planetgingaさんへのコメント一覧(13ページ)全322件
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美しい夜景
planetgingaさん こんにちは!
外灘の夜景、実に見事に撮影されていますね!
さすが!って感じです。
ホテルのベランダからのアングル、うらやましい!
こういうアングル、何度もほしいと思ったことがあります。
貧乏会社なんで外灘のホテルには泊まれません!(笑)
女性のセンスについて…よく観察されてますねぇ〜!!
私も全く同感で、行く度に洗練されていくのを感じます。
ユキゴローRE: 美しい夜景
ユキゴローさん今晩は、いつもコメントありがとうございます。
今回は僅か3日間の出張でしたので雑用も多く、ゆっくり腰を落ち着けて写真を撮る時間がありませんでした。
ホテルは前もって知人に頼み、部屋の窓が開けられ、ガラス越しではなく外から外灘の写真が撮れることを条件に探してもらいました。
別のホテルで最上階で85階の見晴らしのいい部屋があったのですが、一泊3000元(約45000円)とのこと、さすがにもったいないので止めました(笑)
上海は都会だけに物価も高く、また外灘と黄浦公園を結ぶ連絡通路などに
ゴミ、紙くずが散らかっているのが気になりました。
北京オリンピックが近づいているだけにもっと公衆道徳を守らなければと感じました。2007年05月23日21時50分 返信する -
planetgingaさんいつもご訪問ありがとうございます
次回の中国は上海から始まるんですが、私はあまり上海は興味がなかったのですが、色々な方の旅行記を拝見してるうちにやっぱり上海もいい所の様な?!、planetgingaさんのお写真を拝見して特に夜景は必見ですね、ともかく次回中国は上海で始まり上海で終わる15日間の予定です、しっかり見てきます。RE: planetgingaさんいつもご訪問ありがとうございます
イーハンさん今日は。
いつも訪問して頂きありがとうございます。
次回のイーハンさんの中国旅行、上海から上海へと15日間も行かれるのですね。
長期間本当に羨ましい限りです。
どちら方面に行かれるのですか?旅行記今から楽しみに待っています。
上海はエキゾチックで、中国らしからぬ異国情緒が溢れるところです。
他の都市と比べて物価が高いのが少々気になります。
去年日本人旅行者が一番多く訪れた国は、アメリカを押さえ中国(含む香港)が一位になったようです。
多分近くて費用も手ごろだからでしょう。
是非楽しい旅行をしてきて下さい。2007年05月23日19時36分 返信するRE: RE: planetgingaさんいつもご訪問ありがとうございます
次回の中国は本当に行き先に悩んでいます、現在行きたい場所を選び出しそれを線で結びたいのですが、中国鉄路時刻表が(aiai CHINA)ダイヤ改正中らしい?ので、それも出来ずに少し困ってます、名古屋→上海→黄山→上海→蘇州→曲阜→泰山→太原→平遥→西安→華山→西安→上海・・・と頭では考えているのですが、九寨溝・石林・武陵源・承徳にも行きたいのですが日数的にやはりムリなので何とかどこかを省いて考えてみてるのですが、この分ではやはり次次回になりそうです(笑)もう本当に直前まで迷いに迷ってる事でしょう・・・仕事でもこんなに迷う事はないのに困ったものです。2007年05月24日00時38分 返信する -
夢のウルル
planetgingaさん
ウルルの空撮写真で、テーブルのような平面的な岩山かと思っていたのですが、でこぼこした大きな岩だとわかりました。
時間によって色が変化してゆくウルルはきれいですね。素晴らしい写真拝見しました。
蟻のように連なってウルルを登ってゆく人達、毎年足を滑らせて亡くなる人がいる危険な山だと聞いていますが、いつか、私も登ってみたい夢を持ち続けています。
RE: 夢のウルル
さすらいおじさん今晩は。
ウルルは見た目より以外と登りが急で、頂上までの距離も結構あり、息切れ
します。
若い人でも何人か途中でりタイアしている人を見かけました。
水分を充分に補給して、途中何度か休憩しながらマイペースで行けば大丈夫
だと思います。
ウルルは光のあたる角度で表情が全く変わってきます。
さすらいおじさんなら充分に登れるはずです。
一度チャレンジしてみて下さい。2007年05月17日00時43分 返信する -
山菜採りはたびの次に好きですが・・・
planetgingaさん今日は。
春の山菜採り楽しかったでしょうか。
信州や東北では雪が無くなると同時に
色々な山菜が出てきてわくわくしますよね。
ハルジオンは初めて見ました。
ノカンゾウはヌタにすると美味しいですね。
私も、GWに桃花を見ながら、色々な山菜を採りました。
ワサビや山ウドが好きですね。
これからの季節まだ、ワラビや根曲がり竹が
良いです。あ〜又採りに行きたいです。
kazukazuRE: 山菜採りはたびの次に好きですが・・・
kazukazuさんはじめまして。
コメントありがとうございます。
kazukazuさんの旅行記も拝見しました。
カタクリ、ワサビ、桃の花等可憐で綺麗ですね。
収穫のあった山菜の種類も豊富ですね。
ウド、タラの芽などたくさん採れて羨ましいです。
文字通り山菜の数々(kazukazu)と言った感じですね(^^)
私達の行ったGWはまだ山菜のシーズンの走りで山菜の王様(ウド、タラ)
には出会えなかったのが残念でした。
訪れるのが少し早かったみたいです。
「根曲がり竹」(チシマザサ)は岡山県では見れません、本で見れば初夏に採れる高級な山菜とのこと、皮を剥いた新芽は美味しそうですね。
自然、山歩きが好きなkazukazuさんこれからもよろしく!
2007年05月15日20時13分 返信する -
八島湿原は6月〜
ピタラスの坪庭も結構な残雪ですね。ここから北横岳へ続くトレッキングも子供が小さかった頃よく行きました。
八島湿原は6月から7月にかけて、つつじとニッコウキスゲが美しく咲き乱れます。高山植物もこの頃がピークで、たくさんの花々に会えるんですが、観光客もピークを迎えるので、駐車場確保も大変です。
やはり、早起きは三文の徳 ですね!
ユキゴローRE: 八島湿原は6月〜
ユキゴローさん今晩は。
初秋の蓼科、車山高原の旅行記拝見しました。
私達の訪れた5月上旬と比べて山の色合い緑の濃さが違い、何か別の所のような感じがします。
季節の移ろいが出て、それがまた魅力なのでしょうね。
ユキゴローさんは蓼科山が近くに見えるところに住まれているのですね。
いゃ、まったく羨ましいです。
私もリタイアすれば長野県の景色のいいどこかに長期間住んでみたい思いです。
長野県の春の訪れはやはり一月以上遅い感じがしますね。
標高の高い所では桜が満開でしたよ。
おかげで今年は花見が2回も出来、贅沢をさせてもらいました。(^_^)
今度はニッコウキスゲなどの高山植物が咲き誇っている時期に訪れてみたいと思っていますが、中々その季節にはまとまった休暇が取れません。
>白樺林は八千穂高原ですか?
白樺美林は松原湖高原線(麦草峠を抜ける道)の道路沿いにあり、確か近くに小海リエックスホテルがありました。
白樺の木はロマンチックでムードがあり、気分を和ませてくれます。
私も好き木のうちの一つです。
それから山菜採り結構楽しかったですよ。
コゴミの天ぷら美味しかったです。
色々案内人の方に山菜の見つけ方、採り方を教わったので、もし山で遭難したとしても他の人より一週間は長く生き延びる術が身についたかも(^^)
いつも暖かいユキゴローさんのコメントには感謝しています。
それではまた。
2007年05月14日22時25分 返信する -
山菜採りツアー、楽しかったようですね
山菜大好きな私は興味深く旅行記を見させて頂きました。
名前も知らない珍しい山菜、天婦羅にされたそうですが、ご夫婦で採られた
山菜の数々、きっと美味しかったでしょう。
それに「アサツキ」が道端などに群生しているのを初めて知りました。
「アサツキ」は農家の人が栽培している以外には存在しないと思っていました。
観光だけのツアーでなくこんな企画のツアーも面白そうですね。
機会があれば私も参加してみようと思います。
今回の旅、美しい景色と高原に咲く花の数々、楽しませて頂きました。
有難うございました。2007年05月13日21時59分返信するRE: 山菜採りツアー、楽しかったようですね
早々にコメントありがとうございます。
山菜採りツアーは楽しく、面白かったですよ。
小海町に宿泊している者が限定で、老若男女入り混じり丁度20人ぐらいの
グループになりました。
午前中だけ参加しましたが、山菜の種類は何十種類もあるそうです。
今年は3〜4月が寒かったこともあり、山菜の王様のタラの芽、ウドが時期が早すぎて採れなかったのが残念でした。
またいつかリベンジしたいと思っています。
参加した子供達はにとっては良い理科の勉強にもなっただろうし、大人はもし山で遭難することがあっても山菜の採り方を学んだので、一週間は生き延びる術を身につけたのではと思います。
持ち帰った山菜は親戚、近所の人におすそ分けをしました。
女房が山菜を和え物や天ぷらにしてくれました。
新鮮だったので、アクやクセもなく美味しかったです。2007年05月14日00時09分 返信する -
ふらり、偏西風に乗って日本に立ち寄っています♪
planetgingaさん、ずいぶん長くご無沙汰しております。
中国・雲南地方のネット事情が極端に悪くて、
4トラが開けずじまいで消息不明で申し訳ありませんでした。
ところで今、
雲南の麗江から偏西風に乗ってぷら〜っと日本に立ち寄っております♪
やはり我家がいちばんです、
朝の味噌汁の味は格別、なんだかホッとします。
で、中国の旅は続いております、
6月に入って再度チベット北部を再挑戦したいと考えておりますが
これまでの旅経過につきましては、少しずつアップしております。
お暇な時間に遊びにおいでください、
お待ちしております♪
2007年05月09日20時37分返信する



