sanaboさんのクチコミ(27ページ)全1,126件
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投稿日 2020年04月04日
33 The Scullery ストラトフォードアポンエイボン
総合評価:4.0
トリップアドヴァイザーで上位にランキングされている人気レストランです。レヴューを読み、伝統的な英国料理にひとひねり加えたオリジナリティのあるお料理が提供されるらしいと思い訪れました。前菜はフレンチの要素を感じるものでしたが、メインは正統派英国料理のようでしたが大変美味しく満足のいくお食事ができました。
午後8時半頃レストランに到着すると満席だと思っていた店内がガラガラがだったので驚きましたが、多くの方がロイヤル シェイクスピア シアターで本場のシェイクスピア劇を観るために早めに食事して帰られた後だったことを知りました。いかにもシェイクスピア所縁の町のレストランらしいなぁと感じました。
イギリスではリーズナブルな料金で美味しいお料理をいただける数少ないレストランの1つだと思いますのでお勧めです。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 7,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部から徒歩圏内です。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- リーズナブルな料金でした。
- サービス:
- 4.0
- スタッフもフレンドリーでした。
- 雰囲気:
- 4.0
- カジュアルで寛げる雰囲気
- 料理・味:
- 4.0
- とても美味しかったです。
-
投稿日 2020年04月04日
総合評価:4.5
シェイクスピアが10歳だった頃(1574年)の様子が再現されており、16世紀の中流階級の家庭にあったと思われる家具などが配置されていて、なかなか面白かったです。
隣接する"The Shakespeare Centre"と書かれた建物が『シェイクスピアの生家』の「チケット売り場」兼「入口」です。(入場料は£7.5)
その奥がシェイクスピア関連の品々が展示されている博物館になっています。その後、敷地内を通って中庭から「シェイクスピアの生家」にアクセスできます。
家の入口や各部屋には中世の衣装を纏った案内役のスタッフがいて、当時の雰囲気を醸し出しています。
最後に中庭からギフトショップを通って見学終了です。
ストラトフォードではやはり一番の見どころだと思いますので、是非入場してシェイクスピアの少年時代の暮らしぶりや当時の生活様式などをご覧になることをお勧めします。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 中心部の歩行者天国のヘンリー通りにあります。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料は£7.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 旅行シーズンは混雑するかも。
- 展示内容:
- 4.5
- 案内役が中世の衣装で面白かったです。
-
投稿日 2020年04月04日
総合評価:3.5
米国ハーヴァード大学の前身であるハーヴァード・カレッジ創設時に多額の基金と蔵書を遺贈し大学名の由来となったジョン・ハーヴァード氏の母親の生家で、当時は肉屋を営んでいたそうです。(建物は1596年にハーヴァード氏の祖父により建設されました)
建物はのちにハーヴァード大学に寄贈され、現在はシェイクスピア・バースプレイス・トラストにより管理されています。
古いチューダー様式の建物は一見の価値がありますので、是非外観だけでもご覧ください。木の梁の部分に施されたレリーフ彫刻が見事です。
隣接するストラトフォード最古のパブ『ギャリック・イン』の建物も見事ですので、一緒にご覧になると良いと思います。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2020年04月03日
総合評価:4.0
「シェイクスピアの生家」のあるヘンリー通りの北側の入口にある道化師像が面白いので、是非注目してご覧になってみて下さい。
銅像の台座部分には「お気に召すまま」や「ハムレット」の台詞が刻まれ、いかにもシェイクスピアの故郷らしい演出だと感じました。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2020年04月03日
総合評価:3.5
チャペル・レーンを挟み、「ニュー・プレイス」の向かい側にある教会です。1269年の創建ですが15世紀に身廊と塔の部分が増築されています。シェイクスピアが通った学校「キング・エドワード6世・スクール」に隣接していますが、かつては学校の礼拝堂として使用されていた時期もあったようです。町の散策の際にちょっと気に留めてみても良いかなという程度の印象です。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2020年04月02日
総合評価:4.0
ストラトフォード・アポン・エイヴォンの町で最古のパブです。
1718年にINNとして創業し、1795年に現在の名称に変わりました。建物の一部は14世紀に遡るそうです。チューダー様式の風情ある建物は一見の価値がありますので、町の散策の際に是非ご覧になってみて下さい。
INNとはもともと宿泊設備を備えたパブのことだったそうで、『ギャリック・イン』も現在もパブと宿屋を兼ねています。ですのでパブだけの利用もできますし、チューダー様式の建物に宿泊されてみるのも面白いかなと思います。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
-
投稿日 2020年04月02日
総合評価:3.5
チューダー朝時代の生活などを紹介する博物館です。(チューダー朝時代に特化した博物館としては英国で唯一の博物館だそうです)
どちらかというとアトラクション的要素が多く、歴史的考察などは少ないようです。時間があれば興味のある方は行ってもいいかな、程度かもしれません。
シープ通り(Sheep Street)にありますが、この通りにはチューダー様式の建物が沢山あり、それらを見て歩くだけでも楽しいです。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 町の中心部にあります。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 入場料は£6
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 入場者はあまり多くなさそう。
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2020年03月31日
キング・エドワード6世・スクール ストラトフォードアポンエイボン
総合評価:3.5
シェイクスピアが通ったとされる学校ですが今も現役であるため、制服のストライプのネクタイ姿の学生たちの姿を見かけました。
シェイクスピアが使ったという教室を期間限定で見学もできますが、公開日はこちらから要チェックです → www.kes.net
1295年創立の教育施設をエドワード6世が16世紀に再設立したという由緒ある学校で、チューダー様式の建物が目を引きますので外観だけでも町の散策途中にご覧になったらよいと思います。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 「シェイクスピアの生家」から徒歩5分
- 展示内容:
- 3.5
- 期間限定で教室の見学が可能です。
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投稿日 2020年03月31日
総合評価:4.0
人気のティールーム兼パティスリーです。
「シェイクスピの生家」のあるヘンリー通り(Henley Street)にあるのでロケーション的に便利です。パティスリーなのでケーキやスコーンが美味しそうでしたが、ティールームではサンドイッチやキッシュなどもいただけるのでお茶だけでなくランチなどに利用されたら良いと思います。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 「シェイクスピアの生家」のすぐそば
- 雰囲気:
- 3.5
-
投稿日 2020年03月29日
総合評価:4.5
ストラトフォードで生まれたシェイクスピアが洗礼を受けた教会で、内陣にはシェイクスピアと家族が眠るお墓があります。教会は入場無料ですが、この内陣だけ有料(£3)です。
内陣エリアは美しいステンドグラスで囲まれた荘厳な空間です。内陣にはシェイクスピアが洗礼を受けた洗礼盤があり、その左手にはシェイクスピアの洗礼と埋葬の記録を示した書類のコピーが展示されていますので、合わせてご覧ください。(白い矢印で示されているのがシェイクスピアの記録ですので、すぐにわかると思います)
教会はエイヴォン川のほとりにありますので、教会まで行かれた際にはエイヴォン川の長閑な美しい風景もご覧になると良いと思います。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- シェイクスピアのお墓がある内陣のみ£3
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
- シェイクスピアのお墓や洗礼&埋葬の記録を見ることができます。
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投稿日 2020年03月29日
総合評価:3.5
赤レンガの威風堂々とした建物で、今も現役のHSBC銀行として使用されています。入口の上部にはシェイクスピアの姿が描かれ、周囲の外壁には「ヴェニスの商人」「リア王」「ハムレット」などの名場面がレリーフで描かれていますので、是非注目してみて下さい。
場所はエリー ストリート(Ely Street)とシープ ストリート(Sheep Street)の角にあります。すぐそばには街で最古のパブ「ギャリック・イン」やハーヴァード大学ゆかりの建物「ハーヴァード・ハウス」などの古いチューダー様式の建物がありますので、合わせてご覧になったらよいと思います。
「シェイクスピアの生家」からシェイクスピアが埋葬されている「ホーリー・トリニティ教会」へ向かう動線上にありますので、時間のロスもないと思います。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 街の中心部にあります。
- 展示内容:
- 3.5
- シェイクスピア劇の名場面がレリーフになっています。
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投稿日 2020年03月28日
ロイヤル シェイクスピア シアター ストラトフォードアポンエイボン
総合評価:4.0
英国が誇る劇団ロイヤル・シェイクスピア・カンパニーが拠点にしている劇場で、大中小3つの劇場が内部にあります。
シェイクスピア生誕の地ストラトフォードで観るシェイクスピア劇は格別だと思いますし、夏季には毎晩のようにシェイクスピア劇が上演されるそうです。ストラトフォードでのお時間がある方は観光だけでなく観劇も選択肢の一つにされたら良いと思います。
エイヴォン川沿いにありますので、エイヴォン川の長閑な風景やクルーズなども楽しめます。
「シェイクスピアの生家」から徒歩で10分もかかりません。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2020年03月28日
総合評価:4.0
シェイクスピアの娘スザンナが地元の医師と結婚し暮らした家が一般に公開されています。
夫の仕事場であった診察室や調薬器具、医療書などのユニークな展示物もあり、ハーブガーデンなども美しい瀟洒な佇まいの屋敷です。スザンナはシェイクスピアの大部分の財産を相続したため、当時の裕福な暮らしぶりなどを興味深く見ることができると思います。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 「シェイクスピアの生家」から徒歩で5分ほど
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- 医師だった夫の診察室などもあります。
-
投稿日 2020年03月19日
総合評価:4.5
ピーターラビットのお話や作者ビアトリクス・ポターのファンは必見の楽しいアトラクションです。ファンでなくても楽しめると思いますが、ピーターラビットの絵本シリーズのお話を知っていると再現されたシーンの意味を理解でき、一層感激できると思います。(アトラクションではピーターラビットの絵本シリーズの23のお話の場面が再現されています)
再現されたシーンの横には7か国対応のビデオモニターがあり、お話の解説や作者ビアトリクス・ポターに関する情報などを読むことができ、理解に役立つと思います。
屋外のお庭にはマクレガーさんにより案山子に使われてしまったピーターの青いジャケットがかけられていたり、葉っぱを傘にして雨宿りする田舎ネズミのチミー・ウィリーがいたりしてピーターラビットの世界に浸ることができ、とても楽しかったです。
カフェとギフトショップも併設されており、こちらはどなたでも自由に利用できます。
ギフトショップの品揃えは豊富で欲しくなるものが沢山ありましたので、アトラクションを見る時間がなくてもショップだけでも覗いてみたら良いお土産が見つかると思います。
カフェはドリンク類のほか、サンドイッチやスープなどの軽食、ケーキ類などがあり、ランチなどに利用されたら便利だと思います。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ボウネスの町の中心部にあります。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料は£7.95
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- そこそこ混んでいますが特に問題はありませんでした。
- 施設の快適度:
- 4.0
- カフェとギフトショップは出入り自由
-
投稿日 2020年03月15日
総合評価:4.0
もともとはブルジョワの別荘として建てられた邸宅で、ピーターラビットの作者ビアトリクス・ポターは家族とともに避暑のためこの館に何度か滞在しており、のちにポターが人気の絵本作家となり父親が亡くなると母親を住まわせるためにこの館を購入しました。その後売却され現在はホテルになっています。
ピーターラビットの絵本シリーズのうち、『カルアシ・チミーのおはなし』(1911年)と『こぶたのピグリン・ブランドのおはなし』(1913年)はポターがリンデス・ハウに滞在中に書いたのだそうです。部屋の備え付けのステーショナリーとメモ用紙にはりすのチミーのイラストが載っていました。
ポターの私的な書簡や写真などが展示されたコーナーもあり、ピーターラビットファンにとっては思い入れを感じるホテルかもしれません。
館内のインテリアは英国的な要素の中にポップな遊び心が溢れ、個性的でとても素敵でした。
AAロゼットアワードで2つ星を獲得したというホテルのレストランも美味しかったので、ディナーも是非召し上がってみて下さい。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- £263(朝食込み)は部屋の広さや快適性を考えるとやや割高な印象が。
- サービス:
- 4.0
- スタッフは親切でフレンドリーでした。
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- ボウネスの町の中心から離れた高台にあります。
- 客室:
- 4.0
- インテリアがやや古臭い印象
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投稿日 2020年03月14日
総合評価:4.0
ピーターラビットの絵本作家ビアトリクス・ポターがかつて所有していた湖で、現在はナショナル・トラストの管理下にあります。
映画「ミス・ポター」にも登場した湖で、ナショナル・トラスト監修の冊子「ビアトリクス・ポターの湖水地方」の表紙を飾っているのもこの湖です。
湖水地方の自然保護活動に熱心だったポターは、ターン・ハウズ湖畔の宅地造成計画を知り、開発により景観が損なわれることを恐れターン・ハウズと周辺の土地を購入し計画を阻止しました。ポターが亡くなるとナショナル・トラストに遺贈され、現在も100年前と同じ景観が保たれています。
ポターのファンにとっては思い入れのある場所だと思いますが、アクセスがネックでバスの便もないためレンタカー利用もしくは「ビアトリクス・ポター・ギャラリー」のあるホークスヘッド村から徒歩で50分ほど(3.5キロ)です。
ターン・ハウズを見下ろす高台にパーキングがあり、車道を下っていくと湖畔へ続くフットパスがあります。
私は湖を見下ろす全景写真を撮りたかったので、パーキングから見えたフットパスを進んでいくと5分ほどの所にナショナルトラストの看板があり、そこから左手に少し険しい道を下ると冊子の表紙になっている光景を見渡せるビュースポットを偶然見つけました。
ターン・ハウズの周囲を歩ける2キロほどのフットパスもあり、ハイキングを楽しむイギリス人らしき人たちを見かけました。
ポターもターン・ハウズの散策を楽しんだそうですが、湖水地方にゆっくりと滞在しハイキングなどを楽しみたい方にはお勧めの場所だと思います。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- レンタカーまたは徒歩でのアクセス
- 景観:
- 4.0
- 100年前の景観が残されています。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- ハイカーを少し見かける程度でした。
-
投稿日 2020年03月14日
総合評価:4.0
ガイド本にも紹介されているレストランでトリップアドバイザーの評価も良かったのでランチで利用したかったのですが、オープンは5PMからでしたのでご注意下さい。
ホームページによるとバカンスシーズンは予約が望ましいとのことです。
お店の雰囲気は女性好みの良い感じでしたので、アンブルサイドでの選択肢の一つとしてお勧めです。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
-
投稿日 2020年03月13日
総合評価:4.0
トリップアドバイザーでも上位にランキングされている人気店ということで、ランチに利用しました。
店内席の雰囲気も良く、お店の奥にはテラス席もありました。
夫はチャパタのビーフサンド(£7.95)、私はタラやイカのフライなどの盛り合わせのフィッシュプレート(£9.95)をいただきましたが、正直凄く美味しいとは思いませんでした。決して不味くはないのですが、これがイギリスのスタンダードかなという印象でした。ただ、他のテーブルの方が召し上がっているサンドイッチなど美味しそうに見えたので、たまたまオーダーしたものが失敗だったのかもしれません。- 旅行時期
- 2019年06月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2020年03月13日
総合評価:4.5
湖水地方を訪れた際にはどなたも目にする最大の湖です。
ロンドンから鉄道利用時にはウィンダミアの町が玄関口となりますが、駅から徒歩20~25分ほどの「オレスト・ヘッド」の丘からはウィンダミア湖の全景を眺めることができ、360度のパノラマも楽しめるのでぜひともお勧めしたいです。
ウィンダミアからバスで10分ほどで湖畔のボウネスの町まで行くことができますので、レイクサイドやアンブルサイドまでのクルーズを楽しまれても良いと思います。
また、ピーターラビットファンの聖地ニア・ソーリー村の「ヒル・トップ」へ行くための渡し舟も出ています。(湖の対岸に接続のバスが待機しています)
ウィンダミア湖北側のアンブルサイドの街や、ワーズワースゆかりの村グラスメアなども時間がある方にはお勧めしたい場所です。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 湖と起伏ある丘陵地帯の景観が美しいです。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 夏場は多くの観光客で賑わっています。
-
投稿日 2020年03月08日
総合評価:4.5
ウィンダミア駅を出て北側にある幹線道路(A591)を渡り、Windermere Hotelを右手に見るとすぐ左側にオレストヘッドへの上り口があり看板もありますから、すぐにわかると思います。
登り口からは森に囲まれた山道をゆっくり歩いても20分ほどで頂上に辿り着くことができます。
頂上からはウィンダミア湖を一望でき、360度の景観を望めますので周囲の丘陵で羊たちが草を食む長閑な光景なども楽しむことができます。オレストヘッドはぜひともお勧めしたいビュースポットです!- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ウィンダミアの駅から徒歩20分ほど
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料なし
- 景観:
- 4.5
- ウィンダミア湖と360度の眺望がすばらしい!
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 観光客は多いけれど特に問題ありませんでした。
















































































































