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ZISAMAさんのトラベラーページ

ZISAMAさんへのコメント一覧(26ページ)全257件

ZISAMAさんの掲示板にコメントを書く

  • う、美しい〜♪

    とても美しい写真で、うっとりして見つめてしまいました・・・・。
    2004年11月02日00時49分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: う、美しい〜♪

    書き込みをありがとう御座いました。

    私は野生動物が好きで、何時もテレビの「アニマルプラネット」を観ています。そして、やっとケニアへ行くことが出来ました。
    素晴らしい写真を撮るべく、デジタル一眼レフ二個と500ミリの望遠それにワイドレンズ、さらに600枚は撮れるコンパクトフラッシュを持って勇んで行ってきました。

    しかし、満足のいく写真は撮れませんでした。
    確かに腕の問題かもしれませんが、詭弁を述べさせて頂ければ、野生動物が持つ独特の威厳のようなものに圧倒されてしまった気がします。

    来年はタンザニアに行き、再度挑戦するつもりでおります。

    2004年11月11日17時57分 返信する
  • 私も同じようなコースのツアーに・・・。

    私もバブル全盛期に同じようなツアーで北欧を家族で回ったことがあります(^_-)
    氷河のところ、馬車で移動しましたー!馬車に乗っているのが、日本人&アメリカ人だけで、笑えたのを思い出しました。
    (ヨーロッパ人は歩いたり、自転車だったかな?)

    そういえば、私は、当時うら若き女子高生だったからか、地元のお兄さんに
    いざなわれて、真っ青な氷河の割れ目の中に入って写真を撮りました。
    でも、後から聞いたら、氷河っていつなんどき動いて、私が氷河の中に埋って、冷凍人間になるかわからないから、とても危険なんですってね。(*_*)
    おそろしや、おそろしや。

    どの写真も私の旅とダブるので、
    なんだか懐かしいなーと思って拝見しました。

    実は、このときの旅行のときになんとなーく直感したとおり、
    その後、私は北欧の会社に勤めることになりました。
    不思議なご縁だったのかな?ふふふ。(*^_^*)

    ベルゲンは私も大好きな町です。
    カワイイ町ですよね。でも一年のうち360日は雨が降ると言われているそうですよー。
    それも大変ですよね。私は、観光では行きたいですが、住むのは辛すぎると思いました・・・。ZISAMAさんはいかがでしたか?

    魔女ランダ
    2004年11月02日00時43分返信する 関連旅行記

    RE: 私も同じようなコースのツアーに・・・。

    魔女ランダさん、コンニチハ。

    もう一つ、北欧の返信をしていませんでしたので、遅まきながら返信させて頂きます。
     北欧へ行かれた関係(?)でそちらの会社にご就職されたとのことですが、ご主人も氷河へ連れて行ってくれた北欧の方ですか?。

    ベルゲンはいい町ですね。しかし、魔女ランダさんの言われるように、住むとなると話は別ですね。オーストリアのチロルへ行ったときも、雪山の麓の可愛い村を見て「いいな」と思いましたが、果たして電気はここまで来ているのかななどと無粋なこと考えてしまいました。

    やはり旅は旅、とうことになってしまうのかもしれません。返信が遅くなってすみませんでした。
    2004年11月20日17時22分 返信する
  • こんにちわ。とっても楽しい旅行記ですね。

    こんにちわ。スイスの旅行記、拝見しました!
    とっても楽しいデスネー。特にコメントが!(*^_^*)
    私の父も、スイスに憧れて、若いときシベリア鉄道でスイスとノルウェーにスキーに行ったそうです。今から20年ほど前、まだ私が小学生のとき、ツェツマットに家族で行ったときに熱く語っていたので、ZISAMAさんのお気持ち、ちょっとわかるかも・・・。

    これから他の旅行記も拝見しまーす。
    魔女ランダ
    2004年11月02日00時28分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちわ。とっても楽しい旅行記ですね。

    書き込みをありがとう御座います。

    スイスは日本人が最も多く行く観光地だそうですが、スキーヤーにとっては憧れの地です。
    私はスキーをすることが出来ませんでしたが、魔女ランダさんのお父様はされたわけで羨ましい限りです。チクショー!。(あ、これは失礼しました。独り言ですのでご容赦下さい)。

    ツエルマットで滑っているスキーヤーを見ながら、「憧れの地に来られたのだから、、、」と思う反面で「こんな光景を見るのなら、来なければ良かった」という相反する気持ちを持ったことは確かでした。
    もう一度生まれ変わったら、必ずスイスでスキーをするつもりです。
    2004年11月11日17時45分 返信する
  • こんばんは

    掲示板への書き込み、ありがとう御座いました。
    私も、他所へ書き込む時は。ん〜ん〜ん、と自分の書いたものを何回か読み直して、
    エィッ!って感じの書き込み気分が多いです。(笑)。

    多分に消極的ネット人生であります。
    一通り、読まさせていただきましたが、ZISAMAさんのテンポのいい文章が楽しかったです。

    遅すぎた「スイス」・・・・・
    出だしの書き出しから、なんだか、楽しくなりました。

    こういう4トラベラーのようなHPがあったら、旅の写真の撮り方も違った感じに
    なっていくような気もしている私です。

    私は、風景写真だけ、というのは、あまり撮りません。
    人物のアクセントがないと、撮影する気にならないというか・・。
    手っ取り早く、そこらへんにいる人を、アクセントにして、撮りためて来ました。
    でもって自分が撮られるのはあまり好まなかったりします。
    ですから、拝見していて、なんだか、似たような、写真の撮り方のように
    思えて、おかしかったです。私がそう感じただけで、ZISAMAさんの
    写真をとるポイントが、そうだと言ってるわけではないので。(笑)

    こういうHPですと、写真をメインにも楽しめそうですね。
    チーターの写真とか、ブロードバンドになったことによって、大きな画像ファイルでも
    重たく感じないで見られるようになって来ている感じがします。時代は進む♪
    いい写真は写真だけで、楽しめるものだなぁ・・と、拝見しました。
    う〜〜む。今度は良いデジカメでも携えて、カッコイイ風景写真でも
    アップしたいものだ・・・と思ったりもしますが。
    帰って来て写真を整理すると、もっといい写真が撮れなかったものか・・
    と自分のヘボさ加減を感じるのでありました。

    いろいろな所を旅行しているようで、羨ましいかぎりです。
    これも何かの縁♪で拝見させていただき、楽しませてもらいました。
    感謝であります。ではでは。
    2004年09月29日22時18分返信する

    RE: こんばんは

    Takebouさん、コンニチワ。

    ショッキングなタイトルに比べて、その内容の平凡さにガッカリということが週刊誌などにはよくありますね。私の「遅すぎたスイス」などは正にその手で、多くのトラベラーに混じって目の付くようなタイトにしたのです。多分、タイトルに引かれてご覧になった方達は、その余りのつまらなさにガックリとされていると思います。その点では、Takebouさんにもお詫び致します。

    適当に旅をしていますが、風景は「絵ハガキ」でと思っていましたので、写真の多くはむさ苦しい人物が入ってしまいました。また、(スキャナーを買えばいいのに買わず)普通の写真をデジカメで取り直しという拙い写真集となっています。
    (ドロミテ以降はデジカメを買いましたが)
    それと、 Takebouさんのように顔を隠せば良かったとハンセイしています。

    新しい旅日記を作られましたら、またお邪魔します。




    2004年09月30日11時06分 返信する
  • こちらでは初めまして!

    ZISAMAさん、こんにちは。
    先日は、私の旅行記(というか写真ですね)へのご感想、
    ありがとうございました。

    「ケニア旅行記」と「チーター百態」のページ、拝見しました。
    日本から東アフリカへの旅行者、確かに女性のほうが多いですね。
    それだけ動物好きの女性がたくさんいるということでしょうね。

    私はネコ科動物を見るのが主な目的でタンザニアへ行ったのですが、
    チーターには一回しか出会えませんでした。
    ただ、その一回というが「四兄弟によるハンティング」だったので大満足です。

    東アフリカへは、動物好きの娘と5年後くらいに行きたいと思っています。
    できれば「ケニアでキャンプサファリ」がしたいです。
    ZISAMAさんもタンザニアでリカオンに出会えるといいですね。
    では、また遊びに来ます。
    2004年09月26日07時52分返信する

    RE: こちらでは初めまして!

    Morikonさん、おいで頂きましてありがとう御座います。

    ご覧頂いた「チーター100態」のコメントが、何やら動物学者のような生意気な書き方で、読まれた人に不快感を与えるのではないかとちょっと気になっています。
    実は、いつも観ているTV「アニマル・プラネット」の受け売りです。”頭でっかち野郎”と思って頂きお許し下さい。
    更に受け売りです。夜のハンティングはライオンが支配しているため、チーターは必然的に昼間(早朝か夕刻)となるそうですが、最近はサファリカーが多く、チーターのハンティングが邪魔をされるケースが多くなっているとのことです。
    そんな状況の中で、チーターのハンティングを見られた Morikonさんを羨ましく思いました。

    昨日「アニマル・プラネット」で、「ターザンガール・チッピと行く野生の王国」という番組をやっていましたが、内容は10歳前後の可愛い女の子のサファリ体験でした。
    Morikonさんがお子さんと行ったらば、こんな感じになるのかなと思いながら観ていました。

    では、Morikonさんの次の旅日記を期待しています。







    2004年09月27日09時34分 返信する
  • 奥様に一票!

    チーター拝見しました。
    きれいな動物ですね。
    しなやかな動きなんでしょうね。
    いつ日か、見に行きたいです。

    私の旅行記にもお越しいただいてありがとうございました。
    2004年09月16日01時18分返信する 関連旅行記

    RE: 奥様に一票!

    アンニョン・ハシムニカ geckoさん!。そして、書き込みをカムサン・ハンムニダ!。
    (この発音というか、この仮名のふり方で良いのか心配です。韓国語バージョンのソフトまでお持
     ちの geckoさんに、失礼でありましたお許し下さい)

    geckoさんのロタ島写真も素晴らしかったですが、韓国へもよく行かれていますね。
    私も2回ほど行きました。最初はもう10年ほど前ですが、日本統治下の象徴だとして取り壊された旧朝鮮総督府の建物があった頃です。
    それと、2年ほど前の正月に美味しいものを食べに行きました。予約したレストランへタクシーで行ったとき、その運転手さんは日本が上手で車が渋滞したときに面白いことを言いました。
    その時の会話を一席。
    運転手「アイゴー、車が多すぎるよ!」
    私  「経済大国のネックですね」 
    運転手「ところで、韓国の国の花を知ってるかね」
    私  「ウーン、申し訳ない」
    運転手「ムクゲだよ」
    私の妻「紙で作った様な花の咲く、きれいな、、」
    運転手「そうそう、それが今は韓国の国花はカーネーションと言われているんだ」
    私と妻「、、、、」
    運転手「カー・ネイション、即ち車の国家と言う意味だ」

    ムクゲが綺麗な花と言った妻殿からも、 チーターへの一票を投じて頂いたgeckoさんに宜しくお伝え下さいとのことを申し添えます。
    geckoさんの、次の旅日記を期待しています。
     
     
    2004年09月16日18時20分 返信する
  • 素晴らしい!

    幻想的な美しい風景ですね。
    早起きは三文の得といいますが、早起きしたからこそ、出会えた風景ですね。しばし、トリップしてしまいました・・・・。
    2004年05月25日06時09分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 素晴らしい!

    好きな旅先がバリ島とのこと、それでトラベラーネームの由来が解りました。

    さて、写真への書き込みありがとう御座います。
    この舞台裏をあかしますと、夜明け前の豪雨で起こされてしまってそのまま寝付かれず、結果的に「三文の得」になった写真です。

    ところでドイツにご在住とのことですが、私も仕事でシュツットガルドと遊びでミュンヘンヘ行ったことがあります。ドイツは良いところですね。私の夢は、もう一度ドイツへ行きアウトバーンを自分の車で走ることです。

    ついでに宣伝(?)をさせて頂きます。6月5日より12日間(ドイツではなくて申し訳ありませんが)ケニアサファリへ出掛ける予定です。帰ってきましたら日記作成しますので、ご笑覧頂ければ幸いです。
    2004年05月25日09時52分 返信する

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ZISAMAさんにとって旅行とは

百聞は一見にしかず。

特に野生動物。

自分を客観的にみた第一印象

日本人は農耕民族というが、拙者はそうではないらしい。
子供の頃から野山を駆け回り、釣りや鳥を空気銃でハンティング(と言うほどでもないが)していた。
その意味では、精神構造が狩猟民族に近いのかもしれない。
そんな性格からか今では狩る(?)ことから観察する方になり、野生動物に関心が傾注してしまっている。
観客的に見た拙者の第一印象は、動物ばかりに興味を持つ変なオジサンといったところであろう。

蛇足ながら、つたないブログも作っています。お暇な時にご笑覧いただければ誠に幸甚です。
お断りしておきますが、あくまで「お暇な時に」でありガッカリすること請け合い(笑)。
http://zisama.seya-s.com

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彼等に「生きてゆくことの困難さと、生きてゆくことの素晴らしさ」を教えられる。

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