モンテベルデ自然保護区周辺旅行記(ブログ) 一覧に戻る
コスタリカ最後の目的地はモンテベルデ。コスタリカ有数の観光地である。雲霧林の自然保護区がいくつかあり、観光施設や宿泊施設も多い。コスタリカ・エクスペディションズはここでモンテベルデ・ロッジを経営している。雲霧林を取り込んだ広大な庭を持っていて、部屋や食事のセンスもいい。ここに3泊して、寛いで帰国する計画であった。<br /><br />一昔前のモンテベルデはケツァールで有名だった。今はそれほどでもない。しかし、2回自然保護区に出かけて、2回ともケツァールに遭遇でき、ゆっくり観察できた。モンテベルデ保護区ではオスとメスが同時にいたし、クリカンチャ(Curi Cancha)保護区では、おそらくエサを食べていた。<br /><br />長い帰国の途に就き、サンホセ、マイアミを経て3月9日、家に帰った。予想を超えた素晴らしい旅だった。

モンテベルデのケツァール: コスタリカで色鮮やかな鳥を探して(3)

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2016/03/03 - 2016/03/09

4位(同エリア49件中)

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4

26

Takashi

Takashiさん

コスタリカ最後の目的地はモンテベルデ。コスタリカ有数の観光地である。雲霧林の自然保護区がいくつかあり、観光施設や宿泊施設も多い。コスタリカ・エクスペディションズはここでモンテベルデ・ロッジを経営している。雲霧林を取り込んだ広大な庭を持っていて、部屋や食事のセンスもいい。ここに3泊して、寛いで帰国する計画であった。

一昔前のモンテベルデはケツァールで有名だった。今はそれほどでもない。しかし、2回自然保護区に出かけて、2回ともケツァールに遭遇でき、ゆっくり観察できた。モンテベルデ保護区ではオスとメスが同時にいたし、クリカンチャ(Curi Cancha)保護区では、おそらくエサを食べていた。

長い帰国の途に就き、サンホセ、マイアミを経て3月9日、家に帰った。予想を超えた素晴らしい旅だった。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
旅行の手配内容
個別手配
  • 3月3日。お昼頃モンテベルデ・ロッジに着いた。センスのいい建物だ。写真はフロントとロビーである。奥に暖炉がある。<br /><br />レストランの食事もいい。ガイドたちと昼食を摂った。オードブルをLargeでとると、昼食になると教えてくれた。マグロ入りのサラダを昼食にしたが、美味であった。ディナーはサーロインステーキとかエビとかにしたがどちらも良かった。<br /><br />昼食後、世話になったアンドリューたちと別れた。

    3月3日。お昼頃モンテベルデ・ロッジに着いた。センスのいい建物だ。写真はフロントとロビーである。奥に暖炉がある。

    レストランの食事もいい。ガイドたちと昼食を摂った。オードブルをLargeでとると、昼食になると教えてくれた。マグロ入りのサラダを昼食にしたが、美味であった。ディナーはサーロインステーキとかエビとかにしたがどちらも良かった。

    昼食後、世話になったアンドリューたちと別れた。

  • 部屋のセンスもいい。ベッドの寝心地も上々。暑からず寒からずの気温で空調は必要ない。

    部屋のセンスもいい。ベッドの寝心地も上々。暑からず寒からずの気温で空調は必要ない。

  • ベランダから庭を眺める。

    ベランダから庭を眺める。

  • 自然の森の部分が多い。

    自然の森の部分が多い。

  • 庭を散歩した。ハンモックがつるしてある。

    庭を散歩した。ハンモックがつるしてある。

  • 3月4日。朝食後、7時に出発してモンテベルデ自然保護区に向かった。現地ガイドのカルロスが世話してくれるプライベート・ツアーだ。途中でモルフォ蝶が飛んでいるのを見た。ブルーモルフォである。輝く青が見事だった。<br /><br />写真は撮れなかったので、後でロッジのバタフライガーデンで写真を撮った。それでも難しかったが、2羽の蝶がたわむれて枝にとまった所を何とかものにした。

    3月4日。朝食後、7時に出発してモンテベルデ自然保護区に向かった。現地ガイドのカルロスが世話してくれるプライベート・ツアーだ。途中でモルフォ蝶が飛んでいるのを見た。ブルーモルフォである。輝く青が見事だった。

    写真は撮れなかったので、後でロッジのバタフライガーデンで写真を撮った。それでも難しかったが、2羽の蝶がたわむれて枝にとまった所を何とかものにした。

  • モンテベルデ自然保護区に着いた。カルロスと一緒に歩き始めた。カルロスは敏捷な、いいガイドである。

    モンテベルデ自然保護区に着いた。カルロスと一緒に歩き始めた。カルロスは敏捷な、いいガイドである。

    モンテベルデ自然保護区 森林・ジャングル

    ケツァールのカップルに会いました by Takashiさん
  • ハミングバードの巣がある。カルロスは片言の日本語を覚えていて「ハチドリの巣」といった。<br /><br />思った通り人が多い。ケツァールが見つかったが、じきに飛び去った。<br /><br />滝まで行って引き返した。人が減ってきた。ケツァールの鳴き声がする。<br /><br />何と妻がケツァールを見つけた。すぐに飛んだが、止まった先をカルロスが探し出した。<br />

    ハミングバードの巣がある。カルロスは片言の日本語を覚えていて「ハチドリの巣」といった。

    思った通り人が多い。ケツァールが見つかったが、じきに飛び去った。

    滝まで行って引き返した。人が減ってきた。ケツァールの鳴き声がする。

    何と妻がケツァールを見つけた。すぐに飛んだが、止まった先をカルロスが探し出した。

  • オスとメスの2羽がいる。今度はケツァールは落ち着いていて5分ほど留まった。<br /><br />私は400mmのズームを持ってきていて、三脚なしだったのと暗い森の中で苦労したが何とか写真を撮ることができた。いかにも雲霧林という景色の中のケツァールは様になっていた。

    イチオシ

    オスとメスの2羽がいる。今度はケツァールは落ち着いていて5分ほど留まった。

    私は400mmのズームを持ってきていて、三脚なしだったのと暗い森の中で苦労したが何とか写真を撮ることができた。いかにも雲霧林という景色の中のケツァールは様になっていた。

  • オスのアップ。

    オスのアップ。

  • 赤い腹が見える時もある。

    赤い腹が見える時もある。

  • 保護区の出口にハミングバード・ギャラリーがあり、様々なハミングバードがやってくる。<br /><br />カルロスはハミングバードの名前を次々に教えてくれた。7種類もいる。とてもすべてに対応できないし、客がどんどん到着してかなり混み合ってきた。<br /><br />そこで15cmある、大きなViolet Sabrewing(ムラサキケンバネハチドリ)に集中することにした。曲がったくちばしと紫に輝く羽根で迫力がある。

    保護区の出口にハミングバード・ギャラリーがあり、様々なハミングバードがやってくる。

    カルロスはハミングバードの名前を次々に教えてくれた。7種類もいる。とてもすべてに対応できないし、客がどんどん到着してかなり混み合ってきた。

    そこで15cmある、大きなViolet Sabrewing(ムラサキケンバネハチドリ)に集中することにした。曲がったくちばしと紫に輝く羽根で迫力がある。

  • 背中。

    背中。

  • フィーダーで。紫色がはっきりしている。

    フィーダーで。紫色がはっきりしている。

  • 枝にとまったのはGreen-crowned Brilliant(ミドリボウシテリハチドリ)だろう。全体に緑色で目の後ろが白い。1枚1枚の羽が緑色に輝いている。<br /><br />11時過ぎにロッジに帰った。昼食後はベランダから森を眺めたり、庭を散歩したりして過ごした。<br /><br />

    枝にとまったのはGreen-crowned Brilliant(ミドリボウシテリハチドリ)だろう。全体に緑色で目の後ろが白い。1枚1枚の羽が緑色に輝いている。

    11時過ぎにロッジに帰った。昼食後はベランダから森を眺めたり、庭を散歩したりして過ごした。

  • 3月5日。やはり7時に出発してクリカンチャ(Curi Cancha)保護区へ行った。コスタリカ・エクスペディションズが推薦してくれた場所で、私の視野には入っていなかった。ガイドはやはりカルロス。<br /><br />この保護区は新しく公開され、一日の入場者数を制限しているので混み合っていないという。ケツァールを見たという報告も多い。このことを知って、私もひそかに期待するようになっていた。<br /><br />保護区の入り口に2羽のEmerald Toucanet(キバシミドリチュウハシ)がいた。これも見たかった鳥だ。チョコチョコと茂みから出入りしている。カルロスは急いでスコープを設定して、私たちに見せて、それから妻のiPhoneを利用して写真を撮った。私が手間取っている間に鳥たちは潜ってしまった。iPhoneの写真がこの鳥を見た証拠になった。

    3月5日。やはり7時に出発してクリカンチャ(Curi Cancha)保護区へ行った。コスタリカ・エクスペディションズが推薦してくれた場所で、私の視野には入っていなかった。ガイドはやはりカルロス。

    この保護区は新しく公開され、一日の入場者数を制限しているので混み合っていないという。ケツァールを見たという報告も多い。このことを知って、私もひそかに期待するようになっていた。

    保護区の入り口に2羽のEmerald Toucanet(キバシミドリチュウハシ)がいた。これも見たかった鳥だ。チョコチョコと茂みから出入りしている。カルロスは急いでスコープを設定して、私たちに見せて、それから妻のiPhoneを利用して写真を撮った。私が手間取っている間に鳥たちは潜ってしまった。iPhoneの写真がこの鳥を見た証拠になった。

  • 入り口を入ってしばらくは見晴らしの良い道だ。ナマケモノを見たりして進んだが、めぼしい鳥は出なかった。<br /><br />やがて雲霧林に入った。じきにケツァールが見つかった。すぐに飛んだが、カルロスは飛んだ先を見つけた。こんどは鳥は腰を据えた。カルロスはスコープを設定し、あわてていた私を助けて三脚を調節した。鳥は木の高いところにいる。私は400mmズームレンズを取り付けた。<br /><br />鳥は首を伸ばしてゴソゴソしている。どう見てもエサを食べているようだ。<br />

    入り口を入ってしばらくは見晴らしの良い道だ。ナマケモノを見たりして進んだが、めぼしい鳥は出なかった。

    やがて雲霧林に入った。じきにケツァールが見つかった。すぐに飛んだが、カルロスは飛んだ先を見つけた。こんどは鳥は腰を据えた。カルロスはスコープを設定し、あわてていた私を助けて三脚を調節した。鳥は木の高いところにいる。私は400mmズームレンズを取り付けた。

    鳥は首を伸ばしてゴソゴソしている。どう見てもエサを食べているようだ。

  • やがて鳥は静かになった。休憩だろうか。日差しが強いので腹の赤が鮮やかだ。

    イチオシ

    やがて鳥は静かになった。休憩だろうか。日差しが強いので腹の赤が鮮やかだ。

  • 光の具合で表情が変わる。鳥は5分は居てくれた。私は写真を撮り、たまにスコープを覗いた。本当に心置きなくケツァールを見た気になった。<br /><br />11時過ぎにロッジに帰った。

    光の具合で表情が変わる。鳥は5分は居てくれた。私は写真を撮り、たまにスコープを覗いた。本当に心置きなくケツァールを見た気になった。

    11時過ぎにロッジに帰った。

  • 午後はまた庭を散歩。ランがきれいだ・

    午後はまた庭を散歩。ランがきれいだ・

  • ハナグマが出てきた。

    ハナグマが出てきた。

  • Blue-crowned Motmot (ハチクイモドキ)が至近距離にいた。200mmのズームで大きく撮れてしまった。頭の青がきれいである。この鳥はカラーラで出会っているが、茂みの中にいて写真は今一つであった。ここで再会できたのは幸運だ。 <br /><br />この後はのんびり過ごした。ナイトウォークとかいくつかアクティビティーが考えられるが、今度の旅で見ようと思ったものはすべて見ていた。もっともナイトウォークでキンカジューが見られる時があると後で知って少し残念だった。モンテベルデにあまり期待せず、調査不足だった。

    Blue-crowned Motmot (ハチクイモドキ)が至近距離にいた。200mmのズームで大きく撮れてしまった。頭の青がきれいである。この鳥はカラーラで出会っているが、茂みの中にいて写真は今一つであった。ここで再会できたのは幸運だ。

    この後はのんびり過ごした。ナイトウォークとかいくつかアクティビティーが考えられるが、今度の旅で見ようと思ったものはすべて見ていた。もっともナイトウォークでキンカジューが見られる時があると後で知って少し残念だった。モンテベルデにあまり期待せず、調査不足だった。

  • 3月6日。朝、サンタエレナの街にお土産を買いに行った。歩いて数分である。車道のわきの歩道は少し離れていたりするが、忠実に歩道を歩いた。<br /><br />10時過ぎ迎えの車が来た。なんとマオがやってきてくれた。細い道でも彼の運転なら安心である。4時間弱でサンホセ郊外のブーゲンビリア・ホテルに戻ってきた。<br /><br />部屋からは写真のように庭園が見える。

    3月6日。朝、サンタエレナの街にお土産を買いに行った。歩いて数分である。車道のわきの歩道は少し離れていたりするが、忠実に歩道を歩いた。

    10時過ぎ迎えの車が来た。なんとマオがやってきてくれた。細い道でも彼の運転なら安心である。4時間弱でサンホセ郊外のブーゲンビリア・ホテルに戻ってきた。

    部屋からは写真のように庭園が見える。

    ホテル ブーゲンビリア サン ホセ ホテル

    花が咲き乱れた広大な庭を持つホテル by Takashiさん
  • ホテルの建物。

    ホテルの建物。

  • 庭を散歩した。ブーゲンビリアの垣根。

    庭を散歩した。ブーゲンビリアの垣根。

  • ランの花。<br /><br />もう帰国するだけだから気楽である。<br /><br />バーでマルガリータを飲んだ。行きに飲んだイチゴ入りダイキリもそうだが味が良く量もたっぷりだ。<br /><br />3月7日。迎えの車で空港へ。最後もマオの車だった。マイアミではまたシェラトンエアポートホテルに泊まり、3月8日マイアミ発、翌9日に帰国した。<br /><br />予想を超えて素晴らしい旅だった。<br /><br />

    ランの花。

    もう帰国するだけだから気楽である。

    バーでマルガリータを飲んだ。行きに飲んだイチゴ入りダイキリもそうだが味が良く量もたっぷりだ。

    3月7日。迎えの車で空港へ。最後もマオの車だった。マイアミではまたシェラトンエアポートホテルに泊まり、3月8日マイアミ発、翌9日に帰国した。

    予想を超えて素晴らしい旅だった。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • ドロミティさん 2016/09/25 17:41:40
    コスタリカ
    Takashiさん、こんにちは^^

    コスタリカについてコーヒーの産地としか知りませんでしたので、
    Takashiさんの旅行記を拝見して、コスタリカを検索してみましたら、
    エコツーリズムの最先端だそうで、国立公園が多くて、野鳥もしっかりと
    保護されているとか、、安心しました。

    ケツァール、、、このような鳥が伝説でなくて実存することに感動しました。
    緑色の木立の中に突然現れる鳥たちをカメラに収めるのはさぞ難しいと存じ
    ますが、素晴らしいお写真で、色鮮やかで美しい鳥たちを楽しませていただき
    ありがとうございました。

    いつも私の方へもご訪問くださり、クチコミ、Q&Aにまでお気遣いをいただき
    ましてどうもありがとうございます。

    また、見知らぬ世界を楽しみにお邪魔いたします♪ ドロミティ

    Takashi

    Takashiさん からの返信 2016/09/25 22:24:59
    RE: コスタリカ

    ドロミティさん

    こんばんは

    鳥の旅行記を楽しんでいただき、嬉しいです。

    コスタリカは、たしかにコーヒーも美味しく、人々は親切で、自然保護の努力も良くされていて、いいところです。

    鳥の撮影は、特に私のような初心者にはなかなか難しいですが、上手くいったときには、満足感が大きいものです。ケツァールが撮れたときには、はるばるやってきて良かったと思いました。緑と赤の色といい、可愛い顔といい、本当に魅力的な鳥です。

    今日は乗鞍の近くにタカの渡りを見に行きました。1000羽は飛んだろうと思えるぐらいいい日でした。写真よりも観察が主でしたので、4トラベルに投稿するかどうかは考えようと思っています。


    Takashi

    ドロミティ

    ドロミティさん からの返信 2016/09/26 11:09:19
    鳥の渡り♪
    Takashiさん、おはようございます^^

    返信、どうもありがとうございました。

    鳥の渡り、、、秋ですね!
    1000羽を越すタカの渡りがどんなものか想像もつきませんが、
    Takashiさんの素敵なお写真は是非拝見してみたいです^^

    良い一日をお過ごしくださいね。ドロミティ

    Takashi

    Takashiさん からの返信 2016/09/26 16:58:29
    RE: 鳥の渡り♪
    ドロミティさん

    ご返信ありがとうございます。

    調べてみましたら、4トラベルには白樺峠でのタカの渡りの旅行記はわずかかないかの状況でした。また昨日のタカの渡りは1000羽どころか数千羽のレベルだったようです。もっとも数千羽といっても一度に飛ぶのではなく、1日の合計ですが、とにかく貴重なタカをしょっちゅう見ていたことは確かです。

    写真は、あと一歩でも、書いてみようかなと考え始めました。ありがとうございます。

    Takashi

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