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宇治の平等院を出発したバスは奈良へと向います。冷蔵庫に入ったビールはなかなか冷えず、駐車場の売店で冷えた缶ビールを買い占める事に。お腹をすかせたお客様たちのご機嫌をとるのは大変。ビールでつなぎながらようやく奈良に到着。<br />初めの予定では薬師寺と平城宮でしたが、昼食をとったのが奈良公園にある古都の宿むさし野だったこともあり、急遽明日の予定と入れ替えて東大寺と春日大社に変更。<br />まずは、腹ごしらえをしてから2つの世界遺産を回りました。奈良公園の鹿の数は多くて、同行するお客様のために鹿せんべいを買うといきなり周りを取り囲まれることに。にわかツアコンの奮闘は続きます。

にわかツアコン奮闘記~春日大社・東大寺編~

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2008/10/21 - 2008/10/21

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旅行記グループ にわかツアコンシリーズ1

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ぬいぬい

ぬいぬいさん

宇治の平等院を出発したバスは奈良へと向います。冷蔵庫に入ったビールはなかなか冷えず、駐車場の売店で冷えた缶ビールを買い占める事に。お腹をすかせたお客様たちのご機嫌をとるのは大変。ビールでつなぎながらようやく奈良に到着。
初めの予定では薬師寺と平城宮でしたが、昼食をとったのが奈良公園にある古都の宿むさし野だったこともあり、急遽明日の予定と入れ替えて東大寺と春日大社に変更。
まずは、腹ごしらえをしてから2つの世界遺産を回りました。奈良公園の鹿の数は多くて、同行するお客様のために鹿せんべいを買うといきなり周りを取り囲まれることに。にわかツアコンの奮闘は続きます。

同行者
その他
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
観光バス
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • 奈良に到着して、腹ペコの我々一行は、まずは昼食のお店へと向かいます。

    奈良に到着して、腹ペコの我々一行は、まずは昼食のお店へと向かいます。

  • 今日の昼食は、奈良公園を抜けて若草山の目の前の、古都の宿むさし野。和風旅館での食事になります。<br />なかなか感じの良さそうな雰囲気。ちょっと期待できそうです。

    今日の昼食は、奈良公園を抜けて若草山の目の前の、古都の宿むさし野。和風旅館での食事になります。
    なかなか感じの良さそうな雰囲気。ちょっと期待できそうです。

  • おしながき<br />前菜 三種<br />お造り<br />紙鍋にゅうめん<br />油物 山菜天ぷら<br />ゆかりご飯<br />留め椀<br />香の物<br /><br />見ての通りかなりあっさりとしたものでちょっと物足りない感じ。

    おしながき
    前菜 三種
    お造り
    紙鍋にゅうめん
    油物 山菜天ぷら
    ゆかりご飯
    留め椀
    香の物

    見ての通りかなりあっさりとしたものでちょっと物足りない感じ。

  • 春日大社に向かう途中にあった水谷茶屋<br />茅葺屋根がなかなか素敵な茶店です。

    春日大社に向かう途中にあった水谷茶屋
    茅葺屋根がなかなか素敵な茶店です。

  • 参道の小鹿 うまそうに鹿せんべいを食べています。

    参道の小鹿 うまそうに鹿せんべいを食べています。

  • 緑色に苔むした屋根 苔フェチの私にはたまらない光景です。

    緑色に苔むした屋根 苔フェチの私にはたまらない光景です。

  • 今日はカメラマンも兼ねているので春日大社の定番スポットでの記念写真、50数名を均等に写真を写すのってけっこう大変です。

    今日はカメラマンも兼ねているので春日大社の定番スポットでの記念写真、50数名を均等に写真を写すのってけっこう大変です。

  • そんな合い間の風景写真 石灯籠の窓からのぞいた光景

    そんな合い間の風景写真 石灯籠の窓からのぞいた光景

  • 3月に来た時は中に入りましたが、今日は時間の制限もありお参りしたあとは境内を少しだけ散策です。

    3月に来た時は中に入りましたが、今日は時間の制限もありお参りしたあとは境内を少しだけ散策です。

  • 左右に違う感じの吊灯篭のあるここ、前回見つけたお気に入りの場所です。

    左右に違う感じの吊灯篭のあるここ、前回見つけたお気に入りの場所です。

  • ちょっと吊灯篭をアップ

    ちょっと吊灯篭をアップ

  • 更に石灯籠もアップ

    更に石灯籠もアップ

  • 春日大社から東大寺まではほんのわずかな距離ですが、このわずかな距離をバスで移動。歩いたほうがはやいんだけどなあ・・・。この東大寺の南大門 いつ見ても立派 でかいですね。

    春日大社から東大寺まではほんのわずかな距離ですが、このわずかな距離をバスで移動。歩いたほうがはやいんだけどなあ・・・。この東大寺の南大門 いつ見ても立派 でかいですね。

  • 南大門の左右に向かい合う金剛力士像。門に向かって左が口を開けた阿形の密迹金剛こちらはで快慶の作。

    南大門の左右に向かい合う金剛力士像。門に向かって左が口を開けた阿形の密迹金剛こちらはで快慶の作。

  • そしてちょっと見えにくいですが右が口を閉じた吽形の那羅延金剛像で運慶の作となります。

    そしてちょっと見えにくいですが右が口を閉じた吽形の那羅延金剛像で運慶の作となります。

  • 建築様式は大仏様(だいぶつよう)といって、見かけの大きな建物の割りに使っている柱は意外に細いものです。

    建築様式は大仏様(だいぶつよう)といって、見かけの大きな建物の割りに使っている柱は意外に細いものです。

  • 南大門をくぐって右側にある鏡池 大仏殿が水面にシンメトリーに写ります。

    南大門をくぐって右側にある鏡池 大仏殿が水面にシンメトリーに写ります。

  • 中門で随分とリラックスして寛いでいる鹿を発見。この中門はいつも閉まっている状態なので意外にひとがこないんですね。

    中門で随分とリラックスして寛いでいる鹿を発見。この中門はいつも閉まっている状態なので意外にひとがこないんですね。

  • 大仏様と対面するためには、南大門を抜け正面の中門の塀に沿って左に迂回したところにチケット売り場があってそこから入ります。

    大仏様と対面するためには、南大門を抜け正面の中門の塀に沿って左に迂回したところにチケット売り場があってそこから入ります。

  • 大仏様をすっぽり納めるだけあって、大仏殿でかいですね。木造建築では世界最大のものになるそうで、現在ある大仏殿は3代目になりますが、創建当初のものと比べるとこれでも3分の2の大きさに縮小されているそうです。 最初の建物の大きさは半端でなかったのですね。

    大仏様をすっぽり納めるだけあって、大仏殿でかいですね。木造建築では世界最大のものになるそうで、現在ある大仏殿は3代目になりますが、創建当初のものと比べるとこれでも3分の2の大きさに縮小されているそうです。 最初の建物の大きさは半端でなかったのですね。

  • この大仏殿の正式名称は「東大寺金堂」と言います。それではズームアップしていきます。

    この大仏殿の正式名称は「東大寺金堂」と言います。それではズームアップしていきます。

  • この建物正面の幅が57.5m、奥行50.5m、建物の高さが棟までで49.1メートルもあるそうです。ビルの高さにすると15,6階建てといったところでしょうか。

    この建物正面の幅が57.5m、奥行50.5m、建物の高さが棟までで49.1メートルもあるそうです。ビルの高さにすると15,6階建てといったところでしょうか。

  • 大仏殿の正面に建つ国宝の八角灯篭

    大仏殿の正面に建つ国宝の八角灯篭

  • 扉には4体の音声菩薩が浮き彫りにされています。

    扉には4体の音声菩薩が浮き彫りにされています。

  • この三代目の大仏殿は宝永6年(1709年)の再建です。

    この三代目の大仏殿は宝永6年(1709年)の再建です。

  • こんなでかい建物が300年前に建てられて、いまだに何もなくそのまま建っているのを考えると、当時の建築技術大したもんですね。

    こんなでかい建物が300年前に建てられて、いまだに何もなくそのまま建っているのを考えると、当時の建築技術大したもんですね。

  • 屋根の庇の部分を見上げると、すごい造りになっています。

    屋根の庇の部分を見上げると、すごい造りになっています。

  • 奈良の大仏様。この1年に3度目ですが、何度とってもうまくピントが合いません。大仏様のパワーでぼかしてしまっているのでは?でもこれは何とかピントがあったようです。

    奈良の大仏様。この1年に3度目ですが、何度とってもうまくピントが合いません。大仏様のパワーでぼかしてしまっているのでは?でもこれは何とかピントがあったようです。

  • でもアップにするとやっぱりダメ。どうしてかなあ?

    でもアップにするとやっぱりダメ。どうしてかなあ?

  • この大仏様 本名は盧舎那仏坐像と言うんですね。でも通称は「奈良の大仏様」ですね。

    この大仏様 本名は盧舎那仏坐像と言うんですね。でも通称は「奈良の大仏様」ですね。

  • 大仏様の左脇にある知恵を授ける仏として信仰された虚空蔵菩薩。右側には如意輪観音菩薩像があります。

    大仏様の左脇にある知恵を授ける仏として信仰された虚空蔵菩薩。右側には如意輪観音菩薩像があります。

  • 大仏様の左の奥に建っている四天王広目天像

    大仏様の左の奥に建っている四天王広目天像

  • 四天王のうち西方を守る神で、筆と経巻を持っています。

    四天王のうち西方を守る神で、筆と経巻を持っています。

  • こちらは大仏殿内の東北隅にある多聞天像。これも四天王の一つで、北方を守っています。左手に矛を持ち、右手で仏塔を捧げています。

    こちらは大仏殿内の東北隅にある多聞天像。これも四天王の一つで、北方を守っています。左手に矛を持ち、右手で仏塔を捧げています。

  • この柱くぐりやってみたいけど、メタボぎみなこの私。<br />むりだよなあ・・・。

    この柱くぐりやってみたいけど、メタボぎみなこの私。
    むりだよなあ・・・。

  • 毘盧舎那仏の意味は、知恵と慈悲の光明を遍く照らし出されている仏。<br />

    毘盧舎那仏の意味は、知恵と慈悲の光明を遍く照らし出されている仏。

  • 奈良の建物の特徴は屋根の両側に付く棟飾りの鴟尾。<br />魚の尾の形に似ていることからこう呼ばれています。

    奈良の建物の特徴は屋根の両側に付く棟飾りの鴟尾。
    魚の尾の形に似ていることからこう呼ばれています。

  • こちらは南大門の脇にある旧東大寺学園金鐘会館<br />東大寺を母体とした中高一貫の学校があった所。今は移転してかなり優秀な進学校となっています。

    こちらは南大門の脇にある旧東大寺学園金鐘会館
    東大寺を母体とした中高一貫の学校があった所。今は移転してかなり優秀な進学校となっています。

  • 今日の観光はこれにて終了。バスに乗ってホテルへと向います。

    今日の観光はこれにて終了。バスに乗ってホテルへと向います。

  • 今日の宿泊は、平城宮の更に西側にある奈良パークホテル。なかなか大きなホテルですが回りは何もありません。朝の散歩期待できそうもないですね。

    今日の宿泊は、平城宮の更に西側にある奈良パークホテル。なかなか大きなホテルですが回りは何もありません。朝の散歩期待できそうもないですね。

  • 1泊目の宿泊は、奈良の平城宮の少し先にある、奈良パークホテル。4人部屋でも1人25000円以上するちょっと高めの宿ですが・・・予想に反して、どうかな?といった感じのホテルでした。<br />入口では話題のせんとくんがお出迎え。<br />やっぱちょっと不気味な感じ。<br />頭に鹿の角が生えているのって、やっぱ不自然だよなあ。<br />各自部屋に落ち着く前に、今回はゼネコン主催の研修旅行に大枚10万の参加費を払って参加いただいたお客様のために、必要経費で落としていただくための大義名分のセレモニーをコンベンションホールで行なわなければなりません。今日の研修会の講師はなんと私なんです。<br />朝から観光疲れのお客様のためにほんの形だけ研修会を行い証拠写真をとって本日の研修会は御開き。これで明日からの2日間はみなさんこころおきなく、京都・奈良の世界遺産とおいしい料理を満喫できます。

    1泊目の宿泊は、奈良の平城宮の少し先にある、奈良パークホテル。4人部屋でも1人25000円以上するちょっと高めの宿ですが・・・予想に反して、どうかな?といった感じのホテルでした。
    入口では話題のせんとくんがお出迎え。
    やっぱちょっと不気味な感じ。
    頭に鹿の角が生えているのって、やっぱ不自然だよなあ。
    各自部屋に落ち着く前に、今回はゼネコン主催の研修旅行に大枚10万の参加費を払って参加いただいたお客様のために、必要経費で落としていただくための大義名分のセレモニーをコンベンションホールで行なわなければなりません。今日の研修会の講師はなんと私なんです。
    朝から観光疲れのお客様のためにほんの形だけ研修会を行い証拠写真をとって本日の研修会は御開き。これで明日からの2日間はみなさんこころおきなく、京都・奈良の世界遺産とおいしい料理を満喫できます。

  • 宴会が始まりました。ひととおりお酌をした後、お客様たちが食事を愉しんでいるすきにしばらくコンパオンにまかせて自分の席に付いて、まずは今夜のお料理チェックから。奈良のホテルということで、奈良時代にさかのぼった料理が何点か入っているそうです。<br />先ず食前酒はちょっとピンク色をしたお酒でしたが、これは赤米で造ったお酒だそうです。そして右側にあるビールビンの左にある黒っぽい液体は、黒米粥 これはお粥というより、黒い甘酒といった感じでした。その他珍しいものでは果物の柿を使った田楽が、茄子と同じような食感と味でこれはけっこういけてました。

    宴会が始まりました。ひととおりお酌をした後、お客様たちが食事を愉しんでいるすきにしばらくコンパオンにまかせて自分の席に付いて、まずは今夜のお料理チェックから。奈良のホテルということで、奈良時代にさかのぼった料理が何点か入っているそうです。
    先ず食前酒はちょっとピンク色をしたお酒でしたが、これは赤米で造ったお酒だそうです。そして右側にあるビールビンの左にある黒っぽい液体は、黒米粥 これはお粥というより、黒い甘酒といった感じでした。その他珍しいものでは果物の柿を使った田楽が、茄子と同じような食感と味でこれはけっこういけてました。

  • これは前菜のお皿<br />柿の葉寿司<br />煮凍り<br />焼蟹真丈<br />枝もみじ<br />木の葉南京<br />蘇<br /><br />この最後の蘇 これは古代のチーズだそうで初めて食べました。確かにチーズの味がしないでもないですがちょっとぱさついた食感です。

    これは前菜のお皿
    柿の葉寿司
    煮凍り
    焼蟹真丈
    枝もみじ
    木の葉南京


    この最後の蘇 これは古代のチーズだそうで初めて食べました。確かにチーズの味がしないでもないですがちょっとぱさついた食感です。

  • そして締めくくりは、フルーツの後に大和茶入りのわらび餅 これはねっとりしていてなかなか美味でした。<br />この後宴会は、何故か河内音頭の余興が入り(ここはならですよ〜)、さらにビンゴゲームで盛り上がり、2次会へ。にわかツアコンのお仕事はこのあとずっと深夜まで続きました。この旅館お風呂はなんと11時で営業終了ええ〜っ!そりゃないよね。

    そして締めくくりは、フルーツの後に大和茶入りのわらび餅 これはねっとりしていてなかなか美味でした。
    この後宴会は、何故か河内音頭の余興が入り(ここはならですよ〜)、さらにビンゴゲームで盛り上がり、2次会へ。にわかツアコンのお仕事はこのあとずっと深夜まで続きました。この旅館お風呂はなんと11時で営業終了ええ〜っ!そりゃないよね。

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  • けーしちょーさん 2008/11/15 18:07:25
    わかるっ!
    バスの冷蔵庫に入れたビールは
    なかなか冷えない・・・・・・(爆)

    ぬいぬいさんの奮闘ぶりが伺えます。

    奈良の文化財のことよりも、この「ツアコンの心情」に
    非常に共感を寄せてしまいました。。。

    同業種のバス旅行。
    なんとなーく、察しがついちゃう(猛爆)

    大変ご苦労であったことかと思います。
    お疲れ様でした。

    けーしちょー拝

    ぬいぬい

    ぬいぬいさん からの返信 2008/11/16 00:20:30
    そうなんですよ なかなか冷えない
    けーしちょーさん  こんばんは

    最近バスもアイドリングストップが徹底していて、特に京都は規制が厳しいようで、移動時間が短いと冷える間がなく、結局1日目は冷えたビールにありつけず、みなさん不機嫌に。
    でも、真夏のツアーでなかったのでまだ良かったのですが。
    それでも、宇治平等院の売店の冷えたビールを買い占めて急場をしのぎました。

    そう言えばけーしちょーさん もとツアコンだったとかそんな話してませんでしたっけ?

    このにわかツアコン、結構忙しく飛び回っていましたが、旅をこよなく愛す私ゆえ、仕事の延長で旅を楽しめるのも悪くないなあ・・・とひそかに来年の添乗も期待している私でした。

    来年はどこに行こうかなあ・・・・
  • たらよろさん 2008/11/04 19:01:41
    ツアコン前半に遊びに来ました
    こんばんは〜〜
    ご無沙汰して申し訳ないです。
    とりあえず、にわかツアコン京都・奈良の旅の前半にお邪魔してます。
    それにしても総勢62名とはなかなかすごい団体さんですね。
    平等院はぬいぬいさん初めてだったんですね。
    なかなか優雅で厳かないい感じのお寺でしょう。
    私は京都の中でも結構好きなところのひとつなんです。
    そうですね〜〜ツアコンといえば、皆さんのカメラマン役でもあるんですね。
    たっくさんのカメラを構えてさぞかし大変だった事と想像します。
    春日大社から東大寺などは歩いて回られたのですか??
    結構な距離歩かれましたね、
    皆さん、足腰強い方たちで素晴らしいです。
    奈良は意外と回るのが大変だと、ついこの間遊びに行って実感したところです。
    続きの旅行記はまた改めて遊びに来させていただきますね。

      たらよろ

    ぬいぬい

    ぬいぬいさん からの返信 2008/11/04 23:55:05
    忙しさの中でも結構楽しめました
    たらよろさん こんばんは

    にわかツアコン 忙しかったけど意外に旅を愉しむことができました。
    ホテルも食事も移動手段もいつもの貧乏旅行と違って、格段の差。
    自腹を切らずに楽しめる、これは旅行好きの私にとって何よりのプレゼントでした。
    たらよろさんも ここのところあちこちに出かけて 写真の整理が進まないの良くわかります。
    私も、昨日自分の旅行記をチェックしていたら3月に2度行った京都から中途半端なものがかなり混じっていて、完成するタイミングを逸してしまったものがかなり混じってました。
    まずは直近の物を整理してから徐々に戻ってまとめようと2,3日悪戦苦闘していましたが、一向に整理できません。どうも越年の気配です。
    先日の横浜でのオフ会、やっと写真をアップでいました。肝心なオフ会での写真撮り忘れてました。翌日お店の外観をとってきて貼り付けました。
    お暇なときに見てみてください。
    ところで、ビール大好きコミュの東京のオフ会が週末の土曜日に行なわれます。初参加ですがたくさんビールを飲んできます。結果はまた報告しますね。
  • ツーリスト今中さん 2008/10/27 23:27:58
    お疲れ様〜!
    もしかして先週の旅行?をアップされているかしらと
    お邪魔したら!!!!!!
    早っ!然もちゃんとコメントが入っている(失礼!)

    お疲れ様でした。
    ツアコン部分?は画面に出ていないので
    コメントがなかったらご接待だとは思えない。
    それでもいつものぬいぬいさんとは写真の対象が少し違うかも
    じっくり派だけれど忙しそうかも、、、などと思いながら、、、。

    それでもしっかりとご自分の旅を随所に織り込んであるのは
    さすが!ですがやっぱりお疲れさまでしたと。

    オフ会で行った近江路、クラブハリエ中心に三作目を
    アップしようと思っていますので完成したら覗いて下さいね。
    (いつになるか分りませんが、、、)

    ぬいぬい

    ぬいぬいさん からの返信 2008/10/28 00:11:19
    疲れました
    今中さん こんばんは

    にわかツアコン 疲れました。
    宴会の2次会が終わるまで気が抜けなくて、今回のホテル奈良も京都も回りに何もなく、天気も2日目から崩れて雨になってしまったため、唯一のプライベート時間の朝の散歩もなく、久々に朝寝坊して朝湯を愉しんできました。
    でも、そんな合い間にも旅を愉しんできました。

    近江八幡 日牟禮ヴィレッジにいかれたのですか?
    たねやのバームクーヘンやお菓子
    東京のデパートでも売ってますね。
    私も昨年行った時ロープウェーで八幡山に登って、近江商人の街並みや、私の好きなヴォーリズの足跡をたどって、すべての作品を見て回りました。
    近江八幡いい町ですね。また行ってみたい所の一つです。

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