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 ご覧戴きましてありがとうございます。<br /> 2016年5月14日の土曜日から16日の月曜日までの3日間、長野県下諏訪町では7年に1回開催される「御柱祭(下社)」のうち里曳きというのが開催されていました。<br /> そのうち今回は中日となる2016年5月15日の日曜日、日帰りでその御柱祭(里曳き)の様子を観覧しに行ってきました。<br /> 自宅の最寄り駅である浜松駅を朝8時頃に出て、目的地である下諏訪町には昼過ぎに着き、夕方4時過ぎまで約4時間弱の滞在でしたが、その時の様子を紹介します。<br />

「青空フリーパス」で行く2016年御柱祭(下社・里曳き)観覧日帰りの旅

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2016/05/15 - 2016/05/15

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71

フロンティアさん

 ご覧戴きましてありがとうございます。
 2016年5月14日の土曜日から16日の月曜日までの3日間、長野県下諏訪町では7年に1回開催される「御柱祭(下社)」のうち里曳きというのが開催されていました。
 そのうち今回は中日となる2016年5月15日の日曜日、日帰りでその御柱祭(里曳き)の様子を観覧しに行ってきました。
 自宅の最寄り駅である浜松駅を朝8時頃に出て、目的地である下諏訪町には昼過ぎに着き、夕方4時過ぎまで約4時間弱の滞在でしたが、その時の様子を紹介します。

旅行の満足度
4.0
観光
4.5
交通
3.5
同行者
一人旅
交通手段
JR特急 JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配

PR

  • 今回の旅のスタートは自宅の最寄り駅である浜松駅からです。<br />駅舎の上に高架式の線路がある駅舎で、写真は新幹線のホームがある南口側の景色です。<br />

    今回の旅のスタートは自宅の最寄り駅である浜松駅からです。
    駅舎の上に高架式の線路がある駅舎で、写真は新幹線のホームがある南口側の景色です。

  •  今回利用した切符はこちらです。<br /> 浜松〜二川間と木曽平沢〜下諏訪間は所定の乗車券を利用しましたが、以外の区間(二川〜木曽平沢間)は真ん中にある「青空フリーパス」というフリー切符を利用しました。<br /> この「青空フリーパス」、名古屋近辺のJR東海の鉄道路線の普通・快速列車が1日2570円で乗り降り自由(利用し放題)という内容です。主なフリー区間は東海道本線の場合、二川(豊橋市内)〜米原、中央本線の場合、名古屋〜木曽平沢、高山本線の場合、岐阜〜下呂、関西・紀勢本線方面の場合、名古屋〜鳥羽・紀伊長島間等となっています。ちなみに新幹線・寝台特急以外の特急列車(特急しなの・特急ひだ・特急南紀等)を利用する場合、別途、特急券を購入すれば利用出来ます。<br /> 今回の場合、浜松〜下諏訪間を普通に切符を買うと5080円しますが、今回の場合、片道あたり2455円と、約半額で行くことが出来ました。<br /><br /><br />

     今回利用した切符はこちらです。
     浜松〜二川間と木曽平沢〜下諏訪間は所定の乗車券を利用しましたが、以外の区間(二川〜木曽平沢間)は真ん中にある「青空フリーパス」というフリー切符を利用しました。
     この「青空フリーパス」、名古屋近辺のJR東海の鉄道路線の普通・快速列車が1日2570円で乗り降り自由(利用し放題)という内容です。主なフリー区間は東海道本線の場合、二川(豊橋市内)〜米原、中央本線の場合、名古屋〜木曽平沢、高山本線の場合、岐阜〜下呂、関西・紀勢本線方面の場合、名古屋〜鳥羽・紀伊長島間等となっています。ちなみに新幹線・寝台特急以外の特急列車(特急しなの・特急ひだ・特急南紀等)を利用する場合、別途、特急券を購入すれば利用出来ます。
     今回の場合、浜松〜下諏訪間を普通に切符を買うと5080円しますが、今回の場合、片道あたり2455円と、約半額で行くことが出来ました。


  • まず最初に乗るのは浜松駅8時10分発の普通列車豊橋行きです。<br /> 

    まず最初に乗るのは浜松駅8時10分発の普通列車豊橋行きです。
     

  • 浜松8時10分発普通列車豊橋行きは313系という一般電車で運転され、全ての座席が向きを変えられる2人掛けの座席を装備した6両編成の車両です。<br />

    浜松8時10分発普通列車豊橋行きは313系という一般電車で運転され、全ての座席が向きを変えられる2人掛けの座席を装備した6両編成の車両です。

  • 豊橋からは豊橋8時50分発新快速大垣行きで名古屋まで向かいます。<br />名古屋までの途中、蒲郡・岡崎・安城・刈谷・大府・金山(名古屋市内)に停車します。

    豊橋からは豊橋8時50分発新快速大垣行きで名古屋まで向かいます。
    名古屋までの途中、蒲郡・岡崎・安城・刈谷・大府・金山(名古屋市内)に停車します。

  • 新快速大垣行きの車内です。<br />出入口付近の座席の向きは固定されていますが、一部の座席(1両あたり8列位)は向きを自由に変えられる2人掛けの座席でした。<br />

    新快速大垣行きの車内です。
    出入口付近の座席の向きは固定されていますが、一部の座席(1両あたり8列位)は向きを自由に変えられる2人掛けの座席でした。

  •  名古屋には予定通りの9時42分に到着しました。<br />

     名古屋には予定通りの9時42分に到着しました。

  • 名古屋からは10時00分発特急しなの7号長野行きに乗り、塩尻まで乗車します。<br />

    名古屋からは10時00分発特急しなの7号長野行きに乗り、塩尻まで乗車します。

  • 10時00分発特急しなの7号長野行きは383系という特急車両(8両)での運転でした。<br />

    10時00分発特急しなの7号長野行きは383系という特急車両(8両)での運転でした。

  • 名古屋から約1時間50分、塩尻駅に着きました<br />

    名古屋から約1時間50分、塩尻駅に着きました

  • 塩尻からは11時58分発普通列車甲府行きに乗り換え、目的地である下諏訪駅に向かいます。<br />車両は211系という3両編成の一般電車でした。但し座席はロングシートでした。<br />

    塩尻からは11時58分発普通列車甲府行きに乗り換え、目的地である下諏訪駅に向かいます。
    車両は211系という3両編成の一般電車でした。但し座席はロングシートでした。

  • 目的地である下諏訪駅に着きました

    目的地である下諏訪駅に着きました

  • 下諏訪駅前の様子です。<br />祭開催日とあって多くの観客でごった返していました。<br />

    下諏訪駅前の様子です。
    祭開催日とあって多くの観客でごった返していました。

  • 下諏訪駅の東側では「神賑わいステージ」と称して様々なイベントが開催されていました。<br />

    下諏訪駅の東側では「神賑わいステージ」と称して様々なイベントが開催されていました。

  • 一方の駅舎西側には大型ビジョンが設置され、祭の様子が楽しめる「パブリックビューイング」が行われていました。<br />

    一方の駅舎西側には大型ビジョンが設置され、祭の様子が楽しめる「パブリックビューイング」が行われていました。

  • 下諏訪駅を後にします。<br />駅前の通りの様子です。<br />

    下諏訪駅を後にします。
    駅前の通りの様子です。

  • まずは諏訪大社の秋宮に向かうことにしました。

    まずは諏訪大社の秋宮に向かうことにしました。

  • 諏訪大社下社秋宮へは下諏訪駅から徒歩10〜15分程度で行けますが、道中ではパレードが行われていました<br />

    諏訪大社下社秋宮へは下諏訪駅から徒歩10〜15分程度で行けますが、道中ではパレードが行われていました

  • パレードの様子2<br />

    パレードの様子2

  • パレードの様子3

    パレードの様子3

  • パレードの様子4

    パレードの様子4

  • 諏訪大社下社秋宮前では竜の舞らしき演舞も行われていました

    諏訪大社下社秋宮前では竜の舞らしき演舞も行われていました

  • 竜の舞らしき演舞パート2

    竜の舞らしき演舞パート2

  • それでは諏訪大社下社秋宮に入ります

    それでは諏訪大社下社秋宮に入ります

  • 鳥居をくぐります。

    鳥居をくぐります。

  • 下社秋宮の本殿です。<br />当日は御柱祭期間中ということもあり、多くの参拝者が訪れ、参拝するのに列に並ぶ程でした。<br />

    下社秋宮の本殿です。
    当日は御柱祭期間中ということもあり、多くの参拝者が訪れ、参拝するのに列に並ぶ程でした。

  • 本殿の右隣には天皇陛下による「弊帛料」の札が掲げられていました。<br />

    本殿の右隣には天皇陛下による「弊帛料」の札が掲げられていました。

  • 下社秋宮を後にし、再び街道に出たところ、引き続きパレードが行われていました。<br />

    下社秋宮を後にし、再び街道に出たところ、引き続きパレードが行われていました。

  • 下社秋宮前の道路の様子です。<br />相変わらず人でごった返しています

    下社秋宮前の道路の様子です。
    相変わらず人でごった返しています

  • パレードの様子をもう1枚

    パレードの様子をもう1枚

  • パレードを楽しんでいたところ、いよいよ御柱が来ました。秋宮一の御柱らしいです。<br />

    パレードを楽しんでいたところ、いよいよ御柱が来ました。秋宮一の御柱らしいです。

  • 拡大した写真がこちらです。

    拡大した写真がこちらです。

  • 秋宮一の御柱がまもなく目の前を通過します。<br />

    秋宮一の御柱がまもなく目の前を通過します。

  • 秋宮一の御柱を撮ろうと頑張りましたが、人が多く、木の姿を撮るのは叶いませんでした。<br />

    秋宮一の御柱を撮ろうと頑張りましたが、人が多く、木の姿を撮るのは叶いませんでした。

  • こうして秋宮一の御柱は僕の目の前を通りすぎていきました。でもこの後、ちと嬉しいことがあったんです。<br />

    こうして秋宮一の御柱は僕の目の前を通りすぎていきました。でもこの後、ちと嬉しいことがあったんです。

  • 続いて次に現れる秋宮二の御柱を撮ろうと西へ向かいました。<br />

    続いて次に現れる秋宮二の御柱を撮ろうと西へ向かいました。

  • 西に200〜300m程度歩いたところに秋宮二の御柱を見つけました。<br />

    西に200〜300m程度歩いたところに秋宮二の御柱を見つけました。

  • 秋宮二の御柱です。<br />当面動く予定がないらしく、その為、周りには人混みはなく、御柱そのものをしっかり撮影することが出来ました。<br />

    秋宮二の御柱です。
    当面動く予定がないらしく、その為、周りには人混みはなく、御柱そのものをしっかり撮影することが出来ました。

  • その為、関係者の方に恐る恐る「御柱に触っても良いですか?」と尋ねたところ、まさかの返答が返ってきました。<br />

    その為、関係者の方に恐る恐る「御柱に触っても良いですか?」と尋ねたところ、まさかの返答が返ってきました。

  • その返答とは「よかったら御柱の上に乗ってみますか?」という答えでした。<br />まさか御柱の上に乗れるとは想像もせず、有り難く上に乗せて頂くことにしました。<br />その上に乗った時の景色が上の写真です。<br />

    その返答とは「よかったら御柱の上に乗ってみますか?」という答えでした。
    まさか御柱の上に乗れるとは想像もせず、有り難く上に乗せて頂くことにしました。
    その上に乗った時の景色が上の写真です。

  • お陰で貴重な体験をすることが出来ました。<br />改めてですが、秋宮二の皆さん、ありがとうございました。<br />なお本来は気軽に乗れるものではありませんので、くれぐれも誤解の無いようにお願いします。<br /><br />

    お陰で貴重な体験をすることが出来ました。
    改めてですが、秋宮二の皆さん、ありがとうございました。
    なお本来は気軽に乗れるものではありませんので、くれぐれも誤解の無いようにお願いします。

  • 続きまして秋宮三の御柱です。<br />こちらは交差点付近で待機していましたが、混雑を避けるためか規制が行われていた為、これ位しか撮影出来ませんでした。<br />

    続きまして秋宮三の御柱です。
    こちらは交差点付近で待機していましたが、混雑を避けるためか規制が行われていた為、これ位しか撮影出来ませんでした。

  • 当面動く気配が無いため、下社春宮へ向かうことにしました。<br />

    当面動く気配が無いため、下社春宮へ向かうことにしました。

  • 下社春宮に向かう最中、このような構造物を見かけました。諏訪大社下社春宮下馬橋という橋らしいです。<br /><br />

    下社春宮に向かう最中、このような構造物を見かけました。諏訪大社下社春宮下馬橋という橋らしいです。

  • 諏訪大社下社春宮に着きました。<br />

    諏訪大社下社春宮に着きました。

  • 本殿の様子です。<br />時間が遅いためか先程と比べ明らかに参拝者の数が少ないです。<br />

    本殿の様子です。
    時間が遅いためか先程と比べ明らかに参拝者の数が少ないです。

  • こちらも天皇陛下による「弊帛料」の札が掲げられていました。

    こちらも天皇陛下による「弊帛料」の札が掲げられていました。

  • 境内では木を伐採する作業が行われていました。<br />

    境内では木を伐採する作業が行われていました。

  • 「万治の石仏」というのが近くにあるらしく寄ってみることにしました。<br />

    「万治の石仏」というのが近くにあるらしく寄ってみることにしました。

  • このような道を進みます

    このような道を進みます

  • 途中からこのような川沿いを歩きます

    途中からこのような川沿いを歩きます

  • 道中、「熊野神社三之御柱」と称する御柱がありました。<br />

    道中、「熊野神社三之御柱」と称する御柱がありました。

  • 万治の石仏に着きました。<br />

    万治の石仏に着きました。

  • こちらが「万治の石仏」です。<br />

    こちらが「万治の石仏」です。

  • 「万治の石仏」には参拝方法があるようです。<br />

    「万治の石仏」には参拝方法があるようです。

  • 諏訪大社下社春宮・万治の石仏を後にし、市街地へと戻りました。<br />

    諏訪大社下社春宮・万治の石仏を後にし、市街地へと戻りました。

  • 交差点近くまで来ましたが、どこの御柱かは分かりませんが、御柱は止まったままでした。

    交差点近くまで来ましたが、どこの御柱かは分かりませんが、御柱は止まったままでした。

  • せっかくなので御柱を1枚

    せっかくなので御柱を1枚

  • その後も下社秋宮方面に向かいますが、御柱が動く様子はありませんでした。<br />

    その後も下社秋宮方面に向かいますが、御柱が動く様子はありませんでした。

  • 同様の様子です。<br />

    同様の様子です。

  • 夕方4時を過ぎ、帰りの時間がある為、帰路に向かうことにしました。<br />

    夕方4時を過ぎ、帰りの時間がある為、帰路に向かうことにしました。

  • 下諏訪駅に着きました。<br />

    下諏訪駅に着きました。

  • 下諏訪駅からは行きと逆に塩尻→名古屋→浜松の順に向かいます。<br />まずは16時26分発普通列車松本行きに乗ります。<br />211系という6両編成の一般電車が使用され、全ての座席がロングシートでした。<br /><br />

    下諏訪駅からは行きと逆に塩尻→名古屋→浜松の順に向かいます。
    まずは16時26分発普通列車松本行きに乗ります。
    211系という6両編成の一般電車が使用され、全ての座席がロングシートでした。

  • 塩尻駅に着きました

    塩尻駅に着きました

  • 塩尻からは17時03分発特急しなの20号名古屋行きに乗り換え、名古屋まで向かいます<br />

    塩尻からは17時03分発特急しなの20号名古屋行きに乗り換え、名古屋まで向かいます

  • 特急しなの20号名古屋行きは383系という特急車両で運転され、8両編成でした。<br />

    特急しなの20号名古屋行きは383系という特急車両で運転され、8両編成でした。

  • 塩尻駅から約2時間、特急しなの20号は所定通り19時05分に名古屋駅に到着しました。<br />

    塩尻駅から約2時間、特急しなの20号は所定通り19時05分に名古屋駅に到着しました。

  • 名古屋駅付近で食事を済ませ、名古屋からは東海道本線の快速列車と普通列車を乗り継いで自宅の最寄り駅である浜松駅まで戻ります。<br />まずは名古屋19時58分発特別快速豊橋行きに乗り、豊橋まで向かいます。<br />

    名古屋駅付近で食事を済ませ、名古屋からは東海道本線の快速列車と普通列車を乗り継いで自宅の最寄り駅である浜松駅まで戻ります。
    まずは名古屋19時58分発特別快速豊橋行きに乗り、豊橋まで向かいます。

  • 名古屋19時58分発特別快速豊橋行きは名古屋〜豊橋間で途中、金山(名古屋市内)・刈谷・安城・岡崎・蒲郡に停車しますが、この日はさらに三河大塚にも臨時に停車しました。<br />ちなみに車両は313系という一般電車(もちろん座席の向きを自由に変えられる2人掛けの座席が使われています。)の8両編成(6両編成と2両編成が連結)でした。

    名古屋19時58分発特別快速豊橋行きは名古屋〜豊橋間で途中、金山(名古屋市内)・刈谷・安城・岡崎・蒲郡に停車しますが、この日はさらに三河大塚にも臨時に停車しました。
    ちなみに車両は313系という一般電車(もちろん座席の向きを自由に変えられる2人掛けの座席が使われています。)の8両編成(6両編成と2両編成が連結)でした。

  • 豊橋からは20時55分発普通列車豊橋行きに乗り換えました。<br />車両は特急ふじかわ号・特急伊那路号に使用される373系という3両編成の特急車両でした。<br />座席はリクライニングシートの為、座れればとても快適ですが、この列車は名古屋19時58分発特別快速豊橋行きの他、1本前となる名古屋19時43分発新快速豊橋行きからの乗り換え列車である他、名鉄こと名古屋鉄道からの乗り換え客もある為、かなり混みます。ただ自分自身は何とか座れました。<br />

    豊橋からは20時55分発普通列車豊橋行きに乗り換えました。
    車両は特急ふじかわ号・特急伊那路号に使用される373系という3両編成の特急車両でした。
    座席はリクライニングシートの為、座れればとても快適ですが、この列車は名古屋19時58分発特別快速豊橋行きの他、1本前となる名古屋19時43分発新快速豊橋行きからの乗り換え列車である他、名鉄こと名古屋鉄道からの乗り換え客もある為、かなり混みます。ただ自分自身は何とか座れました。

  •  豊橋20時55分発普通列車浜松行きは所定通り21時29分に自宅の最寄り駅である浜松駅に着きました。<br /> 思えば今回の御柱祭(下社・里曳き)、あまり動いている御柱を見ることは叶いませんでしたが、ともかくあの御柱の上に乗せて貰えたのが一番の思い出です。<br /> 関係者の皆さん、本当にありがとうございました。<br /> という訳で今回の旅行記はこの辺でお開きにしたいと思います。ご覧戴きましてありがとうございました。<br /><br />

     豊橋20時55分発普通列車浜松行きは所定通り21時29分に自宅の最寄り駅である浜松駅に着きました。
     思えば今回の御柱祭(下社・里曳き)、あまり動いている御柱を見ることは叶いませんでしたが、ともかくあの御柱の上に乗せて貰えたのが一番の思い出です。
     関係者の皆さん、本当にありがとうございました。
     という訳で今回の旅行記はこの辺でお開きにしたいと思います。ご覧戴きましてありがとうございました。

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  • BTSさん 2016/06/04 17:15:09
    幸運なフロンティアさん

    フロンティアさまへ

    こんにちは〜

    クチコミを拝見させていただきました。
    今、九州を旅行されているようですね。
    九州地方は梅雨入りが発表されましたね〜雨の中で旅行でしょうか?

    まさかのまさか…
    里曳き中の御柱に乗れるなんて幸運な人です。
    今年は良い年になりそうですね(あと7ヶ月ですが…)
    羨ましい限りです。

    帰りの豊橋駅20:55は373系なんですね〜各駅停車にも運用しているのは初めて
    知りました。

    時刻表を見ながら勝手に推理してみました。
    ワイドビュー伊那路4号から翌朝のホームライナー静岡に運用するため回送を
    兼ねた各駅停車浜松行と思います。

    どうぞ九州を満喫してきてください。

    BTS

    フロンティアさん からの返信 2016/06/05 21:31:00
    Re: 幸運なフロンティアさん
     こんばんは。いつもありがとうございます。
     御柱の柱に乗れたこと、あれは本当にラッキーだし、ありがたいです。勿論、止まっているときですが…
     あと373系の普通列車は浜松〜豊橋間では他に朝にも運転されています。多分、静岡地区のホームライナーや特急ふじかわと特急伊那路の運用上の切り替えの為だと思いますが…
     ただBTSには熱海7時27分発普通静岡行きをお勧めします。あの列車も確か373系が使われていたと思います。但し3両編成の為、1本早い列車に乗る等確実に座るための努力はされたほうが良いかもしれません。
     今日は熊本をクルマで回りましたが、被害の大きさを改めて痛感しました。

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