ZISAMAさんへのコメント一覧(15ページ)全257件
-
こんばんわ
アラスカのデナリ国立公園、ステキです★
緑豊かで、野生の動物もたくさんいて氷河もあって。
今年の夏に友達とアメリカに行くんですけど、一応テーマは国立公園巡りなので、デナリ国立公園を薦めようかな〜と思いました。
デナリは夏だけの特別な国立公園ていうイメージが強いので、これはやはり私たちは行くべきですね!!
それに展望列車にもかなり惹かれます★RE:今日は、ジャム さん(こんばんわ)
おいで頂きまして、有り難うございます。
アラスカへ行くと言うと「オーロラを見に行くのか」と言われますが、ジャムさんも予定されている「夏」もケッコーいいですよ。
おっしゃる通り、「緑豊かで野生動物もたくさん」います。
運がよければ、北米最大のクマであるグリズリー(灰色グマ)も見られますし、カリブーや巨大な角を持つムースなどもいます。
また、緑に萌える草原から見る真っ白なマッキンリー山は、写真を何枚も撮りたくなってしまう景観です。
(zisamaの写真は冴えませんでしたが、、、)
それと、この時の帰りの鉄道車内で埼玉から来た若い女性5人組にお会いしましたが、ナント彼女達はあの原野の真ん中で1週間テントを張って生活したそうです。
zisamaもやってみたいと思いましたが、妻殿が「私は遠慮します」と言うのでザンネンながら実現していませんね。
ご承知と思いますが、夏は観光客が多いのでアラスカ鉄道とデナリからの専用バスの乗車は、出来れば事前に手配しておいたほうがよいと思います。
また、もしキャンプをされるのでしたら、クマよけの「カラシスプレー」も必要かもしれません。これは冗談(笑)。
それと、26氷河へ行かれるのでしたら、zisamaの「クチコミ」が少しお役に立つかもしれませんのでご笑覧ください。
それでは楽しい旅を、そして旅行記を作られましたらお知らせください。すぐに参上します。
2006年04月17日09時47分 返信する -
スイスの自然
昨日はマイページをご覧いただきましたありがとうございました。
ZISAMのページも素晴らしいですね。
いろいろ行かれていらっしゃるんですね。
お友達夫婦で行かれるのって最高だと思います。
スイスの自然は10年前とほとんど変わっていません。
次回があるとするならば、アイガーのお花畑の時期に行きたいと思います。
我が家は安価な個人旅行ですので、インターネットで予約をしています。
その際ホテルの部屋などの写真情報が入ってきますので、
お安くて眺めのよいホテルを探しています。
レストランも同じです。
みなさんの旅行記がとっても参考になります。
オーストリアのアルプスも素敵ですね。
いっぱい行きたい所が見つかっちゃいますが、お財布が付いていかないですよ…RE: 今日は、りぼんちゃんさん。(スイスの自然)
りぼんちゃん(さん)、おいで頂きまして有り難うございます。
最近は砂漠や蚊に刺される処や密林の登山とか辺鄙な処ばかりなので、さすがに我が妻殿もタンザニアは「もう結構です」と言って同行してくれませんでした。
そして、「またスイスのような奇麗な場所へ行きたいですね」と言っていましたので、りぼんちゃん(さん)のページへお邪魔した次第です。
妻殿の友人夫妻はその後に2度ほどスイスへ行っていて、「インターラーケンからのいいハイキングコースがある」とか言っておりましたので、また彼らと行くようになるかもしれません。
実は、オーストリアも彼らと一緒でした。
もし行かれるのでしたら、奥チロルの最標高の村である「オーバーグルグル」がお勧めです。
それと、少しのお金とパスポートがあれば「財布」は持って行かなくとも大丈夫です。
何か勘違いかな(笑)。
2006年04月16日09時06分 返信する -
ご訪問ありがとうございます☆
ZISAMAさん、先程はご訪問ありがとうございます。
アフリカ旅行記、拝見させて頂きました。
一度は行ってみたいです。
趣味でHIPHOPダンスをしていまして、昔アフリカンダンスのダンサーさんが来日された時に、一緒にセッションしてその場で即席で踊るという事がありました。
そんなこんなでアフリカには興味深々なんです。
野生の動物にも会いたいし。。
こちらの写真で楽しませて頂きました!
いつか自分の目でも見てみたいものです。
では、また遊びに来ますヾ(゜▽゜*)2006年04月10日18時55分返信するRE: ご訪問ありがとうございます☆
じゅじゅさん、おいで頂いて有り難うございます。
アフリカのHIPHOPと聞いて、ヒッポダンスかなと早とちりしてしまいました。
いえ、カバのことをスワヒリ語でヒッポと言うので、カバダンスかと思ったのです。大変失礼しました。
妻殿が趣味でフラダンスをしているので聞きましたら、「HIPHOPダンスは動きが激しいので私にはとても出来ません」と言っていました。
やはり、じゅじゅさんのようにお若い方達のダンスなのかもしれませんね。
では、おいで頂いた御礼(?)に拙者の「失敗談」を一つ。
もうン十年前のことですが、初めて北米への出張で入国手続きをした時です。
太った黒人の優しそうなオバサマが、「目的は何ですか」とか「何日くらいの予定ですか」とか聞きました。
拙者は適当に答え、オバサマはニッコリ笑って「アンマン」と言いながらパスポートを返してくれました。
ところが、そのアンマンの意味が分からず、拙者は「アンマンより肉マンが好きだな」などと呟きながら突っ立っていました。
するとオバサマは「OK」と言いながら、手で行きなさいと指図したのです。
そして、先に出た英語堪能な同僚に聞くと彼は言いました。「ああ、それは1ヶ月の滞在許可を与えますという意味だ」。
な〜んのことはない、オバサマは「One month」と言ったのでした。
それから暫くの間は、拙者は「アンマンさん」と呼ばれるようなってしまいましたね(笑)。
まだ沢山ありますが、それはまたの機会に、、、。
2006年04月11日09時27分 返信する -
おはようございます、arfaと申します。
ZISAMAさんお久しぶりです、というより良い所へ行って来られたようでしたね。とても楽しそうな旅行記ありがとうございました。
そうかケニヤでは見れない黒サイなどがいて自然がいっぱいというよりかつては人類もここで暮らす動物の一種だったんですね。
レストランの夕食ちょっと怖いです、数人の人間で動かないとロッジからレストランまで行けないとか、プールサイドにブチ君が遊びに来たりとかちなみに自衛用に銃は貸してくれないんですか。(どうせ夜は見えないんで昼間だけですが)
ZISAMAさんの旅行記を見ていると死ぬまでに行ってみたい所が沢山できて死ねなくなっちゃいます(笑;
それではまた次の旅行記楽しみに待っております。2006年04月09日11時14分返信するRE: おはようございます、arfaさん。
arfaさん
こちらこそ、ご無沙汰しております。
タンザニアのコメントを有り難うございました。
ケニアから帰ってきた時に次はタンザニアへ行こうと思っていましたので、結果的に2年近く道草をしてしまったことになりましたね。
野生動物が好きなzisamaにとっては、(月並みな言葉ですが)タンザニアは憧れの地でした。
今回の旅はアフリカ専門の旅行会社が年に1度企画するツアーで、8名の同行者の多くは複数回の参加で中には9年続けてこの企画に参加している強者(?)もおりました。
したがって皆さんはコンダクターとも顔見知り、更に動物に詳しく、またプロ並みのカメラ機材を持ち込むという人たちで、zisamaはトーシローという感じの少しばかり肩身が狭い思いをしましたね(笑)。
そんなツアーのためなのか、普段では行かないような(例えば、サバンナのオフロード走行可能)場所などへも行きました。
ミグレーションキャンプもその一つでしたが、ここはもう1度(来年あたり)行ってみようと思っています。
それと例のことですが、約70でそれに1人参加プラス10でした。
ところで、今日の新着旅行記を見ていましたらarfaさんのネパール旅行記が載っておりましたね。
zisamaも、ここは(arfaさんの言葉を借りれば)死ぬまでに行ってみたい所であり、これから早速お邪魔させて頂きます。
それと、(多分)投票を有り難うございました。
2006年04月10日09時08分 返信するRE: RE: おはようございます、arfaさん。
こんばんは。
この旅行はやっぱり高いですよね。安全を考えればこのくらいはするのかなって感じです。
アフリカはマリの昔の王都に行って見たいとは漠然と思っています。もう既に砂漠に飲み込まれかけてて20世帯くらいしか残っていないとかで滅びるのも時間の問題のような気がします。一日の仕事は砂の掻き出しで終わるそうです。せっかく掻き出しても翌朝はまた砂に埋もれているとかで大変な所みたいです。
まだかつての王宮の楽団とかが残っており各地を演奏して回り、生活を支えているとかでかつては金や塩の交易で栄え、高度な文明を誇ったマリ帝国ももう文化面では絶滅寸前のようです。2006年04月10日22時57分 返信するRE: RE: RE: おはようございます。
arfaさん
ネパールの情報を有り難うございました。
今朝のニュースで、カトマンズは国王への反発による激しいデモが頻発しているようですね。
ネパールは少し落ち着いてから行くことにします(笑)。
今回のタンザニアは、正直のところタカイ!。もっと、安いツアーもあります。
以前ケニアへ行った時はこの半分くらいでした。
「来年も行こうと思っています」などと書きましたが、果たして妻殿がOKと言ってくれるか分かりませんので願望!です。
それと、マリ共和国は確かに砂漠化が進み、住民の生活もまた貧困が一層進んでいるようですね。
以前TV「ナショジオ」で、マリ共和国の野生ゾウと住民のあいだで農作物を巡る争いを放映していました。
我々はのんびりとサファリなどをしていますが、彼ら(人間もゾウも)にとっては生きるという厳しい現実があるのだと痛感しました。
少しシリアスな話になってしまいましたが、色々な面で「世界は広い」ということを感じますね。
2006年04月11日09時58分 返信する -
>ドライ系でウマイ!。
ZISAMAさん
サハリツアーの面白さが伝わってきます!
>ドライ系でウマイ!。
よかった!一息つけましたね。
さて、このビール冷えてましたか?
暑い気温の為、体温差を考え?..冷やさず飲むとか聞いたことありますが...
M.RockyRE: >ドライ系でウマイ!。
M.Rockyさん
おいで頂きまして感謝。
zisamaは「ビールにはその国の文化あり」が信条で、旅先では必ずその地のビールを飲みますね。
旅先だと如何せんテンションが上がり気味で、どんなビールでも美味く感じてしまう面があるので2本は飲むようにしています。
ただ、このセレンゲティは1本目から美味かったですね。
ご承知のごとく、サファリカーにはミネラルウオーター用のアイスボックスが置いてありますが、zisamaはその中に1本忍ばせて広大なセレンゲティを見渡しながらセレンゲティを飲みました。最高でした!。
それと、適当に冷えています。ただ、アイスボックスに長時間入れておくと生温くなってしまいますね。
もっとも、生温くなる前に飲み終わってしまっていますが(笑)。
どうやら、M.Rockyさんもビールがお好きなようですね。
では、これからM.Rockyさんのページへお邪魔させて頂きます。
2006年04月09日09時23分 返信する -
はじめまして
ZISAMAさん 今日は
小生のmlにお越し願い有難うございました。
足跡を辿り「カムチャッカ」に、お邪魔しました。
この旅行記の面白さに釣られ、一息で読了しました。
広い、活火山、蚊の大群、白濁した温泉、道を造りながら4Wで登攀、
これこそ「NEWS」でした。深謝
他日再度お邪魔致します、宜しくお願いします。RE:ご訪問有り難うございます( はじめまして)。
kaz-vkさん
おいで頂きまして有り難うございます。
zisamaは野生動物を見るのが好きで、遡上するサケを狙うヒグマを見に行ったのですが残念ながら見ることは出来ませんでした。
しかし、考えてみますと数千から数万の野生動物である「蚊」に遭遇したことは、一面では目的を達成したのかもしれませんね(笑)。
また、さほど風呂好きではないzisamaを勇んで飛び込ませた湖のような天然温泉があったのは、これも一つの収穫であったと思います。
それと、(多分)投票を有り難うございました。
これから、改めましてkaz-vkさんのページへお邪魔させて頂きます。
2006年04月08日09時17分 返信する -
1度は訪れたいアフリカ
ZISAMAさま
お久し振りです!
いつものユーモアたっぷりなコメント付き、タンザニアの旅楽しく拝見いたしました。
アフリカは私も1度は訪れてみたい所、野生動物たちを目の前にしたら、さぞ興奮することでしょうね。
(シンガポールのナイト・サファリでさえドキドキしましたから・・)
Migration Compの中はなかなか素敵な雰囲気の造りのようですね、でも私だったら、ビールを飲んでも、睡眠薬を飲んでも怖くって、一睡も出来そうにありません。
リンガリンガRE: ご訪問有り難うございます。(1度は訪れたいアフリカ)。
これはこれは、リンガリンガご同輩!(失礼)。
おいで頂きまして有り難うございます。
リンガリンガさんはご承知と思いますが、確かアフリカの国連加盟国は50ヶ国以上あると思います。
ですから、一つくらいは行かれたら如何でしょうか。
とは言え、旅は趣味の世界ですからね。
人がどれほど「いい処だぜ」と言っても、甘味類がダメなzisamaが「このケーキは美味いよ!」と言われているようなもので、行く気にもならなければ食べる気にもなりませんから。
ですから、無理強いはしません(笑)。
そうですね、Migration Compではエンジョイしました。
夜中じゅう歩き回るカバの鳴き声、ハイエナの遠吠え、バッファローが草を食いちぎる音、それに極めつけはライオンの咆哮。
それらを聞きながら、セレンゲティビールをグイと飲む。
ここで3連泊しましたが、余裕があれば1週間くらい滞在したかったですね。
リンガリンガさんは、(マー)ライオンの国のナイト・サファリという危険な(?)ご経験がお有りならばMigration Compは大丈夫ですよ。
この後に、ナイト・サファリを拝見しにリンガリンガさんのページへお邪魔します。
それと、(多分)投票を有り難うございました。
2006年04月08日08時49分 返信する -
zisamaさま♪
いつも、ハツラツ〜〜♪
素敵な旅をありがとうございます〜〜。
ヽ(^o^)丿 私もママチャリ卒業しようかな〜。
2006年04月01日13時09分返信するRE:maruchanさま♪
maruchan
山梨県へのご旅行は楽しかったことと思います。
それと、ホテルの大浴場でも息子さんは一緒に入りませんでしたか。
もし入らないとしたら、少し寂しいでしょうが別の面でみれば喜ぶべきことかもしれませんね。
zisamaも子供達が小学4年生くらいの頃だったか、御殿場のジェットコースターに乗ろうと行ったことがありますが、彼らは一緒に乗ろうとしませんでした。
今から考えると、あの時に彼らは「子供から脱皮」したのかもしれません。
ちょうど息子さんも、そんな年頃なのでしょう。
立派に成長しているわけであり、大いに喜ぶべきですね。
でも、ちょっと寂しいのも分かります。
寂しくなったら、陽気も良くなりましたし、どこかへ旅に出ましょう!。
あ、行ってきたばかりでしたね。旅行記が出来ましたら、すぐにお邪魔します。
お疲れでしょうから、ゆっくりお休みください。
ハブ ア ナイス ドゥリーム。
それと、(多分)投票を有り難うございました。
2006年04月01日20時31分 返信する -
「ドーモ、アサンテ・サーナ!」
ISAMAさん、こんにちは
タンザニアからハバリガニ(2) のページへお邪魔しました
最初に言語の発音について・・ 前回でも気になっていたし 私も経験がありますが
【ンゴロンゴロ】など 言葉の最初に難しい【ん】が付きますよね ??
どうして アフリカの人達は難しい発音を取り入れたんですかねぇー
【ンディヨ】なんか 【んでよー】と言う日本語に似ていますね 多少のこじつけですが
「アー、ヘンナトコ トラナイデネ」この言葉なんか 立派なものです !!
ドライバー君との会話は ZISAMAさんも負けていませんね
・ジロリと拙者を睨みつけ、すこぶる不機嫌そうだった
ここんとこの カメレオン君の気持ちはわかるような気がしますよ 同じタイムだったかも ??
・アンブレラツリー(アカシア)を浮き立たせて陽が昇る
いやぁー 草原に太陽が顔を出す 素晴らしい景色ですね 気温が上がってくるんですね
旱魃もあるんですね いまは乾季なんですか 強盗スタイルは良くお似合いです
シンバさんのバックに映っているのは バルーンですね いろんな方法で楽しんでいるんですね
動物達は おちおちとマーキングタイムをしていられない・・
・こちらは「陸カバ」
貴重な写真を拝見しました 【親バカ】と読み違えそうです 失礼しました
どちらの猛獣さんも 健康状態は優等生に見えました 良く管理されている草原ですね
ニュース映画で観るのとは雲泥の差があります 草食動物たちも元気なんですね・・
マサイ族の言語と 素的な詩を勉強できました 「ドーモ、アサンテ・サーナ!」kokono
RE: ジャンボ!kokonoさん(ドーモ、アサンテ・サーナ!)
kokonoさん
一章ごとのご感想を頂き、誠に有り難うございます。
スワヒリ語はあまり(あまりと言うより、ほとんど)知りませんが、確かに「ン」から始まる言葉が多いような気がします。
例えば、ハバリガニ(ご機嫌いかが)に対して、「ええ、調子いいですよ」などと答えるときも「ンズリー」と言いますね。
少し知ったかぶりますが スワヒリという名前は「海岸」を意味するアラビア語に由来するそうで、航海民族のアラブ人が東アフリカの海岸部と定期的な交易があったためだそうです。
と言って、何故「ン」から始まるのかは分かりませんが、アラビア語と土地の言葉であるバントゥー系の言語とが入り交じった結果なのでしょうか。
kokonoさんは英語に精通されていますから、世界の言語の由来はzisamaよりもご承知と思いますね。
「【ンディヨ】なんか 【んでよー】と言う日本語に似ている」などは、サスガ!と感服しました。
それと、カメレオン君が不機嫌だったのは「これは日本で1万円くらいで売れる」「いや、2万円はするよ」などと、大草原にふさわしくない会話を皆さんでしていたのが一番の原因だと思いますね。
どうして、こう(zisamaを含めて)日本人は非日常的な場にいても日常の話になってしまうのか不思議です。
ギアナ高地へ行ったときも、異様な卓状台地を見ながら山小屋で食事していたとき「年金が少ないね」などと話し合いましたよ(笑)。
では、kokonoさんの「ドーモ、アサンテ・サーナ!」に対して、Si kitu.(どういたしまして)と申し上げます。
もっとも、「カリブー」とも言いますが、どちらがこの場合に適切なのかもう一度タンザニアへ行って確認して来る必要がありますね。
2006年04月01日10時22分 返信する



