2016/07/01 - 2016/07/10
27位(同エリア113件中)
玄白さん
オーストリア・チェコ一ヶ月のんびり旅の個別旅行記第8弾は、チロルのシュトゥバイタールの貸別荘10日間の生活記録。日々のハイキングや街歩きについては、この後順次アップしたいが、まずは素晴らしく快適だった別荘生活の様子を紹介したい。
オーストリア西部のチロル地方は、東西に流れるイン川に注ぐアルプスからの何本もの支流の谷間に、多くのこじんまりした美しい集落が点在する。今回はその中でもインスブルックに一番近いシュトゥバイ谷(シュトゥバイタール)の入口に位置するTelfes im Stubaiというとても小さな村に9泊する。ここを基点に、Fulpmes、Neustiftからアクセスするハイキングや、天候の悪いときは、インスブルックの街歩きをするという計画である。現地での天気予報では、StubaiTalは滞在前半はあまり天気がよろしくないということだったので、インスブルック周辺の山歩きと街歩き、後半にStubaiTalのハイキングということになった。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
オーナー不在のバートイシュルの貸別荘を宿泊料金を現金でテーブルの上に置き、鍵をもとの場所に隠してチェックアウト。(この貸別荘はクレジットカードが使えない)
早めに電話でタクシーを呼び、バートイシュル駅へ。インスブルックへはバスでザルツブルクに出るルートもあるのだが、一等車の列車の旅がしたいという連れ合いのためにわざわざ購入したユーレイル3か国セレクトセイバーパスを有効活用するために、時間は余計にかかるが、Attnang-Puchheimに出て幹線鉄道でインスブルックに向かう。途中、グムンデンで途中下車したかったのだが、駅にコインロッカーがないというので断念。
ところが、Attnang-Puchheimまでのローカル線の電車には一等車は連結されていなかった。 -
Attnang-Puchheim 10:00発のIC特急に乗り換え、Innsbruckへ。
最近では欧州でも数が減ってきたコンパートメント式の客車だった。 -
Attnang-PuchheimからSalzburgの間は、なだらかな丘陵に小さな村が点在する風光明媚な田園地帯を走る。こんなきれいな景色をぼんやり眺めたり、バートイシュルの別荘で残った食材で作った手製の弁当をほおばりながら、しばし列車の旅を楽しむ。
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13時前、電車はインスブルックに入ってきた。町の北側に連なるノルトケッテの山並みが車窓から見えて来た。
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インスブルック中央駅。テルフェス行きの電車は1時間に一本だけ。50分の待ち時間があるので、駅構内のツーリストインフォメーションに立ち寄り、街歩きのガイドマップなどゲット。
インスブルック中央駅 駅
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テルフェスへは、STB(StubaiTalBahn)という私鉄を利用する。
この、赤いコンパクトな電車、ちょっと珍しい。
(写真は後日、テルフェス駅で撮影したもの) -
何が珍しいかと言うと、インスブルック市内を走っているときは、いわゆるトラム(市電)であるが、線路はそのまま郊外からシュトゥバイタールの山中に続いている。いつの間にか登山電車に早変わりするのである。
15分ほど市内を走ってから電車は郊外の傾斜のきつい線路をゆっくり登り始めている。車窓には、2回の冬季オリンピックのジャンプ競技で使われたベルクイーゼル・ジャンプ台が見えている。このジャンプ台は、14年前に作り替えられた。リニューアルされたジャンプ台の設計は、幻の競技場となった2020年東京オリンピックの新国立競技場を設計したザハ・ハディド女史によるものだそうだ。 -
インスブルックの街並みが眼下に見えるようになってきた。町の背後に連なる山脈はノルトケッテ。翌日、この山でトレッキングをすることになる。
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STB電車は高度を上げ、森林地帯に入ってきた。
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草むらに鹿がでてきた。自然の豊かさが感じられる。
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電車はさらに高度を上げ林を抜けて、いよいよシュトゥバイの谷に入ってきた。
後で地図で確認したところ、遠くに見える村はMieders村らしい。 -
そろそろ目的地に着くころにハプニング発生(というか自らの失態であるが・・)
旅行記ダイジェスト版に書いておいたのだが、もう一度引用しておこう。
事前にチロルでの貸別荘の最寄り駅は Telfes im stubai Ort と調べてあったのだが、電車内の停車駅の表示に、この駅名が出てこない。
単にTelfesという駅名はあるが、違うのかな?と迷っている間にドアが閉まり発車、次の停車駅は Telfes StuBay と表示されている。スペルが違う、おかしいなあ〜?と迷っていると、次は終点の Fulpmes だという。
慌ててTelfes StuBay駅に降りてから唖然! なんだぁ、この駅は・・駅のホームなんかない、砂利を敷き詰めた線路脇にベンチが一つあるだけ、回りは牧草地みたいで道も家も何にもない!田舎のバス停と同じだ。
しばし、茫然と立ち尽くし、逆方向に向かう電車を待つしかないか・・・ともかく、駅に迎えに来てくれているはずの別荘オーナーに連絡して事情を話せねばなるまいと、電話をかけるが出ない・・そうこうするうちに、彼方から牧草地の狭い農道を一台の車がこちらに向かって来るではないか! オーナー夫人のBirgidさんの車だった。
Birgidさんによると、Telfesの正式名はTelfes im stubai だが、単にTelfesと表示することも多いのだそうだ。Telfes駅で待っていたが、降りてこないのでFulpmesまで行ってしまったと思い、Fulpmesに向かう途中、我々がここに立っているのが見えたので、迎えに来たのだという。やれやれ、助かった(^ ^); -
車だと、わずか1,2分で牧草地の先にシャレー風の家が見えて来た。あれが、貸別荘兼オーナー家の住居である。
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イチオシ
これから9泊する我が別荘、Schlosserhof 。
2,3階が貸別荘、1階と地下、2階の一部はオーナーの Mairさん一家の住居になっている。我々は3階である。
スイスと同様、ここも冬のスキー客がメインで、今はどちらかというと、シーズンオフに近い。宿泊は我々だけである。 -
庭の角にはマリア像を安置した祠がある。オーストリアでは9割がカトリック信者でプロテスタントは少ないという。あえて聞かなかったが、Mairさん一家もカトリックだと思われる。
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庭は手入れが行き届いていて、こんな可愛らしい置物が置かれている。
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オーナー夫人のBirgidさんに案内されて、家の中へ。
左上:重厚な玄関のドア。オートロックなので、出るときは鍵を忘れないようにと注意を受ける。
右上:中に入ると、広々とした階段室
下:シャワールーム。シャワーの他に大きなバスタブも。 -
キッチン。ダイニングとは離れているが、設備は新しく、食器類もバートイシュルの別荘より充実している。
寝室のクローゼットも大きい。我が家にある衣類が全部入りそう。 -
3階の別荘玄関脇の小窓は、教会の絵がレリーフになっていて、おしゃれな感じ。
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上段:リビングを2つのアングルで。白い大きな箱のようなものはストーブ
左下:ダイニングコーナー。朝食は、ここで食べたが、天気の良い日の夕食はほとんどベランダで摂ることが多かった。 -
寝室。
日中、外出している間に、毎日Birgidさんが部屋の掃除、ベッドメーキングをしてくれていた。ホテル並みのサービスだ。スイスでもグリンデルワルト、ツェルマット、サースフェーで貸別荘を借りたことがあるが、こんなサービスは経験がない。
しかも、毎日ベッドの上にはいろいろなタオルアートが置かれている。すっかり、これが毎日の楽しみになってしまった。
Birgidさんに聞いたところ、こういうのが好きで独学で勉強したのだそうだ。 -
そんなに広くはないが、ベランダがある。
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このベランダからの眺望がすばらしいの一言に尽きる。目の前には、広々とした牧草地が広がり、そのすぐ先には隣村Fulpmesの家並みが見える。
その奥に聳える山はエルファーシュピッツェ。 -
エルファーシュピッツェのその奥にはシュトゥウバイ氷河を抱き、ツッカーヒュートルを主峰とするヨーロッパアルプス東端の山並みが連なっている。
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真下を見下ろせば、Birgidさんがこまめに手入れしているきれいな芝の庭。
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イチオシ
南西方向に目をやれば、ときたま、ここに来るときに乗ったSTBの赤い電車が緑の牧草地の中をのんびりと走っている。
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この別荘では、タオルアートとともにもう一つ感激するようなサービスがあった。
それは、Brigidさん手作りのケーキの差し入れ。
上段は、チェックインしたときにウェルカムスィーツとしてダイニングのテーブルに置かれていたケーキ。
さらには、滞在中2回もケーキの差し入れがあったのである。birgidさんに聞けば、ケーキ作りは彼女の特技であり、趣味であるという。 -
荷ほどきを終えて一段落したところで、絶景を眺めながら差し入れのケーキで、コーヒータイム。
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一息入れたところで、Birgidさんに教わった、村でただ一軒のスーパー「SPAR」へ買い出しに。10分ほど歩いたTelfes駅のそばにある。
小さな村のスーパーなので品揃えは貧弱だが、あるだけ助かる。もし、スーパーがないとフルプメスまで買い出しに出かけなければならない。 -
買い出しを終えて別荘に戻り、連れ合いが夕食の準備に取り掛かっている間に、フルプメスへ。電車の便が少ないので歩いて出かけた。30分ちょっとの距離である。
目的は、ツーリストインフォメーションで、シュトゥウバイスーパーカード、ハイキング用の地図の購入、各種情報収集である。場所は、教会の向かいにある。テルフェスにはツーリストインフォメーションはない。
シュトゥウバイスーパーカード(62ユーロ)は、シュトゥウバイタールの全ての山岳交通、インスブルックまで含むバス、電車が無料、プールやシュトゥウバイ氷河洞窟が無料、もしくは割引になると言う優れもの!
実は日本を出発する一週間前に、シュトゥウバイタール観光局のHPを確認したところ、今年は設備の点検のため、シュトゥウバイタールのすべての山岳交通の運行は7月9日以降になるとあった。え〜!(例年、7月に入ると動き出すという情報を前提に計画を立てていたのである)今更貸別荘のキャンセルはできないし、やむなくインスブルック周辺や、日帰りでゼーフェルトあたりまで出かけるというような計画変更を考えていたのであるが、いつからシュトゥバイタールの山岳交通が動き出すのか確認することも大切なミッションだった。
結果としては、トップ・オブ・チロルロープウェイのみ7月9日から、それ以外は7月1日から運行開始しているとのこと。よかった〜!
トップ・オブ・チロルもぎりぎり滞在最終日に間に合うことになった。後半にシュトゥバイタールのハイキングを集中させたのは、天気の他にこういう理由もあったのである。(スーパーカードは有効期間10日間だが、使い始めたら連続5日間のみ有効なのである) -
別荘での自炊で作った夕食、朝食の一例。日本から持ってきたカレールウで作ったカレーライスと地元産のモッツアレラチーズとトマトのサラダ(左上)や、野菜天ぷらそば(右上)、洋食の朝食(左下)、ワインのつまみの生ハムメロンとカルボナーラ(右下)。
普段はときどき料理をする玄白だが、貸別荘滞在の時は料理はもっぱら連れ合いの仕事になる。カルボナーラだけは唯一、玄白の手になるものである。なお、テルフェスのスーパーではベーコンやパンチェッタは売っていないので、やむなくサラミソーセージで代用(^ ^); 一風変わったカルボナーラになってしまったが、連れ合いはおいしいと言って食べてくれた。 -
7月3日朝
どんより曇って、時々雨が降っている。エルファーシュピッツェ中腹に雲がかかっている。これはこれで味がある風景(とでも思わなきゃしょうがない。ハイキングは断念) -
滞在4日目、快晴の朝。
カルク・コーゲルの岩峰が朝日に輝いている。 -
牧草地に生えているシシウドに似た花
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夕日に染まるシュトゥバイ氷河
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5日目の夕方。暑い日だったので入道雲が湧いてきた。
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日が沈む直前、入道雲のてっぺんだけ、夕日に照らされている。
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朝、ハイキングに出かけるとき、姿を現したニャンコ君。Mair家の飼い猫かもしれない。ときどき現れる。
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別荘の前の牧草の刈り入れ作業が始まった。この牧草地は貸別荘オーナーのMair家のもの。
ご主人のPaul Mairさんは、酪農を営みながら貸別荘経営、冬はスキーのインストラクターで生計を立てているという。結婚する前にスキーインストラクターとして来日経験があるということだった。 -
イチオシ
夏は干し草作りで一年で一番忙しい時期らしい。この日、ハイキングから帰ってきたとき、一家が家の前で団らんしていた。そこでMair夫妻の息子さん、娘さん、さらに娘さんの彼氏まで紹介してもらった。忙しいときは、男手が足りないので、娘さんの彼氏まで引っ張り出されている!
息子さんは中学生だが、学校から帰ってくると酪農の手伝いをしている。 -
翌日、刈り取った干し草の塊を、納屋に運び入れているのは息子さん。
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朝起きたとき、夕食後の日没のころ、ベランダからの風景を撮影するのが日課になった。
同じところでも、光の具合、雲の様子で情景が変化し、見飽きることがない。 -
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イチオシ
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イチオシ
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夜、晴れているときは2回ほど星の写真も撮ったりして楽しんだ。
撮影場所は別荘の前の牧草地。空が広い。ゼルレスシュピッツェに架かる天の川。意外にフルプメスの街明かりが明るく、星の撮影条件はあまり良くなかった。 -
イチオシ
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夜が更け、天の川が真南に来た。
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北の空の天の川
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イチオシ
夜明け前、少し空が白んできたころのフルプメスの夜景と星空。
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それぞれの村の境には、こんな看板が建っている。我が貸別荘はテルフェスとフルプメスの境界にある。
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テルフェスの主な観光産業は冬のスキーであるが、グリーンシーズンも観光客を呼ぼうと、バラの咲く村を目玉にしようとしている。こんなパンフレットがツーリストインフォメーションに置いてあったが、なんとその表紙を飾っているのは、我が貸別荘 Schlosserhof だ!
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たしかにテルフェスの至る所にバラが植えられている。
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滞在7日目。この日はゼルレスにハイキングに出かけたが、それほど時間がかかるコースではなかったので、早めに別荘に戻り、近くにあるプールに出かけた。スーパーカードで一回だけ、3時間まで無料で利用できる。別荘からはテルフェス駅に行くのと同じくらいの距離である。初日に間違ってSTBのとんでもない駅に降り立ったのだが、その駅のそばにある。
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利用の仕方は、バートイシュルの温泉と全く同じ。ICチップ入りのロッカーのキーを受け取り、ロッカーで水着に着替える。施設内での飲食などはすべてリストバンド式のロッカーのキー内ICに記録され、出るときに利用料とともに、精算する。
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競泳用のプールもあるが、泳いでいる人はおらず・・・
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皆さん、ジャグジーがあるこちらのプールでゆったり浸かっている。
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屋外プール。こちらもプールの端にジャグジーがある。
あの、何もない牧草地の中の駅(Telfes im Stubay)は、このプールに来る人のために作った駅なのかもしれない。 -
あっという間の9泊10日の滞在だった。Brigidさんと連れ合いの記念写真。
滞在したSchlosserhofの貸別荘では、Mair夫妻のホスピタリティが素晴らしかった。別れ際、Birgidさんがちょっと待ってと言ってキッチンに戻り、お別れのケーキを持ってきてくれたことが忘れられない。忙しくて生活は大変だが、今の暮らしにとても満足しているという。ウィーンのような都会には住みたくないと言っていた。
Paulさんに駅まで送ってもらい、電車を待つ間、少し話をした。日本に来たことがあるというので、日本の印象を聞いてみた。日本人は誠実で勤勉、日本という国は経済規模が大きくテクノロジーの発達もすごい。しかし、あまりに経済中心で、人々は働くことばかりで、生活を楽しんでいるように見えないという印象も持ったという。
Paulさんは、前に書いたように酪農と民宿、冬はスキーのインストラクターで生計を立てている。仕事は大変で、13歳の息子や娘の彼氏も駆り出されて牧草刈りの仕事を手伝ったりしているし、乗っている車はヒュンダイの安い大衆車で、決して楽な暮らしではないと思うが、豊かで美しい自然、きれいな空気のチロルで、一家が穏やかで心豊かな生活を営んでいる様子が見てとれた。
今回の一ヶ月にわたる旅では、チロルが一番印象深く、唯一もう一度訪れてみたいと思ったところだった。
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この旅行記へのコメント (1)
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- ラクパグさん 2018/02/18 17:31:06
- 玄白さん 毎日見れるなんて 憧れます!!
- 貸別荘の ステキなこと。魅力的な 美しい 自然に
囲まれて 素晴らしいし 憧れです。
毎日 この 自然を 見ながらの お食事
バルコニーで さぞ 美味しかったでしょうね。
手作りの カルボナーラ ハイキングの ちらし寿司
もう 羨望の思いです・・・
ゆったりした 生活で 温泉 ハイキング
緑の 牧草 憧れですね!
毎日下さる ケーキも楽しみです。
お部屋の カワイイこと。ゆったりとした旅
ステキでした~ 玄白さんならではの ショット
気持ち良かったです・・・ ありがとうございました!! ラクパグ
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