sanaboさんのクチコミ(24ページ)全1,126件
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- 基本情報
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投稿日 2020年07月30日
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投稿日 2020年07月29日
総合評価:4.0
ロヴィニ旧市街は海側の道をぐるっと一周できますが、南側の通りがSv.Križa通りです。
チトー広場から海に沿って西に延びていますので、アクセスしやすいと思います。
レストランが軒を連ねていますので人通りも多く活気があり、お夕食用のレストランも見つけやすいと思います。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- チトー広場から西に延びる通りです。
- 景観:
- 4.0
- 海岸沿いの表通りという雰囲気
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- レストランが軒を連ね、人通りは多いです。
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投稿日 2020年07月29日
総合評価:4.0
グーグルマップには表示されていないのですが、旧市街の一番外側(海側)のSv. Križa 通りの1本内側の通りです。オフラインマップのmaps.meには通り名は記されていませんが点線で示されているので、こちらの方がわかりやすいかもしれません。現地でいただいた地図には通り名も載っていました。
ショップやレストランなどはほとんどなく一般住宅が並んでいる感じで、観光客や住人の姿もあまり見かけないひっそりとした小道でした。
カラフルな建物が点在し風情ある雰囲気でしたので、路地歩きのお好きな方にはとてもお勧めです。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- Sv. Križa 通りより1本内側の小道
- 景観:
- 4.0
- ひっそりと佇まいが風情あります。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- ほとんど人通りがありませんでした。
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投稿日 2020年07月27日
総合評価:4.0
細長い楕円形の形をしているロヴィニ旧市街は海側の道をぐるっと一周できますが、北側の道がVladimira Švalbe通りです。
南側の道に比べると裏通り的な印象ですが、ホテルやショップも点在しており、ぜひ歩かれることをお勧めします。
"Hotel Angelo d'Odo" の向かい側にある海へ続く石段を下りた先には、ちょっとした有名スポットになっているお洒落なディスプレイのブティックがあり、とても素敵ですので注目してみて下さい。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2020年07月27日
総合評価:3.5
バルビ門からロヴィニ旧市街に入り、まっすぐ進むとマテオッティ広場があり、その先は二股の道に分かれています。
この2つの道を横に結んでいるのが"Ulica(又はVia)Arsenale"です。(Ulicaはクロアチア語、Viaはイタリア語でStreetの意味)
マテオッティ広場から左側の道を進んだ右手にアーチ状になったUlica Arsenaleの入口があり、アーチの中には聖母子の絵が飾られていました。
ロヴィニ旧市街にはこのようなトンネル状の道や建物の下をくぐり抜ける道が沢山あり、ロヴィニの象徴的な風景です。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2020年07月16日
総合評価:4.5
ザグレブのランドマーク的存在で、屋根のタイル模様が大変可愛らしいので、是非とも実物をご覧になってみて下さい。
イエラチッチ総督広場から「石の門」を経由して徒歩で10分ほどの距離ですが、帰りはケーブルカーを利用されたら良いと思います。(逆のコースでももちろん可)
13世紀中頃の建設当初のロマネスク様式と19世紀末の修復の際のネオ・ゴシック様式も見られるそうですが、基本的に内部見学は不可のようです。
2つの紋章が描かれた屋根のタイル模様は19世紀末の修復の際に造られました。
左側の紋章は3つの紋章から構成されており、左上から時計回りにクロアチア王国、ダルマチア地方、スラヴォニア地方を表しています。(ダルマチア地方の紋章に描かれている3つの顔のようなものはヒョウで、スラヴォニア地方の紋章の黒い動物はテンなのだそう)
右側はザグレブ(かつてのグラデツ)の紋章です。
鱗(うろこ)のような形のタイルが綺麗に並べられている様子は見た目にも楽しく、とても素晴らしいです。
4月中旬から9月下旬の土日には「衛兵の行進と交代式」が行われますが、正午頃に聖マルコ教会前の広場でも「衛兵の交代」のパフォーマンスが行われ面白いので、タイミングが合えばご覧になったらよいと思います。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- イエラチッチ総督広場から徒歩10分
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
- 屋根のタイル模様が可愛らしい!
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投稿日 2020年07月15日
総合評価:4.0
貴族の館を改装したエレガントな内装のホテルで、朝食も種類豊富で美味しく、コスパも良かったです。
ただし私のお部屋はシングルだったので狭かったです。
ロケーションは中央駅とイエラチッチ総督広場の中間くらいで、旧市街の観光は徒歩圏内でとても便利でした。
長距離バスターミナルからだとトラム利用(6番または31番)が便利で、Zrinjevacという停留所で下りるとホテルは目の前です。
空港からは空港バスで長距離バスターミナルまで行き、そこからトラム利用となります。
私は夜に空港着だったのでホテルの送迎を利用しましたが、空港からホテルは250クーナ(€34)、ホテルから空港は200クーナ(€27)でした。
総合的に判断して、また泊まりたいお勧めのホテルです。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- とても良いと思います。
- サービス:
- 4.0
- レセプションのスタッフがとても親切でした。
- バスルーム:
- 3.5
- シンプルですが清潔でした。
- ロケーション:
- 4.0
- 観光に便利なロケーション
- 客室:
- 3.5
- シングルなので狭かったです。
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投稿日 2020年07月13日
総合評価:4.0
ザグレブの中心広場で、広場から北側が旧市街ですので観光の起点にされたら良いと思います。
広場自体は17世紀からあったそうですが、旧ユーゴスラビア時代の1947年には「イエラチッチ総督の騎馬像」が撤去され、広場の名称も「共和国広場」と改められたのだそうです。
1991年のクロアチアの独立の際に「イェラチッチ総督広場」に名称が変更され、クロアチアの国民的英雄であるイエラチッチ総督の騎馬像も広場に戻されました。
このようなクロアチアの歴史を考慮すると、クロアチアの人々にとっては非常に意義のある広場なのだと思います。
広場にある「マンドゥシェヴァツの噴水」にも是非注目してみて下さい。
(詳しくは「マンドゥシェヴァツの噴水」のクチコミをご参照下さい)
広場から中央駅や長距離バスターミナルへの移動にはトラムが便利です。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 中央駅から徒歩15分弱(トラムもあります)
- 景観:
- 4.0
- 壮麗な建物が建ち並び活気ある雰囲気です。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 観光客や地元の人たちで賑わっています。
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投稿日 2020年07月12日
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投稿日 2020年07月12日
総合評価:4.0
ザグレブの旧市街はコンパクトで観光名所も徒歩圏内なので、トラムを利用するとしたら長距離バスターミナルから旧市街への移動時くらいかもしれません。
長距離バスターミナル前を通過する6番または31番のトラムが中央駅を経由して旧市街の中心「イエラチッチ総督広場」まで行きます。(中央駅までなら2番でもOK)
この路線はスリが多いとのことですので十分にお気をつけ下さい。
チケットはトラム内ではなくキオスク(iNovine、TISAKなど)で予め購入することをお勧めします。トラムのドライバーから購入すると60分有効の14クーナのチケットしかないそうで、キオスクだと30分有効の4クーナのチケットがあり、これで十分です。(バスターミナルから旧市街へは15分ほど)
ザグレブのシンボルカラーがブルーなので、トラムもバスもケーブルカーもブルーですが、車体が全面広告のトラムも走っていました。トラムとバスのチケットは共通ですが、ケーブルカーは別ですのご注意ください。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2020年07月10日
総合評価:4.0
ザグレブの中心広場であるイエラチッチ総督広場の中央にある騎馬像です。
イエラチッチはクロアチア王国時代から続く名家の出身で、「1848年革命」時にハプスブルク家のフェルディナント1世の下でハンガリー革命を鎮圧した功績により総督に任ぜられたクロアチアの英雄です。
1886年に設置された「イエラチッチ総督の騎馬像」は旧ユーゴスラビア時代の1947年に撤去され、広場の名称も「共和国広場」と改められたそうです。
1991年のクロアチアの独立と共に騎馬像は広場へ戻され、名称も「イェラチッチ総督広場」と変更されました。
このような歴史的背景とともに像を見ると、この広場に立つ像の意義とクロアチア国民の感情などを理解できるのではないでしょうか。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- イエラチッチ総督広場中央にあります。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 像の周囲で待ち合わせをする人などが多いです。
- 展示内容:
- 4.0
- 凛々しい立派な像です。
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投稿日 2020年07月10日
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投稿日 2020年07月09日
総合評価:4.5
イエラチッチ総督広場の東側にある噴水です。
噴水の下には今も泉が湧き出ており、19世紀末までザグレブの人々はこの泉から水を引いていたそうで、重要な役割を果たしていた泉のようです。
現在の噴水は派手な装飾などは見られませんが、石段を数段下りた広場より低いところにある変わった造りになっていますので、そばまで行かないと見落としてしまうかもしれませんのでご注意下さい。
この泉には、戦地から戻ったイェラチッチ総督が泉のほとりにいたマンディーという名の村娘に「ザグラビ(水を汲んで)」と頼んだという言い伝えがあり、それがマンドゥシェヴァツの泉とザグレブという町の名の由来とされています。(ただし、ザグレブの由来は諸説あるそうです)- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- イエラチッチ総督広場の東側にあります。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- イエラチッチ総督広場はいつも賑わっています。
- 展示内容:
- 4.0
- 派手さはありませんが、重要な泉であったことが窺えます。
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投稿日 2020年07月09日
総合評価:3.5
イエラチッチ総督広場から徒歩で2~3分のペタル・プレラドヴィッチ広場にある銅像です。
ペタル・プレラドヴィッチは19世紀の将軍で、詩人でもあった人物だそうです。
わざわざ見に行く必要はないように思われますが、銀座通り的なイリツァ通りから南に少し入っただけで喧騒を逃れた静かな広場ですので、観光の合間に一息つくのも良いかもしれません。広場周辺にはカフェやレストランも沢山あります。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- イエラチッチ総督広場から徒歩2~3分
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 地元の人の姿が多かったです。
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2020年07月08日
総合評価:4.5
ザグレブは丘の上に建てられたカプトルとグラデツ(現ゴルニィ・グラード)という2つの中世都市が起源で、グラデツは敵の侵入を防ぐため城壁で囲まれていたそうです。
『石の門』はそのグラデツの出入口のひとつで、当初は木造でしたが18世紀に石造りの現在の形になりました。
1731年の大火で城門が焼け落ちた時、聖母マリアのイコンが奇跡的に無傷で見つかり、現在も『石の門』内部にある礼拝堂に飾られています。
地元の方々が礼拝堂にお花やロウソクをお供えしお祈りを捧げて通り過ぎていく姿から、心の拠り所となっている神聖な場所であることが窺われます。
写真を撮る観光客の姿も多いのですが、地元の方々(の信仰心)への配慮を忘れてはならないと感じました。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- イエラチッチ総督広場から徒歩5~10分
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 地元の人や観光客などの人通りは多いです。
- 展示内容:
- 4.5
- 歴史ある神聖な場所という感じです。
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投稿日 2020年07月08日
総合評価:4.0
”ザグレブの胃袋”とも呼ばれている青果市場で、1926年から続くザグレブで最も古い市場とのことです。
真っ赤なパラソルの屋台が広場を埋め尽くす様子を旅番組やブログなどで見て、とても楽しみにしていました。
ガイド本には、土日は平日より早めの店じまいで12:00頃まで、休みは「なし」と書かれていたのですが、訪れた日は「独立記念日の祝日」で広場はガラ~ンとしていて市場はお休みだったのでガッカリでした。
たまたま独立記念日だけが休みなのか、祝日は全て休みなのかわかりませんが、ドラツ市場の観光を楽しみにされている方は旅程の祝日をチェックされた方が良いと思います。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- イエラチッチ総督広場から徒歩1~2分
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投稿日 2020年07月08日
総合評価:4.0
"Croata" とともに、クロアチアの有名なネクタイ専門店です。
"Kravat"とはクロアチア語でネクタイのことで、クロアチアはネクタイ発祥の地。
17世紀の30年戦争の際に、フランスに赴いたクロアチアの兵士が身に着けていた色鮮やかなスカーフがルイ14世の目に留まり、フランスからヨーロッパ各国へ広がったのがネクタイの起源と言われています。
このスカーフは戦場に赴く愛する男性の無事を祈って女性が首に巻きつけたのが始まりだそうです。
このような歴史的背景を考えると、クロアチアのお土産にネクタイを買う意義が大いにあるのではないでしょうか(笑)
イエラチッチ総督広場から「石の門」へ続くラディチェヴァ通りにあり、大きなネクタイが店頭に飾られているのですぐにわかると思います。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- ラディチェヴァ通り(Radićeva ulica)にあります。
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2020年07月07日
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投稿日 2020年07月07日
Trg Nikole Subica Zrinskog通り ザグレブ
総合評価:3.5
「中央駅からイエラチッチ総督広場まで続く道」と書かれているクチコミが多いのですが、地図を見るとズリニェバッツ公園を囲む西側、北側、東側の通りだけを指すようです。
公園と通りの名は、オスマン・トルコ軍からハンガリーのシゲットという町を守るために戦死したクロアチアの総督ニコラ・シュビッチ・ズリンスキー(1508-1566年)に因んでつけられたそうです。
美しい公園(広場)が連なっていますので、お時間がある方は中央駅からイエラチッチ総督広場までトラム利用ではなく歩かれたら良いと思います。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 中央駅とイエラチッチ総督広場の中間
- 景観:
- 3.5
- ズリニェバッツ公園が美しいです。
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投稿日 2020年07月06日
総合評価:3.5
必見のモニュメントかはちょっと疑問ですが、観光客が必ず訪れる「石の門」のすぐそばにありますのでついでにご覧になったらよいと思います。
イエラチッチ総督広場方面からラディチェヴァ通りを上っていき、「石の門」へ向かって道を折り返す左手にあります。
聖ゲオルギウスは3世紀末にカッパドキアで龍を退治し同国をキリスト教に改宗させたとの伝説から、騎馬で龍と戦う姿で描かれているのだそうです。
でも銅像の龍のお顔は怒ったナマズのように見えてちょっと笑ってしまいました。
(蛇足ですが)聖ゲオルギウスはイングランドやモスクワの守護聖人になっていますが、ザグレブの守護聖人は聖母マリアだそうです。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 「石の門」のすぐそば
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 観光客が多く通る場所ですが特に問題ありません。
- 展示内容:
- 3.5
- ちょっとユニークな像です。





































































































