Rolleiguyさんへのコメント一覧(22ページ)全299件
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思い出の旅の始まりですね
Rolleiguyさん
スイス旅行記、いよいよ本編のスタートですね。
要約版を拝見した時からとても楽しみにしておりました。
グリンデルワルトの雨、写真からも冷たさが伝わってきました。
何と零度近くまで下がったのですね!
急に決めたツェルマットでは素晴らしい天候に恵まれて、
お孫さんにスイスの大自然を体感させてあげられて本当に良かったです。
お嬢様もお孫さんも、素晴らしい景色を背景に
Rolleiguyさんに撮っていただいた写真は大切な宝物になりますね。
氷河をバックにお2人がシルエットになった写真も本当に素敵です。
スポンサー、ツアコン、そしてモデル撮影(?)に大忙しで
なかなかじっくり撮影する機会は少なかったかと思われますが、
リッフェル湖では腰を据えて撮ることができたのですね。
鏡のような湖面に映り込む山と空と雲が本当に美しいです。
いつまでも眺めていたくなりました。
心に残るご旅行だったことが序盤からも伺えます。
続きも楽しみにしています。
ネコパンチRE: 思い出の旅の始まりですね
ネコパンチさん
ご覧頂き有難うございます。学生時代は、一人で雨の中を歩くのもそれなりに楽しかったですが、折角遠くまで出かけて雨だった、ではとても残念ですから、今回は先ず先ずと思っています。今回理解しましたのは、子供は自然の中に浸ることは楽しいようですが、景色を愛でることには殆ど興味を示さないということです。旅行で何が楽しかったかと聞くと、鳥にパンを上げたこと、という答えですからがっくりします。
家族が一緒だと、良い思い出を作らせたいと思うので、それには写真も必要だろうと、
一杯撮るのですが、私の写真はヘタだとのこと。確かに、人を撮るのは不得意ですが、改めて言われるとムッとします。氷河をバックにした写真を褒めて頂き、とても嬉しいです。
次はグリンデルワルトですが、タイトルが「グリンデルワルト、新しい思い出に・・・」と考えていましたので、ネコパンチさんの書き込みがドンピシャでびっくりしました。
どうも有難うございます。
Rolleiguy2017年08月22日17時43分 返信する -
またご一緒にスイスへ行けるといいですね
Rolleiguyさん、こんにちは
お久しぶりです。
楽しみにされていたお孫さん達とのスイス旅行は、いかがでしたか?
Rolleiguyさんも、2年ぶりの渡瑞で張り切っておられたのではと思います。
お嬢様の仕事のご都合で4日という限られた日程の中、フルサービスで
スイスを案内され、ほっとしていらっしゃいますよね。
私は、特にスイスに本当に久しぶりにいらしたお嬢様のご感想が一番
うかがいたいです。
また、後半はご友人とのスイス旅ということで、一度のご旅行で2回分
楽しんでこられたようですね。
テイストの違うそれぞれの旅行記を、Rolleiguyさんの美しいお写真と
共に、これからも楽しみに見せていただきたいと思います。
poodle714RE: またご一緒にスイスへ行けるといいですね
poodle714さん
ご無沙汰しております。コメントを有難うございます。
今回の旅行は、じじがスイスとオーストリアに行くから、もし行くならスポンサーに
なるよ、と始まったものです。娘の妹、弟は既に何度も連れて行ったので、娘にとっては
仕事の忙しさで行けなかった過去の挽回という側面もありましたが、実際に
行きたかったのはルーブル美術館だったようで、スイスもいいけれど、自分がスイスに
いたのは小学校2年生までだったので、余り記憶もないから懐かしさは感じない、という
率直なコメントでした。でも母子2人での旅自体が滅多にないので、親子で楽しんではいました。poodle714さんは今年は海外旅行のご予定はないのですか?
また珍しい場所の旅行記を期待しています。
Rolleiguy
2017年08月19日15時53分 返信する -
とっても楽しそうです♪
Rolleiguyさん、こんばんは。
雨のグリンデルワルトは残念でしたが、こちらの旅行記を拝見していると
Rolleiguyさんがお孫さんとのご旅行を心から楽しまれているご様子が
伝わって来ました。
今まで拝見したどの旅行記よりも柔らかくて滑らかな語り口ですね^^
又、お孫さんの楽しそうで活き活きとしたご様子が後ろ姿からも窺えました。
雨のグリンデルワルトから即、天気の良さそうなツェルマットへシフト
されるのは、さすがスイスを知り尽くされたRolleiguyさんだと思いました。
ダイナミックなゴルナー氷河、澄んだリッフェル湖やマッターホルン、
新雪(?)をまとったユングフラウの美しいお写真に見とれました。
二編目以降も楽しみにお待ちしております♪
最後になりましたが、Rolleiguyさんの素敵な旅行記に私の名前を登場させて
いただき、たいへん恐縮いたしております。ありがとうございました。ドロミティ
RE: とっても楽しそうです♪
ドロミティさん
早速の書き込み有難うございます。
仰せの通り、今までの旅行記とは違うなと自分でも感じました。
こんなにプライベートな内容で、公の場を使っていいのかなとの
躊躇もありましたが、今回はそれがないと作り様がないと思い、
ずうずうしくもかかるものになりました。
思いがけずにツェルマットに行くことになりましたが、いつも
レンタカーばかりだった私には、鉄道の移動もいいものだなと
思いました。 じっくり写真を撮るのでもない限り、車に拘ることもないかと
思い始めています。しかも、今回はB社のレンタカーで,
返却時に(多分最初からあったのに)傷があると難癖をつけられて、
不愉快な思いをしました。
傷の有無は、最初に自分でもチェックするのですが、薄暗い駐車場で
傷を見つけにくいのに、返却は明るいところでチェックされ、顧客不在だなと
思いました。日本のレンタカー会社はもっとお客に寄り添っているのに、
これで2回目(いずれもB社のチューリッヒ)なので、
今後はもうB社は使わないことにします。
エンガディンまでもうちょっとプライベートな旅行記をお許しください。
Rolleiguy2017年08月19日09時29分 返信する -
シルス湖の美景
Rolleiguyさん
今回、スイスに16日も宿泊されたのですね!うらやましいです。
しかも車で2000kmも移動されたとのこと、大自然を心ゆくまで満喫
されたのでしょうね。
先日テレビで多岐川裕美さん親子がレンタカーでパリからツェルマット
手前まで巡る「世界ルーツ探検隊」という旅が放映されていて、車での
気ままな旅も楽しそうだと感じました。
Rolleiguyさんの行かれたところは半分以上は知らない場所なので、
旅行記がとても楽しみですが、要約版のお写真を見て、特に早朝の
シルス湖の幻想的な美しさに見惚れてしまいました。静かな青の世界
から日の出のオレンジ色に変化していく景色は例えようもない美しさ
ですね。感動して一生忘れられない景色になりそうです・・・
少しずつでも旅行記がアップされるのを心待ちにしています♪
akiko
RE: シルス湖の美景
akikoさん
コメントを有難うございます。
今回は、前半は天気が良くなくてあまりパットしなかったのですが、後半は安定した好天気で、楽しく山歩きが出来ました。登りに不安があったのですが、思っていた以上に歩けることが分かり、次回に向けて準備したいなと思っています。
シルスは大観光地のような喧噪もなく、静かで美しいところです。朝の光は自然のなかだと
思いがけない美しさを引き出すものだと、改めて思いました。要約版の表紙写真は、空と地面の明暗差が大きい時に、露出を平準化するために使用する、グラジュエーションフィルターを使ったものです。そのため、空の色が落ちて湖と同じ色になりました。実際は空が
もう少し明るかったので、現実以上の色彩になりました。本文の中の写真の方が現実に近いです。今回は、行く前から天気が悪そうだと思い、そのほかにCBLレンズという、ホワイトバランスをかなり矯正してくれる道具も持っていきましたが、こちらは余り役に立ちませんでした。 策に溺れるということにならないようにせねばと思っています。
近日中に次をアップしますので、ご覧いただけると嬉しいです。
一向に夏らしくならないうちに秋になりそうですが、どうぞご自愛くださいますよう。
Rolleiguy2017年08月18日09時42分 返信する -
こんばんは!
今晩は!
初めましてmakiと申します!
写真の無い旅行記に訪問
頂き有難う御座います!
私も色々教えて頂きたく訪問したいと
思います!
又お互いの旅行記の中で
お会い出来れば幸いです”
失礼します!
maki2017年08月15日22時49分返信するRE: こんばんは!
makiさん
写真のない旅行記は、文章だけで人を惹きつけねばならず、しかも情景描写だけでは、
ガイドブックの説明と同様に個性を出せませんから、相当な努力をなさっておられることと思います。
他方、写真が多くて説明のない旅行記も見かけますが、こちらも厳選して飽きさせない工夫が不可欠であり、同様に大きな努力がなされているものと推察します。
いずれも難しい途を選んでおられる訳で、敬意を表したいと思います。
そこに行くと、小生は、アッピールという点では、写真と文章に均等な力配分をすれば、
どちらかに目を止めて頂ける可能性があり、なかなか両方ともうまく行ったとはなりにくく、いつも苦労しています。これからも参考にさせて頂きたいと思います。
Rolleiguy2017年08月16日15時10分 返信する -
今からワクワクしています♪
Rolleiguyさん、こんばんは^^
要約版を拝見したら、今からワクワクして来ました。
表紙のお写真、まるで溶け込んでいきそうなブルーです!
大好きなソーリオ(ソリオって発音するのですね!)や、
フルチェラスからフェックス谷の絶景をRolleiguyさんの
旅行記で拝見するのが待ち遠しいです!
グリンデルワルトはお天気が悪くて残念でしたね。
でもお孫さんもしっかりハイキングできたようで良かったです。
気長にお待ちしておりますので、旅のお疲れをしっかりとられてくださいね!
ドロミティ
RE: 今からワクワクしています♪
ドロミティさん
早速ご覧頂き有難うございます。
シルス湖は本当に静かで美しい湖だと思いましたが、周囲に景観を崩すような建築物などがないことがとても大切だなと改めて思いました。
ソリオの発音はソーリオの方が良いのかもしれません。アクセントのある母音は少し長く発音されますからね。今回、確かめたかったことに、ロマンス語の子音の発音があったのですが、残念ながら母語として話している人に会えませんでした。Scuolという町(村?)の発音がシュクオルなのかスクオルなのか、日本のガイドブックでも統一されておらず、とても気になっていたのです。ドイツ語を話す人は意外にもスを使っていましたが、一般的にはシュではなく母音のないシ(日本語のシでもない音)のようでした。
フルチェラスからフェックスへの道は、去年ドロミティさんが歩かれた道とは多分違う山寄りの道でしたが、ここも静かでした。 フルチェラスで湖巡りをしようと思ったら、道を間違えて逆方向から回ることになったため、途中で引き返しました。2つ見るために結構な登りになってしまいました。
エンガディンはまた行ってゆっくり滞在したいと思います。
Rolleiguy2017年08月15日10時01分 返信する -
はじめまして!
今晩は!
暑中お見舞い申し上げます!
毎日暑いですね!
雨が降らず台風待ちの福岡市ですが
そちらはどうですか?
こんな時は北海道か北のヨーロッパにでも!
南半球は冬でしたね!
避暑に出かけたいですね!
畑のオクラや胡瓜も水不足で枯れて
来ましたが人間も枯れそうです・・・・
訪問頂き有難う御座います!
又新しい情報お待ちしています!
暑さ厳しいおりご自愛下さい!
さようなら!
2017年08月04日21時58分返信するRE: はじめまして!
Makiさん
先日は書き込みを頂きまして有難うございました。
丁度海外旅行に行っており、拝見するのが遅くなりました。
少し落ち着きましたら旅行記を作成したいと思いますので、
ご訪問頂ければ幸いです。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
Rolleiguy2017年08月11日13時28分 返信する -
ブルゲンラント ♪
Rolleiguyさん、こんにちは
お忙しいところ、おじゃましました。
いよいよですね。ご準備できましたでしょうか?
夏休みに入り、お孫ちゃんも喜んでいらっしゃることでしょう。
この分は、以前に拝見していましたが、ウィーンから一時間で
来れるのですよね?
トルコ兵も帰りたくなかったそうですが、その気持ち分かるような
気がします。
歴史ある気持ちの良い、綺麗な街でもありますね。ワインの産地でも
あるのですね。
他の写真は言うまでもなく、今回はワイングラスの写真にも目を
引かれました。
夜中に、BSで、『美しい世界の山々』をやっていました。
アイガー周辺の花を求めて森と湖を巡るハイキングは、
すごくきれいで、気分爽快になれるハイキングでした。
来週からRolleiguyさんも楽しみですね。暑い日本を脱出
できますね。
どうぞ、皆さまお気を付けて行かれ、存分にお楽しみ下さいね。
行ってらっしゃいませ_(._.)_
ご帰国後の旅行記を楽しみにしています。
cheriko330RE: ブルゲンラント ♪
cheriko330さん
いつも有難うございます。
長い長いお付き合いのような気がしますが、まだ1年なのですね。
cherikoさんが長期のご旅行にお出でになれない状況で、スイスに行きます
と言うようなことをお知らせするのはあまり良い趣味とは言えませんが、
黙っているのはこれまた失礼のように思います。
今回は、ブルゲンラントの知人が丁度不在の時期にあたるため、そちらには行かずに、
ウィーン郊外の観光をしようと思っています。
エンガディンでのエーデルワイスの海は、スイスの山のサイトでの記録を見て、是非この目で
見てみたいと思い、年初から楽しみにして来ました。知人と一緒なのですが、彼は
疲れたらそこで待っているから私だけで行って来てくれと言います。でも私自身このところ
すぐ疲れるようになり、果たして登れるのか心配です。1週間滞在するので、体調の良い日を見計らってトライしてみます。
多くの人が行く観光地が多いので、どのくらい独自性を出せるか分かりませんが、旅行記の作成で頑張ってみます。美しい写真をお見せできるように努めます。
大変な暑さが続いており、九州は豪雨の後でやり切れない思いだと拝察します。
どうぞご自愛くださいますよう。
Rolleiguy2017年07月22日16時43分 返信するRE: RE: ブルゲンラント ♪
Rolleiguyさんへ
早速のご返信ありがとうございます。
お忙しいところお手数おかけしました。
エーデルワイスの海なるものが、あるのですね。
それは、それは楽しみですね。
オーストリアはどちらへ行かれるのかと思っておりました。
色々、お気遣いありがとうございました。嬉しいです。
人それぞれに、行ける時期がると思います。もっと行って
おけば良かったと思いますが、今はお金を使わずに
丁度良いかとも!
いずれ時期が来ればと思います。
雨はこの辺りは大丈夫でしたが、お見舞いありがとう
ございました。
大きな被害のところがあり、やはり胸が痛みますね。
では、また〜 ♪ 爽やかなスイスをお楽しみ下さいね。
cheriko3302017年07月22日17時14分 返信する -
Early bird special♪
Rolleiguyさん、こんにちは
いつもご訪問、ご投票をいただきまして、ありがとうございます^^
今日は「朝霧の赤城山」の旅行記を拝見させていただきました。
50年の時を経て、お世話になった宣教師の方をお仲間とともに迎えられ
懐かしい思い出話が尽きなかったことでしょう。
92歳になられてもお元気でお若くお見えになるのは
宣教師としての職務を真摯に務められ、人生を歩んでらした姿勢を
物語っているのかもしれませんね。
今回の旅行記もRolleiguyさんならではの秀悦な作品に溢れ
写真展に足を運んだかのような気がいたしました。
撮影のテクニックや写真の知識がそこかしこで感じられ
その結果、このような素晴らしい作品が生み出されるのだと
改めて感じました。
カメラマンたちを点景にして写真を撮っている人、さらに
そのカメラマンが映った湖面を撮ろうとしている人、そして
それら全部が写るように写真をお撮りになるRolleiguyさんがいらっしゃり・・・
そしてその後姿を、PC画面を通して私が見ている、そんな構図が
浮かび上がりました(笑)
ところで、アメリカで"Early bird special"という表現はよく目にしましたが
「早起き鳥は沢山虫を食べることが出来る」という西洋の諺から
きていることは知りませんでした。
まさしく「早起きは三文の徳」ですね☆
毎日暑い日が続いております。
どうぞくれぐれもご自愛下さいませ。
sanabo
RE: Early bird special♪
sanaboさん
コメントを有難うございました。
身近な場所でも、行く季節や時間帯により、思わぬ美しさに遭遇することに驚き、嬉しく思っています。
この旅行記では表紙写真が気に入っています。ひと昔やふた昔前どころか、大昔のサロン風写真という、今はあまり評価されない美しさだけの写真ですが、だからと言って否定するほどのことはないと思い、そのような写真ばかり撮っています。
sanaboさんのエーゲ海の島々の目の覚めるような美しい写真の旅行記を楽しく拝見しています。 ギリシャには家族と1回だけ、仕事では2−3回行ったのですが、アテネ周辺だけでした。ミコノスもサントリーニも行きたい行きたいと思い続けましたが、そのままになっています。そうこうするうちに歳をとって、行くのはスイス、オーストリア、ドイツだけになってしまいました。来週からスイスに山歩き(グリンデルワルトとエンガディン)、オーストリアの田舎巡りに行って来ます。再訪の場所ばかりですが、でも新しい発見があるだろうと期待しています。帰国後旅行記をアップしたいと思いますので、ご覧頂ければ嬉しいです。猛烈な暑さが続いています、どうぞご自愛ください。
Rolleiguy
2017年07月17日21時20分 返信する -
うっとりするほど素晴らしい空の色
Rolleiguyさん、こんばんは
先日、チューリッヒの朝の空の色が変化するのを楽しんだ私ですが、この旅行記を見せていただいて、青の世界から変化していく空の色の美しさに魅了させられました。どの空の色も美しく写真でも感動するのですから、実際ご覧になった感動はいかほどかと思います。
朝日のまた美しいこと!思わず手を合わせたくなりますね。黄金色の湖面も神々しくて素晴らしいです♪ 旧約聖書のことが思い浮かぶのもよく分かる光景です。
すっかり太陽が昇った後の風景もスイスを思い起こさせるような大自然の風景ですね。早朝の清々しい空気感も伝わり感じることができます。
このような場所でのまだ暗いうちから日が昇るまでの景色はなかなか体験できるものではなく、Rolleiguyさんの体験を一緒に楽に見せていただけるなんて、ありがたいことだと思いました。
akikoRE: うっとりするほど素晴らしい空の色
akikoさん
ご自身の旅行記作成でお忙しいのに、ご覧下さった上、コメントまで頂戴して恐縮です。
北海道は学生時代4年間を過ごしたことと、父の出身地なので親近感があって、
よく出かけます。 レンタカーで回るのですが、車の少ない田舎道を走るのは本当に
よい気分です。ヨーロッパでも車が多くて、ドライブを楽しむにも少し緊張感がありますが、北海道はせいせいしています。屈斜路湖は摩周湖に比べると知名度がやや劣るためか、
人出も少なめでしたが、峠からも、ホテルからも素晴らしい展望が楽しめました。
朝の光がどうなるかは天気次第ですが、この時は幸運だったと思います。
次回は是非冬に訪れてみたいと思っています。
Rolleiguy
2017年06月21日10時02分 返信する



