鬼泣斎さんのクチコミ(42ページ)全1,116件
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投稿日 2016年11月08日
総合評価:4.0
入場料が安い割に、アクセスに難があると思われているのか混雑することのあまりない水族館です。なので、周辺の臨海公園の施設を含めて、写真撮影のトレーニングにたびたび利用させてもらいました。もちろん三脚・フラッシュを使って水槽を撮るのはご法度です。沖縄の美ら海のジンベイのような特にこれという被写体はありませんので、シルエットのイメージカットとか、あるいは動きの速い魚を追う流し撮りとか、そういう遊びをやってました。
- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2016年11月08日
総合評価:3.5
臨海公園の突端あたりで初日の出見物に空振りしたあと、少し歩いて海浜公園へ移動。元旦は6時から開放していて、こちらは初日の出を拝むというより、早々に正月の遊びに取り掛かろうかという家族連れが目につきました。気の早い子供たちがさっそく凧揚げを楽しんでいましたけれど、現代はほぼ100パーセント西洋凧なんですね。和凧はとうとう見当たらず。この公園からは朝日を浴びた富士山が、赤褐色に輝くのがよく見えました。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2016年11月08日
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投稿日 2016年11月08日
総合評価:4.5
山鹿行きの目的の1つでした。2月の燈籠浪漫開催時は、夏に行われる灯篭踊りを舞台でやっているとのこと。灯篭踊りもさることながら、落語好きの身とあっては、噺の中に出てくる芝居小屋の風情をいつか是非この目で見てみたく、昔ながらの八千代座はかねてから憧れの小屋でありました。第一部に入場しようと開場の30分前に到着。雨で外歩きが辛かったせいもあるかもしれませんがたいへんな人気で、当日券を求めるお客さんの長い列ができていましたけれど、入場券はなんとかぎりぎり入手できました。団体のお客さんも多い印象です。明治大正を思わせる天井の広告画、桟敷に掲げられた提灯に、つかのまタイムスリップした気分に浸りました。
- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2016年11月08日
総合評価:3.5
山鹿燈籠浪漫の夜、そぼ降る小雨に打たれ、少し震えながらカメラ・三脚を抱えて豊前街道を歩いていると、竹のぼんぼりに囲まれて玄関から赤い色がこぼれている店を見つけました。喫茶店でした。全体が木造りで、カウンターがあり、キッチンのうしろに茶碗がずらっと飾られた、本格の匂いがするほっとするような設えの店内です。これは…一杯いただいて体を温めずにはいられませんね。オアシスのようでした。旅先でこういう居心地の良い店を見つけることってけっこう難しいものなんですけど。
- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- 雰囲気:
- 4.0
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投稿日 2016年11月08日
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投稿日 2016年11月07日
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投稿日 2016年11月07日
総合評価:4.5
山鹿のランドマーク的な観光施設になっているようで、自分が訪れた燈籠浪漫の際には多くの観光バスがここで観光客を乗り降りさせていました。建物は真新しいですが、明治時代の建築を模して再築されたものだそうで、風格ある外観が目を引きます。入湯料は300円と由緒ある温泉にしては激安。このため石鹸・シャンプーは用意されていませんが、普通の銭湯としても激安です。自分はクルマを停めるのに隣の温泉プラザの駐車場を利用していたのですが、さくら湯を利用することで2時間無料になると知り、実は山鹿を離れる予定時刻よりかなり遅くなっていたのですけれどもひと風呂いただいた次第でした。少々狭いですが、浴室がまた、天井に太い木材の梁が渡されていていにしえの雰囲気を醸し出していました。湯はぬるぬるの本物。源泉かけ流しだそうです。これが300円ですか…いろいろ含めて高コストパフォーマンスです。
また、山鹿の観光案内所も併設されていて、そちらにも多くの観光客が休憩がてら足を運んでいました。- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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妖しく美しくやはらかく ああ九州だなあと蝦夷っ子はしみじみ震えるのでした
投稿日 2016年11月07日
総合評価:4.5
夏の灯籠まつりに、行ってみたいのはやまやまなのですけれど如何せんピークシーズンで。そんなわけで山鹿に行くなら第二候補の灯籠浪漫だなと狙ってた次第です。さくら湯の前から八千代座まで、見どころはコンパクトにまとまって。天気はあいにくの小雨まじりでしたが、逆にそれで空気中の埃が落ちたのと、路面が濡れて反射があったのとで、夜の闇に光って浮かぶ傘がむしろ鮮やかに見えました。こういう妖艶なおまつり、北海道にはないんですよね。
- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2016年11月07日
総合評価:3.0
2月下旬、梅まつりが開かれている梅園目当てに人吉へ足を延ばしたものの、天候不順で開花が遅れていたのと雨のために、祭り会場はかなり淋しい状態。関係の皆さんもご苦労されてました。早々に梅は切り上げ、小京都と言われてる街だしと人吉の町の中へ行ってみると、たまたま雛祭りイベントが行われてました。雨のために観光客はやはり少ないようでしたが…。時間の関係もあって自分が歩けたのは鍛冶屋町だけ。郊外も含めて見どころがいろいろあったようで、きちんと下調べしておけばもっと上手く廻れたのですけれど、残念でした。
- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2016年11月07日
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投稿日 2016年11月06日
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投稿日 2016年11月06日
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投稿日 2016年11月06日
総合評価:4.0
さげもんめぐりで訪れました。お雛さまは白秋生家の方に展示されています。さげもんめぐりでは他に北島さんという古民家にお邪魔しましたが、そちらは一般のお宅ですのでいろいろ制約もありますけれど、白秋生家は公共施設のためまったくのオープンで、写真も自由に撮ることができました。ただし、もちろん観覧料は必要です。
- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2016年11月06日
総合評価:4.0
北海道人にはあまりなじみがない(と思うのですが)さげもんを見物に、2月中旬に柳川へ。ひなまつりイベントがなんと2か月間ほどにわたって展開されてます。さげもんは古民家とか老舗商店とかで一般公開されているのですが、西鉄柳川駅周辺と観光案内所周辺の2つのエリアに集中していて観光しやすいかと思います。ただ、柳川駅周辺のスポットはほとんど、3月のひな祭り前後のみ公開のようでした。そこで自分は観光案内所付近の北原白秋記念館と古民家北島というお宅を訪問。北島さんは由緒ありそうなお雛さまがいっぱい展示されていましたけれど、預かりものが多いし一般の住宅だしということで、撮影はちょっとだけにしてくださいね、とのことでした。
- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2016年11月05日
総合評価:4.5
車でないとアクセスしづらいですけれど、わざわざ足を運ぶだけの価値はあります。中華のランチは新橋あたりでずいぶんお世話になりましたが、この店の料理は、きちんと手を掛けて作ってるんだろうなあと感じられる味わい。土日もやっているランチはメニューが数種類あって、なかでもお気に入りは1080円の東巴セット。エビチリ定食にもう1皿、回鍋肉か青椒肉絲がチョイスでつきます。そこでいつもカミさんと2人で行き、3種類のおかずをシェアして食べるってわけです。さらに、デザートで出てくる手作りの杏仁豆腐も美味しく、いつも満足。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2016年11月04日
総合評価:4.5
九州に出かける用事ができた際、調べると土日まで居残れば御輿来海岸の干潮時刻と日の入りが重なることが判明。めったにないタイミングですから残留即決。公共交通機関だとアクセスが難しそうでしたので、クルマを借りました。カーナビでは目的地が判然としませんでしたが、付近まで行き、熊本側からみて進行方向右側に気をつけて走っていると、小さな案内板があって、迷うことはありませんでした。ただし、展望ポイントまで道は狭いです。有料の駐車スペースも狭く、午後3時半過ぎに着いたのに自分が最後の一台でした。
実は干潟らしい干潟ってのは、恥ずかしながら50歳を過ぎて初めて目にしたのです。結局のところ天候に恵まれず、夕陽は拝めませんでしたけれど、それでも大いに感激しました。- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 1.5
- 景観:
- 4.5
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投稿日 2016年11月04日
総合評価:3.5
話題の「君の名は」を観に行ってみました。ここはほぼ4~5年ぶり。8番スクリーンでした。シート幅がちょっと狭く感じられたのはなぜかなあ。変わったわけないのに。…太ってもいないし、自分の座ってた列が満席だったせいですかね。一緒に行ったカミさんはトイレで難渋してました。ロビーのトイレが長蛇の列だったため、エントランスゲートの先のトイレに行ったのですが「こっちは少なくて進まなかった」と嘆いてました。
シネマフロンティアはJR札幌駅に直結してるし、食事するにも本を買うにも確かに便利ではあります。が、運営がTOHO単独に変わったんですね。意外な掘り出し物に出会う可能性はますますなくなったように思いました。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
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投稿日 2016年11月04日
総合評価:3.5
レギュラーコース税別1500円を注文。最初にサラダ、お新香などがセットされ、それから天ぷらが3度に分けてサーブされる仕掛け。酒は呑まないのでごはんと赤だしが最初の天ぷらと一緒にテーブルに到着。タレはは甘口辛口2種類からお好きなものを、とのこと。天ぷらは1回目が海老天2本+マイタケ、2回目が魚2種+サツマイモ、3回目が小海老のかき揚げでした。美味しくて満足。ただ、先にシネマフロンティアで映画を見て、ポップコーンをかじっていたこともあって空腹度が低かったのか、最後のかき揚げはかなり重たく感じました。かと言って他の選択肢は、かき揚げの代わりに刺身+茶碗蒸しがつくコース100円増しで、刺身も気分じゃなく…。隣のテーブルのカップルは天丼を注文してましたが、激しくボリューミーに見えました。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2016年11月04日























