Rolleiguyさんへのコメント一覧(21ページ)全299件
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ムルメル
Rolleiguyさん、こんにちは。
あのかわいらしい動物を撃って油を取る。
そんな、むごい事をしているなんて知りませんでした(><)。
動物保護団体が反対運動とかしないのでしょうか。
そうやって作られたものだと知ったら、絶対、買いたくないですね。
ところで、Rolleiguyさんのお写真。
心が洗われるようで、見ていると、深呼吸したくなります。
私は高地が苦手で、スイスでは、ゴルナーグラートの展望台まで行くのがやっとでした。
もっと高い展望台へも行ってみたかったのですが、断念したので、
Rolleiguyさんのスイス旅行記を拝読させていただき、
こんな絶景が広がっていたのかと、
また、時に悪天候で真っ白だったのかと
まるで、その場に自分もいるかのような気分を味わわせていただきました。
ありがとうございます。
kiyo
RE: ムルメル
kiyoさん
2泊で郷里の群馬に行っていたため、拝見するのが遅れました。私はまだパソコン オンリーでスマホを持っていないため、出かけると世の中から隔離されてしまいます。
ムルメルは確かに可愛いのですが、可愛いから格別の待遇をするのかというと、それは
不公平ではないか、と正直に思います。現に、ビーフもポークもマトンもチキンも食べているので、ムルメルだけ贔屓するのは偽善かもしれませんね。
でもそれは理屈であって、気持ちは別ですからね。
kiyoさんは高所が苦手とのことですので、高いところから山々を見るのは難しいのですね。
高所が苦手なのはご体調の問題なのか、高所は怖いのか存じませんが、いずれであっても、
そこそこの高さで山々の美しさを愛でることはいくらでも可能ですから、これからもご旅行の機会がおありでしょうから、下から見る場所を探してみては如何でしょうか。
ゴルナーグラートまで、やっとであっても行かれたのでしたら、もう少し低い、2000メートルくらいの展望台ならいくらでもありますよ。
きれい、こわくない、きつくない、の3K展望台巡りなんていうのも面白いですね。
私のこれからのスイス旅行記には、3000メートル級はひとつしか出て来ませんから、どうぞ
ご覧くださいますよう。
Rolleigiu
2017年09月13日21時37分 返信する -
グリンデルワルトからツェルマット
Rolleiguyさん、こんにちは。
私のアイルランド旅行記に投票していただき、いつもありがとうございます。
雨のグリンデルワルトと、晴天のツェルマット。
同じスイスでありながら、天候が大きく違うのですね。
私も2012年7月にツェルマットへ行きましたが、
Rolleiguyさんの素晴らしい写真の数々を拝見していると、
現地で見た山より迫力があり、
こんなに素晴らしい場所だったのかとあらためて感動してしまいました。
お孫さんは小学校1年生にして、この絶景をじかに見られたんですね。
なんて幸せ者。
ところで、「ムルメルの油」。
これは、あのかわいらしいマーモットから搾りとって作られたものなんですか(@@?
kiyoRE: グリンデルワルトからツェルマット
kiyoさん
こんにちは。スイス旅行をご覧頂き有難うございます。
私の旅行記は殆ど風景ばかりで、旅行の参考になりそうな情報が全く
ありませんので、kiyoさんのような旅行記を拝見すると、これから行こうとする
人にはとても嬉しい情報だろうなと思います。
ウィーンや他のオーストリアの地方旅行記も楽しく拝見しましたが、アイルランドは
昔一度行っただけで、地方は見たことがないため、興味深く拝見しました。
ムルメルの油は、マーモットが秋に脂肪をため込んだころを狙って、鉄砲で撃ち、
搾り取った油脂にいくつかの添加物を加えて商品にしたものです。
民間薬として販売されているものですが、あの可愛らしい顔を思い浮かべると、とても
買う気になれません。昔は薬店で地味に売られていたと思いますが、最近はいろいろな
会社が売り出しているようで、あちこちで見かけます。私の旅行記「エンガディン 1日・・」に別の商品を載せてありますので、よろしければご覧ください。
また、kiyoさんの旅行記の少し前のものも拝見してみたいと思います。
Rolleiguy2017年09月10日18時31分 返信する -
初めて見る山々 ♪
Rolleiguyさん、こんにちは。
お嬢様方の帰国日に、骨董市を楽しまれて良かったですね。
お孫さんも、興味深々のご様子で☆
スイスが気に入ったことでしょう。「また行きたい」と
言っていませんか?
皆さん、楽しく過ごせて何よりでした。
また来年もと、、、 おじい様は、嬉しい悲鳴ですね。
リマト川に映る、チューリッヒのお写真は素敵ですね。
もちろん、チンゲルヘルナー連山は初めて聞く名前です。
有名な山以外あまり知りません。
Rolleiguyさんの旅行記で見せていただけるので楽しみです。
チンゲルホルンの反対側のミッタークのアップ写真は
迫力あります。
マルティンの穴から数日間だけ、太陽の光がこの穴を通して
照らされた教会の尖塔を見たいものですね。
結構、大きい穴なのですね。
名前が分からないお花は、ひょっとしたら こちらの花では
ないでしょうか?
↓
http://swiss.sakura.ne.jp/zukan/pulldown_white.html
次回もアルプスの山々のご紹介、よろしくお願いいたします。
cheriko330RE: 初めて見る山々 ♪
cheriko330さん
こんにちは。メジャーでない山にもご関心を示して頂き、有難うございます。
孫はいてよし、帰ってよしとはよく言ったものです。
旅行中は衝突しませんでした(何しろツアコンですから)が、もう旅行の効果は
雲散霧消して、毎日怒鳴り合っています。
チンゲルヘルナーはもっと近付いて見たかった山です。
一体、地層の境目はどうなっているのか、マルティンの穴の中から見ると、
外界はどう見えるのか、向こう側に下りるとどんな風に見えるのか、等々。
もう一度トライしてみたいと思っています。
足腰は思っていたよりはしっかりしていましたので、これを維持強化せねばと
思います。cherikoさんも登山に備えて日々の鍛錬をしておられますか?
名前の分からなかった花を教えて下さり、サイトを見てみました。確かにこの
花ですね。日本語での名前までは分かりませんでした。
分からないことをいろいろ調べるのも楽しいものですね。
Rolleiguy
2017年09月08日16時31分 返信するRE: RE: 初めて見る山々 ♪
Rolleiguyさんへ
早速のお返事ありがとうございました_(._.)_
お花はこちらのサイトの方が、分かりやすかったです。
https://blogs.yahoo.co.jp/flowerofswiss/39967552.html
チャボアザミ だそうです。
カルリナ・アカウリス(キク科)(Carlina acauris)
今はネットで、すぐに調べられて便利になりましたね。
愛犬が、13歳になり山登りをしなくなりました。
散歩時間が短くなり、私も運動不足です。
少し涼しくなったので、もう少し一人でも歩こうと
思っていますが。
いつの日か、またスイスへ行きたいですね☆彡
では、また次回に♪
cheriko3302017年09月08日18時49分 返信するRE: RE: RE: 初めて見る山々 ♪
cheriko330さん
チャボアザミですか、有難うございます。
運動不足を補うには、毎朝起きる前に寝たままで、
体を左側を下にして、右足を一杯に伸ばしたまま上に持ち上げ、
5−6秒そのまま維持し、これを10回繰り返します。すると、
外側の太ももの筋肉が強張るほど負荷がかかっているのが分かります。
体の向きを入れ替えて、左足も同じようにします。
筋肉は歩くだけで強化するのは難しいと聞きました。負荷が
大切なようですよ。
私は毎朝していますが、やりたくなくなるほどきついです。
2−3日試してごらんになってください。
Rolleiguy
2017年09月08日20時57分 返信する毎日のルーティンにします♪
Rolleiguyさん、こんにちは。
アドバイスありがとうございました。
今朝、早速やってみました。結構効きますね。
痛いけど強化できそうです。
ベッドの中で、できるので三日坊主じゃなくて
続けれそうです。
老犬も後ろ足の筋肉が弱り、階段を上らなくなり
ましたが、病院でサプリメントを勧められ飲ませたら、
お尻をポンと押せば、何とか上れるようになりました。
犬も人間も、足から衰えて行くのですね。
良いことを教えて下さり、本当にありがとう
ございました。
Rolleiguyさんも、運動を続けて次回は
マルティンの穴までリベンジですね。
cheriko3302017年09月09日18時22分 返信する -
マルティンの穴!
Rolleiguyさん、こんばんは^^
お嬢様とお孫さんを無事に見送られて、すぐさま山に行かれたので、
淋しさを感じる暇もなかったのではないですか?
これからがRolleiguyさんの夏休み本番となりますでしょうか?!
世界自然遺産のスイス・テクトニック・アリーナ・サルドーナ、とても興味深く拝見しました。
チンゲルホルンという同じ名前の山が3箇所もあるなんて奇遇ですね。
日本でも大山(ダイセン/オオヤマ)とか同じ名前の山がありました。
やはり大きい山だから大山?と付けられたのでしょうね。
同じように、ベルト状の地層が見える山だからチンゲルTschingel)なのでしょうか?!
そう考えたら、国は違えど発想は同じかと思うと何だか面白くなりました^^
マルティンの穴、自然の驚異ですね!
お写真がとても鮮明で見入ってしまいました。
遠くからでも岩の穴から覗いている青い空が感動的でした!
太陽の光が差し込んだら、きっと神々しさを感じそうです。
石灰質の岩は本当に軟らかいのですね。
私が今夏に訪れた、フランスのエトルタの石灰岩の断崖も長い間の波と風の浸食で見事なアーチが出来ていました。
今回ご紹介いただいた、スイス・テクトニック・アリーナ・サルドーナも、ツェルネッツと同様に是非行きたいところです。
エルムの村は列車やバスでのアクセスは難しいのでしょうか?
次はいよいよエンガディンとなりますか?
続きも楽しみにお待ちしております(*^_^*) ドロミティ
RE: マルティンの穴!
ドロミティさん
こんばんは。早速ご覧下さり、有難うございます。山の名前はその形や特徴で付けられることが多いのは、万国共通のようですね。チンゲルホルンはベルト状の地層が共通しているようです。同じ名前の山が多いのは、シャーフベルク(羊の山)、色によるもの(シュヴァルツホルン、ロートホルン、ヴァイスホルンなど)、形ではブライトホルン(山頂部が幅広い)、オーストリアだとコーゲル(山頂部が丸い)などが沢山あります。
Elmは、チューリッヒからですと国鉄SBBのLinthal行きが1時間おきに出ており、Schawandenまで1時間10分ほどです。そこからエルムまではバスになります。もし行く機会がありましたら、エルムでマルティンの穴を見終わったら、Linthalから先のクラウゼン峠(Klausenpass)を越えて、アルトドルフにバスで抜けるのをお勧めします。私はレンタカーで行きましたが、旅行記がありますので、よろしければご覧ください。(クレーンタール
湖とクラウゼン峠)。4トラで何方かがバスで行かれた旅行記を載せておられました。何方だったか思い出せませんが。マイナーではありますが、美しいところです。
はい、次はエンガディンになりますが、途中の旅行記が一つ入ります。
Rolleiguy
2017年09月07日22時43分 返信する -
親子三世代の旅 ☆
Rolleiguyさん、こんにちは。
ドロミティさんに続きまして、コメントさせていただきます。
可愛いお孫さんとの旅もこの回で終了ですね。
はるばるヨーロッパまで行って4泊じゃ、やはり後ろ髪
引かれる気分ですね。せめて後2泊はしたいものだし
私も自分が行く時は10日以上が理想です。
でもお仕事ばかりは、致し方ないですね。
お嬢様も懐かしかったことでしょう。皆さんが生き生きと
心より楽しまれているのが伝わってきました。
さすが、Rolleiguyさんのお子さんだけあって、高尾山を
荷物を背負って駆け上がるとはすごいですね。
お子さんも肩車にして歩いていらしてて、母は逞しいに
限りますね。お孫さんも心強いことでしょう。
小さい内に、良い経験ができましたね。
鳥がお好きなのですか?餌をあげて優しいお孫さんですね。
鳩もお行儀の良いこと。
きっとRolleiguyさん似で自然を愛する人になること間違いなしです。
トリュンメルバッハの滝は私も、シュタウプバッハの滝の後に
行きたかったのですが時間切れで諦めました。ポストバスで
行けるようでしたが。
スポンサー、ドライバー、ガイド、カメラマンと八面六臂の
ご活躍のRolleiguyさん、お疲れ様でした_(._.)_
お次は楽しみな登山ですね。色んな山々のご紹介
よろしくお願いいたします。
昨日は、またゲリラ豪雨と今日からは台風の影響でまた雨ですか?
大分涼しくなっているようですね。体調管理もお願いいたします。
cheriko330RE: 親子三世代の旅 ☆
cheriko330さん
温かいコメント有難うございます。
短い旅行でしたが、ずるずると続くよりは一瞬も無駄にできないという
引き締まった気持ちで過ごすことが出来たと思います。
娘は仕事上の制約が大きく、普段も子供との宿泊を伴う旅行は
滅多に出来ないため、今回のようなべったりの旅行は母子とも
嬉しかったようです。
孫は動物が好きで、今うちでカエル3匹、ザリガニ3匹を飼っており、
エサになる昆虫を取ってくるのが大変なようです。
スイスで見た動物は思い出になるでしょう。
私は何役もこなしたので、仰せの通り少し大変でしたが、何度もあることでは
ないので、頑張りました。
次からは山が出て来ますので、ご覧いただけると嬉しいです。
大雨にお気をつけください。
Rolleiguy
2017年08月31日22時50分 返信する -
娘は強し、されど母はもっと強し♪
Rolleiguyさん、おはようございます^^
あっという間の4日間でしたね。
お天気にはあまり恵まれず残念でしたが、「帰りたくない。」と最高の賛辞を聞くことができて良かったですね!
この4日間の行程を拝見すると、お嬢様&お孫さんに素敵な夏休みを過ごして欲しいと、Rolleiguyさんがたいへん心を砕かれたことが感じられました。
ツアーコンダクターの面目躍如ですね♪
重い荷物を車に積み込んだり、息子さんを軽々担いで歩かれるお嬢様がとても逞しくて頼もしいですね。高尾山を走って登山@@?やはりメンヒを登頂された実力がお有りになる方は違いますね^^
ヴェッターホルンとアイガー、メッテンベルクの山の成り立ち、興味深いお話でした。
たしかに今までメッテンベルクを軽視してきたようです。ここに反省してメッテンベルクに謝ります。(反省)
続きも楽しみにお待ちしております。ドロミティRE: 娘は強し、されど母はもっと強し♪
ドロミティさん
いつも素敵なコメントを有難うございます。娘の体力は外見からは想像できないほどです。
私は躓かないように歩くのがやっとですが。
天気は仕方ありませんので、その条件の中でそれなりの楽しみを持つことが出来た幸いを
喜んでいます。
メッテンベルクに謝って頂き恐縮です。このような不運な山は他にもあるでしょう。
一つ一つの山に敬意を表することだけは怠らないようにしたいと思います。
金原さんの本はとても参考になり、今回のハイキングでも事前勉強で随分楽しみました。
もし、まだお読みでなければお勧めします。
次は世界遺産のアルプスに行きます。
Rolleiguy
2017年08月31日17時37分 返信する -
行き先変更、大正解!
Rolleiguyさん、こんばんは。
前半はお孫さんとお嬢さまともご一緒で旅行されたとお聞きしていたので、お目にかかれるか楽しみにしていました。お子さんがいると、何かと和みますよね。何枚か撮られているスナップ写真にもお孫さんを見守る温かい眼差しが感じ取れました。
悪天候のために、急遽グリンデルワルトからツェルマットに変更されたとのこと、スイスを良く知るRolleiguyさんの機転の賜物ですね!
驚いたのは、Rolleiguyさんが行かれた7月末のスイスの気温の予報が最高気温15度、最低気温5度だったことでした。もちろんお天気が悪かったせいでしょうが、私の訪れた6月中旬は25〜29度で暑くて汗ばんでいたからです。標高の高いゴルナーグラートでも薄いパーカー一枚で過ごしました。お天気や気温の急変はスイスではよくあることなのかもしれないですね。
さて、ハイキングのことですが、私はローテンボーテンからリッフェルベルクまで1駅分だけ歩いたのですが、Rolleiguyさんたちはゴルナーグラートから2駅分歩かれたようですね。お孫さんたちと楽しく歩かれている様子、微笑ましく拝見しました。それにしてもRolleiguyさんは双子のような山の右側のポルックスに登頂されたことがあるそうですね!さぞ大変な登山だったことでしょう。すごいですね!
途中、リッフェル湖が見えたあたりからは見覚えがあるので、懐かしく見せてもらいました。私のお気に入りとなったリッフェルベルク近くの礼拝堂も写真で確認しました♪ 最後はお天気も良くなり、マッターホルンの雄姿も眺めることができて、ツェルマットに行き先を変更されて大正解でしたね〜
akiko
RE: 行き先変更、大正解!
akikoさん
お早うございます。 旅行から帰って早2週間。今回は時差の影響がまったくなくて、疲れもなく、自分でも驚いています。
スイスの寒さは、こうしたこともあると思ってはいても、せっかくの良好なのにと愚痴っぽくなりますが、全体としては良かったと思います。
子供にスイスの景色がどのように映ったのかやや疑問は残りますが、今は写真があるので、
これが刷り込みになるでしょう。
ポルックスはガイドと2人だけでの登山でしたが、当時は私も若かったことと、メンヒの
登山経験があったので、割と楽に登れました。
今日は、これから東京でコンサートがあり、4月に大阪で歌った曲をまた歌います。
今回はプロも出るので、先に歌うのですが、襤褸が出てもその場で恥をかかなくて済むようにしたいと思っています。うまく歌えるといいのですが。
では行って来ます。
Rolleiguy
2017年08月27日07時11分 返信する -
臨機応変に ♪ さすがです☆
Rolleiguyさん、こんにちは。
一段と暑さがパワーアップして戻ってきました。
帰省客がいましたので、遅くなりました_(._.)_
思っていたよりアップが早く、もう3編ですね。
すぐ行かれる方の参考にもなりますし新鮮な内が
本当はいいですよね。
楽しみにされていた、お孫さんとの3世代の家族旅は素敵ですね。
思い出を巡る旅にもなったことでしょう。
お嬢様のお仕事の関係で限られた旅となり、やはり勿体ない気が
しますが、きっと夏休みの良い思い出になったことでしょう。
お孫さんも一年生とは思えず、しっかりされて利発そうで
さすが、Rolleiguyさんのお孫さんと思いました。
グリンデルワルトからツェルマットへも日帰りOKなのですね。
結果オーライで、ツェルマットも楽しめて何よりでした。
ガラガラヤギの行進やマッターホルンの色んな姿も見れて、そして
リッフェル湖の景色には、いつもホッとさせられます。
日帰りでマッターホルンの雄姿が見れるとは、羨ましい限りです☆彡
色んな場所を居ながらにして楽しませていただきました。
シュピーツのお写真も綺麗です。行ってみたくなりました。
要約版を見るだけでも今回の素敵な旅が想像できます。
続きもワクワクしてきますね☆
また、おじゃまさせていただきます。
cheriko330RE: 臨機応変に ♪ さすがです☆
cheriko330さん
暑い日が続きますね。外出を控えているため、旅行記の作成が少し捗っています。
でも暇なのは今日までで、明日から来週いっぱいは忙しくなります。と言いつつも、
気分転換に少しずつ準備しています。
グリンデルワルトに行った時には、なんてついてないのだろうと思いましたが、
方向転換するだけの意欲があったので、結果オーライでした。
何回も行った場所は新鮮味を出すのが難しいですが、皆さまのコメントに助けられて
次も作るかということになります。
今、次の旅行記に取り掛かっていますが、写真を撮ったものの、馴染みのない場所だと
山の名前が特定しにくく、いろいろなサイトを見て調べています。それも楽しいものです。
スイスの山関係で一番参考になるのは、www.hikr.org/です。調べたい山の名前を入れると、いつくもの山行記録が出て来ます。私も会員になっているのですが、まだ山行記録を
作っていないので、載せられるような山に行ってみたいものだと思っています。
まだ暑さが続くようですが、漸く秋の虫の鳴き声が聞こえるようになりました。
またお出で下さいますよう。
Rolleiguy
2017年08月25日16時03分 返信する -
スイスの思い出〜☆
Rolleiguyさん、こんにちは。
グリンデルワルトのご様子、興味深く拝見させていただきました。
私は一度ベタな観光地=ツェルマットで高原列車に乗ったのですが、その時もイイお値段で融通が利かず・・という事があったので〜やっぱりかーと思い出した次第です。
けれど夏とは思えない雪景色を見て、涼しくなりました(^-^)
綺麗に咲く高原の花は、やはり季節を感じましたが・・♪
宿題のはがきがスイスから〜なんて、スゴイですね〜!
モレーン上の道は高低差があったり、放牧中の牛さんも少し怖かったかもしれませんが・・
忘れることのない、素晴らしい思い出に残ると思います。
娘さんがご幼少の頃、ガイド付きで〜メンヒに見事登頂されたのもとっても羨ましく思いました。
ふわっくまRE: スイスの思い出〜☆
ふわっくまさん
ご覧頂き、書き込みまで頂戴して有難うございます。
スイスは何でも高いので、値段に見合う見返りがないと不愉快になりますね。
それを避けるには登山電車には乗らず、歩いての登り、あるいて下りるのがいいのですが、
(スイス人は歩いて登る人がとても多いです)、我々旅行者は時間が限られているので、
残念ながらそのような余裕はありません。 レストランに入れば、ソーセージとフライドポテトだけでも30フランも取られて、ぼったくりバーも顔負け。
それでもスイスに行くのは、美しい自然の与えてくれる喜びの方が大きいからでしょうね。
将来、氷河がなくなってしまうと、多分スイスの鉄道やレストランの値段も下がるだろうと、期待していますが、その恩恵にはあずかれそうもありません。
またおいでください。
Rolleiguy
2017年08月23日18時27分 返信する -
夏の思い出♪
Rolleiguyさん、おはようございます^^
朝から爽やかで微笑ましい旅行記を拝見できて、元気な一日を迎えられそうです!
お嬢様、お孫さんとのスイス旅は長年住み慣れて熟知されてるスイスとはまたひと味違う滞在になられたのではないでしょうか?!
私の中のRolleiguyさんの硬派のイメージがかなり軟らかくなりました^^
お天気ばかりはどうしようもないので、雨が降っていないだけで有り難いことです。
青天の中よりもむしろ、ユングフラウやメンヒの姿がより研ぎ澄まされているような印象を受けます。
そしてシルバーホルンの美しさにはうっとり見惚れてしまいました。
岩に乗っかっているだけで馴染んでいないように見える氷河、、、ハイキング中にお話した方から、クライネシャイデックから氷河の崩落を見たと伺ったのですが、お写真を拝見すると珍しいことではないような気がしてきました。
また、アイガートレイルを歩いているハイカーの姿があのように写っている写真を見て、自分もあのように見えていたのかと思うと嬉しくなりました。
やはりグリンデルワルトの牛さんは愛情をいっぱい受けて育てられているから性格も良くて友好的なのですね!うん、すご〜く納得しました♪
お孫さんもママやRolleiguyさんはじめ、ご家族の愛情をいっぱい受けて優しくて頼もしく成長されることと思います。
夏休みの楽しい思い出のお裾分けをいただきどうもありがとうございました。
次の旅行記も楽しみにしてます。
ドロミティ
RE: 夏の思い出♪
ドロミティさん
早速の書き込み有難うございました。
今回の写真の説明は、多分私のイメージとは相当違うだろうから、びっくりする人がいるかもしれない、と思っていました。でも、自己紹介のところに、硬そうに見えるが、実際はそうではないと書いてありますので、両面を持っているというところかもしれません。
ビジネスでも個人生活でも、信用が大切ですから、イメージがいくつもあるのは、本当は良くないのですが。
氷河の崩落を見た方はラッキーですね。割と頻繁に発生しているようですが、大勢いる観光客のうちの一握りの人しか目にしていないと思います。
アイガートレイルは比較的新しく出来たコースなので、私はまだ歩いたことがありません。
それでドロミティさんの旅行記を拝見して、羨ましくなりました。
でも、事前に拝見していたとしても、孫を連れては行かなかったかもしれません。
アイガーは、ユングフラウやメンヒのような硬い花崗岩の山ではなく、太古の時代は海の底にあった石灰岩で出来ていますが、この種類の山は、造山運動のときに押されてグニャグニャに褶曲し、何となく壊れやすいというイメージがあります。なので、落石が多いから、下を歩くのは危ない、という説があります。どの程度信用できるのか分かりませんが、やはりちょっと怖いという気がします。
牛については、昨年のドロミティさんとご主人が襲われた話を、フフフと(ごめんなさい) 思い出しましたので、油断はしていなかったのですが、確かに育ちの良い牛に思えました。 牛の種類も違っていたかもしれませんね。 あの茶色と白のまだら、黒と白のまだらは、温厚なのかもしれません。牛肉用の黒っぽい灰褐色の牛は、その将来からしてどうしても気性が激しいのかもしれませんね。
またどうぞおいでください。
Rolleiguy2017年08月23日18時18分 返信する



