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オーストリア・チェコ一ヶ月のんびり旅の個別旅行記第9弾は、チロル入りして最初のハイキング。後半5日間は週間天気予報とシュトゥバイスーパーカードを有効活用するために、シュトゥウバイタールでのハイキングに割り当て、前半をインスブルック近郊の山歩きと観光に充てることにした。<br />チロル入りして最初の山歩きは、インスブルック市街の北に連なるノルトケッテ岩峰へ。多くのトレッキングコースがあるが、軟弱ハイカーの我が家のこと、比較的簡単なコースを選択。急傾斜の岩峰斜面をトラバースして行くのでアップダウンは少なく楽チンコースではあるが、高所恐怖症の連れ合いにとっては、怖いコースだったようだ。

チロルでのハイキング(1) ~インスブルック北側に聳えるノルトケッテを歩く~

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2016/07/02 - 2016/07/02

97位(同エリア594件中)

旅行記グループ オーストリア旅行記

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58

玄白

玄白さん

オーストリア・チェコ一ヶ月のんびり旅の個別旅行記第9弾は、チロル入りして最初のハイキング。後半5日間は週間天気予報とシュトゥバイスーパーカードを有効活用するために、シュトゥウバイタールでのハイキングに割り当て、前半をインスブルック近郊の山歩きと観光に充てることにした。
チロル入りして最初の山歩きは、インスブルック市街の北に連なるノルトケッテ岩峰へ。多くのトレッキングコースがあるが、軟弱ハイカーの我が家のこと、比較的簡単なコースを選択。急傾斜の岩峰斜面をトラバースして行くのでアップダウンは少なく楽チンコースではあるが、高所恐怖症の連れ合いにとっては、怖いコースだったようだ。

旅行の満足度
4.5
交通手段
鉄道 高速・路線バス
  • 8:36発のSTBに乗り、インスブルックへ。<br />Telfes駅は無人の小さな駅。STB沿線の駅はほとんどすべて小さな無人駅である。鉄道駅というよりバス停の感覚だ。

    8:36発のSTBに乗り、インスブルックへ。
    Telfes駅は無人の小さな駅。STB沿線の駅はほとんどすべて小さな無人駅である。鉄道駅というよりバス停の感覚だ。

  • 定刻通り、電車が入ってきた。

    定刻通り、電車が入ってきた。

  • 車内はガラガラ。

    車内はガラガラ。

  • この沿線は車窓の眺めが良いので、飽きることがない。<br />ムッタース村が見えて来た。この村はチロルで一番美しい村と言われたこともあるそうで、滞在中一度は訪れてみたい。

    この沿線は車窓の眺めが良いので、飽きることがない。
    ムッタース村が見えて来た。この村はチロルで一番美しい村と言われたこともあるそうで、滞在中一度は訪れてみたい。

  • これから歩くノルトケッテ山脈が見えて来た。インスブルック上空には帯状の雲がかかっているが、青空も見えている。予報よりは天気は良さそうだ。

    これから歩くノルトケッテ山脈が見えて来た。インスブルック上空には帯状の雲がかかっているが、青空も見えている。予報よりは天気は良さそうだ。

  • これから3日間はインスブルック近郊の山歩きや市内観光予定なので、一旦中央駅内のツーリストインフォで72時間有効のインスブルックカードを購入。これで、近郊の山へのアクセスも含めてタダで交通機関が利用できる。<br />H系統のバスでコングレスバス停まで行き、そこでフンガーブルクバーンというケーブルカーに乗り、フンガーブルク駅へ。<br />コングレス駅のケーブルカー乗り場は、このモダンなデザインの駅舎の地下にある。

    これから3日間はインスブルック近郊の山歩きや市内観光予定なので、一旦中央駅内のツーリストインフォで72時間有効のインスブルックカードを購入。これで、近郊の山へのアクセスも含めてタダで交通機関が利用できる。
    H系統のバスでコングレスバス停まで行き、そこでフンガーブルクバーンというケーブルカーに乗り、フンガーブルク駅へ。
    コングレス駅のケーブルカー乗り場は、このモダンなデザインの駅舎の地下にある。

  • <br />最新式のケーブルカー。


    最新式のケーブルカー。

  • フンガーブルク駅のテラスからの眺望。ここはまだ標高865mだが、インスブルック市街を見下ろせる。<br />南東方向の眺め。イン川が手前から奥に流れている。

    フンガーブルク駅のテラスからの眺望。ここはまだ標高865mだが、インスブルック市街を見下ろせる。
    南東方向の眺め。イン川が手前から奥に流れている。

  • 同じく、南西方向の眺め。靄っているが画面中央の奥には、我々が滞在しているシュトゥウバイタールに聳えているゼルレス、エルファーシュピッツェなどの山々が見えている。

    同じく、南西方向の眺め。靄っているが画面中央の奥には、我々が滞在しているシュトゥウバイタールに聳えているゼルレス、エルファーシュピッツェなどの山々が見えている。

  • ここからさらにゼーグルバーン、ハーフェレカールバーンという2つのロープウェイを乗り継いでハーフェレカールへ。

    ここからさらにゼーグルバーン、ハーフェレカールバーンという2つのロープウェイを乗り継いでハーフェレカールへ。

  • 乗り換えのゼーグルーベ駅から山上駅を望む。

    乗り換えのゼーグルーベ駅から山上駅を望む。

  • 5分ほどで頂上のハーフェレカール駅に到着。見下ろすインスブルックの市街の景観から、随分高度を稼いだことが実感できる。

    5分ほどで頂上のハーフェレカール駅に到着。見下ろすインスブルックの市街の景観から、随分高度を稼いだことが実感できる。

  • イン川がインスブルックの街を貫いている。

    イン川がインスブルックの街を貫いている。

  • まずはロープウェイ駅からハーフェレカールシュピッツェ山頂に登る。ハーフェレカールシュピッツェまでは、舗装された遊歩道が通じていて、インスブルック市街から天気が良ければオーストリアアルプス、ブレンナー峠あたりまで遠望できる展望台になっている。頂上までは10分ほどの登り。

    まずはロープウェイ駅からハーフェレカールシュピッツェ山頂に登る。ハーフェレカールシュピッツェまでは、舗装された遊歩道が通じていて、インスブルック市街から天気が良ければオーストリアアルプス、ブレンナー峠あたりまで遠望できる展望台になっている。頂上までは10分ほどの登り。

  • ハーフェレーカーシュピッツェからの眺望。ロープウェイ駅の隣にある避難小屋?が写っている。

    ハーフェレーカーシュピッツェからの眺望。ロープウェイ駅の隣にある避難小屋?が写っている。

  • 北側の斜面には雪渓が残っている。

    北側の斜面には雪渓が残っている。

  • 南側直下には、市街まで下るハイキングルートが続いている。

    南側直下には、市街まで下るハイキングルートが続いている。

  • 北西方向の眺め

    北西方向の眺め

  • 東方向の眺め。少しづつガスっぽくなってきた。

    東方向の眺め。少しづつガスっぽくなってきた。

  • 頂上には十字架。

    頂上には十字架。

  • しばし眺望を楽しんだあと、ロープウェイ駅まで戻り、東方向に向かうゲーテヴェーグというトレッキングルートに入る。

    しばし眺望を楽しんだあと、ロープウェイ駅まで戻り、東方向に向かうゲーテヴェーグというトレッキングルートに入る。

  • ノルトケッテ山脈の南側斜面を削って作られた道。あまり高低差はなく、歩きやすいルートである。道の名前がゲーテの道とあるから、ゲーテもここを歩いたのかな??

    ノルトケッテ山脈の南側斜面を削って作られた道。あまり高低差はなく、歩きやすいルートである。道の名前がゲーテの道とあるから、ゲーテもここを歩いたのかな??

  • 右側にインスブルックの街を見下ろしながら歩く快適な道。

    右側にインスブルックの街を見下ろしながら歩く快適な道。

  • 足元より下を雲が流れている。

    足元より下を雲が流れている。

  • ハイキングルートのマークは赤、白、赤の3本横縞で、オーストリア国旗と同じ。

    ハイキングルートのマークは赤、白、赤の3本横縞で、オーストリア国旗と同じ。

  • ところどころ、道が細くなっているところがあり、谷側ははるか下まで続く急斜面。高所恐怖症の連れ合いは、”怖い”を連発しながら、慎重に歩いている。一応、ロープが取り付けられているが、普通に歩く分には必要なさそう。高所恐怖症の人用かな?

    ところどころ、道が細くなっているところがあり、谷側ははるか下まで続く急斜面。高所恐怖症の連れ合いは、”怖い”を連発しながら、慎重に歩いている。一応、ロープが取り付けられているが、普通に歩く分には必要なさそう。高所恐怖症の人用かな?

  • 断崖を見下ろす。はるか下に雲が漂っている。

    断崖を見下ろす。はるか下に雲が漂っている。

  • さらに進むと南北両側に切れ落ちている鞍部に差し掛かる。北側の谷底には残雪が残っている。連れ合いはこのあたりが一番怖かったようだ。

    さらに進むと南北両側に切れ落ちている鞍部に差し掛かる。北側の谷底には残雪が残っている。連れ合いはこのあたりが一番怖かったようだ。

  • やっと15分ほど歩いた地点の標識

    やっと15分ほど歩いた地点の標識

  • 奥に連なる岩峰はグライルシュ・ハルタール山群、手前ののこぎりの歯のようなギザギザの岩峰はグライルシュツェーネというらしい。足下には高山植物が花を咲かせているが、全体的には荒々しい印象の風景である。

    イチオシ

    奥に連なる岩峰はグライルシュ・ハルタール山群、手前ののこぎりの歯のようなギザギザの岩峰はグライルシュツェーネというらしい。足下には高山植物が花を咲かせているが、全体的には荒々しい印象の風景である。

  • 水色の小さく可憐な花

    水色の小さく可憐な花

  • やがて道は放牧地に入ってきた。この放牧地では、牛ではなく羊が放し飼いされている。スイスのゴルナーグラート付近で見かけたことがある真っ黒な羊。そこも荒々しい岩が多い傾斜地だった。こういう地形でも育てやすい品種の羊なのだろうか。<br />画面右側が切り立った崖で、高所恐怖症の連れ合いは記念写真を撮るときでも腰が引けている。<br />

    やがて道は放牧地に入ってきた。この放牧地では、牛ではなく羊が放し飼いされている。スイスのゴルナーグラート付近で見かけたことがある真っ黒な羊。そこも荒々しい岩が多い傾斜地だった。こういう地形でも育てやすい品種の羊なのだろうか。
    画面右側が切り立った崖で、高所恐怖症の連れ合いは記念写真を撮るときでも腰が引けている。

  • 顔が真っ黒なので、どこに目があるのかわからない。

    顔が真っ黒なので、どこに目があるのかわからない。

  • 茶色の毛のやつもいる。<br />

    茶色の毛のやつもいる。

  • ハイキング道にどっかり居座っている羊君。<br />「どいて下さい」と日本語で話しかけても、退くわけがない・・・

    ハイキング道にどっかり居座っている羊君。
    「どいて下さい」と日本語で話しかけても、退くわけがない・・・

  • 白い毛並みの羊も・・・<br />羊の品種は1000種を超えるそうな・・・

    イチオシ

    白い毛並みの羊も・・・
    羊の品種は1000種を超えるそうな・・・

  • 放牧地を上から俯瞰する。右側の稜線上に、今歩いているゲーテヴェーグの道が続いている。

    放牧地を上から俯瞰する。右側の稜線上に、今歩いているゲーテヴェーグの道が続いている。

  • ちょっとジジクサイ顔をした羊君

    ちょっとジジクサイ顔をした羊君

  • 途中で見かけた鳥。下段の写真はアルペンドール(キバシガラス)。ヨーロッパアルプスではよく見かけるカラス。全く人を怖がらない。上段の鳥は???

    途中で見かけた鳥。下段の写真はアルペンドール(キバシガラス)。ヨーロッパアルプスではよく見かけるカラス。全く人を怖がらない。上段の鳥は???

  • このルート、そんなにたくさんの高山植物があるわけではないが、それでも何種類かの高山植物に出会った。

    このルート、そんなにたくさんの高山植物があるわけではないが、それでも何種類かの高山植物に出会った。

  • とりあえず写真だけ。名前を調べるのは後回し。

    とりあえず写真だけ。名前を調べるのは後回し。

  • 枚数が増えてしまうので、まとめてコラージュ写真で。

    枚数が増えてしまうので、まとめてコラージュ写真で。

  • マンドルシュピッツェが見える峠まで来た。ゲーテヴェーグは、その西側の中腹を通って延々と先に続いているが、今回はマンドルシュピッツェに登り、そこでランチにするつもりだった。<br />ところが、西の方から雷鳴が聞こえ始めた。山で雷に遭遇した経験はないので、いささか不安になり急いでロープウェイ駅に戻ることにした。昼過ぎからところにより雷雨という天気予報が当たったようだ。

    マンドルシュピッツェが見える峠まで来た。ゲーテヴェーグは、その西側の中腹を通って延々と先に続いているが、今回はマンドルシュピッツェに登り、そこでランチにするつもりだった。
    ところが、西の方から雷鳴が聞こえ始めた。山で雷に遭遇した経験はないので、いささか不安になり急いでロープウェイ駅に戻ることにした。昼過ぎからところにより雷雨という天気予報が当たったようだ。

  • 連れ合いも高い所が怖いなどと言っておられず、崖の中腹に作られた道を必死で戻る。

    連れ合いも高い所が怖いなどと言っておられず、崖の中腹に作られた道を必死で戻る。

  • 約一時間でロープウェイ駅まで戻れた。幸い雷鳴は遠ざかっていき、落雷のリスクはなくなったようだ。<br />さりとて、山歩きを続ける気はなくなったので、ハーフェレカール駅の近くでランチにすることにしよう。

    約一時間でロープウェイ駅まで戻れた。幸い雷鳴は遠ざかっていき、落雷のリスクはなくなったようだ。
    さりとて、山歩きを続ける気はなくなったので、ハーフェレカール駅の近くでランチにすることにしよう。

  • おにぎりと味噌汁、それにサンドイッチと奇妙な取り合わせの弁当だ。

    おにぎりと味噌汁、それにサンドイッチと奇妙な取り合わせの弁当だ。

  • ガスで見通しは利かなくなってしまったが、ベンチで展望を楽しもうとガスが晴れるのを待つ女性2人連れ。

    ガスで見通しは利かなくなってしまったが、ベンチで展望を楽しもうとガスが晴れるのを待つ女性2人連れ。

  • ハーフェレーカールシュピッツェまでは舗装された遊歩道で、ハイカー、トレッカーではない観光客も気軽に来られるが、それにしてもこのいでたちは・・・<br />ガスって気温が急に下がってきているのに、寒くはないのだろうか?

    ハーフェレーカールシュピッツェまでは舗装された遊歩道で、ハイカー、トレッカーではない観光客も気軽に来られるが、それにしてもこのいでたちは・・・
    ガスって気温が急に下がってきているのに、寒くはないのだろうか?

  • 足元にはエンツィアンが咲いている。

    足元にはエンツィアンが咲いている。

  • 可憐な高山植物と荒々しい岩峰との組み合わせ。こういう景色は見飽きることがない。

    イチオシ

    可憐な高山植物と荒々しい岩峰との組み合わせ。こういう景色は見飽きることがない。

  • ロープウェイ駅からカミンシュピッツェへ向かう登山道の登り口付近で、辺りの風景を撮影。

    ロープウェイ駅からカミンシュピッツェへ向かう登山道の登り口付近で、辺りの風景を撮影。

  • 幾重にも折り重なって連なる山々。ノルトケッテを含むこの一帯は Karwendelgebirgeというオーストリアで最も広い自然公園になっていて、年間100万人が訪れているという。

    イチオシ

    幾重にも折り重なって連なる山々。ノルトケッテを含むこの一帯は Karwendelgebirgeというオーストリアで最も広い自然公園になっていて、年間100万人が訪れているという。

  • ギザギザしたピークを持つ目の前の山はグルーブライゼンテュルメ(2,266m)という岩山。

    ギザギザしたピークを持つ目の前の山はグルーブライゼンテュルメ(2,266m)という岩山。

  • 午後2時過ぎ。ロープウェイで降りる。乗り場には、各国語で「さようなら」という単語が窓枠に書かれている。「さようなら」はないが「再見」はある! いまや観光客の数では日本人より中国人の方が圧倒的に多くなったのだろう。いささか、悔しくもあり、寂しくもある。

    午後2時過ぎ。ロープウェイで降りる。乗り場には、各国語で「さようなら」という単語が窓枠に書かれている。「さようなら」はないが「再見」はある! いまや観光客の数では日本人より中国人の方が圧倒的に多くなったのだろう。いささか、悔しくもあり、寂しくもある。

  • 下のロープウェイ駅は雲の中で全く見えない。

    下のロープウェイ駅は雲の中で全く見えない。

  • フンガーブルクに戻り・・・

    フンガーブルクに戻り・・・

  • フンガーブルクバーンのケーブルカーに乗り換え、

    フンガーブルクバーンのケーブルカーに乗り換え、

  • コングレス駅に戻る。近くには王宮、大聖堂などの観光スポットがあるので、観光馬車も忙しそうだ。<br /><br />明日は雨模様の天気になるようだ。インスブルック観光の日になりそうなので今日は市内観光はせず、まっすぐ別荘に戻ろう。<br /><br /><チロルのハイキング(2)に続く>

    コングレス駅に戻る。近くには王宮、大聖堂などの観光スポットがあるので、観光馬車も忙しそうだ。

    明日は雨模様の天気になるようだ。インスブルック観光の日になりそうなので今日は市内観光はせず、まっすぐ別荘に戻ろう。

    <チロルのハイキング(2)に続く>

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この旅行記へのコメント (2)

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  • belleduneさん 2016/10/05 09:45:28
    あのモダンな駅舎は...
    玄白せん、いつも良い景色を楽しませて頂いています。
    インスブルックのフンガーブルバーンのコングレス駅舎は、やはりザハ・ハディドさんの設計でした。亡くなってしまいましたが、流線型の形は目に付きますね。続きを楽しみにしています。

    玄白

    玄白さん からの返信 2016/10/05 21:29:35
    RE: あのモダンな駅舎は...
    belleduneさん、こんばんは

    フンガーブルクバーンの駅舎のデザインもザハ・ハディド女史のデザインでしたか、知りませんでした。情報ありがとうございます。
    冬季オリンピックのジャンプ競技で使われたベルクイーゼル・ジャンプ台が新しく改修されたとき、そのデザインが同女史によるものだというのは知っていたのですが・・・

    玄白

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