ばれる種類の鳥です。かなり大型のカモメです。
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50代以上の人がこの光景を見ると「カモメのジョナサン」を思い出すと思います。70年代に大ヒットした小説で映画にもなりました。主人公のカモメのジョナサン・リヴィングストンは他のカモメたちが餌をとるためにしか飛ばないのに対して、飛ぶという行為自体に価値を見出します。そしてどこまで低速で飛べるか試してみたり、どれほど低空を飛べるか試します。ジョナサンは食事をするのも忘れて飛行の探究に打ち込んだために「骨と羽根だけ」の状態になり、群れの「評議集会」に呼び出され、長老から"無責任"などと決めつけられます。ジョナサンは生きることの意味やより高い目的を発見するカモメこそ責任感があるのだと群れのカモメたちに考えを伝えようとしますが、理解されず群れ社会から追放されます。そんな小説のことを思い出しました。
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到着前に集合して全員でフェリーを降りました。すごい混雑していたので10人というツアーでよかったと思います。添乗員さんがバスの運転手を探しに行く間にターミナルの売店で探していたアロンアルファのような瞬間接着剤を発見しました。船の中でも探したのですが売っていませんでした。これが無いといろいろ困ることがあったので助かった瞬間です。
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無事にバスも見つかったのでトランクを積み込んで出発です。これで今回の旅の大きな目的だったバルト海のフェリークルーズは終わりました。大満足です。最後にタリンからヘルシンキまでのクルーズもまだ残っていますが。
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ラトヴィアのリガからバウスカのルンダーレ宮殿の見学と宮殿でのランチを楽しんで、リトアニアのヴィリニュスまで移動します。ここからバルト3国の旅が始まります。
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