Rolleiguyさんへのコメント一覧(13ページ)全299件
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素晴らしい
Rolleiguyさん
お天気に恵まれスイスアルプス満喫ですね。わが家も2010年夏、この付近を訪ねて、ちょっとだけハイキングしました。晴天でお互い良かったです。
何と、メンヒに登られていたのですね。素晴らしいと通り越して羨ましいでしょうか。しかも2度も!? やりますね。
ほかもあるなら、是非この機会に公表してください。RE: 素晴らしい
ねもさん、今晩は。
書き込み有難うございます。
そうですか、ご家族で行かれたのですね。あそこは気持ちの良い場所ですね。
日本人は移り気で、せっかちなので、毎年同じ場所に休暇に行く人は少ないですが、
欧米人は同じ場所で休暇を過ごす人が沢山います。慣れた場所で、ゆったりと、家族と過ごす休暇はとても心が休まります。
スイスにいた頃は、仕事でしたので、そうそう危険な山には行けませんでしたが、
メンヒの他にはヴァリスの4000メートル峰のポルックスに登りました。
メンヒよりも易しい、殆ど雪だけの山ですが、急な上り下りがあり、滑落すると危ないので一応ガイドを頼みました。後は、オーストリアのホーアー・ダッハシュタインに、中学生と、高校生の娘2人を連れて登りました。こちらは岩だけで、ガイドは頼まず2人をザイルで結んで登りました。安全化されたルートなので、ザイルがあればそれほど危険はありませんでした。
スイスの人たちは、子供のころから岩登りの訓練を受けることが珍しくなく、それほど特殊なことだとは思っていません。日本ではどうしても岩登りイコール危険という意識が強いですが、きちんと訓練と準備をして、実力相応の山であれば、危険性は受け入れ可能だと思います。今にして思うと、もっと登っておきたかったと後悔半分です。
Rolleiguy
> Rolleiguyさん
> お天気に恵まれスイスアルプス満喫ですね。わが家も2010年夏、この付近を訪ねて、ちょっとだけハイキングしました。晴天でお互い良かったです。
> 何と、メンヒに登られていたのですね。素晴らしいと通り越して羨ましいでしょうか。しかも2度も!? やりますね。
> ほかもあるなら、是非この機会に公表してください。2019年09月12日20時31分 返信する -
アイガートレイル☆
Rolleiguyさん、こんばんは!
大型台風で大きな被害が出ていますが、お住まいの地域は大丈夫でしたでしょうか?
実は私は夏のハイキング旅の代わりに(?)プラハへ出かけていて、丁度台風の去った9日の朝に帰国しました。
アイガートレイル!
ご家族の皆様とご一緒に歩くことが出来て良かったですね。
遠くにファウルホルンからシーニゲプラッテの山の稜線を望む雄大な自然とアイガー北壁が目の前に迫る変化に富んだ絶景コースを歩かれた皆様のご感想はいかがでしたでしょう?!
とても感動していただけたのではないでしょうか。
クライネシャイデックからユングフラウを望むお写真やアイガーの山容、そしてもう一度歩きたいと思っていたアイガートレイルをRolleiguyさんの素晴らしいお写真で眺めることができました。ありがとうございます^^
前作で紹介されていたグリンデルワルトで滞在されていたホテル、グルント駅の本当に目の前にありますね!数年前にグリンデルワルト駅からグルント駅まで歩いたときに緑豊かな斜面に洒落たシャレー(ダジャレではありません^^;)やアパートらしき建物が点在していて、家からは離れた道端にポツンと並んだ郵便受けに小さな男の子が新聞を取りに来ていたのが印象に残っています。
新田次郎さんの「アルプスの谷、アルプスの村」4トラのトラベラーさんから勧めていただいて読みました。スイスの良さが一段と伝わりました。
ドロミティ
RE: アイガートレイル☆
ドロミティさん、今日は。
台風は房総半島に近い場所に被害をもたらしたようで、北西部のこちらは全く被害がありませんでした。ご心配頂き有難うございます。
今年は山ではなくプラハに行かれたのですか。あの街は、街自体も、周辺のお城なども見所が沢山あり、私も好きな街ですが、ウィーンから戻ってからは一度も行っておりません。来年は娘が夏に出張があるというので、行って見ようかと思っています。
アイガートレイルは、一昨年のドロミティさんの旅行記をじっくり拝見してから行って参りました。冒頭に書きましたが、トレイルの入り口が移動したようで、北壁登攀者の手形というものを見損ないました。それ以外はとても美しいトレイルで、歩き終えるのが残念だと思うほど堪能しました。今回は、山歩きが4日しかなく、しかも内2日は天気が思わしくなく、快晴の青空とアルプスを楽しめたのは2日だけでした。
2日だけでも山歩きを楽しめたのを幸いと考えています。
結局岩登りはせずじまいでした。akikoさんの書き込みへのご返事に書いたのですが、
岩を登りたいという思いは強いものの、30代のころとは比較になりませんから、危ないだろうという理性が勝りました。でも、安全化されたルートならまだ大丈夫だろうとも思いますので、次回はトライしたいと思います。
新田次郎の本、単なる観光ガイドではない、スイスの田舎の人々の生活が、身近に感じられたことを思い出しました。私もあのような紀行文を書いてみたいものだと思っています。
どうぞまたお出で下さいますよう。
プラハの旅行記を楽しみにしています。
Rolleiguy
2019年09月12日14時05分 返信する -
大自然を満喫されたハイキング♪
Rolleiguyさん、こんにちは
この日は、ユングフラウヨッホへ行く途中駅のクライネ・シャイデックからハイキングをされたそうですね。
私もユングフラウヨッホの展望台までだけですが、行ったことがあります。
展望台からは360度のパノラマ風景を楽しみ、テラスに出て、メンヒやユングフラウの雄姿を間近で見て、またアレッチ氷河の雄大な眺望に大感激し、、、旅行好きの母にもこの雄大な景色を見せてあげたいと思い、社会人になってから母を連れて2度目の訪問もしました。
登山電車を乗り換えたクライネ・シャイデックは覚えていますが、ここから素敵なハイキングルートがあるとは知りませんでした。
緑のハイキングルートを進んで行くと、眼前にユングフラウの雪山が見えてくるのですね。途中に見えてくる、純白のグロース・シルバーホルンの美しいフォルムにはちょっと感動!!こんな道を歩いてみたいと思いました。ご家族のみなさんも大自然の中を楽しんでハイキングされているのが写真を通じてよくわかりました。
それから、ユングフラウヨッホから、昔登られたメンヒを真っ青の空をバックに眺められてよかったですね!!実際登られたルートを拝見し、よくあんなところを登って行かれたもんだと感心しました。再び目にされて、昔のことを思い出し、さぞ懐かしかったでしょうね。
まるで一緒にハイキングをさせてもらっているかのような気分で、旅行記を楽しく見せていただきました♪
akikoRE: 大自然を満喫されたハイキング♪
akikoさん、今日は。
今日は休みの日なので、続きの旅行記を作成して丁度アップしたところでした。
ご覧下さり有難うございます。
クライネ・シャイデックに2度行かれたのですね。ユングフラウヨッホからの氷河や山を見ると、家族に見せてあげたいと思うのは一緒ですね。私も昔母を連れて行ったことがあります。大自然が好きな母は大感激していました。
ハイキングの道は、今回初めてでした。いつも乗り換えだけで素通りするので、行ったことがなかったのですが、嬉しい驚きでした。一日中いても飽きなかったでしょう。
こうした景色を目にすると、宿泊や食事は貧しくてもいいから、もっと頻繁にスイスに行きたいと思いました。果たしてあと何回行けるのか分かりませんが、秋も綺麗ですし、フライトも安くなっているでしょうから、次回はそうしようかなと思っています。 メンヒをじっと見つめてあの日のことを思い出そうとしましたが、実際の
登攀のこまごまとしたことは忘れてしまいました。写真の斜面は頂上直下なのですが、ガイドがどうぞお先に頂上へ、と言ってくれたのは覚えています。そのガイドさんは数年後にヴァリスのダン・デランで登山中の事故で亡くなり、悲嘆にくれました。山での事故ではもう一人をイタリアアルプスのオルトラーでの雪崩で失くしました。 事故は避けられないこともあるので、そのリスクを承知で登ることになります。流石にもう難しいし危ないと思いますが、次の旅行記にあるアイガートレイルからロートシュトックへの登攀はやってみたい、という気になりました。
危ない、危ないと思いつつも、行きたい、行きたいという気持ちでいることが、
旅への誘いなのでしょうね。
次の旅行記も是非ご覧くださいますよう。
Rolleiguy
2019年09月11日16時39分 返信する -
美しいグリンデルワルトとの山々 ☆
Rolleiguyさん、こんばんは☆彡
素晴らしい雄大な山々の写真ですね。一枚一枚じっくり拡大して
楽しませていただきました。人もはっきり確認できました。
NHKで 美しい世界の山々 「スイス・アイガー」という番組があり
時々再放送で放送されています。
Rolleiguyさんの旅行記はその番組の旅行記版のように素晴らしい
お写真ばかりです。
駅近くのホリディアパートに滞在されて、よく目にするグリンデル
ワルトの代表的な写真で点在するシャレーの一角ですね。
私もこういうところで暮らすように旅してみたいです。
皆さんでの朝食もベランダでゆっくりと良いですね♪
ご家族旅行でスイスの雄大な景色とファミリーのお写真も素敵です。
やはり中心は可愛いお孫さんでほのぼのします。
お顔出写真も自然で好感が持てます。やはりカメラマンが良いです
からね☆
ミューレンからもアイガーが見えるので逆も見えますよね。
背景の山々と息子さんファミリーのお写真、絵画のようできれいです。
私もグリンデルワルトに宿泊した時に朝早く、お部屋から
アイガーが近くに見えて感動したのを思い出しました。
後でまた見ようと思い、もう一眠りして起きたらもう見えなくなって
いました。Rolleiguyさんの旅行記で、またいつの日か是非に行きたいと
強く思いました。
最後の40年前のメンヒに登頂時のお写真は宝物ですね。ご紹介くださり
ありがとうございました。
また続きも楽しみです。今度は台風15号が関東を直撃?明日から明後日に
かけてご心配ですね。
cheriko330
RE: 美しいグリンデルワルトとの山々 ☆
cheriko330さん、今晩は。
ご感想を頂き有難うございます。
やはり天気が良いと山は映えますね。私の写真の腕というよりも、山々の
美しさが写真に乗り移ったのではないかと思います。
氷河のある山は、日本では見られないのでそれだけでもとても新鮮に感じますし、
まして4000メートル前後あると、その美しさと迫力に感激します。
よく「死の山」などと言われますが、そうした山の一面を捉えた見方には違和感を覚えます。スイスアルプスは、アイガーであっても麓の人々との関わりの中で、時を経て現在に至っていると思います。それがヒマラヤ奥深くの高山とは違うところだと思います。アルプスに愛着を感じる理由のひとつなのかなと思っています。
2年前にエンガディンの谷を訪れた時に、この美しい谷も人が作ったのだと思うと、
スイスの自然の美は格別なのだという思いになりました。
ホリデーアパートはとても快適でした。スイスに住んでいた時に夏休みに2度利用したことがあり、その楽しさにはまってしまいました。cherikoさんもいつか是非経験して見てください。きっと気に入ると思います。
顔出し写真は今では危険と言われるのは承知しているのですが、この写真で顔を何かで覆ってしまったら、写真が台無しになると思い、敢えて出しているものです。
4トラ旅行記で顔出ししているのはほんの数人の方だと思います。なので、私は皆さんのお顔を知らないままに、お見せしていることになります。2年前に大阪で4トラではないのですが、旅行記の発表会があり、関西の4トラの方々が数人来て下さいました。またそうした機会があれば、お知り合いになれるかなと思っています。
NHKの番組は時々見ています。あれは皆綺麗ですね。日々のストレスを忘れさせてくれることがあります。去年はドロミティさんが行かれた辺りの山小屋特集があって、
こんなとこにに泊まってみたいなと思いました。
私もスチル写真だけでなく、映像での記録に関心が向き始めていますが、体力的に難しいですね。あれもしたい、これも見たいと思っているうちが楽しいですね。
どうぞまたお出で下さい。
Rolleiguy
2019年09月07日23時02分 返信する -
見事な写真ですね!
Rolleiguyさん、
今晩は。
スイスの山にはひときわ思い入れが御有りのようですね。
ご家族とのゆったりした山行も実に楽し気で、天候も味方した写真集、
楽しみました。
特にユングフラウヨッホの展望台を下から拝んだ写真は初めてです。
1979年6月にメンヒ南西稜を登ったときの写真、何やら恐ろし気で、
見ていてムズムズしてきます(笑)。
私は高い所はからきしで、麓から眺めるだけで満足ですけど。
jijidarumaRe: 見事な写真ですね!
jijidarumaさん、今晩は。
スイスは子供が幼い時期を過ごし、週末には殆ど山歩きに行っていましたので、第2の故郷みたいなところですね。ここ数年2年毎に行っていますが、外国に行ったという気分よりも、また帰って来たという気持ちが強いです。ウィーンは、子供たちが中学校に入学した時点で日本に戻しましたので、スイスとはちょっと違いますが、それでもその後出張に行くと、まだそこに住んでいるような気持になりましたから、やはり外国ではないかもしれません。今回の旅はツアコンの役割でしたので、更にそんな気持ちが強かったように思います。
美しい山を見て満足でした。メンヒは、仕事でいた時分でしたので、どこまでクライミングの危険を受け入れるかと少し葛藤がありました。III級の岩と氷という、熟練者でなくてもガイドと一緒に登れば、まあ大丈夫だろうという限度だったと思います。怖いとは思わず、楽しいクライミングでした。しかし結果オーライという面はあったと思います。
Rolleiguy2019年09月05日22時45分 返信する -
素晴らしい眺めですね!
Rolleiguyさん、こんにちは。
前日の霧はすっかり晴れて、言葉では表せられないほど美しい景色を堪能されたご様子でしたね。
そして息子さんファミリー4人と和やかに過ごされたようですが、皆様かなり健脚では・・とも思いました。
登山電車は走っているようですが何度も行かれているだけに、道案内も さすが!慣れていらっしゃいますね。
皆様の一生の思い出に残る旅を、お陰様で私も楽しませていただきました。
ふわっくまRE: 素晴らしい眺めですね!
ふわっくまさん、今日は。
残暑のぶり返しの日を過ごすと、アルプスの清澄な空気にまた触れたく
なります。 そちらはこちらよりも暑いのではないですか?
今回の旅は半分サービスのようなものでしたので、エキサイティングでは
ありませんでしたが、自然に浸る心地よさには変わりありません。
5人とも健脚という訳ではなく、皆年齢相応でしたが、私だけは
年齢にも拘わらずという注釈がつくほど、よく歩きました。
これも、普段駅の階段を上り、エスカレーターなどは使わない生活の賜物だと
思っています。
ふわっくまさんの「クマ」を時々旅行記で拝見しています。
また楽しい旅行記をお待ちしています。
Rolleiguy
2019年09月05日14時28分 返信する -
同じ道を歩きました
Rolleiguyさん、こんばんは^^
ブスアルプという地名に懐かしさを感じて旅行記を見せていただきました。
昔グリンデルワルトをツアーで訪れたとき一日自由行動日があったので、
始発のバスに乗りグローセシャイデックから歩き始めました。
Rolleiguyさんと同じくこの日は単独行動でしたので、険しい岩場を
歩いている間は緊張を強いられましたね。
当時はまだフィルム写真の時代で写真が数枚しか残っていませんが、
Rolleiguyさんの旅行記のお写真と見比べながらきっと同じ道だろうと
思いながら昔のアルバムをめくりました。
この道は、現在Eiger Ultra Trailで使われているコースの一部ですよね。
私が歩いた時も快晴ではなかったので、時々霧が晴れて谷の向かいに
雄大な眺めが現れると鳥肌が立つような感動がありました。
結婚後はほとんどなくなりましたが、独りで歩くのもまた違った
楽しみがありますね。
大好きなスイスの旅、続きも楽しみにしています。
poodle714RE: 同じ道を歩きました
poodle714さん、お早うございます。
そうですか昔歩いたのですね。グローセ・シャイデックからだと5-6時間かかったことと思います。Eiger Ultra Trailのことは、標識に記してあったのに気が付いたのですが、
何のことか知識がありませんでした。今調べてみたらトレイルランなのですね。
100キロもの山道を走るのは尋常ではないでしょう。あの細い道を駆け上ったり、下りたりするのはかなり危険でしょうね。自然に浸っての走りはマラソンなどとは違う楽しさだとは思いますが、以前モンブラン一周のトレイルランの番組を見て、これは楽しいことなのだろうかという印象でした。今回は、天気が悪くて期待していた眺めがなかったので、
またいつか歩いてみたいと思います。山は、一人でも、同行者がいてもそれぞれ楽しさがありますね。私は写真に時間を使ってしまい、同行者のペースを崩しかねないことが気になるため、写真撮影がメインの場合は一人で歩くのが好きです。
次はアイガートレイルの旅行記ですので、どうぞまたお出で下さい。
Rolleiguy2019年09月02日09時02分 返信する -
チューリッヒの美景
Rolleiguyさん、こんにちは
今年は息子さんのご家族と一緒にスイス・オーストリア・ドイツを旅されたそうですね。皆さんと一緒だと気疲れもあるでしょうが、賑やかで楽しいご旅行になったことでしょう。
まずはチューリッヒ。「連れ回し」というタイトルにニヤリとさせられました。
チューリッヒ動物園は初めて見ましたが、都会の中にあるとは思えない自然豊かな動物園なのですね。お孫さんが特に楽しまれたのでしょうね~
ミュンスター橋から眺めたリマト川と教会の景色は、私もとても気に入り、朝・夕と訪れました。本当に美しいですよね♪
もう1カ所、大好きだったのがリンデンホーフから眺めたチューリッヒの市街の景色でした。私が訪れた時は夕方で、あまり人がいなかったのですが、Rolleiguyさんが行かれた時は大変な人出だったとか。その点少し残念だったかもしれませんが、丘から見える景色は変わらず、とても美しいと思いました♪
また続編を楽しみにしています。
akikoRE: チューリッヒの美景
akikoさん、今日は。
秋になったと思ったらまたぶり返しの暑さですね。豪雨が続き世界的な気候変動を
実感します。スイスは今年も暑かったですが、それでもフランスやドイツのように
40度になったりはしませんでした。 アルプスの氷河が止まるところを知らないように
退潮の速度を速めており、数十年後の景観の激変を見たくないと思いました。
もっともその頃には私もいないでしょうが。
気候変動を否定する政治家があちらにもこちらにも出て来て、世界の終わりが近付いて
いるのかな、とも思います。
チューリッヒは観光客が増えているのを実感した以外は、いつ行ってもあまり変化は
ありません。 社会が豊かであることは、過度の変化を望まないということでしょう。
変化が進歩だと信じる人には物足りないかもしれませんね。
私のように、昔を知る人間にはスイスは安心感を与えてくれる国です。でも物価高には
閉口しました。安く、かつ快適に旅行する工夫が必要だと感じます。
今回の旅行は平穏なものでしたので、写真もそのようなものが多くて、旅行記に纏めるのに少し苦労しています。どうぞまたお出でください。
Rolleiguy2019年08月30日10時37分 返信する -
旅のスタートはチューリッヒ ☆*°
Rolleiguyさん、こんにちは♪
急に涼しくなり、今までの暑さが嘘のようですね。
遅ればせながら、おじゃまさせていただきます。
ご帰国後のお忙しい中でアップ早かったですね@@
スイスやオーストリアをわが街のように歩けるRolleiguyさんに
とって今回はガイド役に徹したのですね。
プランも大変だったことでしょう。連れて行ってもらう方は
助かりますが。
7年もお住まいで羨ましいです。現在、知り合いが家族で3年限って
チューリッヒ在住です。後1年を残すばかりですが、物価が高いと
ぼやいています。いる間に欧州を行けるところは行きたいと
あちこち行っているようです。結構4トラで得た情報を知らせて
喜ばれています。
今なら行くと歓迎して貰えるのですが、出国禁止状態は変わらず・・
我慢です。もう慣れましたが。
女性は市場など好きですね。私も日本と違う野菜やチーズ、食料など
見るのが楽しいです。
水辺のある風景は素敵ですね。'15'17'19年と3枚のリマト川は
どれもきれいですね。
きれいなチューリッヒの街歩きは楽しそうで、ますます行きたく
なりました。
これからRolleiguyさんのお写真を1枚でも多く拝見できるのを
楽しみにしています。
では、また☆彡
cheriko330RE: 旅のスタートはチューリッヒ ☆*°
cheriko330さん、お早うございます。
コメントを有難うございます。今回は仰せの通り添乗員の仕事がそれなりにありましたが、それはそれで楽しみました。
一人で気楽にハイキングし、好きなだけ写真を撮るのはとても楽しいのですが、これだけの人数だと自分中心という訳には行きませんので、皆で少しずつ抑えて全体を楽しむ、という旅行だったなと思います。ここ数年行ったところばかりでしたので、新鮮味はあまりありませんでしたが、美しい山はいつ、何度見ても感銘を受けます。前回は下りで痛くなった膝も、今回は全く痛まず、私が一番元気だったかもしれません。
チューリッヒにおられる方があと1年とのことで、ヨーロッパを巡っておられるとのこと。私も当時はいろいろは制約のなかで(休みが取りにくいとか)、いくつかの国を訪ねましたが、ある程度周ると行く前にその国や街が予想できるようになりました。そしてそれは結構当たっていました。そうなると旅の楽しみが少し変わって来て、ガイドブックで見たものの、本物を目にすることよりも、その背景を学んだ方が面白いなと思うようになりました。なので、その背景に関心が薄い先については、ヨーロッパに行く人が誰でも行くような街で、まだ行っていない先が結構残っています。例えばショッピングとかグルメとかには殆ど興味がないので、極めて偏った旅行になってしまいます。
cheriko330さんは長期のご旅行には制約がおありだと伺っていますが、いつかそれが可能になったら思い切りお出かけになれるといいですね。
秋の気配を感じるようになりましたが、残暑でご体調を崩すことのありませんよう。
Rolleiguy2019年08月28日06時01分 返信する -
スイス再び…
Rolleiguyさん
いつもお訪ねくださいましてありがとうございます。
今年の夏はご子息さまご一行をお連れしての
スイス旅行だったのですね。
Rolleiguyさんにとっては勝手知ったるスイスとはいえ
お嫁さんやそのお母様をご案内するとなれば
プランなどさぞかし心を砕かれたことかと思います。
でもお写真からは楽しげな雰囲気が充分伝わってきました。
とくにチューリッヒの街中の美しいこと!
リンデンホーフからのリマト川の風景には見惚れました。
2500枚もの中から選りすぐられた写真が
これから続々と登場してくるのですね。
久々の旅行記、続きもとても楽しみです。
ネコパンチ
RE: スイス再び…
ネコパンチさん、お早うございます。
書き込み有難うございます。
旅行記をつくるには刺激が不可欠だと思いますが、
今回の旅行はほぼこの数年で行ったところばかりになり、
写真を撮る上でモチベーションが高まりにくかったのが
正直なところです。そうした状況でも、他人様のお時間を使って
見て頂くだけの内容をつくりたいと思いつつ、写真と
文章のバランスが何とかとれるように努めました。
自分の記録としての面と、4トラのメンバーの人たちに伝えたい
という気持ちをうまくミックスするのは難しいですね。
何百本もの旅行記を作っているメンバーのようなことは
とても出来そうもありません。
多くの人でなくても、ちょっといいかも、と思って下さる
方がおられれば嬉しいです。
Rolleiguy
2019年08月25日08時20分 返信する



