たびんちゅさんのクチコミ(88ページ)全1,892件
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投稿日 2012年09月27日
総合評価:4.5
高雄に行ったら、欠かせないのが旗津島。そこに渡るのはフェリーが一番だ。都心から地下鉄に乗って、簡単に乗り場に着ける。乗り場が混雑して客の長い列ができていてもがっかりしてはいけない。5、6分おきに出るので、すぐに乗れるからだ。片道、大人は15元。40円ほど。改札を通ると、バイクは乗る、自転車は乗る、むろん人も乗る。この地の生活航路であり、観光航路でもあるのだ。動き出すと、風がほほに心地よい。見える景色からも豪華な船旅の気分を味わえる。10分ほどで対岸の旗津島に着いてしまうのが残念なくらいだった。
- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2012年09月27日
総合評価:4.0
一度目、二度目、いつも雨に見舞われる九分。映画「非情城市」でも、雨の場面が多かった。雨にけぶる景色もいいが、遠くに海が見えるこのアングルは、雨だとなかなか見えない。映画で何度か出たこの景色を見たくて、3度目の訪問で、やっと晴天に恵まれた。映画よりずっときれいな景色を撮影できてしまった。
- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2012年09月27日
総合評価:3.5
コタキナバル最大の庶民の市場。雑貨、日用品、果物、肉、お菓子などいろいろあって楽しい。アジアはやはり、市場散策を欠かせない。コタキナバルでよかったのは、大好きなマンゴーが安く、甘かったこと。赤いアップルマンゴーではなく、緑色のタイマンゴーだったが、一山(6個)が10リンギット。260円。一人旅なので食べきれない、と売っていたおばさんに言ったら、3個で5リンギットにしてくれた。こういう優しさも市場ならでは? いや、このおばさんが優しかったからかもしれない。
- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2012年09月27日
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投稿日 2012年09月27日
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投稿日 2012年09月27日
総合評価:4.0
ボルネオからクアラルンプールに着いたあと、LCCのエアアジアでシンガポールへ。このとき初めて、クアラのLCC専用ターミナルを使った。バスで20分ほどで着く場所にあったが、体験してみれば、それなりにいいターミナルだった。免税ショップもある。ラウンジもある。ワンランク上の座席専用のホットカーペットというチェックイン方式もおもしろかった。
- 旅行時期
- 2012年03月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2012年09月27日
総合評価:4.0
ボルネオを横断して、最後の町だったクチンからシンガポールまでマレーシア航空に乗った。A300の立派なジェット機だったが、それに乗るまでの間、待合室の大きなガラスから小型のプロペラ機がいくつも見えた。国際線のフライトがたくさんある空港だが、こうしたプロペラ機が並んでいるのどかな雰囲気がよかった。
- 旅行時期
- 2012年02月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2012年09月27日
総合評価:4.5
コタキナバルのやや郊外に始発駅、タンジュンアル駅がある。午前7時45分発のボーフォート駅行きに乗るため、7時ごろ着いた。切符は、4・8リンギット(約125円)だが、7時半にならないと売らない。ちょうどよかったのが、駅にある食堂。ホテルの食堂が開いていなかったため、空腹のまま駅に来ていたからだ。これが結果的に大当たり。ビュッフェ式でいろいろ選べる店もよかったが、これは街中で何度も体験していたので、インド人の店でインド式クレープを注文した。次々と焼いていて、ほかほか。ちぎってカレーをつけて食べる。うまかったが、1・2リンギット、約30円という値段もよかった。
- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2012年09月14日
総合評価:3.5
黒酢をつくる「坂元」が営むレストラン。大きな窓から、桜島を眺め、その手前に黒酢の壺がズラリ並ぶ光景があり、晴れた日なら、その景色だけで十分な味付けとなる。黒酢をつかった「酸辛湯麺」(945円)を頼み、黒酢の効能も味わえた気になった。家族連れの中に、奇声を発してうるさく走りまわる子ども2人がいて、親もレストランも放置していたのが、私を含め多くの客にひんしゅくを買っていたのが残念だった。
- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2012年09月14日
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投稿日 2012年09月14日
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投稿日 2012年09月14日
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投稿日 2012年09月14日
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投稿日 2012年09月14日
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投稿日 2012年09月14日
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投稿日 2012年09月14日
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投稿日 2012年09月14日
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投稿日 2012年09月14日
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投稿日 2012年09月14日
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投稿日 2012年09月14日
総合評価:4.0
鹿児島県の2つの半島のうち東側、大隅半島のあちこちへ行くのに、いまではバス路線の発着駅になっているが、かつては、旧国鉄の大隅線の発着駅だった。その名残として、大隅線の列車のゼロ番線ホームが今もある。線路は取り払われて雑草がはえているが、乗り降りの際、時間の余裕があれば、撮影ポイントとしてお勧め。改札口から東方向へ徒歩1分のところにある。
- 旅行時期
- 2012年09月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0























