みつさんのクチコミ(19ページ)全1,234件
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投稿日 2018年10月22日
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投稿日 2018年10月22日
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投稿日 2018年10月22日
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並んでてもソファで座って待てます
投稿日 2018年10月21日
総合評価:3.0
新川崎のスシローも週末ともなると混雑して待ちます。かなりの行列になるときもあります。ですがここは、店内で待つ椅子のほかに、新川崎スクエアの通路にいくつものソファがあるのでここでも座れます。あまり行列はしたくないですが、座って待てるのは良いと思います。待ち時間が短くはなりませんが。
- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 料理・味:
- 3.0
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投稿日 2018年10月21日
北海道道106号稚内天塩線 (オロロンライン) 豊富・サロベツ
総合評価:4.0
道北の日本海沿いを走る道路です。延々と海のそば砂浜沿いを走るというのではないですが、海岸沿いのまっすぐな道を走るのは気持ちの良いものです。ツーリングと思しき大型バイクと対向すると、片手を上げて挨拶したり、一体感が醸成されるのも良いです。
オロロンラインには一部区間でさらに海沿いを走るローカル道路があります。こちらは道路沿いの電柱が素朴で風情があります。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年10月21日
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投稿日 2018年10月19日
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投稿日 2018年10月19日
総合評価:4.0
かつては礼文利尻航路の船乗り場に向かって、札幌からの夜汽車を下りて稚内駅からゾロゾロと、ドームの下を歩いたものです。今ではドームの先に何もない遊歩道ですが、長大な建築物、古代ローマを彷彿させる柱、半円形の断面など、ほかにはない独特な雰囲気があります。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年10月19日
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投稿日 2018年10月18日
総合評価:5.0
夏場の週末に泊まりました。
名寄方面からアプローチすると、原野の中にポツンと木造駅舎が見えてきます。これが、旧国鉄深名線天塩弥生駅。列車は走っていないものの、駅舎、ホーム、踏切、通信電柱、腕木信号機、郵便ポスト、などなど現役時代そのままです。しかも、駅舎の中にも、駅名標、時刻表、鉄道電話、銘鈑、通行票、転轍機、とにかくあふれるくらいの旧国鉄備品。受付は駅出札窓口、領収証は車掌発行パンチ票、凝ってることといったら数え切れません。
宿泊は寝台車ではなくドミトリーベッドですが、駅長の話を聞きながら過ごすのが楽しいひと時です。お昼の食堂営業もやっていて、この地方特産の音威子府黒そばが食べれます。定食もあります。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2018年10月18日
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投稿日 2018年10月18日
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投稿日 2018年10月17日
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投稿日 2018年10月17日
総合評価:4.0
稚内公園の散策で記念碑を訪れました。天皇陛下が稚内公園を訪れた時に、九人の乙女の碑の悲話をお聞きになり、詠まれた御歌だそうです。稚内公園でも一番見晴らしの良い場所に記念碑が建てられています。遠く宗谷岬、眼下に北防波堤ドームや稚内市街が一望できてとても良い景色です。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年10月17日
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投稿日 2018年10月17日
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投稿日 2018年10月16日
総合評価:5.0
秋の晴れた日に礼文滝に向かいました。
礼文島には歩いて自然と向き合うコースがいくつかありますが、礼文滝コースは一番の険しさです。時間的には香深から2.5時間ほど。元地への車道、礼文林道で礼文滝分かれ道、ここまでは平たんなのですが、ここから西海岸へ抜けるコースのアップダウンが激しくて、まるで登山道。沢筋を渡ったり、ロープで急斜面を上り下りしたり、へこたれます。それでも、笹藪の向こうに海が見えてくると、海岸はもうじき。最後の切り立ったような斜面を転げ落ちて、礼文滝とその周辺の海岸にたどり着きます。感動だなぁ、流れ落ちる滝と人跡未踏のような海岸と水平線。
礼文滝へのアプローチはどうしてもお昼時間帯にかかります。おにぎり、スナック、飲物のご準備を。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 景観:
- 5.0
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投稿日 2018年10月16日
総合評価:4.0
安城まつりを楽しんだ後に訪れました。といっても、最寄り駅が名鉄南安城駅なので、まつり会場から結構歩きました。
ここは地元では人気店ですね。午後の休憩時間を挟んで夕方から再オープンするのですが、その前から待つ人がいて、しばらくするとそこそこいっぱいに。店内は油で何となくベトベトしてる、そんな雰囲気なんですが、係の人のたどたどしい日本語が飛び交って活気があります。中華料理や手羽先が美味いし、量も多いし、安い。腹いっぱいで追加注文しないで出てきちゃいました。- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2018年10月16日
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投稿日 2018年10月16日





























