ZISAMAさんへのコメント一覧(14ページ)全257件
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タンザニアのライオンやヒョウの自然の姿はいいですね。
ZISAMAさん
6月15日帰国しました。
旅先に温かいコメントをありがとうございました。
タンザニアのライオンやヒョウの自然の姿はいいですね。
タンザニアやケニアは行ったことが無いので、写真を拝見して行ってみたくなりました。RE: タンザニア。
先ずは、長旅に「おかえりなさい」と申し上げます。
さて、「さすらいにいさん」はセレンゲティやマサイマラへは行っていないそうですが、彼の地は野生動物を観るだけという趣味の範囲ですから、旅好きでも行かない人は沢山いますね。
その証拠に旅好きの我が妻殿も、「ケニアで十分ですから」と言ってタンザニアへは一緒に行ってくれませんでした(笑)。
ただ、「ツアーに参加せず自分で行程を決める」というバックパックでセレンゲティへ行くのでしたら、マサイの人たちと同じように暑い日中にサバンナの真ん中を歩いて下さい。
肉食動物は暑い日中はあまり行動しませんし、と言って木が茂ってる場所を歩いていると彼らに突然襲われますから。
いやいや、これは冗談です。
では、ゆっくり休んで下さい。
それと、(多分)投票を有り難うございました。
2006年06月18日17時46分 返信する -
あ、同じホテル! (*^_^*)
ZISAMAさんもチュニジアにいらっしゃったんですね。
私が行ったのと同じ所も多く、楽しみながら拝見させていただきました。
私もこのホテルに飛び込みで宿泊しましたよ。(*^_^*)
マトマタ周辺の穴居住居を再現した部屋の内部が、ちょっとカタコンベみたいな気がしましたが、裏手にあったプールサイドは、乾いた風景の中のオアシスと言う感じでした。
私は乗らなかった渓谷めぐりの列車にも乗られたようで、楽しい旅になってよかったですね。(*^_^*)RE: 今晩は。(あ、同じホテル! (*^_^*))
SUR SHANGHAIさんも泊まられたのは、「オテル・ディアール・エル・バルバール」のことだと思いますが、確かエジプトにある中世の墓地(カタコンペ)という感じがしないでもないですね。
マトマタの穴居住宅を訪問した時に墓地を拝見しましたが、それは見晴らしの良い地上にありました。
ですから、現世の人たちは先祖の人たちが眠っている場所よりも下で生活しているということになりますが、考えてみれば地上にすむ我々も先立った人たちは天国にいると思っているわけで、自分たちを下においているという意味では結果的に同じですね。
ま、それはそれとして、SUR SHANGHAIさんは旅行記を拝見した限りではレンタカーでの旅のご様子で羨ましいです。
zisamaも検討したのですが、(標識もない沙漠を行かねばならない)クサールギレンは外せなかったのでパックとしてしまいました。
もしレンタカーでの自由行動なら、あの(清き!)野花を見られたかもしれないと思うとザンネン!。
2006年05月22日21時29分 返信するRE: RE: 今晩は。(あ、同じホテル! (*^_^*))
>zisamaも検討したのですが、(標識もない沙漠を行かねばならない)クサールギレンは外せなかったのでパックとしてしまいました。
もしレンタカーでの自由行動なら、あの(清き!)野花を見られたかもしれないと思うとザンネン!。
人それぞれの旅のプランもありますし、私たちも必要とあればツアーで行っていたかも知れません。
いずれにせよ、お互い違った面からチュニジアを見られたわけですし、どちらも花丸5重ということで如何でしょう。(^_^)v
2006年05月22日21時38分 返信する花丸5重(あ、同じホテル! (*^_^*))
SUR SHANGHAIさん
ちょっと出掛けておりましたので、返信が遅くなってしまいすみませんでした。
「チュニジアの国土は日本の半分」と言いますが、数日間の旅人にとっては広大な国ですね。
先日TVで「チュニジアマップ」という番組を放映していましたが、「へ〜、こんな処もあるんだな」と興味津々で観ていました。
更にSUR SHANGHAIさんの「咲き乱れる野花」も見ていず、zisamaは旅行記のコメントに「一応はチュニジアを一周してきたのではないかと思っている」などと書いてしまったことを深〜くハンセイしています。
「花丸5重」の慰めのお言葉を感謝します(笑)。
2006年05月26日17時23分 返信する -
タンザニアいろいろ
ZISAMAさん、ご無沙汰しております。
2月にお出かけになったタンザニアの旅行記(1)を拝見しました。
ちょっとお疲れ気味のライオンから、色がきれいな小鳥、
噴火口などの変わった地形まで、
タンザニアって本当に盛りだくさんな地なのですね!
どの写真に書き込みしようかな〜、と思ったのですが
迷いに迷ったので結局、旅行記の方に書き込むことにしたほどです。
ビールもいろいろで、おいしそう!
RE: 今日は。(タンザニアいろいろ)
sitejmさん
こちらこそ、ご無沙汰しております。
お疲れ気味のライオン君は、「さ、うまく写真を撮れ!」とばかりにカッコいいポーズをとってくれました。
マサイの人を撮るには有料なので「幾らだ」と聞くと、「俺は疲れていても百獣の王だ。つまらぬことを聞くな!」と言われてしまいました。
この時にドライバー兼ガイドが「トイレ、ドーゾ」と言いましたら、いつもトイレが少し近いご夫人が「では失礼して、、車の後ろでいいですか?」と言いながら立ち上がってサファリカーの扉を開けようとしました。
ガイドは驚いて「アブナイヨ!。ジョーダン、ジョーダン!」と大慌て。
もしガイドが制止しなかったら、滅多に見られないライオンのハンティングシーンを目の当たりに出来たかもしれなと思うと、今でも残念で仕方がありません。
こと程左様に、「タンザニアって本当に盛りだくさんな地」なのです。
タンザニアへのコメントを有り難うございました。
2006年05月17日17時08分 返信する -
自転車
ZISAMARUさま初めまして
さすらい兄さんから訪問しました
100km近いサイクリングは気持ち良さそうですが
いったい年齢は???
自分も高校生の時は自転車少年で
新聞配達していたので毎日3時間近く漕ぎ
1日200kmオーバーは何度も体験していますが
今現在では駅までの2kmで十分疲れます
子供の補助輪が外れたら
子供とサイクリング出来ないかなと
想像したりしますが現実には自分が憑いていけない?
まだまだ数年掛かりますが
自転車に復活できるかな???
(^0^)/RE: 自転車
「?」マークのない同名の人がいましたが、兄弟かそれとも一人で二つのアカウントを持っているのかな。
ま、それはそれとして、おいで頂きまして有り難うございます。
今日も約40キロばかり走ってきました。
「気持ちがよかった!」と言うべきなのでしょうが、正直のところ「疲れた!」。
zisamaの行く旅先はどちらかといえば若干ハードな場所が多いので、自転車に乗るのはもっぱら旅への体力作りが目的です。
したがって、自転車をこぎながら「次はナミビアだ」「次はボツワナだ」と、行きたい場所を呟きながら走っていますよ。
ですから、微風を受けて草木を観ながらなどという粋なものではなく、動機は非常に不純ですね(笑)。
お子さんが大きくなったら一緒に走るという、zisamaとは違った「崇高な動機」を数年感だけ維持し続けて下さい。
月日が経つのは早いもの。もうすぐですよ(笑)。
それと、(多分)投票を有り難うございました。
2006年05月08日18時30分 返信する -
今晩は
クルト・ユルゲンス 頭上の敵 嘆きの天使
グレゴリー・ペック 紳士協定 ローマの休日
現在はロビン・ウイリアムス グッモーニン・ベトナム 今を生きる
皆素敵です。映画と言うなら、慕情や大脱走、あっ ステイーブ・マックイーンも好きでした。50歳若かったですね。ビートルズ・ヤアヤアヤアも40年以上も前の映画になっていますね{{{{(+_+)}}}}2006年05月06日20時41分返信するRE: お早うございます。(今晩は)
ちょめたんさん
クルト・ユルゲンスは渋くていいですね。それと、グレゴリー・ペックは今で言えばイケメン。
クルト・ユルゲンスといえば、「眼に眼を」が面白かったですね。荒涼とした沙漠へ歩みだすラストシーンが印象的でした。
それと、グレゴリー・ペックは勿論「ローマの休日」ですが、甘いマスクながら悪役をやった「白昼の決闘」が印象に残っています。この相手役には、ちょめたんさんの言われた「慕情」のジェニファー・ジョーンズが、野性的な混血女性の役をやっていましたね。
ロビン・ウイリアムスはちょっとコメディアンっぽいですが、シリアスな役もこなすいい俳優だと思います。
マックイーンは、ポール・ニューマンの「傷だらけの栄光」でチンピラの端役をやりましたが、数年後には「タワーリングインフェルノ」でニューマンを逆転して主役をっていましたね。
ビートルズはzisamaの少し後の年代で、高校の時はプレスリーやポール・アンカなどです。
ですから、「プレスリー オンステージ」などは上手い歌手になったと思いました。
ちょめたんさんフアンの俳優も好きですが、zisamaは強いて言えばバート・ランカスターですね。
彼はサーカスの一員から俳優になったので身のこなしが非常に軽快な上に、粗野な役から知的な役まで上手くこなす俳優だと思います。
渋い俳優では、「道」のアンソニー・クインなどが好きです。
こと程左様に、多くは外国映画を観ていましたが、今でも好きな映画は何だと聞かれると「七人の侍」と答えてしまいます。
ご覧になっていると思いますが、当時は士農工商などとは形ばかりで武士が神ならば農民は虫けらの時代、その虫けらが武士を雇うという発想から最後に雨中の壮絶な戦闘まで映画の醍醐味が凝縮された作品だと思います。
実は、トラベラーネームのzisamaの由来(?)は「七人の侍」からです。
野武士に教われることを知り、苦悩する農民の一人が言います「ジサマに聞くべ」。
ジサマとは爺様で、村の長老のことです。
私は町内会の役員もせずとても長老とは言えませんが、好きな映画にちなんでzisamaとした次第です。
余計なことを書いてしまいました。
映画のことになると、つい長くなってしまいすみませんでした。ご容赦ください。
最後に一つだけ訂正させて頂きます。
クルト・ユルゲンス「頭上の敵」は「眼下の敵」ですね。もっとも、彼の側からみればロバート・ミッチャムの駆逐艦が「頭上」にいますから間違っていないかもしれませんが(笑)。
ついでに、「頭上の敵機」という映画もありましたが、これはちょめたんさんファンのもう一人であるグレゴリー・ペックでした。
また、旅と映画の話の機会を楽しみにしております。
2006年05月07日10時43分 返信する -
ZISAMAさん 今日は
表紙画眼に飛び込んできました。綺麗ですね〜!ノルウエーなんてとてもいけないのでZISAMAさんの写真で楽しませてもらいます。ベルゲンのさえない写真、絵葉書より綺麗ですよ!
私も昔カークダグラスが手づかみでローストチキンにかぶりついているのを見て憧れました。ビデオもDVDも探しても無いんですよね。ロサンゼルスに行ったときもタワーレコードで探しましたが、スパルタカスはあるけれどバイキングは無いんですよね、もう一度見たい物です。RE:ちょめたんさん、今晩は。( ZISAMAさん 今日は)
ちょめたんさん!
思わず、トラベラーネームの後に「感嘆符」を付けてしまいましたよ。
カーク・ダグラス。懐かしい名前ですね。
数年前に、アカデミー特別賞の授賞式に息子のマイケル・ダグラスと一緒に出ていました。
学生時代は(今ほど娯楽がなかったせいか)よく映画を観ました。
「スパルタカス」などと言われるちょめたんさんは映画がお好きなようなので、ことによると映画館でちょめたんさんの隣の席に座っていたかもしれませんね(笑)。
チュニジアへ行ったとき「ユリシーズ」のモザイクがありましたが、一緒になった年配の方が「映画で演じた俳優は誰だったかな」と言いましたので「カーク・ダグラス」と得意げに言いましたよ。
30数年前に初めて仕事でNYに行った時は「ウエストサイド物語」を思い出しながらちょっと危ない場所を歩き、サハラ砂漠でラクダに乗ると「アラビアのロレンス」を思い出し、ベネティアでは「旅情」のレナートとジェーンになったつもりで妻殿と二人で歩き回りました。
ま、懐古趣味か歳のせいか最近の暴力とセックスばかりの映画と比べ、昔の映画の方が良かったなと思いますね。
古い映画の話は大好きです。
ちょめたんさんの古い映画のお勧めは何ですか?。そして、お好みの俳優は誰ですか?。
それと、投票を有り難うございました。2006年05月06日20時08分 返信する -
ご無沙汰しております。
ZISAMAさま
お元気ですか?
メッセージを寄せてくださっていたのに
長い間何ヶ月もお返事もせずにいてごめんなさい。
多忙にかまけて、お返事しなかったこと大変申し訳なく思ってます。
どうぞお許しくださいませ。
アフリカ旅行記、拝見しました。
ZISAMAさんは本当に写真を素敵に撮りますね。
すべてがキラキラと素敵で、感動しました。
これからもZISAMAさんの旅の写真とお話、楽しみにしています。
gecko
2006年04月28日22時34分返信するRE: 有り難うございます(ご無沙汰しております)。
geckoさん
早速の書き込みを有り難うございます。
zisamaは野生動物が好きで、以前ケニアへ行ったときから次はタンザニアに行こうと決めていました。
しかし、音楽や映画その他の趣味は一致する妻殿とは野生動物だけは一致しません。
もっとも、何から何まで一致すると気味が悪いですが、、、(笑)。
そこで、(仕事以外では)初めての一人旅をしてきましたが、結果的に一方は自宅で一方は旅先で多いにエンジョイしたことになりました。
次はボツワナかナミビアに行きたいと思っていますが、互いに「一人もいいものだ」という感じになってきましたので次も一人旅になりそうです。
geckoさんの次の旅はどちらなのでしょうか。
おいで頂きまして、有り難うございました。
2006年04月29日11時20分 返信する -
読んだだす。
コブレット、売っていたお店有って良かっただすね。フローリアンも行っただすね、素敵です。2006年04月21日21時27分返信するRE: 読んだだす。
フル〜イ旅行記(オーストラリア)を見て頂いて、マッコト恐縮です。
これは、実は、、、某雑誌社が公募したエッセイに入選して行った旅で、写真はすべてプロが撮ったためにむさ苦しい二人が写ってしまっているシロモノです。
これに味を占めて、その後は色々な公募に応募しましたが音沙汰なし。人間、地道に行かねばと悟った次第。
ちょめたんさんのベネティア旅行記を妻殿に見せましたら、「また行きたいですね」と言っておりました。
最近は沙漠とか蚊に刺される場所とかが多く、妻殿は少しばかり嫌機がさしている時で奇麗な場所に憧れているようです。
オ−ストラリア旅行記への投票を有り難うございました。
zisama ではなくnisama より2006年04月22日08時55分 返信する



