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ZISAMAさんへのコメント一覧(13ページ)全257件

ZISAMAさんの掲示板にコメントを書く

  • クサールギレン

    ZISAMAさま、はじめまして。

    チュニジアの旅、拝見しました。
    説明詳しく、コンパクトにまとめられてよかったです。

    ドゥーズの先、クサールギレンまで行っているツアーは数少ないですよね。
    行きたい場所なんです。
    赤い砂漠の上で、ラクダに乗って散歩する。
    朝日を拝む。
    どれも数年以内にかなえたいものです。

    他にも楽しそうな旅行記、続きを読ませてくださいね。

    sunny321
    2006年10月08日20時50分返信する 関連旅行記

    RE: クサールギレン

    sunny321さん

    おいで頂いて有り難うございます。
    ある時、古い映画「アラビアのロレンス」を観ていて急に沙漠をこの目で見たくなり、(ロレンスの舞台とは違いますが)サハラまで行ってきました。
    確かにsunny321さんが言われますように、クサールギレンまで行くツアーは比較的少ないですね。
    ただ、沙漠の道なき道を4WDで数時間にわたって揺られ、足腰が痛くなってしまいました。
    しかし、クサールギレンの景観はそれを忘れさせてくれるものでした。

    蛇足ですが、13日から(sunny321さんは既に行かれたかもしれませんが)ナミブ沙漠へ行く予定です。
    無事に帰国しましたら旅行記をアップしますが、sunny321さんにご笑覧頂けたら誠に幸いです。

    では、これからsunny321さんのブログにお邪魔させて頂きます。
    2006年10月09日09時28分 返信する

    行ってらっしゃい

    ZISAMAさ、こんにちは。
    コメントいただきありがとうございます。

    英語がお得意なんですね。私、エル・コンドル・パサがコンドルは飛んでゆく、にすぐに結びつきませんでした・・・

    今週からナミブ砂漠へ行かれるとの事。
    写真、旅行記、首を長くして待っております。
    もちろん楽しいコメントも!

    お気をつけて行ってらっしゃい。

    sunny321
    2006年10月09日15時24分 返信する

    RE: クサールギレン

    sunny321さん

    スミマセン。PCには原題(スペイン語)で入っていましたので、そのまま書いてしまいました。
    この曲は、ご承知のようにアンデス地方に古くから伝わる民謡のようなもので、それをS&Gがアレンジして唄い世界中に知れ渡った曲ですね。
    彼らの「明日に架ける橋」と同じくらいのヒット曲でした。
    とにかく、原題で書いてしまったキザ加減をお許しください。
    2006年10月09日17時50分 返信する

    RE:

    ZISAMAさま

    英語とスペイン語の区分けができなくなってしまい、これはもう重症ですね、赤恥です。
    学生時代学んだ第二外国語はフランス語だったゆえお許しください。

    ともあれご指摘いただきグラシアス、です。。

    sunny321
    2006年10月09日18時58分 返信する

    RE: クサールギレン

    とんでも御座居ません。
    ただ単に、知ったかぶっただけです。

    第二外国語がフランス語とのことですが、レストランなどでコーヒーを頼む時に「カフェ新聞呉れ」と言いますと通じると聞きましたがホントですか。
    勿論、発音もフランス語らしくする必要があるかもしれませんが。
    zisamaはシャモニへ行った時に使ってみようかと思いましたが、「コーヒーか新聞か、どっちだ!」と言われそうなので止めました(笑)。
    いつかまた、シャモニへスキーに行きたいものです。その時は、フランス語をご教授ください。
    返信にメルシー!です

    ハウンドドック(プレスリー)の好きなお母様に、宜しくお伝えください。
    2006年10月09日19時58分 返信する
  • Nime furali kukuona.

    ZISAMAさんがスワヒリ語を書いてらしたので真似っこしてみました。
    綴りは間違ってるかも知れませんけど(^^ゞ
    「Nice to meet you.」

    おもしろいコメント付きの素晴らしい写真が沢山で、笑いながら拝見させて頂きました。
    豹とライオン(オス)に何度も遭遇してるところが非常にうらやましい!
    木登りしてる豹なんてすっごい貴重じゃないですか〜。

    ミーハーな私は、それ以外の動物はよく分からないです(^_^.)
    何ですか陸カバって。
    水の中にいるカバが陸上を散歩してるだけじゃないんですか?
    すみません、そんなレベルです・・・。

    あ、でもカメレオンは分かりますよ!(笑)
    手乗りカメレオンは初めて見ましたけど!
    2006年09月02日11時13分返信する 関連旅行記

    RE: Nime furali kukuona.

    ふるさん、おいで頂いてアサンテ!。

    ケニアでもタンザニアでもジャンボ!(コンチハ!)で通してしまいましたので、このような正式(?)な挨拶言葉は知りませんでした。
    スワヒリ語は日本語のローマ字とほとんど同じなので、「ニメ フラリ ククオナ」と読むのでしょうか。
    10月中旬にナミビアとボツワナへ行く予定ですので、ボツワナで早速使ってみようかと思っています。
    もっとも、スワヒリ語を使う民族は実は少数らしいですが、、、。

    それと「陸カバ」の説明をさせて頂きますが、ふるさんの野生動物に関する知識のレベルはピカイチです。
    はい、そうです。ただ単に「水の中にいるカバが陸上を散歩してるだけ」なのです。
    ご承知のようにカバは皮膚が弱く昼日中に水から出て歩き回ることは珍しいので、あえて「珍しい動物」と書いたのですが誰からもツッコミはありませんでしたね。
    もっとも、他人の旅行記文など読まない人が多いから(笑)。

    カメレオンですが、皆で「日本ならば1万円はする」「いや、もっとするよ!」などと、広大なセレンゲティにふさわしくない話をしていたので彼(彼女?)はすこぶる不機嫌でした。
    せちがらい話をしていたことを、大いに反省しているところです。

    ふるさんの、あのようなテントでワイルド〜という感じの旅を一度してみたいと思っています。

    西海岸にお住まいでしたか。では、どうぞLAでの生活をエンジョイして下さい。

    2006年09月03日08時46分 返信する

    RE: RE: Nime furali kukuona.

    私にメモには「ニナ フラリ クワオーナ」と書いてあります。
    ZISAMAさんほぼ正解!です。
    耳で聞いた音をカタカナに変換したので、私のメモも信憑性が薄いんですが(^_^.)
    ナミビアとボツワナでは、スワヒリ語は通じない気がします。
    10月には使う機会はなさそうですね。

    それにしてもあんなに愛らし(?)カメレオンを前に随分失礼な会話を・・・そりゃあ彼(彼女)も、素晴らしい景色をアサンテ!なんて言いませんよ(笑)

    テントの旅と聞くだけでなんとなくワイルドっぽく聞こえますけど、実際はツアーリーダーがちゃんと付いてるし、かなりラクチンな旅行でしたよ。
    ヘッドトーチがあれば結構余裕で生きていけるのでは・・・。
    大自然トイレとかには参っちゃいましたけどね。
    旅の後半では、50台ないし60台とおぼしきニュージーランド人夫婦(南アフリカ在住)も参加してましたよ!
    2006年09月05日10時22分 返信する

    RE: Nime furali kukuona.


    ふるさん

    以前、ドバイからナイロビへの機内で隣の席のケニア女性から「何処から来たのだ」と聞かれたので、「ミミ ニ ンジャパニ」と言いましたら彼女は笑いながら「その程度なら分かるが、私はスワヒリ語を話さない」と言っていましたね。
    ある程度の民族と地域に限られた言語なので、ボツワナではスワヒリ語は使わないと思っていましたから「ニナ フラリ クワオーナ」は次回のタンザニアまで保管しておきますよ。

    蛇足ですが、彼女に「もし拙者がスワヒリ語で、”あなたと一緒にコーヒーを飲みたい”と言うことが出来たらお付き合いしてくれるか」と聞きましたら、彼女は微笑んだものの恥ずかしげでしたので、「心配ありません。拙者はそのような言葉は知らない」と言いました。
    彼女は、変なンジャパニの誘いから逃げることが出来て安心したらしく、「それならば教えてあげる」と言って紙片に書いてくれました。
    しかし、その紙片を無くしてしまいましたので、ふるさんが知っていましたら教えて下さい(笑)。

    そうですね、確かにカメレオン君には大変失礼なことをしてしまいました。
    しかし、ギアナ高地へ行った時も20億年の原始の台地を遠くに見ながらの食事中に、皆さんは「最近は株価が落ちてる」とか「年金が少な過ぎる」とか話していました。
    どうも(zisamaを含めた)日本人は、場所を問わず「せちがらい話」をする民族なのかと痛感しましたね。
    せめて、「ベネズエラの女性達は美しい」くらいの楽しい話題にしたいものだと思いました。

    zisamaはヘッドトーチは持っていますから、その意味では資格(?)がありそうなので今度は挑戦してみます。
    その時は、「ライオンの咆哮を聞きながらテントでグッスリ寝る方法」を教えて下さい。

    2006年09月06日08時59分 返信する
  • ただいまーーー8(*^o^*)8サザエ

    3日前、ニューヨークから、誘拐されることもなく、テロリストに間違われることもなく、帰ってまいりました。
    ティファニーへ行きました。ガラスケースの中はもちろんなんですが、表面をじっと点検しました。1階から4階までくまなく・・でも傷跡は見当たりませんでした。みんな、はさみのとんとんとする呪縛からは解き放たれたみたいです。
    マンマミーアのブロードウエイミュージカルも素晴らしかったです。休憩時間、半数の方が出て行かれましたが、喫煙人口も減ったみたいですね。
    旅行記upしましたので、またお越しくださいませ。
    2006年08月25日18時37分返信する

    RE: ただいまーーー8(*^o^*)8サザエ

    浪速の貴婦人様、お帰りなさいませ。

    イギリスのテロ未遂事件の影響で、持ち物の検査から靴を脱がされたりまでして大変であったろうと同情しておりました。
    NYを満喫されたことと思いますし、無事にお帰りで何よりです。

    ティファニーのガラスケースには傷が無かったとのことですが、ミュージカルの休息時間に外に出る喫煙の文化(?)は残っていたのですね。
    また、喫煙を少〜し始めてしまったzisamaには朗報です。

    これから、浪速の貴婦人様のページへお邪魔致します。
    2006年08月26日08時33分 返信する
  • 残暑お見舞い申し上げます♪

    さわやかな朝〜♪と、言いたいところですが、どしゃ降りの朝。
    何故か、4時から目が覚めて(やっぱり、年を取っただけの事はある??)
    優雅にモーニングコーヒーを楽しむ私〜。

    昨日は、バースデーのコメントをいただきまして、ありがとうございます。
    大変、嬉しく拝見しました。

    昨日は息子が、近所のスーパーでプレゼントを買ってきてくれまして
    とても嬉しかったです。かわいい髪留めです♪

    先日、ちょこっと実家に帰省した際、庭の花や虫を撮って来ました。
    コメントをのんびり入れますので、そのうちに覗いてください。





    2006年08月16日05時30分返信する

    RE: 残暑お見舞い申し上げます♪

    maruchan

    年を取った先輩のzisamaは、いつも5時に起きて5時半から2時間ほど自転車で走っています。
    今朝はmaruchanがモーニングコーヒーを優雅に飲んでいる頃、途中から降り出した雨の中を必死になって走ってきました。

    zisamaが自転車で走るのは、それこそ優雅に風景を愛でながらという崇高な(?)動機ではなく、もっぱら旅への体力作りという不純な動機によるものです。
    これで培った体力を活用すべく、現在のところ10月中旬にボツワナ、ナミビア、南アを計画しています。
    10月の南アはご承知のごとくジャカランダの花が咲く時期であり、(1人旅のタンザニアは洋服や何やらが面倒でしたのでメイドが必要なので)これをエサにして妻殿を釣り上げて一緒に行かせようという魂胆です(笑)。
    もっとも、zisamaは花などではなくナミブ沙漠が目当てですが、、、。

    息子さんからお誕生日のプレゼントとは羨ましい限りです。zisamaの誕生日などは、自分自身もさることながら家族の皆は知らん顔ですね。

    帰省した時の、相変わらずのmarichanらしい優しい眼差しの写真を楽しみにしております。
    2006年08月16日08時38分 返信する
  • シンクロするチーター

    …がおもしろい写真ですね。(=^・^=)+(=^・^=)

    この前の旅行記に出てきた三歳のヒョウの全体像はどのくらいの距離からでしたか。
    昔、ケニアに行った時にはズームもあまりきかないカメラだったので、動物の写真は豆粒程度にしか撮れなかったわたくしめです。
    カバの混浴大浴場も楽しい。(^○^)

    次はルワンダのマウンテンゴリラ、ですね。(*^_^*)
    2006年08月07日09時52分返信する 関連旅行記

    RE: シンクロするチーター


    この二匹のチーターはキョロキョロ周囲を見回していたのですが、同じ方向を見ずにバラバラに見回すので、ガイドの「サワサワ」という言葉を無視して二匹が同じ方向を見るタイミングをカメラを構えっぱなしでず〜っと待っていました。
    ま、それにしては大した写真ではありませんでしたが、、、。
    それと、ヒョウは約50メートル程の距離ですが、500ミリの望遠で(ケニアでは見られなかっただけに興奮気味の気持ちを懸命に静めながら)撮りました。
    しかし、これも思った程に気に入った写真ではありませんでしたね。
    このような場面で、自分の小心さを改めて悟りました(笑)。

    いつかルワンダに行くつもりですが、行きましたら「密猟者から救い出したゴリラの保護施設や地元の人に手職を付けさせるための団体がまた出来ているかどうか」を見てくるつもりです。
    ところで、zisamaはナショジオを購読していますが、先々月号ではアフリカ先住民のことが書かれていました。
    野生動物の保護が最優先され、マサイの人々の飼う牛の数が制限されて生活は以前よりも苦しくなっているとのことです。
    また、マリ共和国では畑を荒らす野生ゾウと原住民の対立。さらに、密猟をしていかなければ生活が出来ない人々の現実。
    ナショナル・ジオグラフィックは、基本的に「野生と自然」をテーマとしている雑誌だけに一層の深刻さを感じました。

    どの国も観光収入が期待されているとのことですので、野生動物の好きなzisamaはせいぜい東西のアフリカへ行くつもりです。
    2006年08月07日21時04分 返信する
  • 7月下旬でも、そんなに寒いんですか!!!

    ZISAMAさん、こんにちは。

    驚いてしまいました。
    コロンビア大氷原の上だけが寒いんだろ〜と勝手に思いこんでいましたが、よく考えたら1500m近い標高だし、天気悪かったら普通に寒いですよね。
    危ないところでした。。

    写真を見せていただきましたが、乗馬もいいですね。
    貧乏症であちこち行きたくなってしまうのですが、踏みとどまれる・・・かな?同行者(母)にも相談してみます。

    あと、コップとお酒ですね。美味しそう(笑)
    2006年07月19日21時33分返信する 関連旅行記

    RE: 今日は。( 7月下旬でも、そんなに寒いんですか!!!)

    ぱりこ3さん

    おいで頂いて有り難うございます。
    zisamaが行った時は悪天候で日中でも10度以下でしたが、7〜8月の通常温度は(朝は10度程度ですが)日中は20度から25度だそうです。
    ですから、寒い!と感じることはないと思います。ただし、zisamaのように「普段の行いが悪い」と悪天候になるかもしれませんよ(笑)。
    ’03年にローレンシャン高原へ行った時も悪天候で、一層「行いを正さなければ」と痛感した次第です。

    さて、「乗馬」などと余計なことを言ってしまってすみませんでした。
    でも、しかし、日本ではあまりチャンスがないので、思い切ってトライしてみては如何でしょうか。
    「思い切って」などと言ってしましたが、クラブの方もビジネスですから危険なことは避けますし、初心者にはそれなりに対応してくれます。
    また、クラブの人が隊列の前後につき絶えず見守ってくれています。
    zisamaはカナダ、オーストラリア、それにチュニジアのサハラ砂漠でも乗りましたが、馬上から見る景色はまた格別なものがあります。
    お時間がありましたら、是非チャレンジしてみて下さい。
    それと、出来れば前日の夕方までに申し込まれた方がよいと思います。

    ウインドブレーカーなどを持っていかれると思いますが、コロンビア大氷原に行かれるのでしたら「コップとお酒」も忘れずに(笑)。

    旅行記を作られましたら、「作ったぞ〜」とご連絡ください。早速、拝見に伺います。
    では、大いにエンジョイしてきて下さい!。
    2006年07月20日15時16分 返信する

    おじゃまします。

    ZISAMAさんぱりこ3さんおじゃまします。
    mottiと申します。
    私も8月9日からバンフ方面へ行き、コロンビア大氷原等へ行ってきます。
    どんな格好をしていったらいいのか4トラで研究させて頂いてます。
    ウインドブレーカーとコップとお酒ですね!
    勝手に参考にさせて頂きます。
    お酒飲めないので梅エキスでも持っていこーっと。

    ではおじゃましましたあ

    motti
    2006年07月25日13時04分 返信する

    RE: おじゃまします。

    mottiさん

    おいで頂いて感謝します。
    ぱりこ3さんは、今頃は馬に乗っているかもしれません(笑)。
    mottiさんが行かれるのも、もう間もなくですね。

    コロンビア大氷原の氷河の割れ目に、数万年前の氷から溶けた水が流れていて、それをコップですくいウイスキーを入れて飲む。
    これ、サイコーの味でしたよ。
    あの水を赤坂のバーで出されて飲んでも少しも感じませんが、あの場所で自分ですくって飲む水割りは大袈裟に言えばカンドーもの!。
    もちろん、梅エキスでも超カンドーです。

    どうぞ、楽しい旅と美味しい梅エキスを、、、。

    旅行記を作られたら知らせて下さい。梅エキスでも飲みながら拝見させて頂きます。
    2006年07月25日20時27分 返信する

    RE: 7月下旬でも、そんなに寒いんですか!!!

    ZISAMAさん、mottiさん、帰還いたしました☆

    旅行記にもちょっと書いたのですが、今回の旅行はやたらと眠かったり、結膜炎起こして目(正確にはコンタクトレンズ)がかすみっぱなし。。。
    調子に乗って氷河で飲んじゃったら景色が見れない〜まずい〜と思い、成田で大奮発して買ったレミーマルタンXOを部屋に置いて観光しておりました(><)

    そして持っていたペットボトルに汲んで帰ったのですが、その水はコーヒーになりました・・・あらら・・・
    あーやっぱり後悔がー (涙涙涙涙涙

    その場で飲むっていうのが感激なので、梅エキスでも、もちろん水そのままでも、是非飲んできてくださいねっ。
    若返りの水だとJTBの現地ガイドさんは言ってました。
    2006年08月06日13時31分 返信する

    RE: RE: 7月下旬でも、そんなに寒いんですか!!!

    おかえりなさーい!
    その場で飲むですね!梅エキス、かなり重たいので、
    杏子のお酒をもちました。シンルチュウ。
    若返り。たのしみーーー!
    私も出発まであと3日です!

    motti
    2006年08月06日21時48分 返信する

    RE: 7月下旬でも、そんなに寒いんですか!!!


    ぱりこ3さん、お帰りなさ〜い。

    30度を超す毎日(横浜)を過ごしているzisamaに、「氷河の水」の話題とはあまりにも残酷な!(笑)。
    それにしても、氷河の水でコーヒーというアイデアはいいですね。
    きっと、暑い国のキリマンジェロと寒い国の太古の水とで煎れたコーヒーは、さぞかし美味しかったことと思います。
    (勝手にコーヒーをキリマンジェロとしてしまいましたが、、)

    話は少し変わりますが、カナダのちょっと先のアラスカの氷河は海に崩壊します。
    観光船の乗組員がその氷塊をすくい取ってくれますが、今度はその氷でレミーマルタンXO(こんな高価なウイスキーは飲んだことがありません!)のオンザロックという手もありますね。

    これから、ぱりこ3さんの旅行記を拝見しに参ります。


    mottiさん、行ってらっしゃ〜い。

    一説によりますと一口で5歳は若返るそうですから、4口も飲むとmottiさんはゼロ歳になってしまいますからご注意ください。
    では、楽しい旅を!。旅行記を期待しています。
    2006年08月07日11時14分 返信する

    RE: 7月下旬でも、そんなに寒いんですか!!!


    mottiさん

    追伸です。
    rinmikaさん推薦のチョコレートもトライしてみて下さい。
    チョコレートで少しファッツに、氷河の水で少しスリムに、ちょうど良いかもしれません(笑)。


    2006年08月07日11時34分 返信する

    RE: RE: 7月下旬でも、そんなに寒いんですか!!!

    あああ・・・4口じゃあまだ全然ゼロ歳にならないー(T_Y)
    XOってXOジャンしか知らないー。
    えへっ、でもチョコはがっつんがっつん食べてきますねえ!!
    いい歳して舌はおこちゃまなmottiです。

    motti
    2006年08月07日12時41分 返信する

    ただいま帰還しました!RE: 7月下旬でも、そんなに寒いんですか!!!

    めちゃくっちゃ寒かったですけど、すっごい良い経験をしました。
    お酒は公共の場で飲んじゃだめって言われちゃって、しょうがなのでストレートで(水だけ)飲みました!
    おいしかったです。どのくらい若返ったかしら。うふふ。
    アドバイスありがとうございましたあ!!

    motti
    2006年08月19日16時07分 返信する

    RE: ただいま帰還しました!RE: 7月下旬でも、そんなに寒いんですか!!!


    mottiさん、お帰りなさ〜い。

    「お酒は公共の場で飲んじゃだめ」
    そうですか!。ことによると、、、mottiさんは「酒癖」が悪いから?。
    いや、これは失礼!、平にご容赦!。
    でも、あの水にはン万年前の恐竜達が吸ったものと同じ空気が入っていますから、ストレートの味もまた格別であったと思います。

    これから、10代に戻ったmottiさんのページへお邪魔します。
    2006年08月20日09時17分 返信する
  • 有難うございまーーーす。ペコリン 8(*^o^*)8サザエ

    おはようございまーーす。”お気に入り”への身にあまる私めへのコメント、有難うございます。それから恥ずかしながら、ちょっとZISAMAさんの誤解があるので、ちょっと訂正〜英語は読めも、しゃべりもできないので・・ZISAMAさんみたいに原書では読んでいないんです。(-。-;) 
    2006年07月19日08時05分返信する

    RE: 有難うございまーーーす。ペコリン 8(*^o^*)8サザエ

    あ、そうでしたか!?。
    以前、「ダビンチコード」を原書で読んでいると書かれていたような気がしたのです。
    しかし、原書は読まないからといって知的ではないとは言えませんから、浪速の貴婦人様の紹介文は変えないことにしました。

    ところで、「ダビンチコード」と言えば映画をご覧になりましたか。
    zisamaは途中で寝てしまい、妻殿に腕をつねられてしまいましたよ。
    いや、感銘を受けた方達も沢山居られるので、これはあくまでも知性の無いzisamaのなした無作法と申し上げておきます。

    それよりも、「ティファニーで朝食を」の方がよほどいい映画だったと思います。
    おっと、8月にNYへ行かれるんでしたよね。
    これも、間違いかな、、、?。
    2006年07月19日18時31分 返信する

    RE: 有難うございまーーーす。ペコリン 8(*^o^*)8サザエ

    今のところNY行きは、予定通りですが、でも飛行機に乗るまでは、どうなることか油断できません。予定では、メトロポリタン美術館と自由の女神と”マンマ・ミーア”の鑑賞、そしてボストン観光です。どうなるんでしょうか??ワクワク!!ダビンチコードは読みましたが、もちろん日本訳のものをね。私は映画もよかったと思いました。頭の中で小説を確認しながら、見ていたような・・でも結末は映画の方がすっきりしたような気がします。それと犯人をもっと引っぱってほしいと思いました。姿を現すのが早かったと思ったのは私だけかなぁ・・小説を読まずに観ていたら、また違った感想になったと思います。あの作者の本をもっと読みたいと思っているのに、ヤボ用が多くてまだ買っていません。zisamaさんお薦めの本もね。
    2006年07月20日10時48分 返信する
  • 初めまして

    naniwa ladyさんの掲示板から辿りつきました。

    カムチャッカには2度行きました。
    2度目はクマウオッチングとハイキングでした。
    クマはクリル湖のボートの上からとその他と。
    羅臼に住む「クマ撃ち」のおじ様方がご一緒だったので
    いろいろ生態にも詳しく、たくさん見られたし、
    楽しかったです。

    その後、彼らと仲良しになり、
    釧路に住んでいるので
    時々羅臼に遊びに行きます。
    紀州犬を猟犬として飼っていて
    知床の山を自分の庭のようにしている方もあります。

    観光船からクマが見られる確率は高いようです。
    私はカムイワッカの滝への道、子熊が車の前を横切り、
    親クマに狙われるのではないかと驚きましたが
    子熊だけでした。
    2006年07月12日22時06分返信する

    RE: 今日は、ツーリスト今中さん。(初めまして


    「たくさん見られて」いいですね。釧路にお住まいですか、いいですね。
    zisamaは何でも人のことを羨ましがる性格ですので、念のため(笑)。 

    zisamaは野生動物が好きで、アラスカやケニアなどへ行きましたがカムチャッカには遡上するサケを捕るクマを見に行きました。
    しかし、ゼーンゼン見ることが出来ませんでしたね。
    クリル湖でボートに乗りましたが、ここでも同じくゼーンゼンでした。
    某TV局のカメラマンが本番の下見に来ていて同じくクマを狙っていましたが駄目で、最終日には互いに顔を見合わせて「ザンネン!」と慰めあいました。

    それと、「羅臼に住む「クマ撃ち」のおじ様方」というのは、自然保護区内でも狩猟が許可されているのですか。
    それとも、人家に近づき危害を与えるクマを対象にしているのですかね。
    また、子グマは(母グマとの交尾を目的に)他のオスグマに襲われる危険がありますが、子グマだけとは母グマが子グマを守って死んでしまったのかもしれませんね。

    それはそれとして、どうやら知床の方がクマを見られそうなので行ってみようと思っています。
    (今年は再度タンザニアへ行く予定なので来年になりそうですが)その時は、色々とご指導ください。

    これから、ツーリスト今中さんの「カムチャッカ旅行記」を拝見しにお邪魔します。

    2006年07月13日11時58分 返信する

    RE: RE: 今日は、ツーリスト今中さん。(初めまして

    お返事ありがとうございます。

    残念ながらカムチャッカは2度ともデジカメを持つ前でアップしていません。
    すみません。スキャナーでの取り込みも検討したのですがどうもうまくいきません。

    北海道のクマ撃ちの規制についての詳細はわかりませんが
    きちんとした方たちなので時季、場所とも問題ないところでだと思います。
    危害を加えたクマの駆除ももちろんやっているようです。
    因みに解禁時季のクマの許可頭数は「ハンター1人あたり、一日一頭です」
    最初、「エッそんなに獲っていいの?」と何度も聞き返しましたが
    要するに許可はされているけれど実際にそんなに獲れないということのようです。
    クマを獲るには狩猟の腕前だけでなく、クマの習性や山を歩ける体力と知識など高度のものが要求されるようで彼らは自然を大切にしているのだということも良く分るようになりました。

    また、お邪魔します。

    今後ともよろしくお願いします。
    2006年07月13日18時36分 返信する

    RE: RE: RE: 今日は、ツーリスト今中さん。(初めまして

    ツーリスト今中さん

    今日のあまりの暑さに、(重いではなく)軽い腰を上げて涼しいところへ避暑に行ってきました。
    東名を走りスバルラインを抜け、富士山の五合目までひとっ走りしてきたのです。
    五合目付近は韓国を含むアジア人から欧米人までの観光客がいて、景観が違えども何だかユングフラウみたいだな思いましたね。
    暑がり屋の妻殿は「ず〜っと、ここに居たい」と言っていましたので、夏の間はテントでも作って住まわせようかと思っています。

    さて、猟師の人たちのことがよく分かりました。
    確かに彼らは動物の習性を良く知っていて、更に自然の大切さを我々以上に感じている人々だと思いますね。

    zisamaが北海道へ行くときはもとより、友人知人が北海道へ行くという時は「ツーリスト今中さんの旅行記を見てから行け!」と言おうと思っています。

    こちらこそ、今後とも宜しくお願い致します。
    2006年07月15日21時09分 返信する

    RE: RE: RE: RE: 今日は、ツーリスト今中さん。(初めまして

    暑いですねぇ。

    今、大宮の親元に戻っています。
    本当は母が来道する筈だったのですが体調不良で私がこちらに。
    冬こそ北海道といっていた母も年と共に「冬は寒くて駄目だけれど夏はやっぱり北海道」だったのですが、、、。

    それでも4トラのお陰で我が家から数キロの原市沼の古代蓮や近くのおしゃれな喫茶「温温」などを楽しめました。

    ZISAMAさんは避暑に富士山とは雄大な!
    でも、5合目付近にずっとテントという訳にも行かないでしょうしねぇ。
    つかの間ですね。
    そういえば友人で帯広在住の人が避暑に日勝峠まで行ったという話もありましたっけ。

    「ツーリスト今中」を皆さんに勧めてくださる由光栄です。
    実際、自分が行かなくても他の方の旅の応援、企画をするのは大好きです。
    なので「ツーリスト、、」にしたんですが。

    是非是非、北海道にお出での節は。ご利用ください

    今後ともよろしくお願いします。
    2006年07月16日12時47分 返信する
  • 有難うございまーーーす。8(*^o^*)8サザエ

    こんばんわ・・私のお気に入りへのご承認、有難うございます。そしてなんと、なんと私をお気に入りに入れてくださるとのこと。これ以上名誉なことはございません。有難うございまーーす。実はお気に入りにいれていただくのは、ZISAMAさんが始めてです。ウレピ!!
    テイファニーといえば、オードリーヘップバーンを思いだしますね。テイファニーのペンダントは息子にお誕生日にもらいましたが、「ちょっともったいないなぁと思ったんやけど」という言葉つきで・・色々と行きたいところが増えてきました。3泊しかしないので、行けるかどうかわかりませんが、楽しんできまーーす。
    有難うございました。自分で”lady”と名づけましたが、”貴婦人”と呼ばれると、キョロキョロと回りも見渡してしまいます。座布団でも飛んでこないかと心配で・・(..)
    2006年07月07日22時15分返信する

    RE: こちらこそ(有難うございまーーーす。8(*^o^*)8サザエ)


    浪速のサザエ貴婦人様


    では、北米の思い出をもう一つ(少しシツコイな)。
    DCを歩いていましたら、妙齢なご夫人に道を聞かれました。
    こちらもオノボリサンで知っているわけが無いのにと思いましたが、DCに住んでいる中華街の使用人と間違えられたのかもしれません(笑)。
    銀座で日本人が欧米人に道を聞くということはありませんが、いかにも人種のルツボの国であると思いましたね。
    おっと、先輩(?)から一言。もし、彼の地で誰かに道などを聞かれましても、何があるか分かりませんので一切無視して下さい。
    いや、分かりきったことを言ってすみませんでした。

    さて、「お気に入り」への承認を有り難うございました。
    それと、zisamaが「貴婦人様をお気に入り第一号」とは光栄の至りです。
    zisamaを「お気に入り」にして頂いている人は6〜7名の方であり、とてもnoriさんとか魔女ランダさんの60ン名のようなバケモノ(お二人に失礼!)にはほど遠いですが、浪速の貴婦人様に「気に入られるよう」これからもグワンバリます。

                     田子作のジョージ・ペパードより
    2006年07月08日10時57分 返信する
  • おはようございまーーす。 8(*^o^*)8サザエ

    タンザニア、見せていただきました。ひょう、すごいですね。なんか精悍な感じです。ひょうの三歳は犬と比べてどうなんでしょうか・・人間でいえば少年?勝手に雄ときめていますが。いやぁ三歳といえども堂々たる肉体美。素晴らしいなぁ。ヒッポホール?ってカバの仲間ですか?ダイエットしたカバですね。こんな動物達が目視で見ることができるなんて・・撮影はもちろん望遠ですよね。いいなぁ・・いつかきっと行きます。うーーんしばしサファリを疑似体験させていただきました。
    2006年07月04日08時18分返信する 関連旅行記

    RE: ジャンボ!(おはようございまーーす。 8(*^o^*)8サザエ)

    浪速の貴婦人様

    タンザニアのコメントを頂き、アサンテ・サーナ!。
    ところで、あれ?、貴婦人様は東アフリカへ行っていませんでしたか?。
    世界狭しと旅をされているので、とうの昔に行かれていると思っていました。
    でも、このケーキは美味しいと言われても全く関心のないzisamaと同じで、旅は趣味の範囲ですからね。

    さて、ヒョウのことですが、彼らは夜行性の上に狩りは「待ち伏せ型」なので見られるチャンスの少ない動物です。
    しかし、親離れしたばかりの「人間でいえば少年」(貴婦人様ピンポ〜ン!。ガイドによるとオスだそうです)のためか警戒心が薄く、このような行動をとったようです。
    最初は望遠でしたが余りにも接近してきましたので、途中から普通のレンズに代えたりして少しばかり手間取り期待した程の写真を撮れませんでした。残念!。
    今年の秋にも行く予定ですので、望遠と普通レンズのカメラ2個で今度はバッチシ!を狙うつもりです。

    それと、ヒッポホールは「腰回りの締まった」もので確かにダイエットしたカバで、これも貴婦人様ピンポ〜ン!です。
    、、、と言いたいのですが、これは違いました(笑)。
    正式には「Hippopotamus Hole」で「カバの巣窟」ですが、動物の専門書でなければこんな英語は出てこないと思いますので、多くの原書を読まれる貴婦人様もあまり目にしない単語だと思います。

    ま、とにかく、zisamaも今度ビールのオツマミにケーキを食べようと思っていますから、貴婦人様も東アフリカへ行ってみて下さい。

    再度、書き込みにアサンテ・サーナ!。
    2006年07月05日09時24分 返信する

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日本人は農耕民族というが、拙者はそうではないらしい。
子供の頃から野山を駆け回り、釣りや鳥を空気銃でハンティング(と言うほどでもないが)していた。
その意味では、精神構造が狩猟民族に近いのかもしれない。
そんな性格からか今では狩る(?)ことから観察する方になり、野生動物に関心が傾注してしまっている。
観客的に見た拙者の第一印象は、動物ばかりに興味を持つ変なオジサンといったところであろう。

蛇足ながら、つたないブログも作っています。お暇な時にご笑覧いただければ誠に幸甚です。
お断りしておきますが、あくまで「お暇な時に」でありガッカリすること請け合い(笑)。
http://zisama.seya-s.com

大好きな場所

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大好きな理由

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彼等に「生きてゆくことの困難さと、生きてゆくことの素晴らしさ」を教えられる。

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