2006/02/15 - 2006/02/28
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ZISAMAさん
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タンザニア(その2)
少しばかり前後するが、ンゴロンゴロとセレンゲティの講釈。
ンゴロンゴロ保護地域全体は8、000Km2で、その中にンゴロンゴロ・クレーターやオルドバイ渓谷がある。
ところで、ンゴロンゴロという変わった名の由来であるが、マサイ族が飼う牛に付けた大きな鈴の音という説や、マサイの女性の足にはめた装飾品のふれあう音、また単に「大きな穴」とか、更に150年前にクレーターで起きた戦いでマサイ族に敗れたダトゴ族の勇敢な戦士たちに由来するとか、色々の説があって定説はないらしい。
セレンゲティとは、マサイの先祖達がこの広大な草原を、何処までも続く場所という意味の「シリンゲト」と名付けたのが由来だそうである。
その広さは1万4763km2と、長野県(1万2600Km2)より広いタンザニア最大の国立公園。
東アフリカの数多くの国立公園の中でも最も有名な国立公園であり、数百種類の哺乳類と鳥類が数百万頭生息している。
とにかく、「見ると聞くとは大違い」と言うがセレンゲティは「見ても聞いても大きい」。
また、2つばかり。
Macho yako ndiyo bahati yako
(マチョー ヤコ ンディヨ バハティ ヤコ)
ステキな瞳 それが貴女の魅力
Mso hili ana lile
(ムソ ヒリ アナ リレ)
人には良いところもあれば 悪いところもある
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ここで、ドライバー兼ガイドを紹介。
レオパード・ツアー社のトムさん。彼は、数年前にNHK取材班に同行したベテランで、驚くべき視力の持ち主。 -
こちらは、ランチをとるカサンガさん。彼もまた、NHKの取材に同行した日本語ペラペラのベテラン。
彼は食べながら言った。「アー、ヘンナトコ トラナイデネ」 -
さて、こちらは小僧、ではなく子象。
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我々が接近すると、慌てて母親のもとへ走りよった。子供はどんな動物も可愛い。
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次は、パンク・タイム。
他の1台は遥か彼方なので、拙者も手伝う。
カサンガ君「ドーモ、アサンテ・サーナ!」
拙 者「イイエ、カリブー」 -
3頭の子供を連れたチーターと遭遇。
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TV「ナショナル・ジオグラフィック」によると、最近はチーターの近親交配が多く内蔵に欠陥のある子供が多いそうだ。
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子供が木に飛びついていた。元気そうで安心。
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草原に突然出現する「コピエ」(大きな岩山)は、セレンゲティを象徴をするもの。
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これは、マーキング・タイムの時に見つけたカメレオン君。
拙者の手に乗せて「果てしなき平原」を見せて上げたが、彼はアサンテ(ありがとう)と言うどころかジロリと拙者を睨みつけすこぶる不機嫌そうだった。 -
またもやシンバに遭遇。
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目が合ったので、一応は「ミミ ニ ンジャパニ(拙者は日本人だ)」と自己紹介したが、彼はこの後で大きなあくびをした。
全く相手にされなかった。 -
自然の摂理で、陽は今日も沈む。
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夕闇の中に、「ビール」の子供がいた。
「お休み、また明日」 -
そして翌日。
今日は朝食を持って、文字通り「アサメシマエのサファリ」に出発。 -
アンブレラツリー(アカシア)を浮き立たせて陽が昇る。
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旱魃のためにホコリがひどい。今日も、強盗スタイルでバッチシと決める!?。
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早朝のサバンナで早速シンバ君、いや雌なのでシンバさんと遭う。
どうやら用事があるらしく、急いで通り過ぎて行った。 -
こちらは、途中で用事を思い出したらしく立ち止まった。
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こちらは「陸カバ」。
拙者は知らなかったが、この動物は珍しいそうだ。 -
おっと、シンバがバッファローと睨み合っている場面に遭遇。
ハンティングの瞬間を見られるか、、、。。 -
よく見ると、彼らは3頭ほど。これではとても倒せる相手ではない。
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暫く両者はにらみ合っていたが、バッファローは悠々と遠ざかって行った。
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緊張して口がカラカラになったのか、彼女は懸命に喉を潤す。
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こちらも、水を飲むブチハイエナ。彼もハンティングに失敗?。
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さて、オフロードを走って安全で見晴らしの良い朝食の場所探し。
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ジュースにパンにハムにサラダに、、。一番美味かったのは、この空気。
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猛烈なホコリを舞い上げて、またもサファリ開始。
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ラッキーにも、ヌーの子供をハンティングするチーターと遭遇。
120キロ近いスピードに、深度の深い望遠ではとても撮れない。
そこで、写真は失敗したチーターがヌーを見つめるつまらない写真となってしまった。 -
それを、2匹の子供がジッと見ていた。これもハンティングの難しさのお勉強。
-
またもやヒョウを発見。
それにしても遠い。今回はほとんど望遠を使った。 -
どうやら、「自宅」の木に登るらしい。
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飛びつき、、。
-
一気に登る。
あまりの早さに、写真では頭が切れてしまった。
連写にすれば良かったと反省。 -
-
彼女には、すぐ近くの木に子供がいたのだ。
少し分かりにくいが、拡大するとV字型の木の又に子供が写っているのだが、、、。 -
しばらく走ると、今度は2匹のチーターがいた。
先ず、2匹そろって「右向け右!」 -
次に「左向け左!」
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そして、「こちら向けこっち!」
-
今日もまた日が暮れる。
エボシクマタカが夕食を探していた。 -
そして、ゆっくりと陽が沈む。
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この旅行記へのコメント (14)
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- cacahさん 2013/09/26 21:32:40
- 失礼致しました〜(^^
- ZISAMAさん〜♪こんばんは〜
ビールのパッケージのヒョウとトラを間違えて書き込みしてしまい黄色と黒の色が見えて・・・トラと思い込んでしまい・・・いつもこの調子です・・・(><
ブチハイエナ、ライオンキングのアニメとそっくりで何か愛らしいです〜
先日も円山動物園に行ってアムールトラのタツオ君にあいさつしてきました〜動物が好きで、動物をみていると時間が経つのも忘れてしまいます〜
いつかアフリカに行きたいと思います〜〜(^-^/
またお邪魔させていただきますね〜
MIN
- ZISAMAさん からの返信 2013/09/27 18:23:20
- RE: 失礼致しました〜(^^
- チャーミングな(そうと確信)charminさん
書き込みを感謝。
アムールトラですか。zisamaはインドに生息する絶滅危惧種のベンガルタガーを見に現地に行きましたが、野生のアムールトラを見ていないものの同じく絶滅危惧種ですね。
(ベンガルタガーの旅日記を作っていますが、、、。いえ、強要ではありません(笑))。
トラは百獣の王といわれるライオンを凌ぐ地上最大の肉食動物で、それなりに広大な自然を必要とします。
しかし、人口増加による自然破壊と密猟により、彼等の未来は決して明るくありませんね。
ある動物学者が言っていました。「人間は自然は破壊し続け、そして自分の首をゆっくり絞めている」と。
また、別の学者も言っています。「この地球上の自然も動物も、親から授かったものではなく子供たちへの預かり物」。
いやいや、野生動物のこととなると長々と書いてしまう癖があってスミマセン。
円山動物園とは、やはりチャーミングさんは北海道の方でしたか。
zisamaは、アフリカに次いで北海道は好きですよ(笑)。
-
- sunnyさん 2007/08/28 14:57:23
- 美しい夕日。。
- ZISAMAさん、アッサラームアレイコム!
2007年のカレンダーの投票をしていたところ、偶然こちらの写真に出会いました。
4トラのカレンダーは会社の机に飾ってるのですが、仕事の合間に眺めては妄想を膨らませております。
来年の3月にこちらの写真が選ばれるのをとても楽しみにしてます!
ところでアフリカ方面へはお出かけになりますか?
来年こそは、北アフリカ旅行を計画してます。
ドバイ郊外のようななんちゃてではなくて、ほんものの砂漠のなかで音のない世界へ行ってみたいです。
それではまた遊びに来ますね〜マッサラーマ!
sunny321
- ZISAMAさん からの返信 2007/08/29 09:05:36
- RE:sunny321さん、コンチハ( 美しい夕日)。
- sunny321さん、ご無沙汰しています。
今年の4月に、同じケニアでも若干マニアックな場所へ行ってきました。
今のところは来年(まだ遠〜い先のことですが)の始めに南部タンザニアか、グリズリーを撮りに二度目のアラスカか、それともベンガルタイガーを撮りにインドへ行くかイロイロ考えています。
最近は「野生動物を求めて、、」てな旅が続いてしまっていますね。
砂漠もいいですね。
拙者はチュニジアのサハラとナミビアのナミブ砂漠へ行きましたが、日頃から「己は小さな人間」と思っている感慨を砂漠に立つと一層強く感じますね(笑)。
カレンダー写真は一昨年だったか採用されましたが、何ぶんとも拙い写真ばかりで去年は応募しませんでした。
と言って、今年も同じように冴えない写真ばかりですが、暇つぶしの少しばかりひやかし気分で応募したものです。
sunny321さんの応募月を教えて下さい。拙者が清い(?)一票を投じさせて頂きますから、、。
- sunnyさん からの返信 2007/08/29 20:26:13
- RE: 美しい夕日。。
- こんにちは。
野生動物を求めて、のたびですか!テーマがある旅は楽しいですよね。
砂漠に行って感じたこと、ZISAMAさまが小さな人間なんておっしゃるくらいですから、私はミジンコくらいでしょうか。
ナミブ砂漠は海岸砂漠なんですよね?一面砂という景色とまた違った世界が広がってるんでしょうね〜。
ところで、カレンダーいつの間にか応募期間が終わってました。応募してません。まだまだ勉強中で出品するなんておこがましいです。
夕日の写真、素敵ですよ!
sunny321
- ZISAMAさん からの返信 2007/08/30 08:46:21
- RE: 美しい夕日。。
- Sunny321さん
先ず、「トラって何処やねん」と言うヒンディー語をご教授頂き感謝します。
インドは政府主導でタイガープロジェクトというベンガルタイガーの保護活動を、バンダウガルとランタンボールという国立公園で行っています。
拙者のような動物好きの日本人がトラ見物に行っているようですから、日本語(特に関西弁?)は通じるかもしれません。
行った暁はさっそく使ってみようと思っていますが、「あそこに居るやろ!。お前アホか」などと言われるかもしれませんね。
拙者はどうも自虐的なところがあるらしく、己の小ささをトコトン再認識すべく砂漠やタンザニアの(スワヒリ語で「果てしない地」という意味の)セレンゲッティなどへ好んで行っています。
もう、自分などは芥子粒のような存在感ですね。ところで、芥子粒とミジンコはどちらが小さいのでしょうか。
それとカレンダー写真ですが、実はSunny321さんの写真に清き一票を投ずべく探したのですが、応募されなかったのですか。
あの、ご夫妻の写真もリッパにカレンダーになったと思うのですが、、。
拙者のつたない夕陽の写真へのお褒めの言葉に感謝します。
ただ、自分自身では8月のカムチャッカが気に入っているのですが、、、。いや、これは調子に乗りすぎて失礼いたしました。
どうぞ、ご主人に宜しくお伝え下さい。
もし、Sunny321さんがご主人の方でしたら、奥様に宜しくお伝え下さい。
不確かなための、変なご挨拶の失礼さをご容赦。
-
- SUR SHANGHAIさん 2006/08/07 09:52:46
- シンクロするチーター
- …がおもしろい写真ですね。(=^・^=)+(=^・^=)
この前の旅行記に出てきた三歳のヒョウの全体像はどのくらいの距離からでしたか。
昔、ケニアに行った時にはズームもあまりきかないカメラだったので、動物の写真は豆粒程度にしか撮れなかったわたくしめです。
カバの混浴大浴場も楽しい。(^○^)
次はルワンダのマウンテンゴリラ、ですね。(*^_^*)
- ZISAMAさん からの返信 2006/08/07 21:04:50
- RE: シンクロするチーター
この二匹のチーターはキョロキョロ周囲を見回していたのですが、同じ方向を見ずにバラバラに見回すので、ガイドの「サワサワ」という言葉を無視して二匹が同じ方向を見るタイミングをカメラを構えっぱなしでず〜っと待っていました。
ま、それにしては大した写真ではありませんでしたが、、、。
それと、ヒョウは約50メートル程の距離ですが、500ミリの望遠で(ケニアでは見られなかっただけに興奮気味の気持ちを懸命に静めながら)撮りました。
しかし、これも思った程に気に入った写真ではありませんでしたね。
このような場面で、自分の小心さを改めて悟りました(笑)。
いつかルワンダに行くつもりですが、行きましたら「密猟者から救い出したゴリラの保護施設や地元の人に手職を付けさせるための団体がまた出来ているかどうか」を見てくるつもりです。
ところで、zisamaはナショジオを購読していますが、先々月号ではアフリカ先住民のことが書かれていました。
野生動物の保護が最優先され、マサイの人々の飼う牛の数が制限されて生活は以前よりも苦しくなっているとのことです。
また、マリ共和国では畑を荒らす野生ゾウと原住民の対立。さらに、密猟をしていかなければ生活が出来ない人々の現実。
ナショナル・ジオグラフィックは、基本的に「野生と自然」をテーマとしている雑誌だけに一層の深刻さを感じました。
どの国も観光収入が期待されているとのことですので、野生動物の好きなzisamaはせいぜい東西のアフリカへ行くつもりです。
-
- kokonoさん 2006/03/31 17:32:50
- 「ドーモ、アサンテ・サーナ!」
- ISAMAさん、こんにちは
タンザニアからハバリガニ(2) のページへお邪魔しました
最初に言語の発音について・・ 前回でも気になっていたし 私も経験がありますが
【ンゴロンゴロ】など 言葉の最初に難しい【ん】が付きますよね ??
どうして アフリカの人達は難しい発音を取り入れたんですかねぇー
【ンディヨ】なんか 【んでよー】と言う日本語に似ていますね 多少のこじつけですが
「アー、ヘンナトコ トラナイデネ」この言葉なんか 立派なものです !!
ドライバー君との会話は ZISAMAさんも負けていませんね
・ジロリと拙者を睨みつけ、すこぶる不機嫌そうだった
ここんとこの カメレオン君の気持ちはわかるような気がしますよ 同じタイムだったかも ??
・アンブレラツリー(アカシア)を浮き立たせて陽が昇る
いやぁー 草原に太陽が顔を出す 素晴らしい景色ですね 気温が上がってくるんですね
旱魃もあるんですね いまは乾季なんですか 強盗スタイルは良くお似合いです
シンバさんのバックに映っているのは バルーンですね いろんな方法で楽しんでいるんですね
動物達は おちおちとマーキングタイムをしていられない・・
・こちらは「陸カバ」
貴重な写真を拝見しました 【親バカ】と読み違えそうです 失礼しました
どちらの猛獣さんも 健康状態は優等生に見えました 良く管理されている草原ですね
ニュース映画で観るのとは雲泥の差があります 草食動物たちも元気なんですね・・
マサイ族の言語と 素的な詩を勉強できました 「ドーモ、アサンテ・サーナ!」kokono
- ZISAMAさん からの返信 2006/04/01 10:22:29
- RE: ジャンボ!kokonoさん(ドーモ、アサンテ・サーナ!)
- kokonoさん
一章ごとのご感想を頂き、誠に有り難うございます。
スワヒリ語はあまり(あまりと言うより、ほとんど)知りませんが、確かに「ン」から始まる言葉が多いような気がします。
例えば、ハバリガニ(ご機嫌いかが)に対して、「ええ、調子いいですよ」などと答えるときも「ンズリー」と言いますね。
少し知ったかぶりますが スワヒリという名前は「海岸」を意味するアラビア語に由来するそうで、航海民族のアラブ人が東アフリカの海岸部と定期的な交易があったためだそうです。
と言って、何故「ン」から始まるのかは分かりませんが、アラビア語と土地の言葉であるバントゥー系の言語とが入り交じった結果なのでしょうか。
kokonoさんは英語に精通されていますから、世界の言語の由来はzisamaよりもご承知と思いますね。
「【ンディヨ】なんか 【んでよー】と言う日本語に似ている」などは、サスガ!と感服しました。
それと、カメレオン君が不機嫌だったのは「これは日本で1万円くらいで売れる」「いや、2万円はするよ」などと、大草原にふさわしくない会話を皆さんでしていたのが一番の原因だと思いますね。
どうして、こう(zisamaを含めて)日本人は非日常的な場にいても日常の話になってしまうのか不思議です。
ギアナ高地へ行ったときも、異様な卓状台地を見ながら山小屋で食事していたとき「年金が少ないね」などと話し合いましたよ(笑)。
では、kokonoさんの「ドーモ、アサンテ・サーナ!」に対して、Si kitu.(どういたしまして)と申し上げます。
もっとも、「カリブー」とも言いますが、どちらがこの場合に適切なのかもう一度タンザニアへ行って確認して来る必要がありますね。
-
- maruchanさん 2006/03/12 12:52:06
- お邪魔いたします♪
- 前回は、覗き見だけして失礼しましたので、再訪致しました。
旅行記を拝見して、こんなに「行った気分になった〜〜」のは
初めてかもしれません。
お泊まりになったお宿の窓やバルコニーから、自分もタンザニアの
大地を見ているような不思議な気分になったので、
「これは、なんだろな〜〜?」と、今も考えています。
空気の澄んだ感じと、熱気ですね。あと、自分の頭の中では、セミが
「ち゛〜 ち゛〜」と鳴いてます。(実際は、鳴いていないでしょうが)
夕日の写真も、ウルッと来ますね・・。
このチーターの3変化は、自然にこういうポーズ??をとったのですか?
それとも、痩せい動物A氏 か誰かが、音を出して向かせたのですか?
タンザニアの国旗は、美しいですね。
緑は大地。青はインド洋。 凛とした美しさを感じました。
素敵な旅のお話を、今回もありがとうございました♪♪
- ZISAMAさん からの返信 2006/03/12 18:58:46
- RE: ジャンボ、maruchan(お邪魔いたします♪)
- リポビタンmaruchan(さん抜き)
再度のご訪問を感謝します。
さて、タンザニアの国旗ですが(現地では見なかったので)慌ててネットで見ました。
緑の大地と青い海の間にある黒い線は人間を現しているそうですが、zisama には日本のODAで作ったハイウエイに思えましたね。
荒漠たる大地を(俗っぽい表現ですが)切り裂くように走る一直線の道路は、まさにあの国旗を連想させます。
それと、セミは見ませんでしたが、maruchanに言われると不思議に「鳴き声を聞いた」ような気になりました。
またチーターのことですが、実はあれはサバンナの中にある置物なのです。
、、ではなくホンモノです(笑)。
あの2匹は忙しなくキョロキョロしていましたので、カメラを構えていいタイミングをズーッと待っていたです。従って、残念ながら痩せい動物の神通力ではありませんでした。
今日のこちら(横浜)は春2番(かな)の強い風が吹きましたが、ご愛息の今日の活躍もまた春風のごとき颯爽たるものだったと思います。
それと、投票を有り難うございました。
それに、先のメールは大変失礼しました。ご容赦のほどを、、、。
痩せい動物のzisama
-
- naniwa ladyさん 2006/03/08 15:46:32
- こんにちわ\(^o^)/
- ご無沙汰です。どうなされているのかとお訪ねしようと思っていたところ、新着旅行記、タンザニア、見せていただきました。飛行時間は何時間だったんでしょうか?時差がきついだろうなぁ・・でも、象さん、かっわいーーい。チーター、かっこいい!!ライオンさん、威風堂々。サファリ、行ってみたいなぁ・・・
- ZISAMAさん からの返信 2006/03/09 10:07:52
- RE:ジャンボ!( こんにちわ\(^o^)/)
- 早速のご訪問を有り難うございます。
所要時間のことですが、自宅から羽田まで1時間、羽田からドバイまで12時間、ドバイからナイロビまで5時間、ナイロビからアリューシャまで4時間。それぞれの場所での待ち時間合計4時間で、総合すると26時間、、ですね。
「広大な動物園」へ行くのも大変ですが、しかし空気が美味かったです!。
世界を旅されている「浪速のお嬢様」が、アフリカへは行かれていないとは不思議!。
もっとも、読書も音楽も旅も趣味の世界ですからね。
それと、多分ご訪問頂いたのはタンザニア旅行記の作成途中だと思います。もし、お暇がありましたら再度おいで頂ければ幸甚です。
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