Rolleiguyさんへのコメント一覧(20ページ)全299件
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健脚でいらっしゃいますね~・・
Rolleiguyさん、こんにちは。
次々~絶景を楽しませていただいていますが、お疲れの様子は微塵もなく~・・
今更ですが、かなりの登山のご経験がおありだなぁーと再認識しました。
お天気にも恵まれて予備のカメラとおっしゃいつつも、ピッツ・ベル二ナやピッツ・ロゼックといった山々や~エーデルワイスのお花もキレイに撮られて・・☆
ご宿泊ホテル・セライナの看板の花は、赤いカーネーションに見えましたが~いかがでしょうか・・
氷河に若々しいのと、皺のように見えるのがあるそうで・・
ご友人は飽きることなく、氷河を眺めていらっしゃったのですね~
山崩が発生して目的の一つに行けなかったという事ですが、巻き込まれなくて何よりでした。
シルバプラーナ湖でパラセィリングを楽しむ人々等、珍しい光景を楽しませていただきました。
ふわっくまRE: 健脚でいらっしゃいますね?・・
ふわっくまさん
書き込み有難うございます。
この旅行記は余り変化がなくて、同じような写真が多くなってしまい、
私としてはもっと幅広い写真を撮っておくべきだったと反省しています。
私は決して健脚ではなく、今回,そもそもどこまで歩けるか不安がありました。
でも、スイスの素晴らしい山々の懐に飛び込むと、うんと歩きたいという気持ちになりました。 幸い、登りはそれほど苦にはなりませんでした。下りは膝が痛くなって少し
つらかったですが。スイス人がロープウェイに頼らず、自分の足で登るのには
いつも感心していましたが、ゆっくり自分で歩いて登るほうが、自然に浸っている
という気持ちになるのだろうな、と思いました。労せずしていいとこどりは本当の楽しみではないのかもしれませんね。次回はスイス国立公園内を自分の足で歩いた記録です。下りはやはりちょっと痛かったですが。セライナのお花はカーネーションですか。そうかもしれませんね。今年はうちの庭でも
沢山花が咲きました。秋の陽が短くなるこれから、今度は紅葉を愛でたいものです。
Rolleiguy
2017年09月28日20時31分 返信する -
すばらしい写真!
Rolleiguyさん
はじめまして。
すごくすばらしい写真ですね!
私はこんな写真を撮りたかったのですが、残念ながらできなかったのです。
でもこちらの旅行記でいつでも見ることができるのでとても嬉しいです。
シルバプラーナ湖って、なにか独特ななめらかな水面の色と輝きがあるような気がします。
いい風が吹くらしいので昼間はパラグライダーみたいなのを付けたサーフィンみたいなのがうじゃうじゃ漂っていましたけど。
私は近くで見てないのですが、こちらの写真で堪能させていただきます。
私の旅行記も見て頂きありがとうございました。
題名が似ていてすみません。真似したつもりはなかったのです(汗)
RE: すばらしい写真!
abian1stさん
初めまして。
先日はabian1stさんの旅行記でシルスやチューリッヒからの鉄道旅行の記録を拝見しました。旅の感激が写真と文に現れているようで、新鮮な感激を抱いて旅行されているのだなと
思いました。シルス・マリアには格別の思い入れがおありのようで、そうした方の旅行記はまた普通とは違う視点やコメントがあって楽しく拝見しました。
私は余り哲学的でも文学的でもありませんので、感動を言葉で的確に表現する能力はありませんが、代わりに写真にその思いを込めたいなと思っています。
写真を気に入って頂きありがとうございます。
もう少し続きますので、またご覧頂ければ嬉しいです。
Rolleiguy
2017年09月25日21時01分 返信する -
息を飲む絶景の数々♪
Rolleiguyさん、こんばんは〜
シルスという地名は初めて耳にしました。オーバーエンガディン
地方にあるのですね。
前編(5)のヴァーレン湖が見える場所やセンティスとアルプシュタイン
の山々をバックに撮られた場所などもとても心惹かれました。
アッペンツェルの山の向こうにこんな素敵なところがあるなんて
知りませんでした。
まず、最初のシルス・マリアの朝もやの景色の美しいこと!
「霧の中をお家に戻る人」の写真なんかは、1枚の写真にいろいろ
想像がかきたてられ、ドラマの一場面を見ているかのようでした。
シルス湖の朝焼け、シルス・バセリアから見たシルス湖の朝ぼらけ
もとても美しいですね。鏡のように澄んだ湖にアルプスの山々が
映り込む風景は息を飲む絶景です!! 実際ご覧になったら、
もっと感動されたことでしょう。
個人的には、紫色のルピナスのような花と一緒に写るシルスの絵葉書
に登場する教会の写真がとっても気に入りました。山、教会、水辺
が揃った写真は、完璧な組み合わせのように思えます。
夕景の「ベンチに一人座って物思いに耽る人」がシルエットに
なっている写真も素敵です。
どのお写真を見ても美しく、、、知らなかったスイスの素敵な場所
を紹介していただけてうれしかったです♪
akikoRE: 息を飲む絶景の数々♪
akikoさん
ご覧頂き有難うございます。 アルプシュタインはakikoさんが行かれたアッペンツェルの
すぐ傍ですし、次回は反対側を訪れてみては如何ですか。
観光客が押し寄せる有名リゾートではありませんが、心静かに風景に浸れる場所だと
思います。ハイキングコースも沢山ありますよ。
シルスの朝はとても感激しました。ドロミティさんから、シルスのヘビという雲が
出ることを教えて頂きました。写真に写っているちょっと短いのがそうかもしれません。
今回は、6泊したのでそうした朝をゆっくり楽しむことが出来ました。
次の旅行でもまた行きたいと思っています。イン川と教会はシルスのイメージなので、
沢山写真を撮りました。あのルピナスのような花は何でしょうね。
akikoさんの次のご旅行への刺激になったのでしたら嬉しいです。
Rolleiguy
2017年09月23日12時07分 返信する -
スイスの水辺
Rolleiguyさんこんばんは
山が主役でない、静かな美しいスイスを堪能いたしました。朝昼晩と表情を変える水辺の風景、その1枚1枚にRolleiguyさんのこの地に対する想いが感じられました。おそらく元々の景色の中に景観を壊すようなものは存在していないのでしょうけれど、さらにRolleiguyさんにとってご不要と思われるものを削ぎ落としたかのような、シンプルで優しく、それでいて力強さも感じさせる作品の数々が心に響いてきました。どこか非現実的で桃源郷のような印象もある世界ですね。名画を見た時の感覚にも似ています。Rolleiguyさんの心象風景でもあるのでしょうか?
メカとしてのカメラはシャッターを押しさえすれば目の前の風景をフィルムや記憶媒体に記録してくれますが、その人にとって写って欲しくないものを排除できるのは人間にしかできないことですよね。四隅まで細やかに気を配った渾身の力作の数々に心から感動いたしました。
素晴らしい芸術作品をありがとうございました。
ネコパンチRE: スイスの水辺
ネコパンチさん
今晩は。お褒めの言葉有難うございます。ネコパンチさんの旅行記の写真の非凡さを知る身としては、斯様なコメントを頂戴しますと、写す対象に違いがあるとは言え、自分も少しネコパンチさんの世界に近付くことが出来たのかもと嬉しく思います。
仰るように、写真は余計なものをそぎ落とすことが基本ですので、主題が散漫にならない
ように私なりに気を配りました。そのことを褒めて頂いたので、とても嬉しいです。
4隅まで細やかに気を配ったとのお言葉も同様に嬉しいです。今、使用しているAPSサイズの1眼レフは、以前フィルムで使っていた中型カメラに比べると、ファインダーを覗いたときの
迫力が弱いうえに、余計なものが入り込んでいないかどうかチェックするのも難しいです。
中版デジタルカメラを使ってみたいという気持ちはありますが、もうあの重さには耐えられないだろうと思い、現状維持になりそうです。APSでも結構拡大出来るので、素人としては
十分かもしれませんね。どうぞ、またお出で下さい。
Rolleiguy
2017年09月19日21時10分 返信する -
壮麗なお写真ばかりです☆
Rolleiguyさん、こんばんは。
またまた素敵な旅行記(写真集)ですね♪どのお写真も
素晴らしくて、一枚一枚をじっくりと拝見させて
いただきました。全部コレクションにしたいです。
技術がないと中々いい写真は、撮れませんね。
鏡面のような湖面のお写真も素晴らしいです。
霧に包まれた朝の風景、明るい昼間の村の様子、
あかりが灯り始めるシルス湖の夕焼けの風景、
夜の村と一日の移り変わりを楽しませていただき
ました。
村人の生活も垣間見せていただきました。
Rolleiguyさんやドロミティさんの旅行記を拝見しなければ
シルスマリアのことは、知らず仕舞いだったと思います。
私も、一週間くらい滞在したいと思いました。
理想はもっとですが、、、山登りもできれば最高ですね。
エーデルワイスの海は、私も楽しみにしていたのですが
残念でしたね。
再び、見れる日が来ることはないでしょうか?祈って
います。
Rolleiguyさんのように案内してくれる友人が欲しいものです。
素敵な旅行記を拝見させていただき、ありがとうございました。
お休みなさいzzz
cheriko330RE: 壮麗なお写真ばかりです☆
cheriko330さん
こんにちは。 楽しんで頂き嬉しいです。cherikoさんにも、ドロミティさんにも同じように褒めて頂き感謝です。お近くにお住まいなら全部プリントして差し上げたいくらいですが、そうするとご本人が分かってしまいますからね。
シルスの村は本当に滞在が気持ち良いところでした。
エーデルワイスの海に行けなかったのは残念ですが、次回はもっとよく調べてから
行きたいと思います。
「写真集」とは思っていなかったのですが、確かに、旅行記としては旅行情報に
欠けているなと思います。でも、殆どの情報は今はネットで取れますから、違う目で
見た景色をお見せする、というのもいいかな、と思っています。
とにかく今回は写真の数が多くて、選ぶのに大変苦労しています。
また次回もご覧くださいますよう。
Rolleiguy
2017年09月19日13時42分 返信する -
もう写真集です♪
Rolleiguyさん、こんばんは^^
永久保存版にしたい、美しすぎるお写真ばかりです。
写真の技術的なことは何も分かりませんが、4トラの旅行記では
勿体ないような気さえしました。
朝霧をまとうシルス・マリアの幻想的な景色に言葉が見つかりません。
以前見たフランス映画「シルス・マリア」の中で、「マローヤのヘビ」という、
この地で見られる自然現象が描かれていたのですが、Rolleiguyさんの
お写真を見てそれを思い出しました。本当に素晴らしいです。
夕景のシルスのシルエットのお写真もため息が出ます。
(決してオーバーな表現ではありません。)
見覚えのある懐かしい風景と共にしばしエンガディンに心酔させて
いただきました。
私の稚拙な旅行記もご覧くださり、どうもありがとうございます。
ドロミティ
RE: もう写真集です♪
ドロミティさん
こんにちは。そのように持ち上げられるととても気恥ずかしいです。
マローヤのヘビという自然現象は知りませんでした。あの横に流れる霧がそうなの
でしょうか。私の写真に芸術的な価値はありませんが、自分が行ったことのある
景色をなるべく美しく写真に残しておきたい、という気持ちで撮っています。
そのために必要な程度の写真技術を身に付けておきたいと思って、少し本を読んだり
しましたが、きちんとした指導を受けた訳ではないので、粗を探せば出て来ると
思います。表紙の写真は自分でも予期しない色彩になり、フィルターの効果の
大きさに驚きました。
プリントして部屋に飾りたいと思っています。これは自己満足ですね。進歩の妨げです。
Rolleiguy
2017年09月19日13時23分 返信する -
最も愛するスイスの地
Rolleiguyさん、こんばんは
トッゲンブルクへの寄り道ドライブ&ハイキングを楽しく拝見しました。
お天気が良いと、スイス本来の美しさが際立ちますね。
お孫さんたちにも見せてあげたい風景でしたね。
トッゲンブルクの変わらぬ美しさに、私も安心しました。
クーアフィルステンやヴァーレン湖はともかく、集落の様子まで昔と
変わらないなんて、やっぱりスイスは違うなぁと思いました。
日本だと、絶対こんな風にはならないですよね。
電車の旅ですと、サンモリッツからオーバーエンガディンの谷へ入ること
が多いです。
お車でユリア峠から入ると、これまた美しいシルバプラーナ湖が眼下に
飛び込んでくるのでしょうか。
きっとドラマティックなのだろうなと想像します。
続きのエンガディン滞在記も楽しみにお待ちしています。
poodle714RE: 最も愛するスイスの地
poodle714さん
今晩は。台風が近づいている夜、パソコンに向かって写真の整理をしているところです。
スイスに限らず、ヨーロッパの集落の様子が昔と変わらないのは、街並みの景観を大切にすることとともに、家自体を日本よりずっと長く使う姿勢があるからだと思います。
新築の家が、30年で市場価値ゼロになる国とは違いますね。
日本では、家は新築の建築費と同じだけをメンテナンスにかけるべきだと言われており、
それだけ丁寧に住めば、長く住み続けることが出来ますが、市場価値自体はゼロに近くなってしまうので、引っ越して別の家に住みたいと思っても、また新築の費用をかけることにないますから、殆どの人には無理なことですね。
トッゲンブルクに別荘を持ちたい私は、この地方に関する資料を集めています。
でも別荘は難しいでしょう。今はどの程度の制約があるのか知りませんが、昔は
外国人が不動産を取得することが制限されていました。ま、お金もありませんから、考えるだけならタダなので。ユリア峠からシルバプラーナに下りて行く道からは、青緑色の湖がとても美しく見えるのですが、車を停めて写真を撮る場所がなく、今回もその写真はありません。運転していなければ、さっと撮ることが出来るのでしょうが。
次回からエンガディンが登場しますので、ご覧いただけると嬉しいです。
Rolleiguy
poodle7142017年09月16日23時05分 返信する -
ケーサールック♪
Rolleguyさん、おはようございます^^
朝から素晴らしいスイスの景色を拝見し、爽やかな一日のスタートとなります。
「クソー」で始まるお写真の、丘に点在する家々と背景の山がコラボしたロケーション、本当に憧れます♪
山の上から見下ろしたヴァーレン湖、湖に沿って列車の線路が綺麗に見えますね。
いつもあちらから、この山を眺めていたのですね。
クーアフィルステン連山、いつか必ず行こう!と誓いも新たになりますヽ(^o^)丿
ウサギとカメのま〜るい丘、年甲斐もなく走り回ってみたいです!
私、ユリア峠からシルバープラーナへ向かう道の景色が大好きなんです。
こんなに清々しい旅行記のコメントに下世話な話で恐縮ですが、スイスの年金支給条件は厳しいですね。フランスは通算5年以上税金を納めれば受給資格があります。
我が家は5年に満たないので資格がありませんが、最近友人が資格申請に渡仏しておりました。
スイスもスピード違反の取り締まり、しっかり仕事しているのですね。
3年前にブルターニュをレンタカーで回ったときに、我が家もスピード違反の罰金支払い通知が届き支払いました。しかもこの時はレンタカー会社にも当局への情報のやりとりの手数料としていくらか請求されました^^;
今日も素敵な一日をお過ごしくださいね。ドロミティRE: ケーサールック♪
ドロミティさん
こんにちは。 クーアフィルステンはとても気持ちの休まる所です。
現役バリバリの人たちには静か過ぎるかもしれませんが、私の年代ですと
丁度いい感じです。
ユリア峠からエンガディンに下りる道は、これから素晴らしい場所に行くんだという
気持ちにさせてくれますね。他の峠とは違います。
年金は自分でどうにか出来ることではないので、受け止めるしかありませんが、
アメリカは3年しかいなかったのに、私だけでなく、家内にもくれます。
お小遣い程度ですが。昔の日本企業の駐在員は会社が掛け金を払っていたのですが、
最近は、日本との年金掛け金相互免除協定を結ぶ国が増えて来て、掛け金も赴任国では
免除されるとともに、ドイツなどはもう日本人は新たに年金を受給出来なくなっています。
旅行記は写真を撮り過ぎて整理が出来ず、作成に時間がかかっています。
来週くらいには次のをと思っています。
Rolleiguy
2017年09月15日16時25分 返信するRE: RE: ケーサールック♪
Rolleiguyさん、おはようございます^^
先日、フランスで年金を貰っているご夫妻と食事をしましたら、
現在のフランスの年金の話を伺いましたので訂正します^^;
事情をよく理解していない主婦同士の会話は正確さに欠けていました。
申し訳ありません^^;
現在は二年半フランスで社会年金(?)を払っていると受給資格があるそうです。
その方はフランス、アメリカにそれぞれ5年間税金を納めて、現在両国から
年金をいただいてるそうですが、フランスの方が断然手厚いそうです。
以上です。
3連休、早くお天気が回復して爽やかな休日になるとよいですね♪ ドロミティ
2017年10月07日11時13分 返信するRE: RE: RE: ケーサールック♪
ドロミティさん
今晩は。そうでしたか。フランスはいいですね。でも、外国で年金を外国人にまで支給するのは先進国だけで、それ以外の国に勤務した人は、同じ会社でも海外年金は出ないため、
昔の同僚との集まりでは先進国組はひたすら低姿勢です。運もあるから仕方ないですね。
Rolleiguy2017年10月08日00時05分 返信する -
花の道 ゚*。:*
Rolleiguyさん、こんばんは。
緑溢れるお写真の、一枚一枚が清々しくて心洗われて、
夢心地です。どのお写真も素敵ですね。
こんな素敵なスイスに住まれていたRolleiguyさん、
羨ましいです。
海外で働くと、年金がいただけると聞いたばかりでしたが
お国によりけりなのですね。
花の道は、本当にお花畑で色取りどりのお花で
きれいですね。
説明板もおしゃれで、これならたくさんあっても景観を
損なわないですね。さすがだと思いました。
スイスのスピード違反は、厳しいですね。逆に日本では
海外の方に違反切符を切るのかと思いましたが、日本は
送らないような気もしますが、、、?送っても回収は
難しいような。
エンガディンの山歩きも楽しみにしています。
朝夕は、涼し過ぎる位の季節になりました。どうぞ
ご自愛くださいませ。
cheriko330RE: 花の道 ゚*。:*
cheriko330さん
こんにちは。いつもご覧下さり有難うございます。
見て頂くばかりなので、cherikoさんの旅行記も拝見しておこうと思い、
ツェルマットのを久し振りに見ようとお邪魔しました。
天気がイマイチだったのですね。でもいろいろご覧になって楽しい記憶として
とどめておられるのだなと思いました。
栽培されていた真っ白のエーデルワイスはとても美しいですね。
野生のはああした真っ白のは滅多に見かけません。
今次の旅行記の写真を選んでいますが、なかなか進みません。
1週間くらいで仕上げたいと思います。またお出で下さいますよう。
Rolleiguy2017年09月15日15時49分 返信する -
透き通った空気感〜☆
Rolleiguyさん、こんにちは。
アルプスの山々の景色を、楽しませていただきました。
黄色い道案内の看板は、まさしくスイス!の登山道だなぁーと・・
マルティンの穴をじっくりご覧になった時の達成感も、伝わってくるような気がします。
ミッタークホルン,ツヴァルフィヘルナーといった山々や、チンゲルヘルナーの峰々や渓谷・・etc・・簡単には見ることができない光景で・・
青い空に〜キレイな空気が、ゴチソウに思いました。
続きも、楽しみにしています♪ ふわっくまRE: 透き通った空気感〜☆
ふわっくまさん
秋になって来ましたね。もう夏が終わりかと多少未練が残ります。
スイスの山が懐かしいです。今は旅行記を作っていますが、写真を見るたびにもっと
ゆっくりしていたかったと思います。
一つの旅行記を作るのにも時間がかかり、今日やっと次のをアップしました。
どうぞご覧ください。
日本に帰って来て、何故スイスはどこでも美しいのかと思いましたが、きっと余計なものがないからだと思います。写真の基本に、余計なものは入れない、というのがあります。
そうすることで主題が明確になるとともに、画面がすっきりするのですが、多分日本の景色はいろいろあり過ぎるのだと思います。でもここに住んでいれば慣れてしまいますね。
Rolleiguy2017年09月14日23時28分 返信する



