sanaboさんのクチコミ(29ページ)全1,129件
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- 基本情報
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投稿日 2020年02月16日
総合評価:4.0
イギリスのロマン派詩人ワーズワースが、亡くなるまでの37年間を家族とともに過ごした邸宅と庭園です。
グラスミアからバスの便があり、最寄りのバス停(Church for Rydal Mount)から坂道を200mほど上った左手にあります。(少し手前の右側に"Rydal Hall"という建物がありますが、こちらはワーズワースとは無関係ですのでお間違えありませんように)
入口を入った左手にチケット売り場兼ティールームのある建物があります。チケット購入後、先に進むと邸宅と庭園があります。
16世紀建築の古い農家の建物をワーズワースが買い取り、改築して暮らした当時のままの状態で保存されています。
広々とした庭園はワーズワースが自ら設計したものだそうです。
隣接する別棟には今も末裔のご家族が暮らしていらっしゃるそうです。
ワーズワースが家族とともに幸せに暮らした様子を垣間見ることができ、ワーズワースのファンでなくても楽しめると思います。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 最寄りのバス停から200メートル
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料は£6.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2020年02月16日
総合評価:3.5
ウィンダミア湖に比べ、グラスミア湖は小さな静かな佇まいの湖です。付近には英国のロマン派詩人ワーズワースゆかりのグラスミアの村や「ダヴ・コテッジ」「ライダル・マウント」などの観光名所がありますので、その際についでに立ち寄っても良いかなという程度の印象でした。
グラスミア湖周辺ではゆっくりと滞在を楽しむイギリス人が多く、湖をわざわざ見に行くというよりも湖畔のフットパスを散策したり湖周辺のハイキングなどを楽しむための場所なのだと思います。
グラスミア湖の北側には貸しボート屋さんがありました。
また南側の丘から望むグラスミア湖の眺望が美しいそうですので、ハイキングコースとして良いのではないでしょうか。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2020年02月12日
総合評価:3.5
英国を代表するロマン派詩人ワーズワース(1770~1850)が眠る教会です。(教会の東側にワーズワースと家族のお墓があります)
湖水地方で生まれ育ちその美しい自然を謳った作品は多くのイギリス人に愛され、彼のお墓を訪ねるイギリス人の姿からもそう感じられました。
教会内の一角では湖水地方の本や絵葉書、ポスターなどが販売されており、ワーズワースの代表作『水仙』の詩の色紙もありました。
最初にこの地に教会が建立されたのは7世紀だそうですが、現在の建物は14世紀の建造で、第一級歴史的建造物に指定されています。訪問時は塔の改修工事中で、日本語で寄付を募る寄付金箱が置かれていたのには驚きました。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 入場は無料
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- イギリス人観光客を多く見かけましたが特に問題はありませんでした。
- 展示内容:
- 3.5
- ワーズワースと家族が眠るお墓が有名。
-
投稿日 2020年02月13日
総合評価:4.0
私たちは「バルドリーズ」というティールームでお茶をしたため、こちらには立ち寄らなかったのですが、あらかじめチェックしていたお勧めの人気店です。
ロゼイ川に架かる石橋のふもとにあり、ティールームのテラス席からはワーズワースが眠る聖オズワルド教会や美しい庭園(Wordsworth Daffodil Garden)を望むことができ、雰囲気は抜群だと思います。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
-
投稿日 2020年02月09日
総合評価:3.5
湖水地方のグラスミアという村にあるジンジャーブレッドで有名なお店です。1854年にセイラ・ネルソンさんにより創業されました。
ジンジャーブレッドと言ってもパンではなくスパイスの効いた固焼きクッキーのようなものだそうです。スパイスが強すぎて美味しくないというコメントが多かったのと、行列ができていたため私たちは買いませんでした。
店員さんが中世風の衣装を着ているそうなのですが、入口が小さく列に並んで順番に買うようになっているため、写真だけ撮ることはできませんでした。
イギリスのロマン派詩人ワーズワースが眠る聖オズワルド教会のすぐお隣にあります。もともとは1630年に村の学校として建てられた建物が利用されており、外壁に記念プレートが掲げられていますので合わせてご覧になるとよいと思います。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 聖オズワルド教会のお隣
- 雰囲気:
- 4.0
-
投稿日 2020年02月05日
総合評価:4.5
コッツウォルズ地方北部にある『王冠の中の宝石』と称される美しい街で人口は2200人ほど。中世に羊毛取引で栄えたマーケット・タウンで、中心部にある1627年建造の『マーケット・ホール』は街の象徴的存在ですので必見です。
また中世にフランドル地方との羊毛取引で巨万の富を蓄えた商人たちの寄付により建て替えらえたという「セント・ジェームズ教会」も必見で、主祭壇のステンドグラスがとても美しかったです。
この地方で採れるライムストーン(Limestone)と呼ばれる蜂蜜色の石灰岩が使用されているため街並みも蜂蜜色なのですが、その中に羊毛で財を成した商人たちが暮らしていたという茅葺屋根の家々が今も残り風情がありますのでぜひともご覧いただきたいです。茅葺屋根の上に鳥や動物などの茅で作られたオブジェが飾られている様子も独特です。茅葺屋根の家々はそれぞれ個性が異なり面白いです。場所はハイストリートからシープストリートに進み、突き当りを右に曲がった周辺に点在しています。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- バスの便があります。
- 景観:
- 4.5
- 独特な茅葺屋根の家々の佇まいが素晴らしい!
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 観光客は多いですが特に問題ありませんでした。
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投稿日 2020年02月05日
総合評価:3.5
17世紀の館を改装した可愛らしい佇まいのホテルで、ロケーションも街の中心にあり便利です。
裏庭に面してホテル改装時に増築された新棟があります。私たちはウィンドラッシュ川や街並みを眺められる本館に泊まりましたが、お部屋はちょっと古臭い感じでしたし、バスルームも必要最低限の設備でお洒落な雰囲気や快適性はいまひとつでした。エレベーターもありません。
裏庭が広々としていて季節が良ければお庭で日光浴や読書などをして寛げますし、テラス席でのアフタヌーンティーなども素敵だと思います。
裏庭の奥に無料のパーキングスペースもあります。
朝食は1階のお部屋がお食事用にセッティングされ、英国のお屋敷にお邪魔して食事をするような雰囲気で素敵でした。
ビュッフェ形式ではありませんが、イングリッシュブレックファーストのほかにベジタリアンやヴィーガン用のメニュも用意されていました。
キャンセル無料のプランで予約しましたが、予約時に半額(£95)が引き落とされ、宿泊前日に残りの半額が引き落とされたため、ホテルチェックアウト時の支払い手続きはありません。チェックイン時にバーカウンターのウェイトレスのお姉さんから部屋の鍵を渡され、ホテルというよりお宿という感じでした。でもフレンドリーな方たちで気持ち良い滞在ができました。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 観光地なのでこんなものかなと思います。
- サービス:
- 3.5
- スタッフはフレンドリーでした。
- バスルーム:
- 3.0
- 必要最低限の設備
- ロケーション:
- 4.0
- 街の中心部で便利
- 客室:
- 3.5
- ちょっと古臭い感じ
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投稿日 2020年01月23日
総合評価:4.5
コッツウォルズ観光ではバイブリーとともに1、2を争う人気の街なので、観光客の数も多く賑わいがあります。ですので、ハイシーズンに希望のレストランがある場合は予約をお勧めします。
街の中心を流れるウィンドラッシュ川には5か所の石橋が架かり、カモたちが泳ぎ回る光景はとても長閑で美しいです。
それほど大きな町ではありませんが、レストランやティールーム、ショップなども多いので散策も楽しいと思います。
ボートン・オン・ザ・ウォーターの街を9分の1の縮尺で再現したミニチュアタウンの「モデル・ヴィレッジ」はとても良く出来ていて、実際の街並みや建物と比べると面白くてお勧めです。
車好きの方にはクラシックカーなどを展示している「コッツウォルズ自動車博物館」もお勧めです。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- バスの便があります。
- 景観:
- 4.5
- ウィンドラッシュ川に架かる橋の情景が素敵です。
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 人気の観光地なので観光客は多いです。
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投稿日 2020年01月22日
総合評価:4.5
ボートン・オン・ザ・ウォーターの街並みが9分の1の縮尺で再現されているミニチュアタウンです。実際の風景や建物と見比べるととても精巧に造られていることがわかります。特にドールハウス(ミニチュアハウス)好きの方にはお勧めです。
モデル・ヴィレッジは隣接する"THE OLD NEW INN"というお宿の先代のご主人が発案し、地元の職人さんたちと5年の歳月をかけて造ったそうです。1937年の完成からすでに80年以上が経過していますが、街の建物は石造りのため今も変わらぬ景観が残されています。
大人も子供も楽しめると思いますので、ボートン・オン・ザ・ウォーター訪問時には、ぜひとも立ち寄られることをお勧めします。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 町の中心の一番大きな橋から徒歩3分
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 入場料は£4.25
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 観光客はそこそこいましたが特に問題ありませんでした。
- 施設の快適度:
- 4.5
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投稿日 2020年01月21日
ハフキンス (ストウ オン ザ ウォルド店) コッツウォルズ地方
総合評価:4.5
1890年創業の老舗ベーカリー兼ティールームで、日本のデパートの英国展などにもやってくる有名店です。(コッツウォルズに数店舗あり、本店はバーフォードにあります)
https://www.huffkins.com/
月~土 09:00~17:00
日 10:00~17:00
閉店時間が午後5時と日本の感覚でいるととても早いので、要注意です。
人気店なのでお昼過ぎに行くと並んでいました。
フィッシュ&チップスとクリームティー(スコーンと紅茶のセット)をいただきましたがどちらもとても美味しかったです。
店員さんは年配の方たちが多く、フレンドリーで温かいサービスでした。
お店のロゴ入りのエコバッグやマグカップ、ショートブレッドや紅茶缶なども売られており、お土産にお勧めです。(ただし、ショートブレッドはやや粉っぽい印象で個人的にはWalkersの方が美味しいと思いました)- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- 町へのアクセスはバスの便があります。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 悪くないと思います。
- サービス:
- 4.0
- 店員さんたちは皆さん親切です。
- 雰囲気:
- 4.0
- アットホームな温かい雰囲気
- 料理・味:
- 4.5
- スコーンもお料理も美味しかったです。
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投稿日 2020年01月21日
総合評価:3.5
元は水車小屋だった建物が改装され、自動車の歴史を紹介する博物館となっています。今も水際に水車が残されていますので、ご注目下さい。
博物館にはクラシックカーやレトロな自転車やバイク、交通標識などが展示されているそうですが、特に興味がなかったので中には入りませんでした。クラシックカーなどがお好きな方でしたら、面白いかもしれません。
敷地の前庭に車の形をした植物のオブジェがあり面白いです。ワイヤーで原型を造り、蔓性の植物を這わせているようです。(敷地には自由に出入りできますので、どなたでもご覧になれます)- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部にあります。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 入場料は£5.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- あまり混んではなさそうでした。
- 展示内容:
- 3.5
- クラシックカーなどを展示
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投稿日 2019年12月12日
総合評価:4.5
コッツウォルズ観光ではどなたも訪れる人気の村ですので、やはり必見だと思います。
ウィリアム・モリスが「英国で一番美しい村」と称賛したことには賛同しかねますが、美しい村であることは間違いありません。
白鳥やカモが泳ぎ回るコルン川や14世紀の石造りの建物が残る「アーリントン・ロウ」はバイブリーを象徴する風景で写真スポットでもあります。
お時間があれば、セント・メアリー教会や「バイブリー・トラウト・ファーム」なども村の散策がてら訪問されたら良いと思います。
有名なスワンホテルの佇まいも絵になり、宿泊しなくてもランチやお茶をしに立ち寄られることをお勧めします。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- バスの便があります。
- 景観:
- 4.5
- 長閑な美しいイギリスの田舎の風景です。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 時間帯によっては観光客で混雑することも。
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投稿日 2019年12月05日
総合評価:4.0
コッツウォルズ地方の中でも人気の村バイブリーにある有名ホテルです。
私たちが宿泊した部屋はローラ・アシュレイっぽいインテリアの可愛らしいお部屋でした。(部屋のインテリアは何種類かあるようです)
レセプションやレストランのスタッフは皆さんフレンドリーで、ホテルがカスタマーサービスの向上に努めていることが窺えました。
ホテルのレストラン ”スワン ブラッセリー”でディナーを食べましたが、お料理は期待していたほどではなかったような…。(メイン料理は美味しかったのですが、前菜がちょっとお粗末な印象でした)
朝食はイングリッシュ・ブレックファーストのほかに、いくつかのチョイスがあります。
道路を隔てたコルン川沿いにホテルのプライベートガーデンがあり、(日本人観光客には不要かもしれませんが)サンデッキなども置かれていて寛げます。
宿泊をしなくてもランチやお茶などで立ち寄っても良いかもしれません。(夏場はテラス席もあります)- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 特に良いとは言えないかも。
- サービス:
- 4.0
- カスタマーサービスに力を入れている印象でした。
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- バイブリー中心部
- 客室:
- 4.0
- やや狭いが可愛らしいインテリア
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投稿日 2019年12月05日
総合評価:4.0
ブロードウェイのメインストリートであるハイ・ストリート沿いにあります。
歴代の王族も宿泊したという16世紀建造の由緒あるホテルですので、街の観光の際に立ち寄られ雰囲気をご覧になってみてはいかがでしょうか。ホテル前に立つ看板も歴史を感じさせるものでした。
ホテルに向かって左端にある通路のような所を進むと中庭に出られ、カフェスペースもありますのでお茶だけでも楽しまれたら良いと思います。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- ロケーション:
- 4.0
- ブロードウェイの中心部、ハイ・ストリート沿いにあります。
-
投稿日 2019年12月03日
総合評価:4.0
コッツウォルズ地方のブロードウェイという町にあるお勧めのティールームです。店内の席と中庭のテラス席があります。スコーンとキャロットケーキをいただきましたが、どちらもとても美味しかったです。
メニューには紅茶の種類がたしか20種類以上載っていましたが、アールグレイがお好きな方でしたら"Cotswold Afternoon"がお勧めです。ベルガモットで香りづけされているのでアールグレイに似ていますが、ジャスミンと薔薇の花びらが入っているお紅茶です。
店内ではジャムや紅茶なども販売していますので、珍しい気に入ったお紅茶などを買われたら良いと思います。
毎日10:00~17:00の営業です。日本の感覚でいると閉店が午後5時と早いのでご注意ください。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 目抜き通りのハイ・ストリートに面しています。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 悪くないと思います。
- サービス:
- 4.0
- お店の女性スタッフがとても親切でした。
- 雰囲気:
- 4.0
- 小さなお店ですが落ち着ける雰囲気です。
- 料理・味:
- 4.0
- スコーンとキャロットケーキが美味しかったです。
-
投稿日 2019年12月03日
総合評価:4.0
私たちは宿泊はしていないのですが、コッツウォルズ地方のアッパー・スローター村を観光で訪れた際に立ち寄りました。瀟洒な貴族の邸宅をホテルに改装したマナーハウスの一つで、アフタヌーンティーだけでも楽しめますのでお時間があれば是非立ち寄られることをお勧めします。夏場でしたらお庭のテラス席でもお茶を楽しめます。6月上旬の訪問でしたので、アッパー・スローター村を散策時に敷地を取り囲む生垣沿いに植えられた色とりどりの薔薇がちょうど満開で大変美しかったです。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
-
投稿日 2019年12月03日
総合評価:4.0
ロカマドゥールの「シャトー城館」付近の大駐車場からすぐの場所にあり、ロケーション的には便利だと思います。"Hotel du Chateau"というホテルのレストランなのですが、ホテル棟とは離れた場所にあり、宿泊客でない観光客でも利用しやすいと思います。ホテルに準じロカマドゥール観光のオフシーズンはクローズとなるので、営業は4月から11月のみ。
夏期はお庭のテラス席がとても良い雰囲気です。カジュアルなレストランですのでグルメ向きではありませんが、3コースのムニュが26.8ユーロからとお手軽でお料理もまぁまぁでした。観光の際に気軽に利用できるレストランとしてお勧めです。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- 「シャトー城館」から徒歩数分
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 悪くないと思います。
- サービス:
- 3.5
- 特に悪くはありません。
- 雰囲気:
- 4.0
- お庭のテラス席が良い雰囲気です。
- 料理・味:
- 3.5
- 素晴らしくはないがお値段的にはまぁまぁ
-
投稿日 2019年12月01日
総合評価:3.5
崖上の「シャトー城館」から徒歩で5分ほどの距離にあり、ロカマドゥール観光には便利なロケーションです。(とはいえ、ロカマドゥールの村自体が最寄りの鉄道駅Rocaomadour-Padiracから3キロほど離れた場所にあり、駅から村へのバスもないので大変不便なロケーションなのですが)
ホテルはロカマドゥール観光のオフシーズンは休業し、4月から11月までの営業です。3つ星ホテルなので部屋や朝食はそれなりですが、エアコンやプールもあるので夏場でも快適に過ごせ、コスパもまぁまぁなのでお勧めのホテルです。
ロカマドゥールの村の全景を見渡せる「ロスピタレの展望台」までは徒歩で15分ほど。特に夜景が綺麗なのでお勧めです。
ホテルのレストランは別棟にあり、「シャトー城館」そばの大駐車場付近にあります。宿泊客以外の観光客も利用可能で、夏は雰囲気の良いテラス席でお食事を楽しめます。(朝食はホテル内に朝食用のお部屋があります)- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.0
- ロカマドゥール観光には便利なロケーション
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2019年11月30日
総合評価:4.0
サン・シル・ラポピー観光の際に泊まりました。ホテルはロット川を挟みサン・シル・ラポピーの対岸にあります。ホテルのお庭のブドウ畑越しに見るサン・シル・ラポピーの遠景がとても素敵で、その情景に憧れ泊まりたいとずっと思っていたホテルでした。お部屋のタイプはいろいろありますが、私たちは"Gourdon"という葡萄畑に面した専用バルコニーのあるお部屋を選びました。
夕方、観光&ディナー用にサン・シル・ラポピーへのシャトルバスの便があり、帰りもホテルまで送っていただけます。
私たちは1泊だけでしたが、どちらかというとフランス人がバカンスで1~2週間の滞在をするような感じのホテルですので、プールやスパの設備もあります。
場所が不便なためレンタカー利用の方にお勧めですが、Tour=de=Foureという村のバス停から徒歩で1キロちょっとの距離です。サン・シル・ラポピーへ公共交通機関利用で訪れる時も同じバス停です。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- まぁまぁだと思います。
- サービス:
- 4.0
- プールやスパ設備もあり
- バスルーム:
- 4.0
- お洒落な内装でした。
- ロケーション:
- 3.0
- 最寄りのバス停から1キロちょっと
- 客室:
- 4.0
- 様々なタイプがあります。
-
投稿日 2019年11月27日
総合評価:4.0
長さ50mほどの小道沿いに羊毛の貯蔵庫として建てられた14世紀の石造りのコテージが並び、当時の面影を忍ばせるバイブリーで一番の見所です。
17世紀に毛織物職人の仕事場兼住居として改築され、現在はナショナル・トラスト(National Trust)の管理のもと、一般の住居として使用されています。
コルン川越しに見るアーリントンロウの風景も長閑で美しいのでフォトスポットとしてお勧めです。
スワンホテルの方向からコルン川沿いの道を進み、小さな石橋を渡るとアーリントンロウへ続いています。
アーリントンロウ前方の向かい側にある家の右手にはコルン川支流のせせらぎ沿いのフットパスがあり、せせらぎの上に渡された小さな橋を渡ってさらに進むとスワンホテル前の橋の付近に戻れます。ちょっとした散策気分を楽しめますのでお時間がありましたらぜひ。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- スワンホテルから徒歩数分の距離
- 景観:
- 4.0
- 14世紀の石造りの建物が風情ある趣です。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 早朝や夕方以降の時間帯は観光客が少なめです。




























































































































































