ultimo comboioさんへのコメント一覧(14ページ)全211件
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懐かしい思い出の地です
ultimo comboioさん始めまして、annakと申します。
函館、立待岬私もちょうど20年前一人旅で訪れました。
当時京都に住んでいて、快速に乗り敦賀で下車、
そのままフェリーに乗り込んで小樽へ行きました。(有給休暇は取得していたのですが、旅は全くの思いつきで、家族には公衆電話から1週間留守にすると連絡しただけでした)
なにせ冬の日本海で悪天候、小樽に着くと同時に帰りの
飛行機を予約しましたが(笑)
小樽訪問ののち啄木に会いたくて立待岬を訪問したのです。
季節がらほとんど観光客の方はいらっしゃらず
静かな時間を過ごした記憶がよみがえりました。
ありがとうございます。
このときの一人旅で思うことがたくさんあり
現在の私の原点にもった地です。
annakRE: 懐かしい思い出の地です
annakさん
コメントありがとうございます。ultimo comboioです。
返信遅れてすみません。
冬に訪れる小樽、函館はまた一段と想いがつのることでしょう。
ましてannakさんは敦賀からフェリーで行かれたのですから。
いい想い出大事にしてください。
では また
> ultimo comboioさん始めまして、annakと申します。
>
> 函館、立待岬私もちょうど20年前一人旅で訪れました。
> 当時京都に住んでいて、快速に乗り敦賀で下車、
> そのままフェリーに乗り込んで小樽へ行きました。(有給休暇は取得していたのですが、旅は全くの思いつきで、家族には公衆電話から1週間留守にすると連絡しただけでした)
> なにせ冬の日本海で悪天候、小樽に着くと同時に帰りの
> 飛行機を予約しましたが(笑)
>
> 小樽訪問ののち啄木に会いたくて立待岬を訪問したのです。
> 季節がらほとんど観光客の方はいらっしゃらず
> 静かな時間を過ごした記憶がよみがえりました。
> ありがとうございます。
>
> このときの一人旅で思うことがたくさんあり
> 現在の私の原点にもった地です。
>
> annak2011年05月07日08時14分 返信する -
歴史、文学を訪ねて
ultimo comboioさん、今日は。そして、ご訪問有難うございます。
旅行記、拝見させていただきました。隣の国に住みながら、ポルトガルは遠く、25年位前に行ったきりで。同じラテンでも、ポルトガルはもっと素朴で、真面目っぽい感じをうけます。(スペインのガリシアの感じでしょうか?) 今でも、日本からだと大変な距離を、それも訳のわからん外国によく、やってきたもんだと、昔の人は偉いなと思いますよ。
解説の本の名前を拝見していると、読んでいない本、多いです。私もガイドブックより、随筆、小説などの方をついつい読んでしまうのですが、これから、読んでいく楽しみ増えました。
大将RE: 歴史、文学を訪ねて
大将さん
はじめまして。コメントと投票ありがとうございます。
スペインで生活されているんですね。
遠い国からのメールありがとうございます。
本当にスペイン、ポルトガルは遠い国ですよね。
しかし再訪したい気持ちが強いのです。スペインのバスク地方から
サンディアゴ・デ・コンポステラを経てポルトガルへというコースで。
大将さんがヨーロッパにお住まいの間に是非スペイン、イギリス、その他の
国の旅行記楽しみにしております。
では
2011年02月21日22時34分 返信する -
こんにちは
たくさんのご訪問ありがとうございます。
ぐうたらクリスチャンですが、リスボンの旅行記、先人たちのこと、いろいろ思い巡らしながら読ませていただきました。
とてもすてきでした。
ポルトガルと日本は、ほんとに深い結びつきがあるのですね。
ultimo comboioさんのこの旅行記を読んで、いろいろなことが知りたくなりました。
ありがとうございました。
RE: こんにちは
フルリーナさん
メッセージありがとうございます。
旅行記読んでいただきありがとうございます。
ポルトガルは現代でも遠い国ですが当時帆船で旅した人達の忍耐と決意は
どれほどのものだったことでしょう。
知らない遠い国へ旅したい思いが日々強くなります。
2011年01月19日20時34分 返信する -
寝台の旅羨ましいです!
ultimo comboioさん
初めまして!
こちらにも訪問いただきありがとうございます。
私は鉄道に乗って旅行するのが好きで、
ヨーロッパでも昼間の鉄道には乗った事がありますが、
寝台はありませんので羨ましいです。
写真がとてもきれいで見ていてスペインに行きたくなりました。
セゴビアの水道橋ではつい南禅寺を想像してしまいましたがいけませんね。(笑)
これからも旅行記楽しみにさせていただきます。RE: 寝台の旅羨ましいです!
lvyouさん
メッセージありがとうございます。
鉄道の旅いいですよね。
まだまだ行ってみたいヨーロッパの国があります。
訪問できる日を楽しみにしています。
歳月不待人 チャンスがあれば即実行しなければと思います。
これからも宜しくお願いします。
2011年01月16日20時12分 返信する -
はじめまして。
こんばんは。足跡から来ました。
ポルトガルというか、リスボンの写真を観たところ、歩いて回りやすそうですね。日本も、すっきりした街並みにしていきたいものです。
それにしても、21時30分頃でもあんなに明るいとは思いもしませんでした。そんなに明るければ、夜遅くまで安心して観光出来ますね。何時頃になったら、暗くなる・明るくなるのでしょうか?RE: はじめまして。
はじめまして
ヨーロッパの7月はとにかくいつまでも明るくて
驚きでした。
リスボンに向かう時パリも20時半でまだまだ明るく
パリの街並みがとてもよく見えていました。
さすがに22時過ぎると暗くなってきますね。
2010年12月12日16時56分 返信する -
はじめまして。
ultimo comboioさん、こんばんは。
歴史的事件が気になってお邪魔しました。
「昭和21年6月11日九人の日本兵が1隻のカヌーに乗ってフィリピンのポリリョ島から屋久島まで2,600キロを自力生還した事件」
全く知りませんでした。
この九人の人達がどんな思いで実行し、生還した後はどうなったのか気になります。
絶版になってるなんて残念ですね。足立倫行「アジア海道紀行」ですか。
古本屋が近くにあるので見てみようかな!
実は百田尚樹さんの「永遠の0」という零戦の特攻パイロットの小説を読み終えたばかりで終戦とか太平洋戦争などの活字に敏感になってまして・・
戦争など何も知らない時代に生まれ育ってますが、十代の頃からなぜか戦時中を題材にしたノンフィクションや小説、特攻隊員の手紙等よく読んでました。
この時代の人達の精神力の強さや勇気に鳥肌がたちます。
フィリピンから生還した人達の決断力、その過程を想像しただけで何ともいえない気持ちになると同時に、今の自分の平穏な生活を本当にありがたく思います。
ももねねここ
RE: はじめまして。
ももねねここ様
はじめまして
コメントありがとうございます。
返信遅れてすみません。
小生も足立倫行の作品を読みすすんでいるうちにこの事件
を知り驚きました。
古本で手に入ると思います。amazonなら確実に。図書館にも
あると思います。
太平洋戦争の時代は日本人が何もかも失った不幸な時代ですが生き残った
日本人と国土つまり田畑のおかげで飢え死にすることなく何とか
我々も育ってきました。
あの時代に大きな犠牲をはらったのに最近の政治屋どもは困ったものだ
と思う今日この頃です。
ultimo comboio
これからも良い旅と出会いをされますように!!
2010年12月01日20時04分 返信する -
思い出に浸って・・。
ultimo comboioさん
こんにちは・・。
追憶の旅・・・にお邪魔しています・
そういえば『幸福駅』ブームになりましたよね・・・。
私が小学生の頃かな???
どこで手に入れたのか切符も確かに持っていました。
一体どこで手に入れたのだろう???
・・遠く離れた地でも手に入ったのだからかなりのブーム
でしたよね・・。
『山本コータロー岬めぐり』・・・そうそうこれも懐かしい・・。
ウィークエンドの森一美は友達のお兄さんでした。
山本コータローは子供の大学の教授で入学式でびっくり
・・した事を思いだしました。
私にとっても追憶の旅行記・・です。
有難うございました。
nomo1215RE: 思い出に浸って・・。
nomo1215さん
こんにちは
コメントありがとうございます。
あの時代は懐かしいですね。
強烈に記憶に残ったものと
拡散してしまったものそして記憶の底に沈殿しているもの。
年を重ねるにつれて文章とか映像など何かに刺激されると鮮やかに
よみがえってくる時代です。
これからも良い旅をなさいますように!
ultimo comboio2010年11月20日11時24分 返信する -
味わい深い旅行記
ultimo comboioさん
こんにちは。
リスボンの旅行記拝読いたしました。文学と旅の見聞が見事に交差する旅、きっと味わい深いものだろうなと拝察いたします。私も行く前にできるだけ訪問する先の土地について理解を深めるべくガイドブック以外の本も読んでおこうと思うのですが、旅の計画がいつも遅く事前に調べる余裕がなく出かけることが多いので、結果あとで本を読んで「なんでこれを見逃したのだろう」と思うことが多くなっております。
ポルトガルは、スペインに比べれば見ごたえがないと人から聞いたことがあるのですが、旅行記を拝見するといやいや見所がいろいろあるようですね。旅行記にお書きになられた日本の歴史とのつながりも興味深いところです。
素晴らしい旅行記を拝読させていただきまして、ありがとうございました。RE: 味わい深い旅行記
Yattokame!さん
こんにちは
コメントありがとうございます。
Yattokame!さんも海外で良い旅をされてますね。
写真も美しく鮮やかで楽しませていただきました。ありがとうございます。
都内もよく散策されていますね。
このところ日本橋界隈の再開発が進み日銀、中央三井信託、三越本店などの
古い建築群とのバランスが何とも言えない感じですよね。
日本橋の石畳を今工事中ですが高速道路が何とかならないものかと
皆思っているんでしょうね。
2010年11月20日11時12分 返信するRE: RE: 味わい深い旅行記
ultimo comboioさん
こんにちは。
私の旅行記をご覧いただきありがとうございます。
最近は週末天気がいい時が多く、東京の街歩きによく出かけております。日本橋は、新しい商業ビルが相次いでオープンする一方、老舗や古い建築も残っており、街歩きの魅力が高まっていますね。
ultimo comboioさんの晩秋の東京の旅行記も拝見いたしました。都心の街路樹も絵になりますねえ。
昨日文京区のシビックセンターに行ってきましたが、富士山がビルに隠れてしまっていました。一方で、東京スカイツリーが見えるなど、東京が日々変わりつつあることが実感できましたねえ。2010年11月21日12時14分 返信する -
こんにちは(^o^)はじめまして(^-^)
ultimo comboioさん はじめまして!
いつもご訪問くださり有難うございます。
comboioさんの沢山の旅行記の中から 見つけました!気になる文字を!!
【追憶】
もしかして!もしかして!
と思いワクワクしながら拝見しました。
ビンゴ!!!!です
期待どうりのフレーズが。。。
「幸福駅」の切符買いました〜
「岬めぐり」道内のYHでの定番曲♪
フォーク全盛の時代でしたものね!
ヒッチもしました!
周遊券交換しながら、1日でも長く滞在できるよう貧乏学生ながら
色々楽しかったですね〜
私の一人旅の原点です。
夏。そして冬の北海道1ヶ月周遊券の旅☆
○十年経った今も、そのとき出会った友との交流
続いているんですよ!
途中子育てやら、何やらで年賀状だけの連絡の時期もありましたが
子育てもおわり?お互い自由に一人の時間が持てるようになった今。
年に1度、大阪、東京と交互に開催して
みんなで集まって飲めや!歌えや!の大騒ぎ!
大人になったいまでも、遊んでいるシッポでした。
RE: こんにちは(^o^)はじめまして(^-^)
豚のシッポさん
こんにちは はじめまして。
追憶 道東の旅へのコメントありがとうございます。
皆周遊券の交換やってましたねーあの頃。
当時は札幌の大通り公園が旅を終える人、始める人の集合場所に
なっていた観がありまして小生も情報交換しました。
今でも仲間で集合しておられるのはすばらしいなー。
若い時の旅が一番ですね。
小生は知り合った多くの仲間と数年やりとりが続きましたが
社会に出てから自然消滅してしまいました。
連絡してみますかねー???
昨年スペイン、ポルトガルを旅していた時
サロベツ原野で知り合って礼文まで一緒だった人がスペイン留学して戻り
就職が決まったので旅に出たという上智大生でした。
彼もこの道を通学したのだろうかとか色々考えたりしながら、、、。
とても懐かしいですね。
では また
2010年10月31日11時29分 返信する



