Rolleiguyさんへのコメント一覧(16ページ)全299件
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ポツダム ♪
Rolleiguyさん、こんばんは☆
昨日は投稿前のお忙しい時にコメントまでいただきまして
ありがとうございました。
表紙のお写真は、何か動物の顔にも見えますね。どういう意図が
あったのでしょうね。
サンスーシー宮殿は名前はよく聞きますが、あまり詳しくは知り
ません。あの長い階段は見たことがあります。
ベルヴェデール城の展望台からの緑多い風景は素敵ですね。
ポツダム宣言で色んなことが決められて、追放された方々は
国に振り回されて大変な思いをされましたね。
今でも戦禍に巻き込まれている方も多くいますが、今の日本は
平和で良いですね。
ナチスのポスターや絵もご紹介くださり、当時の一般の方々に
思いを馳せました。
カレーヴルストとはドイツのカレーですか?
ドレスデンも楽しみにしています。
cheriko330RE: ポツダム ♪
cheriko330さん、今日は。
早速の書き込み有難うございます。
カレーヴルストとは普通のソーセージにカレー粉とケチャップをかけただけの
もので、ベルリンが発祥の地なのだそうです。話の種になる程度のものだと
思います。
ポツダムはサンスーシ宮殿だけでなく、事前に準備していけば、面白く
見物出来る先が結構あります。時間があれば、少し離れているヴァンゼー会議記念館を
見たかったのですが、パスしてしまいました。
ベルリンはいくらでも時間をかけるだけの価値があると思います。
博物館で現物を自分の目で見るのは興味深いですが、見ただけに終わらせないように、
対象を絞ってじっくり見て、謂れも学ぶと更に楽しいだろうなと思いました。
来年はドイツにまた行きたいと思い、少しは事前学習をせねばと思っています。
台風が近づいているようですので、お気をつけくださいますよう。
Rolleiguy
2018年08月20日16時51分 返信する -
クーアフィルステン連山
Rolleiguyさん、こんにちは。
早いもので、暑い暑いと言っているうちにお盆になりました。
みなさんお揃いでお過ごしでしょうか?
今日は「クーアフィルステン連山」編を拝見しました。
タイトルにある「クーアフィルステン連山」は初めて聞きましたが
センティスと7つのピークが連なる連山のことなのですね。
センティスは昨年アッペンツェルを訪れた時に知った山でした。
このように多くの山の峰がボコボコ連なる景色は、とても珍しく
初めて見たような気がします。
どの山の風景も青空に山の景色が映えて美しいですね~~
途中、ヒンタールックでのウィングスーツでヴァーレン湖に向けて
飛び降りたときのユーチューブ映像を見てみると、まるで鳥に
なったような気分で、空中飛行を楽しませてもらいました(^^)♪
実際、危険を伴うもので素人が試せるものではないと思いますが
一度は、怖さ半分ですが、試してみたいダイナミックな空中ジャンプ
だと思いました。
最後の方に、エーベンアルプとセーアルプ湖(Seealpsee)が紹介
されていました♪ ♪ 写真でみると、エーベンアルプの山頂から
湖まで、ずいぶん高さがあるように思えます。
Rolleiguyさんの撮影された写真に映る湖に昨年行けたと思うと、
うれしさがこみ上げてきました。
最後の1枚のフェーレン湖のお写真、みなさんが褒めていらっしゃる
通り、とっても美しいですね。湖面にアルプシュタインの岩山が
映り込み、水鏡そのものですね。『トッゲンブルクの宝石』と
称されることがよくわかりました♪
akikoRE: クーアフィルステン連山
akikoさん、今晩は。
書き込み有難うございます。
全くこの暑さはいつまで続くのでしょうね。
ぶつぶつ言いながら過ごしています。
今年は仕事も私事もいろいろあって旅行に行けそうもなくなりましたが、
何とか年末までに行きたいと思っています。
クーアフィルステンはいいですね。昨年akikoさんが行かれたアルプシュタインの
地方と合わせてゆっくり滞在するのに適した場所ですね。
ウィングスーツでのベースジャンプというか飛行は恐ろしいほどです。よくこんなことを
するものだと思いますが、やはり事故で亡くなる人も少なくないようです。
ゼーアルプゼーは上から見た方がよいと書きましたが、akikoさんの旅行記を拝見して
それは間違いだと思いました。昔の記憶は当てにならないものです。
(ここまで書いたら突然画面が消えてしまいました。どうも残っていないようなので書き直しています)。
最後の写真は、当時購読していたSchweizer Familie(スイスの家族)という雑誌に紹介されていたコースを歩いたもので、10月頃だったと思います。秋になり、午後には山の麓に陽が届かなくなると、霧が出て来て山の上からは麓が見えなくなります。この時も、稜線からは左側のヴァーレン湖は見えませんでしたが、上の方はまだ晴れていました。結構な道のりで、フェーレン湖の美しさを堪能してから歩き始めたら、麓についた時には薄暗くなっていました。もういちど行きたいと思いつつ果たせていません。
今年の夏は皆さんの旅行記を拝見して楽しんでいます。
Rolleiguy
2018年08月13日21時23分 返信する -
アルンシュタットもなかなか興味深い町ですね!
Rolleiguyさん、
こんにちは、お久しぶりです。
アルンシュタットもなかなか興味深い町ですね。ここは行って居りません。
文中の3点について、下記します。
①中庭にある大きな木の葉の色が日本では余り見かけない赤紫蘇色です。=>
2012年の旅でまた再訪した。元来は水城であったSchloss Neckarbischofsheim 古城ホテル ネッカービショッフスハイム城の庭には見事なBlutbuchen(血のような葉を茂らせたブナ)巨木がありました。
②シュマールカルデン同盟(Schmalkaldische Bund) =>
2011年にMeiningenマイニンゲンを訪れた時、Kurort Schmalkalden保養地シュマルカルデンを見学したかったのですが、時間的に無理で断念しました。おっしゃるように世界史では30年戦争ぐらいで、シュマールカルデン同盟の名前も出てきませんね。
テューリンゲンの森の南西斜面に陽光に恵まれた小国の居城地シュマルカルデンがあり、1530年にカトリックの神聖ローマ皇帝カール五世に対し、プロテスタント諸侯と諸都市はSchmalkaldischer Bundシュマルカルデン同盟を結び反旗を翻した事で知られる。町の中心部の9割は木骨組建築の建物で、文化財に指定され保護されている。人口2万人。 http://www.stadt.schmalkalden.de/
③遠くの山の上に見えるお城は何だったか。=>
多分こちらの要塞でしょう。
Veste Wachsenburg 1, 99334 Amt Wachsenburg
https://www.wachsenburg.com/
jijidaruma
RE: アルンシュタットもなかなか興味深い町ですね!
jijidarumaさん、今日は。
そうですか、あの木はBlutbuchenという名前ですか。ブナという名前を聞くとシューマンの「流浪の民」を思い出します。私の母が娘時代に歌っていたそうですから、日本でも随分昔に紹介されていたのですね。
山の上のお城を教えて下さり有難うございます。確かにヴァクセンブルクのようですね。
ウィキペディアで見てみると、売りに出されていたようですね。山の上にあってさぞ眺望が良いことでしょう。如何せん少し田舎過ぎて観光客が押し寄せるということはないでしょうから、経営的には難しいかもしれませんね。
ドイツは田舎にも見るべきものが多くて、この点は首都に多くが集中する国とは違うなと
思います。今年は出来ればドイツに行きたいと思っていますが、仕事との兼ね合いでどうなるか予定も立てられないでおります。
アスパラガスを堪能されましたか?
Rolleiguy2018年06月02日09時10分 返信する -
念願のバッハ教会 ♪
Rolleiguyさんへ
お忙しい中での久々の旅行記とても嬉しいです。
ドイツの知らない街をご紹介下さりありがとうございます。
塔から眺めるヨーロッパ独特の赤レンガ色の家の街並みは
本当に素敵ですね。仰るとおりに歴史を感じます。
コッツウォルズでミニュチュアハウスを見ましたが、こちらのは
精巧に出来ていますね。
紫蘇を木にしたようなものをヨーロッパで見かけて、驚いたものですが
4トラでも余り見かけなくってRolleiguyさんので見れて嬉しいです。
若い頃はクラシック音楽に興味を示さなかったのですが、ポピュラー
ソングの『ラヴァース・コンチェルト』を知ってから原曲がバッハのだと
知り少しずつ興味を持つようになりました。
でも後で本当はバッハの曲ではなかった?と知りました@@
念願のバッハ教会での記念写真はRolleiguyさんが本当に念願がったことを
物語っていますね。
人々の深い信仰心で、こちらの教会が建てられたと思うと感動します。
私もいつの日かアルンシュタットを含めドイツだけを廻ってみたいと
思いました。何となく日本となじみ深い国ですよね。
南九州が梅雨入りしたので北部九州ももう直だと思います。
ジメジメして嫌な季節になりますね。体調管理が大事な時期ですね☆
では続きも楽しみにしています。
cheriko330RE: 念願のバッハ教会 ♪
cheriko330さん
お久しぶりです。今日はそちらは雨のようですね。梅雨入りも間近いようです。
書き込み有難うございました。
コッツウォルズには20年ほど前に出張でロンドンに行った時に、一日観光で見て来ました。
大陸ヨーロッパとは違った美しさのある街だと思いました。
あの紫蘇みたいな木は何ていうのでしょうね。
ラヴァーズ・コンチェルトと言う曲は名前だけ聞いたことがあったのですが、どんな曲か
分からないので、ユーチューブで探してみました。あ、これかと思いました。
バッハの2度目の妻の「アンナ・マクダレーナのためのクラヴィーア小曲集」の第2巻に
収められているメヌエットですね。この小曲集にはメヌエット以外にも、バッハの作曲ではない曲がいくつも含まれているようです。選曲も殆ど妻に任せたようで、息子たちの作品も含まれているのだそうです。
今年の旅行は7,8月に2回コンサートというか発表会があって、その準備があるため
夏は難しそうです。秋もいいのですが、やはり侘しさが漂って、折角旅行に行くのだから
もっと晴れ晴れした気持ちで行きたいなと思っています。
ドイツの田舎はいいです。ドイツが統一国家になったのはほんの近世のことなので、
それ以前の諸侯乱立時代の歴史を垣間見ることが出来る地方はとても魅力的だと
思います。 そして、修道院にも行きたいと思います。
夢を見るほど若くはありませんが、あれも見たい、これも見たいと思っているうちがいいのかもしれませんね。
梅雨に負けずに頑張りましょう。
Rolleiguy
2018年05月28日14時19分 返信する -
こんにちは!
Rolleiyguyさん、こんにちは^^
日曜の朝に素晴らしい「マタイ受難曲」を聴かせていただき、
信仰心のない私もいささか敬虔な気持ちになりました。
バッハがオルガン奏者で聖歌を歌う、、などと想像もできませんが、
バッハ教会のお写真を拝見して想像を膨らませてみました。
クラッシック音楽にも疎くてお恥ずかしいですが、私がバッハの曲で
一番好きというか、親しみが持てる曲はアンナマグダレーナです♪
ここのところ、PCの調子が悪くて、皆様の旅行記を拝見していても
途中で画面が消えてしまい、再度アクセスをする繰り返しています。
4トラ以外のサイトではそのようなことは起こらないので、今4トラに
問い合わせています(;’∀’)
梅雨入りも間近ですね。
夏に向けて体調管理にお気をつけてお過ごしくださいね☆ ドロミティ
RE: こんにちは!
ドロミティさん、今日は。
ご無沙汰しております。
梅雨に入りそうで夏になりそうな暑さで、よく分からない天候ですね。
PCの調子が悪い中でご覧頂き、書き込み有難うございました。
私のPCも4年経って動きが遅くなり、今もご返事を書いたところ消えてしまいました。
以前も消えたので、先に文章を作ってここに張り付ける手順をとっていたのですが、
今日は油断しました。
マタイ受難曲をお聴きになられたようで、嬉しいです。何といってもバッハの大作です。
この曲のCDやレコードを数種類もっていますが、最も気に入っているのは、今ではそれほど高く評価されていない、1958年ころに録音されたレコードです。音楽が与えてくれる感動は、演奏者の技術が一定のレベルにあることが前提ではありますが、芸術的完成度だけでなく、それを超える要素があると思わされる録音です。なので、マタイ受難曲を聴くと、そのレコードと比べてしまいます。ところで、バッハの肖像画は、カツラをかぶったものがよく知られていますが、このカツラを取ったらこんな顔になるだろうという絵を見たことがあり、少し強面でイメージが壊れそうでした。感性に訴える芸術では、やはりイメージは大事ですね。今年はドイツに行こうかと考えているのですが、全く具体化していません。
仕事が少し楽になる秋にでもと思っています。
次の旅行はしっかり事前勉強をして行こうと思います。
ドロミティさんも次の準備に取り掛かろうと考えておられるのではないですか。
Rolleiguy
2018年05月27日20時49分 返信する -
お久しぶりです
Rolleiguyさん ご投票ありがとうございます。
2005年、わが家が初めて訪れたスイスの街・シャフハウゼンの街並みやムノート、とても懐かしく拝見しました。いつもどおり画像も鮮明です。
初スイスに舞い上がっていたせいもあるのでしょうが、好印象の街でもう少しゆっくりしたかったと後悔しています(ラインの滝と街歩きで1日だけ)
ところでラインの滝は今回パスとありますが、4トラベルのどこかに旅行記書かれているのですか?Re: お久しぶりです
ねもさん
今日は。ご訪問有難うございます。
ラインの滝には家族旅行で2009年にも行っているのですが、旅行記は作成しておりません。4トラの旅行記を始めたのが3年ほど前ですので、それ以前のは作っていないのです。でも、せいぜい1年に1回しか海外には行っていないので、
自分の記録のために作ってもいいかなとも思っています。案外新鮮かもしれませんね。考えてみます。
またねもさんの旅行記にお邪魔したいと思います。
Rolleiguy
2018年04月30日16時41分 返信する -
もうすぐ新緑の季節ですね♪
Rolleiguyさん、こんばんは^^
若草色の新緑が目にも鮮やかですね!
満開の桜も待ち遠しいですが、爽やかな新緑の季節も待ち遠しいです(^^♪
名前の解らない白いお花、庭木図鑑をググってみたらズミというお花に
似ていました。違うかな~?!
ご参考までに https://www.uekipedia.jp
それではおやすみなさい☆ ドロミティ
RE: もうすぐ新緑の季節ですね♪
ドロミティさん
今日は。
花の名前を教えて下さり有難うございました。
確かに写真と説明文を読むと「ずみ」のようですね。
結構な大木になるそうですが、小さい木であれば春の庭に
素敵な彩を添えてくれそうですね。
こちらは菜の花がもうすぐ満開になりそうなので、4月になったら
ゆっくり撮影に行こうかと考えています。
同じ場所でも、違った印象を与えられるような写真を撮りたいと
思っています。またご報告いたします。
桜はすぐ満開になりそうですね。
Rolleiguy2018年03月23日14時20分 返信する -
フリーメイソンはオーストリア発祥?
☆再び来てみました。私の知らない世界を覗かれた面白不思議な旅だから~
☆メイソン=石工ですか?その組合が何故にそこまで曰くありげな組織に祭り上げられたのかしら?日本にもメンバーが居るそうですが。。。Really?~see you again~RE: フリーメイソンはオーストリア発祥?
salsaladyさん
今日は。
お出で頂き有難うございます。
フリーメイソンの発祥の地はイギリスのようですが、その経緯や正確な時期はよく分からないようです。それも秘密めいた印象を与えているのかもしれません。
日本でも200人くらいメンバーがいるようですよ。〇〇美容クリニックの院長も会員だとか。日本版のウィキペディアに詳細な説明が載っていて、私もこの旅行記の作成にあたって
参考にしましたので、もしご関心がおありでしたらご覧ください。
今日はすっかり春めいてどこかに出かけたくなります。
Rolleiguy2018年03月13日13時42分 返信する -
菜の花の春景色♪
Rolleiguyさん、こんにちは。
今日、菜の花が一面に咲く景色に惹かれ、流山の江戸川堰堤
の旅行記にお邪魔しました。
私も元気をもらえる黄色い菜の花が大好きで、菜の花と桜の
景色をよく見に行きます。
ここは、何キロにもわたって黄色一色になるそうですね!
guyさんもコメントされていますが、空の青、川の青、白い雲
とのハーモニーは素晴らしいですね!!
自然が残っているようで、アオサギやダイサギも飛んでいるのが
見られるのですね。「雀の学校のような仲良し」と書かれている
写真は、ホントだ!と思いながらピントの合った微笑ましい写真
を拝見しました。
少し色温度を上げられた鮮やかな色の菜の花のピックアップ写真
も大好きです♪
遠くに東京スカイツリーや富士山までも見えるとか・・・素敵な
散歩道になりますね!
素敵な春景色を見せてもらって、とても気分が上がりました(*^^*)
機会があれば、ぜひ訪ねてみたいな。
akikoRe: 菜の花の春景色♪
akikoさん
今晩は! ご覧くださってありがとうございます。
今日は一転して寒い日となり、あと1週間くらいで咲き始めるはずの菜の花の蕾も、閉じてしまったかもしれませんね。仕事と歌のレッスンに行くときに、毎週2回は常磐道を通るので下の江戸川の堰堤を見ているのですが、
今年は少し遅いような気がします。私は賑やかな花見よりも、こうした静かな場所に咲く花の方が好きなので、毎年訪れています。昨年は筑波山と小貝川の菜の花を見て来ました。もし、まだ旅行記をご覧になられていないようでしたら、是非ご覧ください。
今年は、私がメンバーになっている全日本クラシックカメラクラブの30周年記念写真集が出るので、古い(1930年代)カメラを何台か持って行って、小貝川の菜の花を写そうと思っています。もし、うまく撮れたらデジタルと並べて旅行記に載せようかと思います。
akikoさんが撮影された京都の美しさとは別の素朴な世界ですが、歴史の知識がなくても楽しめるので、気楽で寛いだ楽しさになると思います。
Rolleiguy2018年03月07日21時36分 返信する -
あいかわらずお見事な
Rolleiguyさん、こんばんわ。
メインのカメラを忘れ、
予備のカメラで撮影されたとのことですが、
Rolleiguyさんが撮影されると、
カメラに関係なく見事な景色が映し出されていて
どの写真もじっくり見入ってしまいました。
私も、昔、カメラ好きの友人に、
短焦点レンズで練習しろと言われたことがあります。
でも、ズームは便利なので、ついつい頼ってしまいます。
数年前に、初めて短焦点レンズのコンパクトカメラを買いましたが、
どうにも慣れません。
ズームできないので、
自分の足で動いて距離を調節しないといけないのに、
面倒になって中途半端な映りになってしまいます。
あらためてカメラは難しいなと感じているところですが、
Rolleiguyさんの構図やアングルなどを見て勉強させていただいてます。
kiyoRe: あいかわらずお見事な
kiyoさん
今晩は。書き込み有難うございます。
実は、私はカメラのコレクターでもあり、カメラ自体は沢山持っていますが、
20世紀初頭から第2次大戦直後くらいまでが中心で、フィルムで撮ることが
とても楽しいと思っています。でも、最近はフィルムと現像料が大変高くなってしまい、今はもっぱらデジタルです。予備のカメラは写真撮影が目的の時には必ず持っていきます。仰るように、単焦点レンズで撮るのが上達の秘訣なのですが、旅行に何本ものレンズを持ち歩けないので、ズームになってしまいます。
こうした妥協がプロとアマとの違いでもありますね。コンパクトカメラをお持ちとのことですが、写真の良し悪しはカメラ次第ということはないので、十分楽しめると思います。写真の構図やアングルには基本があり、それに従えばそれなりのレベルの写真が撮れると思いますが、どれも似たような構図になって、面白味がなくなる恐れもありますので、自分がこれをメインの被写体にしたいと
思うものを撮り、画面にいろいろ入れ込まず、シンプルにするのがコツだと
言われています。勿論これは私の講釈ではなく、指導書に書かれていることですが。ご自分でプリント出来る環境にあるのでしたら、一度A3サイズまで引き伸ばしてみると、その迫力に感激すると思います。
沢山ご覧くださいましてありがとうございました。
Rolleiguy2018年02月24日00時02分 返信する



