マリアンヌさんへのコメント一覧(77ページ)全806件
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投票ありがとうございます
「東のアンコール ベンメリアを訪れる」に投票ありがとうございます。
私もベンメリアは初めて行きましたが、シュムリアップから想像していた以上に遠くしかも遺跡などの崩壊がひどかったのが気になりました。
ただ、シュムリアップの名所・旧跡どこへ行っても、カンボジアの子供たちと触れ合えて、心がなごみます。ですからアンコール・ワットやベンメリアなどでもなるべく「子供の行商人?」からお土産を買うように心がけました。
国籍にかかわらず、子供たちは可愛いです。目がとても澄んでいて、屈託のない笑顔が旅の疲れを癒してくれます。
今後ともよろしくお願いします。
2015年03月12日05時53分返信するRE: 投票ありがとうございます
> 「東のアンコール ベンメリアを訪れる」に投票ありがとうございます。
こちらこそコメントありがとうございます。
> 私もベンメリアは初めて行きましたが、シュムリアップから想像していた以上に遠くしかも遺跡などの崩壊がひどかったのが気になりました。
確かに修復の必要がみてとれますね。
でもお金かかりますもんね。
> ただ、シュムリアップの名所・旧跡どこへ行っても、カンボジアの子供たちと触れ合えて、心がなごみます。ですからアンコール・ワットやベンメリアなどでもなるべく「子供の行商人?」からお土産を買うように心がけました。
> 国籍にかかわらず、子供たちは可愛いです。目がとても澄んでいて、屈託のない笑顔が旅の疲れを癒してくれます。
>
カンボジア、未知の国ですが、子供たち純粋そうで可愛いですね。
子供からお土産を買うように心がけてらっしゃるなんてお優しいです ね。
それから箱根の小さな旅にイイねをありがとうございました。
マリアンヌ2015年03月12日20時00分 返信する -
コタツの国より
マリさま、こんばんは♪
相変わらずプチ・セレブされてますね!! 美味しそ〜 是非お供したい♪
ぼーっとコタツの中で過ごしていたら、世の中はすでに啓蟄だとか。
これから三寒四温、ニ寒五温で、一か月後には、桜が満開ですね♪
楽しみ半分、ちょっと焦ってきました。どこへ行けばいいのでしょうか?
賢明なマリさまは、虎視眈々と新たな旅の準備が進んでいそうですね。
ぼくも土の中の虫たちにならって、コタツの中からはい出そうと思います。
猫視眈々と、おもしろそうな世界を探してみます。
ももであ
RE: コタツの国より
ももちゃん、コメントありがとう☆
以前イタリア語レッスンで知り合った友達に箱根に誘われ、初めて一緒に旅行したのですが、現地集合。(さすがアンタらしいとの声が…)
おまけにどんなお勤めかも知らず、セレブな会社施設でした。
すっかりご相伴させていただきましたぁ♪
そうかネコはやっぱコタツだよねぇ。
啓蟄と言えば2月の雨水に誕生日を迎え(自分でももういくつになったかわかんなくなっちゃったよ)友達からカードやメールやプレゼントが届き
何だかありがたいなぁとほっこりしちゃいました。
そうそう村の中心部の宿はすぐ満室になっちゃうので既に予約しましたよ。
今年は、マレンマ地方(スヴェレート・マッサマリッティマ・エルバ島など)です。ちゃんと行けるかな?
ももちゃんは何処へ???
私の行けないディープな旅、楽しみにしてるよぉ☆
マリアンヌ2015年03月07日00時02分 返信する -
燦然と輝くオルヴィエートのドゥーモ、崖の上の村チヴィタバーニョレージョ、美しきオルチャ渓谷
マリアンヌさん、こんばんは〜
いつもありがとうございます!
もう、ため息しかありません・・・・・・・
オルチャ渓谷のあの絵画のような美しさ・・
フィレンツェから、プライベートツアーをお願いして2度
オルチャ渓谷に行きましたが・・・
(そのうちの1回はノルチャと聞き間違われて大回りしました)笑
でもやはり
待っていただいたり、時間が限られていて・・不自由でした。
次は気分のままにオルチャ渓谷を歩いて立ち止まって深呼吸して
そして、朝のオルチャ、夕方のオルチャ、夜のオルチャ、そして
いろんな季節を通して見て味わってみたい・・切なる願いのような思いです。
マリアンヌさんのオルチャ渓谷の写真
どれもため息・・素敵過ぎます。
あの風景はいったいなんなんでしょう・・
胸に染み渡る何かがあって・・
胸に溢れるものがあって
涙が出てきてしまいそうになったり
幸せな満ち足りた気持ちになったり・・
もしかしたら
究極の美に触れると・・人ってそうなるものなのでしょうか???
マリアンヌさんのおかげで
「またイタリア、じっく腰をすえて行かなくっちゃ!」
イタリアに対する恋しさがますます深まってしまいます。
伝染しちゃうのかな〜♪マリアンヌさんの深い深いイタリアラブが。
オルビエートも見逃していたところがありました。
そしてチビタバーニョレージョも!・・
そしてまだまだイタリアの奥は深い!!!
ワクワクする思いで旅行記読ませていただきました。
これからも、楽しみにお邪魔させていただきますね
ではまた
ちゃおちゃお〜
キャッツアイ
RE: 燦然と輝くオルヴィエートのドゥーモ、崖の上の村チヴィタバーニョレージョ、美しきオルチャ渓谷
キャッツアイさん、こんばんは☆
こちらこそ、いつもありがとうございます!
オルチャ渓谷美しいですよね。
私も2度、車チャーターして行っただけですけど(だってバスでは行けないところが多いんだもん)何度でも訪れたいですよね。
キャッツアイさんの旅は長くて充実してるので、読みごたえがあって…
そしてまだまだ続くんだものね。スゴイ!楽しみ♪
私は毎年、小さな旅ですが、もう少しで会社生活も卒業。
キャッツアイさんの旅を参考に私も長旅、きっといくぞぉ!!
その時を楽しみに働かなくっちゃね(笑)
またおじゃまさせていただきますね。
Ciao☆
マリアンヌ2015年03月06日21時52分 返信する -
ごめんなさい。
もう長いこと放置状態で、すっかり失念してしまいました。
以前、やり取りしていただいていましたね。大変、失礼致しました。
昨年7月に酷暑のフランス〜イタリアひとり旅をしてきました。が、その旅行記もサボっております。一応、Belle Epoqueがテーマでした。長いこと憧れていたコートダジュールの「ロートシルト邸」と「ヴィラ・ケリロス」、そしてプチ・パレでの「Paris 1900」を見られたのは良かったです。初めて訪ねたTORINOも強く印象に残りました。シトー会の三姉妹。残るはシルバカーヌのみ。ル・トロネ堪能してきました。2015年03月06日00時54分返信するRE: ごめんなさい。
とっしいさんと勝手ながら趣味があうことが多いなぁと感じています。
Belle Epoque、いいですねぇ。
ゆっくりで良いので是非、アップして下さい。
コートダジュールの「ロートシルト邸」ってフェラ岬のロスチャイルド邸でしょうか?15年位前に行きました。友達とエズのシャトー・ド・ラシェーブルドールに泊まって。
「ヴィラ・ケリロス」は行ってないです(残念)
プチ・パレでの「Paris 1900」を見られたなんて素敵。ヴィクトリア時代とかパリ万博の頃とか惹かれるんですよねぇ。
昨年は、ラファエロ前派展が来日したので、ロセッティやバーンジョーンズ熱が再燃し、英国まで行ってしまいました。
ただバーンジョーンズの「いばら姫」があるバスコットパークに入館日が合わなくて行けなかったのが心残りでした。
TORINO、私も行きましたが、サヴォイア家、カフェ文化など魅力ありますよね。シトー会の三姉妹はセナンクしか行けてない!ル・トロネはずっと憧れです。
では、また。
マリアンヌ2015年03月06日21時36分 返信する -
初めまして。
ずいぶんと前の日記にお目を止めてくださり、拍手いただきありがとうございます。お名前からして、「フランスの女神」ですね!たぶん、私同様「Britannia」もお好きなのでは?と推察致します。でも、芸術後進国を救ったTurnerより個人的にはベネツィアのCanalettoに強く惹かれます。塩野さんは少し前にBS紀行番組でイタリアを紹介されていましたね。私は日本で一番好きな作家(エッセイスト)が「須賀敦子さん」です。彼女の著作は、字を追う毎に目の前に幻想的な光景が浮かんできます。いつか、彼女の足跡を追う旅をしたいと密かに願っています。
もう、ン十年も仲良くしてくれているイタリアを代表するバンドですが、こう言うイタリアも大好きです♪ ↓
https://www.youtube.com/watch?v=_6dh3tN_uzk2015年03月06日00時38分返信するRE: 初めまして。
お久しぶりです♪
箱根ラリック美術館に行ったので思わず、とっしいさんのブログまた見たくなって…パリの教会、ジャージー島行きたいな。
とっしいさんほど見識は深くありませんが、私も須賀敦子さんは少し、塩野七生さんはほぼ全て読んでます。
秋にトリエステに行った折は、ウンベルトサヴァの詩集など買ってみたのですが…(まあ雰囲気だけでも)
バンド紹介楽しませていただきました♪
実は2月にLigabueが来日し、高田馬場の小さなライブハウスですぐ近くで見れました。(実はそんなBigなアーティストとは知らず、イタリア語の先生に誘われて)
https://www.youtube.com/watch?v=C08OHLkaa14&list=RDC08OHLkaa14#t=46
2015年03月06日21時00分 返信する -
すごく素敵!
マリアンヌさん
こんばんは。あ〜〜〜〜いいな!
ヨーロッパって感じが、空気が!
お写真もいいし!
最近、美容院のオーナーに写真、頑張りよ!って言われて
真剣にソフト探そうとしてます。
でもね、素材をどうとりいれるか?っうか、やっぱ、センスなんで・・・・
私にはないんだけれど。素敵な写真みると・・・・・やっぱ、頑張ってみたくなるのよね。・・・・ぜんぜん努力しないんだけど(笑)
とても素敵でした。ありがとう。
あっこ」RE: すごく素敵!
あっこちゃん、お久しぶりで〜す。
ちょっと昔の写真、イイねをありがとうございます。
あっこちゃん毎年、年末年始にご旅行なさってるんですね!
リッチ〜いいですねぇ。
寒い時に南も行ってみたいです。
でもカメラは残念でしたね。
話は変わって実はまだガラケー。そろそろスマホにしないと
いけないかなぁと検討中です。
では、また。
マリアンヌ
2015年02月12日23時36分 返信する -
綺麗なお写真の数々ですね。
マリアンヌさん
初めまして。
mistralと申します。
旅行記へのたくさんの投票をありがとうございました。
イタリア語を習っていらっしゃるんですね。
いいですね〜うらやましいです。
塩野七生さんのご本から触発されて
の旅もおありでしょうか?
mistral自身も、本を読んで、現地に自分の足で立って
みたいと思う時がたくさんあります。
コンスタンチノープルの陥落、しかり、
ロードス島攻防記しかり・・・
5月にはイスタンブール再訪の予定があり
今から楽しみにしております。
今後ともよろしくお願いいたします。
mistralRE: 綺麗なお写真の数々ですね。
mistralさん こんばんわ。
こちらこそ旅行記へのたくさんの投票をありがとうございました。
イタリア語勉強はしてるんですが、言葉がなかなか出てこなくて…
塩野七生さんは好きで全て読んでます。
コンスタンチノープルとロードス島まだ行けてないのです。
羨ましい限りです。
mistralさんと旅行先とても趣味があう気がします。(勝手にですが)
デジカメ以前に南仏の村々、ナンシーやアルザス、チェコ一周、ポルトガル北スペインなども行きました。
昨年、久しぶりに英国に行った折は、バスコットパークの開館日とあわずバーンジョーンズの絵を見ることができなかったのが、心残りです。
モロッコやチュニジアもまだ行けなくて…
旅行記、またおじゃまさせていただきますね!
今年はテロが少し心配なのでまたイタリアの田舎かな?
マレンマ地方(ポルトエルコレやブロッセート、エルバ島あたりを考えています。
では、また。
マリアンヌ2015年01月22日01時19分 返信する -
初めまして。
マリアンヌさん
先日はmistralの旅行記へのご訪問,
投票をいただきまして
ありがとうございました。
コッツウォルズの旅行記,拝見しました。
季節が変われば,イメージも全くかわり
素晴らしい花々,小鳥のさえずりも聞こえて
くるかのようですね。
じっくり旅をされたご様子,
うらやましかったです。
かねてから行きたかったバースもお写真から
見せていただきました。
今後ともよろしくお願いいたします。
mistral
RE: 初めまして。
mistralさん 年末年始バタバタして返信が遅くてすみません。
たくさんイイねをありがとうございます。
コッツウォルズ、行ききれなかった場所があり、たまに覗いています。
チェコ少し拝見いたしました。
以前チェスキーヴィデョヴィッツェで洪水にあったのですが、不幸中の幸い?か広場に面したホテルがダブルブッキングで少し離れた高台のホテルになったため、浸水をのがれました。でも翌日はホテルに缶詰めとなり、チェスキークルムノフには行けませんでした。
懐かしく羨ましく見せていただきました。
今後ともよろしくお願いいたします。
マリアンヌ2015年01月06日23時33分 返信する -
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トリエステ
いいですね
とっても、いいですね。
トリエステ 行きたくなります。
トリエステの近くに ゴリッツィア Gorizia と言う小さな町がありますが、
旅行記を読む限りでは行かれていないようですね。
RE: トリエステ
お久しぶりです。
遊びに来て下さってありがとうございます。
旅行から帰って昔のメールに返信したのですが…
途中、列車でGorizia通りました。
残念ながら街に立ち寄ることはできなかったのですが、チヴィダーレやウーディネに行った時、往きも帰りも通りました。
ベルリン同様、冷戦でイタリアとユーゴスラヴィアに分断された街なんですね。そしてベルリンは壁が崩壊して1つになりましたが、Goriziaは
スロベニアとイタリアにわかれたままという。
トリエステもハプスブルク家の治世で大きく発展した街で、イタリアというよりウィーンを感じる街並みでした。
ただ、あちこち出かけたので、ゆっくりカフェでお茶したり、ウンベルトサヴァゆかりのカフェにも行けなかったし、また行きたいです。
国境地帯は、歴史的にずっといろいろな国になって
直近でもスロヴェニア、ユーゴスラヴィア、オーストリア、イタリアなど
民族も混ざるでしょうし、複雑な背景があるのでしょうね。
では、また。
マリアンヌ2014年12月14日22時19分 返信する



