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ZISAMAさんへのコメント一覧(12ページ)全257件

ZISAMAさんの掲示板にコメントを書く

  • D45での日の出

    ZISAMAさん、こんにちわ。
    ナミビアの旅行記拝見しました。
    砂丘の写真を見ながら、色々と思い出し、また行きたくなりました。
    私は公園内のキャンプに泊まりましたので、早朝4時頃起きて暗い中、懐中電灯の明かりで足元を照らし、重いカメラを担いで登りました。
    海の方から日が昇ってくるので、風上から砂交じりの風が吹き、カメラに砂が入らないようにするのが大変でした。
    サハラ砂漠とは地形環境が全く違うので、もう少し長くいたかったです。
    素敵な写真を見せて頂いてありがとうございました。
    これからも楽しみにしております。
    2006年11月13日11時40分返信する 関連旅行記

    RE: D45での日の出

    belleduneさん

    いや〜、「羨ましい!」の一言ですね。

    実は、ある旅行社の「デューン45で初日の出」(勿論テントです)という企画に参加するつもりでしたが、妻殿が(この季節にしか咲かない)ジャカランダを見たいということで結果的にナミブ沙漠は1日半という短い時間になってしまいました。
    まだZISAMAには他に行きたいところがあり、今後ナミブ沙漠に行くチャンスはないと思うので少し残念な旅でしたね。
    せいぜい、花形の砂丘(belleduneさん)のナミブ旅行記をもう一度ジックリと拝見して、一日半ではなく一週間ほど行った気分になろうと思っています(笑)。

    belleduneさんの次の旅はどちらですか。
    野生動物が好きなzisamaは、近いうちに(今度は一人で)絶滅が危惧されているベンガルタイガーを見に行こうと思っています。

    おいで頂いて有り難うございました。
    2006年11月14日10時16分 返信する
  • ボツワナ懐かしい!

    ZISAMAさん こんにちは!
    ご無沙汰しています。
    ボツワナの写真懐かしく拝見しました。
    生き生きした動物たちの表情素敵ですね!

    不思議の島!マダガスカルに行ってきました。
    ZISAMAさん はマダガスカルへ行かれましたか?
    速報版アップしましたのでお時間のある時にでも寄ってください。
    では、お待ちしています。

    noriさん
    2006年11月09日10時02分返信する

    RE: ボツワナ懐かしい!

    noriさん、コンチハ。

    チョベは「ゾウ(だけ)の楽園」であり、正直言って(旅行記にも書きましたが)ツアーに入っていなければ行かなかったですね。
    ボツワナと言えば「オカバンゴデルタ」であり、ここへはいつか行ってみたいと思っています。
    ただ、今回のツアーには以前から行きたかったナミブ沙漠があったので、それなりにエンジョイしました。
    沙漠の真ん中にポツンと建つ「ミラージュ・ロッジ」に泊まりましたが、今度は2〜3泊して沙漠に沈む夕陽を眺めながらワイン片手にゆっくりと過ごしたいものだと思っています。
    2006年11月16日09時29分 返信する
  • お帰りなさ〜い

    ZISAMAさま、こんにちは!

    アフリカから戻られたんですね、お帰りなさい♪
    ナミビア砂漠、すごい…
    素足にスニーカー、最高ですね。散歩したい気分です。
    あー狭いオフィスにいながらこんな素敵な景色を見ていると気分はもう・・・何処へ??

    後で続きも読ませていただきます〜

    sunny321
    2006年11月08日13時05分返信する 関連旅行記

    RE: お帰りなさ〜い

    sunny321さん

    あれ?、お仕事中に「覗き見」ですか(笑)。
    それまでして「覗いて」頂いた上に、投票(多分)までも有り難うございました。

    本当は公園内でのキャンプ移動を狙ったのですが、同行者(妻殿)が気乗りせず更にジャカランダとかの花が見たいと言うので、ナミブ沙漠は1日半の短い時間で心残りの旅でした。
    以前サハラ砂漠へも行きましたが、沙漠は(少し大袈裟かもしれませんが)人間の思考や感覚を遥かに超えた(これも少しキザですが)スーパーネイチャーの世界だと思いますね。

    砂丘の上で一人離れて立っていると、自分の呼吸しか聞こえないシンとした静寂。
    数知れない夫婦喧嘩の原因など、ホンの些細なことだと痛感しましたね(笑)。

    おいで頂いて有り難うございました。

    2006年11月08日17時57分 返信する
  • 裸足の足跡

    ZISAMAさんへ

    こちらのゲージュツ作品も ナカナカノモノデスね
    人類の足跡も捨てたものじゃありませんなぁー 裸足の足跡だと 昆虫に負けませんね !!

    11言語 ?? 郷土色豊かな日本国にも 方言はありますが 未だに理解していません
    彼らの生活からの発声なんでしょうね 奇想天外とはこれいかに・・ 

    憧れの 喜望峰 珍しいロックハイラックス セミクジラの自然の風景を堪能しました。

    kokono
    2006年11月06日20時50分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 裸足の足跡


    kokonoさん

    ゲージュツ作品を作った昆虫と一地域で11言語を持つ人間のことを考えると、ちょっとシリアスになってしまいますが「最後の選択」という本の中で理学博士の日高敏隆氏が次のようなことを言っていたのを思い出しました。
    「人間は他の動物よりも優れているというおごりがある。チョウには言語がなくトンボには学習能力がないと言う。しかし、彼らはそこまで到達出来なかったのではなく、そのどちらも必要なかったのだ」
    あの熱砂で生きる昆虫と11言語も「持たなければならない」人間と、どちらが優れている生物なのかとちょっと考えてしまいましたね。

    パックツアーでしたからチャンスは多くありませんでしたが、それでも現地のガイドやホテルの警備員などと拙い英語で話しましたが、意思の疎通は十分ではなかったような気がします。
    人間も昆虫のように、人類共通の臭いや動作を発達させるまで到達する必要があると思いました。
    もっとも、こんな考えは「奇想天外」なのかもしれませんね(笑)。

    ところで、喜望峰の喜望は希望の単純な間違いという説があるそうです。確かに、日本語には希望と陰暦16日の夜をいう既望はありますが喜望はありませんね。
    こんな間違いも、昆虫の世界にはないと思いますよ。

    詰まらぬことを長々と書いてしまいました、つたない旅行記へのコメントを有り難うございました。

    2006年11月07日13時11分 返信する
  • ダイアモンドとアフリカゾウさんの運動会 ??

    ZISAMAさん 、おはようございます

    アフリカゾウさんより 速く走りましたね 息切れしませんでしたか ??
    期待のダイアモンド 凄い 原石で14億 世界は広いですねー 

    電気ドリルお貸ししますよ お手伝いは出来ませんが 
    メールでは応援できますから 次の機会にはぜひともお知らせください

    1カラットぐらいが 丁度良い重さ 孫娘に・・二人居るので 2カラット
    研磨するので 3カラット 奥さんも欲しがるので 4カラット だんだん増加する・・

    と言う事でダイャモンド盗掘参加はあきらめ 動物園のインドゾウを観に連れてゆきます
    まだ、その程度で満足しそうな気がしていますがね・・意外とそうでもないかもですが 幼稚園の運動会では もう既に私は負けましたから・・とホホです

    マーキングお友達 皆、元気そうでうれしいです
    砂漠でのマーキングタイム 爽快ですねー 見渡す限りの地平線 天敵の心配なし 後は、空舞うトンビの監視だけ 
    後処理も昆虫類が奇麗にしてくれるし 爽快 そうかい !!

    これから ゆっくりとダイアモンド盗掘苦労旅行記を楽しみます
    遅くなりましたが ご無事での ご帰還はおめでとうございます。

    kokono
    2006年10月30日09時30分返信する

    RE: ダイアモンドとアフリカゾウさんの運動会 ??

    kokonoさん

    4カラットや5カラットは任せて下さい!。
    お孫さんの結婚祝いに進呈するため、必ずや掘り当てるつもりでおりますから。

    ”奇想天外”という2千年の時を経た植物を見て、お孫さんが結婚されるまでの期間などはアッという間だと思いましたので、、、。

    電気ドリルをお願いする時に、奥様の指輪のサイズをお知らせください。
    2006年10月30日15時03分 返信する

    RE: ダイアモンドとアフリカゾウさんの運動会 ??

    ZISAMAさん 、こんばんは

    ありがたきお言葉 感謝です !!
    2000年のお歳の植物 奇想天外 マジシャンですな 学者も大変だぁー そんな昔のことを調べてどうするんですかぁー

    今年は2006年 孫娘の一人は 2002.02.07 誕生
    二人目が 2005.02.07誕生 場所も違えば歳も違うのに 月日は同じ 偶然と奇跡は紙一重 ??

    別々の親から誕生です・・ 次男坊が先で 三男坊が後で 長男坊はまだ 修業中でなし

    ダイアモンドも 偶然に発見したりして・・ 道端で たぶん見過ごすだろうなぁー
    浅はかな私としましては トホホです

    歴史を紐解いても せいぜい200年が限度です それ以上を調べているうちに眠くなります
    どうしてだろうと 思っていたら 私自身年取っていました 2000年は無理です

    蛇足ですが
    奥さんにはダイアモンドを送ったんです 1.5カラットの磨いた奴 原石ではありませんよ
    指輪にする予定でしたが 最終的には次男坊の嫁さんの物になりました・・こちらもトホホです

    そんな訳で 未だに奥さんの指輪サイズを覚えていません
    結婚指輪は両親があつらえたので・・13号かなぁー と思うだけです 
    そちらには、とんと無頓着でして 申し訳ありません

    電気ドリルに関しては 詳しすぎるほど知っているつもりですがね
    刃先にダイアモンドが付いてる奴だとか・・

    楽しいお話をありがとうございます、旅行記の中に出てくる「競え天蓋」を探してみます。

    kokono 
    2006年10月30日21時10分 返信する
  • ハロー、デュメラ、モロ?? 8(*^o^*)8サザエ

    おはようございまーーす。そしてお帰りなさーーーい。お帰りなさいは現地語でなんと言うのでしょうか・・
    ナミビア砂漠、見せていただきました。以前4トラで、ナミビア砂漠を見て、まるで絵葉書のようだと感嘆したのを覚えていますが、そこへ行ってこられたんですね。赤い砂漠をぜひこの眼で見たいと思っていたら、先を越されたか・・残念!!えへへへへーーすべて先よこされていますが。。。
    アフリカもいいですね。でも行くの大変ですよね。乗り継ぎもあって、一日はかかりますね。
    別世界の動物の世界にひたっていたら、もう現実の世界に帰るのが嫌になったんじゃないでしょうか。
    私が行くときは是非色々アドバイスをお願いいたします。でもいつでしょかねぇ・・・なにせ一人で行く自信がないので、さぁと明日にでも行けないのが口惜しいです。まずはここで動物を見て癒されておきます。
    ではまたまたでーーす。
    2006年10月30日08時10分返信する 関連旅行記

    RE: ハロー、デュメラ、モロ?? 8(*^o^*)8サザエ

    浪速の貴婦人様ジャンボ!(これはスワヒリ語のコンチハです(笑))。

    zisamaはホントーはナミブ沙漠をテントで巡る旅をしたかったのですが、ジャカランダが見たいという妻殿が一緒であったため、ナミブ沙漠だけ!とはいかずにアチコチ巡るツアーとなってしまい少しばかり欲求不満の旅でした。
    しかし、チュニジアのサハラ砂漠もそうでしたが、沙漠には何か包容力のようなものがあり見ているだけで落ち着く感じを受けましたね。

    ナミビアの「口コミ」にロッジのことを書きましたが、そこに載せた写真はイギリスから来たご夫妻です。
    zisamaが思うには、浪速の貴婦人様ならばzisamaのような忙しい旅ではなく、このご夫妻のような優雅でノンビリとした旅がお似合いのような気がします。是非、ご主人とこのような旅に行かれて下さい。
    ナミブ沙漠が、浪速の貴婦人様ご夫妻を待っています!。
    2006年10月30日11時01分 返信する

    RE: ハロー、デュメラ、モロ?? 8(*^o^*)8サザエ

    クチコミ、読みました。ミラージュロッジ、名前まで素敵です。いいですねぇ・・・
    砂漠を見ながらのお食事!!ぜひ実現させたいです。でも主人は無粋なタイプなので、ここは友人との方が盛り上がりそう・・えへっ!!
    2006年10月31日08時47分 返信する
  • 二千歳!?

    二千年も生きてる植物なんですか?!
    は〜〜〜
    世界には本当に不思議な物があるのですね、
    手塚治の漫画に出てきそうな設定ですが、
    実際にあるんですね。

    野生動物に接近する旅行やら、
    砂漠を裸足で歩く旅行やら、
    とても珍しい経験をされていますね〜、
    羨ましい〜!!


    もっといい写真が撮りたい のコミュニティを
    どうぞよろしくお願いします。


    2006年10月29日21時31分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 二千歳!?

    ハッチ88さん

    お友達がアフリカへ行かれたそうですが、アフリカは54もの国がありどちらへ行かれたのでしょうか。
    ただ、どこの国でも都市を少し離れれば、砂漠、湿地帯、サバンナと何処へ行っても日常からかけ離れた場所ですから、お友達の「人生観が変わった」という感慨はよ〜く理解出来ますね。
    因に、「アフリカの毒」という言葉があります。
    これは、1度アフリカへ行くとその魅力に取り付かれて何度も行ってしまう、という意味です。
    zisamaも「毒」にやられて、アフリカへは8カ国行ってしまいました。
    ハッチ88さんに対抗して、「アフリカ好きの人集合!」てなコミュニティを作ろうかなと思っていますが、もし作りましたらお友達も参加してくれるようお願いします(笑)。

    このサイトへの登録は古い(?)ですが、老舗のソバ屋も味が悪ければ倒産するのと同じで、登録が古くても内容が悪いので近いうちにクローズとなるかもしれませんね。

    ハッチ88さんはお若いので(プロフィール写真を見た限りですが)、これから幾らでも沙漠を裸足で歩き、ライオンの肉を食べ、豪華な船旅が出来ると思いますよ。
    そして、きっとその頃には(いや近い将来かな)写真も今より更に上手くなっていると思います。

    また、ハッチ88さんのページとコミュニティのほうへお邪魔します。

    蛇足ですが、コミュニティでmorikonさんが「抜け道」のことを書いていましたが、彼がいかに正直者であるか感心しましたよ。もっとも、彼の写真ならば「抜け道」を使わずともカレンダー採用になっていたと確信しますね。

    2006年10月30日10時34分 返信する

    RE: RE: 二千歳!?

    失礼しました。そうでした、
    アフリカと一言で言いましても、何カ国もあるのでした、
    どの地域だったか忘れてしまいましたが、
    アフリカの大地に広がる地平線やら、動物を見たら人生観が変わった
    と、言ってました。
    その経験きっかけで、やりたい事をやろう!と決意して、
    会社の営業をやめ、福祉の資格を取り、
    今は介護の仕事を全力でしています。
    それくらい影響力ある経験だったのでしょう。
    アフリカ大好きコミュが出来ましたら、友人に報告してみますね。

    わたくし決して若くは無く、三十路でございます〜(^_^:)

    morikonさんにつきましては私も同感です、
    morikonさんのセンス大好きですよ。
    面白い視点で物を捉えてらっしゃる。


    アフリカに8回って凄いですね!!
    砂漠体験など憧れます、内容は私の旅行経験は足も及ばない程、
    貴重な体験をされてるじゃないですか、(私はまだ海外経験は2回です、、)
    クローズだなんて勿体ないです。
    旅行記楽しみにしています。 ではでは
    2006年10月31日01時09分 返信する
  • 動物写真

    特に野生動物マニアでもありませんが、野生動物ゾロゾロの写真にはやっぱり引き付けられて見入ってしまいます。
    それにしても川で遊ぶ子供たち。普段近くにワニはいないからと言って、ワニの気が変わったらどうするのでしょうか・・・。
    一番変わった生き物かも。
    2006年10月28日09時49分返信する 関連旅行記

    RE: 動物写真

    azianokazeさん

    人間が「一番変わった生き物」とは至言ですね。
    だいたいが、近くの動物園へ行けばいいのに、こんな処までゾウを見に行くこと自体が「変わって」いるわけですから(笑)。

    zisamaは別に動物学者ではありませんが、野生動物が好きでアラスカやケニアやタンザニアに行ったり、いつもTV「アニマルプラネット」や「ナショナルジオグラフィック」などを観ています。

    その範囲での知識ですが、ワニを含めた補食動物がハンティングをするとき、実は非常に慎重であり常に我が身に危険が及ばない安易に獲物を捕らえることを最優先します。
    要は、人間と同じで労力を費やさずお金儲けをしたいという考えと同じですね。
    従って、このように多くの子供達がバシャバシャ泳ぎ回るのは、逆にワニにとっては危険と感じるのだと思います。
    人間がワニに襲われる例は、女性が一人で洗濯をしていたり一人で魚獲りなどをしていたりする時だそうで、これが一人で泳いでいたりすれば別だと思いますね。

    しかし、「野生動物の行動は予測不能」という学者もいますから、「ワニの気が変わったらどうするのでしょう」ということも大いに考えられますね。その意味では、かなり「スリリングな水遊び」と言ったところかもしれません。
    今度は、カメラではなく海パンを持って行こうと思っています。

    おいで頂いて有り難うございました。
    これから azianokazeさんのページへお邪魔させて頂きます。
    2006年10月28日17時00分 返信する
  • 感動しました。〔憧れの絶景〕で紹介させてください。

    ZISAMAさん こんにちは タンザニアでの〔この一枚〕に惹かれて 訪問しました。そしてすぐ前がこのギアナ高地・・。すごい体験をされていますね。
    マキタンは何度も見返しました。中でもこのエンジェルフォールは迫力がありますね。下から見上げた写真は初めて拝見しました。素晴らしい写真です!滝の全容が見渡せたことは将にラッキー!感動的な一枚に出会うことができ、嬉しいです。もちろん1票は入れましたよ!そして、自分あてに「ありがとう」の言葉を添えてポストカードを送りました。

    マイページで〔憧れの絶景・秀作展〕を開催しています。ご覧いただければ幸いです。継続して編集中ですのでこの作品を加えることを承諾くださるようお願いします。
    2006年10月14日11時45分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 感動しました。〔憧れの絶景〕で紹介させてください。

    マキタンさん

    つたない写真を、投票からポストカードまでして頂いて感謝します。
    また、〔憧れの絶景・秀作展〕への掲載は光栄です。
    これから、マキタンさんのページへお邪魔させて頂きます。

    実は、昨夜遅くにナミブ沙漠から帰ってきたばかりで、返信が遅くなってしまいました。
    ここ数日を掛けて旅行記を作っていくつもりですが、お暇な時にでもご笑覧頂ければ幸いです。
    2006年10月23日11時15分 返信する
  • 「オッハヨーゴゼーマ〜ス」

    ZISAMAさん、おはようございます

    ・ これでも旅か? 第3編 「サファイヤプリンセス」
    ヨコハマ生まれで横浜育ち 羨ましい限り 山下公園在り 中華街ありの 港が見えるヨコハマ・・

    そんな ジ様が フネに興味ない さては 幼少の折、溺れかかった経験などが 後をひいて??

    ところで表紙のショット 山下公園からの眺望 ?? 木陰の枠に嵌まり込んだ 巨大なキャクセン アングルが素晴らしいですね !! 

    いかにも 船尾は不恰好そのもの 海賊船が上級な飾りつけ・・
    何とか格好ツケ切れないものかなぁー 全長制限で尻切れトンボ ??

    火災に遭ったことはニュース番組で知っていましたが 変身振りは知りませんでした お見事ですね
    時の流れは速いものだと感じました 昔、タンカー製造 今、豪華客船 次は、宇宙船 ??

    「オッハヨーゴゼーマ〜ス」
    「グットモ〜ニンング」
    何だか変だな

    これは 例の「マーキング タイム」の変形ギャグでは・・変に面白みがありました

    ・それにしても、確かに大きい
    航空母艦・戦艦大和・武蔵・ハタマタタンカー 巨大船にかけては世界に誇る 長崎造船所 !!


    〆のこの言葉
    ・世界を航行した大先輩の「氷川丸」

    好対照 先輩後輩姿変われど 世界に羽ばたく ?? 海運国日本 ?? 羽ばたくのは空飛ぶ トンビ !!

    ヨコハマの これでも旅か? フネ大好きな私め 楽しく旅を満喫しました。

    kokono
    2006年10月13日09時18分返信する 関連旅行記

    RE: 「オッハヨーゴゼーマ〜ス」

    Kokonoさん、オッハヨ〜ゴゼ〜マ〜ス。

    はい、そうです。子供の頃に世界一周の船旅に行った時、大波を受けて甲板から北大西洋に落ちたのが「船に興味なし」の原因です。
    てな事を言いたいところですが、キャク船に乗ったのはせいぜいヘルシンキからストックホルム間だけで、船に興味なし」などと言える資格はありませんね。

    Kokonoさんは船がお好きでしたか。そうであれば、もう少し沢山写真を撮ってくれば良かったですね。
    もっとも、この程度の写真は、それこそこの程度の枚数で良かったかもしれませんが。
    フォトコンテストがあるらしく、大金(?)を射止めようと多くの人達がカメラ機材を持ち込んでバシバシやっていました。

    「オッハヨーゴゼーマ〜ス」と「グットモ〜ニンング」ですが、せっかく乗客の欧米人が(勉強して?)日本語で挨拶したのに、日本人が英語で言うのがナンカ変でしたね。
    以前、鎌倉の土産物屋でガイジンが「コレハ日本製デスカ?」と日本語で聞いたのに対して、店員が「イエス、メイドインジャパン」と言っていました。
    日本人は変にガイジンコンプレックスがあって、いけませんね。
    いや、余計なことを書いてしまいました。

    拙者は今日の午後に、ボツワナへ向けて船出、、ではなく家を出ます。
    そして、出来る限り日本語で通してきます。
    無事に帰ってきましたら旅行記をアップするつもりですが、船の写真はないのでkokonoさんには興味が無いと思いますね(笑)。

    お褒めの言葉と、多大な(多分)投票を有り難うございました。

    2006年10月13日10時31分 返信する

    RE: 「オッハヨーゴゼーマ〜ス」

    えぇーっ ボツワナへ 旅立ちでしたかぁー しかも今日の午後とは・・
    お忙しいところにお邪魔して のんびりしたことを申し上げてしまいましたぁー

    まさかの ダイヤモンド盗掘に加担しての旅 では ??
    それにしても、こちらはアフリカのダイヤモンドを楽しめるなぁー とんびも !!

    身体に気をつけて いってらっしゃぁーい 
    マーキングタイムの動物たちにも良しなにお伝えください。

    kokono 
    2006年10月13日13時03分 返信する

    RE: 「オッハヨーゴゼーマ〜ス」

    kokonoさん

    ゾウに踏みつぶされずに、ブジに帰ってきました。

    ダイアモンドですが、つい最近に南アの隣の国レソトで過去13年間で採掘された中でも最も大きい603カラット重さ120グラムのダイアが発掘され、ベルギーのオークションで約1200万ドル(約14億円)で落札されたそうです。

    今回は南アにも行き、観光もせずに毎日毎日ツルハシを持って掘り続けましたが、ダイアのダも出てきませんでしたね。
    今度は電動のドリルでも持って再挑戦するつもりです。

    あ、それとマーキングですが、今回は金色に輝く広大なナミブ沙漠でやってきました。

    先ずは、帰国のご挨拶まで。
    2006年10月29日17時52分 返信する

ZISAMAさん

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26国・地域渡航

2都道府県訪問

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ZISAMAさんにとって旅行とは

百聞は一見にしかず。

特に野生動物。

自分を客観的にみた第一印象

日本人は農耕民族というが、拙者はそうではないらしい。
子供の頃から野山を駆け回り、釣りや鳥を空気銃でハンティング(と言うほどでもないが)していた。
その意味では、精神構造が狩猟民族に近いのかもしれない。
そんな性格からか今では狩る(?)ことから観察する方になり、野生動物に関心が傾注してしまっている。
観客的に見た拙者の第一印象は、動物ばかりに興味を持つ変なオジサンといったところであろう。

蛇足ながら、つたないブログも作っています。お暇な時にご笑覧いただければ誠に幸甚です。
お断りしておきますが、あくまで「お暇な時に」でありガッカリすること請け合い(笑)。
http://zisama.seya-s.com

大好きな場所

アフリカ。

大好きな理由

野生動物。
彼等に「生きてゆくことの困難さと、生きてゆくことの素晴らしさ」を教えられる。

行ってみたい場所

野生動物の生息地。

現在26の国と地域に訪問しています

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