2014/05/29 - 2014/05/29
283位(同エリア1255件中)
kojikojiさん
- kojikojiさんTOP
- 旅行記1785冊
- クチコミ1205件
- Q&A回答73件
- 3,503,137アクセス
- フォロワー171人
20年近く前にニューヨークに住んでいた弟が日本へ戻る前にアジアを旅していました。その時に立ち寄ったマラッカがとても良かったと話してくれました。安い旅館に泊まってアンティークショップを見てまわったり、カフェで時間を潰したり、日本語を話す華僑のおじさんがいたりとか、金子光春や沢木耕太郎の旅の様な話を聞いていていつか訪れたいと思っていた所でした。またマラッカと言えば海峡を想像させ、札幌での数か月の仕事の最後に函館へ行った事も思い出させました。谷地頭温泉に泊まった翌日に立待岬へ行き、早春の海峡を眺めていてその年の旅のテーマは「海峡」と決めまたことがありました。東京へ戻って数日後にイスタンブールへ飛び、その秋にはバルセロナからスペインを縦断してジブラルタル海峡を越えタンジールまで行きました。世界に海峡は幾つもありますが、自分の中ではマラッカへ行けば自分の中の海峡の旅は完結した気分になりました。そして念願のマラッカに到着しましたが、訪れたマラッカはまるでテーマパークのようでした。10年は来るのが遅かったという印象は否めませんが、身を委ねてしまえばそれなりに面白い街ではありました。特にひと気の引いた夕暮れ後の街をぶらぶら歩くのは楽しかったです。カンポン・モルテンから遊園地までの間には懐かしさを感じる風景がありました。滞在中に夕日を見ることは出来ませんでしたが、ポルトガル・スクエアから見た夕暮れの海と空は美しかったです。そしてシーフードは本当に美味しかった。
宿泊はマジェスティックでしたが、このホテルはとても気持ち良く滞在できました。このホテルのお蔭でマラッカの印象が良くなったと言っても過言ではないでしょう。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
マラッカ・タワーの回転展望台は暑い中を元気に昇ったり降りたりしています。
-
砦を降りてチャイナタウンへ向かう事にします。
-
一体このロータリーを何回通るのでしょう。ハードロックカフェを越えて中華茶室へ行こうと思っていましたが、昼過ぎでは長蛇の列だったので諦めて先に進みます。
-
ヒーレン・ストリートに入りました。最初の建物は対岸からも良く見える「ヒーレン・ハウス」で、現在はショップハウスを改装したゲストハウスになっています。
-
フロントにいたご主人に断って写真を撮らせてもらいました。さすがに部屋まで見せてとは言えませんでしたが。
-
値段を聞いてみたら1泊食事付で140リンギット、ツイン1室4,500円くらいだそうです。
Heeren House Marcia&Henry Tan/No1 jaran Tun Cheng Lock 75200 Melaka
tel:606 2814241 email:info@heerenhouse.com
web: www.heerenhouse.com -
マラッカ2日目の午後はヒーレンハウスとジョンカー・ストリートを散策します。買い物をすると言うよりは、改装されたショップハウスを見てまわったという感じです。
-
元々は中庭に面した窓を陳列棚に仕立てています。ここはとてもお洒落なお店です。
-
吹き抜けだった中庭も屋根を付けてフィッティングルームが置かれてありました。
-
「文化坊」というババニョニャの伝統衣装や家具などを取り扱うお店にも立ち寄りました。
-
妻が試着している間に中庭の写真を撮らせてもらいました。
-
7歳くらい子供用のクバヤのセットがありました。昨年バリ島の寺院で出会った女の子のクバヤ姿と姪が重なって買いたくなってしまいましたが、弟夫婦が気に入るか分からないので止めました。
-
「Malaqa House」はアンティークショップで、奥に長いショップハウスを改装した店です。
-
手ごろな値段で良い水彩画があったのですが、この時は買いそびれました。家で飾れるような物を探しましたが良い物は見つかりませんでした。ここでもマラッカに来るのが10年くらい遅かったかなと思います。
-
午後1時少し前に「ババ・ニョニャ・ヘリテージ」へ着きましたが、「これからお昼なので2時過ぎに来てください。」とのことです。こちらもお腹が空いているのでお昼にすることにしました。
-
と言う事で同じヒーレン・ストリートの「僑生餐館(プラナカン)」に入りました。まずは何といっても冷たいビールです。暑い中を毎日ご苦労様です。
-
Udang Lemak Nanasはエビとパイナップルのカレーです。パイナップルのナナスはアナナスから来ているのかなと思ってみたり。これはとっても美味しかったです。マレーシアのフレッシュなパイナップルはとっても甘くてジューシーです。大きなエビもゴロゴロと入っています。
-
春巻きが急に食べたくなりました。具がとろりとして美味しいものでした。
-
Sotong Fritterはカラマーレです。小型のイカリングがカリッカリッに揚げてあって最高に美味しくてビールに合います。
-
ご飯は大盛りにしてもらいました。美味しい料理に手が止まりません。
-
大きなレストランですが平日のランチ時はそんなに混んでいませんでした。
-
そしてこんな立派なレストランですが、平日はランチだけで午後3時には閉店です。商売っ気が無いと言うか夕方の5時にはこのヒーレン・ストリートから人通りが無くなります。
-
上の階に登ってみたい衝動に駆られます。
-
通りから入ったホールには撮影禁止と表示がありますが、食事をしたお客ならば大丈夫です。
-
元々夜は営業しないのか日帰り観光客が増えてお客が減ったのか…。マラッカ全体に言えることだけど、このチャイナタウンは車両通行禁止にして歩道を整備して、ジョンカー・ストリートも併せて巡回バスみたいなものを走らせたらよいと思います。
-
それくらいすれば宿泊する観光客も増えて街も栄えるのではないかと思います。後になって聞いた話では長年栄えていたマラッカの観光は2004年ころのマレーシアの鳥インフルエンザを境に下火になったそうです。
-
「ジュエリー博物館」は入場者が少ないのか呼び込みをしています。更に看板やら書き割りやらでかえって入る気を削ぎます。
-
「ホテル・プリ」にも立ち寄ってみました。
-
次回の滞在のためにとパンフレットなどを貰ってきました。今回のマラッカの旅ではマジェスティックに泊まるかここに泊まるか悩みましたが、マジェスティックがあまりに良かったので結果としては良かったと思っています。
-
旧市街の中というシチュエーションは惹かれますが、平日の夕方以降はこの通りは閑散とし過ぎです。週末に滞在するなら印象も違うと思いますが。
-
夕方ネオンサインに灯が燈った頃が1番綺麗だと思います。
-
隣のお金持ちのお屋敷があり、ここだけ別世界のようです。チー・アンセストラル・マンションはヒーレンストリートでもひときわ目立つ白亜の邸宅でOCBC銀行創設者一族であるチー(Chee)一族の邸宅です。中国やポルトガル、オランダやイギリスの建築様式を取り入れて、長い間マラッカで最も高い建物でもあったそうです。
-
提灯もじっと動かずに暑さに耐えているようです。
-
「ババ・ニョニャ・ヘリテージ博物館」に戻ってきました。午後2時を少し回ったところでしたが、社会科見学の小学生と一緒に見学しました。国籍を聞かれ日本人と答えると日本語の冊子を持って来てくれました。要返却の本ですがこれを読みながら見学すれば家の中の概要は分かります。下調べと言うかBSのテレビ番組のトラベリックスとかの番組を録画して旅行前にも復習してきたのでガイドツアーでなくてもよく分かります。
-
玄関ホールから奥は撮影禁止です。祖父の生家が京都の二条陣屋と言うところで、1日に数回自宅の見学を行っているので管理の大変さは何となく分かります。この家の家人であろう女性数人が忙しく行き来している姿を見てそう思いました。
-
「The Baba House」という僑生客桟にも立ち寄りました。ここも有名なゲストハウスですね。ここもマラッカ滞在のホテルの選択肢の1つでもありました。
-
この通りのホテルやゲストハウスはショップハウスを改装しているので基本的な造りは同じです。最初に大きなホールがあります。
-
フロントの前の彫刻がとても立派でした。
-
見返した扉とステンドグラス越しの光も綺麗です。
-
マラッカには同じ氏族や出身地ごとの祠がたくさんあります。ここは「永春会館」で永春は福建省泉州市の港湾都市です。海のシルクロードの東の起点としてマルコ・ポーロの東方見聞録にも登場したほどの大都市でした。土砂の堆積により港湾機能を失い歴史の表舞台から消えていきます。
-
そんな事を考えているとただ綺麗なだけの祠でないと感じます。故郷を捨ててマレー半島を周ってここまでたどり着いたのでしょう。
-
ヒーレン・ストリートは途中から面白味が無いので少し戻ってジョンカー・ストリートへショートカットします。この通りに探していた「ナンシーズ・キッチン」というニャニョ料理のレストランがあると判明しました。
-
「龍山堂」はロンサンドンと英文の看板も出ていますが、お店として営業しているのか分かりませんでした。そんな建物がこの辺りにはいくらでもあります。観光地として栄えているのか廃れているのか…。
-
「地理学之家(ジオグラフィー・カフェ)」の角に出てきました。ここからジョンカ・ストリートを戻ります。
-
マラッカ・サンダルは面白いけど買う気にはなりません。そうなんです。クバヤでもサンダルでも素晴らしいけど、買いたい気持ちにならないのです。写真だけで充分と思うのですが、すべての店が撮影禁止のマークが貼られてあります。
-
昨晩食事した「古城鶏飯粒店」です。平日も遅い時間まで開いている貴重なレストランです。
-
マラッカのポストは真っ赤でした。
-
オランダ広場からマジェスティックへ戻る途中のお店は撮影禁止などという店はありませんでした。クバヤは綺麗なんだけど、日本で着る機会は少ないような気がします。
-
アンティーク店と言うよりは古物店と言った方が似合う店がいくつもありました。
-
「ディスカバリー・カフェ」の前のスーパーで飲み物を買ってホテルに帰ります。
-
妻には有料のトイレ用に小銭を渡していましたが、そのお金でアイス買ってます。この後ペナン島まで10リンギットも持っていなかったと思います。
-
Bataってマレーシアのブランドだとばかり思っていたら、1894年にチェコスロバキアで創業したブランドでした。ずっと勘違いしていました。この店にはBataの商品は1個もありませんでしたが、可愛いサンダルがあったので姪のために買いました。1足300円くらいで大人顔負けのデザインのサンダルが買えました。安いので2足お土産にしました。
-
ホテルに戻って一休みします。まずはシャワーを浴びてクールダウンします。
-
買ってきたパイナップルジュースでピニャコラーダを作りました。このパイナップルがネクター状なので信じられない美味しさです。電話でお願いした氷が届く前に飲んじゃいました。重たいけれど持ってきて正解でした。
-
スタークルーズの船もそろそろ出港のようです。この後北へ針路を取ってペナン島かランカウイ島に行くのか、シンガポールへ戻るのかは分かりませんでした。
-
シンガポール発着のスタークルーズは1度乗ってみたい航路です。この後のペナン島でも巨大なクルーズ船は幾つか見掛けました。
-
夕食はポルトガル・スクエアのシーフードを考えていたのでホテルでタクシーを頼みました。料金はメーターという事で15リンギットでした。マラッカはかなり街外れまで行っても15リンギットを越えることはありません。
-
ザビエル様にこの後の旅も無事でありますようにと祈ります。
-
タクシーを待っている間に韓国人の若いカップルが大きなトランクを持ってチェックインしてきました。彼らは翌朝早く発って行きましたが、せっかくのホテルなのに勿体無い滞在です。
-
やって来たタクシーはワンボックスのとても綺麗な車でした。冷房もギンギンに効いてます。行った先がどんなだか分かりませんが、「ポルトガル・スクエアのJ&Jコーナーまで。」と伝えました。
-
海べりの開けたところに大きなホーカーセンターの様なスペースがありました。客引きが寄ってきますが、運転手が何か伝えると「J&Jコーナーです。」と店の人が迎えに来てくれました。
-
厨房と少しの屋根付きのスペースが建物の中で残りの大部分は露店のテーブルが並んでいます。
-
10軒の店が並んでいて目当ての「J&J CORNER」は1番奥の店でした。
-
全体はこんな感じの雰囲気ですが、平日の夕方なのにかなりの賑わいです。ほとんどが地元の人のようでした。
-
夕暮れの海があまりに綺麗なので桟橋まで歩いてみました。
-
海と空が混然と交わっています。
-
後ろからはいい匂いが流れてきます。さあ戻りましょう。
-
さぁ何を食べましょう。美味しいシーフードへの期待に胸が弾みます。
-
10軒のうち隣の数軒は休みだったので、事前に確認したほうが良いのかもしれません。多分ローテーションで休みを取っているのだと思います。
-
お薦めなのはこの店と聞いたので選びましたが、実際に美味しかったです。
-
エビのバターガーリック炒めは刻んだカリカリに揚がったニンニクが香ばしくて美味しい逸品です。
-
茄子のサンバル焼きは炭火の遠火で焼いているのではないでしょうか?水分が程よく飛んで美味しいです。
-
アサリの姜辣炒めは少し唐辛子の唐さと生姜が効いていますが貝の身が小さい。これは他の料理にすれば良かったかなと思います。
-
黒胡椒味のマッドクラブ(小)です。「2人だったら小で充分ですよ。」と言われましたが、かなりに大きかったです。千切りの生姜とツブツブ黒胡椒がまとわりついた蟹は意外に食べるところが多かったです。
-
前年のバリ島の旅行で最後に食べた蟹は食べるところがあまりなかったのを思い出します。これは期待できそうです。
-
思い返せばシンガポールのチリクラブから始まって、毎日何かしらのエビやカニを食べている気がしました。
-
そしてその旅はペナン島のエビカニ屋やガーニーのシーフードレストラン、バンコクのバーン・カニタのプー・パッポン・カレーやアユタヤの巨大手長エビの炭火焼きへと昇華していきます。
-
「J&J CORNER」の横にはジューススタンドがあって、地元の人に大人気でした。さて帰りはどうすればいいのだろうと駐車場の方へ行ってみますがタクシーなどいません。みんな地元の人の車ばかりです。席に戻ろうとすると妻が呼んでいます。「お店の人がタクシー呼んでくれるって。」タクシーと言っても店と提携した白タクです。今年は元旦の蘇州から白タクづいています。値段は来る時と同じ15リンギットでした。ラジオから懐かしい曲が流れています。カーペンターズの「雨の人と月曜日は」をハモッていたら話好きな運転手のお兄ちゃんは喜んでくれて2曲分遠回りしてホテルまで送ってくれました。
-
妻は部屋に戻ると言いましたが少し夜の散歩に出ました。夜景に綺麗なカンポン・モルテンを歩いてみたかったのです。ホテルの前の橋を渡って対岸へ渡ってみます。
-
夜のヴィラ・セントーサは鎧戸も閉めて静まり返っています。
-
暗かったら散歩する気にもなりませんが、伝統的な家屋がほのかにオレンジ色の照明に浮かんでとても幻想的です。
-
午後10時過ぎなのに子供たちの姿も見えます。この近辺の住人のための店もありましたが観光客の姿はありません。
-
こんなゲートがあってその先の一角に古いマレーの住宅が続いています。
-
そしてその先に小さな遊園地があります。ホテルの部屋から見える観覧車です。
-
その先にあるヴェネツィアのリアルト橋を模したような屋根付き橋を渡ります。
マレーシアには大きな蛾がたくさんいました。 -
10時を回ってもリバークルーズの船がたくさん行き交っています。川のライトアップとザビエル教会が暗闇に浮かび上がってとても綺麗です。
-
ハードロック・カフェの前の橋から水車とマラッカ・タワーが見えました。マラッカ・タワーも夜遅くまで回転しながら上がったり下がったり。
-
夜のヒーレン・ストリートは車の通りも少なく、人通りも無くていい雰囲気でした。この辺りに泊まっても夜は寂しいなと思いましたが。
-
ニョニャ・ババ・ヘリテージ博物館も真っ暗です。
-
博物館に併設された1511はおススメしません。ピザなどのウェスタン料理はみんな冷凍食品です。
-
誰も歩いていないので勿体ない気がします。もっとこの夜の通りを有効活用できないのでしょうか。昼間より素晴らしい散歩が楽しめます。
-
今回の旅で初めて1人で行動しています。たまには1人になりたい気にもなります。1人旅していたころの気分を少し味わいます。
-
「ホテル・プリ」のネオンが寂しく灯っています。何も知らないでここに泊まって、夜食事に出ようとしたらびっくりするでしょう。
-
開いている店は1軒もありません。
-
人の気配がするのは数件のホテルやゲストハウスだけです。
-
週末の夜は僑生餐館(プラナカン)などのレストランも午後9時までは営業するようです。
-
ホテル・プリとババ・ハウスにもわずかに明かりが灯っています。。
-
ヒーレンストリートもここまでです。この先は普通の住宅地へ入るので右に曲がってジョンカー・ストリートに向かいます。
-
ここからジョンカー・ストリートで、この通りも夜は静かなようです。一体どこが繁華街なのでしょうか。
-
中学生の頃に塾が終わった後も用事も無いのにみんなで夜の街を自転車で走ったことを思い出しました。ただ暗いだけで心がワクワクしたあの頃には戻れません。
-
この通りで人の気配があるのは「地理学之家」くらいでした。休憩がてら1杯飲んでいくかなと思いましたが、妻が心配するといけないので先を急ぎます。
-
「カンポン・クリン・モスク」の周辺は更に暗くて誰もいないのに塔だけが真っ白に浮かび上がっていました。マラッカの夜のランドマークはこの塔です。
-
「福建会館」は夜になって扉は閉まった方がかっこいいです。
-
扉に描かれた門番の姿が特にいいです。
-
日中は賑わっている通りも夜になると全く違う顔を見せてくれます。
-
そろそろホテルへ帰ることにしましょう。
-
「ハードロック・カフェ」も平日の夜は閑散としています。
-
オランダ広場で手持無沙汰なトライショーの運転手たちが集まっています。もう観光客はいないでしょうに。
-
マラッカの名前の由来になった木々もライトアップされています。見上げる人は誰もいません。
-
家路へ急ぐトライショーが走り去ります。
-
昼間歩くより夜になってからの方が風情を感じました。1人歩くのもいろいろなことを感じられてとても良かったです。でも部屋に帰って、妻に「お帰り。遅かったね。」なんて言われると癒されてしまいます。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2014 シンガポール・マラッカ・ペナン島の旅
-
前の旅行記
馬六甲之旅(2)マラッカの観光はセント・ポール教会でザビエルを偲び、美しい眺望を楽しんだ後はスルタン・パレス...
2014/05/29~
マラッカ
-
次の旅行記
馬六甲之旅(4)カンポンモルテンのマレー様式の住宅を訪ね、チャイナタウン北側の寺院を参拝し買い物三昧の午後。
2014/05/30~
マラッカ
-
新嘉坡之旅(1)マレー半島北上の旅はシンガポールのグッドウッドパークホテルとマリーナベイの夜から始まる。
2014/05/24~
シンガポール
-
新嘉坡之旅(2)絶対食べたかった松發肉骨茶に感動し、国立博物館でシンガポールの歴史を学ぶ。
2014/05/25~
シンガポール
-
新嘉坡之旅(3)プラナカン博物館でその美術的な美しさや文化の奥深さに感銘を受ける。
2014/05/25~
シンガポール
-
新嘉坡之旅(4)憧憬のラッフルズホテルのロングバーでカクテルを飲み、近所の喜園KAFEでチキンライスに舌鼓み...
2014/05/25~
シンガポール
-
新嘉坡之旅(5)アジア文明博物館で学び、ジャンボでチリクラブを堪能し、夜景クルーズを楽しんだ後はマリーナベイ...
2014/05/25~
シンガポール
-
新嘉坡之旅(6)アラブ・ストリートからリトル・インディアを歩き、シンガポールの別の顔を学びヒルマン・レストラ...
2014/05/26~
シンガポール
-
新嘉坡之旅(7)チャイナタウンを彷徨いながら仏教とヒンドゥーの寺院を参拝し、京華小吃の中華と味香園のかき氷を...
2014/05/27~
シンガポール
-
新嘉坡之旅(8) 三島由紀夫の「美に逆らうもの」という言葉をかみしめながら、胡文虎の虎豹別野(ハウ・パー・ヴ...
2014/05/27~
シンガポール
-
新嘉坡之旅(9)加東( カトン)でプラナカン建築の町並みを散策し、チリ・バディでニョニャ料理のディナーを楽し...
2014/05/27~
シンガポール
-
新嘉坡之旅(10)シンガポールから柔拂(ジョホール)水道を越えてマレーシアの馬六甲(マラッカ)への路線バスの...
2014/05/28~
シンガポール
-
馬六甲之旅(1)マラッカの滞在は大華酒店(マジェスティックホテル)に沈没し、オランダ広場まで散歩して古城鶏飯...
2014/05/28~
マラッカ
-
馬六甲之旅(2)マラッカの観光はセント・ポール教会でザビエルを偲び、美しい眺望を楽しんだ後はスルタン・パレス...
2014/05/29~
マラッカ
-
馬六甲之旅(3)ヒーレンス・ストリートとジョンカー・ストリートのプラナカン建築を訪ね、ポルトガルスクエアのJ...
2014/05/29~
マラッカ
-
馬六甲之旅(4)カンポンモルテンのマレー様式の住宅を訪ね、チャイナタウン北側の寺院を参拝し買い物三昧の午後。
2014/05/30~
マラッカ
-
馬六甲之旅(5)ナイト・バザールをそぞろ歩き、マッサージの後にナンシーズ・キッチンでニョニャ料理を楽しみ、深...
2014/05/30~
マラッカ
-
檳城(ペナン)之旅(1)夜行バスでマラッラからバタワースへ向かい、暗闇の海峡をフェリーで渡り、イースタン&オ...
2014/05/30~
ペナン島
-
檳城(ペナン)之旅(2)ペナン島の宿泊はイースタン&オリエンタルホテルの新館で夜明けの海を眺め、アルメニア通...
2014/05/31~
ペナン島
-
檳城(ペナン)之旅(3)ジョージタウンのアイアンアートを探し歩き、伝統水上家屋のジェッティーを訪ね、ペナン博...
2014/05/31~
ペナン島
-
檳城(ペナン)之旅(4)張弼士古宅(チョン・ファッツイー・マンション)にカトリーヌ・ドヌーヴの映画「インドシ...
2014/06/01~
ペナン島
-
檳城(ペナン)之旅(5)プラナカン・マンションの豪華な内装に驚き、E&Oホテルのアフタヌーンティーを楽しみ、...
2014/06/01~
ペナン島
-
檳城(ペナン)之旅(6)3日掛けてジョージ・タウンのウォール・アートのほとんどを探し出して、その歴史背景を調...
2014/06/02~
ペナン島
-
檳城(ペナン)之旅(7)シーパールラグーンでエビとカニと戯れながら石川啄木を思い、プラターズ・ラウンジと豪華...
2014/06/02~
ペナン島
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
マラッカ(マレーシア) の人気ホテル
マレーシアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
マレーシア最安
343円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 2014 シンガポール・マラッカ・ペナン島の旅
0
111