ZISAMAさんへのコメント一覧(16ページ)全257件
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自転車格好良いですね♪
ZISAMAさんへ♪こんにちわ!早速お邪魔しちゃいますぅ☆
自転車とても格好良いですねぇ♪
ユキヤナギをバックに置いているところがすっごく良いですぅ☆
自転車が話しかけている感じがします!
>我が家から約40キロの鎌倉と江ノ島
すごい!!走行距離!!!おみそれしました♪
この走行距離で汗もたくさん出たことだと思います☆
>この日は、シャワーを浴びたあとのビールが美味かった!。
うん!うん!ZISAMAさんのグビグビ飲んでいる姿が目に浮かびます♪
では!私は今からちょっとグビグビしようかと思いますぅ♪
また、ZISAMAさんのページにお邪魔させて頂きます☆
RE: ビールの季節到来!(自転車格好良いですね♪)
とん健一番さん
お名前を拝借しましたこと、ご承認頂いて有り難うございました。
自転車の重量が9キロほどなので大人ならば片手で持てますから、置いておくわけにはいかず水族館には入れませんでした。
何やら、詭弁の感じですね(笑)。
そんなことより、これからは冷えたビールの季節ですね。
考えてみると、アルコールを飲む表現は「チビチビ」「ゴクゴク」「ガブガブ」「グイグイ」など沢山ありますね。
とん健さんの「グビグビ」は、「グイグイ」と「チビチビ」の合体語かもしれませんが、とにかくこの表現はバッチシ!。
今夜も「グビグビ」やりましょう!。
2006年03月29日17時49分 返信する -
言葉もないです
早速拝見させていただきにお邪魔しました。
しかし・・・すごいですね〜〜〜〜・・・
圧巻です。
どうしても行ってみたい衝動に駆られてしまってますが
やっぱ厳しいかな〜・・・
ギアナ高地だったら、何日あったらこれだけ見て回れますかね?
さすがに4連休じゃ無理?(苦笑)
あ、ちなみに出発地はブラジルサンパウロからです。
あ〜〜
行きたい〜!!!!
RE:おいで頂いて有り難うございます( 言葉もないです)
tomohi-さん
tomohi-さんは南米へよく行かれていますが、何だかギアナ高地だけを避けて行っているような感じですね(笑)。
それと、四連休ではチョット無理かな?、、、と思いますが、な〜にギアナ高地は20億年前の台地ですから今後も20万年くらいは変わらないと思いますので、焦らずに五連休(?)が取れてから行っても遅くはないですよ。
zisamaもマチュピチュは興味があり、いつか行ってみようと思っています。その時はレクチャアして下さい。
おいで頂きまして、ムント・オブリガード!。
2006年03月28日21時18分 返信するRE:おいで頂いて有り難うございます
ごめんなさい。説明が足りなかったですね。
私、ブラジルはサンパウロ在住なんです。
といっても3年の期限付き。
しかももう2年経ってて、残り1年なんですよ・・。
なので、この最後の1年に、行ける限り行きたいと思っているのですが、休みも限られてますしね〜・・
今年は、ブラジルの暦では4連休が多いのでそれで行ける所を考えているところなのです。
「ギアナ高地」、頭にはあるのですがどうかな〜・・と悩んでまして。
サンパウロ発なら4連休でいけますかね?2006年03月28日22時11分 返信するRE: RE:四連休でもバッチシです!(おいで頂いて有り難うございます)
tomohi-さんは、サンパウロにお住まいですか。
(そういう意味だったのですね。失礼しました)
実は、サンパウロには仕事上の知人がいて、「カーニバルのときに来て俺の家に泊まれ」と毎年言われています。
一度は行ってみたいと思っていますが、彼は「ブラジルに来たら、お前はもう日本には帰りたくなくなる」と言っているので、帰れなくなると困るなという思いもあり(?)残念ながら一度も行っていませんね。
ただ、一度は行くつもりです。何と言っても、彼は日系三世のブラジル人なので在住期限はありませんから(笑)。
それはそれとして、ギアナ高地は日本からは地球の裏側ですが、ブラジル在住でしたら四連休で十分行けます。
テプイ最高峰のロライマは、ご承知のようにベネズエラ、ブラジル、ガイアナの三国にまたがっていますから、その意味ではブラジルそのものと言えますね。
参考までに、ロライマとクケナンへの拠点としたブラジルの国境から15キロほどしか離れていない、サンタエレナのヤッコキャンプを記しますので詳細を聞かれたら如何でしょうか。
SANTA ELENA DE UAIREN, VENEZUELA 58-289-995-1742 YAKOO CAMP
大きなダルメシアン犬が5匹ほどいて、妻殿が手持ちのお菓子を沢山上げましたから彼らも日本人を歓迎してくれると思いますよ。
カナイマは少し離れていますが、可能ならば1キロ近くの落差を誇るエンジェルフォールを見るのも一興だと思います。
行かれましたら、ロライマとクケナンの頂上へのヘリツアーはお勧めです。
もう、行くっきゃないですね!!。
zisamaも、tomohi-さんのパンタナール旅行記をみて行きたくなりました。行くっきゃないかな!?。
2006年03月29日10時09分 返信する -
アフリカン ビールと 威厳のある 動物達を・・
ZISAMAさん、おはようございます
(ご機嫌いかが) (1) を拝見しました
当初に出てきたビールの話し非常に興味が沸きました !!
お値段が高いのには 航空運賃か 船賃か それとも希少価値 輸出・輸入規制 ??
でも、一度でいいから試飲してみたくなりましたね !!
ガーナ国滞在中は ほとんど現地の 地ビールでした 名前は忘れましたが大瓶です
お味のほうも忘れましたが お値段は日本ビールの半値ぐらいと記憶しています
ホテル前の広場で公然と日本製缶ビールを販売していましたよ・・飲んではいませんが
・それから、威厳を取り戻して我々を一瞥
さすがに 百獣の王 威厳が伺えます 柵の中では感じないものがありますね
獲物のヌー と ありますが これは 飼育員が与えたものなんですか ??
・そして、マーキング(トイレ)・タイム
この表現は 楽しいです !! 人間も原野では 動物ですら 縄張りを主張しないと生きていけない
・「ま、いいだろう」てな具合で、混雑する浴槽へ割り込んで行った。
これまた おもしろい言葉ですね カバさん 湯加減をみるとこなんざ 風格充分に感じました
混浴の仲間には ワニさんも一緒ですかぁー ??
アフリカン ビールと 威厳のある 動物達を こちらは楽しみました。kokonoRE: 今日は、kokonoさん(アフリカン ビールと 威厳のある 動物達を・・)
kokonoさん
おいで頂きまして有り難うございます。
アフリカンビールのことですが、実は「セレンゲティ」をもう一度飲みたくてネットで調べてみたのです。
ただ、「タスカ」はありましたが「セレンゲティー」は無かったですね。
帰りのナイロビでのレストランにもありませんでしたので、「無い」となれば飲みたくなるのが人情(?)でネットで探した次第です。
タスカの値段はkokonoさんが言われたように、諸費用が掛かるからかもしれませんね。
それよりも、ガーナのビールが飲みたくなりました(笑)。
野生動物のことですが(ほとんどTV「アニマルプラネット」や「ナショジオ」からの受け売りですが)人間が餌を与えることは一切ありません。
確かに、マリ共和国の増えすぎたゾウをコントロールするとか多少は人間が手を加える部分がありますが、「野生は野生のままに」が基本ですね。それ故に、肉食動物は絶えずハンティングのチャンスを伺い、草食動物もまた絶えず警戒心を怠らないという、その緊張した空気と言いますか雰囲気を感じるのがサアファリの醍醐味だと思います。
それと、浴槽にはワニ(凶暴なナイルワニです)もいますが、カバは45度近く口が開き牙が強力な武器なのでワニは襲いませんね。
zisamaも汗とホコリでひと風呂浴びたかったのですが、とても手拭を頭にのせて鼻歌気分で風呂につかるという雰囲気ではありませんでしたのでやめました。
マーキングタイムはzisamaの造語でしたが、今回のツアーでは現地のガイドまで「デハ、マーキングタイム!」と言っていましたね。
あるロッジで韓国の人たちに会いました。
彼らのマーキングにはキムチの臭いがすると思いますし、イタリア人はパスタ、フランス人はワイン、日本人にはソバか刺身の臭いがすると思いますので、きっと嗅覚の鋭い野生動物たちには簡単に判別出来ると思います(笑)。
どうも、ビールと野生動物のことになりますと身を乗り出してしまう癖があり、したがって長い返信となってしまいましたことをご容赦ください。
再度、ご訪問を有り難うございました。
2006年03月25日18時18分 返信するRE: RE: 屁にならないお話で申し訳ありません
ZISAMAさん、こんばんわ
いゃあー たいへん丁寧な解説つきの ご返信をありがとうございます
こちらも ビール大好き人間の一人なので たいへんに楽しいです 思い出すと
やっぱり 呑みたくなるものですね 名前も味も忘れてしまったのに・・とほほです
マーキングタイムは新語だったんですね 特許申請はまだですか ??
あちらのガイドさんに代理申請を依頼されては如何でしょうか
そのあとの 猛獣達の外国人識別は 特別に面白いです !!
戦時中の話で 糞の形状で 敵の状態を察知する 元気そうだと攻撃を回避するとか・・
野獣と其処のところは あまり違いはないんですね 日本人の蕎麦臭には感服です !!
野生の動物達は 水浴びが大好きのように聞いていますが サバンナではその余裕がないんですね
ニホンザルは幸せですね 冬場でも温泉浴が出来るんですから
さしずめ 私の場合はビール党なので草食動物と思い違いして 襲撃は間違いありませんね
タバコの臭いをふんだんに撒き散らし 敵を錯乱する戦法にでても駄目でしょうか ??
こちらも 屁にならないお話で申し訳ありません、またお寄りします。kokono
2006年03月25日19時29分 返信する -
ZISAMAさんはまずいのかな?
良かったですね。美味しそうに見えたら今頃はハイエナのお腹で消化されてタンザニアの大地に転がっていたかも(*^m^)v
野生映画のドキュメントを見ているような写真素敵ですね。日没のシーンなど障害物が無くて感動的な眺めでしょうね!!一人で行かれたのですか凄いですね。RE:ハイ、そうだと思います( ZISAMAさんはまずいのかな?)
ちょめたんさん
なにぶんとも「痩せい動物」なので、ハイエナ君には食欲がわかなかったのだと思いました。
ただ、この後すぐにレストランへ行き朝食準備中の男に「、、、だったぜ」と言いましたら、彼は笑いながら言いました。
「観光客が減ってしまうので、ジャパニは襲わない」。
ハイエナ君も、その辺はしっかり認識しているのだと感心しましたね。
一人旅をして、翌日の準備をしたり洗濯をしたりとやっと一人前になりました。
次は、ルワンダの絶滅が危ぶまれているゴリラか、これも絶滅危惧種のベンガル虎を見にインドへ行くか考えています。
妻殿は「どうぞ、お気をつけて、、」と涼しい顔で言っていますので、、。
ところで、やはりタンザナイトをご存知だったのですね。zisamaは妻殿に、4百万TZS(40万円)の品を買ってきましたが彼女はタンザナイトを知らないので価値が分からず、居間のテーブルの端に放り投げてあります(笑)。
2006年03月20日21時17分 返信するも、勿体無い!!(^〜,^*)
奥様は愛されてますね〜!!家の亭主殿は、誕生日も言わないと思い出しません。娘にタンザナイト買ったことが有りますが、日本で10万円でも若い子なら充分喜びました。現地で40万円のタンザナイトもらって放り投げているなんて奥様の身分が羨ましいです。今度インドの時は露店で100円くらいの指輪にして下さい!(#`へ´#)2006年03月20日22時10分 返信するRE: ご指導有り難うございます(も、勿体無い!!(^〜,^*))
ちょめたんさんは、きっと「40万円のタンザナイトを放り投げてある」とは冗談と思われた上で、「奥様の身分が羨ましい」と言われたのだと確信します。
そうです、その確信はピンポ〜ンです。
40万円のタンザナイトは、ツアーで一緒になったご夫人が買われたのを横から「スゲーな」と呟きながら見ていただけで、(確かに妻殿を大切にしておりますが)10万円どころか100円の指輪も買ってきませんでした。
それと、zisamaも(自分の誕生日も忘れるほどですから)妻殿の誕生日も忘れてしまいますので、ちょめたんさんのご主人とあまり変わらないと思いますよ。
思うに、ちょめたんさんは暗に「土産くらい買ってきて上げなさい」と「誕生日くらい覚えて上げなさい」と言われているのかもしれませんね。
反省します。もしインドへ行きましたら、トラ皮のオーバーでも買ってこようと思っています。
ご指導有り難うございました。
2006年03月21日16時34分 返信するRE: RE: ご指導有り難うございます(も、勿体無い!!(^〜,^*))
うちの主人は「俺が元気なのが一番のプレゼントだ」と言うのが口癖です。「お酒飲みすぎ」と言えば「俺が飲まなくなったら終わりだよ」と脅します。ZISAMAもそうですか?
当たってないとも言えませんけれどね(*^∀^*)2006年03月21日23時17分 返信するRE: RE: RE: ご指導有り難うございます(も、勿体無い!!(^〜,^*))
ちょめたんさん
古典落語に、こんな噺がありました。
浮気ばかりしている旦那が、「ちょっと組合の人たちと芝居を観に行ってくる」と出掛けます。
その目的を知っている奥さんが言います。
「あなた、いつも同じ着物では皆さんに失礼ですから新調した物を着ていってください」
「別に、これでいいよ」
「そうはいきません」
てな具合であれやこれやと奥さんが面倒をみるので、ついに旦那は出掛けるの止めてしまうという噺です。
この噺の内容はあまり適切ではありませんが、この例にならって「お酒飲みすぎ」などと言わずに、一度ちょめたんさんがお酒を付けてお酌でもしてあげたら如何でしょうか。
もっとも、zisamaならそれに味をしめて毎晩となりますが、ご主人ならば落語のように酒量を少なくするかもしれません。
何だか旅行のことではなく、亭主操縦法の話になってしまいましたね。
ご主人に宜しくお伝えください。
2006年03月22日22時19分 返信する -
すっご〜いです!
ZISAMAさんへ♪こんにちわ。お邪魔します!
タンザニアに行かれていたのですね♪
大自然の中での野生動物♪
お写真を拝見させて頂いておりますが、とても迫力がありますね☆
すっご〜いです!
そしてどうしてもビールに目がいってしまう私をお許し下さい。
アフリカン・ビール♪すっごく気になります☆
日本でも販売されているようですが・・・
現地で飲むアフリカン・ビールが一番美味しいですよね!!!
>ここで初めて飲んだビール「セレンゲティ」。ドライ系でウマイ!。
このコメントたまりません♪羨ましいです☆
素敵なタンザニアの旅行記を拝見させて頂きました♪
また、ZISAMAさんのページにお邪魔させて頂きます☆RE:今日は、とん健さん( すっご〜いです!)
とん健さんとは、タンザニアや香港の話をするよりもビールの話がいいですね。
ビールとは、ご存知のごとく古代バビロニアやエジプトでは神にささげる神聖な飲み物だったそうですから、大いに「神聖な飲み物は飲むべし」ですね(笑)。
とん健さんは、香港でチンタオの黒ビールを飲みましたか。チンタオのラガーと黒をミックスすると意外と美味しいですよ。(もう飲まれているかもしれませんね)。
それと、ドイツにも行かれていますから本場ビールを味わってきたことと思います。
そのドイツは、一説では4千種類もあると聞きましたから、全種類を飲むには毎日2種類飲んだとしても4年は掛かる計算になりますね。
それと、今度オーストラリアに行かれましたら、(クチコミにも書きましたが)ロードネルソンとウオータローへ行ってみて下さい。
どちらも自分の店で醸造していますから、ソフトな感じからドライまでお好みの出来立てホヤホヤビールが飲めます。
ただ、ウオーターローは単にドライと言っても、「何のどの程度の味がいいのだ?」などと細かく聞くのでちょっと面倒。2度行きましたが、いつも「お前のお勧めは何だ」と逆に聞いています。
世界をあちこち旅をされていて、何処のビールが美味しかったか今度教えて下さい。
とん健さんの言われた、「現地で飲むビールが一番美味しいですよね!!!」には全く同感ですからそこへ飲みに行きます。
おいで頂きまして有り難うございました。そして、ビール党に乾杯!!。
2006年03月15日18時51分 返信する -
ZISAMAさ〜ん、壮大なる大傑作でした〜!
こんばんわ〜!拝見しました!タンザニア!
この度は、長年の思いを実らせての渡タンザニア、おめでとうございました!
さすが、ZISAMAさん!どの写真もコメントもすばらしい〜!
大爆笑は「ボールペンに無関心なライオンちゃん!」
ボールペン?と思ったら!!おお、老舗のボールペンが!!
。゚( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ
そして、コテージの素敵なこと!バッファローくんたちも、
ZISAMAさんとご一緒にあの居心地のよさそうなベッドに
寝たかったのでは?もしかしたら、夜中に窓からのぞいていたかもしれませんね〜〜!(笑)
それから、No1のライオン君、ものすごく美しい!
望遠だそうですが、ピントもこれ以上合うなんてないなというくらい
美しくピッタリでした〜!すばらしい〜〜!
★*゜*(感´∀`激)*゜*★
いや、すばらしかったので、友人知人に知らせまくろうと思います!
迫力満点、美しくて、楽しくて、勉強になる!
いつもながらのZISAMAワールド、ご提供ありがとうございました!!
魔女ランダヾ(=・ω・=)o☆バイバイ☆ヾ(=・ω・=)o
RE: ランダさん有り難うございます(ZISAMAさ〜ん、壮大なる大傑作でした〜!)
魔女ランダさん
来年にでも訪問頂ければと思っていましたが、早速おいで頂きまして有り難うございます。
そうですね、念願のタンザニアへ行ってしまいましたので、これから行く処は小淵沢だけになりました。
もっとも同行された私より年配のカップルは、タンザニアが今回で9回目だそうです。
奥様が広大なセレンゲティを見ながら言いました。
「私はこの空気が好きなのです」
zisamaは思わず、「分かる、分かる」と頷いてしまいました。
その意味では、まだ8回は行く必要があるかもしれませんね。
あのライオンの写真の時、ちょっと面白いことがありました。
同行者に少しトイレの近い年配のご夫人がいて、頻繁にマーキング・タイムをとっておられました。
このライオンの時ですが、ガイドが冗談に「トイレはいいですか?」と言いましたらご本人は本気にしたらしく、「では失礼して、、。車の陰でいいですか」と言って立ち上がったのです。
ガイドは慌てて、「ダメダメ!。アブナ〜イ」と必死に制止していました。
そうでなければ、滅多に見られないライオンのハンティングシーンを見られたかもしれません。
ホントにザンネンでした(笑)。
つたない写真に対する過分なるお褒めの言葉に恐縮しております。
魔女ランダさんのドイツへの里帰りが、楽しく素晴らしい旅でありますよう祈念します。
2006年03月13日10時35分 返信する -
ヒョウがいいですね。
ZISAMAさん、こんにちは。
訪問ありがとうございます。
ヒョウは貫禄がありますね。
私もヒョウをゆっくり見てみたいものです。
又、よらして頂きます。
kazoo2005
2006年03月12日19時32分返信するRE: 有り難うございます(ヒョウがいいですね。)
kazoo2005さん
改めてkazoo2005さんのケニア旅行記を拝見しましたが、既にビッグ5をご覧になっていたわけですね。
私は今回初めてヒョウが見られたわけで、その意味では数年遅くの実現でした。
それに、別のヒョウ(雹)まで見ることが出来ました(笑)。
あの時は傑作で、日本語ペラペラのガイドもさすがに雹という言葉は知らず、「雪ではなくヒョウだ」と言うと「レオパード?、チュイ?」と不思議がり、にわか日本語の勉強となってしまいましたね。
とにかく、警戒心の強いヒョウがあれほどサファリカーの近くまで来たことは、ガイドによると非常に珍しいそうです。
ラッキーであったとしか思えませんでした。
それにしては、写真の腕前がイマイチで反省しています。
訪問有り難うございました。
2006年03月13日09時31分 返信する -
素晴らしい写真!
ZISAMAさん こんにちは!
またアフリカに行かれましたか・・
なかなかいい写真が沢山ありますね・・タイミングがいいですね!
なかなかこの様な写真は撮れませんね。素晴らしい!
懐かしく拝見しました。
では、また・・・noriさん2006年03月12日18時50分返信するRE: 有り難うございます(素晴らしい写真!)
nori さん
とてもとても、nori さんのヒマラヤの写真には届きません。
きっとnoriさんも寒さに耐えて足踏みしながら、じっと陽が昇るのを待っていたのではないかと思います。
私も、群れから離れた1匹のヌーが木陰に潜むライオンに近づいて行ったときは、深度の深い望遠の焦点をヌーかイオンにするか迷いました。
それに、いつライオンが飛び出すか分からず、それより何よりも余りにも遠くであったので、期待したほどの写真にはなりませんでした。
まだまだ勉強です。その意味では、またタンザニアへ行く必要があるかもしれませんね(笑)。
ご覧頂いて有り難うございました。
2006年03月13日09時27分 返信する -
お邪魔いたします♪
前回は、覗き見だけして失礼しましたので、再訪致しました。
旅行記を拝見して、こんなに「行った気分になった〜〜」のは
初めてかもしれません。
お泊まりになったお宿の窓やバルコニーから、自分もタンザニアの
大地を見ているような不思議な気分になったので、
「これは、なんだろな〜〜?」と、今も考えています。
空気の澄んだ感じと、熱気ですね。あと、自分の頭の中では、セミが
「ち゛〜 ち゛〜」と鳴いてます。(実際は、鳴いていないでしょうが)
夕日の写真も、ウルッと来ますね・・。
このチーターの3変化は、自然にこういうポーズ??をとったのですか?
それとも、痩せい動物A氏 か誰かが、音を出して向かせたのですか?
タンザニアの国旗は、美しいですね。
緑は大地。青はインド洋。 凛とした美しさを感じました。
素敵な旅のお話を、今回もありがとうございました♪♪
RE: ジャンボ、maruchan(お邪魔いたします♪)
リポビタンmaruchan(さん抜き)
再度のご訪問を感謝します。
さて、タンザニアの国旗ですが(現地では見なかったので)慌ててネットで見ました。
緑の大地と青い海の間にある黒い線は人間を現しているそうですが、zisama には日本のODAで作ったハイウエイに思えましたね。
荒漠たる大地を(俗っぽい表現ですが)切り裂くように走る一直線の道路は、まさにあの国旗を連想させます。
それと、セミは見ませんでしたが、maruchanに言われると不思議に「鳴き声を聞いた」ような気になりました。
またチーターのことですが、実はあれはサバンナの中にある置物なのです。
、、ではなくホンモノです(笑)。
あの2匹は忙しなくキョロキョロしていましたので、カメラを構えていいタイミングをズーッと待っていたです。従って、残念ながら痩せい動物の神通力ではありませんでした。
今日のこちら(横浜)は春2番(かな)の強い風が吹きましたが、ご愛息の今日の活躍もまた春風のごとき颯爽たるものだったと思います。
それと、投票を有り難うございました。
それに、先のメールは大変失礼しました。ご容赦のほどを、、、。
痩せい動物のzisama
2006年03月12日18時58分 返信する -
絶好のタイミングモノばかりですね
私は4,5年前にジンバブエや南アフリカ、ボツワナなどの国立公園をサファリしましたが、ZISAMAのような光景(特にライオンなどの肉食獣の至近距離やハンティング)にはあまり出会わなかったです。今度、タンザニアに挑戦しようと思っていますが、いつもZISAMAのように運に恵まれるのでしょうかね。季節的に2月が観察に適しているのでしょうか?
でも、みんな素晴らしい写真で、これはナショナルジオグラフィック級ですよ。RE:有り難うございます( 絶好のタイミングモノばかりですね)
放蕩息子33さん
おいで頂きまして有り難うございます。
ナショジオなどはとてもとてもであり、過分なるお褒めの言葉に恐縮しております。
ケニアへ行ったときはパチパチ撮ってしまいましたので、今回は吟味してと思って撮りましたが結果はあまり変わりませんでしたね(笑)。
私の写真の出来不出来は別として、放蕩息子33さんが言われるように「運」だと思います。
例えば今回のヒョウですが、我々は彼が木の上にいるときから見る事が出来ましたが、多くのサファリカーは彼がサバンナに消えて行くところでした。
もっとも、運がよくてもこのような写真では、せっかくパフォーマンスを見せてくれたヒョウに申し訳ありませんが、、、。
それと季節のことですが、(私よりもアフリカへ多く行かれている放蕩息子33さんに「釈迦に説法」となりますが)2月は草食動物が子供を産み、それに合わせて肉食動物も子供を産んでハンティングが盛んになる時期だそうです。
ただ、肉食動物も絶えず食事をしなければなりませんので、いつの時期も「運」と言う事になるかもしれませんね。
私はボツワナに興味があり、是非行ってみたいところです。
これから、放蕩息子33さんのページへ「ボツワナの下見」にお邪魔させて頂きます。
2006年03月10日10時00分 返信する



