Rolleiguyさんへのコメント一覧(23ページ)全299件
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小樽とニセコ
Rolleiguyさん、こんにちは。
小樽には昔、行ったことがありますが、
倉庫がそれぞれ違う色合と様式だったことなど全く気づきませんでした。
ニッカウイスキー余市工場は、Rolleiguyさんが撮影されると
どこかヨーロッパのような雰囲気を感じます。
素敵ですね。行ってみたくなりました。
それから、ニセコ。
山から立ち上る神々しい気のようなものまで映りこんでいるようで
鳥肌が立ちました。
素晴らしい景色を見せていただき、ありがとうございます。
kiyoRE: 小樽とニセコ
kiyoさん
私の世代ですと、北海道はやはりうら寂しいイメージで、実際にそう言っても的外れではなかったと思いますが、今やニセコなどは外人観光客がとても多く、街にも英語の看板が出るほどなので、世間並みの観光地というイメージに変わって来ました。
嬉しくもあり、(勝手ながら)寂しくもあり、複雑な気持ちになりますが、その地を愛でる人が増えるのは結構なことだと思っています。美しい景色と、本州などに比べて比較的人出が少ないことは、魅力を高めていると思います。
次回は冬に、雪の北海道の写真を撮りに行きたいものだと思っています。
Rolleiguy
2017年06月17日15時29分 返信する -
ドナウガ河クルーズとアルトシュテッテン村?を”アウフハーベン”してみたい!(小池知事の声)
☆ドイツーオーストリーチェコ〜どこを見ても美し過ぎ!どのルートが良いのか迷います。
いつか、必ず行ってみせるぞ〜とから元気ばかりで他人様の旅日記を覗いては溜息〜
こんな風に自由にかんこうかされてない地域を巡るのは正に快感!ですね。〜see you〜
RE: ドナウガ河クルーズとアルトシュテッテン村?を”アウフハーベン”してみたい!(小池知事の声)
salsaladyさん
お久し振りです。哲学的なコメントを頂き、一瞬パニックになりそうでした。弁証法?
ドナウ川クルーズとアルトシュテッテンをアウフヘーベンする? それぞれのいいところは
取っておいて、つまらんところは捨てて、もっと高みを目指すということなのか?
でも、よく読んでみたらアウフハーベンとなっていましたので、そういうことではなく、
いつか行くときのために開けておく、という意味なのかなと思いました。
どちらにせよ、いいところはいつか行くときのために、取っておくのは楽しみを何倍にもしますね。 旅行記にはいいところしか載せませんので、よくない、がっかりも勿論あります。それも旅行の一部だと思います。やはり旅の醍醐味は発見で、ガイドブックと同じものを確認するだけの旅ではもったいないですからね。
今年はスイスとオーストリアに行くことが決まり今準備中です。帰国後旅行記をお見せ出来ればと思います。
またお出でください。
Rolleiguy
2017年06月14日20時57分 返信する -
こんにちは〜
アンニョン〜 こんにちは〜
のんき茂野と同じ高齢者世代の方
お若い世代の方にも便利機能を1つお裾わけ・・・
(ご存知の方はお容赦の上、書き込みの時に
お裾分けください)
パソコンのキーボード画像(使用するキーを表示)
http://img.4travel.jp/img/tcs/t/pict/500/48/82/41/500_48824140.jpg?1495522104
のんき茂野は『ウインドウズ 7』を搭載した
パソコンは確認したらOKだったのですが・・・
『ウインドウズー7以外の場合でも・・・』
もしも、できれば大変便利ですのでお試しください。
インターネット上の画面(文字や画像)の
拡大や縮小機能! これは便利と云う機能を発見!
(ただ、搭載されているソフトによりできない場合も
ありますので、あらかじめご承知置きくださいね〜)
パソコンのキーボードの、1番左下にある『Ctrl』ボタン
(正式名はコントロールボタン)を押したまま
1番右にある『テンキー:計算や数字の時に使うこともある』
ボタン配列の右側にある『+』のボタンを押すと拡大されます。
2回押せば、その分だけ・・・3回〜押したぶん拡大されます。
逆に『ー』ボタンは縮小されます・・・・
これはできれば便利な機能です! 是非お試しください!
のんき茂野
2017年05月23日16時15分返信する -
こんばんは〜
この旅は、お初つお立ち寄り
ありがとうございます・・・・
筑波山・・・と言えば時代劇
時代劇と言えば『がまの油売り』
「サァーサァーお立合い。ご用とお急ぎのない方はゆっくりと聞いておいで・・・
手前ここに取りいだしたる筑波山名物ガマの油。
ガマと申しても、ただのガマと・・・ガマが違います・・・
何が違う?・・・まぁ〜見て行ってちょうだい!
ふつうは2本足なれど・・・これは・・・ファスナーになっており
小銭の出し入れが便利・・・・うん?」
ちがうだろ〜オッサン!ってか?
あんな懐に懐紙と同じように入れていたら落としまっせ〜
うん? おまえの言っているのは『ガマグチじゃろ〜』ってか?
そうですよ〜・・・・何か?おかしいですかい? お客さん・・・
まぁ〜こんな調子の『ご近所徘徊日記』ばかりですが、
お気が向かれましたらお気軽に足安めにでも・・・・どうぞ!
そうそう・・・これは、ほんの手土産かわりに
筑波旅行記から何点か画像をお借りして編集したものです。
気にいって頂けて、ほんの一瞬でも笑顔でこの世の憂さを忘れて
頂ければ本望です。
なんの画像か解らないのにURLをポチッとはできん・・・
と云われる場合には、のんき茂野の『端午の節句』日記の
末尾におまけ画像的にアップしていますので、
そちらをご覧下さい・・・・
http://img.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/48/74/44/src_48744462.jpg?1495109865
播州播磨の国から のんき茂野 -
Rolleiguyさんの感性が溢れるお写真ですね
Rolleiguyさん、こんばんわ。
表紙の写真の風景が本当に素敵で、
朝や夕方の光でなくても十分、芸術的なお写真だなと感じました。
それ以外のお写真からも、空気を感じると言いますか、
せせらぎの音や、枝を揺らす風まで伝わってくるようです。
「整い過ぎて面白くないかもしれません」というお言葉には
なるほどと思いながら拝見させていただきました。
Rolleiguyさんは、カメラは何をお使いですか?
それから、私のプラハの旅行記にたくさんいいねを押していただき、
ありがとうございました。
kiyoRE: Rolleiguyさんの感性が溢れるお写真ですね
kiyoさん
今晩は。 コメントを有難うございました。
この表紙写真はパソコンのデスクトップ画面にして毎日見ていますが、
自分で撮影したことを割り引いても、きれいだなと思っています。
私は美しさを言葉で表すことがうまく出来ませんが、それは美というものの
理解が薄いからだと思います。今歌うことを習っていますが、歌曲を聴いて
ああ美しいメロディだな、という以上の感想を言うことが出来なかったのが、
何故どうに美しいのかが少し理解出来るようになって、歌曲の奥深さを
感じることを嬉しく思っています。勿論、まだ初心者のレベルですが。
私のカメラはペンタックスK3とK3IIという一眼レフです。APSサイズですが、
A3くらいまでの引き延ばしなら十分です。レンズは、15, 43, 50,77ミリの
単焦点レンズと、18-270, 28-105, 28-80, 100-300, 170-500ミリのズームと
沢山持っています。中古で買ったのもあります。良く使うのは18-270ミリで、
旅行は殆どこれ一本で済ませますが、万一の故障の時の備えで15ミリと28-105ミリを
持っていくこともあります。
プラハに行った頃はまだフィルムカメラの時代で、当時は2眼レフのローライフレックスを
愛用していました。 随分昔のことです。
またお邪魔します。
Rolleiguy
2017年05月18日21時26分 返信するRE: RE: Rolleiguyさんの感性が溢れるお写真ですね
Rolleiguyさん、こんばんわ。
お忙しい中、早速の返信ありがとうございます。
私も歌曲についてはほとんど無知です。
メロディが美しいという感想しかもてません。
友人にクラシック音楽に詳しい人がいるのですが、
曲を聞き終わった後の彼女の感想を聞いていると、
知識があって見聞きするのと、なにも知らずに見聞きするのとでは、
受ける印象も得られるものも大きく違うのだなと思ったことがあります。
Rolleiguyさんのカメラはペンタックスをお使いなのですね。
私はずっとキャノンばかり使ってきました。
それが、最近、シグマのコンパクトデジカメを購入したところ、
色味もキャノンとはまったく違い、
メーカーによって、これほど差があるとは驚きでした。
それで、他のメーカーのカメラも購入しようか検討しているところです。
ペンタックスも、今度、カメラ屋さんで触ってみたいと思います。
2眼レフは話に聞いたことはありますが、実物を見たことがありません。
レンズも、たくさんお持ちで羨ましいです。
18-270だと、万能ですね。
でも、すごく大きくて重そうなイメージが…。
kiyo2017年05月19日19時42分 返信するRE: RE: RE: Rolleiguyさんの感性が溢れるお写真ですね
kiyoさん
ご友人の感想はまさに私がそうなりたいと思っているものです。
音楽でも絵画でも小説でも、理解の深さによって味わい深さも違うの
だろうなと思い、そうした違いを自分の言葉で表したいものだと
思いますが、こればかりは簡単に出来ることではないので、せめて
それが出来る人の感想を自分の印象と比べることを続けてみたいと
思っています。
シグマのカメラは、撮像素子の配列の仕方が他のメーカーとは違っていて、
解像力がとても高く、色の濁りも少ないと聞いています。でも
とても扱いにくいようで人気が出るまでに至っていないようです。
他のメーカーで特徴のあるのはフジフイルムで、奇抜な色ではなく、
味わい深い色合いがフィルム愛好者の人気になっているようですよ。
私もフジの色は大好きです。
あれこれ試してみたいと思いつつ、交換レンズのことを考えると
そうも行きませんね。
ズームレンズは重くなるので、山で歩くときにはもう負担感が増している
というのが正直なところです。暗いレンズでもいいから軽いのを出してくれと
メーカーに要望していますが、聞いてくれません。
Rolleiguy
2017年05月19日21時54分 返信する -
素敵な風景ですね!
Rolleiguyさまへ
私のページにコメントを頂いきましてありがとうございました。
母の具合が悪くて静岡を往復したりしておりまして、お礼が遅くなりまして申し訳ございません。
大岩フラワーガーデン・初めて知りましたが素敵な景色ですね!
夢を実現される事も維持される事にも敬服致します
この旅行記の菜の花を拝見させて頂き以前、GWにドイツ・オーストラリアに出かけた時に、何処までも広がる菜の花畑を車窓から眺めて、感動した事を思い出しました。
こちらは四季折々の花々で埋め尽くされるんですね!
雰囲気が変わって、どの景色も素敵です。
ひと時、ホッコリさせて頂きました。
我が家の近くの山は楠の新芽でグラデーションが綺麗です・・
そして、我が家ではヤマアジサイが色づきはじめて、アジサイの季節も遠からじです。
素敵なお写真の数々・・楽しませて頂き有難うございました。
rinnmama
RE: 素敵な風景ですね!
rinnmamaさん
コメントを有難うございました。
ご母堂のお世話でお忙しいなかで恐縮です。
大岩にはしばらくご無沙汰しています。
郷里に帰ると良く母を連れて行ったのですが、もう外出できなくなって
見せてあげられなくなりました。こういう知られていないけれど、都会の
公園的お花畑とは違う雰囲気が楽しめるところですね。
菜の花は実用的な花ですが、広大な広がりは素敵だと思います。
またrinnmamaさんの旅行記にお邪魔したいと思います。
Rolleiguy
2017年05月18日21時05分 返信する -
花火競演
Rolleiguyさん、はじめまして。
私も花火大会は人ごみがいやで、もう何年も見に行っていません。
家のベランダからかすかに見える花火で満足していましたが、
Rolleiguyさんの花火の写真がとても綺麗で、
会場にいるような気分を味わえました。
「ロケットの打ち上げ時のような軌跡が興味深い」と書かれた写真や
「線香花火を大きくしたような」と書かれた写真は、お見事ですね!!
いいものを見せていただきました。ありがとうございます。
それから、私のプラハの旅行記に投票していただき、ありがとうございました。
kiyoRE: 花火競演
kiyoさん
初めまして。コメントを有難うございます。
花火の写真は後になってじっくり見ないと、きちんと撮れているのか
分かりませんが、初めて写してみたものです。今年はもう少しうまく写したいと思います。
プラハの旅行記は一般的なプラハ見学記には無いセンスがありますね。これもガイドブックに過度に頼らず、ご自分の足で見て回られたからだと思います。昔ウィーンに住んでいた時に、何度もプラハには行きましたが、当時はビジネス目的以外の訪問者はとても少なく、まだ社会主義政権下だったので、街も活気が感じられませんでした。最後に行ってからもう23年経っているので、街の変貌はすさまじいでしょうね。2,3,4も興味深く拝見しました。
Rolleiguy2017年05月14日14時47分 返信する -
見てみたい美景
Rolleiguyさん、こんにちは
表紙の写真に撮っても心惹かれました。
こんなところに行ってみたい!というのが第一印象でした。
思わず、ルツェルンからティトリスへの移動を検索してみました。
来月行く旅行で、ルツェルンで3時間程度は過ごす時間があるので
行けるものなら行ってみたいと思ったのです。
でも3時間では、ティトリス山頂まで行って帰ることぐらいしか
できないことがわかり・・・とても残念です。
トリュープゼーまでのトレッキングルートを歩かないと見ること
ができないのですね。
このルートを歩くと、可愛らしい高山植物が咲いていたり、胸が
すくような大自然の景色にも出会え、その先にはコバルトブルーの
トリュープゼーと湖畔に立つレストランの美景が待ってくれている
のですね!
今からでも旅のスケジュールを変更したくなりました。素敵な
場所を押していただいてありがとうございました。
akikoRE: 見てみたい美景
akikoさん
こんにちは。
いよいよスイス旅行が近付いて来ましたね。そういう時には、行く予定地は
これで良いのか、もっと行くべき素敵なところがあるんじゃないだろうか、と
私もいつも思ってしまいます。そう度々行ける訳ではないので、迷いは当然ですね。
ルツェルンからは往復は2時間でも、ティトリスまで行って、ハイキングもするとなると、
やはり一日仕事になってしまいます。akikoさんは、今回はエーベンアルプに行く予定だそうですから、氷河こそないものの、美しい湖と山々があることは共通していますし、
エーベンアルプもとても魅力的なところですから、初心貫徹でいいと思います。
それに、ティトリスから下るルートはエーベンアルプよりも高度が高いので、6月だと
まだトレイルに雪が残っている可能性があります。私が行った7月でもルートの始めのところにはまだ残雪がありましたから。行って歩けないのでは悔やんでも悔やみきれませんから、次回にとって置くのが良いと思います。(きっと雪が残っています)
>トリュープゼーまでのトレッキングルートを歩かないと見ること
> ができないのですね。
そうなんです。ティトリスへのロープウェイから見ることも出来ますが、やはり
歩きたいですね。
> このルートを歩くと、可愛らしい高山植物が咲いていたり、胸が
> すくような大自然の景色にも出会え、その先にはコバルトブルーの
> トリュープゼーと湖畔に立つレストランの美景が待ってくれている
> のですね!
とっても素敵で、歩く人がいないのがスイスの自然に溶け込むような気持に
させてくれます。
(こんなことを書くのは意地悪かもしれませんね)
私の旅行記をご覧いただいて、行きたいとお思いになって下さったことを嬉しく思います。まだまだスイスには美しい場所がありますから、何度でも行きたくなります。
Rolleiguy
2017年05月09日13時38分 返信する -
この度はフォローを賜りまして誠に有難うございます
Rolleiguyさま、こんにちは。
この度は、小生のページにフォローを賜りまして、誠に有難うございました。
小生、知友の、bunbunさまと ふわくまさまのページから辿り着いた次第でございます。
小生、旅行記の作成上程は遅速にして少数ですが、資料としても活用可能な程度に仕上げておりますので、何卒御理解の程をお願いします。
今後とも何卒宜敷くご高配の程をお願い申します。
横浜臨海公園2017年05月04日11時25分返信するRE: この度はフォローを賜りまして誠に有難うございます
横浜臨海公園さん
そうですか。bunbunさんとふわっくまさんのつながりですか。
資料的価値とはこのような内容です、と言えるような旅行記ですね。
私のような情緒的なものとは正反対です。
よろしくお願いいたします。
Rolleiguy2017年05月04日15時47分 返信する -
タンチタイム・コンサートの件
Rolleiguy 様
はじめまして。
大阪府 茨木市在中のトラベラー「hy-2217」と申します。
先日、4travel・トラベラーの「cheriko330」さんから、”「Rolleiguyさん」が、4/30(日)茨木市生涯学習センターでランチタイム・コンサートを行うので、可能であれば出席できませんか?そして、「Rolleiguyさん」の旅行記を読んでいただけませんか?”のメッセージが届きました。
早速、「Rolleiguyさん」の「旅行記」と「行って来ます」を拝読させていただきました。
投稿写真のセンス、文書力に感心しました。
本日、茨木市生涯学習センターにTELをして当日の内容を確認しました。そして、ランチタイム・コンサートに出席させていただくことにしました。
茨木市生涯学習センターは我が家から約2〜3kmのところにありますが、近くて遠いところで、今まで一度も行ったことがありません。
一つのご縁で、近くて近いところになれば、と期待しています。
当日のコンサート、楽しみにしています。
from hy-2217
2017年04月26日22時24分返信するRE: タンチタイム・コンサートの件
hy-2217さん
初めまして。私の旅行記をご覧くださいましてありがとうございました。
過分なお褒めの言葉恐縮です。
cheriko330さんからのご紹介とのことで嬉しく思います。
コンサートは私の知人たちがメインで、私は付録みたいなものですが、
お出で頂けるとのことで感謝申し上げます。
茨木市にお住まいとのこと。cheriko330さんからは、
関西にお住まいの4トラの方に声をかけて頂き、
他にお二方からご出席との連絡をいただいています。
当日お目にかかるのを楽しみにしています。これを機によろしくお願いいたします。
hy-2217さんの旅行記はゆっくり拝見させて頂きます。
Rolleiguy
2017年04月26日22時34分 返信する



