ultimo comboioさんへのコメント一覧(14ページ)全213件
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Lisbon Calling
ultimo comcolo さん
す・ご・く・面白かった上、勉強できました。
成る程。なるほど。
このテーマで一冊の本を書かれたらいかがでしょう?
実は、来週、コルドバに行くのですが、その前に
リスボン、コインブラにいこうかどうか、随分迷い
ました。御旅行記を読んでいたら、リスボンにしたと
おもいます。
なんか、LISBON のよぶ声が聞こえます!
ありがとうございました。
yukibxRE: Lisbon Calling
yukibxさん
コメントありがとうございます。
今頃はコルドバの空の下でしょうか?
このところ海外旅行はお休みですが
いろんな旅行記や本を読みながら充電中。
気持ちはいつも早く旅に出たいと思っています。
ultimo comcolo
> ultimo comcolo さん
>
> す・ご・く・面白かった上、勉強できました。
> 成る程。なるほど。
>
> このテーマで一冊の本を書かれたらいかがでしょう?
>
> 実は、来週、コルドバに行くのですが、その前に
> リスボン、コインブラにいこうかどうか、随分迷い
> ました。御旅行記を読んでいたら、リスボンにしたと
> おもいます。
>
> なんか、LISBON のよぶ声が聞こえます!
>
> ありがとうございました。
>
> yukibx2011年05月22日09時04分 返信する -
懐かしい思い出の地です
ultimo comboioさん始めまして、annakと申します。
函館、立待岬私もちょうど20年前一人旅で訪れました。
当時京都に住んでいて、快速に乗り敦賀で下車、
そのままフェリーに乗り込んで小樽へ行きました。(有給休暇は取得していたのですが、旅は全くの思いつきで、家族には公衆電話から1週間留守にすると連絡しただけでした)
なにせ冬の日本海で悪天候、小樽に着くと同時に帰りの
飛行機を予約しましたが(笑)
小樽訪問ののち啄木に会いたくて立待岬を訪問したのです。
季節がらほとんど観光客の方はいらっしゃらず
静かな時間を過ごした記憶がよみがえりました。
ありがとうございます。
このときの一人旅で思うことがたくさんあり
現在の私の原点にもった地です。
annakRE: 懐かしい思い出の地です
annakさん
コメントありがとうございます。ultimo comboioです。
返信遅れてすみません。
冬に訪れる小樽、函館はまた一段と想いがつのることでしょう。
ましてannakさんは敦賀からフェリーで行かれたのですから。
いい想い出大事にしてください。
では また
> ultimo comboioさん始めまして、annakと申します。
>
> 函館、立待岬私もちょうど20年前一人旅で訪れました。
> 当時京都に住んでいて、快速に乗り敦賀で下車、
> そのままフェリーに乗り込んで小樽へ行きました。(有給休暇は取得していたのですが、旅は全くの思いつきで、家族には公衆電話から1週間留守にすると連絡しただけでした)
> なにせ冬の日本海で悪天候、小樽に着くと同時に帰りの
> 飛行機を予約しましたが(笑)
>
> 小樽訪問ののち啄木に会いたくて立待岬を訪問したのです。
> 季節がらほとんど観光客の方はいらっしゃらず
> 静かな時間を過ごした記憶がよみがえりました。
> ありがとうございます。
>
> このときの一人旅で思うことがたくさんあり
> 現在の私の原点にもった地です。
>
> annak2011年05月07日08時14分 返信する -
歴史、文学を訪ねて
ultimo comboioさん、今日は。そして、ご訪問有難うございます。
旅行記、拝見させていただきました。隣の国に住みながら、ポルトガルは遠く、25年位前に行ったきりで。同じラテンでも、ポルトガルはもっと素朴で、真面目っぽい感じをうけます。(スペインのガリシアの感じでしょうか?) 今でも、日本からだと大変な距離を、それも訳のわからん外国によく、やってきたもんだと、昔の人は偉いなと思いますよ。
解説の本の名前を拝見していると、読んでいない本、多いです。私もガイドブックより、随筆、小説などの方をついつい読んでしまうのですが、これから、読んでいく楽しみ増えました。
大将RE: 歴史、文学を訪ねて
大将さん
はじめまして。コメントと投票ありがとうございます。
スペインで生活されているんですね。
遠い国からのメールありがとうございます。
本当にスペイン、ポルトガルは遠い国ですよね。
しかし再訪したい気持ちが強いのです。スペインのバスク地方から
サンディアゴ・デ・コンポステラを経てポルトガルへというコースで。
大将さんがヨーロッパにお住まいの間に是非スペイン、イギリス、その他の
国の旅行記楽しみにしております。
では
2011年02月21日22時34分 返信する -
こんにちは
たくさんのご訪問ありがとうございます。
ぐうたらクリスチャンですが、リスボンの旅行記、先人たちのこと、いろいろ思い巡らしながら読ませていただきました。
とてもすてきでした。
ポルトガルと日本は、ほんとに深い結びつきがあるのですね。
ultimo comboioさんのこの旅行記を読んで、いろいろなことが知りたくなりました。
ありがとうございました。
RE: こんにちは
フルリーナさん
メッセージありがとうございます。
旅行記読んでいただきありがとうございます。
ポルトガルは現代でも遠い国ですが当時帆船で旅した人達の忍耐と決意は
どれほどのものだったことでしょう。
知らない遠い国へ旅したい思いが日々強くなります。
2011年01月19日20時34分 返信する -
寝台の旅羨ましいです!
ultimo comboioさん
初めまして!
こちらにも訪問いただきありがとうございます。
私は鉄道に乗って旅行するのが好きで、
ヨーロッパでも昼間の鉄道には乗った事がありますが、
寝台はありませんので羨ましいです。
写真がとてもきれいで見ていてスペインに行きたくなりました。
セゴビアの水道橋ではつい南禅寺を想像してしまいましたがいけませんね。(笑)
これからも旅行記楽しみにさせていただきます。RE: 寝台の旅羨ましいです!
lvyouさん
メッセージありがとうございます。
鉄道の旅いいですよね。
まだまだ行ってみたいヨーロッパの国があります。
訪問できる日を楽しみにしています。
歳月不待人 チャンスがあれば即実行しなければと思います。
これからも宜しくお願いします。
2011年01月16日20時12分 返信する -
はじめまして。
こんばんは。足跡から来ました。
ポルトガルというか、リスボンの写真を観たところ、歩いて回りやすそうですね。日本も、すっきりした街並みにしていきたいものです。
それにしても、21時30分頃でもあんなに明るいとは思いもしませんでした。そんなに明るければ、夜遅くまで安心して観光出来ますね。何時頃になったら、暗くなる・明るくなるのでしょうか?RE: はじめまして。
はじめまして
ヨーロッパの7月はとにかくいつまでも明るくて
驚きでした。
リスボンに向かう時パリも20時半でまだまだ明るく
パリの街並みがとてもよく見えていました。
さすがに22時過ぎると暗くなってきますね。
2010年12月12日16時56分 返信する -
はじめまして。
ultimo comboioさん、こんばんは。
歴史的事件が気になってお邪魔しました。
「昭和21年6月11日九人の日本兵が1隻のカヌーに乗ってフィリピンのポリリョ島から屋久島まで2,600キロを自力生還した事件」
全く知りませんでした。
この九人の人達がどんな思いで実行し、生還した後はどうなったのか気になります。
絶版になってるなんて残念ですね。足立倫行「アジア海道紀行」ですか。
古本屋が近くにあるので見てみようかな!
実は百田尚樹さんの「永遠の0」という零戦の特攻パイロットの小説を読み終えたばかりで終戦とか太平洋戦争などの活字に敏感になってまして・・
戦争など何も知らない時代に生まれ育ってますが、十代の頃からなぜか戦時中を題材にしたノンフィクションや小説、特攻隊員の手紙等よく読んでました。
この時代の人達の精神力の強さや勇気に鳥肌がたちます。
フィリピンから生還した人達の決断力、その過程を想像しただけで何ともいえない気持ちになると同時に、今の自分の平穏な生活を本当にありがたく思います。
ももねねここ
RE: はじめまして。
ももねねここ様
はじめまして
コメントありがとうございます。
返信遅れてすみません。
小生も足立倫行の作品を読みすすんでいるうちにこの事件
を知り驚きました。
古本で手に入ると思います。amazonなら確実に。図書館にも
あると思います。
太平洋戦争の時代は日本人が何もかも失った不幸な時代ですが生き残った
日本人と国土つまり田畑のおかげで飢え死にすることなく何とか
我々も育ってきました。
あの時代に大きな犠牲をはらったのに最近の政治屋どもは困ったものだ
と思う今日この頃です。
ultimo comboio
これからも良い旅と出会いをされますように!!
2010年12月01日20時04分 返信する -
思い出に浸って・・。
ultimo comboioさん
こんにちは・・。
追憶の旅・・・にお邪魔しています・
そういえば『幸福駅』ブームになりましたよね・・・。
私が小学生の頃かな???
どこで手に入れたのか切符も確かに持っていました。
一体どこで手に入れたのだろう???
・・遠く離れた地でも手に入ったのだからかなりのブーム
でしたよね・・。
『山本コータロー岬めぐり』・・・そうそうこれも懐かしい・・。
ウィークエンドの森一美は友達のお兄さんでした。
山本コータローは子供の大学の教授で入学式でびっくり
・・した事を思いだしました。
私にとっても追憶の旅行記・・です。
有難うございました。
nomo1215RE: 思い出に浸って・・。
nomo1215さん
こんにちは
コメントありがとうございます。
あの時代は懐かしいですね。
強烈に記憶に残ったものと
拡散してしまったものそして記憶の底に沈殿しているもの。
年を重ねるにつれて文章とか映像など何かに刺激されると鮮やかに
よみがえってくる時代です。
これからも良い旅をなさいますように!
ultimo comboio2010年11月20日11時24分 返信する



