モッサンさんのクチコミ(13ページ)全260件
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- 基本情報
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投稿日 2013年12月15日
総合評価:4.0
関門国道トンネル人道の下関側を出たところにみもすそ川公園がある。公園内には源平最後の戦いとなった壇ノ浦の戦いに関連した「壇ノ浦古戦場址碑、源義経と平知盛像」と、壇ノ浦砲台跡とがある。砲台跡は幕末に長州藩と列強四国(英、仏、蘭、米)との武力衝突事件(馬関戦争)において、長州藩が砲撃に使用した長州砲(復元)が置かれている。同戦争により西欧列強の威力を思い知らされたことにより、明治維新へとつながっていった事を思うと感慨深いものがある。復元長州砲は休憩所内に1門、野外に5門設置されており、野外の1門は100円を入れると発射音と白煙がでるようになっているのには驚かされた。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2013年12月15日
総合評価:4.0
本州下関と九州門司側とを結ぶ水底(海底)トンネルは、関門鉄道トンネル(在来線用)、関門国道トンネル、新関門トンネル(新幹線用)の3本がある。これらのトンネルは関門海峡の最狭部、早鞆瀬戸の下にあり、源平最後の主戦場、壇ノ浦の合戦が行われたのもこの近く。国道2号である関門国道トンネルは海底部が780メートルあり、断面の上側が車道、下側1/3が人道となっている。歩行者は無料であるが、通行可能時間は6~22時まで。45年ぶりに朝、門司側から歩いたが、ジョギングをしている人とよくすれ違った。海底トンネルということで、地震がどうしても頭によぎり自然に足が速くなるが、それでも10分以上はかかった。因みに、海底トンネルの宿命でもある浸み出してくる海水排出のため、17台のポンプで1日4800tの水を排水していることが説明板に書かれていた。海底トンネルで人道があるのは世界でも珍しいと言われているだけに、久しぶりの体験も捨てがたいものだった。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2013年12月14日
総合評価:4.0
日本最大の規模をを誇るカルスト台地(石灰岩によってできた台地)。石灰岩地特有の地形であり、地下には東洋一といわれている秋芳洞をはじめとした400を超える鍾乳洞がある。秋吉台カルスト展望台からは360°のパノラマを楽しめ、広々とした台地の様が実感できる。季節的には秋芳洞は夏のほうが洞内の涼しさを実感できて気持ちがいいのだが、この台地は草の伸びていない5~6月頃が地形の状況がわかりやすいように思える。展望台近くの売店で夏ミカンソフトクリームを売っていたが意外と美味しく評判であった。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2013年12月14日
総合評価:2.5
松本清張の名作「ゼロの焦点」の舞台となった断崖絶壁との謳い文句につられ立ち寄ってみた。どこで道を間違ったのかなかなかたどりつけず、ついたと思えば崖のずいぶん手前に柵がしてあり、絶壁の雰囲気は全く味わえず。なんでも能登半島地震で高さ35メートルあった崖が崩落し、先端への立入りが出来ないようにされたものらしい。また近くに義経の舟隠しがあったが、これもどう行けばよいのかわかりにくいものだった。
- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- 周辺の案内標識が不足しわかりにくい。
- 景観:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2013年12月13日
総合評価:4.5
七尾市の能登島にある水族館。これまでいろんな水族館を見てきましたが、ここはいろいろと見せ方が工夫された水槽が各種あって充分楽しめます。例えばパノラマ大水槽(ジンベエザメ館青の世界)、七尾の海とつながっているトンネル水槽(イルカたちの楽園)の他、真鯛の音と光のファンタジア、マイワシのビッグウェーブ、クラゲの光アート等々。他にもアシカとイルカのショー、ドクターフィッシュの体験などもできました。平日だったこともあるのかも知れませんが、混雑もなく館内をじっくり見て回ることができました。
- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 車でないと不便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 施設の快適度:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 動物・展示物の充実度:
- 4.5
-
投稿日 2013年12月13日
総合評価:3.5
能登巡りで、能登のシンボルとして有名な見附島に立ち寄りました。別名として軍艦島と呼ばれているとおり、見附海岸側から島の正面を見ると大きな舟の舳先のように見えます。島自体は風化等により少しずつ姿がかわってきているのだとか。海岸から岩の道が島のほうにつながっており、干潮時にはかなり島の近くまで行けるようです。ただ岩で滑る人も多いようなので要注意。近隣は海水浴場ということで海の水はきれいでしたが、訪れたときは少なからず海藻やゴミが波打ち際にありました。よくわかりませんが浜辺には縁結びの鐘なるものもありました。奇岩の島としての大きさには見ごたえはありますが、見附島の周囲にはこれといって観光するものは見当たりません。
- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2013年12月12日
総合評価:4.0
宮島他のバスツアーで日本3名橋のひとつである錦帯橋を再訪。同橋は岩国城とその城下町との間に流れる錦川(川幅約200メートル)に架けられたもので、5連のアーチ状の反り橋で構成されている(直線距離約193メートル、幅5メートル)。継手や仕口といった組木の技術を用い、洪水に流されないよう技術的な改良が加えられながら創建時の意匠がほぼ変えられることなく伝えられている。河川敷は有料駐車場になっていて、そこから橋の裏側を見ることで組木の状況がよくわかる。幼年時に来た時はすごく歩きづらい橋だったように記憶していたが、階段部分と平坦部分とからなっており歩きやすいものだった。今回は時間がなかったが周辺に吉香公園、岩国城、ロ−プウェイ、岩国美術館などもあり、美しいとされている紅葉の時期に改めて訪れたいと思った。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
- よく見れば見るほどの造形美
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投稿日 2013年12月12日
総合評価:4.5
延長8キロメートルに及ぶ波打ち際を4WDでない普通の車両で走りぬけることができる道路、道路である証拠に標識も立っている。前回は少し雨に降られたこともあって奥能登に行くついでに再訪した。車で砂浜を走れるのは砂の粒子が普通の浜の1/4程度と特別細かく締まっていることによるもので、世界的にもこのような海岸は米国、ニュージランドに其々一か所ある程度らしい。ただこの砂浜は毎年幅1メートル程後退しており(道幅が狭くなってきている)、千里浜再生プロジェクトが立ちあげられている。今後も後退が進むようなことがあれば、交通規制等がかかるやもしれず、車で金沢、能登方面に行かれる方は一度は体感されておくことをお勧めする。
- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- のと里山海道の今浜ICからの道が少しわかりにくい
- 景観:
- 5.0
- 延々と続く波打ち際を潮風をうけながらドライブできる爽快感
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2013年12月12日
総合評価:4.0
奥能登には塩田があるということで普段目にする機会がないことから立ち寄ってみました。この施設は、珠洲市の仁江海岸沿いの道の駅の中にあって、塩の資料館と江戸時代からの揚浜式製塩法による製塩施設があります。資料館には古代から現代までの製塩方法の説明、世界の岩塩の展示、製塩の作業道具の展示等が行われています。揚浜式の製塩とは海から桶で海水を汲み尽力で塩田まで揚げ、手間暇かけて製塩されていくのですが、この施設で全ての行程を見ることは時間的にできるわけもありませんが、作業の状況の一部を見学、製塩作業体験も出来るようになっています。最近はいろん塩の種類が販売されていますが、この製塩法の特徴とする口どけ、旨みの違いまではよくわかりませんでした。能登で宿泊したところでも、すずの塩が使われていることが謳われていました。
- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 奥能登を周遊する海際の道路沿いにあってわかりやすい。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
- この方式の製塩施設は他では見ることができません。
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2013年12月11日
総合評価:4.0
高松城址(玉藻城址)はJR高松駅からそれほど遠くない位置にあり、駅周辺で宿泊する機会があれば是非散歩がてらに立ち寄ることをお勧めします。同城址は玉藻公園として整備されており、天守閣などはなく、高松城の一部の建物、石垣、掘が残されているのみ。因みに玉藻の名称は讃岐に掛かる枕詞から来たもの。この城の特徴は何といっても日本三大水城(海城ともいう)の一つであることで、堀には海水が引き込まれており、潮の干満による水位調整の水門を擁している。堀には鯛が泳いでいるのを見てやっぱり海水なんだなと妙に納得しつつ、こんなところに鯛が入り込むのかと思ったが、養殖の鯛が放流されているものだった。
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
- 何といっても城の堀に海の魚が泳いでいる。
-
投稿日 2013年12月11日
総合評価:4.0
まるで美術の教科書で自然の中のシンメトリーの事例として引合いに出されそうなメタセコイアの並木と真すぐに伸びる道路に出会える。この道はマキノ高原(マキノスキー場)へつながるもので、メタセコイアは高さ約30メートル、約2.4キロにわたって500本余りが真すぐに整然と立ち並んでいる。四季それぞれに新緑、深緑、紅葉、雪花と異なった趣が楽しめ、中でも12月中旬の紅葉の季節に最も多くの観光客が訪れる。因みに読売新聞社が1994年に選定した新・日本街路樹100景の一つとなっている。
- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2013年12月07日
総合評価:4.0
城崎温泉、竹田城址等の観光に行くときは、立ち寄る事をお勧め。出石は但馬の小京都といわれており、国の重要伝統的建造物群保存地区として景観が保護され、また美しい日本の歩きたくなるみち500選にも選ばれている。道路は碁盤目に区画されており、出石城址、辰鼓楼など色々と歴史的な見所が散在している。出石名物は皿蕎麦(わんこではなく何枚もの小皿に蕎麦が盛られている)であり、50軒以上の蕎麦屋があちこちにあり、訪れた記念に食べてみるのも楽しめる。昼時は店によっては行列ができている。
- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 晴れた日の込み具合は想像以上、昼時の蕎麦屋は行列も。
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
- 歴史的背景を知ったうえで見て回れば楽しめる。
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投稿日 2013年12月09日
総合評価:4.5
高山方面に行くのであれば、ぜひ足を伸ばしてもらいたい場所です。このロープウェイは第一、第二と二段階に乗り継いで標高約2200mの山頂展望台まで上がります。因みに、この山頂展望台は、旅行ガイド:ミシュラン・グリーンガイドジャポンで二つ星を取得。第二ロープウェイのゴンドラは二階建て構造となっているのも珍しいものです。おとな1人往復2800円しますが、本格的な登山をせずとも簡単にこの高さまで一気に上がることができ、北アルプスの山々を眼前にすることができるので決して高くはないと思います。ロープウェイのロープの支柱部を通過するごとにゴンドラがアップダウンする感じで歓声があがるのも面白い。第一と第二の乗り継ぎの中間点にビジターセンター、その横に露天風呂(おとな1人600円)、足湯(無料)もあります。なお11月の初旬には雪が降ることが多いようなので、一気に登れるぶん服装の注意は必要です。
- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
-
投稿日 2013年12月07日
総合評価:4.5
NHkの大河ドラマの平清盛がぱっとしない中、世界文化遺産にもなった厳島神社を子供の頃訪れて以来、約55年ぶりに行ってきました。台風で社殿が海に浸かったのニュースでもわかるとおり厳島神社は海を敷地に見立てた海上神殿という奇抜さに加え、平安時代末期の建築様式をほぼそのまま引き継いでおり、世界遺産と認められたのもうなづけるところです。中でも海に立つ大鳥居は、柱が海の中に埋め込まれているのではなく、基礎として打ち込まれた松の柱の上に敷かれた敷石に、主柱、袖柱、鳥居の上部の笠木(玉石約7トンが詰められている)等からなる構成で自重のみで立っているだけと聞いては、当時の建築水準の高さにただ驚くばかりです。
なお、厳島神社の周囲を含めて宮島を観光するとなると優に半日はかかってしまいますので注意が必要です。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 舟に乗らないと宮島には渡れません。
- 景観:
- 5.0
- 建築物の内容を知るほど凄さがわかる。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2013年12月05日
-
投稿日 2013年12月05日
総合評価:4.0
雲海は早朝で時期も限られているので、最初から雰囲気だけのつもりで出かけました。マイカーで行きましたが、時期により規制・工事等で駐車できるところが変わるので注意が必要です。いずれにしても城址までは結構歩かなければなりませんし、冬季は路面も凍結しやすいので履物には注意したほうがいいです。城址は石垣だけですが往時をしのばせるには十分な規模のものです。ここからは見晴らしがよく、雲海が見れれば最高だと思います。
- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 足の弱い人は控えたほうが。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2013年12月01日
総合評価:4.5
世界で最も歴史のある旅館としてギネスワールドレコードにも登録されているほどの老舗旅館。関西側から観光をしながらそちらに向かったのが夕方になり、山奥のなれない道と夜道ということもあって凄く遠くに感じたので、車で行かれる方は日中に行かれることをお勧め。一軒宿の老舗旅館ですが山奥であるにもかかわらずとても上品な佇まいの旅館であり、なんといっても源泉掛け流しの温泉は旅の疲れを癒すに十分であり、秘湯の宿であることを実感。お料理もなかなか上品でおいしかったのですが、若い家族には量的に少し物足りなく感じるかもしれません。
- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
-
投稿日 2013年12月01日
総合評価:4.0
信楽焼の産地である信楽町の郊外にある私立美術館。マイカーで行く分にはそうでもないが、公共機関となるとちょっと不便。美術館は別の世界を感じさせるかのような立地となっており、美術館へは枝垂れ桜の並木をプロムナードにトンネルを超え、つり橋を渡って美術館に辿りつくといったコンセプトが構成されている。枝垂れ桜の並木道は4月の花の頃が見事なのでおすすめ。館内はギリシャ、ローマ、エジプト等をはじめとした世界の古代美術品がいくつかのゾーンに分かれて展示され、私立美術館とはとても思えない充実した内容であり、なかなか普段目にすることのできない優れたものが多い。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
-
投稿日 2013年11月29日
総合評価:4.0
蟹のフルコースを食べに利用。車で温泉街から旅館までは人通りが多い分ちょっと道幅が狭いので注意。建物はこじんまりとしており、狭く感じるが部屋のデザインには工夫がみられ明るく落ち着いた雰囲気を醸し出している。旅館内に共同風呂はなく、貸切風呂だけとなっており、部屋の鍵も一つしかないため同行者と同時にはいらねばならないため、お互いの入浴時間が合わない時は多少不便。蟹のフルコースはとても量が多く、美味し物であったが、お腹が太くなりすぎて夜、外湯に行くのを見送ったほど。逆に朝食はその分、簡素な感じを受けた。
- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円以上
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 部屋の鍵は二つ用意してほしい
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- 夕食が豪華な分、朝食が少し見劣りがする。
- バリアフリー:
- 4.5
-
投稿日 2013年11月29日
総合評価:3.5
テレビで紹介されていたので、ハモのコースを食べに行きました。この休嘉村は山の高台にあって見晴らしの良い立地となっています。車で行く場合休暇村への入口の道がわかりにくいので注意。部屋はシティホテル風で簡素ですが比較的きれいで清潔感がありました。期待したハモですがあまりにも量が少ない感じで、この料理内容に関する限り、若い人向きではないかもしれません。朝食のバイキングに関しては種類も多く満足のいくものでした。
- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0



