Rolleiguyさんへのコメント一覧(19ページ)全299件
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美しきドナウ♪
Rolleiguyさん、こんばんは^^
ご無沙汰いたしておりますが、お変わりございませんか?
オーストリアの歴史を訪ねて、第二弾お待ちしておりました。
早朝の景色が毎回あまりにも美しくて見惚れてしまいます。
早起きは三文の徳(得?)とは良く言ったものだと納得です!
ドナウ川沿いに広がる素晴らしい景観にさすが世界遺産♪と
「美しく青きドナウ」の旋律をイメージしながら拝見しました。
Rolleiguyさんのコメントを読みながら、丘陵の上に点在する
堅牢な石造りの古城や修道院のお写真を見ていると、ふ~っと
中世の面影を感じました。
メルクの修道院の優しいイエロ-は、残念なことにRolleiguyさんは
あまりお好みではないのですね。。。
私はシェーンブルン宮殿の外観もそうですが、温かみが感じられて
好きなのです^^
ヴィレンドルフのヴィーナス、地元の方が誕生お祝いをされている
だなんて、何とも微笑ましいお話ですね。
でも事情を知らないと確かに怪しげな儀式に見えます(^◇^;)
寒くなりましたから、風邪など召されませんようにお過ごしください。
ウィーン編も楽しみにお待ちしております♪ ドロミティRe: 美しきドナウ♪
ドロミティさん
お早うございます。ちょっとご無沙汰してしまいました。今月は公私に亘りバタバタして、旅行記に取り掛かる余裕がありませんでした。
でも、ヴィレンドルフのヴィーナスはどうしても載せたかったので、週末に集中して作りました。メルクは大変な文化資産だと思いましたが、形として残っているものを素晴らしいと賞賛するだけでなく、その背後の歴史と信仰への思いが必要なのだと感じました。特に、修道院という存在の継承が難しくなりつつある現代社会にあって、ベネディクトが
千数百年前にたてたという戒律には、自分中心の人生にこれで良いのかと考える機会をもらったような気がしました。
ドロミティさんは黄色に温かみを感じられたのですね。それぞれの
受け止め方を知ることも、旅行後の楽しみ方ですね。
旅行記を作ることは、次の旅行の楽しみ方を考えるのにとてもいいなと
思います。
もうすぐ師走です。どうぞお風邪など召しませんよう。
Rolleiguy2017年11月27日08時54分 返信する -
アルトシュテッテン ☆
Rolleiguyさん、こんばんは☆彡
先日からRolleiguyさんに、お詫びをしなくてはと思っておりました。
前回のスイスの旅行記で山が最後だったので、旅行記の完成などと
書いてしまい大変申し訳ありませんでした。深くお詫び申します。
そうですよね♪オーストリアも行かれていましたね。ごめんなさい(__)
オーストリアは、ウィーンとザルツブルグへ2度程行きました。
ザルツカンマーグート周辺の景色がとっても気に入っています♪
ウィーンも歩くのに丁度良い大きさで、雰囲気もとっても良いですね。
空気が自分に合うようでお気に入りの国です。
先ず、ツヴェットルの修道院の塔ですが本当に美しいです。
ファサードも美しいと思いました。大変歴史があるのですね。
修道院の中で顔出しパネルとは驚きですが、良い記念に
なりましたね。
難攻不落のラポッテンシュタイン城は、幾多の戦禍を乗り越えて
お城の内外で、どんな生活が営まれていたのかと思いを馳せると
ロマンを感じます。
アルトシュテッテンも、初めての町ですが、さすがツウで
いらっしゃいますね。
フェルディナント皇太子と聞けば、私でも分かりました。
ご夫妻は、こちらで眠られているのですね。
テレビでハプスブルク家の集まりを見たことがありますが
こちらだったのですね。
クーデンホーフ光子さんには、大変興味を持っています。
また知らない次のオーストリアも楽しみにしています。
早11月になり、今年も2ケ月ですね。
そちらは、この秋寒い日が続いていたようですが、
これから紅葉を楽しめると良いですね☆
また、おじゃまさせていただきます。
cheriko330RE: アルトシュテッテン ☆
cheriko330さん
お早うございます。お詫びなんて、とんでもありません。スイスは完結しましたので、
それで一区切りになっていますので。
今回はオーストリアには4泊だけでしたので、ウィーンは実質的に1日だけの滞在になりました。時間の限られている旅行では、あれこれ詰め込むと印象が散漫になりかねないため、
見学先は絞るつもりでしたが、郊外はどうしてもあれもこれもとなってしまいました。
スイスの旅行記でも触れましたが、訪問先に関する知識が事前にあるかどうかは、とても
大切だと改めて実感しました。行き当たりばったりでの感激も、悪くないし、それ自体も
楽しいのですが、帰って来てから情報を仕入れるのでは勿体なかったと思っています。
特に、ラポッテンシュタイン城は、3度目なのに、大まかな知識だけで訪問したのは、失敗でした。この城の知識だけでなくて、当時の政治、社会情勢をもっと勉強しておけばよかったと反省しています。それに対して、アルトシュテッテンはよく知られている城でもあり、
歴史も理解していたので、充実した展示物を含めてとても楽しめました。
どなただったか失念致しましたが、4トラの旅行記に、1年も前から準備して、知識を蓄えているという方がおられて、本当に敬服したものです。
若い時分とは違うので、そうした旅行を心がければ、何倍にも楽しめることを痛感しました。
次は、そのように準備したいと思います。
クーデンホーフ光子のことは、私もとても関心があります。明治時代の、教育も十分受けていなかった女性が、ヨーロッパの貴族社会のなかで、皆に迎合するのではなく、立派な人生を歩んだと思います。 私がウィーンにいたころに東欧の変革があり、オーストリア国営放送の番組に、光子の孫にあたるバーバラ・クーデンホーフ・カレルギーというレポーターが度々登場し、祖父の汎ヨーロッパ運動を、今目の前で起きていることと重ね合わせて、
説いていたことを思い出します。
次は、ヴァッハウの旅行記の予定です。どうぞまたお出で下さいますよう。
Rolleiguy
2017年11月02日09時14分 返信する -
岩石氷河
Rolleiguyさん 今晩は
岩石氷河初めて知りました。相変わらずの美しいと共に有難うございます。
次回スイスに行った時は注意してハイキングを。
nasuno
Re: 岩石氷河
nasunoさん
ご覧くださいまして有難うございます。nasunoさんは何度もスイスにお出でになっているようですね。同じ場所に行っても、それぞれの受け止め方があって、皆さまの旅行記を拝見すると2度、3度と楽しめますね。
どうぞまたお出でください。
Rolleiguy2017年10月24日11時32分 返信する -
すみません(^◇^;)
Rolleiguyさん、cheriko330さんへ
ごめんなさい_(._.)__(._.)_
間違えてcherikoさんの書き込みにコメントをしてしまいました。
慌て者で本当に申し訳ありません。 ドロミティRe: すみません(^◇^;)
ドロミティさん
どういたしまして。ドロミティさんとcheriko330さんはご興味の対象が似ていらっしゃるので、思わず反応されたのでは、と思いました。
Rolleiguy2017年10月24日11時34分 返信する -
この夏の旅行記の完成☆お疲れさまでした。:*☆
Rolleiguyさん、こんにちは。
お嬢さんや、お孫さんとの旅から始まり、後半はご友人と
この夏に楽しまれたご旅行をご紹介下さり、ありがとうござい
ました。
お天気も最初だけ心配でしたが、後は恵まれて何よりでした♪
Rolleiguyさんやドロミティさんのお陰でエンガディンが身近に
なりました。そうですね、喧騒が少し治まる夏の終わりから秋に
かけて、私も行けるようになれば行きたいと思います。
「マローヤの蛇」見てみたいです。そして無理なく歩けるところを
歩いてみたいですね。
この旅行で、Rolleiguyさんも行かれた美術館、セガンティーニが
好きなので美術館やヒュッテにも行きたいです。
知らない色んな山を教えて下さりありがとうございました。
岩石氷河なるものもあるのですね。お写真の選別も大変だったことと
思います。
芸術作品のようなお写真ばかりで、スイスへ行きたくなった時には
おじゃまさせて下さいね。
お住まいになられていたこその感慨も色々おありになったと思います。
スイスは憧れの地ですが、実際に住んでみると当然良いことばかりでは
ないのでしょうね。
Rolleiguyさん、まだまだ山に挑戦できますね。また一からのご計画
楽しみにしています。
まずは、お疲れさまでした<(_ _)>
cheriko330Re: この夏の旅行記の完成☆お疲れさまでした。:*☆
Rolleiguyさん、こんにちは^^
スイスでのハイキングを後半はお天気に恵まれて満喫されたことと存じます。
お嬢様、お孫さんとのグリンデルワルトからご友人様とのエンガディン巡りを素晴らしいお写真で、Rolleiguyさんのお人柄や知性に感心しながら拝読さていただきました。
スイスの最後の旅行記の概要で「マローヤの蛇」の文字を見つけて、私なんかがRolleiguyさんにお教えするなどとは畏れ多いことと恐縮しております_(._.)_
Rolleiguyさんが撮られたお写真で充分にマローヤ峠から湧き出るあの幻想的な靄を味わせていただきました。ありがとうございます。
シルス湖の美しさは言葉では言い表せませんね。静かな鏡のような水面は早起きしたご褒美ですね。やはり早起きは3文の徳(得)です!
一枚目のお写真、コメントを拝見するまでシルスの鏡面に映った景色とは気が付かず、お焚き上げの炎?何かしら?と眺めてしまいました。
女性と言われるとそうも見えますね^^
ムオタス・ムラーユの展望台から眺めるシルス方面の景色はまさに絶景です。コメントされてましたように本当にすべてのコースを歩いて見たいですヽ(^o^)丿。
ピッツ・ユリア、ピッツ・ムラーユ、独特の形をしたピッツ・ケッシュも今回改めてとても美しい山の頂だと思いました。
岩石氷河というものも初めて耳にして、もしかしたら今もあの舌状の形をした地形の下に氷河が流れているのだと考えると感慨も深くなりました。
やはり知って見るのと、知らずにやり過ごすのでは大きな違いがありますね。どうぞこれからも色々と教えてください。
また、スイスに住まわれていらっしゃるときは「ポジティブな印象ばかりではなかった」というお言葉にもとても共感しました。
私は外国で生活するのと旅行するのとでは結婚と恋愛くらい差があると思います(^_-)
ドロミティ
2017年10月23日17時25分 返信するRe: この夏の旅行記の完成☆お疲れさまでした。:*☆
cheriko330さん、ドロミティさん
早速ご覧くださいまして有難うございます。
旅行から帰ってもう2か月以上経ってしまいましたので、感激も少し鮮明さを失いつつありますが、旅行中につけていた旅行日記を読み返しながら作りました。旅行記で最も大変だったのは写真を選ぶことでした。フィルムカメラの時代には考えられないほどの枚数を撮るため、一日に500枚くらいになる日もありましたが、ご覧下さる方のご負担を考えて、1旅行記あたり100枚以内、出来れば60枚前後にしたいと思い、1
50枚くらいを先ず選んでから、似たようなのを除外していくプロセスでした。でも、ここはこんなに綺麗なんですよとお伝えしたい所は、似たのが何枚も入ってしまいました。また、風景ばかりで、ホテルやレストランの情報は皆無と言ってよいようなものですが、いろいろな旅行記があってもいいかなと思って、敢えてそうしました。文章も悩ましいところでしたが、独りよがりにならないように気をつけつつ、また知ったかぶりは避けたいと思いましたが、お伝えしておきたい、という気持ちが先行してしまったのもあるのは反省しています。今回は旅行記の数が多くなる予定でしたので、いつもお出で下さる方々が、その都度書き込みをして下さるのは、お気持ちの上でもご負担になると思って、最初の要約の時にそのように記したのですが、とは言え、やはり「いいね」だけでなくて、書き込みを発見するととても嬉しかったです。外国で生活することと旅行することは、結婚と恋愛くらい差があるとのお言葉、すごく良い比喩ですね。90%賛成します。残り10%は、生活にも夢や熱情をとっておきたいという気持ちです。この後は、オーストリアの旅行記を3つか4つ作ろうと思っています。またご覧いただけると嬉しいです。
どうも有難うございました。
Rolleiguy2017年10月24日11時19分 返信する -
静寂の村
Rolleiguyさんこんばんは!
湖には毎日のように足を運ばれたのですね。
やはり早起きしないと、あのような静かな風景には
出会えないのですね~。
犬の散歩のご婦人のカット、まるで絵画のように見えました。
そして、時が止まったかのようなソリオの村、
全ての写真が本当に素敵です。
斜光がなだらかな丘や石造りの道に
印象的な彩りを添えていますね!
ドイツ人親子との交流もほんわかと良い雰囲気です。
好奇心いっぱいのアンドレアちゃんは
利発で可愛いですね。
子供向けの本のくだりは思わず笑ってしまいました。
時間が許せばおすすめの夕日も見てみたかったことでしょう。
というか私がRolleiguyさんの写真で見てみたかったです(笑)
どの写真からも休息日らしい穏やかさが伝わってきました。
1枚ずつ大きくして楽しませていただきました♪
次はいよいよスイスハイキング最終回ですね!
そちらも楽しみにしています。
ネコパンチRE: 静寂の村
ネコパンチさん
お早うございます。
旅行中は早起きになります。ネコパンチさんのお写真のように、時間帯の制約があっても、
光を捉える感性は私にはありませんので、朝と夕方の光に助けられている面が大いにあります。昼間の写真は旅の記念としての意味が大きいと思っています。ソリオの村は本当に
静かで、その静けさの中に浸ることが出来てとても幸いでした。美しい景色と、観光客に煩わされない、静かなひと時を両方楽しむことが出来たと思います。
多分、スイスの田舎でこうした場所を探せば、他にもあるだろうと思います。
次に行くときにはそうした場所を訪ねてみたいなと思っています。
旅行記の写真はクロップしてあるものもありますので、大きくするとアラが見えたかもしれませんね。 次もどうぞおいでくださいますよう。
Rolleiguy
2017年10月18日08時55分 返信する -
どのお写真も絵葉書のようですね☆
Rolleiguyさん、こんばんは☆
表紙からのお写真は、おこがましいのですが本当に
素晴らしいです。湖面が鏡面になり清々しい写真
ばかりですね。犬の散歩中のお写真も絵画のようで
お気に入りになりました。
この日は、山歩きはお休みだったのですね。
たまには、町歩きも良いですよね。
ソリオも行きたいと思っているので
Rolleiguyさんのお写真で、そちらにお住まいだった
ならではの情報も、お聞きできて楽しめました。
スイスの国旗は確かに見栄えがしますね。同じ色合い
でも日本のだと似合いませんよね。
アンドレアちゃんは、しっかり者で可愛いですね。
国境を越えてイタリアへも行かれて、ランチだなんて
おしゃれですね。
ワイン?がいただけなくて残念でした。
次は、最後のハイキングなのですね。
また、楽しみにおじゃまさせていただきます。
では、お休みなさい☆
cheriko330Re: どのお写真も絵葉書のようですね☆
cheriko330さん
こんばんわ。寒い日が続きますね。スイスでの暑かった日々がつい2か月前だったと思うと、時間の過ぎる速さを覚えます。ソリオは美しい村でしたが、やはり規模が小さいので、いろいろ歩き回って見る対象が限られていました。なので似たような写真ばかりになってしまいました。丸一日滞在すると、時間の経過で景色も変わってくると思いますが、
ベンチに座って読書に耽っていないと間が持たないかもしれません。
日本人はせっかちですからね。今回の旅は、いろいろな人に出会って
楽しい会話が出来たのがとてもよかったと思います。初対面の人ですから、それほど深い会話など出来ませんが、挨拶より少し多い会話が出来て、旅に彩りを添えてくれました。絶景に出会う感激とは異なる旅の
楽しさだと思いました。スイス最後のハイキング旅行記は準備中ですので、是非またご覧くださいますよう。
Rolleiguy2017年10月17日20時37分 返信する -
フェックス谷♪
Rolleiguyさん、おはようございます^^
フェックス谷の旅行記、お写真を一枚一枚拡大して拝見しました。
Rolleiguyさんのお薦めがあったので、私も去年この谷を歩くことができて本当に感動しました。ありがとうございました。
フェックス谷のように懐が深くて美しい谷をまだ他には知りませんが、あの美しい景観も長い間人の手が加わってこそとは考えも及びませんでした。
アルプ・ムントの山小屋で飲まれた新鮮なミルクはさぞかし美味しかったことでしょうね。
次の機会には、Sgrischus湖までも足を延ばして、新鮮なミルクを是非飲みたいと思います!
シルスマリア湖の絶景スポットも惜しげもなく教えてくださり有り難いです。
ヘッセやニーチェも朝の散策に同じ景色を眺められたのでしょうね。そんな想像をするとまた感慨もひとしおですね♪
ホテルフェックスまで随分と歩かれたはずなのに、シルスまで歩かれたとはかなりの健脚でらっしゃいますね。白状しますと私はあの谷をやっとの思いで歩きました^^
素敵な旅行記をどうもありがとうございました。
続きも楽しみにいたしております。 ドロミティ
Re: フェックス谷♪
ドロミティさん、今日は。
早速ご覧くださいまして有難うございます。
フェックスの谷は人の手が入っているというのは、少し適当ではないかもしれません。と言いますのも、スイスの主な谷は何がしかの人の手が加えられて今の景観を作っていますから、本当に自然のままにという谷はマイナーな存在だろうと思います。スイス政府がエンガディンに国立公園区域を指定したのは、そうした人の手が入らないようにするためであったと聞いています。この旅行記に出て来る草刈をしている酪農家にも、人の手を加えての景観の維持のために、草刈が義務付けられています。年2-3回、きちんと草刈の記録も付けておかなければならないそうです。その見返りとして多額の補助金が交付されているようです。スイス全体が、自然と人の手を見事に調和させていると、言えるのではないかと思います。人の手の入っていない自然は、スイスではアルプとして経済的に維持出来ない、高地に限られているのかもしれません。
谷歩きが日本人には格別の思いを掻き立ててくれるように思います。
谷にはロマンがありますが、人を拒む岩と氷の高山にはありませんからね。ところで、私は健脚ではありません、シルスに着いた時には膝が痛んでいました。それで、翌日は歩かなくて済むソリオにしたのです。
Rolleiguy
2017年10月10日14時59分 返信する -
エーデルワイス
Rolleiguyさん、こんにちは。
スイス全部が国立公園のような感じでしたが、ここが唯一の国立公園
なのですね。
有名な山しか知らないので、色んな山をご紹介下さりありがとう
ございます。表紙の写真がスイスではないような気がしました。
山も色々ありますから!!次の写真の場所も気に入りました。
ゆっくり散策したいものです。ピッツ・バリューは言われたら
分かりましたよ。
代わりのエーデルワイスが咲いているところも行きたいですね☆彡
確か、サウンド・オブ・ミュージックで知ったお花ですが
「高貴なる白い花」がゆえ、どこにでも咲いていないのですね。
エーデルワイスを見に行くのが、夢の一つですがここへ行けば
見られますね。
でもガイドさんがいないと難しいようで、ご友人の方は
喜ばれたことでしょう。
地質学にもお詳しい、Rolleiguyさん。山肌の黒い筋、
私も確認しました。
枯れ木を見ると日本の山の雰囲気ですね。
何にでもご興味を持つ ことが、若さの秘訣のようですね。
太陽発電で山の生活も一変ですね。
余談ですが、思わず牛の注意書きには、ドロミティさんを
思い出しました( *´艸`)クスッ♪親子の牛ではなかったようですが。
続きもそろそろでしょうか?楽しみにしています。
cheriko330RE: エーデルワイス
cheriko330さん
こんにちは。
寒いうえに大雨で、折角の3連休も普通の週末になってしまいそうですね。
こうした大雨が増えて来て、日本も熱帯地方に近付きつつあるのを実感します。
表紙の次の写真、私も改めて見て、いいところだなと思っています。
地味ですが味わいのある場所だと思います。
エーデルワイスはスイス3大名花のなかでは最も見つけにくい花で、私も7年いたスイスでは
1度しかお目にかかれませんでした。しかし、あるところには一杯あるようで、もともと
ありそうもないところを、目を皿のようにして探していたので、見つからなかったようです。
ありそうな場所を知ってから、何故グリンデルワルトには少なく、ツェルマットや他のヴァリス州には比較的あるのかが理解出来ました。地質や地形のようですよ。是非、機会が訪れましたらエンガディンで見つけて下さい。
地質学には詳しくありません。興味を持ち始めたところです。ヨーロッパアルプスには美しい山がどうして出来たのか、何で日本の山は違うのか、その理由を知りたいと思ったのです。
牛の警告板、私もスイスで牛を見るとドロミティさんを思い出してしまいます。
あれは肉牛だったのだと思いますが、乳牛でも怖いのだと知っていないと危ないですね。
次の旅行記は写真を選んでいる段階で、ちょっと時間がかかるかもしれません。
いつもご覧下さり有難うございます。
Rolleiguy
2017年10月06日22時45分 返信するお邪魔いたします_(._.)_
Rolleiguyさん、 cheriko330さん
おはようございます。
追加のコメントをしようとお邪魔しましたら、私の名前をみつけましたので、
お邪魔させていただきます^^
可憐なエーデルワイスや素晴らしい景観の話題の中に私なんかのお粗末な牛さん体験を思い出していただき、とても光栄です。
あの時は本当に恐くて必死でしたが、このように話題にしていただけるのですから、なかなか貴重な体験だったように思えて来ました(爆)
どうぞ素敵な3連休をお過ごしくださいね♪ ドロミティ
2017年10月07日11時25分 返信するRE: お邪魔いたします_(._.)_
ドロミティさん
あの牛体験はご本人には大変な恐ろしさだったと思いますが、
あれがドロミティさんでなくて、私であったら今になっても
話題になることなどないと思います。追いかけられたのが
ドロミティさんで、ご主人が逸早く(?)お逃げになり、結果的に置いてきぼり
になったことが、何と言っても話題性を高めたのでしょうね。
幸いご無事だったことから、何度も4トラで語られることになったのだと
思います。確かにあの巨大牛は別格だったのでしょうね。種牛には
ああした規格外の牛がいるようです。
今年の旅行記を拝見して、牛との接し方に慎重さが窺えました。
牛も顔と目を見るといいようですよ。
Rolleiguy
2017年10月07日16時43分 返信するRE: RE: お邪魔いたします_(._.)_
Rolleiguyさん、続きまして、おじゃまします。
ドロミティさん、参戦いただき嬉しいです。
さすが、Rolleiguyさん♪ 分析当たっているかも知れませんね。
牛と遭遇したら、顔と目を見れば良いのですね☆
覚えておかないと。
いつもお聞きしたいと思いながら・・・
長年の山登りなどで、野生動物との遭遇や、道に迷ったなどと
エピソードがあれば、お聞かせ下さい。
よろしくお願いします_(._.)_
cheriko3302017年10月08日01時36分 返信するRE: RE: RE: お邪魔いたします_(._.)_
cheriko330さん
ドロミティさん
あ、牛の顔と目を見ると言うのは、牛の人格(?)を推察するためで、危ないかどうかを判断する参考にしかなりません。一般的に、相手の目を見ると言うのは挑戦していると
見做される恐れがあり、特に野生で凶暴な動物、熊などに対峙するときに、気をつけねばならないようです。育ちの良い、良家の子女などに相当する牛や羊などについては、何となく分かりますが、絶対ではありませんので、信用しすぎませんよう。
でも、目を見ると、この動物は怖がっているか、愛想が良いか、攻撃的かどうかなどは
分かるような気がします。怖い動物に愛想が良いのがいるなどとは思えませんが。
良家の子女の牛は、私の旅行記のグリンデルワルト編をご覧ください。
Rolleiguy2017年10月08日16時11分 返信する良家の子女の牛☆
Rolleiguyさんへ
お忙しいところ、お手数おかけしました_(._.)_
熊もニュースでよく見ますね。怖いです。
そういえば、この春にデンマークで女性が牛に
襲われて亡くなられていました。
じ〜っと見ていたら、襲われちゃうかも?ですねΣ(゚Д゚)
グリンデルワルトの分は微笑ましく拝見させていただいて
いましたが、再度拝見すると、きちんと手入れされて
愛情を一杯受けて育った、良家の子女を思わせる牛たち
ですね。お品もいいようで、幸せな牛たちですね。
スイスでは牛との遭遇は、よくあることなので
見極めが大事ですね。ありがとうございました。
cheriko3302017年10月09日01時20分 返信する -
ツェルネッツ♪
Rolleiguyさん、こんにちは^^
昨年、お薦めしていただいて気になっていたZERNEZの国立公園、今回Rolleiguyさんの素晴らしいお写真で拝見できて嬉しいです^^
白い岩肌や少し荒々しい山容等ところどころ、ドロミテに似ているなぁと思いました。
表紙のお写真の山、岩肌の様子が複雑でとても迫力ありますね。
ハイキングコースにエーデルワイスがたくさん咲いているので驚きました。
様々な角度から撮られた美しい姿を見ることができて感激しました。
実は私一度も自然に咲いているエーデルワイスに出会ったことがないのです。
殿方もやはり若く見られると嬉しいものなのですね!
硬派(私のイメージ)のRolleiguyさんも嬉しそうなので失礼ながら微笑ましいです(*^-^*)
国立公園内のハイキングはいろいろと制約もあること、コースごとに駐車場があることなど事前に教えていただいて良かったです!
いつになるか分かりませんが、こちらも是非とも歩いてみたいです♪
また続きを心待ちにしております☆ ドロミティRE: ツェルネッツ♪
ドロミティさん
今晩は。スイス国立公園やウンターエンガディンは、まだ日本からの旅行者が少ない地域なので、情報に振り回されずにマイペースで歩き回れるのがいいなと思います。
自分自身が観光客であるにも関わらず、なるべく静かで、美しく、余り人に知られていない場所が、どこかにないかなと探している自分を、少し離れたところから見ている自分がいて、何て料簡の小さな人間だなと思います。その反省に立って、私が見て素晴らしいと思った場所を、積極的にお知らせするようにしたいと思います。今回は、後半の旅行で少しそうした場所を旅行記にしておきたいと思っていましたので、ご覧頂いた方々に初めて見る景色ですと言われると、とても嬉しく思います。国立公園には4000メートルの高山はなく、氷河もなく、昔からの自然がそのまま残っているという、地味な場所ではありますが、それが観光大国のスイスでの希少さになって、この地を愛するハイカーがいるのだと思います。
是非、次回のスイス旅行で足を運んで頂きたいと思います。既に、多くの旅行をされている
ドリミティご夫妻にとっては、スイスの新鮮さを感じる場所だと思います。
何度もスイスに行かれているドロミティさんが、まだ野生のエーデルワイスをご覧になったことがない、というのはやや驚きですが、私自身もスイスにいた時には1度しか目にしていませんでした。スイス国立公園には沢山咲いています。1眼レフだと背の低いエーデルワイスは撮影しにくいのですが、むしろコンデジの方が適しているかもしれません。
傑作をお撮りになるのを楽しみにしています。
年齢よりも若く見られるというのは、壮年期には損ですが、私くらいの年齢になると、まだまだ頑張れそうだと思えるので、実利もあると思います。
次はフェックスの谷を予定しています。どうぞまたご覧ください。
Rolleiguy
2017年09月30日21時40分 返信する



