Rolleiguyさんへのコメント一覧(14ページ)全299件
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お久しぶりです
Rolleiguyさん、こんにちは^^
ご無沙汰しております。
2017年は娘さんたちと今回は息子さんたちとのご旅行だったのですね。
4日しか山歩きができなくて少し残念そうですが、お孫さんもご一緒なので
にぎやかで楽しい旅だったのではないかと思います。
チューリヒはスイスで一番大きな町で日本でいうと東京みたいな町なのに、
そこを流れるリマト川にはごみもなく水が透き通っていて驚いたことが
あります。
湖のほとりに白鳥が集まってえさを待っているのもいかにも平和な感じで
スイスらしいなと思います。
人を全然怖がらなくてかわいいですね。
お孫さんが身を乗り出して楽しんでいる気持ちがよく分かります。
Rolleiguyさんの3世代の方々をおもてなしする3カ国周遊の旅、
続きも楽しみにしています。
poodle714Re: お久しぶりです
poodle714さん、今日は。
poodle さんに随分ご無沙汰しているなと思い、旅行記を拝見したら今年のドイツのは全て一度お邪魔していました。物忘れが激しくなったのかと愕然とします。ハルツ地方は行ったかどうかも思い出せないのですが、旅行としては行っていなくても、出張のときに週末などにレンタカーで立ち寄ったかもという気がします。今回のスイスは同行一同が山よりも街という希望だということを、スイスに着いてから知りました。なので街を見る時間をとり、結局山歩きは限定的になりました。次回は山だけにします。今回は、初めてレンタカーを一切自分で運転せず、息子に任せましたが、これからの旅行は鉄道やバスが主体になるのかなという気がします。なにしろ楽ですからね。続きはまだ未着手ですが、以前ほど時間と手間をかけずに作ろうと思っています。またお立ち寄りください。
Rolleiguy2019年08月24日16時24分 返信する -
Zurich 夜間散策
Rolleiguyさん:こんばんは、rumorです。8月7日(水曜日)関西空港発JTBスイスツアー10日間に参加しました。18時頃にIbis zurich messe airport hotelに着きました。早速、Tram11番 Oerlikerhus停留所に行ったが駅の放送で(ドイツ語の放送ではっきりした事がわからないがなんとなくそういう事みたい)事故の為,一時的に運休した。スイスの方々と一緒に1キロ先のBahnhof Oerlikon駅まで歩いて,10分前後Zurich HBの地下に着きました。駅前のbahnhofstrasseから高級店をwindow shoppingしながらLindenhofに登り、limmat riverの対岸を眺望した。その後、下り坂でSt Peter church,フラウミュスターを外観見学し、橋を渡ってGrossmunsterに行き、写真を撮った後にウァッサーキルヒェに回った。そこからopera houseまで歩いて外観撮影した後にzurichseeの湖畔に沿って23時頃にBellevueplatz駅前のSternen Grillの店で定番のCurrywurstとSpezial Servelatを食べました。12時過ぎにクヴァイ橋からRolleiguyさんの2015年,2017年および今回と同じような角度で夜間写真を撮影しました。湖畔のGanymede statueを見てBurkliplatz停留所からTram11番を乗って1時前にホテルに着きました。8月8日朝7時に集合し、Busでマイエンフェルトに行きました。スイス旅行は初めて、Zurichのことが全くわからない初心者ですからこれぐらいしか周りませんでした。本日、旅行記を読ませいただきありがとうございます。 rumorよりRE: Zurich 夜間散策
rumorさん、今日は。旅行記をご覧下さり有難うございました。丁度、スイスからお帰りだったのですね。到着日の見物先が私と重なっていますね。夜の観光など、rumorさんの意気込みを感じさせるものですね。若い時には私も時間がもったいないと思って可能な限り動き回りましたが、もうそういうエネルギーがないため、ゆっくりになって来ました。
チューリッヒには昔住んでいましたので、適当にあれこれ見て回りました。スイスには1年おきに出かけているのですが、物価高には閉口します。個人旅行は自由度が高いものの、結構高くつくので、宿泊費と交通費、食費の節約を心がけています。どうぞ他の旅行記もご覧ください。
Rolleiguy2019年08月23日08時20分 返信する -
お帰りなさい!お疲れさまでした。
Rolleiguyさん、
今晩は。久しぶりにチューリッヒを拝見し、楽しみました。
チューリッヒは三度訪問し、2度はスイス旅行で家族と、1度は出張で
旧BOTの口座を閉めに行った覚えや、この町で財布を取られた日本から
出張中の課長に一時金の借用をBOTの支店に保証してくれという依頼が
あったことも。チューリッヒというと直ぐに思い出します(苦笑)。
さて旅行記、なるほど「チューリッヒ連れ回し」でしたか。
息子さん御一家たちを連れて、ちょっぴり感傷旅行を楽しまれた様子、
添乗員、通訳と様々な役割で御疲れさまでした。でも皆さん、とても素晴らしい
思い出になった事でしょう。私もこんな旅をしてみたくなります。
10日に御帰国でもう本日の寄稿とは早いことですね。
それでは次を楽しみにしております。
jijidarumaRE: お帰りなさい!お疲れさまでした。
jijidarumaさん、今日は。
早速ご覧頂き有難うございました。
チューリッヒではそのようなことがあったのですね。
私が勤務していればお会い出来たかもしれませんね。
スリや紛失の場合、気の毒になって個人的に立て替えて差し上げた
ことも何回かありましたが、私自身もスリにあったことがあります。
一人だと油断しませんが、アテンドでお客様が一緒だと自分のことが
どうしても二の次になり、警戒心が薄れていたのだろうなと思います。
チューリッヒは観光の対象としてはスイスでのランクは低いだろうと
思うのですが、今回沢山の旅行者がいて正直びっくりしました。
出来れば7,8月は避けて、6月に行くのが良いだろうなと思います。
ドイツはミュンヘンとオットーボイレンだけでしたが、スイスや
オーストリアとは違う雰囲気を感じられて、とても良かったです。
旅行記としては最後に近いのでまだまだですが、完成の際はどうぞ
ご覧くださいますよう。
Rolleiguy
2019年08月22日13時36分 返信する -
旅行記お待ちしておりました!
Rolleiguyさん、こんばんは^^
ご家族で昔住んでいたチューリッヒの訪問されると言うのは感慨もひとしおではないでしょうか。そして同時にスイスの最も良いところを案内して差し上げたい思いと、またスイスを十分に楽しんでいただきたいとのプレッシャーもお有りになられたかと拝察いたします^^
チューリッヒ湖を背にした橋から望むリマト川両岸の景色は私も大好きで、チューリッヒに行ったらここは必ず行きたいです。
Rolleiguyさんがいらしたときは毎年好天に恵まれて、真っ青な空と川面で素敵な景色が際立っていますね。
グロースミュンスターの鐘楼に登れたのですね。教会内部は見学していますが、塔に上れるとは思いつきませんでした。塔の上から俯瞰した景色を是非見てみたいものです。
この後のルツェルンやグリンデルワルトも楽しみにお待ちしております♪
ドロミティ
RE: 旅行記お待ちしておりました!
ドロミティさん、今日は。
ご無沙汰しております。早速の書き込み有難うございました。
今回は初めての場所がなく、気分的にやや盛り上がりを欠きましたが、
旅行は自分のためだけではないので、同行者の喜びを分けてもらう、という
意識に徹しました。2年おきに行っていると新鮮さが今一つなのですが、
これはやはり私が日本人で、休暇とは貪欲に楽しむものだから、新しさが
不可欠だと意識の底で考えているのかもしれないと思いました。
欧米人は、毎年同じ場所で休暇を過ごす人が多くいて、それが非日常性なのだと
考えているのでしょうね。
今回は天気はまずまずで、雨は移動日だけでした。山歩きが4日しかなかったのが
やや不満ですが、次回に取っておきます。
どうぞ続きもご覧くださいますよう。
猛暑が続きます、ご自愛ください。
Rolleiguy2019年08月22日13時27分 返信する -
一度見てみたい菜の花の里 *☆°
Rolleiguyさん、こんにちは。
大変ご無沙汰していました。こちらの旅行記、以前に更新されていましたね。
新着メール拝見していました。検索すると、すぐにありますね✨
春にヨーロッパへ行くと菜の花畑をよく見かけて、とても良い景色ですね。
日本だと、こちらが一番素晴らしいのではないでしょうか?菜の花が少なく
なっているとのことで心配です。異常気象も関係しているのでしょうか!
是非にチャンスを作って行ってみたいと思っています。
先日、akikoさんのところでお見かけしたので、後に続けさせていただこう
かとも思いましたが、やはりこちらにしました♪
公私共にお忙しい中、今年はお楽しみがあるようで何よりです。
福岡はまだ梅雨入りしておらず、日中は暑くても朝晩は少し冷える位です。
明日からは雨模様の天気が続き、やっと遅い梅雨入りになりそうです。
でもすぐ7月ですね。段々と天敵の蚊が多い暑い夏が苦手になって来ています。
Rolleiguyさんも不順なお天気で、お気を付けてお過ごしくださいね。
cheriko330Re: 一度見てみたい菜の花の里 *☆°
cheriko330さん、今晩は。すっかりご無沙汰してしまいましたが、4トラでフォローしている方たちが何かアップしておられないかなと、チェックしておりますので、cherikoさんを始めとして何人かの方は、頭の隅ではなく、真ん中に置かせて頂いております。今年は仕事での課題が多く、こちらも頭の真ん中にあるため、完全に寛ぐと言うことが出来ずにおります。早く誰かに引き継ぎたいのですが、適任者が見つからずにおります。
いつまで仕事をするんだと自分に問うているような状況です。
さて、今年は2年ぶりにヨーロッパに行きます。ドイツの友人を訪ねるのが主目的だったのですが、急に息子一家を連れて行くことになり、行先がスイスとオーストリアになってしまい、ドイツは3日間だけの予定です。学生時代から訪れてみたいと思っていたバイエルンのオットーボイレン修道院を訪ねる積りです。今はキリスト教も信者が高齢化していますが、そうしたなかで、修道士として一生を神にささげる決心をした人たちに、直接接することは叶わなくても、その片鱗を感じることが出来ればと思っています。
また旅行記をお読みいただければ幸いです。小貝川は残念な様子ですが、自然の回復力を信じたいものです。関東はとっくに梅雨入りしたのに、西はまだなのですね。水不足にでもならない限り、それもいいのかなとも思いますが。
蚊には私も毎年悩まされています。蚊が寄って来るのは個人差もあるみたいですね。どうぞお気を付けくださいますよう。
Rolleiguy2019年06月25日20時52分 返信する -
キーブルクのお城
Rolleiguyさん、こんばんは
いつもご訪問、ご投票下さいましてありがとうございます。
ヴィンタートゥールという地名に聞き覚えがありましたので
グーグルマップで調べたところ、以前ザンクトガレンやアッペンツェルに
行ったときに通過したことを思い出しました。
キーブルクのお城は全く知りませんでしたが、Burgとはいえ
決して無骨ではない可愛らしい佇まいのお城ですね。
バカンスシーズンでも混みあっていないのもいいですね。
お城から見る長閑な光景も魅力的です。
系図(Stammbaum)も美しいですね。
こうしたお城のひとつひとつにそれぞれの歴史が
あるのだろうなぁと感じられ、ロマンをそそられます^^
sanaboRE: キーブルクのお城
sanaboさん、今日は。
いつも美しいショットと懇切な紹介文を楽しく拝見しています。
キーブルクは本当に田舎のお城ですが、チューリッヒ周辺ではよく知られているお城で、
ちょっと出かけて見ようかという気持ちにさせてくれる場所です。
昔仕事をしていたときにん、日本から来た人をお連れすると、当時はまだ有名観光地以外は
日本人も殆どみかけず、皆さんがスイスにもこんなところがあるんだと思われたようで、
帰国した人からあのお城はなんという名前でしたかと、しばしば聞かれました。
厳めしいお城ではなくて、中世の城の暮らしを身近に感じられるのがいいのでしょう。
今年は7-8月にスイス、オーストリア、ドイツに出かける予定です。
Rolleiguy2019年05月20日09時30分 返信する -
小貝川の菜の花
この場所でよくロードバイクに乗っている者ですが、とてもいい写真に目が止まりました。ポスターなど市販品にいいのがなく、できればこれを大きくプリントして自宅に飾りたいなと思っているのですが、個人使用限定としてプリントさせてもらえないでしょうか。よろしくお願い致します。2019年05月01日10時41分返信するRE: 小貝川の菜の花
Pacifico様
小貝川でロードバイクによくお乗りとのこと。私は昨年1度だけロードバイクであそこを
走りましたが、いいところですね。その後パンクしてしまい、自分では直せないので
かなりの距離を押して歩きました。やはり応急修理くらいは出来ないと安心して遠乗りに
行けないなと思いました。
写真を気に入って頂き有難うございます。旅行記からプリント出来ればどうぞお使いください。もし結果が思わしくなければ、メッセージボックスにメールアドレスを連絡して頂ければ、直接お送りすることも出来ます。
Rolleiguy2019年05月01日12時14分 返信するRE: RE: 小貝川の菜の花
> Pacifico様
>
> 小貝川でロードバイクによくお乗りとのこと。私は昨年1度だけロードバイクであそこを
> 走りましたが、いいところですね。その後パンクしてしまい、自分では直せないので
> かなりの距離を押して歩きました。やはり応急修理くらいは出来ないと安心して遠乗りに
> 行けないなと思いました。
> 写真を気に入って頂き有難うございます。旅行記からプリント出来ればどうぞお使いください。もし結果が思わしくなければ、メッセージボックスにメールアドレスを連絡して頂ければ、直接お送りすることも出来ます。
> Rolleiguy
Rolleiguy様
旅行記の写真をダウンロードしてみましたが、写真だけを抜くのが難しく、また画質がそう高くはないようでした。そこで、「メッセージボックスにメールアドレスを連絡して頂ければ、直接お送りすることも出来ます。」をお願いしようと思うのですが、このサイト(システム)にまだ不慣れなもので、「メッセージボックス」とはどこのことでしょうか? この掲示板のことでしょうか? すいません。よろしくお願い致します。2019年05月01日23時28分 返信するRE: RE: RE: 小貝川の菜の花
Pacifico様
私のアイコン(子供が羊を持っている絵)をクリックすると、私のページに移動します。
そのページの右側の段に手紙のアイコンか、「メールを送る」とありますので、そこをクリックするとメール作成画面に移動しますので、そこに書き込むと私宛のメールが作成できます。
どの写真をご希望かお書きください。原板は60メガくらいありますが、10メガ程度に圧縮してお送りします。
Rolleiguy2019年05月02日08時19分 返信する -
ずっと残って欲しい美景!
Rolleiguyさん、おはようございます。
以前に小貝川沿いの菜の花畑のお写真を愉しませてもらいましたが、
今年も観に行かれたそうですね。
改めて拝見し、大変美しい”日本の春景色”だと思いました♪
春に咲く花はどの花も可愛いですが、菜の花は1本1本はそれほど
でもないのに、このように集まって咲くとインパクトがあって
とても美しいですね。特に、小貝川が湾曲して流れ、背景に筑波山が
見えるこの場所は、ベストビュースポットに認定!ですね。
小貝川に映り込む菜の花畑も素敵です!ここは百人一首でも詠われた
のだとか。大昔の人たちも見ていたと思うと、歴史のロマンも感じら
れますね。
15mmの広角レンズで撮られた写真、空を見上げるように木々の梢を
撮られた写真、この辺りから菜の花が増えて来ましたとキャプション
がついた写真、そして表紙の写真と同じ場所から撮影された写真、
桜と筑波山の写真、これらだけでなくどれも美しくて…
日本が誇れる春景色をたっぷり愉しませてもらいました。
ただ、年々菜の花が減っているそうで、とても残念に思いました。
これ以上減らずに、ずっとこのような景色が残りますようにと祈る
ような気持ちになりました。
akikoRE: ずっと残って欲しい美景!
akikoさん、今晩は。
菜の花をご覧下さり有難うございました。この旅行記を作ってから、昨年、今年とこの時期になると見て下さる方が急増し、2,3,4月で500人以上のご訪問を頂きました。
日本の春という表現はいいですね。ヨーロッパにも菜の花はありますし、それはそれで
美しいと思いましたが、この柔らかい春の光のなかにある菜の花の黄色は、こころを和ませてくれますね。日本人が如何に西洋化したとしても、ふっと感ずる古の日本のこころを思い出させてくれる、大切な風物詩なのかもしれませんね。
今年は、小貝川だけでなく、流山の江戸川でも菜の花が少ないと感じました。種を蒔くでなし、自然の繁殖に任せているので、何かの拍子にこうしたことも起こるのかもしれません。フラワーパークではないので、仕方ありませんね。
知られざる花の里をまた探すことにしましょう。
暖かい日が続き、至る所に命の息吹を感じるようになりました。
Rolleiguy
2019年04月16日21時46分 返信する -
珍しい花だとは
Rolleiguyさん、こんにちは。
いつも私の旅行記にいいねしていただき、ありがとうございます。
お返しをしたかったのですが、旅行記はすべていいねしてしまったので
お礼だけ書き込ませていただきます。
Rolleiguyさんのお写真は、いつも山々の美しさと
それを取り巻く空気や吹き抜ける風まで感じられるようで
心がすーっと爽快感に包まれます。
表紙のお写真の山肌。
見たこともない質感と色合いに引き込まれました。
それから、エーデルワイス。
私はスイスのスネガからフルーアルプへ
ハイキングした時、たまたま出会った旅行者の方に
咲いていると教えてもらい、見つけることができました。
でも、見つけにくい花だとは知りませんでした。
確かに私も、その1回しか見ることはできなくて、
時期的なものかと思ったのですが、
そうではないのですね。
kiyoRE: 珍しい花だとは
kiyoさん、今晩は。コメント有難うございます。私の旅行記は少ないので、お返しなどと
お考えにならず、ご覧いただくだけで十分ですよ。
kiyoさんの旅行記で、私の行ったことのない場所を、説明文を読みながら拝見すると、まだ知らない世界が沢山あると思わされます。
スイスの山は多彩だと思います。このエンガディンの山々の不思議な色合いと、自然のままに維持されている森や川を見ることが出来る幸いを、噛みしめるのも旅の醍醐味かと思います。エーデルワイスはあるべきところには沢山あり、ないところを探しても見つからないものだと、改めて思いました。長年スイスに住んでいて、調べもせずに探していたのですから、恥ずかしい限りです。
またお出で下さい。
Rolleiguy
2019年03月27日21時12分 返信する -
想いあふれた・・・
Rolleiguyさん、こんにちは。
思い入れのある街と教会・・・ついに訪れることができたという喜びと慈しみが伝わってきました。
わたしなんて、よく勉強もせず、見かけだけで旅先を決めてしまい、見かけだけ眺めて写真を撮って・・・なんて旅ですので、Rolleiguyさんのように、歴史を学び感じるために訪れたら、また見方が全然ちがうんだろうな~と、反省しつつ・・・そういう姿勢で旅をする方って、旅人のどのくらいの割合なんだろうな~と考えさせられてしまいました。
こあひる
Re: 想いあふれた・・・
こあひるさん、今日は。
コメントを有難うございました。私が事前に歴史を学び、十分な知識で旅行していると思われたのでしたら、それは大いなる誤解です。一部には、事前勉強したものや、以前から関心を持っていた先などもありますが、大方は大した知識もないままの状態で訪問し、帰って来てから後付けで説明したものも少なくありません。バッハは別格です。その他の旅行記では、例えばオーストリアの
(1)から(4)は、基本的な知識(歴史上の人物とか、当時の世界など)はある程度知っていた状態で旅行し、旅行記を作成する段階で情報を寄せ集めて作ったものが多いです。それによって更に学んで再訪したいと言う気になります。でも、旅行の楽しみ方は人それぞれですので、私とは違う視点での旅行記も楽しく拝見しています。こあひるさんの昨年のポーランド旅行記は、沢山の美しい写真を楽しみました。それが百万以上のビューに反映されているのだなあと思った次第です。
Rolleiguy2019年01月19日16時34分 返信する



