2010/06/02 - 2010/06/03
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パルファンさん
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ポルトガルに行くと決まるまでは、コインブラという名の町は
知らなかった・・みると歴史も古く、ポルトガルで三番目に大きい町。
さしづめ、東京−リスボン、大阪−ポルト、コインブラ−京都と大雑把に括れる?
特にコインブラ大学が、1290年に西欧の初期の大学として発足し、
ポルトガル文化の中心になるという伝統ある町のよう。
夫の先輩がその大学に毎年訪問し、滞在していたということで
今回、色々情報を頂き、また、コインブラでは夫の知人にお会いする機会を得る・・
-
古城跡
<モンテモール・オ・ヴェーリョ> 門
コインブラから車で約30分弱の所にある
保存状態のよい古城
コインブラ新駅に迎えに来てくれた
知人の案内で、ドライブがてらに。 -
9世紀に造られたという、
モンテモール・オ・ヴェーリョ
城壁・塔がそのお城の大きさをうかがわせる・・ -
広大な地が望めるこの場所
戦略的要素があったのか?
今は肥沃な農地、水田に -
古城跡の中にある素朴な
ロマネスク様式の教会 -
側廊出入り口・・
こんなのに惹かれますね〜 -
中は多分改装されたのでしょう
-
こんな情景・・最高!
-
アーチを通して撮すのが好き。。
絵を額縁に入れるのと同じですから〜 -
廃墟であっても、この景色を望めるせいか
すさんだ感じを全然与えない古城・・ -
更に元気な園児が遠足に
-
コインブラの町に戻り、ホテルに
チェックインしたのはもう、夕方。
散歩に出た所は、町の中心コメルシオ広場
市が立つと賑やかな場所となるのだろう -
広場の中にある、サンチャゴ教会
ここも、石・レンガの
素朴なロマネスク教会 -
広場の端にきて、
聖バルトロメウ教会の鐘楼がみえて・・
建物はそれぞれ皮物細工屋、帽子屋、
などの老舗が並ぶ -
モンデーゴ川に面し、
Info.もあるポルタジェン広場 -
モンデーゴ川を渡ってコインブラの町を。
丘の上にはコインブラ大学
川にのぞむ丘に、町ができるのは
ポルト、リスボンも同じ♪ -
陽が暮れるまで川べりでスケッチ
う〜ん、ポルトと同じ様な
景色を選んでしまうなぁ〜 -
たおやかな時間・・
-
信号の反対側には勿論男性が待っていて・・
この広げた手は? 銅像と同じ? -
翌日タクシーで丘上のコインブラ大学に・・
先輩のアドバイスに従って。
構内の側には、ローマ帝国時代の水道橋が・・
ここにも残っていて・・ -
大学は1290年、ローマ教皇の許可状のもと
ディニス王により設立。
自治が認められた大学は、無法もはびこり
コインブラ、リスボンと何回か移動し、1537年
コインブラに落ち着いたという。
丁度、日本にポルトガル人が到来した頃 -
旧校舎に入る17世紀の「鉄の門」
ひときわ目を惹くマヌエル様式の門
1585年12月天正遣欧少年使節は、正式では
ないがコインブラを訪れ大歓迎を受けたという。
イエズズ会の聖堂では、大学の町にふさわしく
9カ国語で説教を行なわれたミサに出席したという。
日本語ではジョルジェ・ロヨラ修道士が説教
したという。 -
図書館
18世紀半ばジョアン5世の時代に造られる
個人見学は不可で案内あり -
三部屋からなるバロックスタイル
天井はフレスコ画の騙し絵
本棚は中国の漆使いで飾られて
30万冊の古書を備える
現在でも許可を得、使用しているという -
かっては王宮として使われていたという
旧校舎には、礼拝堂が・・
門、窓がマヌエル様式という
<マヌエル様式>
インド航路を成功させたマヌエル一世の時代、
国家の財力は建築物にも費やされた。
後期ゴシック様式に合体した装飾様式。
ロープや鎖、海草、貝殻、珊瑚など海洋を
テーマにしたモチーフが多いという。 -
中庭
思索にふける若者
議論をする若者たち・・
髣髴とさせますね・・ -
ラテン回廊
白亜の美しい建物もさることながら
階段のラインが魅力的♪
この場所は、ラテン語でしか会話を
許可されなかったそう〜〜 -
ラテン階段から
庭をとおして、向こうにモンデーゴ川 -
大ホール
大学の重要な行事に使われる。
学位授与式などで帽子・カウル(マント)を
授けられたので、通称、帽子の間と呼ばれるそう・・
天井・壁のタイルが素晴らしい☆ -
上階は、外廊下になりコインブラの
街並みをみながら半周できる
モンデーゴ川にかかるサンタ・クララ橋
更に緑に囲まれた「涙の館」「新サンタ・クララ修道院」 -
大学の新校舎、新カテドラルが見える
コインブラには、天正遣欧少年使節が来る前
1人の日本人がこの地、イエズス会で学び修行し、
病に倒れ客死し、その墓石もあるという。
薩摩の武士、教名ベルナルドといい、日本で
ザビエルによって洗礼を受けた修道士が、
ゴア、リスボン、ローマ、コインブラと
旅したのは、遣欧少年使節よりさかのぼること
30年前だったそう。 -
旧カテドラル
1140年〜75年にかけて、
アフォンソ1世によって建立された
ポルトガルに唯一残るロマネスク建築だそう。
ムーア人の侵攻を恐れ要塞としても利用される -
新カテドラル
1598年から100年をかけて
イエズズ会によって建立
ファサード、上部が装飾的でカテドラルを
落ち着いた中にも豪華さを感じさせる・・ -
金泥ぬりの木彫りでできた祭壇
結婚式のセレモニーの練習? -
街角の銅像
何か物語りがあるのでしょうかね〜 -
お土産屋さん
アズレージョからこのような、絵皿、カップまで
タイルの鍋敷きを購入♪ -
アルメディナ門
(メディナとはアラビア語でcity アルはthe とでも)
9世紀のイスラム支配下の時代につくられ、
ここからが旧市街の入り口となる。 -
この街並み、変化に富んでとっても魅力的
正に、坂の街、コインブラですね〜 -
スケッチしてみました♪
-
通称「涙の館」
是非行きたかったサンタ・クルス修道院が
昼休みのため入れず、時間もあるということで、
タクシーでサンタ・クララ橋をわたり、
対岸の「涙の館」に。
現在ホテルとして使われている -
この館は、ペドロとイネスの悲恋の舞台。
<お話>
カスティーリャ王国の妃コンスタンサ・マリアが
ポルトガル王太子妃として輿入れに来た時、
侍女として伴われたイネスが妃を差し置いて
ペドロ王子の寵愛を受ける。
やがて妃が亡くなるとイネスは側室として
この館に住むことになる。
カスティーリャ王国からの脅威を感じた
王子の父アフォンソ4世、重臣達はイネスを捕らえ
断首刑に処す。
ペドロ一世は王位を継承したあと、関係者を処刑し、
イネスの遺体を掘り起こし、アルコサバの
サンタ・マリア修道院で、
彼女こそ王妃とみとめさせたという。
ペドロ一世が亡くなり、遺言によって
イネスの棺と向かい合って安置されている。
最後の審判で生き返った時、起き上がるとすぐに
お互いの顔が見られるように、ということだそう〜 -
涙の泉
喉をかき切られ、流した涙でできた泉で
その水は今でも赤く・・といわれる -
愛の泉
ペドロ王子とイネスの密会したところ
いかにも、悲劇の物語にふさわしい風情 -
思わぬ恋物語に触れる機会を得て・・
感受性豊かな時代に来ると又思いもひとしお?
でも、オリーブの木々を通して臨む
コインブラの遠景もよかった〜 -
サンタ・クルス修道院に戻って
修道院正面は狭く
仰々しい装飾で飾られたファサードは
全体のバランスを欠き、中は入らなくとも・・と
思ったのだが・・
初期ロマネスク様式の修道院は、マヌエル一世により
全面的改装を経る -
ところが思いに反して!!
過去見てきた修道院・教会の中で、その素晴らしさは
一、二と言っても過言ではない・・
バロックオルガンを備えた、
アズレージョで飾られた、凛としたチャペル!
思わず息をのみ込む・・ -
近くに寄って撮影
1131年アフォンソ・エンリケス
(ポルトガル王国建設、コインブラを首都とした王)
によって創設。
説教段の横には彼の棺が。 -
これは、何の部屋だったかなぁ〜
参事会会議場?
色んな部屋が扉をあけると次々と現われる
不思議な修道院
サンタ・クルス修道院は、中世の頃、付属の学校を
持ち、知的・政治的エリートの集う場所だったという -
サン・ミゲル礼拝堂?
この修道院の中の見学は、受付に1人紳士がおり、
説明文の入ったクリアファイルを渡されるだけ。
出る時は戻すので、各部屋の情報は手元に残らない。 -
中庭に続く部屋
壁全面のタイル、床のタイル
そしてマヌエル様式の窓・扉
静寂につつまれるなか、光が入る・・ -
「沈黙の回廊」とよばれる
青のアズレージョに黄色が入り
お互いの色を引き立てる
回廊好きにはたまらない・・ -
回廊の光と影の妙はここでも・・
マヌエル様式のポルトガルでも代表傑作と
言われている・・ -
-
-
石の陰影が、奥に見えるアズレージョが
より奥深い様を伺わせる・・
サンタ・クルス修道院は、各部屋、回廊
全てを満足させる。
午後は4時から、という開館を待って
タクシーで駆けつけただけの値、充分の修道院☆ -
マンガ(袖)庭園
サンタ・クルス修道院に付属した庭園
中心に四つの礼拝堂をもつ
一見、アラビックに見えるが・・ -
サンタ・クルス修道院の隣のカフェ
その名もカフェ・サンタ・クルス
ポルトガルに入り、ずーっと気になっていた
二つのポスト
後で知ったが普通便と速達便用だって〜 -
ここも、かっては修道院の一部だった?
大きな天井のはすかい、窓・戸が
それを伺わせるが・・ -
ホテルに寄り荷物をとり、
コインブラB駅までタクシーで。
こんな絵をみながら、待合のベンチで
ポルトガルの最新鋭と言われる特急アルファ号
を待つ。 そう、次に向うのは首都リスボン!
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この旅行記へのコメント (6)
-
- yunさん 2011/02/15 00:12:26
- 素敵でした ポルトガル
- パルファンさん
こんばんは
おかげさまで、無事にポルトガル弾丸旅行より戻りました。
いつもの如く、パルファンさんはじめ4Tr皆さんの情報に沢山助けていただきました<(_ _*)>
パルファンさんの「サンタ・クルス修道院」紹介を拝見して
絶対訪問のつもりが・・・
時間配分に失敗し、コインブラに辿り着いたものの修道院は既にクローズ後。入口前に佇むのみでした。いつか、再訪の機会をつくりたいと思っています。
ポルトガル、独特の明るさと穏やかさ 素敵な国ですね。
そして、バルセロナ記へ早速のご訪問ありがとうございました。
yun
- パルファンさん からの返信 2011/02/16 01:16:49
- RE: 素敵でした ポルトガル
- こんばんは♪^^
ポルトガルからお帰りなさい。
ヨーロッパもこの冬は寒さが厳しいと言われていましたが・・
ポルトガルは海があるので少しは暖かいのかな?
弾丸ツアーといいながら、コインブラにも時間をさいたのですね。
責任重大だったのね、紹介をみてコースどりをして下さったとは。
なのに、サンタ・クルス修道院がクローズとは! 回廊はみてほしかったな〜
ヨーロッパにありながら、常に海に向って歩んでいったポルトガル帝国の名残と
現在が混在し、独特のお国柄を作っているのでしょうか?
旅行記にアップされるのを楽しみにしております♪
パルファン
-
- コクリコさん 2010/08/28 17:47:49
- コインブラ
- こんにちは。
かとくみさんが学生時代に行かなければ全く知らなかったコインブラ。
とんぼの本『ポルトガルへ行きたい』には写真1ページを含めて3ページしか紹介されていないのでどんな町なのかあまり把握できませんでした。
パルファンさんのおかげで、かとくみさんが青春時代のひと時を過ごしたコインブラの町をおおよそですが知ることができました。
パルファンさんのご主人さまの先輩やお友達と縁のある町なのですね。
コインブラ大学、良いですね〜!
モンデーゴ川から見上げた大学の姿が良いわ。
パルファンさん、カオールでもそうでしたが、川から建物を望む風景お好きですね。
ヨーロッパの川と教会や城などの建物はお馴染みの風景ですが、私もつい写してしまいます。
コインブラにも古代ローマの水道橋があるのですね!
あの時代のローマって、現代の私たちが考える以上に技術が発達していたのだなぁ〜とあらためて感心しました。
かとくみさんの掲示板でルルドの奇跡からファティマの奇跡の話をしていたのです。
パルファンさんの写真にある新サンタ・クララ修道院にファティマの奇跡の3人の子供の一人がかとくみさんが最初の留学の頃には存命していたそうです。
で、遠見ですが新サンタ・クララ修道院をしっかり見せていただきました。
ルルドのベルナデッタや奇跡のメダル教会のカトリーヌ・ラブレーもマリアの出現を見たといいますが、19世紀末から20世紀初めにかけてヨーロッパではたびたび聖母が出現されていますよね。
何かあったのかしら?
「涙の館」の物語も楽しく拝見、かとくみさんが坂道で転んだことも!
古今の数々のエピソード(^^)とパルファンさんの知的な語り口で楽しいコインブラ歩きができました。
そうそうアーチを通して写すのが好きと書かれていましたけれど『ポルトガルへ行きたい』の表紙の写真もアーチを通した町の風景です!
「谷間の真珠」と呼ばれているオピドスという町だそうです。
- パルファンさん からの返信 2010/08/29 12:44:32
- RE: コインブラ
- コクリコさん、
ご訪問、書き込みありがとうございますm(._.)m
とんぼの本には、どう紹介されているのかは知らないんだけど・・
小さな街(旧市街は)ですから、みどころは一日あれば網羅できそう・・
勿論、旅行者の目でのはなしですが。
3人で動くとタクシーは割安に感じるのでもっぱらタクシーを使ってました〜
ローマ帝国の偉業って、ヨーロッパ全域にわたって残っているのですね。
BS朝日でBBS製作のローマ帝国というのを放映しており見ているのですが・・
切り口にちょっと違和感を感じないでもないですが、よいですよ。
(あ、まだ地デジではなかったんですね!)
新サンタ・クララ修道院について、かとくみさんとそんなエピソードを話あっていたとは!
聖母信仰がベースのヨーロッパ、奇跡を望むのはいつの時代も同じなのでしょうか?
アーチを通して撮すのは、結構好きな方多いのでは? と思いません?
リスボンからは、シントラとエボラに行くのに二日とり、オビドスはパスでした。
年齢が行くと、次から次とは無理があるようでして・・(自分を除いて言ってる〜)
パルファン
-
- かとくみさん 2010/08/19 21:24:56
- じっくり拝見しました
- ぱるふぁんさん、こんばんは。
楽しみにしていたコインブラの旅行記をじっくり拝見しました。
いや〜、よかったです。本当に懐かしい!
それに写真がどれも素敵で、新しい旅情をかきたてられます。
「たおやかな時間」の一枚なんて、たまりません!
もちろんスケッチも素敵♪あんなふうに描けたらなあ、と羨ましいです。
石畳の坂の町。文学部から下町に下りるときに
何回か滑って転んだことがあります。
その度にたまたまそばにいた男性が飛んできて助けてくれました。
そんなことも思い出しました。
「懐かしい」ばかりで恐縮ですが、
一番惹かれたのは、「アルメディーナ門」です。
なぜかあの門が好きでした。大学や下宿から下の町に下ってくるときに
必ず通った門でした。当時はもっと雑然としていましたが、
写真で拝見すると今はなんだかこざっぱりしていますね。
「アルメディーナ」の意味はパルファンさんのブログで初めて知りました。
「涙の館」は、私がいた頃には入口に切符売りのおばあさんが
いるだけで、しかもそのおばあさんが魔女みたいな風貌で、
あとは廃墟だけでした。ホテルになっているという話は聞いていたので
だいぶ変わってしまったかと思っていましたが、
あのアーチやイネスの泉がちゃんと残っていて感激!
隣の草地では羊が草を食んでいましたが、今でもいるかな?
サンタクルス修道院の「静寂の回廊」は名前のとおりですよね。
すぐそこの表通りの喧騒が全く聞こえてこなくて、不思議です。
私も回廊大好きです!
次はリスボンだとか。ジェロニモスやセにも行かれたかと思います。
またまた楽しみにしています。ありがとうございました!
- パルファンさん からの返信 2010/08/20 21:53:46
- RE: じっくり拝見しました
- かとくみさん こんばんは〜
コインブラしっかりみて頂き、コメントもありがとうございますm(._.)m
いつもの旅行記に比べ写真が多かったので、どうかなぁと思ったのですが、
かとくみさんに、懐かしさを感じて頂くにはよかったのかな?
まず、あのモンデーゴ川から大学をのぞむ景色は、
特に夕方! 素晴らしいですね。
この、朝か夕方が良いかは、旅行のコースどりの時の欠かせないポイントですよね。
こんな、夕日を見ながら滞在されたなんて羨ましい限りです。
滞在は冬だったんですね!
あれだけ坂の街ですから滑って転ぶのも当たり前ですよ。
そこに、手を貸してくれる男性が現われて・・なんて、
これまた一幅の絵ですね! 冬の様子を又、紹介くださいね。
「アルメディナ」の意味は夫がそういうので、ふんふんって書いて・・
もっともらしいな、と思ったのですが、かとくみさんの方が専門では?
「涙の館」はおばあさんじゃなく、おじいさんが切符うりしてましたよ。
ホテルの裏庭を歩いて行くと小屋があって・・
隣の草地はなく、ゴルフ場になってましたよ、確か・・
コインブラの街、歩いて大体街を回れるとはいうものの、
表面的にしか見れなかったと思います。
それに、学生がみ〜んな夏休みに入ったのか居なかった〜
そこに暮らしてみることで、もっともっと見えるもの、
奥深いコインブラを感じたかった・・
次はリスボンです、だんだんサボりぎみですが、
9月中までにはやり終えようと、自分では決めてるんですよ。
ニューカレドニア、続々アップですね。
では、この暑さを吹き飛ばしに、きれいな海に訪問しますね。
パルファン
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