2017/07/23 - 2017/07/23
151位(同エリア346件中)
イロコさん
ツアー「スイスアルプス4大名峰と5つの絶景列車の旅9日間」の6日目です。
ツェルマットからフランスのシャモニーに移動。
本来ならモンブラン観光の拠点はフランスなのですが、スイス旅行と言うことで掲載をします。
ロープウェイでエギーユ・デュ・ミディ展望台にあがりました。
ガスで山頂は見えないかな・・・と思っていたらモンブラン山頂がきれいに見えました。
周りの山は無理かな・・と思っていたら時間の経過とともに見えたので良かったです。
展望台やテラスをウロウロしているので同じような写真が何枚もあります。
- 旅行の満足度
- 4.5
-
一番奥の低い建物がツェルマット駅
-
8時15分発のテーシュ行きのシャトル列車に乗ります。
ツェルマットは一般車禁止だし、電気自動車しか使えないので
一駅列車での移動です。
スーツケースを持っての移動です。 -
8時15分発のテーシュ行きのシャトル列車に乗車。
-
12分でテーシュ駅に到着。
今日は日曜日ですが、なぜかホームにも人がいなくて閑散とした感じです。
なぜだろう??? -
テーシュからバスに乗りました。
山の上に雪がありました。 -
下にツェルマットまで行くローカル列車が走っています。
スイスはいろいろなところを鉄道が走っているので撮り鉄になってしまいます。 -
山の高い所に家がありました。
-
ちょっとアップ
不便な所っぽいのですが・・。 -
滝になっているところ発見
-
橋
あの奥にマッターホルンに近い村ツェルマットがあります。 -
ブドウ畑が広がっています。
-
山の上に城があります。
-
城ちょっとアップ
-
あれ・・その隣にもお城があるみたいです。
-
山間に入ると急に雲が近くで見えました。
もうフランスかな??? -
雲が低いです。
どこかでフランスの国境を超えています。 -
左手に氷河発見
-
険しい切り立った山が見えて来ました。
時々岩山のうえにある展望台が見えました。 -
ありらの山頂には雲がかかっています。
-
雲がかかりました。
-
それでも雪山を見るとワクワクします。
-
あちらにも氷河が。
結構たくさん雪があります。
マッターホルンやモンテ・ローザ周辺よりも雪が多いです。 -
11時過ぎにランチ会場に着きました。
日本人が経営している日本食レストラン SATUKIです。
ランチョンマットのイラスト。
モンブランって本には4807mと書いてありますが、4810mなのかな???
ランチの後はロープウェイ乗り場まで約10分まっすぐの道を歩いて行きました。
ちなみにレストランの中は日本人ツアー客ばかりでかなりの人数。
みんな食後にモンブランを見に行くのかな? -
今日は鮭です。
あと味噌汁とご飯と、漬物がありました。
なんだか写真を写すの忘れていました。
ご飯はお代わりOKでしたが、これから高い所に行くので高山病になっても
いけないので腹八分にしておきましょう。
ご飯おいしかったのだけどね。 -
お店にある山の写真。
モンブランは真ん中の一番高い山でしょうね。
これはどこから撮ったのかな、シャモニーの街を挟んだ反対側の山並かな。 -
ランチを食べて店の外に出て山の方を見る。
山頂にちょっとだけ展望台の塔みたいな建物が見えました。
雲が晴れるといいなあ。 -
お店の前。
日本人ツアー団体が2ついます。
一つのツアーの人はバスが店の前に来ました。
私達はロープウェイ乗り場まで歩いて行くそうです。 -
山の方を見ました。
雲の中から今かr上がるエギーユ・デュ・ミディ展望台が見えます。
山頂にロケットみたいに飛び出ている所が頂上テラスです。
標高3842mで富士山よりも高い場所です。 -
アップ
あれ・・雲がかかり展望台が隠れちゃいました。
ちょっと見えると言えば見えますが・・・。
ちょっと心配です。 -
歩きながらロープウェイのロープを見ました。
手前の山は見えるけど奥はガスで見えないです。
山頂は寒いとの事で私たちは冬装備で道路を歩いていたら
地元の女性に笑われてしまいました。
確かにふもとはまだ暑い・・・。 -
ロープウェイ乗り場が見えて来ました。
-
広場
今日は日曜日だからもっと人が多いのかと思っていましたが、
そうでもないような。 -
ロープウェイ乗り場
-
こちらはチケット売り場
-
チケット売り場の看板
-
看板アップ
山頂のロ-プウェイ駅の様子とロープウェイのアップ
左端に見えるのがモンブラン。
ワクワク。 -
看板アップ
-
料金表
-
並ぶ順番がグループごとに分けてあります。
今50番のグループを受つ付け中です。 -
5分ごとに並ぶようです。
-
2年ぐらい前だったかな頂上テラスにガラスの部屋が出来て、
そこで写真が無料で撮れるそうです。
その部屋の様子の写真。
高所恐怖症の人はちょっと怖いかも。
下にはロープウェイの山頂駅、北峰駅の建物が見えます。 -
ローププウェイ乗り場
まずエレベーターに乗りますが、私のツアーは33人全員が乗れなくて
7人ほど男性が後に乗ることになりました。
よそのツアーでは男性1人だけ残され、後で添乗員さんに苦情を言っていたと言う話を聞きました。
確かに言葉も分からない場所で一人取り残された人は不安だったでしょうね。
男性添乗員さんだったので配慮が足りなかったのね・・・と言う話をしました。 -
ロープウェイ乗り場での待ち時間。
前の人達が乗ったロープウェイが出発しました。 -
行ちゃいました。
今真ん中のあたり。 -
前からロープウェイが降りて来ました。
-
これに私たちは乗ります。
-
ロープウェイに乗りました。
1度にたくさんの人が乗れます。
右上の山頂に展望台の塔みたいなのがちょっと見えます。 -
右手には雲の間から氷河の先端が見えます。
-
先端ちょっとアップ
窓ガラスの汚れできれいに写りませんが・・・。 -
1回中間駅プラン・ド・レギキューユで乗り換えます。
-
乗換駅からの目の前の眺め
先端は雲で隠れていますが、険しいです。 -
ちょっとアップ
結構断崖です。
真ん中あたりでロープウェイがすれ違っています。 -
看板がありました。
下が看板、上が実物 -
看板アップ
まだここからはモンブランは見えないのですね。
赤い線は登山道かな -
ロープウェイが来ました。
いよいよ乗り込みます。 -
先ほど見た氷河の先端
-
アップ
-
ロープウェイはふもと駅から約20分で北峰駅に着きます。
13時45分に到着。
1時間の自由時間です。
建物の外に出ました。
北峰側からの眺め -
そして山頂を見るとモンブランが見ました。
右の白いポッコリした山です。
見えて良かった。
観劇!! -
この後は頂上テラスがある中央峰に行きますが、その間は崖です。
崖下を見る。 -
中央峰の向うの稜線に登山をしている人発見
-
アップ
中央峰の奥にはグラン・ジョラス等がある峰。
ちょっとガスで隠れています。 -
山アップ
ガスがかかっています。
稜線人が歩いているみたい。 -
ガスがかかっています。
その向こうには青空が見えます。 -
中央橋から見た中央峰にある頂上テラス。
中央峰に行って右側の通路に進むとエレベーター乗り場があります。 -
中央峰のてっぺんにある頂上テラス
アップ -
中央橋からの景色
こちらからは下にシャモニーの街が見えます。 -
ちょっとアップ
下には氷河があります。 -
中央橋から北峰駅のある展望台を眺める
-
中央橋からからモンブランを眺める
感激して橋の上を右に左に歩いています。 -
下の雪渓
さっきも写していますが・・・。 -
ここの奥が北峰駅の展望台に上がる入り口
中央峰の頂上テラスを見た後にこちらに上がり、それからロープウェイの駅に行きます。 -
北峰駅展望台アップ
-
さて中央橋を渡って頂上テラスがある中央峰に行きましょう。
6月とか雪がまだ残っている頃だと、ツルツル滑るのでは?
雪がない時期だから滑る心配はありません。
滑るとちょっと怖そう。
橋の欄干しかないしね。 -
橋の上から下の崖を見下ろす
-
山頂テラスの建物アップ。
右端に透明なガラスの部屋が見えます。
人気スポットです。
あちらがモンブラン側。 -
中央峰にある看板
ここからはイタリアの展望台に行く駅もあります。
私がいるのは右端のフランス、エギーユ・デュ・ミディです。 -
私たちはイタリアに行く駅には向かわずに
頂上テラスに上がるエレベータの方に進みました。
窓にはつららが下がっています。
向こうに見えるのは北峰駅
-
展望台施設の地図
今は真ん中の赤丸のエレベーター乗り場にいます。 -
エギーユ・デュ・ミディの展望台の頂上テラスの標高はは3842mです。
前はヨーロッパで一番高い展望台でしたが、マッターホルン・グレッシャー・パラダイス3883mが出来たので今は2番芽に高い展望台です。
しかし、こんな岩山の上によく建てたものだと感心です。
シャモニーの街から、正午に太陽が真上にあるので「午後の時計の針」の意味を持つそうです。
展望台の上ではあっちに行ったりこっちに行ったり同じような写真が何度も登場します。 -
エレベーターで山頂テラス 標高3842mに上がりました。
目の前にモンブランが見えました。
嬉しいな、間近かに見えます。 -
こちらはダン・デュ・ジェアン側
左側にグランド・ジョラスあありますが隠れています。
周りはガスがかかっています。 -
左側の山はグランド・ジョラスに続く稜線だと思います。
あんまり山の名前に詳しくないのでさっぱりです。 -
ちょっとアップ
後で知りましたが、グランド・ジョラスのもう少し左側の山の後ろの方にはモンテ・ローザが見えるそう。
もしかしたら、雲の中に少し白い雪が見えるのはモンテ・ローザだったのでは?と
思いました。 -
またモンブランを見に行きました。
モンブランと山並 -
モン・モーディ4465m、モンブラン4807mと続きます。 -
右端がドーム・デュ・グテ 4303m
-
ドーム・デュ・グテの右側に続く山
-
モンブラン
山頂テラスは3842m。
モンブランが4807m
標高差は965mです。
でも間近かに見えそんなに標高差がある様には思えなかったです。 -
ロープウェイで右側に見えた流れるような氷河の眺める。
-
下に北峰駅の建物が見えます。
-
シャモニーの街側の看板
-
看板アップ
シャモニーの街と反対側にある山並
ここにもちょっと高い山があります。
こっちから見るモンブランもまた違って見えていいだろうな。 -
また回ってまたまたモンブランを眺める
-
モンブラン山頂を眺める。
真ん中の黒っぽい山はモン・モーディ
2つの山は近くにあるように見えるけど実際は離れているんでしょうね。 -
あれ・・ちょっと下の方ガスがかかっていますね。
モンブランの山頂が見えて良かったです。 -
左端のガスアップ
-
下の岩場の方もガスがかかり、本来なら下に氷河が見えるのですが残念見えません。
真ん中あたりに後で行く展望台が見えます。
最初展望台の地理的なものが分からずどこ・・って感じでした。 -
グラン・ジョラスやダン・デュ・ジェアン等の山の説明が
書いてある看板に気が付きました。
でも向こうは白いです。 -
後でグランド・ジョラスの左側の小さな山の後ろにマッターホルンの近くにあるモンテ・ローザの名前があるのに気が付きました。
ガイドブックを見ると、天気が良い日はマッターホルン、モンテ・
ローザが見えると書いてありました。 -
望遠鏡発見
さすがに今は見ても真白白でしょう。 -
こちらは透明な部屋で写真を撮れるコーナーに並んでいる人。
ぐるりと展望台を半周ぐらい取り巻いています。
並んでみよう・・と言う人がいましたが、時間的に無理だから諦められました。 -
山の名前が書いてある看板がもう一つあります。
ベルト針峰の方だと思います。
山は真っ白だから何も見えないです。 -
じっと見ていたら下に飛び出た岩山が見えました。
-
またしつこくモンブランを見に行く
ガスがかかっています。 -
ガスが広がって白っぽくなりました。
山の天気はコロコロ変わります。 -
しつこくモンブランを見る。
ちょっと晴れたかな。 -
展望台上ウロウロ・・・。
グランド・ジョラスちょっと晴れそうかな。
自由時間1時間だからあんまりここばかりもいられません。
そろそろ下に降りるエレベーターに乗りましょう。 -
エレベーターで下に降りてイタリア行のゴンドラ乗り場の側にあるレヴュファ・テラスと言う歩道橋に行って見ましょう。
日本語表記もあります。
ロープウェイ乗り場はは右の北峰駅の方です。 -
ちょっと下界に近づいたせいか氷河が見えました。
下はバレ・ブランシュ氷河かな。
奥はベルト針峰に続く連山ではないかな。
山の名前が分かりません・・。 -
山の看板
-
テラスにある看板
グランド・ジョラスやダン・デュ・ジェアン見たいなあ。 -
晴れないかな・・・。
ここはどこの山でしょう・・・。
モンブランに続く左端かな。 -
そう願っていたら目の前画がちょっと開けて来ました。
左端の角のようなのがグランド・ジョラス4210m、右端の角みたいなのがダン・デュ・ジェアン4013mです。
わああ・・い、見えたので良かったです。 -
こちらはモンブランの方です。
下に降りたので、ちょっとモンブラン山頂が遠くなった感じです。
モンブラン山頂は手前のモン・モーディで隠れちゃったかな。
ま、先ほど何度も山頂を見たので良いですが・・・。
手前にはごつごつした岩が切り立っています。 -
先ほど上がっていた頂上テラスがある建物を見上げる。
私はレビュファ・テラスにはエレベーターを降りてイタリアのエルブロンネ行のロープウェイ乗り場の側を通って行きましたが、エレベーターを
降りて右側に行く通路がありました。
そちらを歩いたら、目の前にあるトンエルみたいなのを歩いてここに来れるんだ・・ということに気が付きました。 -
トンネルの出口
-
トンネルの向うには展望台みたいなのもあります。
後で看板を見るとモンブランコーナー、歴史コーナーと書いてありました。
トイレもあるようです。
こっちの道を歩いていたらまた見る景色が変わったかな? -
レヴュファ・テラスからモンブランを眺める。
看板がありました。 -
看板アップ
ここからまだモンブラン見えるんだわ・・・。
モンブラン4807m、その手前の黒っぽい山がモン・モーディ
4465m -
ウロウロしています。
またベルト針峰の方と氷河を眺める。
下に見えるケーブルはイタリアに行くゴンドラの線 -
テラスの通路はこんな感じです。
高所恐怖症の人は怖いかな?
でもきれいな景色を見ていたらそんなん気にならないかな? -
頂上テラスを眺める。
-
またも下の氷河を眺める。
左側のガスが少し多くなりました。 -
グランド・ジョラス方面。
こちらもちょっとガスがかかりそう。 -
またモンブラン方面
右の岩場・・・・あれ・・ -
右の岩場アップ
登山家発見
すごい岩場なのにどうやって上がって来たのでしょう。 -
アップ
すごいですね。 -
下にイタリア行の3連のゴンドラリフトが動いています。
後ろに見えるのはダン・デュ・ジェアン4013m -
奥の山の稜線にも登山家発見
-
グランド・ジョラスの看板と山
山はガスで隠れそう・・・。
でも見ることが出来て良かったです。 -
こちらもガスで隠れました。
ここはどこだっけ・・・。
階段があって人が上り下りしています。 -
歩道橋から展望台に上がる途中。
奥にモンブランを眺める。
標高が高いのでゆっくり上がりましょう。 -
途中で頂上テラスの建物を見上げる。
-
歩道橋の奥の展望台の階段を上がりながらしつこくモンブランを眺める。
階段がある所も結構な断崖の岩ですね。 -
展望台の上に上がりました。
ここの展望台はなんていうのかな?
モンブラン少し近づいたかな。 -
展望台にある看板とモンブラン。
充分モンブランを堪能しました。
そろそろ降りなければ・・・。
14時45分のロープウェイに乗らなくちゃ集合時間に間になわなくなってもいけません。 -
北峰駅展望台から下のシャモニーを眺める。
左は氷河 -
氷河の先ちょっとアップ
-
ロープウェイ乗り場。
切り立ったところにあります。 -
近くの岩場
垂直です。 -
北峰駅展望台から頂上テラスを眺める
-
ロープウェイ乗り場
下の駅が1035mかな。
と言うことは標高差 2807m。
途中でロープウェイ乗り換えますが、よくこんなに高い所に造ったものです。 -
ロープウェイ乗り場。
モンブラン楽しかったです。 -
ロープウェイに乗り駅を見上げる。
駅を出るとススス・・と下に下がります。 -
すごい落差があります。
駅ガスで隠れちゃいました。
頂上テラスの塔は岩山の左奥にちょっと見えます。 -
見えなくなったと思ったらガスが晴れました
駅のすぐ下にも氷河があったんですね。 -
アップ
モンブラン見られて良かったです。
さようなら・・・。 -
だんだん遠くになります。
-
中間駅につきました。
山頂駅、頂上テラスの塔は見えないです。
さてロープウェイ乗り換えです。 -
駅の奥にお店があります。
-
ビールの宣伝
-
モンブランの名前もあります。
時間が有ったら見に行ってみるのもいいかも。 -
中間駅からシャモニーに降りるロープウェイに乗りました。
歩いている人発見。 -
あちらの奥はベルト針峰方向かな。
-
山小屋があるのかな。
-
だいぶん緑が豊かになりました。
木があります。 -
20分で地上の人になりました。
地上は暑いです。
山上ではダウンのコート、マフラー、手袋等完全冬装備。
ちょっと身軽になりましょう。
そうそう山上は2度だったみたい。 -
ロープウェイ乗り場にある看板を再度見る。
-
上がる前によく施設の様子を理解しておけばよかったかな。
地図はもらってはいたのですがね。 -
頂上テラスからエレベーターで降りた後、私は左手のイタリアに行くゴンドら乗り場の側を通ってレビュファ・テラスに行きました。
エレベーターを降りて右に行けばまた違った景色が見られたかな。
モンブランコーナー。歴史コーナーを通ってトンネルを通ってレビュファ・テラスに出ましたね。
下の方にあるのがイタリア行のゴンドラリフト乗り場。
私はその側のから歩道橋を歩きました。 -
上の方は私が行っていない展望台。
モンブランコーナー、歴史コーナーと書いてあります。
トイレもあるようです。
トンエルを通ってパイプと書いてある横の展望台に最後に上がりましたが、あれはなんていう展望台なのでしょう。 -
モンブラン見学楽しかったです。
さて15時30分に今度はスイスのウェンゲンに向けて出発しました。 -
ロゴアップ
すごい標高差も体験できました。
気温も25度ぐらい差がありますね。
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