ultimo comboioさんへのコメント一覧(17ページ)全209件
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草原の写真は???
こんばんは、ultimo comboioさん!
ご訪問、ありがとうございます(嬉)
あなたの「北海道旅行記」の画像の中に・・・?
”Windows”の壁紙(草原)とそっくりの写真・・・びっくりしました(!)
北海道ってところは自然が一杯で、かつ”雄大”なところですねぇ♪
素敵な「旅行記」に出会えて嬉しいです。
また、お伺いしますね!
by だいちゃん
RE: 草原の写真は???
だいちゃんさん こんばんは
こちらこそもったいないコメントありがとうございます。
返信遅れてすみません。
> ”Windows”の壁紙(草原)とそっくりの写真・・・びっくりしました(!)
そうですね。確かに似ています。パクリ コピーではないですよ(笑)
> 北海道ってところは自然が一杯で、かつ”雄大”なところですねぇ♪
私にとって日本では一番お気に入りの場所です。
もうすぐ春だしだいちゃんさんも良い旅をされますように!
ultimo comboio
2010年02月07日22時42分 返信する -
はじめまして
はじめまして。
kuniといいます。
訪問していただいたようで、ありがとうございます!
昔、香港のスターフェリー、毎日日課のようにのっていたのを思い出します。
あ、もうジョーダンフェリーってないんでしたっけ?
また、訪問させていただきます。2010年01月28日17時52分返信するRE: はじめまして
はじめまして kuniさん
コメントありがとうございました。
小生もまた、訪問させていただきます
> はじめまして。
> kuniといいます。
>
> 訪問していただいたようで、ありがとうございます!
> 昔、香港のスターフェリー、毎日日課のようにのっていたのを思い出します。
> あ、もうジョーダンフェリーってないんでしたっけ?
>
> また、訪問させていただきます。2010年01月31日22時27分 返信する -
森まゆみ
ultimoさん、こんばんは。
昨日持ち帰った「メトロガイド 2月号」の東京探訪は、東大前周辺特集でした。森まゆみやultimoさんのホームグラウンドですね!
根津神社にあるという「文豪憩いの石」というやつに座ってみたいです。
私は森まゆみと同世代ですよ☆彼女の本を読むと谷根千を一人でぶらぶら歩き回りたくなります。ultimoさんがうらやましいですよ。 パンジーRE: 森まゆみ
パンジーさん、こんばんは。
> 昨日持ち帰った「メトロガイド 2月号」の東京探訪は、東大前周辺特集でした。森まゆみやultimoさんのホームグラウンドですね!
そうでしたか。読んでみます。NHKの番組で「ぶらタモリ」ってあるでしょう?昨年本郷、根津編の時、森まゆみもチョット出演してました。
先日は大滝秀治の特集をやっててあの人根津生まれなんですね。なじみの
飲み屋や根津神社でロケしてました。
森まゆみといえば谷根千ですね。森まゆみの著書で『明治東京畸人伝』がありますがこれもまたへーそうなんだという事が書いてあり勉強になりました。
> 根津神社にあるという「文豪憩いの石」というやつに座ってみたいです。
> 私は森まゆみと同世代ですよ☆彼女の本を読むと谷根千を一人でぶらぶら歩き回りたくなります。
是非来てお座りください。
漱石、鴎外、森まゆみに負けない名文が浮かびますよ。
2010年01月27日21時35分 返信する -
ポルトガル感
ultimo comboioさん、はじめまして。
私のところを何度も訪れていただいたようなので、こちらからも尋ねてみました。
ポルトガルというとサッカーが強くて、EUの中では貧乏で、大航海時代は栄えていた国というような印象しかなく、特に行ってみたいという気持ちは無かったのですが、きれいな街並みを見るとなんだか行ってみたい気持ちになります。(お金に余裕があればですが・・・)
スエズ運河の無い時代、喜望峰経由で帆船で日本まで行き来していたというのは脅威とも言えることです。明治時代、蒸気機関の軍艦でさえヨーロッパから購入し輸送途中でフィリピン付近で行方不明になっているのですから、それ以前の旅というのはまさに命がけであったのでしょう。
キリスト教の使節団として欧州に渡った日本人たちというのは純粋に宗教の真理を見極めるために命をかけて行ったのだと思いますが、最近TVで見たところフランシスコ・ザビエルは港の確保と植民地としてどうかという見極めも兼ねてアジア各地を巡り、状況を報告した手紙を残していると知り、渡欧した純粋な日本人たちと比較して、なんともやるせない気持ちになりました。
本をたくさん読んでらっしゃるようで感服しました。
また、深い知識を織り込んだ旅行記を拝見させてください。
ちなみにこのギターの男性は大道芸人なのでしょうか?
私はいつも財布に1ドル紙幣を入れています。理由は大道芸人が好きなのですが、以前「風で飛ぶお金が好き」と言われたので、かといって千円では多いと思うからです。このおじさんのギターも聴いてみたいと思いますが、今のところリスボンに行く予定はありません。RE: ポルトガル感
チャンツンさん はじめまして。
返信遅くなりました。すみません。
コメントありがとうございます。
> ちなみにこのギターの男性は大道芸人なのでしょうか?
そうだと思います。小生も数ユーロ入れました。
数日間の滞在なので恐れ多くてポルトガルは語れませんが
時間がゆったり流れている感じはとても良かったです。
お祖父さんが働いていた国を巡る旅、テーマとしてとてもいいですね。
好きだなー。
2010年01月24日23時50分 返信する -
こんばんは
明けましておめでとうございます。
20回目のご訪問を頂きました。
アップしたかと思うと頓挫するノロノロ旅行記でお恥ずかしいですが
これからもどうぞよろしくお願いします。
またよらせていただきますね♪2010年01月17日00時13分返信する -
ご訪問、ありがとうございます
ultimo comboioさん、わたくしめの拙なるブログへご訪問いただいておりまして、ありがとうございます。本年も何卒よろしくお願いいたします。
東京のお写真の中で、六義園は、自宅から、自転車で行ける範囲だったので、好きなところの一つです。子供がすくってきたドジョウ、大きく育って(毎日の餌やりは、結局、わたしがやる羽目になっていましたが)、でも欧州へ転居という時、どうしようかと思って、六義園の池に放したのを思い出しました。鳥に食べられていない事を、願うばかりです。
ココア2010年01月11日19時02分返信するRE: ご訪問、ありがとうございます
ココアさん
ありがとうございます。
こちらこそよろしくお願いします。
六義園のどじょうは元気で泳ぎまわっていることでしょう。
欧州までは連れて行けませんね。
そのどじょう今度行ったら確認しておきます。名前はありますか?(笑)
今年は欧州もひどく寒いとニュースが報じておりますが
いかがでしょう?
ではこれからも欧州各地の旅行記楽しみにしております。
ultimo comboio
> ultimo comboioさん、わたくしめの拙なるブログへご訪問いただいておりまして、ありがとうございます。本年も何卒よろしくお願いいたします。
>
> 東京のお写真の中で、六義園は、自宅から、自転車で行ける範囲だったので、好きなところの一つです。子供がすくってきたドジョウ、大きく育って(毎日の餌やりは、結局、わたしがやる羽目になっていましたが)、でも欧州へ転居という時、どうしようかと思って、六義園の池に放したのを思い出しました。鳥に食べられていない事を、願うばかりです。
>
> ココア2010年01月11日22時53分 返信するおはようございます
ultimo comboioさん、早速のレスありがとうございます。
>> そのどじょう今度行ったら確認しておきます。名前はありますか?(笑)
そうです、名前ありました!(わすれちゃった!!)
でも、家で飼っていたので、異様に白かったですので、直ぐに目立ちます。
> 今年は欧州もひどく寒いとニュースが報じておりますが
> いかがでしょう?
正直、辛いです。毎日の、あの速度無制限のアウトバーンで、氷点下でアイスバーンと化した上を走るのは、結構怖いし、日々の、家の前の公共道路の雪掻きも大変な労働です。除雪と、アイス化防止の塩撒きを怠って、誰かが転んだら、その家の人は直ぐに訴えられ、賠償保証を支払わなければなりません。
先日は、フランスの空港で、いつ戻れるか判らず、3日も缶詰状態だったのには、本当に、疲労困憊でした。
本当に、果たして春が来るのだろうか、と心配です。
ココア2010年01月14日07時27分 返信する -
Lisbon Calling
こんにちは。
美しい写真に想像力がかきたてられ、旅心が騒ぎます。
でもさらに参りましたのはコメントです。
私も出発前や帰国後に関連の小説や歴史書、映画や音楽などを楽しむのが好きです。なんせ、めったに行けない大イベントなので、一回の旅行で なるべく長く楽しみたい。
ですがつまみ食い的に楽しむだけで、とてもultimo comboioさんのように消化できてはいません。
関川夏生、若桑みどり、それから ちあきなおみ、私も好きです。
本読みの師匠と仰ぎ、尊敬いたします。
もうすぐ全部読んでしまうので、次の旅行記を待っています。 パンジーRE: Lisbon Calling
パンジーさん
こんばんは
良い新年をお迎えになったことと存じます。
いつも勇気をいただけるコメントありがとうございます。
読書の傾向が似ているようで小生もうれしいですョ。
関川夏央、山口文憲、足立倫行、沢木耕太郎は芋蔓式に
読んできました。旅好きには欠かせない作家です。
彼らに共通しているのは若い頃海外を漂白している団塊世代。
小生は団塊の世代よりほんのチョットだけ後の世代ですが「おじさん」
であることは彼らと共通しています。
先日読んだ関川夏央の(寝台急行「昭和」行)にあった文章。
「おじさん」といわれると気分がすぐれないのが「おじさん」
だ。しかし、まあ事実だ。自己像は老けた青年だが、客観像は
せいぜい中年晩期。ありていには初老期。この落差のなかに
「おじさん」の悲しみがある。
笑っちゃいました。
お互いに今年も良い旅ができればいいですね。
ultimo comboio
2010年01月07日19時51分 返信する -
青函連絡船
こんばんは。
北海道はいいですね〜
お写真がどれも美しいです。
私もその昔、周遊券で北海道を旅行しました。
上野から列車に乗って、青函連絡船ですよ。
岬めぐり、幸福駅、なつかしい〜と指を折って数えたら
私が行ったのも 1972年か73年の夏でした。
リュックを背負いユースホステルを泊まり歩いた日々が
今では夢のようです。
パンジーRE: 青函連絡船
こんばんは。バンジーさん
同じ船、同じ列車で旅していたのかも知れません。
函館に向かう青函連絡船で札幌に出稼ぎに行く青森の
おじさん達にりんごをもらい親切にしてもらったこと
を思い出しました。
オホーツク沿岸を網走までヒッチハイクした時、佐賀県出身で
帯広畜産大出の獣医さんに乗せてもらい今行った農家でもらった
というトマトをたくさん頂き困ったこととか、、、
> リュックを背負いユースホステルを泊まり歩いた日々
そうでしたねーあの頃の女子大生の旅行スタイル
ユースホステルは1回だけ野付半島の近くで泊まりました。
今でも岬めぐりを聞くとあの夏の日を思い出します。
本当に夢のようです。
ultimo comboio
> こんばんは。
>
> 北海道はいいですね〜
> お写真がどれも美しいです。
>
> 私もその昔、周遊券で北海道を旅行しました。
> 上野から列車に乗って、青函連絡船ですよ。
> 岬めぐり、幸福駅、なつかしい〜と指を折って数えたら
> 私が行ったのも 1972年か73年の夏でした。
>
> リュックを背負いユースホステルを泊まり歩いた日々が
> 今では夢のようです。
> パンジー2009年12月25日22時51分 返信する -
本郷界隈
ultimo comboioさん、こんにちは。
この旅行記、これで何回目?というほど拝見しました。
千代田区や本郷界隈は 個人的に懐かしい場所なので、
愛読書を見つけた感じです。
東大の銀杏並木、みごとですね。
文京シビックセンターからは こんなに奇麗に見渡せるのですか?
今度ぜひ登ってみたいと思います。 パンジーRE: 本郷界隈
バンジーさん
こんばんは
素人旅行記、読んでいただきありがとうございます。
> この旅行記、これで何回目?というほど拝見しました。
> 千代田区や本郷界隈は 個人的に懐かしい場所なので、
> 愛読書を見つけた感じです。
千代田区や本郷界隈には想い出をたくさんお持ちなんでしょう。
このあたりはいろんな書籍、雑誌に登場してきますのでついつい読んで
しまいます。
>
> 東大の銀杏並木、みごとですね。
> 文京シビックセンターからは こんなに奇麗に見渡せるのですか?
> 今度ぜひ登ってみたいと思います。 パンジー
シビックセンターからの眺めはとてもナイスです。
空気の澄んだ日を選んで行くと遠くまで見えてとても気持ちがいいですよ。
ultimo comboio
2009年12月20日21時26分 返信する -
転がる香港に苔は生えない
こんにちは。
星野博美さんにピクンと反応してしまいました。
香港は私の初海外だったのですが、帰国後にこの本を読んで以来
ずっと彼女のファンです。
私が行ったのはまだ返還前のことで、もう20年近くたちます。
今はずいぶん変わっているのでしょうね。
旅行記をとても楽しく拝見しました。
ultimo comboioさんの旅行記はどれも素晴らしくて
9冊を一気に読むのがもったいないので
少しずつ読ませていただきますね。 パンジーRE: 転がる香港に苔は生えない
パンジーさん
ありがとうございます。
星野博美さんの本なかなかいいですよね。
謝々!チャイニーズもなかなかよかったし。
彼女の経歴も飾らない暮らしぶりも好きなところです。
バンジーさんは返還前に行かれていて逆にうらやましいですよ。
ultimo comboio
> こんにちは。
>
> 星野博美さんにピクンと反応してしまいました。
> 香港は私の初海外だったのですが、帰国後にこの本を読んで以来
> ずっと彼女のファンです。
>
> 私が行ったのはまだ返還前のことで、もう20年近くたちます。
> 今はずいぶん変わっているのでしょうね。
>
> 旅行記をとても楽しく拝見しました。
> ultimo comboioさんの旅行記はどれも素晴らしくて
> 9冊を一気に読むのがもったいないので
> 少しずつ読ませていただきますね。 パンジー2009年12月20日21時06分 返信する



