2016/07/15 - 2016/07/15
9位(同エリア116件中)
玄白さん
ウィーン滞在最終日。この日はメルクの修道院まで足を延ばし、オーストリア・バロックの至宝とまで言われる絢爛豪華な付属教会があるメルク修道院を見学し、ヴァッハウ渓谷をドナウ川クルージングを楽しむ。デュルンシュタインで下船し、この小さな村を散策。夕方はウィーンに戻り、カールス教会でコンサートという、盛りだくさんの予定である。
写真の枚数が多いので、前編「メルクの修道院見学とヴァッハウ渓谷ドナウ川下り」と後編「葡萄畑に囲まれた小さな村デュルンシュタイン散策」に分けて、紹介したい。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 船
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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メルクへは8:20発のウィーン西駅から出るローカル列車を利用。
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列車は発車してまもなく、なだらかな丘が連なる田園風景に変わる。
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パッチワークのような畑が広がり、ところどころに木立がある風景は、美瑛を思い起こさせる。
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列車は1時間ほどでメルク到着の予定だったが、大幅に遅れ10時ちょっと前に到着。ドナウ川下りの出航時間が11:00なので、修道院見学時間が大幅に短くなってしまった。デュルンシュタインで下船して村内散策もしたいし、夕方はウィーンに戻りコンサートを予定しているので、ドナウ川下りを遅らせるわけにもいかない。そのため、メルク修道院見学は団体旅行のような慌ただしいものになってしまった。
メルク駅を降り、駅前通りを歩いていくと、すぐに修道院が目に入ってくる。 -
細い路地が近道のようだ。他の観光客の後をついて行く。
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村のメインストリート、ハウプト通りに出た。15,6世紀の古い建物が並ぶ通りは、ブラブラ歩きするだけでも楽しそうだが、今回は時間がない。ともかく修道院に急ぐ。
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ハウプト通りを右に曲がり、市庁舎の向かいの狭い路地の階段を登っていく。
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修道院正門。ここをくぐって左側すぐのところにチケット売り場がある。入場料は11ユーロに値上がりしていた。
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正門をくぐると中庭に出る。切妻屋根の軒先にはずらりと聖人たちの彫刻が並んでいるが、修道院なので、他には華美な装飾はない。
中庭は、門側が広く、奥が狭い台形になっていて、奥行き感が強調された造りになっている。 -
ハプスブルク家が支配するはるか以前の9世紀、カール大帝の時代、東部辺境の地であるメルクにはマジャール人の侵入に備えて砦が築かれていた。9世紀末にはバイエルンの貴族バーベンベルク家が神聖ローマ皇帝から、辺境伯としてこの地の支配権を与えられ、270年間、バーベンベルク王朝が続いた。五代目の王レオポルド2世が、砦があったこの地にヴェネディクト派の修道院を建てたのが、修道院の歴史の始まりである。
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現存する建物は18世紀にバロック様式で建て替えられたものである。
なお、「地球の歩き方」にはレオポルド1世が建てたと解説されているが、間違いである。 -
門を入って左側の建物の入口から見学コースがはじまる。
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入口でチケットの検札を受けて、皇帝の階段と言われている階段を登って2階へ。
2階の部屋が展示室になっている。 -
展示品の一つ、司教の冠?
時間がないので、じっくり解説を読んでいるヒマがない。 -
中世の音楽の楽譜だろうか
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宗教画
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メルク旧市街のジオラマ。修道院が建っている丘がかつては砦だったということが、うなずける。
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修道院の模型
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この修道院の見どころの一つ、大理石の間。名前ほどにふんだんに大理石が使われているわけではない。出入り口の枠の部分にだけ、ザルツブルク産の大理石が使われていて、それ以外は偽大理石である。一見、大理石風だが、消石灰に大理石粉,粘土粉,砂,顔料などを混入して練った化粧漆喰(スタッコともいう)という建築材だ。セメント・モルタルのようなものらしい。
圧巻は天井フレスコ画だ。周りを取り囲んだ建物の絵がだまし絵的で、天井を高くみせている。パウル・トローガーとゲターノ・ファンティという画家の合作で1731年制作。こういうだまし絵的な手法はバロック時代に流行したそうだ。 -
イチオシ
大理石の間を抜けると眺めがよいテラスに出る。メルク旧市街が一望できる。ヨーロッパの小さな街は、どこでもそうだが、建物に余計な看板が設置されておらず、美しい景観が保たれているのが素晴らしい。
右側の川は、ドナウ川の支流、メルク川である。ドナウ下りは、メルク川の桟橋からスタートする。 -
北西方向の眺め。森の緑が鮮やかだ。
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修道院付属の教会の2本の塔。
教会の名前はペテロ・パウロ教会。2つの塔の間に十字架を持って立つキリスト像、その両脇に聖ペテロと聖パウロの彫像が建っている。この教会を含め修道院全体をバロック風に改築したのは、チロル出身のヤコブ・プランタウアー(1660-1726)という建築家だという。 -
その左側の建物が図書館である。この図書館がメルク修道院最大の見どころ。古いものでは9世紀の書物も含めて16,000冊の本が蔵書されている。なお、ここに展示されていない本まで含めると、100,000冊の蔵書があり、まさに中世中欧の知の殿堂であった。
天井フレスコ画もすばらしく、印象深かった。大理石の間の天井画と同じ画家、パウル・トローガー作。
残念ながらここだけは写真撮影禁止となっているので、写真はお見せできない。 -
図書館から、この美しいらせん階段を下って教会に移動する。
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らせん階段の底面に大きな鏡が置かれていて、のぞき込むと上方に続く階段の渦巻きを鏡に映して見ることができる。
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イチオシ
上を向いて撮影。幾何学的でちょっと意外性がある写真となった。お気に入りの一枚である。
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最後の見どころ、ペテロ・パウロ教会内部へ。
このバロック式教会は1702年から44年の歳月を経て完成した。 -
イチオシ
内部に入ると奥まった正面の主祭壇がまず目に入ってくる。ザルツブルク産大理石、金箔を施した木材、化粧漆喰でできた絢爛豪華な祭壇である。祭壇中央にはペテロとパウロ、その頭上に王冠、さらにその上に天使に支えられた十字架が飾られている。
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身廊上部の天井フレスコ画。描いたのは、ウィーンのカールス教会、ペーター教会の天井画でもおなじみのロットマイヤーである。
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天井画をアップで。
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主祭壇の反対側には、壮麗な装飾が施されたパイプオルガン。
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側廊の祭壇。この絵もロットマイヤーの手によるものらしい。
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この祭壇の下部がミニ・カタコンベになっていて、一人の遺骸が横たわっている。
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聖ニコラスの祭壇。これも側廊の祭壇の一つ。絵はパウル・トローガー作。
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聖ヨハネ・バブティストの祭壇。祭壇画はロットマイヤー作。
ここの教会の祭壇画は、ロットマイヤーとパウル・トローガーの2人によるものである。
どの側廊祭壇もミニ・カタコンベになっていて、遺骸が一体ずつ安置されている。あまり、気持ちの良いものではない。 -
イチオシ
教会の外に出ると、一段したのテラスに出る。ここの眺めも素晴らしい。
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テラスから出口に向かうと、途中にショップがある。こういう造りは、どの観光地にいっても同じだ。
図書館で撮影ができなかったので、ポストカードを買おうかとも思ったが、自分で撮った写真でもないものを手にしてもしようがないと思い返し、買わなかった。
かわりに、メルク訪問記念に修道院製のアンズのリキュールを買った。ドナウ川中流のヴァッハウ渓谷周辺は、ワイン用の葡萄とともに、アンズの栽培が盛んな土地柄なのである。中世から修道院はワインやリキュールの生産場所でもあった。この修道院も例外ではない。 -
修道院の北側は庭園になっていて、修道院のチケットを見せるだけで入ることができる。庭園のなかほどにガーデンパビリオンが建っている。
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中を覗いてみると、ここにも天井、壁にフレスコ画が描かれたステキなカフェになっていた。時間があれば、ここでお茶したいところだが、もう時間がない。ドナウ川下りの船着き場に急ぐ。
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旧市街に降りて来た。奥の尖塔は教区教会である。時間があれば覗いてみたいところだが、そうもいかない。
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ハウプト広場にアンズを売っている露店が出ていた。日本語でもアンズと書かれた看板をだしている。
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イチオシ
船着き場に向かう途中から見上げたメルク修道院
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ドナウ川下り遊覧船乗り場へ出航10分前に到着。
ウィーン西駅でコンビチケット(メルクまでの国鉄運賃、メルク修道院入場料、遊覧船運賃)を購入するのが、一般的なようだが、我々はユーレイルフレキしーパスがあるので、修道院入場料と遊覧船チケットを別々に購入した。遊覧船は、60歳以上2割引の特典あり。
チケット購入の際、今日の11:00発の遊覧船はシュピッツで乗り換えになるが、それでもよいかと聞かれた。他に選びようはないので、面倒だが途中で船を乗り換えることになってしまった。 -
船着き場はメルク川のなかにある。
出航してしばらく、バックで進み、ドナウ川に合流したところで船を方向転換する。 -
ドナウ川の水は茶色に濁っていて、けっしてきれいではないが水量は豊富で、流れは意外なほど早い。ワルツ「美しく青きドナウ」のイメージとは程遠い。晴れていれば、空の青を映して、もうちょっときれいに見えるのかもしれないが、あいにく今日は曇り空である。
メルクを出てすぐに左岸に現れた村、エマースドルフ村。まだ渓谷という感じではない。 -
イチオシ
ライン川同様、ヴァッハウ渓谷には古城が点在していて、次から次へと現れる。
出航して最初に見えてくる古城は、右岸の畔に建つシェーンビュール城。古くは9世紀に砦が築かれていたというが、14世紀に、この付近を根城にしていた貴族シュタルヘンベルク家の城となった。17世紀の一時期、修道院に改築されたが、さらに19世紀にベ ロルディンゲン伯爵の城となって、現在に至っている。個人所有の城なので、内部は一般公開されていないそうだ。 -
船の速度が速いので、モタモタしているとあっという間に遠ざかってしまう。
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次に見えて来たのは、右岸の山の上にある古城、アックシュタイン城。
12世紀、この地方の貴族クエリンガー侯は、ドナウに鎖を渡して航行中の船を止め、通行料を取ったり、ときには積み荷の略奪もやったという。
また15世紀には、元騎士で盗賊と化したシュレッテンワルダーという人物が、捕虜を絶壁のうえに閉じ込めたあげく、崖から突き落としたという伝説が残っている。 -
ズームアップして。
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ときどき、我々の遊覧船よりはるかに大きい客船が行き交う。数か国に渡ってドナウ川を行き交う遊覧船のようだ。
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またまた別の古城が現れた。
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左岸の斜面には葡萄畑が広がっている。
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小さな村が次から次へと現れる。
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これはヴィレンドルフ村だろうか。(自信なし)
自然史博物館の目玉展示品となっているヴィレンドルフのヴィーナスが発掘された人口1000人足らずの小さな村である。ヴィレンドルフのヴィーナスとは、旧石器時代2万8千年前の石灰岩でできた女性の裸体像である。実物は見ていないが、写真では、縄文時代の土偶を思い起こさせる。 -
時間の流れ方がゆったりした村人の生活が伺い知れるような静かな村の雰囲気が感じられる。
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ヒンターハウスの古城が見えて来た。1243年に最初に文献に現れ、1500年頃まで実際に貴族が住んでいた城だという。
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また、大型客船が上ってきた。
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山の上まで開墾され、葡萄の段々畑になっている。栽培品種は、ヴェルシュリースリングという白ブドウのようだ。ドイツワインを代表するリースリングとは若干異なり、もともとは北イタリア原産の品種だが、現在ではオーストリアを代表する白ワイン用品種である。
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ドナウ川の川っぷちまで葡萄畑になっている。
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メルクを出て最初の寄港地シュピッツに到着。一旦ここで下船し、別の船に乗り換える
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船を乗り換えたところで、食堂で一休み。
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食事を摂るような時間はないので、昼食はデュルンシュタインですることにして、メランジェコーヒーでくつろぐ。
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ヴァイセンキルフェンの聖ミヒャエル教会が見えて来た。
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連れ合いは、「いつまでたっても渓谷に入らないじゃないの」という。ここがヴァッハウ渓谷だというと、納得できないというような顔をしている。3年前のスイスや、先週までチロルの山歩きをしてきたので、切り立った断崖絶壁が川の両側に迫っているような地形を想像していたらしい。
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川沿いには延々と葡萄畑が続いている。
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やがて、彼方の山上に中世の城の廃墟がみえてきた。
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クエリンガー城跡である。
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デュルンシュタインのランドマーク、聖堂参事会修道院教会の青と白の塔が印象的だ。
オーストリアの9つの世界遺産の一つ、ヴァッハウ渓谷の我々のドナウ川下りは、まもなくデュルンシュタインの下船で終わる。 -
イチオシ
聖堂参事会修道院教会の塔とクエリンガー城跡
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船は180度回転して、舳先を川上に向けて桟橋に横付けされる。今回は、乗客は少なくゆったりとした船旅だった。終点のクレムスまでいく乗客より、デュルンシュタインで途中下船する乗客の方が多いくらいだ。
これから、小さな村、デュルンシュタインの散策と遅めのランチ、そしてクエリンガー城跡までのミニミニハイキングだ。
以下、後編「葡萄畑に囲まれた小さな村デュルンシュタイン散策」に続く
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この旅行記へのコメント (2)
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- belleduneさん 2017/02/05 09:29:38
- 階段フェチの私には堪らない...
- 玄白さん、いつも楽しく拝見しています。今回のメルク修道院は、本で見ながら、いつか行ってみたいと思っているところの一つです。特に螺旋階段が素敵ですからね!
螺旋階段を初めて設計した人は、素晴らしいです。規模の大小に限らず、見ていて開きません。全く支えのないものなど色んな形態があります。
これからも素晴らしい星空や建築・美術、旅の写真を待っています。
- 玄白さん からの返信 2017/02/06 15:43:26
- RE: 階段フェチの私には堪らない...
- belleduneさん、こんにちは
書き込みありがとうございます。
メルク修道院の螺旋階段は、裏側の装飾がとても美しく、下から見上げたシーンは、異次元世界への入口じゃないか or 天国に通じているトンネルではないか、なんていうファンタジックな妄想を抱かせます。
belleduneさんも、いつか訪れる機会があるといいですね。何といっても写真より実物の方がすばらしさは数段上ですから。
玄白
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